JPH02123434A - オンライン試験方式 - Google Patents

オンライン試験方式

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JPH02123434A
JPH02123434A JP63276073A JP27607388A JPH02123434A JP H02123434 A JPH02123434 A JP H02123434A JP 63276073 A JP63276073 A JP 63276073A JP 27607388 A JP27607388 A JP 27607388A JP H02123434 A JPH02123434 A JP H02123434A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
online
offline
file system
line
data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63276073A
Other languages
English (en)
Inventor
Takao Imai
孝夫 今井
Takanori Sueyoshi
末吉 尊徳
Hirotake Satou
佐藤 大毅
Setsuya Takahashi
高橋 節也
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH02123434A publication Critical patent/JPH02123434A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野〕 この発明は、オンラインで稼働する計算機システムのプ
ログラムのオンライン試験方式に関するものである。
[従来の技術] 第5図は従来のオンライン試験方式を示すブロック接続
図である、図において、1は通常のプログラム、8はオ
ンライン用ファイルシステム、19はオンライン用ファ
イルシステム8からデータを入力するためのオンライン
入力処理手段、20はオンライン用ファイルシステム8
ヘデータを出力するためのオンライン出力処理手段、1
8は前記オンライン入力処理手段19とオンライン出力
処理手段20とを共通のサブルーチン化をして通常のプ
ログラム1が使えるようにした共通入出力処理手段であ
る。
次に第6図及び第7図を参照して動作について説明する
。まず、従来のオンライン試験方式では、オンライン用
ファイルシステム8しか備えていないために稼動中の計
算機システムにオンラインでプログラムの試験を実施し
ようとすると第6図に示すようにオンライン人力処理手
段19を介してオンライン用ファイルシステム8からデ
・−タを人力することになる。また、オンライン用ファ
イルシステム8にオンラインでデータを出力しようとす
る場合には、第7図に示すよりにオンライン出力処理手
段20によりオンライン用ファイルシステム8ヘデータ
を出力するようにし、ていた。
[発明が解決しようとする課題1 従来のオンライン試験))°式は以」−のように構成さ
れているので、通常のプログラムlをオンラインで稼働
している計算機システム−七で試験を実施し、ようとす
る場合には、オンライン人力処理手段19を介してオン
ライン用ファイルシステム8のデータしか人力すること
が出来ず、またデータの出力はオンライン用ファイルシ
ステム8に対してしか行うことが出来ない。従って、種
々のデータを入力してプログラムの試験を実施すること
ができず、また、誤った試験結果をオンライン用ファイ
ルシステム8に出力すると計算機システムが不正な動作
を実行することもこなっで、試験の能率を著しく疎外し
たりする可能・1′1がある等の課題があった。
なお、近似技術どして特公昭62−45571号公報に
小さA1だものがある。
この発明G:11、記のような課題を解消するためにな
されたもので、]ンラインで稼働している計算機システ
ム手で通常のプログラムの動作を実施中にも、誤りなく
プログラムを試験することの出来るオンライン試験方式
を得ることを目的とする。
1課題を解決するだめの1段] この発明に係るオンライン試験ツノ゛式はオンライン用
ファ、イルシステムとオフライン用ノアイルシステムと
を備え、該オフライン用ノアイルシステムからデータを
人力するのか、又はオフライン用ノアイルシステムから
データを人力するのかをオンライン/オフライン入力判
定手段によって判定し、その判定結果に基いてオンライ
ン/オフライン人力処理手段によりオンライン用ファイ
ル、またオフライン用ファイルからデータを人力する。
また、オンライン用ファイルシステムへデータを出力す
るか、オフライン用ファイルシステムへデータを出力す
るのかをオンライン/オフライン出力判定手段によって
判定し判定結果によってオンライン/オフライン出力処
理手段によりオンライン用ファイルシステム、またはオ
フライン用ファイルシステムへデータを出力するように
12だものである。
〔作用] この発明を二おけるオンライン/オフライン入力判定手
段は試験用プログラムを人力する場合にオンライン用フ
ァイルシステムからデータを入力するのか、オフライン
用ファイルシステムからデータを入力するのかをオンラ
イン/オフライン入力判定手段、またはオンライン/オ
フライン出力判定手段によって判定するので、オフライ
ン用ノアイルシステムでもデータを入力することができ
る。そし2でオンライン/オフライン出ソノ判定手段は
:イシて一ノfン用ツアーイルシステム・\データを出
力f1″るのかオフライン用ノアイルシステム・\デー
タを出力するのかを判定してオフライン用ファイルシス
テノ\でもデータを出力Vることかできるようにする。
[実施例1 以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第5図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
1図において、9は通常のプログラム1が通常はアクセ
スしないオフライン用ファイルシステム、7はデータを
オンライン用ファイルシステム8から入力するのかオフ
ライン用ファイルシステム9から入力するのかを指定す
るオンライン/オフライン入力指定テーブル、3はオン
ライン/オフライン入力指定テーブル7の情報を読み込
みオンライン用ファイルシステム8から入力するのか、
オフライン用ファ、イルシステム9から入力するのかを
判定するオンライン/オフライン人力判定手段、4は前
記オンライン/オフライン人力判定手段3によって判定
された結果に基いてオンラー1゛ン用ファイルンステム
8、またはオフライン用ノアイルシステム9から入力デ
ー・−りを処理するオンライン/オフライン入力処理手
段、10は前記オンライン用ファイルシステム8ヘデー
タを出力するのか、オフライン用ファイルシステム9ヘ
データを出力するのかを指定するオンライン/オフライ
ン出力指定テーブル、5は前記オンライン/オフライン
出力指定テーブルlOを読み込みオンライン用ファイル
システム8へ出力するのかオフライン用ファイルシステ
ム9へ出力するのかを判定するオンライン/オフライン
出力判定手段、6は前記オンライン/オフライン出力判
定手段5により判定された結果に基づいてオンライン用
ファイルシステム8またはオフライン用ファイルシステ
ム9ヘデータを出力するオンライン/オフライン出力処
理手段、2はこれらオンライン/オフライン人力判定手
段3とオンライン/オフライン入力処理手段4とオンラ
イン/オフライン出力判定手段5とオンライン/オフラ
イン出力また、第2図は、このオンライン試験方式を実
施するに当たってのシステム構成図であり、11は中央
処理装置(CPU)、12は例えばランダムアクセスメ
モリ(RAM)等からなる主記憶装置、13はマン・マ
シンのインターフェースを取るためのデイスプレィ装置
、14は同じ(マン・マシンのインターフェースを取る
ためのキーボード、15はプリンタ、16はプログラム
やオンライン用ファイルシステム8及びオフライン用フ
ァイルシステム9を格納している補助記憶装置、17は
プログラムの実行結果を外部例えばネットワークやバス
とのインターフェースを取るための外部インターフェー
スである。
次にこの発明の動作を、第3図および第4図のフローチ
ャートを参照して以下に説明する。まず、第3図の入力
処理から説明する。第3図の動作フローは第1図のオン
ライン/オフライン入力判定手段3とオンライン/オフ
ライン人力処理手段4の処理動作に相当する。第1図の
オンライン/オフライン入力指定テーブル7を主記憶装
置12から読み込み(ステップ5TI)、オンライン用
ファイルシステム8が指定されているか否かを判定する
(ステップ5T2)、オンライン用ファイルシステム8
が指定されている場合には第1図のオンライン用ファイ
ルシステム8からデータを入力する(ステップ5T3)
。また、もしオンライン用ファイルシステム8が指定さ
れていない場合には第1図のオフライン用ファイルシス
テム9からデータを入力する(ステップ5T4)。次に
、第4図の出力処理について説明する。図は、第1図の
オンライン/オフライン出力判定手段5とオンライン/
オフライン出力処理手段6の処理動作に相当する。すな
わち、第1図のオンライン/オフライン出力指定テーブ
ルlOを主記憶装置12から読み込み(ステップ5T5
) 、オンライン用ファイルシステム8が指定されてい
るか否かを判定する(ステップ5T6)。オンライン用
ファイルシステム8が指定されている場合には第1図の
オンライン用ファイルシステム8ヘデータを出力する(
ステップ5T7)。また、もしオンライン用ファイルシ
ステム8が指定されていなければ第1図のオフライン用
ファイルシステム9ヘデータを出力する(ステップ5T
8)。
[発明の効果] 以上のように、この発明によればオンライン/オフライ
ン入力指定テーブルによって、例えばオフライン用ファ
イルシステムに指定しておけば、プログラムの試験用デ
ータを任意にオフライン用ファイルシステムに入力設定
することができ、また、オンライン/オフライン出力指
定テーブルでオフライン用ファイルシステムに指定して
おけば、プログラムの実行結果をオフライン用ファイル
システムに出力することが可能となる。よって、オンラ
インで稼働中の計算機システムに全く影響を与えること
無くオンラインでのプログラムの試験を容易に実施する
ことが出来る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるオンライン試験方式
を示す説明用ブロック接続図、第2図は第1図のオンラ
イン試験方式のシステム構成図、第3図及び第4図はこ
の発明の一実施例によるオンライン試験方式の動作を説
明するフローチャート、第5図Gj従来のオンライン試
験方式を示すブロック接続図、第6図及び第7図は従来
のオンライン試験方式の動作を説明するフローチャー1
・である。 図において、1は通常のプログラム、3はオンライン/
オフライン入力判定手段、4はオンライン/オフライン
人力処理手段、5はオンライン/オフライン出力判定手
段、6はオンライン/オフライン出力処理手段、lはオ
ンライン/オフライン入力指定テーブル、8はオンライ
ン用ファイルシステム、9はオフライン用ファイルシス
テム、10はオンライン/オフライン出力指定テーブル
である。 なお、図中、同一符号は同一・、又は相当部分を示す。 手 続 補 正 書 (自 発) ’F’t;:″l’ Li 1#宜殿 ■ ・I?  r’t  ・・ノ)表 ・J、’!、’j”
[<if!昭 ():3 27 f; 073シシ 1、発明の名(4、 オンライン試験り式 ニ3.補1(−”庖する者 代表名 岐 ・j′ 故 明細書の発明の詳細な説明の欄 ラーイン用ファイルシステムでも出力−Cきる。 6 補止の内容 (1)明細書第4頁第1行から間口第z行に二[試験の
能率を名1.<疎外4とあるのを1′稼動中の言1算機
シスラ−)\が崩壊1と補正する。 (2)明細書第4頁第15行に「Aフンライン」とある
のを[−4フライン−1と袖1F−する。。 (:3 )明細&第5頁第1O行から第6頁第3行巳こ
[この発明における・・・できるようにJ−る。」とあ
るのを下記のように補止する。 記 [この発明におcJるオンライン/オフライン入力判定
千−段は、オフライン用ファイルシステムからデータを
人力するのかオフライン用ファイルシステムからデータ
を入力するのかを1611定するので、オフライン用フ
ァイルシステムでもオフライン用ファイルシステムでも
人力でき、オンライン/オフライン出力判定手段は、オ
ンライン用′ファイルシステムへデータを出力するのか
オフライン用ファイルシスラムへデータを出力するのか
を′r11定するので、オンライン用ファイルシステム
でもオフ以 1・

