JPH02127143A - ドア用ワイヤーハーネス装置 - Google Patents
ドア用ワイヤーハーネス装置Info
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- JPH02127143A JPH02127143A JP27742788A JP27742788A JPH02127143A JP H02127143 A JPH02127143 A JP H02127143A JP 27742788 A JP27742788 A JP 27742788A JP 27742788 A JP27742788 A JP 27742788A JP H02127143 A JPH02127143 A JP H02127143A
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- Japan
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- wire harness
- door
- switch unit
- trim board
- connector
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車の電装回路に用いられるワイヤーハー
ネスにおいて、ドア用ワイヤーハーネス装置に関するも
のである。
ネスにおいて、ドア用ワイヤーハーネス装置に関するも
のである。
車両における電子自動制御化が進む中で、これらを作動
させるアクチュエータ制御のためのスイッチ等がドア・
コンソール等に集中し、ワイヤーハーネスの形状の複雑
化と共にドアへの組付作業等が困難となっている。
させるアクチュエータ制御のためのスイッチ等がドア・
コンソール等に集中し、ワイヤーハーネスの形状の複雑
化と共にドアへの組付作業等が困難となっている。
自動車のドアは、外側のドアフレームと内側のトリムボ
ード(覆板)を主要部材として構成されており、第7図
a、bに示される如くにドアフレームA内の空間に集束
された形状のドア用ワイヤーハーネスWが配設される。
ード(覆板)を主要部材として構成されており、第7図
a、bに示される如くにドアフレームA内の空間に集束
された形状のドア用ワイヤーハーネスWが配設される。
ドア用ワイヤーハーネスWには端部にコネクタC+
ycZ ycff ?C4、c s ”””を有す
る分岐線W+ 、Wz 、Wa 、Wa、Ws・
・・・・・が設けられており、分岐線wl、wz、w、
はそれぞれコネクタC+ *Ct lc3を介して
ドアフレームA内のパワーウィンドモータやオートドア
ロッタ用ソレノイド等に接続され、分岐線w4.wsは
作業窓Hより引き出されて第7図すに示されるように防
水シートDをさけてそれぞれコネクタC4,C5により
、トリムボードBに設けられたカーテシランプ、トラン
クオープンスイッチ、パワーウィンドスイッチ等に接続
されたコネクタC,に接続した後、トリムボードBをド
アフレームAにクランプやボルト締めにより固定する構
造となっている。ドア用ワイヤーハーネスWの端部はグ
ロメットGを介して外部に引き出され、コネクタCによ
り車体側のカウルサイドワイヤーハーネスに接続される
。
ycZ ycff ?C4、c s ”””を有す
る分岐線W+ 、Wz 、Wa 、Wa、Ws・
・・・・・が設けられており、分岐線wl、wz、w、
はそれぞれコネクタC+ *Ct lc3を介して
ドアフレームA内のパワーウィンドモータやオートドア
ロッタ用ソレノイド等に接続され、分岐線w4.wsは
作業窓Hより引き出されて第7図すに示されるように防
水シートDをさけてそれぞれコネクタC4,C5により
、トリムボードBに設けられたカーテシランプ、トラン
クオープンスイッチ、パワーウィンドスイッチ等に接続
されたコネクタC,に接続した後、トリムボードBをド
アフレームAにクランプやボルト締めにより固定する構
造となっている。ドア用ワイヤーハーネスWの端部はグ
ロメットGを介して外部に引き出され、コネクタCによ
り車体側のカウルサイドワイヤーハーネスに接続される
。
そして、このドア用ワイヤーハーネスWは、作業窓Hよ
りドアフレームA内に挿入すると共に予めハーネスWに
固定されているグロメットGをドアフレームAの孔A1
を通すことでコネクタCを外部へ導出し、同様に予め固
定されているクランプ(図示せず)をドアフレームAの
底部の孔に係入させて所定の配索経路に固定する。
りドアフレームA内に挿入すると共に予めハーネスWに
固定されているグロメットGをドアフレームAの孔A1
を通すことでコネクタCを外部へ導出し、同様に予め固
定されているクランプ(図示せず)をドアフレームAの
底部の孔に係入させて所定の配索経路に固定する。
しかし、従来の方法ではドア用ワイヤーハーネスWのド
アフレームA内に対する挿入や狭い空間内における目く
ら作業となるクランプの止め作業やコネクタ結合等に多
大の時間を要することに加え、組付工数が多いために自
動化が困難であり、自動車の製造ラインにおけるスピー
ドアップ化への障害となっている。
アフレームA内に対する挿入や狭い空間内における目く
ら作業となるクランプの止め作業やコネクタ結合等に多
