JPH02127122A - 自動車用サンバイザー - Google Patents
自動車用サンバイザーInfo
- Publication number
- JPH02127122A JPH02127122A JP63281541A JP28154188A JPH02127122A JP H02127122 A JPH02127122 A JP H02127122A JP 63281541 A JP63281541 A JP 63281541A JP 28154188 A JP28154188 A JP 28154188A JP H02127122 A JPH02127122 A JP H02127122A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- vanity
- sun visor
- vanity mirror
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J3/00—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles
- B60J3/02—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles adjustable in position
- B60J3/0204—Sun visors
- B60J3/0278—Sun visors structure of the body
- B60J3/0282—Sun visors structure of the body specially adapted for a courtesy mirror
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は自動車用サンバイザー、とりわけ、バニティミ
ラー付きのサンバイザーに関する。
ラー付きのサンバイザーに関する。
従来の技術
バニティミラー付きの自動車用サンバイザーは各種知ら
れているが、中でも例えば実開昭61117722号公
報に示されているように、サンバイザー本体の背面にミ
ラーと、その両側部にランプユニットとを配設すると共
に、これらミラーとランプユニットとを開閉カバーで被
覆したものが知られている。
れているが、中でも例えば実開昭61117722号公
報に示されているように、サンバイザー本体の背面にミ
ラーと、その両側部にランプユニットとを配設すると共
に、これらミラーとランプユニットとを開閉カバーで被
覆したものが知られている。
発明が解決しようとする課題
ランプユニットをミラー両側部に備えているため、夜間
でもランプ照明によって不自由さを感じることなくバニ
ティミラーを使用できる便利さがあるものの、サンバイ
ザー本体はフロントルーフレール高さで反転9回動され
て比較的高い位置にあるため、バニティ使用時には乗員
は着座姿勢で伸び上がるようにする必要があって使用性
が十分に満足できるものではなかった。また、ミラーラ
ンプユニットを隠蔽する開閉カバーは、庇状に開動保持
する構造となっているため、バニティ使用時に該開閉カ
バーの自由端が顔面に突起物となって近接するため危険
感を生じる不具合もあった。
でもランプ照明によって不自由さを感じることなくバニ
ティミラーを使用できる便利さがあるものの、サンバイ
ザー本体はフロントルーフレール高さで反転9回動され
て比較的高い位置にあるため、バニティ使用時には乗員
は着座姿勢で伸び上がるようにする必要があって使用性
が十分に満足できるものではなかった。また、ミラーラ
ンプユニットを隠蔽する開閉カバーは、庇状に開動保持
する構造となっているため、バニティ使用時に該開閉カ
バーの自由端が顔面に突起物となって近接するため危険
感を生じる不具合もあった。
そこで、本発明はバニティ使用時に危険感を生じること
がなく、このバニティ使用時にはバニティミラーを手に
取って使用することができると共に、夜間には照明効果
を得ることもできる自動車用サンバイザーを提供するも
のである。
がなく、このバニティ使用時にはバニティミラーを手に
取って使用することができると共に、夜間には照明効果
を得ることもできる自動車用サンバイザーを提供するも
のである。
課題を解決するための手段
サンバイザー本体に下端に開口するミラー収納部を形成
する一方、バニティミラーを、ケーシングと、該ケーシ
ングの一側面に配設したミラーと、該ミラーに隣接した
ランプユニットとで構成し、かつ、前記ケーシングにラ
ンプユニットへ給電する充電池を配設すると共に、これ
らバニティミラーとサンバイザー本体相互に、バニティ
ミラー収納時に接続される充電用のハーネスを配索し、
