JPH02127006A - ホッパードライヤー - Google Patents
ホッパードライヤーInfo
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- JPH02127006A JPH02127006A JP28170388A JP28170388A JPH02127006A JP H02127006 A JPH02127006 A JP H02127006A JP 28170388 A JP28170388 A JP 28170388A JP 28170388 A JP28170388 A JP 28170388A JP H02127006 A JPH02127006 A JP H02127006A
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- JP
- Japan
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- hot air
- hopper
- inner cylinder
- hopper dryer
- heat source
- Prior art date
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Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 32
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 16
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 27
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 27
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 6
- 239000008188 pellet Substances 0.000 description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29B—PREPARATION OR PRETREATMENT OF THE MATERIAL TO BE SHAPED; MAKING GRANULES OR PREFORMS; RECOVERY OF PLASTICS OR OTHER CONSTITUENTS OF WASTE MATERIAL CONTAINING PLASTICS
- B29B13/00—Conditioning or physical treatment of the material to be shaped
- B29B13/06—Conditioning or physical treatment of the material to be shaped by drying
- B29B13/065—Conditioning or physical treatment of the material to be shaped by drying of powder or pellets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、樹脂ペレットなどに予熱、乾燥を与えるため
に使用されるホッパードライヤーに関する。
に使用されるホッパードライヤーに関する。
[従来の技術]
従来、樹脂ペレットなどの樹脂材料を成形機に送り込む
場合、樹脂材料に予熱を与えて軟化溶融化を促進い 同
時に乾燥を行なうために熱風を吹き込む方法が採られて
いる。
場合、樹脂材料に予熱を与えて軟化溶融化を促進い 同
時に乾燥を行なうために熱風を吹き込む方法が採られて
いる。
ところが、このような方法で樹脂材料の乾燥を行なうも
のでは、ホッパー内に樹脂ペレットを貯留した状態で熱
風を吹き込んで乾燥を行なうようにしているため、ホッ
パーに大型のものが必要となり、スペースを大きくとり
、乾燥装置全体が大きくなるといった問題があった。
のでは、ホッパー内に樹脂ペレットを貯留した状態で熱
風を吹き込んで乾燥を行なうようにしているため、ホッ
パーに大型のものが必要となり、スペースを大きくとり
、乾燥装置全体が大きくなるといった問題があった。
また、ホッパー内に樹脂ペレットを貯留しておいて、ホ
ッパーの下側から熱風を吹き込んで乾燥をおこなってい
るので、乾燥に長時間を要し、乾燥か−・様に行なわれ
ず、ホッパー内の樹脂材料の上下位置によって乾燥にバ
ラツキを生じるなどの問題もあった。
ッパーの下側から熱風を吹き込んで乾燥をおこなってい
るので、乾燥に長時間を要し、乾燥か−・様に行なわれ
ず、ホッパー内の樹脂材料の上下位置によって乾燥にバ
ラツキを生じるなどの問題もあった。
そこで、このような問題を解決するため、2重高構造と
されたホッパードライヤーが提案されてい る。
されたホッパードライヤーが提案されてい る。
第4図は、従来の2重筒構造のホッパードライヤーを示
したもので、本体100は、多数の熱風吸引用の小孔1
01aを穿設した外壁101内に、多数の熱風吸引用の
小孔102aを穿設した内壁102を同心状に配置させ
、内壁102の先端は真空ポンプなどの空気吸引源に接
続されており、外壁101の外周囲にはバンドヒータ1
03を設けている。このホッパードライヤーでは、外壁