大の時間を要することに加え、組付工数が多いために自
動化が困難であり、自動車の製造ラインにおけるスピー
ドアップ化への障害となっている。
〔発明が解決しようとする課題]
本発明の課題は、従来技術の有する問題点を解決し、ド
ア用ワイヤーハーネスの組付及び作業が簡単で短時間で
済み、自動組付化の可能なドア用ワイヤーハーネス装置
を提供することにある。
ア用ワイヤーハーネスの組付及び作業が簡単で短時間で
済み、自動組付化の可能なドア用ワイヤーハーネス装置
を提供することにある。
前記の課題を達成するため、本発明のドア用ワイヤーハ
ーネス装置は、ドア用ワイヤーハーネスをフラットワイ
ヤーハーネスで形成し、該フラットワイヤーハーネスの
分岐線の一部にスイッチユニットを接続し、残りの分岐
線にドアフレーム内またはトリムボードに配置される電
装品との接続用コネクタを接続し、前記トリムボードに
ユニット取付部を設け、該ユニット取付部と前記スイッ
チユニットとの間に係止手段を設けてなることを特徴と
する。
ーネス装置は、ドア用ワイヤーハーネスをフラットワイ
ヤーハーネスで形成し、該フラットワイヤーハーネスの
分岐線の一部にスイッチユニットを接続し、残りの分岐
線にドアフレーム内またはトリムボードに配置される電
装品との接続用コネクタを接続し、前記トリムボードに
ユニット取付部を設け、該ユニット取付部と前記スイッ
チユニットとの間に係止手段を設けてなることを特徴と
する。
以下、上記構成を実施例を示す図面を参照して具体的に
説明する。
説明する。
第1図および第2図において、1はフラットワイヤーハ
ーネスで構成されたドア用ワイヤーハーネスであって、
所望の配線パターンに形成された複数の回路体2と、こ
れらを絶縁固定する絶縁シート3とからなる(第3図a
、b参照)。回路体2は銅箔のような偏平導体を絶縁シ
ート3で絶縁被覆するか、導体性ペーストの塗布、硬化
等により形成される。
ーネスで構成されたドア用ワイヤーハーネスであって、
所望の配線パターンに形成された複数の回路体2と、こ
れらを絶縁固定する絶縁シート3とからなる(第3図a
、b参照)。回路体2は銅箔のような偏平導体を絶縁シ
ート3で絶縁被覆するか、導体性ペーストの塗布、硬化
等により形成される。
ドア用ワイヤーハーネス1の分岐線1aにはスイッチユ
ニット4が接続され、他の分岐線1b。
ニット4が接続され、他の分岐線1b。
1c・・・・・・には前述したようにドアフレーム内の
パワーウィンドモータやトリムボードB内のカーテシラ
ンプ等の電装品と接続するためのコネクタ5が接続され
ている。また、ドア用ワイヤーハーネス1の幹線IAの
端末部には防水用の蛇腹状グロメット6が外挿され、カ
ウルサイドワイヤーハーネス(図示せず)との接続用コ
ネクタ7が接続されている。
パワーウィンドモータやトリムボードB内のカーテシラ
ンプ等の電装品と接続するためのコネクタ5が接続され
ている。また、ドア用ワイヤーハーネス1の幹線IAの
端末部には防水用の蛇腹状グロメット6が外挿され、カ
ウルサイドワイヤーハーネス(図示せず)との接続用コ
ネクタ7が接続されている。
スイッチユニット4とドア用ワイヤーハーネス1との接
続は第3図a、bに示すような方法で行われる。
続は第3図a、bに示すような方法で行われる。
第3図aにおいて、スイッチユニット4の一面に断面C
字状の小孔8を凹設し、該孔8にユニット内の回路体9
を延設した接続部10が形成されている。11は針状の
リベット12を絶縁板13にモールドした接続治具を示
し、この接続治具11のリベット12をドア用ワイヤー
ハーネス1の回路体2を貫通させて前記接続部10に打
ち込むことにより、リベット12の先端部が押し潰され
、ユニット4と回路体2の電気的接続が簡単に達成され
る。
字状の小孔8を凹設し、該孔8にユニット内の回路体9
を延設した接続部10が形成されている。11は針状の
リベット12を絶縁板13にモールドした接続治具を示
し、この接続治具11のリベット12をドア用ワイヤー
ハーネス1の回路体2を貫通させて前記接続部10に打
ち込むことにより、リベット12の先端部が押し潰され
、ユニット4と回路体2の電気的接続が簡単に達成され
る。
第3図すは、スイッチユニット4に同様に凹設した角状
溝8′に回路体9を延設した接続部10′を形成してお
き、この接続部10’の一方に回路体2の端部を折り曲
げて挿入し、接続治具11’の圧縮バネ12′を嵌入し
、回路体2,9を圧縮バネ12’を介して接続したもの
である。
溝8′に回路体9を延設した接続部10′を形成してお
き、この接続部10’の一方に回路体2の端部を折り曲
げて挿入し、接続治具11’の圧縮バネ12′を嵌入し
、回路体2,9を圧縮バネ12’を介して接続したもの
である。
また、前記トリムボードBには第4図a、bに示される
ように、予めスイッチユニット4に対するユニット取付
部14を設けておく。取付部14はトリムボードBの背
面に挿入口14aを開口させ、前面に上方が開口した支
持部14bを形成した構造を有する。
ように、予めスイッチユニット4に対するユニット取付
部14を設けておく。取付部14はトリムボードBの背
面に挿入口14aを開口させ、前面に上方が開口した支
持部14bを形成した構造を有する。
そして、ユニット取付部14とスイッチユニット4との
