JPH0212771Y2 - - Google Patents

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JPH0212771Y2
JPH0212771Y2 JP1984062179U JP6217984U JPH0212771Y2 JP H0212771 Y2 JPH0212771 Y2 JP H0212771Y2 JP 1984062179 U JP1984062179 U JP 1984062179U JP 6217984 U JP6217984 U JP 6217984U JP H0212771 Y2 JPH0212771 Y2 JP H0212771Y2
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casing
remote control
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案はリモートコントロール(以下リモコン
と称する)収納保持装置に関し、特にテレビジヨ
ン受信機の本体に内蔵されるリモコン収納保持装
置に関する。
従来の技術 従来の典型的なリモコン収納保持装置は、第3
図に示すように、上側ケーシング部10Aと下側
ケーシング部10Bとを組み合わせてリモコンケ
ーシングを形成し、ケーシングの奥または後部に
は一対のボス11A,11Bを設け、これにキヤ
ツチ機構12の固定部13をネジ18A,18B
で止めている。
キヤツチ機構12は、第4図に示すように、固
定部13と、それに対して矢印C,Dの方向に移
動可能な作用ロツド14とからなる。リモコン2
0がケーシング10A,10Bに収納されていな
いとき、作用ロツド14は第4図Aの復動位置に
ある。しかしリモコン20を収納するためケーシ
ング10A,10B内に挿入すると、リモコン2
0の後端面20aが作用ロツド14の作用端部1
4aを押圧し、これにより作用ロツド14は巻着
コイルバネ15に抗して矢印Cの方向に往動また
は後退する。第4図Bの往動位置まで後退したと
き、キヤツチ機構12のロツク機構(図示せず)
が働いて作用ロツド14はロツクされる。リモコ
ン20を取り出すときは、その前面部20eを保
持装置の奥側へ押す。そうすると、キヤツチ機構
12において作用ロツド14に対するロツクが解
除され、コイルバネ15の弾性力によつてロツド
14が第4図Aの状態(復動位置)まで前進し、
リモコン20を外へ押し出す。かかるキヤツチ機
構12は、プツシユ・プツシユ式のロツク機構あ
るいは単にプツシユ−プツシユ機構とも称され、
周知なものである。したがつて、そのロツク機構
についての詳細な説明は省略する。
第3図において、下側ケーシング部10Bの底
面にはリモコン20を保持するための磁石16が
固着され、これに対応してリモコン20の底面に
は鉄板(図示せず)が張り付けられている。収納
時には磁石16が鉄板を吸着することによりリモ
コン20を保持する。また、収納装置の開口部に
回動可能に取り付けられた平板状の扉17は、リ
モコン挿入時にねじりコイルバネ19,19に抗
して手前に倒される(図示の状態)。そして、リ
モコンが収納装置の奥まで入ると、あるいはリモ
コンが収納装置の外へ抜かれると、蓋17はコイ
ルバネ19,19によつて起立させられ、その上
縁部が前面パネル(図示せず)に当たることで、
起立状態を保つ。
このような従来のリモコン収納保持装置では、
上側および下側ケーシング部10A,10Bはプ
ラスチツク成形でつくられ、それらを上下から合
わせて係合手段10c,10d,10eにより接
合することによりケーシング自体は簡単に構成で
きるが、ネジ18A,18Bの螺着、リモコン保
持磁石16の固着、リモコン側の鉄板の張り付け
等の組み立て工程を伴うため全体的な装置組み立
て作業は相当の時間と労力を要しており、さらに
それらネジ18A,18B、磁石16および鉄板
の部品コストによつて装置コストが高くついてい
る。また、収納装置の前面部の蓋17は、リモコ
ン着脱時に使用者がそれを手前に倒さなければな
らず、取り扱いが不便であり、デザイン的にもス
マートなものではなかつた。
特開昭58−20078号公報には、リモコン収納部
(本体)の開口部に飾り部材を設けるとともに、
該飾り部材に一体に収納部の内部に向いかつ奥の
方に向かつて突出する弾性係合片を設け、この弾