lO1と内壁102との間隙には、上側に設けたホッパ
ー105内に貯留した樹脂材料106を送り込み、この
隙間に樹脂材料106を通過させながら、バンドヒータ
103による熱風を供給して乾燥を行なうようにしてい
る。
したもので、本体100は、多数の熱風吸引用の小孔1
01aを穿設した外壁101内に、多数の熱風吸引用の
小孔102aを穿設した内壁102を同心状に配置させ
、内壁102の先端は真空ポンプなどの空気吸引源に接
続されており、外壁101の外周囲にはバンドヒータ1
03を設けている。このホッパードライヤーでは、外壁
lO1と内壁102との間隙には、上側に設けたホッパ
ー105内に貯留した樹脂材料106を送り込み、この
隙間に樹脂材料106を通過させながら、バンドヒータ
103による熱風を供給して乾燥を行なうようにしてい
る。
ところが、このようなホッパードライヤーにおいては、
バンドヒータ103が、外壁101の外周囲に設けられ
ているため、装置全体を小型にしようとすれば、外壁1
01と内壁102との間隙も小さくなり、樹脂ペレット
の貯留槽が小さくなってしまうといった不都合があった
。
バンドヒータ103が、外壁101の外周囲に設けられ
ているため、装置全体を小型にしようとすれば、外壁1
01と内壁102との間隙も小さくなり、樹脂ペレット
の貯留槽が小さくなってしまうといった不都合があった
。
また、このような構造のものでは、バンドヒータ103
が外側に位置した構造体になっているので、分解、清掃
が困難になり、特に樹脂材料の交換を頻繁におこなう場
合の分解、清掃は困難であった。
が外側に位置した構造体になっているので、分解、清掃
が困難になり、特に樹脂材料の交換を頻繁におこなう場
合の分解、清掃は困難であった。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、上記問題点を解決するために開発されたもの
で、i室全体の小型化を図り、乾燥ムラがなく短時間に
乾燥できるホッパードライヤーを提供することを目的と
している。
で、i室全体の小型化を図り、乾燥ムラがなく短時間に
乾燥できるホッパードライヤーを提供することを目的と
している。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため提案される本発明のホッパード
ライヤーは、 本体内の中心に熱源を配し、この熱源の外周囲に多数の
熱風供給孔を穿設した内筒を上下方向に設け、この内筒
の外周囲に、多数の熱風排出孔を穿設した外筒を同心状
に設けた構造とされており、上記内筒内には乾燥用のガ
スが送給されるようにしている。
ライヤーは、 本体内の中心に熱源を配し、この熱源の外周囲に多数の
熱風供給孔を穿設した内筒を上下方向に設け、この内筒
の外周囲に、多数の熱風排出孔を穿設した外筒を同心状
に設けた構造とされており、上記内筒内には乾燥用のガ
スが送給されるようにしている。
[作用]
本発明のホッパードライヤーによれば、中心の熱源の外
周囲に設けられた多数の熱風供給孔を穿設した内筒と、
この内筒の外周囲に配された多数の熱風排出孔を穿設し
た外筒とによって挟まれたドーナツ状の空隙が、材料貯
留槽を形成する。
周囲に設けられた多数の熱風供給孔を穿設した内筒と、
この内筒の外周囲に配された多数の熱風排出孔を穿設し
た外筒とによって挟まれたドーナツ状の空隙が、材料貯
留槽を形成する。
したがって、上記内筒内に乾燥用ガスを供給すれば、そ
の乾燥用ガスは熱源で加熱され、内筒の熱風供給孔から
外筒の熱風排出孔に放出される時に樹脂材料槽を加熱す
るので、通風面積が広く採れ、通風抵抗が少なくなり、
熱風の風量も増大する。
の乾燥用ガスは熱源で加熱され、内筒の熱風供給孔から
外筒の熱風排出孔に放出される時に樹脂材料槽を加熱す
るので、通風面積が広く採れ、通風抵抗が少なくなり、
熱風の風量も増大する。
そのため、樹脂材料の昇温が早く、乾燥ムラも少ない上
に乾燥時間も著しく短縮される。
に乾燥時間も著しく短縮される。
[実施例]
以下に添付図を参照して、本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明に係るホッパードライヤーの使用状態
を示す縦断面、第2図はホッパードライヤー本体部の一
部を切断した状態の斜視図、第3図は本体部の外観図で
ある。
を示す縦断面、第2図はホッパードライヤー本体部の一
部を切断した状態の斜視図、第3図は本体部の外観図で
ある。
このホッパードライヤーは、第1図、第2図に示すよう
に、外壁を断熱のため二重壁構造8 a。
に、外壁を断熱のため二重壁構造8 a。
8bにした筒状本体への中心には、通気孔1aを穿設し
た支持板lに、3本のシーズヒータ2を吊下げ支持し、
その外周囲にはヒータ2を取り囲むようにして、適宜間
隔を隔てて筒状の熱伝導筒3を設けて熱源を構成してい
る。
た支持板lに、3本のシーズヒータ2を吊下げ支持し、
その外周囲にはヒータ2を取り囲むようにして、適宜間
隔を隔てて筒状の熱伝導筒3を設けて熱源を構成してい
る。
この熱伝導筒3の外周には、多数の熱風供給孔4aを穿
設し、先端を先細状に開口4bさせた内筒4が配され、
この内筒4の外周囲には多数の熱風供給孔6aが穿設さ
れた外W6が同心状に配置されている。
設し、先端を先細状に開口4bさせた内筒4が配され、
この内筒4の外周囲には多数の熱風供給孔6aが穿設さ
れた外W6が同心状に配置されている。
