JPH02127393A - 対象物位置検出装置 - Google Patents
対象物位置検出装置Info
- Publication number
- JPH02127393A JPH02127393A JP27793688A JP27793688A JPH02127393A JP H02127393 A JPH02127393 A JP H02127393A JP 27793688 A JP27793688 A JP 27793688A JP 27793688 A JP27793688 A JP 27793688A JP H02127393 A JPH02127393 A JP H02127393A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- contour line
- image
- contour
- camera
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Control And Safety Of Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はトランス7アークレーンやコンテナクレーン等
の自動運転装置の対象物(コンテナ)の位置決めに適用
される対象物位置検出装置に関する。
の自動運転装置の対象物(コンテナ)の位置決めに適用
される対象物位置検出装置に関する。
従来、トランスファークレーンやコンテナクレー/の運
転作業は、運転員によるマニエアル作業であり、コンテ
ナの位置検出についても運転員の目視によって行なわれ
ている。
転作業は、運転員によるマニエアル作業であり、コンテ
ナの位置検出についても運転員の目視によって行なわれ
ている。
前記の如く、従来のクレーンの運転作業は、運転員によ
るマニシアル作業であシ、またコンテナの位置検出は目
視によって行なわれていたので、コンテナ等の移動作業
を自動化することはできなかった。
るマニシアル作業であシ、またコンテナの位置検出は目
視によって行なわれていたので、コンテナ等の移動作業
を自動化することはできなかった。
本発明の課題は、従来運転員がマニ纂アルで行なりてい
たトランスファークレーンやコンテナクレーンのコンテ
ナ等の対象物の移動作業を自動化する丸めに必要なコン
テナ等の位置を検出する対象物位置検出装置を提供する
ことである。
たトランスファークレーンやコンテナクレーンのコンテ
ナ等の対象物の移動作業を自動化する丸めに必要なコン
テナ等の位置を検出する対象物位置検出装置を提供する
ことである。
本発明による対象物位置検出装置は、TVカメ2と、こ
のTVカメラで撮像した映像信号を8ビットでデジタル
化するA−D変換器と、8ビットにデジタル化した映像
信号データ(画像データ)を記憶する画像記憶装置と、
8ビットの前記画像データを2値画像化する2値化処理
装置と、2値画像上の図形の輪郭線の座標を検出する輪
郭線検出装置と、前記輪郭線を直線化しその直線の式を
求める直線化装置と、この直線化装置により求められた
直線の式より対象とした図形の位置を求める演算装置と
、この演算装置により求められた図形の位置を表示する
表示装置とを具備してなることを特徴とする。
のTVカメラで撮像した映像信号を8ビットでデジタル
化するA−D変換器と、8ビットにデジタル化した映像
信号データ(画像データ)を記憶する画像記憶装置と、
8ビットの前記画像データを2値画像化する2値化処理
装置と、2値画像上の図形の輪郭線の座標を検出する輪
郭線検出装置と、前記輪郭線を直線化しその直線の式を
求める直線化装置と、この直線化装置により求められた
直線の式より対象とした図形の位置を求める演算装置と
、この演算装置により求められた図形の位置を表示する
表示装置とを具備してなることを特徴とする。
本発明によれば、対象物(コンテナ〕位置の検出は、対
象とするコンテナを撮影した画像データに対して、 (1)2値化処理による;ンテナの抽出、(2) コ
ンテナの輪郭線座標の検出、(3) 輪郭線の直線化
、 (4) コンテナの重心及び傾きの計算、という処理
を実施して行なっている。以下上記処理の作用を説明す
る。
象とするコンテナを撮影した画像データに対して、 (1)2値化処理による;ンテナの抽出、(2) コ
ンテナの輪郭線座標の検出、(3) 輪郭線の直線化
、 (4) コンテナの重心及び傾きの計算、という処理
を実施して行なっている。以下上記処理の作用を説明す
る。
(1)2値化処理によるコンテナの抽出対象とするコン
テナを撮像したTVカメラの映像信号は、A−D変換器
によって8ビットの画像r−タに変換し、さらに2値化
処理装置によって2値画像に変換することによシコンテ
ナが抽出できる。第2図は、2値化処理装置の処理フロ