間に、クランプ15と差込み孔16(第4図a)、係止
ランス15′と係止溝16′ (第4図b)などからな
る係止手段を設けておく。この係止手段は、スイッチユ
ニット4のスイッチ操作時に矢線方向に垂直に作用する
荷重に対して直交する方向に係止力が働くので、スイッ
チユニット4が抜は出すおそれはない。
間に、クランプ15と差込み孔16(第4図a)、係止
ランス15′と係止溝16′ (第4図b)などからな
る係止手段を設けておく。この係止手段は、スイッチユ
ニット4のスイッチ操作時に矢線方向に垂直に作用する
荷重に対して直交する方向に係止力が働くので、スイッ
チユニット4が抜は出すおそれはない。
第5図に示すドア用ワイヤーハーネス1′は複数の絶縁
被覆電線2′を平板状にモールドしたフラットケーブル
を用いたものである。
被覆電線2′を平板状にモールドしたフラットケーブル
を用いたものである。
この場合のスイッチユニット4とフラットケーブル(1
′)との接続は、第6図に示す如く、該ユニット4に前
記ユニット内の回路体9と導通する圧接端子17を圧入
固定しておき、電線押圧突起20を設けたユニットカバ
ー19を加圧しながら被せ、絶縁被覆電線2′を圧接端
子17のスロット18に圧入接続することにより達成さ
れる。
′)との接続は、第6図に示す如く、該ユニット4に前
記ユニット内の回路体9と導通する圧接端子17を圧入
固定しておき、電線押圧突起20を設けたユニットカバ
ー19を加圧しながら被せ、絶縁被覆電線2′を圧接端
子17のスロット18に圧入接続することにより達成さ
れる。
21はユニットカバー19をスイッチユニット4に係止
するためのクランプである。
するためのクランプである。
[作 用]
第1図に示されるように、ドア用ワイヤーハーネス1は
フラットワイヤーハーネスで形成され、各分岐線1a、
lb・・・・・・にはスイッチユニット4、コネクタ5
などの必要な電装品および補機が接続されている。また
、スイッチユニット4にはトリムボードBの取付部14
との間に係止手段(15,16,15’、16’)が設
けられている。
フラットワイヤーハーネスで形成され、各分岐線1a、
lb・・・・・・にはスイッチユニット4、コネクタ5
などの必要な電装品および補機が接続されている。また
、スイッチユニット4にはトリムボードBの取付部14
との間に係止手段(15,16,15’、16’)が設
けられている。
従って、スイッチユニット4を取付部14の挿入口14
aから差し込んで係止固定した後、ドア用ワイヤーハー
ネス1を第2図に示される如くトリムボードBの背面に
配設固定することにより、組付作業の大半が終了する。
aから差し込んで係止固定した後、ドア用ワイヤーハー
ネス1を第2図に示される如くトリムボードBの背面に
配設固定することにより、組付作業の大半が終了する。
ドア用ワイヤーハーネスlの固定は、接着剤や粘着テー
プを使用して貼付するか、クランプ等で簡単に行うこと
ができる。
プを使用して貼付するか、クランプ等で簡単に行うこと
ができる。
そして、各分岐線1. b 、 l c・・・・・・に
接続されたコネクタ5を予めドアフレーム内などに配置
された電装品と接続し、トリムボードBをドアフレーム
に対して固定すればよい。
接続されたコネクタ5を予めドアフレーム内などに配置
された電装品と接続し、トリムボードBをドアフレーム
に対して固定すればよい。
以上説明したように、本発明によれば、ドア用ワイヤー
ハーネスに接続されたスイッチユニットをトリムボード
に取り付け、係止することにより該ボードとハーネスと
を一体化しておくことができ、これによりトリムボード
とワイヤーハーネスとの同時取付が可能となり、作業が
簡単で作業工数および時間も大幅に短縮される。
ハーネスに接続されたスイッチユニットをトリムボード
に取り付け、係止することにより該ボードとハーネスと
を一体化しておくことができ、これによりトリムボード
とワイヤーハーネスとの同時取付が可能となり、作業が
簡単で作業工数および時間も大幅に短縮される。
また、ドア用ワイヤーハーネスはフラットワイヤーハー
ネスで形成され、トリムボードに配設したものはシンプ
ルな形態を有しているので、組付の自動化も可能であり
、生産性の大幅な向上とコストダウンが期待される。
ネスで形成され、トリムボードに配設したものはシンプ
ルな形態を有しているので、組付の自動化も可能であり
、生産性の大幅な向上とコストダウンが期待される。
第1図は本発明装置の一実施例を示す斜視図、第2図は
同上のドア用ワイヤーハーネスをトリムボードに配設固
定した状態の斜視図、第3図a、bはそれぞれドア用ワ
イヤーハーネスとスイッチユニットの接続構造を示す説
明図、 第4図はスイッチユニットのトリムボードへの取付構造
を示す説明図、 第5図は本発明装置の他の実施例を示すドア用ワイヤー
ハーネスの要部の斜視図、 第6図は第5図のドア用ワイヤーハーネスとスイッチユ
ニットの接続構造を示す説明図、第7図a、bはそれぞ
れ従来のドア用ワイヤーハーネスの取付構造を示す分解
斜視図(a)と端面図(b)である。 B・・・トリムボード、l・・・ドア用ワイヤーハーネ
ス、IA・・・幹線、la、lb〜・・・分岐線、4・
・・スイッチユニット、5,7・・・コネクタ、14・
