JPH03268266A - フロッピーディスク装置 - Google Patents

フロッピーディスク装置

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JPH03268266A
JPH03268266A JP2067735A JP6773590A JPH03268266A JP H03268266 A JPH03268266 A JP H03268266A JP 2067735 A JP2067735 A JP 2067735A JP 6773590 A JP6773590 A JP 6773590A JP H03268266 A JPH03268266 A JP H03268266A
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JP
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signal
timing
memory
floppy disk
disk device
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Ikuo Kano
郁夫 狩野
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B33/00Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
    • G11B33/10Indicating arrangements; Warning arrangements
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B19/00Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
    • G11B19/02Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing

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  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、情報処理装置等に使用するフロッピーディス
ク装置に関する。
従来の技術 従来のフロッピーディスク装置に装填されるフロッピー
ディスクの制御は、ゲートアレイによるランダムロジッ
クによる制御またはマイクロコンピュータによる制御回
路で構成されており、このうち、前者のロジック処理の
タイミングに関するオプション設定については、スイッ
チまたはチップ抵抗器の実装等により変更している。
第3図はスイッチによりタイミング設定変更を行うロジ
ック回路のブロック図であり、第3図において、1は一
端をグランドに接続し、他端をアンドゲート2の第2入
力端およびインバータ3を介してアンドゲート4の第2
入力端に接続したスイッチであり、5はインバータ3の
入力端と+5Vの電源間に接続した抵抗である。
アンドゲート2の第1入力端には、レディ信号が入力さ
れ、アンドゲート4の第1入力端には、ディスクイン信
号が入力される。
また、6はHアンドゲート2.4からそれぞれ出力され
るレディ信号とディスクイン信号とをセレトしてインタ
ーフェース出力信号を出力するセレクタである。
次に、上記従来例の動作について説明する。第3図にお
いて、スイッチ1をグランドにショートすると、インバ
ータ3の入力端はローレベルとなり、アンドゲート4の
第2入力端はハイレベルとなって、アンドゲート4の第
1入力端にディスクイン信号が入力されると、このディ
スクイン信号はセレクタ6でセレクトされて、ディスク
イン信号がインタフェース出力信号として出力される。
このディスクイン信号は、フロッピーディスクク駆動装
置にメディアが装着されている状態をホストシステムに
知らせる信号である。
また、スイッチ1をオープンにすると、アンドゲート2
の第2入力端がハイレベルで、アンドゲート4の第2入
力端がローレベルとなり、レディ信号がアンドゲート2
の第1入力端に入力されると、このレディ信号がセレク
タ6でセレクトされてレディ信号がインタフェース出力
信号として出力される。
このレディ信号はフロッピーディスク装置はメディアが
装着され、かつスピンドルモータの回転が一定周期とな
り、フロッピーディスク装置が読出し、書込み準備が整
った状態を知らせる信号である。
一方、第4図はチップ抵抗器の設定によりタイミングを
変換する場合のロジック回路のブロック図であり、第4
図において、構成の説明に際し、第3図と同一部分には
同一符号を付すのみにとどめ、第3図とは異なる部分を
主体に述べる。
第4図において、7はチップ抵抗器であり、プリント基
板(図示せず)の端子8bと8C間に接続し、端子7a
には+5vの電源を接続し、端子8Cはグランドに接続
している。
また、9は発光ダイオードであり、フロッピーディスク
装置の前面パネルに設けられ、使用中を表示するもので
あり、インタフェース信号のインユース信号にて点灯す
るものである。また10は、発光ダイオード9と+5v
の電源間に接続された270Ωの抵抗器である。
次に、第4図の従来例の動作について説明する。チップ
抵抗器7が端子8bと8C間に実装することによりイン
バータ3の入力端とアンドゲート2の第2入力端がロー
レベルとなり、アンドゲート4の第2入力端がハイレベ
ルとなる。
したがって、インユース信号がアンドゲート4の第1入
力端に入力されると、セレクタ6によりセレクトされて
、インタフェース出力信号として、インユース信号が出
