JPH02126760A - 回線開通試験方法および装置 - Google Patents
回線開通試験方法および装置Info
- Publication number
- JPH02126760A JPH02126760A JP28010388A JP28010388A JPH02126760A JP H02126760 A JPH02126760 A JP H02126760A JP 28010388 A JP28010388 A JP 28010388A JP 28010388 A JP28010388 A JP 28010388A JP H02126760 A JPH02126760 A JP H02126760A
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- JP
- Japan
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- line
- signal
- exchange
- test
- communication line
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- Pending
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- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は通信回線と信号線を独立に具備した信号方式を
用いた交換網の通信回線開通試験方法および装置に関す
る。
用いた交換網の通信回線開通試験方法および装置に関す
る。
従来の通信回線開通試験方式は[ディジタル交換機運転
操作法」189頁、190頁(日本電信f11話公社編
、昭和63年1月25日)に記載のように、回線番号を
人手要員により両交換機で互いに確認しあいながら指定
しつつ、人手による音声の確認を行なっていた。また通
信回線の回線番号は制御信号のキー情報であり、重要な
意味を持っており、従って、双方の交換機間では完全に
対応しなければならないにも拘わらず、従来はそれぞれ
の交換機内で目視により確認する方法を用いる程度のも
のであった。
操作法」189頁、190頁(日本電信f11話公社編
、昭和63年1月25日)に記載のように、回線番号を
人手要員により両交換機で互いに確認しあいながら指定
しつつ、人手による音声の確認を行なっていた。また通
信回線の回線番号は制御信号のキー情報であり、重要な
意味を持っており、従って、双方の交換機間では完全に
対応しなければならないにも拘わらず、従来はそれぞれ
の交換機内で目視により確認する方法を用いる程度のも
のであった。
上記従来技術では、通信回線の開通状態を自動的に確認
する手段がなく、両交換機で互いに人手により音声の確
認を行なっていたため、多数の人的要員を要し、且つ確
認作業の効率が悪かった。
する手段がなく、両交換機で互いに人手により音声の確
認を行なっていたため、多数の人的要員を要し、且つ確
認作業の効率が悪かった。
さらに、人手による見誤りの心配があるばかりでなく、
通信回線の回線番号を照合する機能がないため、回線番
号の誤りが抽出できないと言う問題があった。
通信回線の回線番号を照合する機能がないため、回線番
号の誤りが抽出できないと言う問題があった。
本発明の目的は上記問題点を解決するため交換網内の通
信回線の正常性及び伝送路の開通状態の確認を1つの交
換機からの操作のみで自動的に可能とする回線開通試験
方法および装置を提供することにある。
信回線の正常性及び伝送路の開通状態の確認を1つの交
換機からの操作のみで自動的に可能とする回線開通試験
方法および装置を提供することにある。
上記目的は、通信回線および制御信号を伝達する信号線
を具備した交換網の通信回線開通試験において、第1の
交換機より送受信のための通(ご回線の回線番号情報を
含む回線開通試験制御信号を、試験対象回線の接続先の
第2の交換機に対し、上記信号線を通して送出し、上記
回線番号情報によって指定した上記送信のための通信回
線に試験信号を送出し、上記第2の交換機が該試験信号
を受けたとき、これに対する応答信号を上記受信のため
の通信回線を介して上記第1の交換機に対して送出し、
上記第1の交換機が上記送出した試験信号に対する上記
