JPH02127617A - 液晶ディスプレイパネル - Google Patents
液晶ディスプレイパネルInfo
- Publication number
- JPH02127617A JPH02127617A JP28113188A JP28113188A JPH02127617A JP H02127617 A JPH02127617 A JP H02127617A JP 28113188 A JP28113188 A JP 28113188A JP 28113188 A JP28113188 A JP 28113188A JP H02127617 A JPH02127617 A JP H02127617A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- electrode plate
- signal
- scanning
- crystal layers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、液晶デイスプレィパネルに関する。
〈従来の技術〉
従来、液晶デイスプレィ(以下、LCDと呼ぶ)パネル
としては第4図または第5図に示すようなものがある。
としては第4図または第5図に示すようなものがある。
第4図はTN−LCDパネルの構造の一例を示したもの
である。このTN−LCDパネルは−っの液晶層43と
、この液晶層43を挟むように配置された走査Tit極
板42および信号電極板44と、それぞれこの走査電極
板42と信号電極板44の外側に配置された偏光板41
.45から構成されている。上記走査電極板42と信号
電極板44は共に透明であり、走査電極板42の液晶層
側の而には走査電極が、また上記信号電極板44の液晶
側の面には信号電極がそれぞれ設けられている。
である。このTN−LCDパネルは−っの液晶層43と
、この液晶層43を挟むように配置された走査Tit極
板42および信号電極板44と、それぞれこの走査電極
板42と信号電極板44の外側に配置された偏光板41
.45から構成されている。上記走査電極板42と信号
電極板44は共に透明であり、走査電極板42の液晶層
側の而には走査電極が、また上記信号電極板44の液晶
側の面には信号電極がそれぞれ設けられている。
いま、偏光板41に入射した光は特定方向のみ透過され
、走査電極板42を経て液晶層43へ入射される。液晶
分子配列は、無電界状態では板面に平行に90°ねじれ
ていくツイスト構造になっているが、電界をかけると板
面に垂直に変わる。
、走査電極板42を経て液晶層43へ入射される。液晶
分子配列は、無電界状態では板面に平行に90°ねじれ
ていくツイスト構造になっているが、電界をかけると板
面に垂直に変わる。
従って、無電界の部分では偏光が90°ねじれて偏光板
45に達し、打電界の部分では元のままの偏光で偏光板
45へ達する。ここで、例えば偏光板45の偏向方向を
偏光板41と同方向にしておけば、無電界部分を通過し
た光は遮断され暗くなり、有電界部分を通過した光は透
過され明るく見える。このように、711i+u42.
44を制御することによって、白黒画面を表示すること
ができる。
45に達し、打電界の部分では元のままの偏光で偏光板
45へ達する。ここで、例えば偏光板45の偏向方向を
偏光板41と同方向にしておけば、無電界部分を通過し
た光は遮断され暗くなり、有電界部分を通過した光は透
過され明るく見える。このように、711i+u42.
44を制御することによって、白黒画面を表示すること
ができる。
第5図は、現在ハイコントラストで注目されているD
S T −L CDパネルの溝造の一例を示したもので
ある。このDST−LCDパネルはTN−1,CDパネ
ルに比べて液晶分子のねじれ角度を大きくしてコントラ
ストを鮮明にしたものだが、透過光が着色してしまうた
め、電界を印加する液晶層53とはねじれが逆向きにな
った別の液晶層55を追加して色補償を行っている。色
補償用の液晶層55には電界は印加されない。
S T −L CDパネルの溝造の一例を示したもので
ある。このDST−LCDパネルはTN−1,CDパネ
ルに比べて液晶分子のねじれ角度を大きくしてコントラ
ストを鮮明にしたものだが、透過光が着色してしまうた
め、電界を印加する液晶層53とはねじれが逆向きにな