性係合片によつてリモコン(遠隔操作用送信器)
を保持するようにした収納装置が開示されてい
る。この装置によれば、飾り部材の弾性係合片が
リモコンを保持するので、収納装置側に磁石をリ
モコン側に鉄板をそれぞれ取り付ける必要がなく
なる。なお、この収納装置におけるプツシユ−プ
ツシユ機構の取付構造は、上述した第3図のもの
と同じで、ネジ(ビス)止め式である。
実開昭59−46071号公報には、本体の奥部に設
けられたプツシユ・プツシユ式のロツク機構にコ
字形状の挟持体を取り付け、リモコン等の被収納
部材を押し込むと、該挟持体が奥へ移動してその
押圧部ないし突起が被収納部材を両側から挟持す
るようにした収納装置が開示されている。この収
納装置では、プツシユ・プツシユ式のロツク機構
を保持する手段として、該ロツク機構と係合する
爪を本体に設けており、ネジは用いていない。ま
た、この収納装置では、本体開口部の断面L字形
の蓋をリモコン挿入時に本体内側へ90゜倒れるよ
うに構成し、リモコンをスムースに出し入れでき
るようにしている。
考案が解決しようとする問題点 しかしながら、上記特開昭58−20078号の収納
装置においては、本来装飾を目的とする飾り部材
に物理的強度・弾性・耐久性を必要とするリモコ
ン保持用の弾性係合片を一体形成することによ
り、飾り部材の製作が面倒でコスト高になつてい
る。また、飾り部材に設けられるリモコン保持用
の弾性係合片は収納装置開口部に位置することに
なるが、この収納装置では収納装置開口部に蓋を
取り付けないので、該弾性係合片が外部から見え
てしまい、機器本体の美感(デザイン)を害して
いる。さらに、第3図の装置と同様に、プツシユ
−プツシユ機構をネジ(ビス)で固定する構造で
あるため、装置全体として組み立て工数がそれ程
削減されるものではない。
上記実開昭59−46071号の収納装置においては、
本体に下蓋を合わせて収納箱を構成しており、プ
ツシユ−プツシユ式のロツク機構を本体の爪に係
合する工程は、本体の組み合わせ工程とは別個
(独立)に行わなければならない。また、リモコ
ン等の被収納体を保持するためのコ字形状の挟持
体を本体内に取り付けるに際して、該挟持体とロ
ツク機構のピストンとを結合したり、該挟持体を
移動させるために本体および下蓋にガイド部を形
成しなければならず、機構が複雑化している。さ
らにまた、本体開口部の断面L字形の蓋はリモコ
ンを中に入れる時に本体の奥方向に後退してから
下方向に90゜回動して倒れ、リモコンを出した時
に正常状態(起立状態)に戻るようになつてい
て、そのためにスプリング・ロツドや引つ張りコ
イルバネ等の複雑な仕掛けを設けている。総じ
て、この収納装置は、テレビ受像機等の付属品に
してはかなり多くの部品と非常に煩雑な組み立て
工程を必要とし、実用性・コスト性で問題があ
る。
本考案は、かかる問題点に鑑みてなされたもの
で、部品点数が少なく、組み立てが簡単で、操作
性にもすぐれ、大幅なコストダウンを図るリモコ
ン収納保持装置を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段 上記の目的を達成するために、本考案のリモコ
ン収納保持装置は、左側ケーシング部と右側ケー
シング部とを結合してケーシング本体を構成し、
左側および右側ケーシング部には、ケーシング本
体の奥部にてプツシユ・プツシユ式のキヤツチ機
構の固定部と嵌合してキヤツチ機構を保持するた
めの室形のキヤツチ機構取付部と、リモコンの両
側面を左右から挟みつけてリモコンを保持するた
めの爪部と、平板状のケーシング前面蓋を回動可
能に支持する軸受部と、前面蓋がケーシング内側
へ倒れた時に蓋の上面がケーシング底面とほぼ同
じ高さになる状態で蓋を受けとめる段状のケーシ
ング底部とを一体に設ける構成とした。
本考案のリモコン収納保持装置では、キヤツチ
機構および前面蓋を間に挟んで左右のケーシング
部を合わせると、キヤツチ機構の固定部が左右ケ
ーシング部のそれぞれの室形キヤツチ機構取付部
に嵌合するとともに、前面蓋の回転軸が左右ケー
シング部のそれぞれの軸受に嵌入する。このよう
に、ケーシングの組み立てと同時に、キヤツチ機
構と前面蓋が簡単に取り付けられる。特に、キヤ
ツチ機構の取付については、爪形の取付手段と比
較して、本考案による室形の取付手段は製作容易
性・取付即時性・安定性において有利である。
また、リモコン保持手段が爪部としてケーシン