ー図を示している。
テナを撮像したTVカメラの映像信号は、A−D変換器
によって8ビットの画像r−タに変換し、さらに2値化
処理装置によって2値画像に変換することによシコンテ
ナが抽出できる。第2図は、2値化処理装置の処理フロ
ー図を示している。
8ビットの画像データに対して大津の方法に゛よシ2値
化用のしきい値kを演算する。(大津の方法の参考文献
:大津展之、判別および最小二乗規準に基づく自動しき
い値選定法、信学誌8014VolJ63−DA4、P
、349〜P、356)。大津の方法は、8ビットの画
像データの濃度ヒストグラムを作成し、そのヒストグラ
ムをある濃度で2つのクラスに分けるときそのクラス間
分散σ、3を最大にする濃度kをしきい値とする手法で
ある。
化用のしきい値kを演算する。(大津の方法の参考文献
:大津展之、判別および最小二乗規準に基づく自動しき
い値選定法、信学誌8014VolJ63−DA4、P
、349〜P、356)。大津の方法は、8ビットの画
像データの濃度ヒストグラムを作成し、そのヒストグラ
ムをある濃度で2つのクラスに分けるときそのクラス間
分散σ、3を最大にする濃度kをしきい値とする手法で
ある。
求めたしきい値kによって8ビットの画像データを2値
化する。(コンテナに相当する領域を1゜それ以外の領
域を0とする。)2値化した画像データに対してコンテ
ナに相当する領域の画素数をカウントし、その結果とコ
ンテナが占める予想画素数(コンテナの予想画素数は、
コンテナの大きさ、カメラの視野角、カメラとコンテナ
間の距離によって決まる。)とを比較して、その差があ
る許容範囲以内ならば、2値化処理を終了する。
化する。(コンテナに相当する領域を1゜それ以外の領
域を0とする。)2値化した画像データに対してコンテ
ナに相当する領域の画素数をカウントし、その結果とコ
ンテナが占める予想画素数(コンテナの予想画素数は、
コンテナの大きさ、カメラの視野角、カメラとコンテナ
間の距離によって決まる。)とを比較して、その差があ
る許容範囲以内ならば、2値化処理を終了する。
そうでなければ、2値化した画像と元の8ビットの画像
とのANDを演算し、その結果の画像に対して、大津の
方法による2値化用のしきい値kを演算することを繰返
す。
とのANDを演算し、その結果の画像に対して、大津の
方法による2値化用のしきい値kを演算することを繰返
す。
要するに、2値化処理装置は、2値化処理を繰り返す毎
に、対象とする処理領域を限定していき、その処理領域
が、コンテナの予想面積(画素数)K違したとき、2値
化処理を終了し、その領域をコンテナとみなすことによ
シ、コンテナを抽出する。
に、対象とする処理領域を限定していき、その処理領域
が、コンテナの予想面積(画素数)K違したとき、2値
化処理を終了し、その領域をコンテナとみなすことによ
シ、コンテナを抽出する。
(2) コンテナの輪郭線座標の検出抽出し九コンテ
ナの輪郭線座標(X軸:カメラの水平軸、Y軸:カメラ
の垂直軸とする。)は、輪郭線検出装置で求める。第3
図は輪郭線検出装置の処理フロー図を示している。
ナの輪郭線座標(X軸:カメラの水平軸、Y軸:カメラ
の垂直軸とする。)は、輪郭線検出装置で求める。第3
図は輪郭線検出装置の処理フロー図を示している。
いt22値像データを配列IP(M、N) (M 、
Nはそれぞれ、水平、垂直方向の画素数)とすると(
第4図■参照)、2値画像データ上の輪郭点は、例えば
原点をスタート点として、右下方向に走査して1“がた
つ点を探せば求めることができる。
Nはそれぞれ、水平、垂直方向の画素数)とすると(
第4図■参照)、2値画像データ上の輪郭点は、例えば
原点をスタート点として、右下方向に走査して1“がた
つ点を探せば求めることができる。
その点の座標をX(1) 、 Y(1)とする。
輪郭点の探索は、例えば■コンテナの輪郭線は閉じてい
ること、■右回り方向に探索すること(左回りでも可)
を仮定し、現在の輪郭点Pを(X(10,Y(K))、
前回の輪郭点qを(X(K−1) 、Y(K−1) )
、次の輪郭点Rを(X(K+1)、Y(K+1))とす
ると、現在の輪郭点Pを中心とした3×3近傍のデータ
に対して、前回の輪郭点Qをスタート点として右回り方
向(左回り方向)に3×3近傍の座標のデータを調べ最
初に@1”がたつ座標を次の輪郭点(第4図CB)では
R)とする方法がある。
ること、■右回り方向に探索すること(左回りでも可)
を仮定し、現在の輪郭点Pを(X(10,Y(K))、
前回の輪郭点qを(X(K−1) 、Y(K−1) )
、次の輪郭点Rを(X(K+1)、Y(K+1))とす
ると、現在の輪郭点Pを中心とした3×3近傍のデータ
に対して、前回の輪郭点Qをスタート点として右回り方
向(左回り方向)に3×3近傍の座標のデータを調べ最
初に@1”がたつ座標を次の輪郭点(第4図CB)では
R)とする方法がある。
輪郭点の探索の終了条件は、次の輪郭点の座標(X(K
+1 ) 、 Y(K+1 ) )と初期点(X(1)
、 Y(1) > 2>E −致することを確認すれ
ば実現できる。
+1 ) 、 Y(K+1 ) )と初期点(X(1)
、 Y(1) > 2>E −致することを確認すれ
ば実現できる。
(3)輪郭線の直線化
コンテナの輪郭線は本来直線であるべきであるが、各徨
の外乱によってそうでないケースが多々ある。そこで、
直線化装置によって輪郭点データを基に、最小二乗法ま
たはHough変換によシ、輪郭線を直線化し、その方
程式を求める。
の外乱によってそうでないケースが多々ある。そこで、
直線化装置によって輪郭点データを基に、最小二乗法ま
たはHough変換によシ、輪郭線を直線化し、その方
程式を求める。
(4) コンテナの重心及び傾きの計算コンテナの上
面は長方形なので、直線化装置によって4つの直線の方
程式が得られる。演算装置では、この4つの直線の方程
式の傾きやy切片の値をコンテナ上面が長方形であるこ
とを基に補正する。さらに、補正後の4つの直線の方程
式の交点を求め、それらをコンテナ(長方形)の頂点と
する。(4点が得られる。)、この4つのコンテナ(長
方形)の頂点よシコンテナ(長方形)の重心及び傾き(
水平座標軸に対する)を演算する。
面は長方形なので、直線化装置によって4つの直線の方
程式が得られる。演算装置では、この4つの直線の方程
式の傾きやy切片の値をコンテナ上面が長方形であるこ
とを基に補正する。さらに、補正後の4つの直線の方程
式の交点を求め、それらをコンテナ(長方形)の頂点と
する。(4点が得られる。)、この4つのコンテナ(長
方形)の頂点よシコンテナ(長方形)の重心及び傾き(
水平座標軸に対する)を演算する。
以上のように流れによって、コンテナ位置(重心と傾き
)の検出が実現できる。
)の検出が実現できる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すグロック図であ
る。以下第1図を基に本発明の一実施例の構成と作用に
ついて説明する。
る。以下第1図を基に本発明の一実施例の構成と作用に
ついて説明する。
1はTVカメラ、2はA−D変換器、3は画像記憶装置
である。TVカメラ1を鉛直下向きに設置し、対象とす
るコンテナの上面を撮像する。撮像した映倫信号はA−
D変換器2によシ8ピットのデジタルデータ(画像デー
タ)に変換し、画像記憶装置3に一旦記憶する。
である。TVカメラ1を鉛直下向きに設置し、対象とす
るコンテナの上面を撮像する。撮像した映倫信号はA−
D変換器2によシ8ピットのデジタルデータ(画像デー
タ)に変換し、画像記憶装置3に一旦記憶する。
4は2値化処理装置、5は輪郭線検出装置、6は直線化
装置、7は演算装置である。
装置、7は演算装置である。
画像記憶装置3より読み出した8ビットの画像データに
対して2値化処理装置4によって画像データを2値化し
、コンテナの抽出を行なう。次にこの2値化データに対
して輪郭線検出装置5にょシ、画像上のコンテナの輪郭
線を求める。さらに、直線化装置6によシ、輪郭線に含
まれた外乱(ノイズ)を除去し輪郭線を直線化し、その
方程式を求める(4つ得られる)。演算装置7は、求め
た直線の方程式の傾きとy切片をコンテナの上面が長方
形であることを基に補正し、補正後の直線の交点を求め
コンテナ(長方形)の頂点の座標とする。この頂点の座
標よシコンテナ上面の重心と傾きを演算し、表示装置8
に表示する。
対して2値化処理装置4によって画像データを2値化し
、コンテナの抽出を行なう。次にこの2値化データに対
して輪郭線検出装置5にょシ、画像上のコンテナの輪郭
線を求める。さらに、直線化装置6によシ、輪郭線に含
まれた外乱(ノイズ)を除去し輪郭線を直線化し、その
方程式を求める(4つ得られる)。演算装置7は、求め
た直線の方程式の傾きとy切片をコンテナの上面が長方
形であることを基に補正し、補正後の直線の交点を求め
コンテナ(長方形)の頂点の座標とする。この頂点の座
標よシコンテナ上面の重心と傾きを演算し、表示装置8
に表示する。
以上のように、本発明の装置によってコンテナ上面の重
心と傾きの検出が可能となり、トランスファークレーン
やコンテナクレーンのトロリー(iたはスプレッダ−)
の自動化運転(自動位置決め)が実現できる。
心と傾きの検出が可能となり、トランスファークレーン
やコンテナクレーンのトロリー(iたはスプレッダ−)
の自動化運転(自動位置決め)が実現できる。
本発明によれば、従来運転員が目視で実施していたコン
テナ上面の位置(重心や傾き)の検出をオンラインでか
つ自動的に行なえる。さらに、本発明装置を適用するこ
とによって、トランスファークレーンやコンテナクレー
ン等の運転の自動化が可能になるという波及効果がある
。
テナ上面の位置(重心や傾き)の検出をオンラインでか
つ自動的に行なえる。さらに、本発明装置を適用するこ
とによって、トランスファークレーンやコンテナクレー
ン等の運転の自動化が可能になるという波及効果がある
。
第1図は、本発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は第1図における2値化処理装置の処理フローを
示す図、第3図は第1図における輪郭線検出装置の処理
フローを示す図、第4図(4)は第1図における2値画
像データIP(M、N)の説明図、第4図(B)は、第
1図における輪郭点検出の原理図である。 1・・・TVカメラ、2・・・A−D変換器、3・・・
画像記憶装置、4・・・2値化処理装置、5・・・輪郭
線検出装置、6・・・直線化装置、7・・・演算装置、
8・・・表示装置。
第2図は第1図における2値化処理装置の処理フローを
示す図、第3図は第1図における輪郭線検出装置の処理
フローを示す図、第4図(4)は第1図における2値画
像データIP(M、N)の説明図、第4図(B)は、第
1図における輪郭点検出の原理図である。 1・・・TVカメラ、2・・・A−D変換器、3・・・
画像記憶装置、4・・・2値化処理装置、5・・・輪郭
線検出装置、6・・・直線化装置、7・・・演算装置、
8・・・表示装置。
Claims (1)
- TVカメラと、このTVカメラで撮像した映像信号を8
ビットでデジタル化するA−D変換器と、8ビットにデ
ジタル化した映像信号データ(画像データ)を記憶する
画像記憶装置と、8ビットの前記画像データを2値画像
化する2値化処理装置と、2値画像上の図形の輪郭線の
座標を検出する輪郭線検出装置と、前記輪郭線を直線化
しその直線の式を求める直線化装置と、この直線化装置
により求められた直線の式より対象とした図形の位置を
求める演算装置と、この演算装置により求められた図形
の位置を表示する表示装置とを具備してなることを特徴
とする対象物位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27793688A JPH02127393A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 対象物位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27793688A JPH02127393A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 対象物位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127393A true JPH02127393A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17590348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27793688A Pending JPH02127393A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 対象物位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02127393A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06156974A (ja) * | 1992-11-26 | 1994-06-03 | Ohbayashi Corp | ケーブルクレーンの監視システム |
| JPH09320844A (ja) * | 1996-05-31 | 1997-12-12 | Shinko Electric Co Ltd | 吊り上げ電磁石の負荷重量検出方法と該検出結果を用いた重心位置自動補正方法 |
| KR100428844B1 (ko) * | 1999-07-15 | 2004-04-28 | 주식회사 포스코 | 자동 위치결정방법 |
| KR100794410B1 (ko) * | 2001-03-16 | 2008-01-16 | 권영수 | 항만 트레일러 자동 정지위치 모니터링 시스템 |
| CN104250841A (zh) * | 2013-06-25 | 2014-12-31 | 住友重机械搬运系统工程株式会社 | 移送系统、电解精炼系统及移送方法 |
| JP2023006302A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | 株式会社三井E&Sマシナリー | クレーンの運転システムおよびクレーンの運転方法 |
