JPH02123469A - 画像表示装置およびその方法 - Google Patents
画像表示装置およびその方法Info
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- JPH02123469A JPH02123469A JP1221864A JP22186489A JPH02123469A JP H02123469 A JPH02123469 A JP H02123469A JP 1221864 A JP1221864 A JP 1221864A JP 22186489 A JP22186489 A JP 22186489A JP H02123469 A JPH02123469 A JP H02123469A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pixel
- control signal
- data
- pixels
- frame buffer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/36—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of a graphic pattern, e.g. using an all-points-addressable [APA] memory
- G09G5/39—Control of the bit-mapped memory
- G09G5/393—Arrangements for updating the contents of the bit-mapped memory
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Image Generation (AREA)
- Processing Or Creating Images (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の分野〕
本発明は、画像の図形表示に使用されるコンピュータシ
ステムにおいて使用するための装置及び方法を1指して
いる。本発明は特定の回路、ブロック線図、信号、真理
値衣、ピント長さ、画素長さなどに関連し“C説明され
るが、そのような詳細事項は単に本発明金より深く理解
させるために開示されるにすぎず、F記の詳細事項を抜
きにしても本発明を実施しうることは当業者には明白で
あろう3、また、本発明全無用に不明瞭にしないために
、周知の回路全プIjツク線図の形態で示す場合もある
。
ステムにおいて使用するための装置及び方法を1指して
いる。本発明は特定の回路、ブロック線図、信号、真理
値衣、ピント長さ、画素長さなどに関連し“C説明され
るが、そのような詳細事項は単に本発明金より深く理解
させるために開示されるにすぎず、F記の詳細事項を抜
きにしても本発明を実施しうることは当業者には明白で
あろう3、また、本発明全無用に不明瞭にしないために
、周知の回路全プIjツク線図の形態で示す場合もある
。
し実施汐u′1
す、下、添付の図面ケ参照して本発明の詳細な説明f4
〕1、 第1図には、本発明の環境全般のブロック線図が示され
ている。CPU9け、ここでは、第1図に示される他の
構成要素に対1〜で外部に配置される回路を含むものと
して定義されており、以下に説明する本発明の動作に必
要なデータ、制御信号及びアドレスをCPUインタフェ
ース10を介して提供する。
〕1、 第1図には、本発明の環境全般のブロック線図が示され
ている。CPU9け、ここでは、第1図に示される他の
構成要素に対1〜で外部に配置される回路を含むものと
して定義されており、以下に説明する本発明の動作に必
要なデータ、制御信号及びアドレスをCPUインタフェ
ース10を介して提供する。
CPU Sは、CPUインタフェース10を介して、メ
モリインタフェース14にアドレスを提供すると共に、
データ経路回路12にデータを提供する。
モリインタフェース14にアドレスを提供すると共に、
データ経路回路12にデータを提供する。
データ経路回路12には、メモリインタフェース14に
より表示フレームバッファ13から読取られるデータが
さらに提供される。データはデータ経路回路12により
メモリインタフェース14へ出力され、メモリバッファ
からフレームバッファのCPU9により提供されたアド
レスに書込捷れる。
より表示フレームバッファ13から読取られるデータが
さらに提供される。データはデータ経路回路12により
メモリインタフェース14へ出力され、メモリバッファ
からフレームバッファのCPU9により提供されたアド
レスに書込捷れる。
本発明はデータ経路回路12の特定の回路構成及び技術
に関する。CPU9 、CPUインタフェース107レ
ームバツ7ア13及びメモリインタフェース14に関す
る詳細はコンピュータ生成図形表示波術の分野の尚業者
には明白であろうと思われるので、ここでは、本発明の
適正な理解に必要である場合を除いてそれらについて詳
細に説明しない。
に関する。CPU9 、CPUインタフェース107レ
ームバツ7ア13及びメモリインタフェース14に関す
る詳細はコンピュータ生成図形表示波術の分野の尚業者
には明白であろうと思われるので、ここでは、本発明の
適正な理解に必要である場合を除いてそれらについて詳
細に説明しない。
そこで、第1図のデータ経路回路12の機能ブロックレ
ベル線図である第2図を参照してデータ経路回路12を
詳細に説明する。以下の説明では「宛先」データと「原
始」データという用語が使用されるが、まず、それを説
明する。宛先データはフレームバッファに書込まれたデ
ータ又はフレームバッファの、今まさに書込まれようと
するアドレスに現在存在するデータでおる。原始データ
は、2つのデータ源の一方、すなわちCPU 8かも提
供されるデータである。CPU9は字体レジスタ20に
字体原始データを提供すると共に、所定のパターンを記
憶してパターン原始データを提供するパターンレジスタ
21に字体原始データを提供する。データ経路回路12
は原始データを宛先データト組合せ、フレームバッファ
の所望の記憶場所に書込まれるべき新友な宛先データを
発生する。
ベル線図である第2図を参照してデータ経路回路12を
詳細に説明する。以下の説明では「宛先」データと「原
始」データという用語が使用されるが、まず、それを説
明する。宛先データはフレームバッファに書込まれたデ
ータ又はフレームバッファの、今まさに書込まれようと
するアドレスに現在存在するデータでおる。原始データ
は、2つのデータ源の一方、すなわちCPU 8かも提
供されるデータである。CPU9は字体レジスタ20に
字体原始データを提供すると共に、所定のパターンを記
憶してパターン原始データを提供するパターンレジスタ
21に字体原始データを提供する。データ経路回路12
は原始データを宛先データト組合せ、フレームバッファ
の所望の記憶場所に書込まれるべき新友な宛先データを
発生する。
このデータは最終的にはビテオ表示装置に表示される。
宛先ラッチ78に記憶される宛先データは、フレームバ
ッファ13のアドレスされた記憶場所からメモリインタ
フェース14を介して[2られる。
ッファ13のアドレスされた記憶場所からメモリインタ
フェース14を介して[2られる。
適切なアドレスはCPU9からメモリインタフニス14
に提供される。宛先データは宛先ランチ78に保持され
た後、CPU9により指定されるプール演算によって、
字体レジスタ20又はパターンレジスタ2Tにより供給
されるデータ源の1つと組合されるが、これについては
以下にさらに詳細に説明する。原始データと宛先データ
との組合せから生成した新たな宛先データは宛先データ
出力ランチア4を介してチャネリングされ、フレームバ
ックアメモリ内部で、CPU9によりメモリインタフェ
ース14に供給されたアドレスにより指定される記憶場
所に書込まれる。
に提供される。宛先データは宛先ランチ78に保持され
た後、CPU9により指定されるプール演算によって、
字体レジスタ20又はパターンレジスタ2Tにより供給
されるデータ源の1つと組合されるが、これについては
以下にさらに詳細に説明する。原始データと宛先データ
との組合せから生成した新たな宛先データは宛先データ
出力ランチア4を介してチャネリングされ、フレームバ
ックアメモリ内部で、CPU9によりメモリインタフェ
ース14に供給されたアドレスにより指定される記憶場
所に書込まれる。
1つの動作モードにおいて、本発明は字体原始データ(
字体レジスタ20から供給される)をフレームバッファ
宛先データ(宛先ランチ78から供給される)と組合せ
る。ユーザーによシ字体デタの表示が要求されると、C
PU9は字体レジスタ20にその字体データを出力させ
る指令を発する。このデータは、次に、CPU9の制御
に従ってマルチプレクサ30により選択され、バレルシ
フタ36に入力される。
字体レジスタ20から供給される)をフレームバッファ
宛先データ(宛先ランチ78から供給される)と組合せ
る。ユーザーによシ字体デタの表示が要求されると、C
PU9は字体レジスタ20にその字体データを出力させ
る指令を発する。このデータは、次に、CPU9の制御
に従ってマルチプレクサ30により選択され、バレルシ
フタ36に入力される。
マルチプレクサ30はバレルシフタ36に入力されるべ
きデータ源を字体レジスタ20と、パターンレジスタ2
7とから選択する。バレルシフタ36はマルチプレクサ
32からの字体データを、それがたとえば16画素メモ
リアクセスを介してフレームバッファ13内に整列する
ように、所定のビット数だけ動かす。たとえば、フレー
ムバッファ13の13番目の画素記憶場所で始まるIO
ビット幅字体が書込まれる場合、バレルシフタ36は、
処理を受けることになるフレームバッファの166画素
分において字体データの始まりがフレームバッファ13
内部の第13のアドレスとアライメントされるように字
体デ〜りを場所13個分シフトするようにとの命令をC
PU5から受取る。
きデータ源を字体レジスタ20と、パターンレジスタ2
7とから選択する。バレルシフタ36はマルチプレクサ
32からの字体データを、それがたとえば16画素メモ
リアクセスを介してフレームバッファ13内に整列する
ように、所定のビット数だけ動かす。たとえば、フレー
ムバッファ13の13番目の画素記憶場所で始まるIO
ビット幅字体が書込まれる場合、バレルシフタ36は、
処理を受けることになるフレームバッファの166画素
分において字体データの始まりがフレームバッファ13
内部の第13のアドレスとアライメントされるように字
体デ〜りを場所13個分シフトするようにとの命令をC
PU5から受取る。
従って、バレルシフタ36は、字体データがフレームバ
ッファメモリに書込まれるときに、字体データが7レー
ムバツフアメモリにCPU9から送られたアドレスによ
り決定される正しい記憶場所に整列するように、アライ
メントのために使用されることがわかるであろう。
ッファメモリに書込まれるときに、字体データが7レー
ムバツフアメモリにCPU9から送られたアドレスによ
り決定される正しい記憶場所に整列するように、アライ
メントのために使用されることがわかるであろう。
バレルシフタ36により供給されるシフト済みデータは
反エイリアシングマスク論理40及び反エイリアシング
フィルタ38により処理されて、一連の8ビットラッチ
46,48,50,52,54゜56.58及び60に
供給される。この一連のランチは、その後フレームバッ
ファに書込まれる1画素分のデータをそれぞれ記憶する
(合わせて8画素)。
反エイリアシングマスク論理40及び反エイリアシング
フィルタ38により処理されて、一連の8ビットラッチ
46,48,50,52,54゜56.58及び60に
供給される。この一連のランチは、その後フレームバッ
ファに書込まれる1画素分のデータをそれぞれ記憶する
(合わせて8画素)。
本発明は8つの8ビツトランチを使用するので、各ラン
チ46.4B、50,52,54.56.58及び60
は8ビツトのデータを記憶することができ、従って、8
つの画素のそれぞれについて(以下に第3図に関連して
説明する)8つの情報平面を含むことができる。好まし
い実施例では、16画素カラ成るフレームバッファの1
つのメモリスベ−:((ビデオ表示装置の16画素分に
相当する)は1回のメモリアクセスで更新されて良いの
で、8画素の情報は1回のメモリアクセスの半分になる
。
チ46.4B、50,52,54.56.58及び60
は8ビツトのデータを記憶することができ、従って、8
つの画素のそれぞれについて(以下に第3図に関連して
説明する)8つの情報平面を含むことができる。好まし
い実施例では、16画素カラ成るフレームバッファの1
つのメモリスベ−:((ビデオ表示装置の16画素分に
相当する)は1回のメモリアクセスで更新されて良いの
で、8画素の情報は1回のメモリアクセスの半分になる
。
次のメモリアクセスからの残る8画素分の情報は、メ千
すャイクル動作の後半で、iIJ半と同様にしてバレル
シフタ36へ送られ、ラッチ46.4B。
すャイクル動作の後半で、iIJ半と同様にしてバレル
シフタ36へ送られ、ラッチ46.4B。
50.52,54,56.58及び60に分配される。
ラッチ46.4B、50,52,54,56.58及び
601、j:、以下にさらに詳細に説明する加減算器6
8の入力端子の1つに字体原始データを1度に8ビツト
ずつ供給する。宛先ラッチ78に保持されていたフし′
−ムバツファ宛先データは加減算器68の第2の入力端
−f〜・\供給される。
601、j:、以下にさらに詳細に説明する加減算器6
8の入力端子の1つに字体原始データを1度に8ビツト
ずつ供給する。宛先ラッチ78に保持されていたフし′
−ムバツファ宛先データは加減算器68の第2の入力端
−f〜・\供給される。
同様に以上にさらに詳細に説明するマルチプレクサ62
と、加減算器68とは宛先ラッチ7aからリフト・−ム
バツファ宛先データと、当初は字体レジスタ20により
供給されたランチ46.48゜50.52,54,56
,58.60からの字体原始シータとを所定のプール演
算により組合せる。図形表示に共通1〜で実行すること
が可能なプール演算を第1表に示す1、 第 1 表 クリア 否定論理和 消去 線引き反転 消去逆転 反転 排他的論理和 否定論理積 論理積 等価 ノーオペレーション ペイント反転 線引き ペイント逆転 ペイント セント (1〈へ−((’l 、) d〈−(−・−Ud)l(q)i)) d(−((d、)&−(8)) dく−(〜(S)) a(−((−(d 、)&(s ) )dく−(〜d)
) d<−((d)(8,)) d〈−(〜(d)&(s)) d< C(d)・!(s’)) a(−(a) −・(8)) d<−(d) d<−(a)1〜(s)) d<−(8) d〈−(−((1)l(s)) d<−((d)l (s)) a−=、−(〜O) 表中、−−lの補数 1−論理和 ゞ−排他的論理和 &−輪理積 d二宛先データ B−原始データ 原始f−夕と宛先データはマルチプレクサ62及び加減
算器68により次のようにして組合される。CPU9は
データ線65を介してマルチプレクサ62にそれぞれ4
ビツトから成る4つのピント群全提供する。4ビツトの
各群は、プール演算が可能な16のうちの1つを符号化
する。マルチブ1/り+j″62には、8つの平面のそ
れぞれに関して前景色(FCC)状態信号と背景色(e
BGC)状態信号が同様にCPU9から提供される。F
CC信号とBGC係号は、それぞれ、ビデオ表示装置に
表示されるべき画像の前景色と背景包金それぞれ表わす
。これより高いビット分解能や3つ以上の色を使用し−
Cも良いことは明白であろう。
と、加減算器68とは宛先ラッチ7aからリフト・−ム
バツファ宛先データと、当初は字体レジスタ20により
供給されたランチ46.48゜50.52,54,56
,58.60からの字体原始シータとを所定のプール演
算により組合せる。図形表示に共通1〜で実行すること
が可能なプール演算を第1表に示す1、 第 1 表 クリア 否定論理和 消去 線引き反転 消去逆転 反転 排他的論理和 否定論理積 論理積 等価 ノーオペレーション ペイント反転 線引き ペイント逆転 ペイント セント (1〈へ−((’l 、) d〈−(−・−Ud)l(q)i)) d(−((d、)&−(8)) dく−(〜(S)) a(−((−(d 、)&(s ) )dく−(〜d)
) d<−((d)(8,)) d〈−(〜(d)&(s)) d< C(d)・!(s’)) a(−(a) −・(8)) d<−(d) d<−(a)1〜(s)) d<−(8) d〈−(−((1)l(s)) d<−((d)l (s)) a−=、−(〜O) 表中、−−lの補数 1−論理和 ゞ−排他的論理和 &−輪理積 d二宛先データ B−原始データ 原始f−夕と宛先データはマルチプレクサ62及び加減
算器68により次のようにして組合される。CPU9は
データ線65を介してマルチプレクサ62にそれぞれ4
ビツトから成る4つのピント群全提供する。4ビツトの
各群は、プール演算が可能な16のうちの1つを符号化
する。マルチブ1/り+j″62には、8つの平面のそ
れぞれに関して前景色(FCC)状態信号と背景色(e
BGC)状態信号が同様にCPU9から提供される。F
CC信号とBGC係号は、それぞれ、ビデオ表示装置に
表示されるべき画像の前景色と背景包金それぞれ表わす
。これより高いビット分解能や3つ以上の色を使用し−
Cも良いことは明白であろう。
平面ととi4:、マルチプレクサ62の入力端子のFG
C信号とBG、C信号との組合せは4通りが考えられる
ので、それぞれ4ビツトから成る4つのピント群の中の
1つがFGC信号及びBGC信号による決定に従って選
択されることになる。選択された4ビツト群は所望のプ
ール演算を識別するもので、反エイリアシング論理64
金介して加減算器68へ出力される。次に、加減算器6
8はマルチプレクサ62により指定されたプール演算を
経て原始データと宛先データとを組合せる。
C信号とBG、C信号との組合せは4通りが考えられる
ので、それぞれ4ビツトから成る4つのピント群の中の
1つがFGC信号及びBGC信号による決定に従って選
択されることになる。選択された4ビツト群は所望のプ
ール演算を識別するもので、反エイリアシング論理64
金介して加減算器68へ出力される。次に、加減算器6
8はマルチプレクサ62により指定されたプール演算を
経て原始データと宛先データとを組合せる。
字体原始データとフレームバッファ宛先データD6 、
0−071 7との組合せの結果は、加減算器68から
のデータを後述するように処理する飽和論理70に供給
され、次に、宛先データ出力ラッチ74に供給されて、
そこから第1図のメモリインタフェース14へ出力され
る。その後、メモリインタフェース14は新たな宛先デ
ータ全フレームバッファ130CPt!19により供給
されるアドレスによって指定され九記憶場所に書込む。
0−071 7との組合せの結果は、加減算器68から
のデータを後述するように処理する飽和論理70に供給
され、次に、宛先データ出力ラッチ74に供給されて、
そこから第1図のメモリインタフェース14へ出力され
る。その後、メモリインタフェース14は新たな宛先デ
ータ全フレームバッファ130CPt!19により供給
されるアドレスによって指定され九記憶場所に書込む。
上述のようなデータの組合せはフレームバッファメモリ
において1度に1平面ずつ実行される。
において1度に1平面ずつ実行される。
これは、本発明の好ましい実施例ではフレームパンツア
メモリが8つの平面に分割されているためである。第3
図に示すように、各平面はビデオ表示装置上の画素を表
わす。
メモリが8つの平面に分割されているためである。第3
図に示すように、各平面はビデオ表示装置上の画素を表
わす。
第2図に戻って説明すると、線を描く場合にはパターン
レジスタ27を使用する。パターンレジスタ2TにはC
PU9からパターン原始データが供給される。好ましい
実施例のパターンレジスタは16ビツト×16ビツトの
2進値マトリクスであり、1つの16ビツト行を所望の
データ源として選択するアドレスがCPU9から供給さ
れる。16ビント行は、最終的には、表示されたとき、
ビデオ表示装置の走査線1本の全長に沿って、その16
番目の画素から必ず始まるようにして論理的に繰返す。
レジスタ27を使用する。パターンレジスタ2TにはC
PU9からパターン原始データが供給される。好ましい
実施例のパターンレジスタは16ビツト×16ビツトの
2進値マトリクスであり、1つの16ビツト行を所望の
データ源として選択するアドレスがCPU9から供給さ
れる。16ビント行は、最終的には、表示されたとき、
ビデオ表示装置の走査線1本の全長に沿って、その16
番目の画素から必ず始まるようにして論理的に繰返す。
マルチプレクサ28は、CPU9の制御の下に、8ビツ
トずつの増分をしながら、パターンレジスタ27からパ
ターンデータの16ビツトバセルを選択する。同様にC
PU9によ多制御されるマルチプレクサ30はここで8
ピント増分を選択し、それ全バレルシフタ36にチャネ
リングする。
トずつの増分をしながら、パターンレジスタ27からパ
ターンデータの16ビツトバセルを選択する。同様にC
PU9によ多制御されるマルチプレクサ30はここで8
ピント増分を選択し、それ全バレルシフタ36にチャネ
リングする。
バレルシフタ36はパターン情報を供給しているときに
は受動的であシ、データビットを所定のピント数だけシ
フトすることをせずに動作し、後述する反エイリアシン
グマスク論理40にパターンデータの8ビット増分を供
給する。この反エイリアシングマスク論理40は、反エ
イリアシングフィルタ38を介して、パターンデータを
ラッチ46.48,50,52,54,56.58及び
60に供給する。
は受動的であシ、データビットを所定のピント数だけシ
フトすることをせずに動作し、後述する反エイリアシン
グマスク論理40にパターンデータの8ビット増分を供
給する。この反エイリアシングマスク論理40は、反エ
イリアシングフィルタ38を介して、パターンデータを
ラッチ46.48,50,52,54,56.58及び
60に供給する。
ラッチ46,48,50,52,54,56.58及び
60に記憶された情報はCPUの制御の下に加減算器6
8に供給され、加減算器68はパターンレジスタ27か
ら供給された原始情報を、以下に詳細に説明するように
、先に簡単に述べ念如くCPU9により指定されるプー
ル演算を経て、宛先ランチ78から供給される宛先デー
タと組合せる。
60に記憶された情報はCPUの制御の下に加減算器6
8に供給され、加減算器68はパターンレジスタ27か
ら供給された原始情報を、以下に詳細に説明するように
、先に簡単に述べ念如くCPU9により指定されるプー
ル演算を経て、宛先ランチ78から供給される宛先デー
タと組合せる。
パターン原始データとフレームバッファ宛先データとの
組合せの結果は宛先データ出力ラッチ74に供給され、
そこから第1図のメモリインタフェース14へ出力され
る。そこで、メモリインタフx −ス14 ハ新fc
す宛先f−夕をフレームバッファ13の、CPU9によ
シ供給されたアドレスによって指定される記憶場所に書
込む。
組合せの結果は宛先データ出力ラッチ74に供給され、
そこから第1図のメモリインタフェース14へ出力され
る。そこで、メモリインタフx −ス14 ハ新fc
す宛先f−夕をフレームバッファ13の、CPU9によ
シ供給されたアドレスによって指定される記憶場所に書
込む。
本発明は、描出される線、テキスト及び画像の反エイリ
アシングを実行する方法と装置を目的としている。以下
、第2図に示される回路構成を参照しながら本発明がこ
れらのものの反エイリアシングをいかにして実行するか
を説明する。
アシングを実行する方法と装置を目的としている。以下
、第2図に示される回路構成を参照しながら本発明がこ
れらのものの反エイリアシングをいかにして実行するか
を説明する。
第4図(a)には、エイリアシングを伴なう線セグメン
ト101の図が示されている。各ブロック103a〜1
03gはビデオ表示装置の1つの画素を表わす。
ト101の図が示されている。各ブロック103a〜1
03gはビデオ表示装置の1つの画素を表わす。
理想の線上にある点を近似するために使用される画素は
、人間の目で認識できるのこぎり歯状の縁部を形成する
。第4図(b)は反エイリアシングを実行した線を示す
が、この場合、線のそれぞれの点は陰影の異なる2つの
画素から構成されている。
、人間の目で認識できるのこぎり歯状の縁部を形成する
。第4図(b)は反エイリアシングを実行した線を示す
が、この場合、線のそれぞれの点は陰影の異なる2つの
画素から構成されている。
これによシ、目には理想の線に近い、はるかになめらか
な線として映る。従って、反エイリアシングは、第4図
(b)に示すようにのこぎり歯状縁部の認識度を低減す
ることによp1描出すべき対角線の見かけが理想の線に
近づくように画素を陰影づけする方法及び装置である。
な線として映る。従って、反エイリアシングは、第4図
(b)に示すようにのこぎり歯状縁部の認識度を低減す
ることによp1描出すべき対角線の見かけが理想の線に
近づくように画素を陰影づけする方法及び装置である。
反エイリアシングは画像描出技術の分野では良く知られ
た方法であり、たとえば、Franklin Crow
著r The AllasingProblem jn
Computer−8ynthesized Sha
dedImages J (1976年3月、UTEC
−C8c−76015、ARPA リポート)に記載
されている。しかしながら、本発明によれば、反エイリ
アシングは、通常であれば別個の複雑な回路を必要とす
る技術を特定の実施例の形で実現したものであり、本発
明では、従来と異なシ、原始データと宛先データとを組
合せる回路を反エイリアシングを実行する回路と結合し
ている念め、装置ははるかに簡単になり、コストも低減
される。
た方法であり、たとえば、Franklin Crow
著r The AllasingProblem jn
Computer−8ynthesized Sha
dedImages J (1976年3月、UTEC
−C8c−76015、ARPA リポート)に記載
されている。しかしながら、本発明によれば、反エイリ
アシングは、通常であれば別個の複雑な回路を必要とす
る技術を特定の実施例の形で実現したものであり、本発
明では、従来と異なシ、原始データと宛先データとを組
合せる回路を反エイリアシングを実行する回路と結合し
ている念め、装置ははるかに簡単になり、コストも低減
される。
本発明においては、フレームバッファメモリ内のアドレ
ス可能な各フレームバッファ画素は16個の副画素から
成る副:画素群に論理上分割されるので、第5図に示す
ように、CPU9には、スクリーン全体が実際より16
倍多い単色の画素を有し、実際にフレームバッファにあ
るときと比べてX方向(・′(4倍長く、y8向に4倍
長くなったかのように見える。1こ7′Lを高分解能増
色モードと呼ぶ。cpU9により供給される高分解能単
色データは、最終的には、〕し・・−〕ムバッフーアメ
モに記憶された低分解能画素座標に書込まれる。CP
Uによりアト1′スされるL12」画素座標と、メモリ
に記憶された1lili累座標との間でマンピングを火
rテするときには、反エイリーアシンダ処理された線が
第4図(b)に示゛t、Lうに線の縁部に適切に陰影づ
けさ!1だ画素を有するように、副画素データ(−すな
わち、ビデオスクリーンの画素ととに16個の別個のヒ
ツトの形態をとる情報)は適切なグし・−スケール値に
変換される。
ス可能な各フレームバッファ画素は16個の副画素から
成る副:画素群に論理上分割されるので、第5図に示す
ように、CPU9には、スクリーン全体が実際より16
倍多い単色の画素を有し、実際にフレームバッファにあ
るときと比べてX方向(・′(4倍長く、y8向に4倍
長くなったかのように見える。1こ7′Lを高分解能増
色モードと呼ぶ。cpU9により供給される高分解能単
色データは、最終的には、〕し・・−〕ムバッフーアメ
モに記憶された低分解能画素座標に書込まれる。CP
Uによりアト1′スされるL12」画素座標と、メモリ
に記憶された1lili累座標との間でマンピングを火
rテするときには、反エイリーアシンダ処理された線が
第4図(b)に示゛t、Lうに線の縁部に適切に陰影づ
けさ!1だ画素を有するように、副画素データ(−すな
わち、ビデオスクリーンの画素ととに16個の別個のヒ
ツトの形態をとる情報)は適切なグし・−スケール値に
変換される。
ここで、第2図に戻って、本発明1つ反エイリアンング
動作がどのよ’11 (/Cして実行芒れるかを述べる
と、加減η器68に加えて反エイリブシングマルチプレ
クザマスク論理40及び反エイリアシング7フイルタ3
8と、飽和論理回路T0と、マルテグし・フサ90と、
反エイリアシング論理91とは、第2図に関L5て先に
説明1〜た回路が副画素座標を利用し2、反エイリアシ
ンダを実行することができるようにする。
動作がどのよ’11 (/Cして実行芒れるかを述べる
と、加減η器68に加えて反エイリブシングマルチプレ
クザマスク論理40及び反エイリアシング7フイルタ3
8と、飽和論理回路T0と、マルテグし・フサ90と、
反エイリアシング論理91とは、第2図に関L5て先に
説明1〜た回路が副画素座標を利用し2、反エイリアシ
ンダを実行することができるようにする。
第5図に戻ると、第5図には、本発明の副画素データエ
イリアシングという特徴を表わす1例が示されている1
、第5図は、ビデオ表示装(109個の画素がフレーム
バッファメモリではどのように表示されるかを示す。図
示されるように、各画素は〕t/−ムバツファメモリ内
で16個の副画素に分割される。第5図に示す9個の画
素の5ち6つを横切る計算−トの線は、画素ごとに、1
6個の副画素の中の様々に異なる副画素も横切ることに
なる。第5図に示す通り、描出すべき線が横切る副画素
はそれぞれ黒点で表わされており、各画素に描出すべき
線が横切る副画素の総数を表わす数値が割当てられるよ
うに、それぞれの副画素には1つの値が割当てられる。
イリアシングという特徴を表わす1例が示されている1
、第5図は、ビデオ表示装(109個の画素がフレーム
バッファメモリではどのように表示されるかを示す。図
示されるように、各画素は〕t/−ムバツファメモリ内
で16個の副画素に分割される。第5図に示す9個の画
素の5ち6つを横切る計算−トの線は、画素ごとに、1
6個の副画素の中の様々に異なる副画素も横切ることに
なる。第5図に示す通り、描出すべき線が横切る副画素
はそれぞれ黒点で表わされており、各画素に描出すべき
線が横切る副画素の総数を表わす数値が割当てられるよ
うに、それぞれの副画素には1つの値が割当てられる。
たとえば、第5図の左」二の画素(llI]i素番号l
で示されている)は、第5図に示す引算」二〇巌が横切
る副画素)f13個含む。13個の副画素にはそれぞれ
1の値が割当てられるので、第1番の画素の数値はll
’16ということになる。従って、第1番の画素は夕゛
−クグレーに陰影づけされると考えられる。同様に、計
算トの線が5つの副画素しか横切っていない第2番の画
素はライトグレーに陰影づけされる5、第5図の線が横
切るその他の線も、各画素の線と交わる副画素の総数に
応じて適切に陰影づけされる。このようにして、のこぎ
り歯状縁部の平滑化が実行されるので、ビデオ表示装置
で見たとき、様々な陰影をもつグレー會、実際の分解能
より4倍高い分解能を有するビデオ表示の見かけに近い
、より直線的できざぎざの少ない線として目で開織する
ようになる。
で示されている)は、第5図に示す引算」二〇巌が横切
る副画素)f13個含む。13個の副画素にはそれぞれ
1の値が割当てられるので、第1番の画素の数値はll
’16ということになる。従って、第1番の画素は夕゛
−クグレーに陰影づけされると考えられる。同様に、計
算トの線が5つの副画素しか横切っていない第2番の画
素はライトグレーに陰影づけされる5、第5図の線が横
切るその他の線も、各画素の線と交わる副画素の総数に
応じて適切に陰影づけされる。このようにして、のこぎ
り歯状縁部の平滑化が実行されるので、ビデオ表示装置
で見たとき、様々な陰影をもつグレー會、実際の分解能
より4倍高い分解能を有するビデオ表示の見かけに近い
、より直線的できざぎざの少ない線として目で開織する
ようになる。
次に第6図(e)に関して説明する。第6図(−)には
反エイリアソングマルチブレクザマスク論理40及び反
エイリアシングフィルタ38の内部の回路が概略的に示
されている1、反エイリアシングマスク論理40は反エ
イリアシングフィルタ38に副画素数値會提供する。第
6図(&)の線Sn 、 S11+1 +Sn+2 +
Srl+3は各画素の16個の副画素のX方向に見、l
’j4個の副1IllI索から成る水平方向性の原始デ
ータ値を表わす。ただし、Nはバレルシフタ36により
提供される8画素分の情報のそれぞれを表わすO〜7で
ある。従って、第5図の例に戻ると、第1番の画素の最
上性は最上性に沿って1の値會有する副画素を3つ含み
、それらの画素は、第6図(a)の線Sn+s +Sn
+2 、Sn++ + Sn上でθ1、第5図の第1番
の画素を通る線が第1の行の副画素を3つしか横切って
いないことからSn+s上でlSn+z上でL 、 5
n41上で1.−1でSr1上では0の値を有するもの
として表わされるであろう。
反エイリアソングマルチブレクザマスク論理40及び反
エイリアシングフィルタ38の内部の回路が概略的に示
されている1、反エイリアシングマスク論理40は反エ
イリアシングフィルタ38に副画素数値會提供する。第
6図(&)の線Sn 、 S11+1 +Sn+2 +
Srl+3は各画素の16個の副画素のX方向に見、l
’j4個の副1IllI索から成る水平方向性の原始デ
ータ値を表わす。ただし、Nはバレルシフタ36により
提供される8画素分の情報のそれぞれを表わすO〜7で
ある。従って、第5図の例に戻ると、第1番の画素の最
上性は最上性に沿って1の値會有する副画素を3つ含み
、それらの画素は、第6図(a)の線Sn+s +Sn
+2 、Sn++ + Sn上でθ1、第5図の第1番
の画素を通る線が第1の行の副画素を3つしか横切って
いないことからSn+s上でlSn+z上でL 、 5
n41上で1.−1でSr1上では0の値を有するもの
として表わされるであろう。
第1番の画素の最上性のすぐ下の行は第1番の画素を横
切る線と接する副画素を4つ含んでいるので、第1番の
画素全通る巌が4つの副画素の全てを横切ることになり
、線S n + 3 + Sn + 2 、Sn +
l +Snのそれぞれで1の値を有するものとして表わ
されるであろう。
切る線と接する副画素を4つ含んでいるので、第1番の
画素全通る巌が4つの副画素の全てを横切ることになり
、線S n + 3 + Sn + 2 、Sn +
l +Snのそれぞれで1の値を有するものとして表わ
されるであろう。
反エイリアシングマスク論理40はMUX84・−8T
と、ANDゲート80〜83と金具儂する。
と、ANDゲート80〜83と金具儂する。
この論理は8回、すなわち、バレルシフタ36から1度
に利用可能となる8個の画素のそれぞれについて1回ず
つ繰返される。8個の画素のそれぞれに関する論理回路
の動作はマスク論理40の動作と同じである マルチプレクサ84,85.86及び87の制御線はデ
ータ線Sn+3 、Sn+2.8n+1 、Sn であ
り、一方、通常制御線である線路はデータ線として、す
なわち、セレクトワン(1選択)線(SSELl)及び
セレクトゼロ(0選択)線(SSELO) として使
用される。SSEL0及び5SEI、lは反エイリアシ
ング論理64によp以下に説明するように発生される。
に利用可能となる8個の画素のそれぞれについて1回ず
つ繰返される。8個の画素のそれぞれに関する論理回路
の動作はマスク論理40の動作と同じである マルチプレクサ84,85.86及び87の制御線はデ
ータ線Sn+3 、Sn+2.8n+1 、Sn であ
り、一方、通常制御線である線路はデータ線として、す
なわち、セレクトワン(1選択)線(SSELl)及び
セレクトゼロ(0選択)線(SSELO) として使
用される。SSEL0及び5SEI、lは反エイリアシ
ング論理64によp以下に説明するように発生される。
ANDゲート80,81.82及び83は、必要に応じ
て反エイリアシングフィルタ38にゼロが提示されるよ
うに、マルチプレクサ84゜85.86及び87により
出力される副画素値をマスクするマスクとして機能する
。これにより、不要な(すなわち算入されない)副画素
がフィルタ出力値に関与することが阻止される。たとえ
ば、マルチプレクサ84の出力tマスクすることが望ま
れる場合、それに対応する副画素に関するCPU9から
の信号AAMASKは、MUX84の出力値に関係な(
ANDゲート80の出力端子のOが反エイリアシングフ
ィルタ38に提示されるようにANDゲート80の一方
の入力端子にoを提示するために0に設定される。第6
図(ト))の真理値表は、マルチプレクサ84〜87の
様々な人力に対し゛C各ANDゲートに与えられること
が可能な入力を列挙したものである。SSEL0及び5
SELl’tゼロに設定することによシソース全ゼロに
オーバーライドすることができる。SSEL0をゼロに
設定し且つ5SEL1i1に設定することによりソース
を補数化することができる。また、SSEL0’に1に
設定し且つ5SELlをゼロに設定することにょ9ンー
スを変更しないまま通過させることができる。SSEL
0と5SEL 1を共に1に設定することによシンース
を1にオーバーライドすることができる。
て反エイリアシングフィルタ38にゼロが提示されるよ
うに、マルチプレクサ84゜85.86及び87により
出力される副画素値をマスクするマスクとして機能する
。これにより、不要な(すなわち算入されない)副画素
がフィルタ出力値に関与することが阻止される。たとえ
ば、マルチプレクサ84の出力tマスクすることが望ま
れる場合、それに対応する副画素に関するCPU9から
の信号AAMASKは、MUX84の出力値に関係な(
ANDゲート80の出力端子のOが反エイリアシングフ
ィルタ38に提示されるようにANDゲート80の一方
の入力端子にoを提示するために0に設定される。第6
図(ト))の真理値表は、マルチプレクサ84〜87の
様々な人力に対し゛C各ANDゲートに与えられること
が可能な入力を列挙したものである。SSEL0及び5
SELl’tゼロに設定することによシソース全ゼロに
オーバーライドすることができる。SSEL0をゼロに
設定し且つ5SEL1i1に設定することによりソース
を補数化することができる。また、SSEL0’に1に
設定し且つ5SELlをゼロに設定することにょ9ンー
スを変更しないまま通過させることができる。SSEL
0と5SEL 1を共に1に設定することによシンース
を1にオーバーライドすることができる。
このようにして、メモリサイクル動作ごとに4つの副画
素が反エイリアシングフィルタ38へ伝送される。反エ
イリアシングフィルタ38はエンコーダとして動作し、
反エイリアシングマスク論理40の4つの出力の1つの
特定の組合せを表わす単一の出力を発生する。すなわち
、反エイリアシングフィルタ38はANDゲート80〜
83の出力を合計し、その和’i AA3〜AA5に発
生する。
素が反エイリアシングフィルタ38へ伝送される。反エ
イリアシングフィルタ38はエンコーダとして動作し、
反エイリアシングマスク論理40の4つの出力の1つの
特定の組合せを表わす単一の出力を発生する。すなわち
、反エイリアシングフィルタ38はANDゲート80〜
83の出力を合計し、その和’i AA3〜AA5に発
生する。
AAo〜AA2及びAA6〜AA7は常に0である。
ANDゲート80,81.82及び83の出力端子は反
エイリアシングフィルタ38に4つの2進ビツトを与え
、それらの2進ビツトは反エイリアシングフィルタ38
によpO,1,2,3又は4の値を有する2進数に変換
される。反エイリアシングフィルタ38は、5段階の異
なるグレー陰影に対応する0、8,16.24又は32
の8ビツト値を得る友めに、2進数に8を掛ける。この
8ビツト値は、この後、第2図のラッチ46,48,5
0゜52.54,56.58及び60 の中の対応する
ランチに入力される。第2図に示すようなランチ46.