ホッパー本体Aの上部ケーシング7Aは、本体部の外側
に設けたブロア9から熱伝導筒3に向けて形成した送風
路7aを有し、上記内筒4と外筒6の間隙から上方に向
けては材料供給路7bを有している。また、外rR6と
二重壁8の内壁8aとの間には、上方に向けて通じる排
気路7gを有している。
に設けたブロア9から熱伝導筒3に向けて形成した送風
路7aを有し、上記内筒4と外筒6の間隙から上方に向
けては材料供給路7bを有している。また、外rR6と
二重壁8の内壁8aとの間には、上方に向けて通じる排
気路7gを有している。
上記支持板l、内W4.外rR6は、本体部Aの上部ケ
ーシング7Aに固着されており、支持板1は、ブロア9
の接続された送風路7aの開口部に固着され、内筒4は
支持板1によって開口の閉じられた送風路7aより下方
に延出されている。また、外筒6は材料供給路7bに接
続されて下方に延出している。
ーシング7Aに固着されており、支持板1は、ブロア9
の接続された送風路7aの開口部に固着され、内筒4は
支持板1によって開口の閉じられた送風路7aより下方
に延出されている。また、外筒6は材料供給路7bに接
続されて下方に延出している。
このような構造のホッパー本体Aは、その下端は先細り
状に形成され、最下部には、成形機の材料供給口に接続
される材料排出ロアeを間口した下部ケーシング7Bを
設けている。
状に形成され、最下部には、成形機の材料供給口に接続
される材料排出ロアeを間口した下部ケーシング7Bを
設けている。
なお、10はホッパー本体部Aの外周壁に取り付けられ
た制御ボックスである。
た制御ボックスである。
以上の構造を特徴としたホッパードライヤーは、第3図
に示したように、そのホッパー本体Aの上部に設けた材
料供給ロアCに捕集器Bが接続されるようになっている
。この捕集器Bは樹脂材料をホッパー本体部Aに供給す
る前に、−時的に補集させて、ホッパー本体A内の材料
を常時充満状態に保持させるために設けている。
に示したように、そのホッパー本体Aの上部に設けた材
料供給ロアCに捕集器Bが接続されるようになっている
。この捕集器Bは樹脂材料をホッパー本体部Aに供給す
る前に、−時的に補集させて、ホッパー本体A内の材料
を常時充満状態に保持させるために設けている。
捕集器Bは、内部を透視できる材料で形成した外壁12
を有しており、13はこの捕集器Bに樹脂材料とともに
供給される空気なとの輸送ガスを排出させる空気抜き器
であり、その下側には樹脂材料粉を分離して集める粉集
器14が設けられている。そして、この捕集器Bの上部
には、材料供給バイブ15が接続されている。
を有しており、13はこの捕集器Bに樹脂材料とともに
供給される空気なとの輸送ガスを排出させる空気抜き器
であり、その下側には樹脂材料粉を分離して集める粉集
器14が設けられている。そして、この捕集器Bの上部
には、材料供給バイブ15が接続されている。
このような構造のホッパードライヤーでは、樹脂材料が
空気輸送機などによって材料供給パイプ15を介して捕
集器Bに送られて来ると、ホッパー本体Aの材料供給ロ
アCから放出されて、本体内部Aの内14と外16の間
隙に充填される。
空気輸送機などによって材料供給パイプ15を介して捕
集器Bに送られて来ると、ホッパー本体Aの材料供給ロ
アCから放出されて、本体内部Aの内14と外16の間
隙に充填される。
一方、プロア9から送風路7aを経て熱伝導111+3
内に送られて来た空気は、熱源のヒータ2によって加熱
されて熱風となり、内114の多数の小孔4aより、樹
脂材料の充填された間隙を通じて外筒6の小孔6aより
放射状に放出され、排気ロアdより外部に放出され、あ
るいはプロア側に戻される。
内に送られて来た空気は、熱源のヒータ2によって加熱
されて熱風となり、内114の多数の小孔4aより、樹
脂材料の充填された間隙を通じて外筒6の小孔6aより
放射状に放出され、排気ロアdより外部に放出され、あ
るいはプロア側に戻される。
本発明のホッパードライヤーでは、この時に熱風の通じ
られた樹脂材料が加熱され乾燥されるが、この場合、ド
ーナツ状にされた樹脂層は、その中心層より外層に向か
って熱風が放射状に通じられるので、樹脂層の下層より
上層に向かって熱風を通じる従来構造のものに比べて、
通風抵抗は少なく、熱風の通過も容易となる。このため
、樹脂材料の昇温も早く、乾燥時間も著しく短縮される
。
られた樹脂材料が加熱され乾燥されるが、この場合、ド
ーナツ状にされた樹脂層は、その中心層より外層に向か
って熱風が放射状に通じられるので、樹脂層の下層より
上層に向かって熱風を通じる従来構造のものに比べて、
通風抵抗は少なく、熱風の通過も容易となる。このため
、樹脂材料の昇温も早く、乾燥時間も著しく短縮される
。
[発明の効果]
本発明のホッパードライヤーによれば、その構造上の特
徴から次のような効果が奏される。
徴から次のような効果が奏される。
樹脂材料を貯留する貯留槽がドーナツ状に形成され、乾
燥用熱風が樹脂槽の中心層から外層向かって放射状に排
出されるため、通風面積が広く採れ、通風抵抗が少なく
なり熱風が増大する。このため、乾燥時間が攬躍的に短
縮される。
燥用熱風が樹脂槽の中心層から外層向かって放射状に排
出されるため、通風面積が広く採れ、通風抵抗が少なく
なり熱風が増大する。このため、乾燥時間が攬躍的に短
縮される。
ホッパードライヤーの構造が熱源を中心に設けた同情で