| ES2954312A1 (es) * | 2022-04-11 | 2023-11-21 | Sibre Brakes Spain S L | Sistema para asistir a una grua en el movimiento de una tapa y grua que comprende dicho sistema |
-
1988
- 1988-11-02 JP JP27793688A patent/JPH02127393A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06156974A (ja) * | 1992-11-26 | 1994-06-03 | Ohbayashi Corp | ケーブルクレーンの監視システム |
| JPH09320844A (ja) * | 1996-05-31 | 1997-12-12 | Shinko Electric Co Ltd | 吊り上げ電磁石の負荷重量検出方法と該検出結果を用いた重心位置自動補正方法 |
| KR100428844B1 (ko) * | 1999-07-15 | 2004-04-28 | 주식회사 포스코 | 자동 위치결정방법 |
| KR100794410B1 (ko) * | 2001-03-16 | 2008-01-16 | 권영수 | 항만 트레일러 자동 정지위치 모니터링 시스템 |
| CN104250841A (zh) * | 2013-06-25 | 2014-12-31 | 住友重机械搬运系统工程株式会社 | 移送系统、电解精炼系统及移送方法 |
| JP2023006302A (ja) * | 2021-06-30 | 2023-01-18 | 株式会社三井E&Sマシナリー | クレーンの運転システムおよびクレーンの運転方法 |
| ES2954312A1 (es) * | 2022-04-11 | 2023-11-21 | Sibre Brakes Spain S L | Sistema para asistir a una grua en el movimiento de una tapa y grua que comprende dicho sistema |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03294976A (ja) | 基準マークパターン検出装置 | |
| JPH01134573A (ja) | 画像処理方法 | |
| JPH04198741A (ja) | 形状欠陥検出装置 | |
| JPH0514891A (ja) | 画像監視装置 | |
| JP3627249B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH0953915A (ja) | 重なり状態認識方法 | |
| JPH08101893A (ja) | 画像処理装置におけるモデル画像データ登録装置 | |
| JPH08161508A (ja) | パターン検出方法 | |
| JPH065545B2 (ja) | 図形認識装置 | |
| JPH08101139A (ja) | 欠陥検査装置および方法 | |
| JP2000194861A (ja) | 画像認識方法及び装置 | |
| JPH10288514A (ja) | 対象物の回転角度検出方法 | |
| JP3087788B2 (ja) | 部品の位置検出方法及び装置 | |
| JPS6391779A (ja) | 部品認識装置 | |
| JPH1166235A (ja) | 文字認識方法及び文字認識装置 | |
| JPH05113315A (ja) | 円形画像データの中心位置検出方法 | |
| JP3111434B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH06259531A (ja) | ドットパターンの傾き補正方法 | |
| JPS62229012A (ja) | 直角部分をもつ対象物の姿勢及び寸法の自動計測方法 | |
| JPH0410074A (ja) | 画像パターン傾き検出方法 | |
| JPH0624028B2 (ja) | パターン認識のための特徴点コーナーの位置計測方法 | |
| JPH0133870B2 (ja) | ||
| JPH09128543A (ja) | モデル画像登録方法および装置並びにそれを利用した物体外観検査装置 | |
| JPH07332945A (ja) | 物体位置検出装置 | |
| JPH08272929A (ja) | 動物体3次元位置抽出装置 |