4B、50,52.54,56.58及び60のそれぞ
れに対して1つずつ、合わせて8つの反エイリアシング
フィルタと、対応するマスク論理とがある。ラッテ46
,48,50,52,54,56゜58及び60は、そ
れぞれ、1度に、単一の画素の4つの水平方向副画素か
ら成る1つの行を表わす。たとえば、ラッチ46は特定
の1つの画素の4つの副画素から成る特定の1つの行の
数値を表わす4ビツト値を記憶する。そこで、ラッチ4
6はこの値を加減算器68に出力し、加減算器68は各
画素について4つの副面素行の全ての数値を加算し、こ
の値を飽和論理回路70に提供する。
エイリアシングフィルタ38に4つの2進ビツトを与え
、それらの2進ビツトは反エイリアシングフィルタ38
によpO,1,2,3又は4の値を有する2進数に変換
される。反エイリアシングフィルタ38は、5段階の異
なるグレー陰影に対応する0、8,16.24又は32
の8ビツト値を得る友めに、2進数に8を掛ける。この
8ビツト値は、この後、第2図のラッチ46,48,5
0゜52.54,56.58及び60 の中の対応する
ランチに入力される。第2図に示すようなランチ46.
4B、50,52.54,56.58及び60のそれぞ
れに対して1つずつ、合わせて8つの反エイリアシング
フィルタと、対応するマスク論理とがある。ラッテ46
,48,50,52,54,56゜58及び60は、そ
れぞれ、1度に、単一の画素の4つの水平方向副画素か
ら成る1つの行を表わす。たとえば、ラッチ46は特定
の1つの画素の4つの副画素から成る特定の1つの行の
数値を表わす4ビツト値を記憶する。そこで、ラッチ4
6はこの値を加減算器68に出力し、加減算器68は各
画素について4つの副面素行の全ての数値を加算し、こ
の値を飽和論理回路70に提供する。
飽和論理回路70は、128とOの間の値のみが宛先デ
ータ出力ラッテ74に提供されるように、合計値が12
8とOのときに任意に飽和する。加減算器68及び飽和
論理回路70の詳細については以下に第7図を参照して
説明する。好ましい実施例では、第1図のルックアップ
テーブル15に白から黒まで16段階の単色陰影のみが
記憶されているだけであるので、0から128までの範
囲を得るために値に8を掛ける。
ータ出力ラッテ74に提供されるように、合計値が12
8とOのときに任意に飽和する。加減算器68及び飽和
論理回路70の詳細については以下に第7図を参照して
説明する。好ましい実施例では、第1図のルックアップ
テーブル15に白から黒まで16段階の単色陰影のみが
記憶されているだけであるので、0から128までの範
囲を得るために値に8を掛ける。
次に、第7図に関して説明する。加減算器68はXOR
ゲート95及び99〜106と、AND ゲート97
と、1ビツト全加算器109〜116と金具備する。X
ORゲー ) 99〜106の一方の入力端子である入
力端子SO〜877よ、ラッ″f46,48゜50.5
2,54,56.58及び60からの64ビットの出力
のうちの8ビツトに対応する。同様に、Do〜D7は宛
先ラッチ18からの値である。8つの宛先ビット及び8
つの原始ビットから成る1つの画素し、か示さflてい
ないが、8画素分、すなわち64ビットの原始データ及
び宛先テークを処理するために必要とされる付加回路は
十分に当業者の能力の範囲内にあると思われる。減算を
実行すべき場合、線路96に1が供給され、5o−87
とDO〜D 7との間で1ピント全加算器109〜11
6の動作により減算演算が実行される。同様に、線路9
6k・こ()全供給すれば加算が実行される。加減算器
68により実行さねた加算又は減算の結果は飽和論理回
路70(・こ人力さ、Lする。飽和論理回路TOはXO
Rゲ−) 121及び123と、NANT)ゲート12
5と、マルチプレクサ127と、ANDゲート129−
135とを具備する。線路98V(ゼロが供給されると
、マルチプレクサ127は1ビツト全加算器109から
の出力全選択し7、ANI)ゲー 1129〜135は
1ビツト全加算器110〜116からの出力をそれぞれ
発生する。これに対し、線路98が1に設定されると、
NANDゲー1−125の出力が0であるときにマルチ
プレクサ127がXORゲー+123の出力を選択し月
つANDゲート129−・135の出力が0となるよう
に、NANDゲー)125はD7及び1ビツト全加算器
109の出力の関数とし、てO又はlを出力する。この
ようにしで、飽和論理回路70は、128とOの間の値
のみがマルチプレクサ72に提供されるように、合計値
が0と128になったときに飽和する。
ゲート95及び99〜106と、AND ゲート97
と、1ビツト全加算器109〜116と金具備する。X
ORゲー ) 99〜106の一方の入力端子である入
力端子SO〜877よ、ラッ″f46,48゜50.5
2,54,56.58及び60からの64ビットの出力
のうちの8ビツトに対応する。同様に、Do〜D7は宛
先ラッチ18からの値である。8つの宛先ビット及び8
つの原始ビットから成る1つの画素し、か示さflてい
ないが、8画素分、すなわち64ビットの原始データ及
び宛先テークを処理するために必要とされる付加回路は
十分に当業者の能力の範囲内にあると思われる。減算を
実行すべき場合、線路96に1が供給され、5o−87
とDO〜D 7との間で1ピント全加算器109〜11
6の動作により減算演算が実行される。同様に、線路9
6k・こ()全供給すれば加算が実行される。加減算器
68により実行さねた加算又は減算の結果は飽和論理回
路70(・こ人力さ、Lする。飽和論理回路TOはXO
Rゲ−) 121及び123と、NANT)ゲート12
5と、マルチプレクサ127と、ANDゲート129−
135とを具備する。線路98V(ゼロが供給されると
、マルチプレクサ127は1ビツト全加算器109から
の出力全選択し7、ANI)ゲー 1129〜135は
1ビツト全加算器110〜116からの出力をそれぞれ
発生する。これに対し、線路98が1に設定されると、
NANDゲー1−125の出力が0であるときにマルチ
プレクサ127がXORゲー+123の出力を選択し月
つANDゲート129−・135の出力が0となるよう
に、NANDゲー)125はD7及び1ビツト全加算器
109の出力の関数とし、てO又はlを出力する。この
ようにしで、飽和論理回路70は、128とOの間の値
のみがマルチプレクサ72に提供されるように、合計値
が0と128になったときに飽和する。
線を消す動作()゛なわち、表示装置から先に引かれて
いた線全消去するためにその線を正確になぞること)を
実行するために、ラッチ46,48゜50.52,54
,56.58又は60から加減算器68に供給される償
金宛先ラッチ7Bにより供給された先に取出された値か
ら減算すべき場合、加減算器68は先の値(メモリイン
タフェース14から読取られる)から新たな償金減算す
るが、その間、飽和論理回路70は、減算された値が宛
先データ出力ラッチT4に供給されて、そこからメモリ
インタフェース14へ出力されるように、非動作状態に
される。フレームバッファの走査中、値は第1図のルッ
クアップテーブル15に供給され、ルックアップテーブ
ル15はOから128までの様々に異なる値を自から黒
までの単色の様々に異なる陰影と相関させる。ルックア
ップテーブル15は、さらに、8から120の数値を値
248から136に割当てられた単色の同じ様々な陰影
と相関させる。この概念は第8図に示されているが、第
8図では、0から255までの値と黒から白に至る様々
に異なる陰影との対応を示す。たとえば、特定の1つの
画業の全ての副画素値の加算の結果が黒色を表わすもの
と(−て設定される場合、線を消去するためには、黒色
に陰影づけられた画素を白色に陰影づけなければならな
い。上記の先行演算は加算であったので、黒色の補色−
白色であるに対応J“る0の値金得るためには、数値1
28金先の数値128から力11減躊器68により減算
しなければならないであろう。そこで、ニーデーは、白
色に到達するために、先に説明したような方法でCPU
9を介して先の画素値からの128の減算を指令するこ
とになる3、ルックアップテーブル15は、第8図に示
す通り、96と160の双方がダークグレーを表わし、
64と192の双方がグレーを表わすというように、2
つの値が同じ陰影に割当てられるような相関関係を有し
ている。唯一の例外は、0が純白を表わし、128が真
黒を表わすという点である。加算又は減算はルックアン
プテーブル内で所望の線引き動作及び線消し動作に対し
て単一の方向に動く。すなわち、第8図に示すグレース
ケールに沿って、線消しの場合は時計回り方向、線引き
の場合は反時計回り方向に動く。本発明の概念から逸脱
せずにより多い又は少ない数の陰影金倉むより高い又は
低いビット分解能?使用できること、並びに画素ごとの
副画素の数音加減して画素粒状度全加減できることは明
白であろう。
いた線全消去するためにその線を正確になぞること)を
実行するために、ラッチ46,48゜50.52,54
,56.58又は60から加減算器68に供給される償
金宛先ラッチ7Bにより供給された先に取出された値か
ら減算すべき場合、加減算器68は先の値(メモリイン
タフェース14から読取られる)から新たな償金減算す
るが、その間、飽和論理回路70は、減算された値が宛
先データ出力ラッチT4に供給されて、そこからメモリ
インタフェース14へ出力されるように、非動作状態に
される。フレームバッファの走査中、値は第1図のルッ
クアップテーブル15に供給され、ルックアップテーブ
ル15はOから128までの様々に異なる値を自から黒
までの単色の様々に異なる陰影と相関させる。ルックア
ップテーブル15は、さらに、8から120の数値を値
248から136に割当てられた単色の同じ様々な陰影
と相関させる。この概念は第8図に示されているが、第
8図では、0から255までの値と黒から白に至る様々
に異なる陰影との対応を示す。たとえば、特定の1つの
画業の全ての副画素値の加算の結果が黒色を表わすもの
と(−て設定される場合、線を消去するためには、黒色
に陰影づけられた画素を白色に陰影づけなければならな
い。上記の先行演算は加算であったので、黒色の補色−
白色であるに対応J“る0の値金得るためには、数値1
28金先の数値128から力11減躊器68により減算
しなければならないであろう。そこで、ニーデーは、白
色に到達するために、先に説明したような方法でCPU
9を介して先の画素値からの128の減算を指令するこ
とになる3、ルックアップテーブル15は、第8図に示
す通り、96と160の双方がダークグレーを表わし、
64と192の双方がグレーを表わすというように、2
つの値が同じ陰影に割当てられるような相関関係を有し
ている。唯一の例外は、0が純白を表わし、128が真
黒を表わすという点である。加算又は減算はルックアン
プテーブル内で所望の線引き動作及び線消し動作に対し
て単一の方向に動く。すなわち、第8図に示すグレース
ケールに沿って、線消しの場合は時計回り方向、線引き
の場合は反時計回り方向に動く。本発明の概念から逸脱
せずにより多い又は少ない数の陰影金倉むより高い又は
低いビット分解能?使用できること、並びに画素ごとの
副画素の数音加減して画素粒状度全加減できることは明
白であろう。
線路98に供給される信号SATと、線路96に供給さ
れる信号+7/−と、信号SSEL0及び5SEL1と
は下記の真理値表に従って反エイリアシング論理64に
より発生される。真理値表の中でPLOT/IJNPL
OT=0は作図を意味し、P L OT/UNPLOT
=1 は作図しないことを意味する。。
れる信号+7/−と、信号SSEL0及び5SEL1と
は下記の真理値表に従って反エイリアシング論理64に
より発生される。真理値表の中でPLOT/IJNPL
OT=0は作図を意味し、P L OT/UNPLOT
=1 は作図しないことを意味する。。
クリア
消去
反転
排他的論理和
論理積
等価
ノ
オペレーション
ペイント反転
ペイント
セント
上記の表に示されていないラスター演算、すなわち、否
定論理和、線引き反転、消去逆転、否定論理積、線引き
及びペイント逆転については、反エイリアシング演算を
適用することができない。
定論理和、線引き反転、消去逆転、否定論理積、線引き
及びペイント逆転については、反エイリアシング演算を
適用することができない。
第2表は、第1表に記載されるブールラスター演算のそ
れぞれについて、上記の真理値表に定義されるような等
価反エイリアシングラスター演算を示す。表中、dは宛
先、Sは原始、SATは線路98にνける論理値L P
LOTは線路P L OT、/UNPLOTにおける論
理値1、UNPLOTは線路PLOT/UNPLOTに
おける論理値O5−は線路96における論理値0、士は
線路96における論理値lをそれぞれ表わし、naはそ
のブールラスター演算に関して利用可能な反エイリアシ
ングラスター演算が存在しないことを意味する。
れぞれについて、上記の真理値表に定義されるような等
価反エイリアシングラスター演算を示す。表中、dは宛
先、Sは原始、SATは線路98にνける論理値L P
LOTは線路P L OT、/UNPLOTにおける論
理値1、UNPLOTは線路PLOT/UNPLOTに
おける論理値O5−は線路96における論理値0、士は
線路96における論理値lをそれぞれ表わし、naはそ
のブールラスター演算に関して利用可能な反エイリアシ
ングラスター演算が存在しないことを意味する。
また、以上説明した本発明はその趣旨から逸脱せずに他
の特定の形態でも実施可能であることも明白であろう。
の特定の形態でも実施可能であることも明白であろう。
従って、以上の説明は単なる実例を示す九めのものであ
り、限定的な意味をもつと考えられるべきではなく、本
発明の範囲は特許請求の範囲に記載される。
り、限定的な意味をもつと考えられるべきではなく、本
発明の範囲は特許請求の範囲に記載される。
第1図は、本発明の環境を示すブロック線図、第2図は
、本発明を構成するデータ経路回路のブロック線図、第
3図は、フレームバッファ内の情報の8つの平面を示す
概略図、第4図(a)は、エイリアシングを発生させる
一様に黒色化された画素を示す1本の線の概略図、第4
図(b)は、エイリアシングの影響を低減するために陰
影づけされている画素を示す1本の線の概略図、第5図
は、画素及びmt+画素の概略図、第6図(&)は、反
エイリアシングマスク論理40及び反エイリアシングフ
ィルタ38の概略図、第6図(b)は、マルチプレクサ
84〜870入力全変化させるために反エイリアシング
マスク論理40の各ANDゲートに印加されることが可
能な入力を列挙した真理値表、第7図は、加減算器論理
68及び飽和論理TOの概略図、及び第8図は、ルック
アラブチ・−フル15のブレ陰影を表わす単色スケール
である。 9・・・・CPU、13・・・・表示フレームバッファ
i5**s−ルックアップテーブル、20.1.、字
体レジスタ、27.。1.パターンレジスタ、28.3
0・・・・マルチプレクサ、36・・・・バレルシフタ
、38・争・・反エイリアシングフィルタ、40争・・
・反エイリアシングマスク論理、46,48,50,5
2,54,56゜58.60 ・φ・φラッチ、62
・・φ・マルチプレクサ、64・・・・反エイリアシン
グ論理、68・・φ・加減算器、70φ・・・飽和論理
、74参a*@宛先データ出力ラツチ、7B−−@・宛
先ラッチ、80〜83・・・・ANDゲート、84〜8
7・・・争マルチブレクt、95@−−・XORゲー
ト、 97 ・ ・ ・ ・ANDゲート、99〜10
6− ・ 争 ・xoi(ゲー ト、109〜116
・ 拳 −ψlビット全加算器、121 、123・@
φ−XORゲト、 −NANDゲー ト、 マルチプレクサ、 129〜135 ・ANDゲ ト。
、本発明を構成するデータ経路回路のブロック線図、第
3図は、フレームバッファ内の情報の8つの平面を示す
概略図、第4図(a)は、エイリアシングを発生させる
一様に黒色化された画素を示す1本の線の概略図、第4
図(b)は、エイリアシングの影響を低減するために陰
影づけされている画素を示す1本の線の概略図、第5図
は、画素及びmt+画素の概略図、第6図(&)は、反
エイリアシングマスク論理40及び反エイリアシングフ
ィルタ38の概略図、第6図(b)は、マルチプレクサ
84〜870入力全変化させるために反エイリアシング
マスク論理40の各ANDゲートに印加されることが可
能な入力を列挙した真理値表、第7図は、加減算器論理
68及び飽和論理TOの概略図、及び第8図は、ルック
アラブチ・−フル15のブレ陰影を表わす単色スケール
である。 9・・・・CPU、13・・・・表示フレームバッファ
i5**s−ルックアップテーブル、20.1.、字
体レジスタ、27.。1.パターンレジスタ、28.3
0・・・・マルチプレクサ、36・・・・バレルシフタ
、38・争・・反エイリアシングフィルタ、40争・・
・反エイリアシングマスク論理、46,48,50,5
2,54,56゜58.60 ・φ・φラッチ、62
・・φ・マルチプレクサ、64・・・・反エイリアシン
グ論理、68・・φ・加減算器、70φ・・・飽和論理
、74参a*@宛先データ出力ラツチ、7B−−@・宛
先ラッチ、80〜83・・・・ANDゲート、84〜8
7・・・争マルチブレクt、95@−−・XORゲー
ト、 97 ・ ・ ・ ・ANDゲート、99〜10
6− ・ 争 ・xoi(ゲー ト、109〜116
・ 拳 −ψlビット全加算器、121 、123・@
φ−XORゲト、 −NANDゲー ト、 マルチプレクサ、 129〜135 ・ANDゲ ト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)背景色制御信号と前景色制御信号とを含む制御信号
を発生する中央処理装置を含み、字体レジスタ及びパタ
ーンレジスタの一方から選択される原始データと、フレ
ームバッファメモリから選択される宛先データとについ
て前記フレームバッファメモリに複数の平面に関してデ
ータを記憶するためにブールラスター演算を実行し、前
記フレームバッファメモリに記憶される前記宛先データ
は表示されるべき複数の画素の情報として編成され、前
記画素は、それぞれ、複数の副画素に論理上分割される
ような装置において、 (a)前記字体レジスタ及び前記パターンレジスタに結
合されて、原始データを選択する原始データ選択手段と
; (b)前記原始データ選択手段及び前記中央処理装置に
結合されて、表示されるべき前記画素のそれぞれに関し
、1画像セグメントが副画素に対応する画素を通つてい
るときに画像セグメントと交わる副画素の数を発生する
反エイリアシングマスク論理手段と; (c)前記反エイリアシングマスク論理手段に結合され
て、前記反エイリアシングマスク論理手段により発生さ
れる出力を符号化し、前記符号化された出力が表示され
るべき前記画素のそれぞれに関する複数のクレー陰影の
中の1つに対応するフィルタ手段と; (d)前記中央処理装置に結合されて、前記前景色制御
信号及び前記背景色制御信号を使用し、前記複数の平面
のそれぞれに関して実行されるべきブルーラスター演算
を選択するマルチプレクサ手段と; (e)前記マルチプレクサ手段及び前記中央処理装置に
結合されて、前記反エイリアシングマスク論理手段によ
り使用されるSSEL0及びSSEL1制御信号と、飽
和制御信号と、+/−制御信号とを発生する論理手段と
; (f)前記原始データ選択手段、前記フレームバッファ
メモリ及び前記論理手段に結合されて、各画素の副画素
情報の行ごとに、副画素値を加算及び減算する加減算器
手段と; (g)前記加減算器手段に結合されて、前記加減算器手
段により出力される値を0と128との間の値に飽和す
る飽和論理手段とを具備する装置。 2)背景色制御信号と前景色制御信号とを含む制御信号
を発生する中央処理装置を含むワークステーションで、
字体レジスタ及びパターンレジスタの一方から選択され
る原始データと、フレームバッファメモリから選択され
る宛先データとについて前記フレームバッファメモリに
複数の平面に関してデータを記憶するためにブールラス
ター演算を実行し、前記フレームバッファメモリに記憶
される前記宛先データは表示されるべき複数の画素の情
報として編成され、前記画素は、それぞれ、複数の副画
素に論理上分割されるような方法において、 (a)前記字体レジスタ及び前記パターンレジスタの一
方から原始データを選択する過程と; (b)表示されるべき前記画素のそれぞれに関するグレ
ースケール値に対応する数を、1画素セグメントが副画
素に対応する画素を通つているときに画素セグメントと
交わる副画素の数の関数として発生する過程と; (c)前記発生する過程により発生された出力を符号化
し、前記符号化された出力が表示されるべき前記画素の
それぞれに関する複数のグレー陰影の中の1つに対応す
る過程と;(d)前記前景色制御信号及び前記背景色制
御信号を使用して、前記複数の平面のそれぞれに関して
実行されるべきブールラスター演算を選択する過程と; (e)前記グレースケール値を発生する過程により使用
されるSSEL0及びSSEL1制御信号と、飽和制御
信号と、+/−制御信号とを発生する過程と; (f)各画素の副画素情報の行ごとに、前記グレースケ
ール値を発生する過程により発生される副画素値を加算
及び減算する過程と; (g)前記加算及び減算する過程により発生される出力
値を0と128との間の値に飽和する過程とから成る方
法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US258,133 | 1988-10-14 | ||
| US07/258,133 US4908780A (en) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | Anti-aliasing raster operations utilizing sub-pixel crossing information to control pixel shading |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02123469A true JPH02123469A (ja) | 1990-05-10 |
| JP2817060B2 JP2817060B2 (ja) | 1998-10-27 |
Family
ID=22979213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1221864A Expired - Fee Related JP2817060B2 (ja) | 1988-10-14 | 1989-08-30 | 画像表示装置およびその方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4908780A (ja) |
| JP (1) | JP2817060B2 (ja) |
| AU (1) | AU614836B2 (ja) |
| CA (1) | CA1309183C (ja) |
| GB (1) | GB2223916B (ja) |
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