JPH02128358A - 記録再生装置 - Google Patents
記録再生装置Info
- Publication number
- JPH02128358A JPH02128358A JP63281846A JP28184688A JPH02128358A JP H02128358 A JPH02128358 A JP H02128358A JP 63281846 A JP63281846 A JP 63281846A JP 28184688 A JP28184688 A JP 28184688A JP H02128358 A JPH02128358 A JP H02128358A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shutter
- recording
- cartridge
- main frame
- holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 11
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
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- 230000008707 rearrangement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、カートリッジの受入部を開閉するシャッター
を備えた記録再生装置に関する。
を備えた記録再生装置に関する。
[従来の技術]
従来の技術としては、実開昭60−111592号公報
に記載されたものがある。これは、tjS7図に示すよ
うにシャッターをフロントベゼルに取り付け、記録再生
装置の非使用時のホコリ進入防止及び外観向上を計った
ものである。
に記載されたものがある。これは、tjS7図に示すよ
うにシャッターをフロントベゼルに取り付け、記録再生
装置の非使用時のホコリ進入防止及び外観向上を計った
ものである。
第7図は、従来の記録再生装置の概要を示す側面図であ
り、第6図は、従来のシャッター取付部の説明図である
。
り、第6図は、従来のシャッター取付部の説明図である
。
第7図において、2は記録再生の要素a能を装着したメ
インフレームである。そして、記録再生媒体を収納した
カートリッジ6を受け入れたホルダー4は該カートリッ
ジ6を記録再生位置に載置している。カートリッジ6の
挿入側にはフロントベゼル1を配し、カートリッジ6の
挿入通路を閉成する回動可能なシャッター3を支持して
いる。
インフレームである。そして、記録再生媒体を収納した
カートリッジ6を受け入れたホルダー4は該カートリッ
ジ6を記録再生位置に載置している。カートリッジ6の
挿入側にはフロントベゼル1を配し、カートリッジ6の
挿入通路を閉成する回動可能なシャッター3を支持して
いる。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、従来の記録再生装置においては、(a)フロン
トベゼル1にシャッター3を取り付けていたため、コン
ピュータ等に組み込む時に第6図に示す如く、前面パネ
ル20をデザイン面でコンピュータの前面パネル20と
一体にしたいときは、第7図に示すフロントベゼル1を
取り外し、前記前面パネル20に直接シャッター3を取
り付けていた。
トベゼル1にシャッター3を取り付けていたため、コン
ピュータ等に組み込む時に第6図に示す如く、前面パネ
ル20をデザイン面でコンピュータの前面パネル20と
一体にしたいときは、第7図に示すフロントベゼル1を
取り外し、前記前面パネル20に直接シャッター3を取
り付けていた。
このため、コンピュータ等の前面パネル20のような大
きく奥深い部品にシャッター3を取り付けるのは組み込
みに<<、作業性が悪いという問題点があった。
きく奥深い部品にシャッター3を取り付けるのは組み込
みに<<、作業性が悪いという問題点があった。
また、前記前面パネル20のモデルが複数になったとき
シャッター3もそのモデルに応じて作らねばならないと
いう問題点も有していた。
シャッター3もそのモデルに応じて作らねばならないと
いう問題点も有していた。
(b)第6図に示すコンピュータ等の前面パネル20に
シャッター取付部21をプラスチックの型成形で一体に
作り込んだ場合、大きな前面パネル20は肉厚を厚くす
る必要があり、シャッター取付部21のような微細な形
状が作りに<<、プラスチックの成形時、技術的に非常
に封しい、また前面パネル20の裏側にシャッター取付
部21を一体成形した場合、おもてにヒケがでさて外観
が悪くなるという問題点もあった。
シャッター取付部21をプラスチックの型成形で一体に
作り込んだ場合、大きな前面パネル20は肉厚を厚くす
る必要があり、シャッター取付部21のような微細な形
状が作りに<<、プラスチックの成形時、技術的に非常
に封しい、また前面パネル20の裏側にシャッター取付
部21を一体成形した場合、おもてにヒケがでさて外観
が悪くなるという問題点もあった。
(c)第7図に示すカートリッジの収納部であるホルダ
ー4にシャッター3を取り付けるという方法もあるが、
この場合、ホルダー4は、移動部材であるため取り付け
られたシャッター3に傾きや位置のバラツキが出て精度
が悪いという問題点もあった。
ー4にシャッター3を取り付けるという方法もあるが、
この場合、ホルダー4は、移動部材であるため取り付け
られたシャッター3に傾きや位置のバラツキが出て精度
が悪いという問題点もあった。
そこで、本発明は従来のこのような問題点を解決するも
ので、その目的とするところは、シャッターの取り付は
方が簡単で、しかもモデルの増加があってもシャッター
は共通の形状のものにすることをねらいとする。
ので、その目的とするところは、シャッターの取り付は
方が簡単で、しかもモデルの増加があってもシャッター
は共通の形状のものにすることをねらいとする。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本発明の記録再生装置は、フ
ロッピーディスクドライブのディスク挿入口にシャッタ
ーを搭載した記録再生装置において、前記シャッターを
メインフレームに取り付けたことを特徴とする。
ロッピーディスクドライブのディスク挿入口にシャッタ
ーを搭載した記録再生装置において、前記シャッターを
メインフレームに取り付けたことを特徴とする。
[作用]
上記のように構成された記録再生装置は、フロントベゼ
ルを取り外し、コンピュータ等の前面パネルに組み込む
とき、記録再生装置のメインフレームに直接ベゼルシャ
ッターを取り付けるため、作業の効率が非常に良くなる
。また、コンピュータ等の前面パネルのデザインが変わ
っても、その都度シャッターの取付構造を変える必要が
ない。
ルを取り外し、コンピュータ等の前面パネルに組み込む
とき、記録再生装置のメインフレームに直接ベゼルシャ
ッターを取り付けるため、作業の効率が非常に良くなる
。また、コンピュータ等の前面パネルのデザインが変わ
っても、その都度シャッターの取付構造を変える必要が
ない。
また、メインフレームは前面パネルに取り付けるのでシ
ャッターとの取付精度のズレがなく外観が向上する。
ャッターとの取付精度のズレがなく外観が向上する。
[実施例]
以下に本発明の一実施例を第1図〜第5図に基づいて説
明する。
明する。
第1図は、本発明の記録再生装置の要部斜視図であり、
第2図〜第4図は、シャッターの作動説明図、第5図は
シャッター取付部の説明図である。
第2図〜第4図は、シャッターの作動説明図、第5図は
シャッター取付部の説明図である。
第2図において、本発明の記録再生装置の要部機QtR
造を説明すると、記録再生の要素機能を装着したメイン
フレーム2の上部に、記録再生媒体を収納したカートリ
ッジを受け入れて装着する受入部4aを有するホルダー
4がカートリッジの受け入れ位置に待機している。
造を説明すると、記録再生の要素機能を装着したメイン
フレーム2の上部に、記録再生媒体を収納したカートリ
ッジを受け入れて装着する受入部4aを有するホルダー
4がカートリッジの受け入れ位置に待機している。
また、カートリッジ挿入側には、カートリッジ挿入口1
0を有したフロントベゼル1を配し、このフロントベゼ
ル1とホルダー4の間にカートリッジ挿入口10及びホ
ルダー4の受入部4aを開閉せしめるシャッター3が回
動自在にメインフレーム2に支持されている。そして、
シャッター3は、ホルダー4に具備したシャッターバネ
7により、カートリッジ挿入口10及びホルダー4の受
入部4aを閉成する所定の方向に回動付勢されている。
0を有したフロントベゼル1を配し、このフロントベゼ
ル1とホルダー4の間にカートリッジ挿入口10及びホ
ルダー4の受入部4aを開閉せしめるシャッター3が回
動自在にメインフレーム2に支持されている。そして、
シャッター3は、ホルダー4に具備したシャッターバネ
7により、カートリッジ挿入口10及びホルダー4の受
入部4aを閉成する所定の方向に回動付勢されている。
メインフレーム2がシャッター3を回動自在に支持する
構造を詳しく説明すると、第1図に示すように、メイン
フレーム2のカイトリッジ挿入口側にシャッター支持穴
9を設け、該支持穴9にシャッター3の一部に構成した
係合部が係合して、回動自在に支持されている。この取
付方法は、シャッター3を例えば弾性を有するプラスチ
ック等で形成し、その弾性を利用してシャッター3をた
わませて、シャッター支持穴9に係合させである。
構造を詳しく説明すると、第1図に示すように、メイン
フレーム2のカイトリッジ挿入口側にシャッター支持穴
9を設け、該支持穴9にシャッター3の一部に構成した
係合部が係合して、回動自在に支持されている。この取
付方法は、シャッター3を例えば弾性を有するプラスチ
ック等で形成し、その弾性を利用してシャッター3をた
わませて、シャッター支持穴9に係合させである。
尚、シャッター3の回動する範囲を規定するために、メ
インフレーム2にシャッターガイド8a、ホルダー4に
ベゼルシャッターガイド8bを配設してあり、シャッタ
ー3は、この範囲内に回動規制される。ホルダー4に関
しては、カートリッジの受け入れ位置でカートリッジを
所定の位置まで挿入すると、該カートリッジを保持した
状態で機甲行移動し、記録再生位置に至る。
インフレーム2にシャッターガイド8a、ホルダー4に
ベゼルシャッターガイド8bを配設してあり、シャッタ
ー3は、この範囲内に回動規制される。ホルダー4に関
しては、カートリッジの受け入れ位置でカートリッジを
所定の位置まで挿入すると、該カートリッジを保持した
状態で機甲行移動し、記録再生位置に至る。
次に本実施例の作動関係について第2図〜第4図に基づ
いて順を追って説明する。
いて順を追って説明する。
第2図はカートリッジの挿入前、第3図はカートリッジ
の挿入途中、第4図はカートリッジの挿入を完了して前
述した記録再生位置に移動した状態を示している。
の挿入途中、第4図はカートリッジの挿入を完了して前
述した記録再生位置に移動した状態を示している。
第2図において、メインフレーム2に回動自在に支持さ
れ、受け入れ位置にあるホルダー4に具備したシャッタ
ーバネ7により回動付勢されたシャッター3は、フロン
トベゼル1のカートリッジ挿入口10及びホルダー4の
カートリッジ受入部4aを閉成していて、カートリッジ
6を図中矢印30方向に挿入可能である。
れ、受け入れ位置にあるホルダー4に具備したシャッタ
ーバネ7により回動付勢されたシャッター3は、フロン
トベゼル1のカートリッジ挿入口10及びホルダー4の
カートリッジ受入部4aを閉成していて、カートリッジ
6を図中矢印30方向に挿入可能である。
カートリッジ6をカートリッジ挿入口10に矢印30方
向に挿入すると、第3図に示すようにシャッター3は矢
印31方向に回動して、所定の位置まで挿入可能である
。カートリッジ6を所定の位置まで挿入すると第4図に
示すごとく、ホルダー4はカートリッジ6を保持した状
態で矢印32方向に移動して記録再生装置に至る。
向に挿入すると、第3図に示すようにシャッター3は矢
印31方向に回動して、所定の位置まで挿入可能である
。カートリッジ6を所定の位置まで挿入すると第4図に
示すごとく、ホルダー4はカートリッジ6を保持した状
態で矢印32方向に移動して記録再生装置に至る。
この時シャッターバネ7の変形量が大きくなりシャッタ
ー3の回動付勢力が増大するが本実施例にとって本質的
なものでなく、むしろシャッターバネ7は図示するよう
な板バネでなくともよく、シャッター3の回動中心部に
設けるネジリコイルバネ等であってもJい、(図示省略
) 第5図に示すように、シャッター3をメインフレーム2
に直接取り付けることにより次のような利点がある。
ー3の回動付勢力が増大するが本実施例にとって本質的
なものでなく、むしろシャッターバネ7は図示するよう
な板バネでなくともよく、シャッター3の回動中心部に
設けるネジリコイルバネ等であってもJい、(図示省略
) 第5図に示すように、シャッター3をメインフレーム2
に直接取り付けることにより次のような利点がある。
1)外観構成の上で重要な役割を持つフロントベゼル1
は、ディスク挿入口10を閉成せしめるシャッターの取
付構造に一切関与する必要がなく、形状が単純でありデ
ザイン自由度が増加する。
は、ディスク挿入口10を閉成せしめるシャッターの取
付構造に一切関与する必要がなく、形状が単純でありデ
ザイン自由度が増加する。
2)フロントベゼルlを例えばコンピュータ等のケース
と一体化した場合でも、上記シャッター3の取付構造に
関与しないことがらケース等の生産手段である金型等が
単純化され量産性に富む、また、シャッター3は記録再
生装置に組み込まれているので、従来例のように組み替
え等の必要もなく単なる本体側への組み込みでよい。
と一体化した場合でも、上記シャッター3の取付構造に
関与しないことがらケース等の生産手段である金型等が
単純化され量産性に富む、また、シャッター3は記録再
生装置に組み込まれているので、従来例のように組み替
え等の必要もなく単なる本体側への組み込みでよい。
3)外部取付の基準となるメインフレーム2にシャッタ
ー3を取り付けであるので、シャッター3の取り付は位
置精度が向上し、これに伴いフロントベゼル1とシャッ
ター3のズレがなくなり、安定した組み込みと外観の向
上が得られる。
ー3を取り付けであるので、シャッター3の取り付は位
置精度が向上し、これに伴いフロントベゼル1とシャッ
ター3のズレがなくなり、安定した組み込みと外観の向
上が得られる。
以上のような実施例において、フロントベゼルlt−備
えないモデルが増加しても、シャッター3を直接メイン
フレーム2へ取り付けることにより、効率の良い作業性
と外観の向上が得られる。
えないモデルが増加しても、シャッター3を直接メイン
フレーム2へ取り付けることにより、効率の良い作業性