った別の液晶層55を追加して色補償を行っている。色
補償用の液晶層55には電界は印加されない。
ここで、液晶に印加する電圧を弱くすると、液晶分子配
列の変化が不十分になり、元のままの偏光とねじれた偏
光がとが混ざりあってしまい、偏光板で光が一部遮断さ
れ透過率が減少する。従って、印加電圧の強弱により表
示に階調をつけることができる。印加電圧のコントロー
ルは駆動IC(集積回路)側で行っている。現在、上述
したような単純マトリクス方式のしCDパネルでは、液
晶及び駆動ICの性能により16階調までの表示が一般
的である。
列の変化が不十分になり、元のままの偏光とねじれた偏
光がとが混ざりあってしまい、偏光板で光が一部遮断さ
れ透過率が減少する。従って、印加電圧の強弱により表
示に階調をつけることができる。印加電圧のコントロー
ルは駆動IC(集積回路)側で行っている。現在、上述
したような単純マトリクス方式のしCDパネルでは、液
晶及び駆動ICの性能により16階調までの表示が一般
的である。
〈発明が解決しようとする課題〉
このように、上記従来のLCDパネルでは、液晶及び駆
動ICの性能によって決まる階調の表示しか孝ることか
できず、それ以上の多階調表示ができないため、パーソ
ナルコンピュータ等のように数多くの階調表示を必要と
する機器の表示装置としては適さないという問題があっ
た。
動ICの性能によって決まる階調の表示しか孝ることか
できず、それ以上の多階調表示ができないため、パーソ
ナルコンピュータ等のように数多くの階調表示を必要と
する機器の表示装置としては適さないという問題があっ
た。
そこで、この発明の目的は、液晶及び駆動■cの性能に
よって決まる階調以上の多階調表示を行うことができる
LCDパネルを提供することにある。
よって決まる階調以上の多階調表示を行うことができる
LCDパネルを提供することにある。
〈課題を解決するための手段〉
上記目的を達成するため、この発明のL CDパネルは
、間隔をおいて互いに対向するように配置した二つの液
晶層のそれぞれの液晶層を、複数本の細長い走査電極を
一つの平面上に平行に配列した走査電極板と、上記走査
電極板と平行に配置され、複数本の細長い信号電極を上
記走査電極の配列方向と垂直な方向に配列した信号電極
板とで挟むと共に、上記液晶層と走査電極板と信号m極
板を二つの偏光板で挟み、上記各液晶層に印加する信号
電圧を各液晶層毎に別々に変化さ4」−で多階調表示を
行うようにしたことを特徴としている。
、間隔をおいて互いに対向するように配置した二つの液
晶層のそれぞれの液晶層を、複数本の細長い走査電極を
一つの平面上に平行に配列した走査電極板と、上記走査
電極板と平行に配置され、複数本の細長い信号電極を上
記走査電極の配列方向と垂直な方向に配列した信号電極
板とで挟むと共に、上記液晶層と走査電極板と信号m極
板を二つの偏光板で挟み、上記各液晶層に印加する信号
電圧を各液晶層毎に別々に変化さ4」−で多階調表示を
行うようにしたことを特徴としている。
く作用〉
上記摺電において、二つの液晶層に印加する信号電圧を
各液晶毎に別々に変化させる。例えば、光を2分の1だ
け透過させる信号電圧を各液晶に印加すると、このL
CI)パネルを通過する光は(1/2)X(1/2)=
(1/4)となり、4分の1の階調表示が得られる。ま
た、光を2分の1だけ透過させる信号電圧を一方の液晶
に、光を4分の1だけ透過させる信号電圧を他方の液晶
に印加すると、このLCDパネルを通過する光は(1/
2)x(1/4)=(1/8)となり、8分の1の階調
表示が得られる。このようにして、一つの液晶層を信号
電極板と走査電極板ではさんだ従来のLCDパネルより
ら更に多段階の階調表示を行うことができる。
各液晶毎に別々に変化させる。例えば、光を2分の1だ
け透過させる信号電圧を各液晶に印加すると、このL
CI)パネルを通過する光は(1/2)X(1/2)=
(1/4)となり、4分の1の階調表示が得られる。ま
た、光を2分の1だけ透過させる信号電圧を一方の液晶
に、光を4分の1だけ透過させる信号電圧を他方の液晶
に印加すると、このLCDパネルを通過する光は(1/
2)x(1/4)=(1/8)となり、8分の1の階調
表示が得られる。このようにして、一つの液晶層を信号
電極板と走査電極板ではさんだ従来のLCDパネルより