応答信号を判定することにより達成される。
を具備した交換網の通信回線開通試験において、第1の
交換機より送受信のための通(ご回線の回線番号情報を
含む回線開通試験制御信号を、試験対象回線の接続先の
第2の交換機に対し、上記信号線を通して送出し、上記
回線番号情報によって指定した上記送信のための通信回
線に試験信号を送出し、上記第2の交換機が該試験信号
を受けたとき、これに対する応答信号を上記受信のため
の通信回線を介して上記第1の交換機に対して送出し、
上記第1の交換機が上記送出した試験信号に対する上記
応答信号を判定することにより達成される。
交換網内の成る交換機(こ、れを第1交換機とする)に
おいて、被試験通信回線の回線番号を指定することによ
り、回線開通試験制御信号を信号線を介して、他の交換
機(これを第2交換機とする)に送出し、その指定した
通信回線に試験信号を送信する。第2交換機に於ては上
記回線開通試験制御信号を受信し、指定された通信回線
から受信する試験信号に応じた試験応答信号を第1交換
機へ返送する機能を有する。第1交換機では指定した通
信回線から同一回線へ返送されてくる試験応答信号の判
定を行う機能を有し、該判定結果を表示することにより
、両交換機で、それぞれに記憶している通信回線番号と
物理的な通信回線との対応関係の正常性及び通信回線の
開通状態を知ることができる。
おいて、被試験通信回線の回線番号を指定することによ
り、回線開通試験制御信号を信号線を介して、他の交換
機(これを第2交換機とする)に送出し、その指定した
通信回線に試験信号を送信する。第2交換機に於ては上
記回線開通試験制御信号を受信し、指定された通信回線
から受信する試験信号に応じた試験応答信号を第1交換
機へ返送する機能を有する。第1交換機では指定した通
信回線から同一回線へ返送されてくる試験応答信号の判
定を行う機能を有し、該判定結果を表示することにより
、両交換機で、それぞれに記憶している通信回線番号と
物理的な通信回線との対応関係の正常性及び通信回線の
開通状態を知ることができる。
以下、図面により、本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例を説明するための交換機接続
構成図である。本実施例では、試験応答信号として、試
験信号と同一の情報を返送する場合について述べたもの
である。
構成図である。本実施例では、試験応答信号として、試
験信号と同一の情報を返送する場合について述べたもの
である。
まず、第1図について説明する。1は通信回線の指定操
作及び試験結果を表示する入出力機能を有する交換機の
入出力操作装置、2は回線制御信号等を伝達する信号線
、3は第1の交換機101から第2の交換機102の方
向の通信回線、4は第2の交換機102から第1の交換
機101の方向の通信回線であり、この場合は3,4と
もに同一の回線番号を有する場合を示している。図は一
般に多数の交換機からなる交換網の中の成る交換機10
1(第1の交換機)がn番目の回線3,4に接続されて
おり、他の交換機102(第2の交換機)を選定した場
合を示しており、81および82は夫々の交換機の第n
回線の回線トランクである。5,6.7はそれぞれ、試
験信号発信器、試験信号受信器、試験信号返送器である
。91゜92は夫々の交換機に信号線2を接続するため
の信号装置である。信号線2は直接交換機間を接続した
単純なケーブル等の場合と、該信号線のための中継交換
機93を介して制御信号を選択中継交換する場合とがあ
るが、いずれも従来実施されているCCITT基準の共
通線等を利用することが可能である。
作及び試験結果を表示する入出力機能を有する交換機の
入出力操作装置、2は回線制御信号等を伝達する信号線
、3は第1の交換機101から第2の交換機102の方
向の通信回線、4は第2の交換機102から第1の交換
機101の方向の通信回線であり、この場合は3,4と
もに同一の回線番号を有する場合を示している。図は一
般に多数の交換機からなる交換網の中の成る交換機10
1(第1の交換機)がn番目の回線3,4に接続されて
おり、他の交換機102(第2の交換機)を選定した場
合を示しており、81および82は夫々の交換機の第n
回線の回線トランクである。5,6.7はそれぞれ、試
験信号発信器、試験信号受信器、試験信号返送器である
