JPH02126469A - 安定板 - Google Patents
安定板Info
- Publication number
- JPH02126469A JPH02126469A JP27948188A JP27948188A JPH02126469A JP H02126469 A JPH02126469 A JP H02126469A JP 27948188 A JP27948188 A JP 27948188A JP 27948188 A JP27948188 A JP 27948188A JP H02126469 A JPH02126469 A JP H02126469A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic sheet
- plane
- sheet
- stabilizer
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 title claims abstract description 24
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 15
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N Boron Chemical compound [B] ZOXJGFHDIHLPTG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052796 boron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、負圧を発生させて磁気シートを磁気ヘッド側
に吸引すると共に磁気シートへの損傷を最少限に抑えた
安定板に関する。
に吸引すると共に磁気シートへの損傷を最少限に抑えた
安定板に関する。
〈従来の技術〉
可撓性を有する薄肉の磁気シートを記録媒体として用い
る記録再生装置においては、単に磁気ヘッドを磁気シー
トに当接させるだけでは、磁気シートが磁気ヘッドに押
圧されることが撓んで逃げてしまうので、安定した接触
状態が得られない。そこで従来、磁気ヘッドの位置する
側の領域に負圧を発生させて磁気シートを磁気ヘッド側
に引き寄せる安・定板が磁気ヘッド近傍に設けられてお
り、これによって安定した接触状態の実現を企図してい
た。
る記録再生装置においては、単に磁気ヘッドを磁気シー
トに当接させるだけでは、磁気シートが磁気ヘッドに押
圧されることが撓んで逃げてしまうので、安定した接触
状態が得られない。そこで従来、磁気ヘッドの位置する
側の領域に負圧を発生させて磁気シートを磁気ヘッド側
に引き寄せる安・定板が磁気ヘッド近傍に設けられてお
り、これによって安定した接触状態の実現を企図してい
た。
第3図はこの従来の磁気シート記録再生装置の概略構成
図、第4図はその要部斜視図である。第3図、第4図に
示すように、磁気シート駆動モータ11の駆動軸12に
磁気シート13の中心部に取付けられたセンタコア14
が着脱自在に装着され、駆動モータ11によって磁気シ
ート13は所定の回転数で回転駆動される。また磁気シ
ート13の図中下側には、記録再生時において、磁気レ
ート13の記録面に当接し得る磁気ヘッド15が配設さ
れている。つまり磁気ヘッド15は、磁気シート13の
径方向に沿って設けられたねじ軸16に螺合するキャリ
ッジ17に固設されており、ねじ軸16を図示しない駆
動源により回転させることでこの磁気ヘッド15を磁気
シート13の径方向に移動させ記録面を走査するように
なっている。さらに第5図にも示すように磁気シート1
3の図中下側には、−端部が磁気シート13の回転方向
(矢印R方向)上流側の記録面に近接し且つ回転方向下
流側へ向かうにつれて記録面より漸次離れるように傾斜
した傾斜面18を有する1対の安定板19が、磁気ヘッ
ド15の移*経路であるすき間20を挾んで設けられて
いる。従ってこの安定板19は、磁気シート13の回転
と同時に磁気シート13と安定板19の傾斜面18との
間に挾まれた領域に負圧を発生させ、磁気シート13を
磁気ヘッド15側に第5図中二点鎖線で示したように引
き寄せて磁気ヘッド15先端部に接触させる。この結果
、記録再生時において磁気シート13は磁気ヘッド15
に対し常に好適な接触状態を保ち得るのである。
図、第4図はその要部斜視図である。第3図、第4図に
示すように、磁気シート駆動モータ11の駆動軸12に
磁気シート13の中心部に取付けられたセンタコア14
が着脱自在に装着され、駆動モータ11によって磁気シ
ート13は所定の回転数で回転駆動される。また磁気シ
ート13の図中下側には、記録再生時において、磁気レ
ート13の記録面に当接し得る磁気ヘッド15が配設さ
れている。つまり磁気ヘッド15は、磁気シート13の
径方向に沿って設けられたねじ軸16に螺合するキャリ
ッジ17に固設されており、ねじ軸16を図示しない駆
動源により回転させることでこの磁気ヘッド15を磁気
シート13の径方向に移動させ記録面を走査するように
なっている。さらに第5図にも示すように磁気シート1
3の図中下側には、−端部が磁気シート13の回転方向
(矢印R方向)上流側の記録面に近接し且つ回転方向下
流側へ向かうにつれて記録面より漸次離れるように傾斜
した傾斜面18を有する1対の安定板19が、磁気ヘッ
ド15の移*経路であるすき間20を挾んで設けられて
いる。従ってこの安定板19は、磁気シート13の回転
と同時に磁気シート13と安定板19の傾斜面18との
間に挾まれた領域に負圧を発生させ、磁気シート13を
磁気ヘッド15側に第5図中二点鎖線で示したように引
き寄せて磁気ヘッド15先端部に接触させる。この結果
、記録再生時において磁気シート13は磁気ヘッド15
に対し常に好適な接触状態を保ち得るのである。
〈発明が解決しようとする課題〉
磁気シート130回転と同時に、この磁気シート13と
安定板19の傾斜面18との間に挾まれる領域に負圧が
発生して、磁気シート13の記録面は磁気ヘッド15側
へ引き寄せられ磁気ヘッド15先端部に接触する。しか
しこの際、発生する負圧が大きすぎると磁気シート13
は磁気ヘッド15近傍の回転方向上流側或いは下流側に
位置する安定板19の傾斜面18にも接触してしまう。
安定板19の傾斜面18との間に挾まれる領域に負圧が
発生して、磁気シート13の記録面は磁気ヘッド15側
へ引き寄せられ磁気ヘッド15先端部に接触する。しか
しこの際、発生する負圧が大きすぎると磁気シート13
は磁気ヘッド15近傍の回転方向上流側或いは下流側に
位置する安定板19の傾斜面18にも接触してしまう。
この結果、磁気シート13の記録面に損傷を与えて記録
情報の欠落等を発生させた秒、磁気シート13そのもの
の耐久性を著しく損ってしまうという課題があった。
情報の欠落等を発生させた秒、磁気シート13そのもの
の耐久性を著しく損ってしまうという課題があった。
く課題を解決するための手段〉
本発明による安定板は、一端部側が磁気シートの回転方
向上流側の記録面に近接し且つ回転方向下流側へ向かう
につれて前記記録面よし漸次離れるように傾斜した傾斜
面を有し前記磁気シートの回転に伴い該傾斜面の作用に
より生ずる負圧によって前記磁気シートを磁気ヘッド側
に吸引する安定板において、前記記録面と対向する前記
安定板の前記傾斜面部分に前記負圧を調整する溝部を形
成したことを特徴とするものである。
向上流側の記録面に近接し且つ回転方向下流側へ向かう
につれて前記記録面よし漸次離れるように傾斜した傾斜
面を有し前記磁気シートの回転に伴い該傾斜面の作用に
より生ずる負圧によって前記磁気シートを磁気ヘッド側
に吸引する安定板において、前記記録面と対向する前記
安定板の前記傾斜面部分に前記負圧を調整する溝部を形
成したことを特徴とするものである。
く作 用〉
一端部側が磁気シートの回転方向上流側の記録面に近接
し且つ回転方向下流側へ向かうにつれて記録面より漸次
離れるように傾斜した傾斜面を有する安定板によって、
磁気シートと安定板の傾斜面との間に負圧が発生し磁気
シートが磁気ヘッド側へ吸引されて接触する。この際、
安定板の傾斜面部分に形成された溝部により該傾斜面近
くの負圧の発生量が抑えられる結果、磁気シートの記録
面は安定板に対して僅かに離れた状態で接触することな
く保持される。
し且つ回転方向下流側へ向かうにつれて記録面より漸次
離れるように傾斜した傾斜面を有する安定板によって、
磁気シートと安定板の傾斜面との間に負圧が発生し磁気
シートが磁気ヘッド側へ吸引されて接触する。この際、
安定板の傾斜面部分に形成された溝部により該傾斜面近
くの負圧の発生量が抑えられる結果、磁気シートの記録
面は安定板に対して僅かに離れた状態で接触することな
く保持される。
く実 施 例〉
以下、本発明による安定板の一実施例を図面を参照して
詳細に説明する。なお、記録再生装置内におけるこの安
定板の位置や、磁気ヘッド等の取付は構造等は既述した
従来技術と同様なので説明は省略する。
詳細に説明する。なお、記録再生装置内におけるこの安
定板の位置や、磁気ヘッド等の取付は構造等は既述した
従来技術と同様なので説明は省略する。
第1図は前記安定板の概略構成を表す側面図、第2図は
その正面図であり、従来の技術と同一の部材等について
は同一符号を付して表しである。これらの図面に示した
ように、一端部側が磁気シート13の回転方向(矢印R
方向)上流側の記録面に近接し且つ回転方向下流側に向
かうにつれて記録面より離れるように傾斜した傾斜面1
Bを有する1対の安定板19が磁気ヘッド15の移動1
回路であるすき間20を挾んで設けられている。本実施
例では、磁気シート13の回転方向上流側と下流側とに
夫々別体の安定板19を設け、且つこれらの安定板19
の傾斜面18が同−千面内に在るようにしtこが、もち
ろんこれらの傾斜面18は同一平面内になくてもよいし
また夫々別体に構成した安定板19の基端部側を一体と
して構成してもよい。さらには磁気ヘッド15を挾んで
回転方向上流側と下流側の両方に夫々安定板19を設け
るのではなく、いずれか一方便のみに安定板19を設け
ることとしてもよいのである。
その正面図であり、従来の技術と同一の部材等について
は同一符号を付して表しである。これらの図面に示した
ように、一端部側が磁気シート13の回転方向(矢印R
方向)上流側の記録面に近接し且つ回転方向下流側に向
かうにつれて記録面より離れるように傾斜した傾斜面1
Bを有する1対の安定板19が磁気ヘッド15の移動1
回路であるすき間20を挾んで設けられている。本実施
例では、磁気シート13の回転方向上流側と下流側とに
夫々別体の安定板19を設け、且つこれらの安定板19
の傾斜面18が同−千面内に在るようにしtこが、もち
ろんこれらの傾斜面18は同一平面内になくてもよいし
また夫々別体に構成した安定板19の基端部側を一体と
して構成してもよい。さらには磁気ヘッド15を挾んで
回転方向上流側と下流側の両方に夫々安定板19を設け
るのではなく、いずれか一方便のみに安定板19を設け
ることとしてもよいのである。
こうして磁気シート13が回転すると同時に、硼素シー
ト13と安定板19の傾斜面18との間に挾まれた領域
に負圧が発生して磁気シート13は山気ヘッド15側に
引き寄せられ、例えば第1図中皿点鎖線で表したように
撓んで磁気ヘッド15先端部に接触する。ところでこの
際、磁気シート13が必要以上に磁気ヘッド15側に引
き寄せられて安定板19の傾斜面18にまで接触するの
を防ぐために、傾斜面18部分には、傾斜面18に沿っ
て流れる空気流を滞留させて局所的且つ相対的な高圧部
を発生させる溝部21が形成されている。つまり本実施
例においてこの溝部21は、くさび状の横断面を有する
と共に長矩形状の平面形状を有するものであって傾斜面
゛18の外周側から内周側へ内周側はど相互の間隔が広
くなるように放射状に複数本(本実施例では各安定板1
9に夫々5本)設けられている。
ト13と安定板19の傾斜面18との間に挾まれた領域
に負圧が発生して磁気シート13は山気ヘッド15側に
引き寄せられ、例えば第1図中皿点鎖線で表したように
撓んで磁気ヘッド15先端部に接触する。ところでこの
際、磁気シート13が必要以上に磁気ヘッド15側に引
き寄せられて安定板19の傾斜面18にまで接触するの
を防ぐために、傾斜面18部分には、傾斜面18に沿っ
て流れる空気流を滞留させて局所的且つ相対的な高圧部
を発生させる溝部21が形成されている。つまり本実施
例においてこの溝部21は、くさび状の横断面を有する
と共に長矩形状の平面形状を有するものであって傾斜面
゛18の外周側から内周側へ内周側はど相互の間隔が広
くなるように放射状に複数本(本実施例では各安定板1
9に夫々5本)設けられている。
このように傾斜面18に溝部21を設けたことによって
、磁気シート13の回転と共に生ずる空気流がこの溝部
21に滞留して局所的且つ相対的な高圧部を生じ、負圧
によゆ吸引され傾斜面18に接近した磁気シート13は
この高圧部によって退けられ接触が回避されるのである
。
、磁気シート13の回転と共に生ずる空気流がこの溝部
21に滞留して局所的且つ相対的な高圧部を生じ、負圧
によゆ吸引され傾斜面18に接近した磁気シート13は
この高圧部によって退けられ接触が回避されるのである
。
また本実施例のように局所的且つ相対的な高圧部である
溝部21の占有面積を傾斜面18の外周側はど大きくと
ることにより、外周側での負圧を内周側よ悸平均的に小
さくすることができるので、より撓み変形量が大きく傾
斜面18に接触しやすい外周側の磁気シート13の変形
を小さく抑えることができ、さらに効果的に傾斜面18
への接触を防止することができろ。またこの溝部21を
内周側から外周側に等間隔で配し且つ外周側はど溝部2
1の幅を広(する構成としてもよいしもちろんこの幅を
全く変えず従って内周側及び外周側における溝部21の
占有面積を変えずともよいのである。さらにこの溝部2
1の横断面形状もくさび状に限定されろものではなく、
その平面形状も長矩形状のものに限らず、円形や他の様
々な形状のものであってもよい。またこれら溝部21の
深さや穿設個数密度を傾斜面18の場所に応じて変える
ことにより発生する負圧を場所に応じて自在に変えるこ
とができ、従ってよ#)i1実に傾斜面18への磁気シ
ート13の接触を防止できると共に磁気ヘッド15に対
する磁気シート13の安定した接触状態が実現できる。
溝部21の占有面積を傾斜面18の外周側はど大きくと