ら更に多段階の階調表示を行うことができる。
〈実施例〉
以下、この発明を図示の実施例により詳細に説明する。
第1.2.3図はそれぞれこの発明の第1実施例第2実
施例、第3実施例の構造図である。
施例、第3実施例の構造図である。
第1図において、11,17は偏光板、12.!6は走
査電極板、I 3,15は液晶層、14は信号電極板で
ある。上記2つの偏光板11.17は同一の偏向方向を
持っている。また、走査電極板12は液晶層13に面す
る側(下面)に複数本の細長い電極を平行に配列し、走
査電極板16は液晶層15に面する側(上面)に上記走
査電極板12と同じ本数の細長い1llt極を上記信号
電極の配列方向と同じ方向に平行に配列している。信号
電極板14は液晶層13に而する側(上面)と液晶層1
5に面する側(下面)にそれぞれ同数の細長い電極を、
上記信号ffl極の配列方向と直角方向に平行に配列し
ている。そして、図示しない駆動ICが液晶層13と1
5に印加する信号電圧をそれぞれ別々に制御できるよう
になっている。
査電極板、I 3,15は液晶層、14は信号電極板で
ある。上記2つの偏光板11.17は同一の偏向方向を
持っている。また、走査電極板12は液晶層13に面す
る側(下面)に複数本の細長い電極を平行に配列し、走
査電極板16は液晶層15に面する側(上面)に上記走
査電極板12と同じ本数の細長い1llt極を上記信号
電極の配列方向と同じ方向に平行に配列している。信号
電極板14は液晶層13に而する側(上面)と液晶層1
5に面する側(下面)にそれぞれ同数の細長い電極を、
上記信号ffl極の配列方向と直角方向に平行に配列し
ている。そして、図示しない駆動ICが液晶層13と1
5に印加する信号電圧をそれぞれ別々に制御できるよう
になっている。
いま、液晶層t 3,15に印加する信号電圧を、それ
ぞれの液晶層に対して0/3.1/3.2/3.3/3
の4段階の光透過率を得ることができるように設定でき
るものとする。ここで、最も明るい階調表示を行うため
には、両方の液晶層に印加する信号電圧を光透過率が3
/3となるように制御する。そうすると、偏光板11か
らの偏光が、走査電極板I2、液晶層13、信号電極板
14、液晶層15、走査電極板16をそのまま透過し、
偏光板17で遮断されずに最も明るく表示される。
ぞれの液晶層に対して0/3.1/3.2/3.3/3
の4段階の光透過率を得ることができるように設定でき
るものとする。ここで、最も明るい階調表示を行うため
には、両方の液晶層に印加する信号電圧を光透過率が3
/3となるように制御する。そうすると、偏光板11か
らの偏光が、走査電極板I2、液晶層13、信号電極板
14、液晶層15、走査電極板16をそのまま透過し、
偏光板17で遮断されずに最も明るく表示される。
次に、2番目に明るい階調表示を行うためには、液晶層
13.15のいずれか一方に印加する信号電圧を光透過
率が3/3となるように制御すると共に、他方に印加す
る信号電圧を光透過率が2/3となるように制御する。
13.15のいずれか一方に印加する信号電圧を光透過
率が3/3となるように制御すると共に、他方に印加す
る信号電圧を光透過率が2/3となるように制御する。
そうすると、全体の光透過率は6/9となり、偏光板1
7を通過する先は偏光板IIに入Ω=iした光の6/9
の明るさになる。また、中間の階調表示を行うためには
、両方の液晶層に印加する信号電圧を光透過率が2/3
となるように制御する。そうすると、全体の光透過率は
4/9となり、偏光板17を通過する光は偏光板11に
入射した光の4/9の明るさになる。
7を通過する先は偏光板IIに入Ω=iした光の6/9
の明るさになる。また、中間の階調表示を行うためには
、両方の液晶層に印加する信号電圧を光透過率が2/3
となるように制御する。そうすると、全体の光透過率は
4/9となり、偏光板17を通過する光は偏光板11に
入射した光の4/9の明るさになる。
なを、最も暗い階調表示を行うためには、どちらかの液
晶層に印加する信号電圧を光透過率が0/3となるよう
に制御すればよい。そうすると、全体の光透過率は0/
9となり偏光板IIに入射した光は偏光板17ですべて
遮断される。このように、2つの液晶層に印加する信号
電圧の組み合イつせにより、0/9.1/9.2/9.