。91゜92は夫々の交換機に信号線2を接続するため
の信号装置である。信号線2は直接交換機間を接続した
単純なケーブル等の場合と、該信号線のための中継交換
機93を介して制御信号を選択中継交換する場合とがあ
るが、いずれも従来実施されているCCITT基準の共
通線等を利用することが可能である。
次に本発明の動作を第2図に示す実施例のフロー図によ
り説明する。
り説明する。
先ず交換網内の成る交換機すなわち上述の第1交換機1
01がその入出力操作装置1のタイプ入力により被試験
回線の回線番号nを指定する(ステップ21)。これに
よりステップ22のように第1交換機は信号線2を介し
て上記回線番号nを含む回線開通試験制御信号を試験開
始信号として第2交換機102に送信する。この開始信
号を第2図41で示した。第1交換機101は、この4
1を第2交換機が受信したことを確認すると上記指定回
線に対して試験信号発信器5および試験信号受信器6を
接続し、通信回線4を通して5より試験信号を送信する
(23)。開始信号41を受けた第2交換機102は指
定回線が送受信共にn番であることを知り、通信回線n
に対し、試験信号返送器7を接続する(ステップ31)
。7は通信回線4より受信した試験信号を単純に通信回
線3に返送する折り返し返送装置である。7としてはこ
のほか試験の種類によって種々の応答の仕方が可能であ
り、受信回線と送信回線が異る回線番号の場合、送信回
線の特性に適合した周波数に変換して返送したり、予め
定めた符号変換を行う場合等が可能である。また、送受
信のための回線番号は一般に対となっているため同一番
号が指定されるが、必要に応じて送受信別々の回線番号
を指定することは一般に自由になし得るところである。
01がその入出力操作装置1のタイプ入力により被試験
回線の回線番号nを指定する(ステップ21)。これに
よりステップ22のように第1交換機は信号線2を介し
て上記回線番号nを含む回線開通試験制御信号を試験開
始信号として第2交換機102に送信する。この開始信
号を第2図41で示した。第1交換機101は、この4
1を第2交換機が受信したことを確認すると上記指定回
線に対して試験信号発信器5および試験信号受信器6を
接続し、通信回線4を通して5より試験信号を送信する
(23)。開始信号41を受けた第2交換機102は指
定回線が送受信共にn番であることを知り、通信回線n
に対し、試験信号返送器7を接続する(ステップ31)
。7は通信回線4より受信した試験信号を単純に通信回
線3に返送する折り返し返送装置である。7としてはこ
のほか試験の種類によって種々の応答の仕方が可能であ
り、受信回線と送信回線が異る回線番号の場合、送信回
線の特性に適合した周波数に変換して返送したり、予め
定めた符号変換を行う場合等が可能である。また、送受
信のための回線番号は一般に対となっているため同一番
号が指定されるが、必要に応じて送受信別々の回線番号
を指定することは一般に自由になし得るところである。
また第1交換機では送信のための回線番号を指定するだ
けであり、受信のための回線の決定を第2変換機に委ね
ることも適宜可能である。第2図においては所定の周波
数の音声信号または所定のディジタル符号化した信号を
試験信号42として送信すると第2交換機102の7は
これを43のように折り返し返送し、通信回線3を介し
て44に示すように第1交換機に返送する。これを受信
した第1交換機101は送信した試験信号42の内容と
該受信した信号44の内容とを比較照合しくステップ2
4)、一致、不一致を検知し、結果を入出力操作装置1
に表示する(ステップ25)。
けであり、受信のための回線の決定を第2変換機に委ね
ることも適宜可能である。第2図においては所定の周波
数の音声信号または所定のディジタル符号化した信号を
試験信号42として送信すると第2交換機102の7は
これを43のように折り返し返送し、通信回線3を介し
て44に示すように第1交換機に返送する。これを受信
した第1交換機101は送信した試験信号42の内容と
該受信した信号44の内容とを比較照合しくステップ2
4)、一致、不一致を検知し、結果を入出力操作装置1
に表示する(ステップ25)。
この場合の比較照合は上記7の応答の種類によっては試
験信号44の周波数が正しい周波数、振幅に変換されて
いるか、または正しい符号に変換されているか等のチエ
ツクを行う。