ることにより、外周側での負圧を内周側よ悸平均的に小
さくすることができるので、より撓み変形量が大きく傾
斜面18に接触しやすい外周側の磁気シート13の変形
を小さく抑えることができ、さらに効果的に傾斜面18
への接触を防止することができろ。またこの溝部21を
内周側から外周側に等間隔で配し且つ外周側はど溝部2
1の幅を広(する構成としてもよいしもちろんこの幅を
全く変えず従って内周側及び外周側における溝部21の
占有面積を変えずともよいのである。さらにこの溝部2
1の横断面形状もくさび状に限定されろものではなく、
その平面形状も長矩形状のものに限らず、円形や他の様
々な形状のものであってもよい。またこれら溝部21の
深さや穿設個数密度を傾斜面18の場所に応じて変える
ことにより発生する負圧を場所に応じて自在に変えるこ
とができ、従ってよ#)i1実に傾斜面18への磁気シ
ート13の接触を防止できると共に磁気ヘッド15に対
する磁気シート13の安定した接触状態が実現できる。
〈発明の効果〉
本発明によれば、磁気シートとの間に負圧を発生させて
この磁気シートを磁気ヘッド側に吸引する安定板の傾斜
面部分に、局所的且つ相対的な高圧部を発生させて前記
負圧を調整し得る溝部を設けたことにより、磁気シート
が直接安定板の傾斜面に接触することを防ぎながら磁気
シートに対する磁気ヘッドへの好適な接触状態を保つこ
とができるので、非常に簡単な構成にて良好な記録再生
状態が実現すると共に磁気シートの耐久性が著しく向上
する。
この磁気シートを磁気ヘッド側に吸引する安定板の傾斜
面部分に、局所的且つ相対的な高圧部を発生させて前記
負圧を調整し得る溝部を設けたことにより、磁気シート
が直接安定板の傾斜面に接触することを防ぎながら磁気
シートに対する磁気ヘッドへの好適な接触状態を保つこ
とができるので、非常に簡単な構成にて良好な記録再生
状態が実現すると共に磁気シートの耐久性が著しく向上
する。
第1図は本発明による安定板の一実施例を表す概略構成
側面図、第2図はその正面図、第3図は従来の磁気シー
ト記録再生装置の概略構成図、第4図はその要部斜視図
、第5図は従来の安定板を表す側面図である。 図面中、11は駆動モータ、13は磁気シート、15は
磁気ヘッド、16はねじ軸、17はキャリッジ、18は
傾斜面、19は安定板、21は溝部である。 第1 図 第3図
側面図、第2図はその正面図、第3図は従来の磁気シー
ト記録再生装置の概略構成図、第4図はその要部斜視図
、第5図は従来の安定板を表す側面図である。 図面中、11は駆動モータ、13は磁気シート、15は
磁気ヘッド、16はねじ軸、17はキャリッジ、18は
傾斜面、19は安定板、21は溝部である。 第1 図 第3図
Claims (1)
- 一端部側が磁気シートの回転方向上流側の記録面に近接
し且つ回転方向下流側へ向かうにつれて前記記録面より
漸次離れるように傾斜した傾斜面を有し前記磁気シート
の回転に伴い該傾斜面の作用により生ずる負圧によって
前記磁気シートを磁気ヘッド側に吸引する安定板におい
て、前記記録面と対向する前記安定板の前記傾斜面部分
に前記負圧を調整する溝部を形成したことを特徴とする
安定板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27948188A JPH02126469A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 安定板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27948188A JPH02126469A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 安定板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02126469A true JPH02126469A (ja) | 1990-05-15 |
Family
ID=17611647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27948188A Pending JPH02126469A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 安定板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02126469A (ja) |
-
1988
- 1988-11-07 JP JP27948188A patent/JPH02126469A/ja active Pending
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