3/9.4/9.6/9.9/9の7階調の表示を行う
ことかできる。
晶層に印加する信号電圧を光透過率が0/3となるよう
に制御すればよい。そうすると、全体の光透過率は0/
9となり偏光板IIに入射した光は偏光板17ですべて
遮断される。このように、2つの液晶層に印加する信号
電圧の組み合イつせにより、0/9.1/9.2/9.
3/9.4/9.6/9.9/9の7階調の表示を行う
ことかできる。
また、液晶層13.15のいずれか一方に印加する信号
電圧を、0/3.1/3.2/3.3/3の4段階の光
透過率を得ることができるように制御し、いずれか他方
に印加する信号電圧を、0/7.1/7.2/7.3/
7.4/7.5/7.6/7.7/7の8段階の光透過
率を得ることができるように制御すると、この光透過率
の組み合イー、J it ニより、0/21.1/21
,2/2 +、3/21,4/2 L 5/21,6/
2 +、7/21.8/2L 9/21. 10/2
L 12/21.14/21.+5/21,18/2
L 21/21の16階調の表示を行うことができる
。
電圧を、0/3.1/3.2/3.3/3の4段階の光
透過率を得ることができるように制御し、いずれか他方
に印加する信号電圧を、0/7.1/7.2/7.3/
7.4/7.5/7.6/7.7/7の8段階の光透過
率を得ることができるように制御すると、この光透過率
の組み合イー、J it ニより、0/21.1/21
,2/2 +、3/21,4/2 L 5/21,6/
2 +、7/21.8/2L 9/21. 10/2
L 12/21.14/21.+5/21,18/2
L 21/21の16階調の表示を行うことができる
。
第2図に示す第2実施例は、上記第1実施例の走査電極
板を信号電極板に、信号電極板を走査電極板にそれぞれ
置き換えたものであり、第1実施例と同様の多階調表示
を行うことができる。
板を信号電極板に、信号電極板を走査電極板にそれぞれ
置き換えたものであり、第1実施例と同様の多階調表示
を行うことができる。
また、第3図に示す第3実施例は、上記第1実施例や第
2実施例が2つの液晶層の間に、上下両面に電極を配列
した1枚の電極板を備えたものであるのに対して、上面
にr1極を配列した走査電極板と下面に電極を配列した
信号電極板の2枚の電極板を備えたものであり、上記第
1実施例や第2実施例と同様の多階調表示を行うことが
できる。
2実施例が2つの液晶層の間に、上下両面に電極を配列
した1枚の電極板を備えたものであるのに対して、上面
にr1極を配列した走査電極板と下面に電極を配列した
信号電極板の2枚の電極板を備えたものであり、上記第
1実施例や第2実施例と同様の多階調表示を行うことが
できる。
〈発明の効果〉
以上より明らかなように、この発明のLCDパネルは、
間隔をおいて互いに対向するように配置した二つの液晶
層のそれぞれの液晶層を、複数本の細長い走査電極を一
つの平面上に平行に配列した走査電極板と、上記走査電
極板と平行に配置され、複数本の細長い信号電極を上記
走査71X極の配列方向と垂直な方向に配列した信号7
Ilt極板とて挟むと共に、上記液晶層と走査電極板と
信号電極板を二つの偏光板で挟み、上記各液晶層に印加
する信号電圧を各液晶層毎に別々に変化さU゛て多階調
表示を行うようにしているので、液晶及び駆動ICの性
能によって決まる階調以上の多階調表示を行うことがで
き、パーソナルコンピュータ等のように数多くの階調表
示を必要とする機器の表示装置として極めて有用である
。
間隔をおいて互いに対向するように配置した二つの液晶
層のそれぞれの液晶層を、複数本の細長い走査電極を一
つの平面上に平行に配列した走査電極板と、上記走査電
極板と平行に配置され、複数本の細長い信号電極を上記
走査71X極の配列方向と垂直な方向に配列した信号7
Ilt極板とて挟むと共に、上記液晶層と走査電極板と
信号電極板を二つの偏光板で挟み、上記各液晶層に印加
する信号電圧を各液晶層毎に別々に変化さU゛て多階調
表示を行うようにしているので、液晶及び駆動ICの性
能によって決まる階調以上の多階調表示を行うことがで
き、パーソナルコンピュータ等のように数多くの階調表
示を必要とする機器の表示装置として極めて有用である
。
第i、2.3図はそれぞれこの発明の第1実施例、第2
実施例、第3実施例の構造図、第4.5図は従来例の構
造図である。 11.17.21,27.31.38・・偏光板、t
2,1.6,24,34.37・・・走査電極板、13
.15,23,25,33.36・・液晶層、14.2
2.26.32.35・信号?IX極板。
実施例、第3実施例の構造図、第4.5図は従来例の構
造図である。 11.17.21,27.31.38・・偏光板、t
2,1.6,24,34.37・・・走査電極板、13
.15,23,25,33.36・・液晶層、14.2
2.26.32.35・信号?IX極板。
Claims (1)
- (1)間隔をおいて互いに対向するように配置した二つ
の液晶層のそれぞれの液晶層を、複数本の細長い走査電
極を一つの平面上に平行に配列した走査電極板と、上記
走査電極板と平行に配置され、複数本の細長い信号電極
を上記走査電極の配列方向と垂直な方向に配列した信号
電極板とで挟むと共に、上記液晶層と走査電極板と信号
電極板を二つの偏光板で挟み、上記各液晶層に印加する
信号電圧を各液晶層毎に別々に変化させて多階調表示を