グ本体に一体に設けられているので、飾り部材や
特別な挟持体を備える必要はない。
さらに、リモコンをケーシング内へ挿入すると
前面蓋がケーシング内側へ倒れて段状のケーシン
グ底部に乗り、その蓋上面がケーシング底面とほ
ぼ同じ高さになることにより、リモコンをスムー
スに出し入れすることができる。本考案では、蓋
が移動することなく、ケーシングの軸受に対して
回動するだけであり、付勢手段としてはねじりコ
イルバネで足り、スプリングロツドや引つ張りコ
イルバネ等のような特別な部材は要らない。
実施例 第1図に本考案の一実施例によるリモコン収納
保持装置の構成を示す。第1図において、左側ケ
ーシング部1Aと右側ケーシング1Bは対称な形
にプラスチツク成形され、左右から合わさつたと
きに係合部1c,1c′,1d,1d′,1e,1
e′により結合して第2図に示すようなリモコンケ
ーシング本体を構成する。ケーシング部1A,1
Bの奥または後部には壁部1f,1gが形成さ
れ、これら壁部1f,1gによつて区画される室
1hにプツシユ・プツシユ機構のキヤツチ機構1
2の固定部13がはめ込まれる。すなわち、キヤ
ツチ機構12を間に挟んでケーシング部1A,1
Bを左右から合わせたときに左右の室1hにキヤ
ツチ機構固定部13が嵌合してそこに固定保持さ
れる。左右の壁部1gの間には、キヤツチ機構1
2の作用ロツド14を通すための開口1jが形成
される。
左側および右側ケーシング部1A,1Bの側面
1kには、リモコン30を保持するための爪部1
lが一体的に形成され、これら爪部1lはリモコ
ン30の両側面を左右から挿みつけるようにして
リモコン30を保持する。好ましくは、第2図に
示すように、リモコン30の両側面に爪部1lを
案内するための溝30bを形成し、爪部1lと対
応する位置に爪部1lと係合するための凹部30
cを設けてよい。これら案内溝30bおよび凹部
30cはリモコンケースの成形時につくられてよ
い。
ケーシング1A,1Bの前面(開口)部には蓋
1pが回動可能に取り付けられる。この蓋の取付
のため、左側および右側ケーシング1A,1Bの
前端部に軸受1n,1nが一体に設けられる。ケ
ーシング本体の組み立てに際して、蓋1pを間に
挟んで両ケーシング1A,1Bを左右から合わせ
ると、蓋1pの左右の下端部に一体に形成された
回転軸1q,1qが軸受1n,1nに嵌入するこ
とにより、蓋1pが簡単に取り付けられる。蓋1
pの回転軸1n,1nにはそれぞれねじりコイル
バネ2A,2Bが装着され、蓋1pの取付状態に
おいて各コイルバネの2本の足は開口部付近のケ
ーシング底面と蓋1pの内側面とにそれぞれ係止
する(第5図)。第5図において、蓋1pは、正
常状態ではコイルバネ2A,2Bによつて矢印C
の方向に付勢され、蓋上端縁がキヤビネツト4の
開口部内側面4aに当たることで、ほぼ垂直位置
に保持(係止)されている。そして、リモコンが
挿入されると、蓋1pはリモコンに押されて内側
に(矢印C′の方向に)にほぼ90゜回動し、点線1
p′で示すようにケーシング本体の段部1mに受け
とめられる。この状態では、蓋1pの上面がケー
シング底面とほぼ同じ高さとなるので、リモコン
はスムースに出し入れ可能となる。リモコンをケ
ーシング本体から抜くと、蓋1pはコイルバネ2
A,2Bによつて矢印Cの方向に回動し、起立位
置へ戻される。なお、ケーシング1A,1Bの外
側面には、本リモコン収納保持装置をキヤビネツ
ト4に固定するためのフランジ部3A,3Bが一
体に設けられる。
以上本考案の一実施例を説明したが、種々の変
形、変更が可能であり、例えばキヤツチ機構取付
部はキヤツチ機構固定部の形状に合わせて適宜変
形可能であり、また爪部の位置、数等も適宜選択
してよい。また左右のケーシング部の接合には、
係合手段以外の例えば接着手段を用いてもよい。
考案の効果 本考案は、上述したような構成を有することに
より、次のような効果を奏する。
プツシユ・プツシユ式のキヤツチ機構および前
面蓋を間に挟んで左側および右側のケーシング部
を左右から結合することで、キヤツチ機構の固定
部を左右両ケーシング部のそれぞれの室形キヤツ
チ機構取付部に嵌合せしめるとともに、前面蓋の
回転軸を左右ケーシング部のそれぞれの軸受に嵌
入せしめることで、ケーシングの組み立てと同時
に、キヤツチ機構と前面蓋を簡単に取り付けるこ
とができる。
また、リモコンを保持する手段が爪部としてケ
ーシング本体に一体に設けられるので、飾り部材