・・取付部、15,16,15’ 、16’・・・係
止手段。 特許出願人 矢崎総業株式会社 第 図 (a) (b) 第 図
同上のドア用ワイヤーハーネスをトリムボードに配設固
定した状態の斜視図、第3図a、bはそれぞれドア用ワ
イヤーハーネスとスイッチユニットの接続構造を示す説
明図、 第4図はスイッチユニットのトリムボードへの取付構造
を示す説明図、 第5図は本発明装置の他の実施例を示すドア用ワイヤー
ハーネスの要部の斜視図、 第6図は第5図のドア用ワイヤーハーネスとスイッチユ
ニットの接続構造を示す説明図、第7図a、bはそれぞ
れ従来のドア用ワイヤーハーネスの取付構造を示す分解
斜視図(a)と端面図(b)である。 B・・・トリムボード、l・・・ドア用ワイヤーハーネ
ス、IA・・・幹線、la、lb〜・・・分岐線、4・
・・スイッチユニット、5,7・・・コネクタ、14・
・・取付部、15,16,15’ 、16’・・・係
止手段。 特許出願人 矢崎総業株式会社 第 図 (a) (b) 第 図
Claims (1)
- ドア用ワイヤーハーネスをフラットワイヤーハーネス
で形成し、該フラットワイヤーハーネスの分岐線の一部
にスイッチユニットを接続し、残りの分岐線にドアフレ
ーム内またはトリムボードに配置される電装品との接続
用コネクタを接続し、前記トリムボードにユニット取付
部を設け、該ユニット取付部と前記スイッチユニットと
の間に係止手段を設けてなることを特徴とするドア用ワ
イヤーハーネス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63277427A JP2868775B2 (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | ドア用ワイヤーハーネスの組付方法及びドア用ワイヤーハーネス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63277427A JP2868775B2 (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | ドア用ワイヤーハーネスの組付方法及びドア用ワイヤーハーネス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127143A true JPH02127143A (ja) | 1990-05-15 |
| JP2868775B2 JP2868775B2 (ja) | 1999-03-10 |
Family
ID=17583410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63277427A Expired - Fee Related JP2868775B2 (ja) | 1988-11-04 | 1988-11-04 | ドア用ワイヤーハーネスの組付方法及びドア用ワイヤーハーネス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2868775B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006021690A (ja) * | 2004-07-09 | 2006-01-26 | Furukawa Electric Co Ltd:The | スライドドア用給電装置 |
| JP2007141664A (ja) * | 2005-11-18 | 2007-06-07 | Fujikura Ltd | フレキシブル配線基板を用いた電気接続構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63119148U (ja) * | 1987-01-27 | 1988-08-02 | ||
| JPS63161016U (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 |
-
1988
- 1988-11-04 JP JP63277427A patent/JP2868775B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63119148U (ja) * | 1987-01-27 | 1988-08-02 | ||
| JPS63161016U (ja) * | 1987-04-10 | 1988-10-20 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006021690A (ja) * | 2004-07-09 | 2006-01-26 | Furukawa Electric Co Ltd:The | スライドドア用給電装置 |
| JP2007141664A (ja) * | 2005-11-18 | 2007-06-07 | Fujikura Ltd | フレキシブル配線基板を用いた電気接続構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2868775B2 (ja) | 1999-03-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |