JPH02128636A - 釣り用針掛 - Google Patents
釣り用針掛Info
- Publication number
- JPH02128636A JPH02128636A JP28058788A JP28058788A JPH02128636A JP H02128636 A JPH02128636 A JP H02128636A JP 28058788 A JP28058788 A JP 28058788A JP 28058788 A JP28058788 A JP 28058788A JP H02128636 A JPH02128636 A JP H02128636A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fishing
- link
- mounting foot
- fishing rod
- hook
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は釣り用針掛に関するらのであり、詳しくは宇土
で折り畳むことができる釣り用針掛に関するものである
。
で折り畳むことができる釣り用針掛に関するものである
。
(従来の技術)
本発明の従来技術としては、実開昭59−122068
号公報及び実開昭61−167762号公報に示される
ものがある。前者は、針掛孔を有する突起をハンドル」
−に一体形成したものであり。
号公報及び実開昭61−167762号公報に示される
ものがある。前者は、針掛孔を有する突起をハンドル」
−に一体形成したものであり。
後者は1前後に竿取付足をf「する山型状のフレー11
に 頂上に向かうにつわて先細り状となる糸通し孔兼針
掛孔を形成したものである。
に 頂上に向かうにつわて先細り状となる糸通し孔兼針
掛孔を形成したものである。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながらボ1者は、フライフィッシング用のフライ
を掛けた場合には、フライか竿部に当たってフライを傷
めてしまうという問題があり、突起を高くして竿部に当
たらないように4°ることも出来るが1竿操作中に邪魔
になるという問題があ−た。また後者ら、同様にフライ
を傷めたり、ir′−操作中に邪魔になるという問題が
あった。
を掛けた場合には、フライか竿部に当たってフライを傷
めてしまうという問題があり、突起を高くして竿部に当
たらないように4°ることも出来るが1竿操作中に邪魔
になるという問題があ−た。また後者ら、同様にフライ
を傷めたり、ir′−操作中に邪魔になるという問題が
あった。
(問題点を解決ずろための手段)
本発明は、上記の問題点を解決するために、[竿取付足
と、該竿取付足に回動自在に係合ずろリンクとからなり
、前記回動手段は、前記竿取付足の一端に軸受部を設け
るとと6に、該軸受部に11り記リンクを起立保持する
係止部を形成し、一方前記リンクは前記軸受部に係合す
る回動軸と前記係止部に係止するアーム部と針を掛ける
ためのループ部とを備えた折り畳み式の釣り用針掛」と
することにより3竿操作中はコンパクトに折り畳むこと
ができるので邪魔になることもなく、また針掛けをする
場合は部分な高さを保持出来るので9フライを傷めるご
ともないものである。
と、該竿取付足に回動自在に係合ずろリンクとからなり
、前記回動手段は、前記竿取付足の一端に軸受部を設け
るとと6に、該軸受部に11り記リンクを起立保持する
係止部を形成し、一方前記リンクは前記軸受部に係合す
る回動軸と前記係止部に係止するアーム部と針を掛ける
ためのループ部とを備えた折り畳み式の釣り用針掛」と
することにより3竿操作中はコンパクトに折り畳むこと
ができるので邪魔になることもなく、また針掛けをする
場合は部分な高さを保持出来るので9フライを傷めるご
ともないものである。
(実施例)
本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明すると、
第1図及び第2図において符号1は本発明にかかる折り
畳み式の釣り用針掛であって0竿取付手段である下取付
足2と、該下取付足2に同動自在に係合するスプリット
のリンク3とから構成されている。上記下取付足2とリ
ンク3の係合手段は、該下取付足2の一端に形成された
軸受部4にリンク3に形成された回動軸5を回動自在に
係合させたものであり、上記軸受部4には前記回動軸5
から伸びるアーム部6.6′を一定の立ちFげ角度に係
止する係止部8.8′が形成されている。また、上記ア
ームm6.6′はその先端部分で結合して針を掛けるた
めのループ部7を形成している。また、面記係IL部8
.8′の端部は図、而に示されるように、なだらかなア
ールになっていて、ループ部7が手などによって押さえ
られたと、′3スプリット部分が左右に開いてアーム部
66′か係止部8.8′から外れ、該係止部8,8′か
つぶれないようになっている。
第1図及び第2図において符号1は本発明にかかる折り
畳み式の釣り用針掛であって0竿取付手段である下取付
足2と、該下取付足2に同動自在に係合するスプリット
のリンク3とから構成されている。上記下取付足2とリ
ンク3の係合手段は、該下取付足2の一端に形成された
軸受部4にリンク3に形成された回動軸5を回動自在に
係合させたものであり、上記軸受部4には前記回動軸5
から伸びるアーム部6.6′を一定の立ちFげ角度に係
止する係止部8.8′が形成されている。また、上記ア
ームm6.6′はその先端部分で結合して針を掛けるた
めのループ部7を形成している。また、面記係IL部8
.8′の端部は図、而に示されるように、なだらかなア
ールになっていて、ループ部7が手などによって押さえ
られたと、′3スプリット部分が左右に開いてアーム部
66′か係止部8.8′から外れ、該係止部8,8′か
つぶれないようになっている。
(効果)
本発明にかかる折り畳み式の釣り用針掛は上記のように
構成されているので、針を掛けた場合に、は一定の角度
で起立保持させろことができ1竿操作中はコンパクトに
折り畳むことがでさる効果を有するものである。
構成されているので、針を掛けた場合に、は一定の角度
で起立保持させろことができ1竿操作中はコンパクトに
折り畳むことがでさる効果を有するものである。
第1図は起立状態を示す斜視図、第2図は折り畳んだ状
態を示す斜視図、第3図は使用状態図1 釣り用針掛 下取付足 リンク 軸受部 回動軸 6′ア一ム部 ループ部 8″係止 第1図
態を示す斜視図、第3図は使用状態図1 釣り用針掛 下取付足 リンク 軸受部 回動軸 6′ア一ム部 ループ部 8″係止 第1図
Claims (1)
- 竿取付足と、該竿取付足に回動自在に係合するリンクと
からなり、前記回動手段は、前記竿取付足の一端に軸受
部を設けるとともに、該軸受部に前記リンクを起立保持
する係止部を形成し、一方、前記リンクは前記軸受部に
係合する回動軸と前記係止部に係止するアーム部と針を
掛けるためのループ部とを備えていることを特徴とする
折り畳み式の釣り用針掛。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63280587A JPH0824515B2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 釣り用針掛 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63280587A JPH0824515B2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 釣り用針掛 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128636A true JPH02128636A (ja) | 1990-05-17 |
| JPH0824515B2 JPH0824515B2 (ja) | 1996-03-13 |
Family
ID=17627113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63280587A Expired - Fee Related JPH0824515B2 (ja) | 1988-11-07 | 1988-11-07 | 釣り用針掛 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0824515B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102299617B1 (ko) | 2020-05-13 | 2021-09-09 | 후지코교 가부시기가이샤 | 낚시용 걸이구 및 이를 포함하는 낚싯대 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5624871U (ja) * | 1979-08-01 | 1981-03-06 | ||
| JPS58100576A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-15 | Hitachi Ltd | 映像クランプ回路 |
-
1988
- 1988-11-07 JP JP63280587A patent/JPH0824515B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5624871U (ja) * | 1979-08-01 | 1981-03-06 | ||
| JPS58100576A (ja) * | 1981-12-11 | 1983-06-15 | Hitachi Ltd | 映像クランプ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0824515B2 (ja) | 1996-03-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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