行うようにしたことを特徴とする液晶ディスプレイパネ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28113188A JPH02127617A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 液晶ディスプレイパネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28113188A JPH02127617A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 液晶ディスプレイパネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127617A true JPH02127617A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17634799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28113188A Pending JPH02127617A (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 液晶ディスプレイパネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02127617A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005250235A (ja) * | 2004-03-05 | 2005-09-15 | Seiko Epson Corp | 光変調装置、光学表示装置、光変調制御プログラム及び光学表示装置制御プログラム、並びに光変調制御方法及び光学表示装置制御方法 |
| JP2008546018A (ja) * | 2005-06-01 | 2008-12-18 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | デュアルディスプレイ装置 |
| JP2019015929A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | スタンレー電気株式会社 | 液晶表示装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59147386A (ja) * | 1983-02-10 | 1984-08-23 | 松下電器産業株式会社 | 液晶表示装置 |
-
1988
- 1988-11-07 JP JP28113188A patent/JPH02127617A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59147386A (ja) * | 1983-02-10 | 1984-08-23 | 松下電器産業株式会社 | 液晶表示装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005250235A (ja) * | 2004-03-05 | 2005-09-15 | Seiko Epson Corp | 光変調装置、光学表示装置、光変調制御プログラム及び光学表示装置制御プログラム、並びに光変調制御方法及び光学表示装置制御方法 |
| JP2008546018A (ja) * | 2005-06-01 | 2008-12-18 | コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ | デュアルディスプレイ装置 |
| JP2019015929A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | スタンレー電気株式会社 | 液晶表示装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2621385B2 (ja) | 電気光学装置 | |
| KR20070112349A (ko) | 반투과형 액정 표시 장치 | |
| JPH09236798A (ja) | 液晶表示装置 | |
| CN116736591B (zh) | 阵列基板及显示面板、显示装置 | |
| JP3775089B2 (ja) | 液晶装置および電子機器 | |
| JPH02127617A (ja) | 液晶ディスプレイパネル | |
| US10451948B2 (en) | Standing helix ferroelectric liquid crystal display cell | |
| JP3846084B2 (ja) | 液晶装置およびその駆動方法並びに電子機器 | |
| JP3528449B2 (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH0643516A (ja) | 液晶演算装置 | |
| WO2019107686A1 (ko) | 디스플레이 장치 및 그 제어 방법 | |
| JPH08313938A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JP2815006B2 (ja) | 電気光学装置 | |
| JPH02101433A (ja) | 液晶ディスプレイパネル | |
| JP3598354B2 (ja) | カラー液晶表示装置及びカラー液晶表示素子の駆動方法 | |
| JP2780221B2 (ja) | 電気光学装置 | |
| JPH07168157A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH11338436A (ja) | 液晶表示装置付端末 | |
| JPS61239213A (ja) | カラ−表示装置 | |
| JPH01252932A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH07146464A (ja) | カラー液晶表示装置 | |
| JPH06308520A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH02201422A (ja) | 電気光学素子 | |
| JPH07230266A (ja) | カラー液晶表示装置及びカラー液晶表示素子の駆動方法 | |
| JPH04235526A (ja) | 光シャッター式カラーディスプレイ |