該バニティミラーを前記収納部に挿脱自在に収納しであ
る。
する一方、バニティミラーを、ケーシングと、該ケーシ
ングの一側面に配設したミラーと、該ミラーに隣接した
ランプユニットとで構成し、かつ、前記ケーシングにラ
ンプユニットへ給電する充電池を配設すると共に、これ
らバニティミラーとサンバイザー本体相互に、バニティ
ミラー収納時に接続される充電用のハーネスを配索し、
該バニティミラーを前記収納部に挿脱自在に収納しであ
る。
作用
バニティミラーをミラー収納部に挿入、収納すると、充
電用のハーネスが接続されて充電池が充電される。
電用のハーネスが接続されて充電池が充電される。
実施例
以下、本発明の一実施例を図面と共に詳述する。
第1〜4図において、lはシャフト2を支点に図外のル
ーフに沿った格納位置と、図外のフロントウィンドウガ
ラスに沿った格納位置とに回動自在なサンバイザー本体
を示し、該サンバイザー本体lは、その下端に開口する
ミラー収納部3を形成しである。4は前記ミラー収納部
3に挿脱自在に収納されるバニティミラーを示し、ケー
シング5と、その−側面に配設したミラー6と、このミ
ラー6の上側部に隣接したランプユニット7とを備えて
いる。ケーシング5には前記ランプユニット7に給電す
る充電池8を内蔵してあり、スイッチ9の操作によりラ
ンプユニット7を点、消灯するようにしである。ケーシ
ング5の下端は、バニティミラー4をミラー収納部3に
収納した時にサンバイザー本体Iの下底部と整合し得る
ように有段成形してノブ部IOとしてあり、バニティミ
ラー4を取出す際に該ノブ部10を把持して取出し易い
ようにしである。また、ミラー収納部3の上側奥底部と
、ケーシング5の上端面相互に、バニティミラー4をミ
ラー収納部3に保持するためのロック手段11を配設し
である。本実施例では、このロック手段11として、ハ
ートカムを利用したロック機構12と、このロック機構
12と係脱するストライカ13とを利用している。スト
ライカ13はケーシング5の上縁両側部に突設しである
一方、ロック機構12はミラー収納部3の上側奥底部に
前記ストライカI3と対峙して配設しである。このロッ
ク機構12は先端が後述するカム溝19に係合、摺接す
るアイドラーピン15を備えたハウジング14と、先端
にストライカ13と係脱するフック18を枢支し、ハウ
ジング14内にスプリングI6により進出方向に付勢し
て配設したスライダ17を備え、このスライダ17の側
面に前記アイドラービン15端が係合、摺接するカム溝
19をハート形状に形成しである。20はエスカッショ
ンを示す。このロック手段11は、第4図(A)に示す
ロック状態からストライカ13によりスライダ17を若
干押動されると、アイドラーピン15端がカム溝19の
穿設部19aから矢印方向に外れ(第4図(B)参照)
、そして、同図(C)で示すように、スプリング16の
ばね力によりスライダ17が押し出されてフック18を
展開してロック解除する。このロック解除状態ではアイ
ドラーピン15端がカム溝19の先鋭部19bに至る。
ーフに沿った格納位置と、図外のフロントウィンドウガ
ラスに沿った格納位置とに回動自在なサンバイザー本体
を示し、該サンバイザー本体lは、その下端に開口する
ミラー収納部3を形成しである。4は前記ミラー収納部
3に挿脱自在に収納されるバニティミラーを示し、ケー
シング5と、その−側面に配設したミラー6と、このミ
ラー6の上側部に隣接したランプユニット7とを備えて
いる。ケーシング5には前記ランプユニット7に給電す
る充電池8を内蔵してあり、スイッチ9の操作によりラ
ンプユニット7を点、消灯するようにしである。ケーシ
ング5の下端は、バニティミラー4をミラー収納部3に
収納した時にサンバイザー本体Iの下底部と整合し得る
ように有段成形してノブ部IOとしてあり、バニティミ
ラー4を取出す際に該ノブ部10を把持して取出し易い
ようにしである。また、ミラー収納部3の上側奥底部と
、ケーシング5の上端面相互に、バニティミラー4をミ
ラー収納部3に保持するためのロック手段11を配設し
である。本実施例では、このロック手段11として、ハ
ートカムを利用したロック機構12と、このロック機構
12と係脱するストライカ13とを利用している。スト
ライカ13はケーシング5の上縁両側部に突設しである
一方、ロック機構12はミラー収納部3の上側奥底部に
前記ストライカI3と対峙して配設しである。このロッ
ク機構12は先端が後述するカム溝19に係合、摺接す
るアイドラーピン15を備えたハウジング14と、先端
にストライカ13と係脱するフック18を枢支し、ハウ
ジング14内にスプリングI6により進出方向に付勢し