験信号44の周波数が正しい周波数、振幅に変換されて
いるか、または正しい符号に変換されているか等のチエ
ツクを行う。
これらの照合結果が回線異常を示す場合、必要に応じて
所定回数、試験信号42を自動的に再送して確認するこ
となどは適宜行われる。
所定回数、試験信号42を自動的に再送して確認するこ
となどは適宜行われる。
以上の結果を表示することによって回線開通試験を−通
り終了する。このため第1交換機101はステップ26
に示すように信号線2に対し完了信号に相当する回線開
通試験制御信号45を送出し、このとき上記試験信号発
信器5および同受信器6を開放する。
り終了する。このため第1交換機101はステップ26
に示すように信号線2に対し完了信号に相当する回線開
通試験制御信号45を送出し、このとき上記試験信号発
信器5および同受信器6を開放する。
第2交換機102は上記回線開通試験制御信号(完了)
を受信すると、7を開放する。
を受信すると、7を開放する。
以上の方法により、試験信号照合結果を1により確認す
ることにより、両交換機間の回線番号と物理的通信回線
の整合性と、伝送路の導通状態等を確認することが可能
となる。
ることにより、両交換機間の回線番号と物理的通信回線
の整合性と、伝送路の導通状態等を確認することが可能
となる。
本発明によれば、通信回線と信号線を独立に具備した共
通線信号方式などの交換網において、成る1つの交換機
のみの操作により、他の交換機との間の共通回線信号の
整合性や伝送路の開通状態などを確認することが可能と
なる。また従来送信側の交換機と受信側の交換機に夫々
1人の試験要員を配置し、人手によって行っていた試験
をほぼ完全に自動化することが出来た。これを代表的な
電話交換網について量的に示すと例えば1 、000台
の交換機からなる規模の交換網とし、各交換機に数百回
線が接続される比較的小規模な交換網においてみてみる
と、成る交換機と他の1台の交換機との間の試験だけで
2人の要員が数百回の試験通話を行うことになる。従っ
て1通話の試験に数分を要するとしても最少限延べi
、 ooo分以上は必要であり従って1台の交換機に対
して4〜5人日の労働力を要し、これを1,000台の
交換網について行う場合少なくとも4 、000〜s
、 ooo人日の労働力を要していたことになる。本発
明はこれを自動化した結果、1人で全交換機について試
験を行うことが可能となり、応答監視による延べ試験日
数も上記労働力の何分の1かになることが容易に見積ら
れる。
通線信号方式などの交換網において、成る1つの交換機
のみの操作により、他の交換機との間の共通回線信号の
整合性や伝送路の開通状態などを確認することが可能と
なる。また従来送信側の交換機と受信側の交換機に夫々
1人の試験要員を配置し、人手によって行っていた試験
をほぼ完全に自動化することが出来た。これを代表的な
電話交換網について量的に示すと例えば1 、000台
の交換機からなる規模の交換網とし、各交換機に数百回
線が接続される比較的小規模な交換網においてみてみる
と、成る交換機と他の1台の交換機との間の試験だけで
2人の要員が数百回の試験通話を行うことになる。従っ
て1通話の試験に数分を要するとしても最少限延べi
、 ooo分以上は必要であり従って1台の交換機に対
して4〜5人日の労働力を要し、これを1,000台の
交換網について行う場合少なくとも4 、000〜s
、 ooo人日の労働力を要していたことになる。本発
明はこれを自動化した結果、1人で全交換機について試
験を行うことが可能となり、応答監視による延べ試験日
数も上記労働力の何分の1かになることが容易に見積ら
れる。
さらに通信回線の回線番号等重要な制御信号の確認も自
動化され、従来のような目視による見誤りの心配もなく
、また誤ったことの摘出も確実となるなどの効果がある
。
動化され、従来のような目視による見誤りの心配もなく
、また誤ったことの摘出も確実となるなどの効果がある
。
第1図は本発明の一実施例を説明するための交換機接続
構成図、第2図は本発明の詳細な説明するための交信フ
ロー図である。 1・・・試験回線の指定、試験結果の表示などを行なう
交換機入出力操作装置、2・・・信号線、3・・・第2
の交換機から第1の交換機の方向の通信回線、4・第1
の交換機1から第2の交換機の方向の通信回線、5・・
・試験信号発信器、6・・試験信号受信器、7・・・試