力され、発光ダイオード9が点灯され、この発光ダイオ
ード9は使用中表示を行う。
また、チップ抵抗器7が端子8aと8b間に実装される
と、アンドゲート2の第2入力端がハイレベルで、アン
ドゲート4の第2入力端がローレベルとなる。
したがって、ドライブセレクト信号がアンドゲート2の
第1入力端に人力されると、セレクタ6でこのドライブ
セレクト信号がセレクトされ、このドライブセレクト信
号により、発光ダイオード9が点灯する。
ここで、上記インユース信号とは、使用中表示用の発光
ダイオード9を点灯させる点灯信号であり、またドライ
ブセレクト信号とは、接続されているフロッピーディス
ク装置をホストシステムが選択している信号である。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、従来の第3図のロジック回路では、ロジ
ックのタイミングについて任意に変更する必要がある場
合に、スイッチのオン・オフにより設定する必要がある
また、第4図のロジック回路では、ロジック回路のタイ
ミングについて任意に変更する必要がある場合に、チッ
プ抵抗器7を半田付は等により実装して設定する必要が
あり、特定のロジックタイミングに設定されたプリント
基板の設定状況を確認するとき、実物の部品の実装、ま
たは設定を目視確認するか、あるいは実際にタイミング
確認する必要がある。
さらに、第3図、第4図のいずれのロジック回路におい
ても、各種のロジックタイミングに設定されたフロッピ
ーディスク装置を製造工程で確認しながら調整、検査す
る事が難しい。
本発明は、このような従来の問題を解決するためのもの
であり、ロジックタイミングの設定状況確認と変更が簡
単にできる優れたフロッピーディスク装置を提供するこ
とを目的とするものである。
課題を解決するための手段 本発明は、上記目的を達成するために、再書込み可能な
メモリに、任意に書き込んだ情報を所定のタイミングで
読み出すタイミング信号を作成するメモリ続出しタイミ
ング作成回路と、このタイミング信号で読出したメモリ
の情報を入力してロジック回路のインタフェース出力信
号と使用中表示用の発光素子の点灯用信号をセレクトす
るタイミングを設定するシフトレジスタとを設け、メモ
リ続出しタイミング作成回路で作成したタイミングでメ
モリの情報を読出してシフトレジスタに入力し、シフト
レジスタからインタフェース出力信号と使用中表示用の
点灯信号をセレクトするセレクタのタイミング信号を設
定するようにしたものである。
作用 したがって、本発明によれば、メモリに任意のタイミン
グで情報を書込み、それを読出してシフトレジスタか任
意のタイミングでセレクト用の信号を出力することによ
って、ロジックのタイミングを任意に設定でき、チップ
抵抗器またはスイッチ等による設定が不要となるととも
に、ロジックのタイミング状況を知りたいときに、メモ
リの内容を読み出すことで確認でき、各種のロジックタ
イミングに設定されたフロッピーディスク装置を同一の
製造ラインで、調整、検査するとき、メモリの情報を確
認することで、適切な調整、検査が実現でき、ロジック
のタイミングの修正を実施する際、メモリの内容を書き
直すことで、容易に修正ができるという効果を有する。
実施例 第1図は本発明の一実施例の構成を示すものである。第
1図において11は電源監視回路で、フロッピーディス
ク装置の電源電圧が立ち上がるときに、ローレベルのパ
ルス(以下、PSn信号という)を発生する。
12はメモリ読出しタイミング作成回路であり、電源監
視回路で発生するローレベルのPSn信号により、再書
込み可能なメモリ13よりのデータを読み出すタイミン
グを発生し、メモリ13に対する続出しコマンドの発生
とアドレス指定信号を出力する。
14はメモリ13よりのデータを取り込むシフトレジス
タである。このシフトレジスタ14の情報は、ロジック
回路15のロジックタイミングの設定信号として使われ
る。
16〜19はそれぞれ第2入力端にシフトレジスタ14
の出力端子IQ、IQ、2Q、2Qからの情報が上記ロ
ジックタイミングの設定信号として入力されるアンドゲ
ートである。
アンドゲート16〜19の第1入力端には、それぞれレ
ディ信号、ディスクイン信号、ドライブセレクト信号、
インユース信号が入力される。
20はアンドゲート16.17から出力されるレディ信
号とディスクイン信号をセレクトしてインタフェース出
力信号として出力するセレクタであり、21は同じくア
ンドゲート18.19から出力されるドライブセレクト
信号、インユース信号をセレクトして、使用中表示用の
表示を行う発光素子としての発光ダイオード22を点灯
させるセレクタである。
23はこの発光ダイオード22と+5Vの電源との間に
挿入された抵抗である。
なお、CKはクロック信号をメモリ続出しタイミング作
成回路12とシフトレジスタ14の端子CKに入力する
クロック端子、WDはメモリ13に書き込みデータを入
力する書込み端子、RDはメモリ13から読出しされた
データを取り出し、かつシフトレジスタ14の端子りに
導く読出し端子である。
次に、上記実施例の動作について第2図のタイ 0 ミングチャートを参照して説明する。
まず、第2図(a)に示すように、フロッピーディスク
装置の動作に入る前に、電源が投入される。
このとき、電源監視回路11からローレベルのPSn信
号が作成され、第2図(blに示すように、メモリ読出
しタイミング作成回路12に入力される。
このPSn信号の発生より一定時間T1の間、フロッピ
ーディスク装置の制御回路は、第2図(C1に示すよう
に、メモリ14の取り込み回路以外は、リセット状態に
保持され、フロッピーディスク装置はホストシステム側
よりの信号を受けない。
このフロッピーディスク装置の準備状態の時間T1(第