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. オンライン用ファイルシステム及びオフライン用ファイ
    ルシステムをCPUに接続された補助記憶装置に格納し
    、前記オンライン用、またはオフライン用ファイルシス
    テムのどちらからデータを入力するかをオンライン/オ
    フライン入力判定手段で判定し、前記オンライン用、ま
    たはオフライン用ファイルシステムからデータを入力す
    るための処理をオンライン/オフライン入力処理手段で
    実行し、前記オンライン用、またはオフライン用ファイ
    ルシステムのどちらかへデータを出力するかをオンライ
    ン/オフライン出力判定手段で判定し、前記オンライン
    用、またはオフライン用ファイルシステムへデータを出
    力するための処理をオンライン/オフライン出力処理手
    段で実行するようにしたオンライン試験方式。
JP63276073A 1988-11-02 1988-11-02 オンライン試験方式 Pending JPH02123434A (ja)

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JP63276073A JPH02123434A (ja) 1988-11-02 1988-11-02 オンライン試験方式

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JP63276073A JPH02123434A (ja) 1988-11-02 1988-11-02 オンライン試験方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010146270A (ja) * 2008-12-18 2010-07-01 Canon Software Inc 情報処理装置、ワークフローシステム、情報処理装置の検証制御方法、プログラム、及び、記録媒体。

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010146270A (ja) * 2008-12-18 2010-07-01 Canon Software Inc 情報処理装置、ワークフローシステム、情報処理装置の検証制御方法、プログラム、及び、記録媒体。

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