験信号返送器。
構成図、第2図は本発明の詳細な説明するための交信フ
ロー図である。 1・・・試験回線の指定、試験結果の表示などを行なう
交換機入出力操作装置、2・・・信号線、3・・・第2
の交換機から第1の交換機の方向の通信回線、4・第1
の交換機1から第2の交換機の方向の通信回線、5・・
・試験信号発信器、6・・試験信号受信器、7・・・試
験信号返送器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、通信回線および制御信号を伝達する信号線を具備し
た交換網の通信回線開通試験において、第1の交換機よ
り送受信のための通信回線の回線番号情報を含む回線開
通試験制御信号を、試験対象回線の接続先の第2の交換
機に対し、上記信号線を通して送出し、上記回線番号情
報によつて指定した上記送信のための通信回線に試験信
号を送出し、上記第2の交換機が該試験信号を受けたと
き、これに対する応答信号を上記受信のための通信回線
を介して上記第1の交換機に対して送出し、上記第1の
交換機が上記送出した試験信号に対する上記応答信号を
判定することを特徴とする回線開通試験方法。 2、上記回線番号情報が送受信同一番号の対となつた通
信回線番号であることを特徴とする請求項1記載の回線
開通試験方法。 3、上記応答信号が上記第2の交換機が受けた試験信号
をそのまま折返し返送する信号であり、上記判定が上記
第1の交換機が送出した試験信号と該折返し返送された
信号の一致を判定することを特徴とする請求項1記載の
回線開通試験方法。 4、上記第1の交換機が上記判定結果を表示することを
特徴とする請求項1記載の回線開通試験方法。 5、通信回線および制御信号を伝達する信号線を具備し
た交換網の通信回線開通試験方式において、第1の交換
機は送受信のための通信回線の回線番号情報を含む回線
開通試験制御信号を、試験対象回線の接続先の第2の交
換機に対し、上記信号線を通して送出する手段と、上記
回線番号情報によつて指定した上記送信のための通信回
線に試験信号を送出する手段と、上記第1の交換機が上
記送出した試験信号に対する上記応答信号を判定する手
段を有し、上記第2の交換機は該試験信号を受けたとき
、これに対する応答信号を上記受信のための通信回線を
介して上記第1の交換機に対して送出する手段を有する
ことを特徴とする回線開通試験装置。 6、上記回線番号情報が送受信同一番号の対となつた通
信回線番号であることを特徴とする請求項5記載の回線
開通試験装置。 7、上記応答信号を送出する手段が上記第2の交換機が
受けた試験信号をそのまま折返し返送する手段であり、
上記判定する手段が上記第1の交換機が送出した試験信
号と該折返し返送された信号の一致を判定する手段であ
ることを特徴とする請求項1記載の回線開通試験装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28010388A JPH02126760A (ja) | 1988-11-05 | 1988-11-05 | 回線開通試験方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28010388A JPH02126760A (ja) | 1988-11-05 | 1988-11-05 | 回線開通試験方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02126760A true JPH02126760A (ja) | 1990-05-15 |
Family
ID=17620361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28010388A Pending JPH02126760A (ja) | 1988-11-05 | 1988-11-05 | 回線開通試験方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02126760A (ja) |
-
1988
- 1988-11-05 JP JP28010388A patent/JPH02126760A/ja active Pending
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