2図(C))内にメモリ読出しタイミング作成回路12
はPSn信号を人力して動作状態となり、第2図(di
に示すように、クロック端子CKに入力されたクロック
信号をカウントして、メモリ読出しタイミング信号を作
成する。
まず、第2図(f)に示すように、時間T2でメモリ1
3に対し、読出しコマンドの発生を行うとともにアドレ
ス指定を行い、時間T2が経過すると、第2図(f)で
時間T、として示すように、メモリ13に書き込まれて
いるデータが第2図(e)に示すように読み出され、読
出し端子RDを経由して、シフトレジスタ14の端子り
にクロック信号にしたがって入力され、それぞれセレク
タ20゜21を設定する制御回路15のタイミング信号
をシフトレジスタ14の出力端子IQ、IQ、2Q、2
Qから出力される。
この出力端子IQの出力がハイレベルのときにレディ信
号がアンドゲート16から出力され、セレクタ20でセ
レクトされて、インタフェース出力信号として出力され
る。
また、シフトレジスタ14の出力端子IQの出力がロー
レベルのときには、シフトレジスタ14の出力端子IQ
の出力がハイレベルとなるので、今度はディスクイン信
号がアンドゲート17から出力され、セレクタ20でこ
のディスクイン信号がセレクトされて、インタフェース
出力信号とし1 2 て出力される。
同様にして、シフトレジスタ14の出力端子2Q、2Q
の出力がそれぞれハイレベルになると、アンドゲート1
8.19からそれぞれドレイブセレクト信号、インユー
ス信号が出力され、セレクタ21により、これらをセレ
クトして使用中表示用の発光ダイオード22を点灯させ
る。
このように、メモリ13に書き込む情報を変えることに
より、メモリ13から読み出された情報をシフトレジス
タ14に入力し、このシフトレジスタ14の出力をセレ
クタ20,21のセレクト動作のタイミングの信号とし
て設定することができる。
次いで、上述のように、第2図(C)に示すごとくデー
タをメモリ13から取り込む時間7gが経過すると、す
なわち、時間T1が経過すると、フロッピーディスク装
置は、スタンバイ状態となり、ホストシステムの信号に
より、フロッピーディスク装置が動作する。
また、クロック端子CK、読出し端子RD1書き込み端
子WDにメモリ13を書き込むテスタを接続することに
より、メモリ13の内容の読み取りおよび書き込みが実
施できる。
発明の効果 本発明は上記実施例より明らかなように、メモリに任意
のタイミングで情報を書込み、メモリ読出しタイミング
作成回路で作成したタイミングでメモリの内容を読出し
てシフトレジスタに入力し、シフトレジスタからセレク
タのセレクト信号として任意のタイミング信号でロジッ
ク回路に出力するようにしたものであり、電気回路のス
イッチやチップ抵抗器を削減できるとともに、タイミン
グ設定の変更の必要が発生したときに、容易に変更でき
る。
また、メモリの情報を読み出すことにより、ロジックの
設定状況等が確認できるので、保守や調整、検査の管理
が効率化できるという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるフロッピー3 4 ディスク装置の概略ブロック図、第2図は同装置のメモ
リの内容の取り込みを説明するためのタイミングチャー
ト、第3図および第4図はそれぞれ従来のフロッピーデ
ィスク装置におけるロジックタイミング指定を行う場合
のロジック回路の回路図である。 11・・・電源監視回路、12・・・メモリ読出しタイ
ミング作成回路、13・・・メモリ、14・・・シフト
レジスタ、16〜19・・・アンドゲート、15・・・
ロジック回路、20.21・・・セレクタ、22・・・
発光ダイオード。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 任意のタイミングで再書込み可能なメモリと、このメモ
    リの読出しタイミングを作成するメモリ読出しタイミン
    グ作成回路と、上記読出しタイミングで読出された上記
    メモリの内容を取り込んでロジックタイミングを決定し
    て出力するシフトレジスタと、このシフトレジスタの出
    力によりフロッピーディスク装置にメディアが装着され
    ている信号とこメディアが装着されかつ上記フロッピー
    ディスク装置が読出し、書込み準備の整った状態を知ら
    せる信号のセレクトを行い、かつ接続されるフロッピー
    ディスク装置をホストシステムが選択している信号と使
    用中表示用の発光素子点灯のための信号とのセレクトを
    行うロジック回路を備えたフロッピーディスク装置。
JP2067735A 1990-03-16 1990-03-16 フロッピーディスク装置 Expired - Lifetime JPH087930B2 (ja)

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US07/668,175 US5301293A (en) 1990-03-16 1991-03-12 Logic circuit for selecting signals indicative of operating states of floppy disk apparatus

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JPH03268266A true JPH03268266A (ja) 1991-11-28
JPH087930B2 JPH087930B2 (ja) 1996-01-29

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