あり、上部を外すと内筒と外筒の全部が外れるので、分
解、清掃も容易であり、材料の入れ替えを頻煩に行なう
場合に有益である。
あり、上部を外すと内筒と外筒の全部が外れるので、分
解、清掃も容易であり、材料の入れ替えを頻煩に行なう
場合に有益である。
熱源を中心に配置させているので、熱源を外周囲に配置
させたものに比べて、樹脂材料の貯留量が大きく採れる
。
させたものに比べて、樹脂材料の貯留量が大きく採れる
。
第1図は本発明のホッパードライヤーの使用状態を示し
た要部縦断面。 第2図はホッパー本体部の一部切欠斜視図。 第3図はホッパードライヤーの外観説明図。 第4図は従来の2型筒ホッパードライヤーの構造説明図
である。 [符号の説明] A・・・ホッパードライヤー本体 2・・・熱源 4・・・内筒 4a・・・熱風供給孔 6・・・外筒 6aΦ・・熱風排出孔 特許出願人 株式会社 松井製作所
た要部縦断面。 第2図はホッパー本体部の一部切欠斜視図。 第3図はホッパードライヤーの外観説明図。 第4図は従来の2型筒ホッパードライヤーの構造説明図
である。 [符号の説明] A・・・ホッパードライヤー本体 2・・・熱源 4・・・内筒 4a・・・熱風供給孔 6・・・外筒 6aΦ・・熱風排出孔 特許出願人 株式会社 松井製作所
Claims (1)
- 1)本体内の中心に熱源を配し、この熱源の外周囲に多
数の熱風供給孔を穿設した内筒を上下方向に設け、この
内筒の外周囲に、多数の熱風排出孔を穿設した外筒を同
心状に設けてドーナツ状の材料貯留槽を形成した構造と
され、上記内筒内の熱源に乾燥用ガスを送給するように
したことを特徴とするホッパードライヤー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28170388A JPH0813463B2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | ホッパードライヤー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28170388A JPH0813463B2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | ホッパードライヤー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127006A true JPH02127006A (ja) | 1990-05-15 |
| JPH0813463B2 JPH0813463B2 (ja) | 1996-02-14 |
Family
ID=17642803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28170388A Expired - Fee Related JPH0813463B2 (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | ホッパードライヤー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0813463B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004040213A1 (ja) * | 2002-10-21 | 2004-05-13 | Kabushikikaisha Matsui Seisakusho | 粉粒体材料の乾燥装置 |
| JP2011185528A (ja) * | 2010-03-09 | 2011-09-22 | Matsui Mfg Co | 粉粒体材料の乾燥装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100775818B1 (ko) * | 2006-11-08 | 2007-11-13 | 한길산업기계 (주) | 하부 가열형 전기히터 조립체 및 그 전기히터 조립체를구비한 합성수지 원료 건조 호퍼 |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP28170388A patent/JPH0813463B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004040213A1 (ja) * | 2002-10-21 | 2004-05-13 | Kabushikikaisha Matsui Seisakusho | 粉粒体材料の乾燥装置 |
| US7225556B2 (en) | 2002-10-21 | 2007-06-05 | Kabushikikaisha Matsui Seisakusho | Drying device for powder material |
| JP2011185528A (ja) * | 2010-03-09 | 2011-09-22 | Matsui Mfg Co | 粉粒体材料の乾燥装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0813463B2 (ja) | 1996-02-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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