と外観の向上が得られる。
また、シャッター3とフロントベゼル1との取り付は位
置のズレが少なくなるという点においても非常に効果が
ある。
置のズレが少なくなるという点においても非常に効果が
ある。
[発明の効果]
本発明の記録再生装置は、以上説明したように記録再生
媒体を収納したカートリッジを受け入れて装着を行う受
入部を開閉せしめるシャッターを記録再生の要素機能を
装着したメインフレームの一部に支持される構造に構成
したことによって、記録再生装置の前面に配置するフロ
ントベゼルはシャッターの取付構造に関与する必要がな
くなり、形状が単純でデザイン自由度が増すばかりでな
く、生産手段としての金型等が単純化され、量産性に富
み、本発明の実用的効果は極めて大きい。
媒体を収納したカートリッジを受け入れて装着を行う受
入部を開閉せしめるシャッターを記録再生の要素機能を
装着したメインフレームの一部に支持される構造に構成
したことによって、記録再生装置の前面に配置するフロ
ントベゼルはシャッターの取付構造に関与する必要がな
くなり、形状が単純でデザイン自由度が増すばかりでな
く、生産手段としての金型等が単純化され、量産性に富
み、本発明の実用的効果は極めて大きい。
第1図は、本発明の記録再生装置の要部斜視図であり、
第2図〜第4図は、シャッターの作動説明図、95図は
シャッター取付部の説明図である。 第6図は、従来のシャッター取付部の説明図であり、第
7図は、従来の記録再生装置の概要を示す側面図である
。 1・・・・フロントベゼル 2・・・・メインフレーム 2ト シャッター ・ホルダー ・カートリッジ ・前面パネル ・ベゼルシャッター取付部 以 上
第2図〜第4図は、シャッターの作動説明図、95図は
シャッター取付部の説明図である。 第6図は、従来のシャッター取付部の説明図であり、第
7図は、従来の記録再生装置の概要を示す側面図である
。 1・・・・フロントベゼル 2・・・・メインフレーム 2ト シャッター ・ホルダー ・カートリッジ ・前面パネル ・ベゼルシャッター取付部 以 上
Claims (1)
- 記録再生の要素機能を装着したメインフレームと、記
録再生媒体を収納したカートリッジを受け入れて装着を
行う受入部と、該受入部の前面に配し、回動自在に支持
されて前記受入部を開閉せしめるシャッターとから成り
、該シャッターは前記メインフレームの一部に支持され
る構造に構成した事を特徴とする記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281846A JPH02128358A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281846A JPH02128358A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128358A true JPH02128358A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17644822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63281846A Pending JPH02128358A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02128358A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04114358A (ja) * | 1990-09-04 | 1992-04-15 | Alpine Electron Inc | マガジン収納式ディスクプレーヤ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386182A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-16 | Clarion Co Ltd | テ−ププレ−ヤの防塵ドア機構 |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP63281846A patent/JPH02128358A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6386182A (ja) * | 1986-09-30 | 1988-04-16 | Clarion Co Ltd | テ−ププレ−ヤの防塵ドア機構 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04114358A (ja) * | 1990-09-04 | 1992-04-15 | Alpine Electron Inc | マガジン収納式ディスクプレーヤ |
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