や特別な挟持体を備える必要はなく、部品点数が
少なくて済む。
さらに、前面蓋は、リモコン挿入時にケーシン
グ内側へ回動して段状のケーシング底部に乗り、
その蓋上面がケーシング底面とほぼ同じ高さにな
つてスムースなリモコン出し入れを可能とするの
で、操作性がよく、しかもスプリングロツドや引
つ張りコイルバネ等の複雑な付勢機構を要するこ
ともない。
このように、部品点数が少なく、組み立てが簡
単で、操作性にもすぐれ、大幅なコストダウンが
図られるので、テレビ受像機等の付属品として実
用的価値の非常に高いリモコン収納保持装置が得
られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例によるリモコン収納
保持装置の構造を示す分解斜視図、第2図は第1
図のリモコン収納保持装置の組み立て後の斜視
図、第3図は従来のリモコン収納保持装置の斜視
図、第4図はプツシユ・プツシユ式のキヤツチ機
構の斜視図、および第5図は実施例のリモコン収
納保持装置の前面(開口)部の構成を詳細に示す
断面図である。 1A……左側ケーシング部、1B……右側ケー
シング部、1l……爪部、1f,1g……壁部、
1h……室、12……キヤツチ機構、13……キ
ヤツチ機構固定部、30……リモコン、1c,1
d,1e,1c′,1d′,1e′……係合部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 左側ケーシング部と右側ケーシング部とを結合
    してケーシング本体を構成し、前記左側および右
    側ケーシング部には、ケーシング本体の奥部にて
    プツシユ・プツシユ式のキヤツチ機構の固定部と
    嵌合して前記キヤツチ機構を保持するための室形
    のキヤツチ機構取付部と、リモコンの両側面を左
    右から挟みつけてリモコンを保持するための爪部
    と、平板状のケーシング前面蓋を回動可能に支持
    する軸受部と、前記前面蓋がケーシング内側へ回
    動して倒れた時に前記蓋の上面がケーシング底面
    と略々同じ高さになる状態で前記蓋を受けとめる
    段状のケーシング底部とを一体に設けたことを特
    徴とするリモコン収納保持装置。
JP1984062179U 1984-04-28 1984-04-28 リモコン収納保持装置 Granted JPS60177552U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1984062179U JPS60177552U (ja) 1984-04-28 1984-04-28 リモコン収納保持装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1984062179U JPS60177552U (ja) 1984-04-28 1984-04-28 リモコン収納保持装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60177552U JPS60177552U (ja) 1985-11-26
JPH0212771Y2 true JPH0212771Y2 (ja) 1990-04-10

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ID=30591145

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1984062179U Granted JPS60177552U (ja) 1984-04-28 1984-04-28 リモコン収納保持装置

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JP (1) JPS60177552U (ja)

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5946071U (ja) * 1982-09-18 1984-03-27 株式会社富士通ゼネラル 収納装置

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JPS60177552U (ja) 1985-11-26

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