て配設したスライダ17を備え、このスライダ17の側
面に前記アイドラービン15端が係合、摺接するカム溝
19をハート形状に形成しである。20はエスカッショ
ンを示す。このロック手段11は、第4図(A)に示す
ロック状態からストライカ13によりスライダ17を若
干押動されると、アイドラーピン15端がカム溝19の
穿設部19aから矢印方向に外れ(第4図(B)参照)
、そして、同図(C)で示すように、スプリング16の
ばね力によりスライダ17が押し出されてフック18を
展開してロック解除する。このロック解除状態ではアイ
ドラーピン15端がカム溝19の先鋭部19bに至る。
スライダ17が再びストライカ13で押動されると、ス
ライダ17の没入移動に伴ってアイドラーピン15端が
カム溝19の穿設部19aに摺動して落ち込み係合し、
フック18をストライカ13に係合してロックするよう
になっている。即ち、このロック手段11は、バニティ
ミラー4のブツシュ操作で、アイドラービン15端がハ
ート形状のカム溝19内を一方向に周回運動して、ロッ
ク、ロック解除を行う構造となっている。一方、前記ミ
ラー収納部3の上側奥底部には、ケーシング5の上縁に
弾接して、バニティミラー4にミラー収納部3から進出
する方向に付勢する一対のスプリング21を配設して、
ロック手段11がロック解除されると、バニティミラー
4を自動的にミラー収納部3から進出させて取出し易い
ようになっている。また、該ケーシング5の側縁と、ミ
ラー収納部3の側縁には、相互に凹凸係合する仮り保持
手段22を設けてあり、前記ロック解除時にバニティミ
ラー4がミラー収納部3からある程度進出した時点でサ
ンバイザー本体lに仮り保持されて、脱落することのな
いようにしである。更に、前記サンバイザー本体lと、
バニティミラー4の相互に、バニティミラー4をミラー
収納部3に収納した時に接続される充電用のハーネス2
3.24を配索しである。本実施例では充電用電源とし
て車載バッテリ25を用いていると共に、サンバイザー
本体1側の接続端子として、前記スプリング21を導電
性金属で形成して、該スプリング21を有効利用してお
り、ハーネス23をシャフト2内に挿通して前記車載バ
ッテリ25とスプリング21とに結線しである。他方、
ケーシング5上縁の前記スプリング21が弾接する部位
に、バニティミラー側の接続端子26を固設し、ハーネ
ス24を該接続端子26と充電池8とに結線して、バニ
ティミラー4の収納時に充電池8が自動的に走行充電さ
れるようにしである。前記充電用電源としては車載バッ
テリの他、太陽電池を利用してもよい。第1図中3aは
ミラー収納部3に形成した摺動ガイドを示す。
ライダ17の没入移動に伴ってアイドラーピン15端が
カム溝19の穿設部19aに摺動して落ち込み係合し、
フック18をストライカ13に係合してロックするよう
になっている。即ち、このロック手段11は、バニティ
ミラー4のブツシュ操作で、アイドラービン15端がハ
ート形状のカム溝19内を一方向に周回運動して、ロッ
ク、ロック解除を行う構造となっている。一方、前記ミ
ラー収納部3の上側奥底部には、ケーシング5の上縁に
弾接して、バニティミラー4にミラー収納部3から進出
する方向に付勢する一対のスプリング21を配設して、
ロック手段11がロック解除されると、バニティミラー
4を自動的にミラー収納部3から進出させて取出し易い
ようになっている。また、該ケーシング5の側縁と、ミ
ラー収納部3の側縁には、相互に凹凸係合する仮り保持
手段22を設けてあり、前記ロック解除時にバニティミ
ラー4がミラー収納部3からある程度進出した時点でサ
ンバイザー本体lに仮り保持されて、脱落することのな
いようにしである。更に、前記サンバイザー本体lと、
バニティミラー4の相互に、バニティミラー4をミラー
収納部3に収納した時に接続される充電用のハーネス2
3.24を配索しである。本実施例では充電用電源とし
て車載バッテリ25を用いていると共に、サンバイザー
本体1側の接続端子として、前記スプリング21を導電
性金属で形成して、該スプリング21を有効利用してお
り、ハーネス23をシャフト2内に挿通して前記車載バ
ッテリ25とスプリング21とに結線しである。他方、
ケーシング5上縁の前記スプリング21が弾接する部位
に、バニティミラー側の接続端子26を固設し、ハーネ
ス24を該接続端子26と充電池8とに結線して、バニ
ティミラー4の収納時に充電池8が自動的に走行充電さ
れるようにしである。前記充電用電源としては車載バッ
テリの他、太陽電池を利用してもよい。第1図中3aは
ミラー収納部3に形成した摺動ガイドを示す。
以上の実施例構造によれば、バニティ使用時には、サン
バイザー本体lを図外のルーフに沿った格納位置から図
外のフロントウィンドウガラスに沿った使用位置に反転
9回動し、あるいは、場合によってはサンバイザー本体
lを前記格納位置にしたままの状態で、ミラー収納部3
に収納されたバニティミラー4の底部を一旦プッシュ操
作する。
バイザー本体lを図外のルーフに沿った格納位置から図
外のフロントウィンドウガラスに沿った使用位置に反転
9回動し、あるいは、場合によってはサンバイザー本体
lを前記格納位置にしたままの状態で、ミラー収納部3
に収納されたバニティミラー4の底部を一旦プッシュ操
作する。
すると、前述のようにロック手段11がロック解除され
て、スプリング21のばね力によりバニティミラー4が
ミラー収納部3より進出し、進出途中で仮り保持手段2
2により該バニティミラー4が仮り保持されるから、ノ
ブ部10を把持してミラー収納部3より抜き取って自由
にバニティ使用することができる。また、夜間にあって
は、照明用スイッチ9をオン操作すれば、ランプユニッ
ト7が点灯して顔面を照射し、ミラー6に鮮明に写し出
すことができる。一方、このような車内でのバニティ使
用の他、バニティミラー4を携行して使用することもで
きる。そして、バニティ使用後、バニティミラー4をミ
ラー収納部3に挿入し、ノブ部10を一旦押し上げて操
作力を解除すると、ロック手段11のストライカ13が
ロック機構2のスライダ17を一旦押し上げた後、押し
上げ力が解除されてストライカ13にフック18が係合
してロックされ、ノブ部10がサンバイザー本体lの下
底部と整合する位置に格納、保持される。
て、スプリング21のばね力によりバニティミラー4が
ミラー収納部3より進出し、進出途中で仮り保持手段2
2により該バニティミラー4が仮り保持されるから、ノ
ブ部10を把持してミラー収納部3より抜き取って自由
にバニティ使用することができる。また、夜間にあって
は、照明用スイッチ9をオン操作すれば、ランプユニッ
ト7が点灯して顔面を照射し、ミラー6に鮮明に写し出
すことができる。一方、このような車内でのバニティ使
用の他、バニティミラー4を携行して使用することもで
きる。そして、バニティ使用後、バニティミラー4をミ
ラー収納部3に挿入し、ノブ部10を一旦押し上げて操
作力を解除すると、ロック手段11のストライカ13が
ロック機構2のスライダ17を一旦押し上げた後、押し
上げ力が解除されてストライカ13にフック18が係合
してロックされ、ノブ部10がサンバイザー本体lの下
底部と整合する位置に格納、保持される。
この格納状態ではスプリング21が接続端子26と接触
、導通するため、バニティミラー4の充電池8が自動的
に充電される。
、導通するため、バニティミラー4の充電池8が自動的
に充電される。
発明の効果
以上のように本発明によれば、サンバイザー本体にその
下端に開口するミラー収納部を形成し、バニティミラー
をこのミラー収納部に挿脱自在にして、所謂カートリッ
ジタイプとしであるため、バニティ使用時に従来のよう
に開閉カバーが庇状に突出することがなく乗員に危険感
を与えることがなく、しかも、該バニティミラーをミラ
ー収納部より抜き取って、自由にバニティ使用すること
ができ、かつ、携行することもできて使用性を一段と向
上することができる。また、夜間バニティ使用する時に
は、該バニティミラーにはランプユニットを付設しであ
るため、該ランプユニットを点灯して車外であっても照
明効果が得られる利点がある。更に、バニティミラーを
ミラー収納部に挿入、格納すれば、充電用のハーネスが
接続されて、バニティミラーに内蔵の充電池が自動的に
充電されるため、バッテリ上がりを全く生じることがな
いという実用上多大な効果を有する。
下端に開口するミラー収納部を形成し、バニティミラー
をこのミラー収納部に挿脱自在にして、所謂カートリッ
ジタイプとしであるため、バニティ使用時に従来のよう
に開閉カバーが庇状に突出することがなく乗員に危険感
を与えることがなく、しかも、該バニティミラーをミラ
ー収納部より抜き取って、自由にバニティ使用すること
ができ、かつ、携行することもできて使用性を一段と向
上することができる。また、夜間バニティ使用する時に
は、該バニティミラーにはランプユニットを付設しであ
るため、該ランプユニットを点灯して車外であっても照
明効果が得られる利点がある。更に、バニティミラーを
ミラー収納部に挿入、格納すれば、充電用のハーネスが
接続されて、バニティミラーに内蔵の充電池が自動的に
充電されるため、バッテリ上がりを全く生じることがな
いという実用上多大な効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示す分解斜視図、第2図は
同実施例の組付は状態を示す斜視図、第3図はロック手
段の分解斜視図、第4図(A)。 (B)、(C)は同ロック手段の作動説明図、第5図は
同ロック手段のカム溝とアイドラーピンの移動状況を示
す作動説明図である。 1・・・サンバイザー本体、2・・・ミラー収納部、4
・・・バニティミラー、5・・・ケーシング、6・・・
ミラー7・・・ランプユニット、訃・・充電池、23.
24・・・充電用のハーネス。 1・・−サンバイザー本体 3・・・ミラー収納部 4・・・バニティミラー 5・・ケーソング 6・・・ミラー 7・・・ランプユニット 8・・・充電池 24・・充電用のハーネス 第4図 第5図
同実施例の組付は状態を示す斜視図、第3図はロック手
段の分解斜視図、第4図(A)。 (B)、(C)は同ロック手段の作動説明図、第5図は
同ロック手段のカム溝とアイドラーピンの移動状況を示
す作動説明図である。 1・・・サンバイザー本体、2・・・ミラー収納部、4
・・・バニティミラー、5・・・ケーシング、6・・・
ミラー7・・・ランプユニット、訃・・充電池、23.
24・・・充電用のハーネス。 1・・−サンバイザー本体 3・・・ミラー収納部 4・・・バニティミラー 5・・ケーソング 6・・・ミラー 7・・・ランプユニット 8・・・充電池 24・・充電用のハーネス 第4図 第5図
Claims (1)
- (1)サンバイザー本体に下端に開口するミラー収納部
を形成する一方、バニティミラーを、ケーシングと、該
ケーシングの一側面に配設したミラーと、該ミラーに隣
設したランプユニットとで構成し、かつ、前記ケーシン
グにランプユニットへ給電する充電池を配設すると共に
、これらバニティミラーとサンバイザー本体相互に、バ
ニティミラー収納時に接続される充電用のハーネスを配
索し、該バニティミラーを前記ミラー収納部に挿脱自在
に収納したことを特徴とする自動車用サンバイザー。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281541A JPH02127122A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 自動車用サンバイザー |
| US07/430,323 US4984137A (en) | 1988-11-08 | 1989-11-02 | Sun visor for automotive vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281541A JPH02127122A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 自動車用サンバイザー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127122A true JPH02127122A (ja) | 1990-05-15 |
Family
ID=17640615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63281541A Pending JPH02127122A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 自動車用サンバイザー |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4984137A (ja) |
| JP (1) | JPH02127122A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013039852A (ja) * | 2011-08-11 | 2013-02-28 | Mitsubishi Motors Corp | 車両用テールゲートのオープンスイッチAssy取付構造および取付方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE4230109A1 (de) * | 1992-09-09 | 1994-03-10 | Happich Gmbh Gebr | Sonnenblende für Fahrzeuge |
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| DE19524064A1 (de) * | 1995-07-01 | 1997-01-02 | Happich Gmbh Gebr | Sonnenblende für Fahrzeuge |
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