JPH02128705A - ヘアードライヤー - Google Patents

ヘアードライヤー

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JPH02128705A
JPH02128705A JP28322988A JP28322988A JPH02128705A JP H02128705 A JPH02128705 A JP H02128705A JP 28322988 A JP28322988 A JP 28322988A JP 28322988 A JP28322988 A JP 28322988A JP H02128705 A JPH02128705 A JP H02128705A
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JP
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heater
air
electrification
switching
circuit
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JP28322988A
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Kazuhiko Ito
和彦 伊藤
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Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tottori Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は、頭髪に温風と冷風を当てて乾燥、整髪するヘ
アードライヤーに関する。
(ロ)従来の技術 一般にヘアードライヤーは、頭髪の乾燥及び整髪を行な
うために、温風と冷風を選択して吹き出すようにしてい
る。この温風と冷風の選択は、手動によってスイッチを
切替えて行なわれるが、温風に比べて使用頻度の少ない
冷風は実公昭58−39122号公報に示されるるよう
に、スイッチレバーを押した時のみ得られるようにして
いる。
ところが、温風と冷風の切替えは手動により行なうため
に、その操作が面倒であるとともに、切替え時には切替
えやすい位置に本体の方向を変える必要があった。特に
整髪時には、温風をあてたあと冷風を当てるとセットし
やすいが、この場合はそれだけ冷風の使用頻度が多くな
りその切替操作がわずられしいという問題があった。
(ハ) 発明が解決しようとする課題 本発明は上記の点を考慮し、温風と冷風を自動的に交互
に得られるようにして操作性の向上を計ることを課題と
するものである。
(ニ) 課題を解決するための手段 本発明は、ヒータと、送風用のファンを駆動するモータ
と、前記ヒータに直列に接続されなスイツチング素子の
開閉を制御し前記ヒータへの通電と非通電とを交互に行
なうヒータ制御の手段と、前記ヒータへの通電と非通電
の周期あるいは時間を可変する切替手段とを設けて構成
したものである。
(ホ)作用 ヒータへの通電と非通電とを交互に行なうことにより温
風と冷風が交互に吹き出して温風と冷風の手動切替えを
不要とするとともに頭髪のセット効果を高める。ヒータ
の通電と非通電の周期、時間等を可変して温風と冷風の
吹き出し割合を必要に応じて選択可能とする。
(へ)実施例 以下、本発明の実地例を図面に従って説明する0図中(
1)はヒータ、(2)はファン(図示せず)を回転駆動
して送風するモータ、(3)はこのモータ(2)に直流
電圧を印加する整流器、(4)は降圧抵抗である。(5
)は交流電源のゼロクロスを検出するゼロクロス検出回
路で、ゼロクロス信号は前記ヒータ(1)、モータ(2
)の位相制御に用いられる。(6)は各部に直流電圧を
供給する直流電算回路である。
(7)は常時温風の吹き出すノーマルモードと、温風と
冷風が交互に吹き出すヘアケア1モード、ヘアケア2モ
ードと、常時冷風が吹き出すクールモードの4つのモー
ドを選択する機能切替回路で、常開スイッチ(8)を閉
じる毎に4つの出力のうち1つがA(ノーマル)、B(
ヘアケア1)、C(ヘアケア2)、D(クール)の順に
“H′となり、初期状態では出力Aが“H”となってノ
ーマルモードが選択される構成としている。(9)は温
風の温度及び風量を強と弱に選択する強弱切替回路で、
常開スイッチ(lO)を閉じる毎にその出力がr強」に
対向する“H”と「弱Jに対応するL”を繰り返すとと
もに、初期状態では“H”となって「強」が選択される
構成としている。
(11)は前記ヒータ(1)の通電を制御するヒータ制
御手段(回路)で、前記(1)に直列接続されたトライ
アック等の半導体スイッチング素子(!2)(以下スイ
ッチング素子と称す)と、このスイッチング素子(12
)を開閉するための2種類のトリガパルスを発生するト
リガパルス発生回路(13)と、このトリガパルス発生
回路(13)より発生したトリガパルスを前記スイッチ
ング素子(12)のゲートに選択的に出力するゲート回
路(14)とにより構成している。さらに詳述すると、
トリガパルス発生回路(13)は前記ゼロクロス検出回
路(5)のゼロクロス信号Eに同期し、ゼロクロスの直
後にトリガパルスを出力してヒータ(1)及びモータ(
2)の実質的通電率を高くする第1のトリガパルス発生
器(15)と、ゼロクロス間にトリガパルスを出力して
ヒータ(1)及びモータ(2)の実質的通電率を低くす
る第2のトリガパルス発生器(16)と、強弱切替回路
(9)の出力が“H″のとき第1のトリガパルスを選択
し、一方“L″mのとき第2のトリガパルスを選択する
切替器(17)とで構成している。
ゲート回路(14)は、前記機能切替回路(7)の出力
Bが“H″のとき作動して例えば6秒間“H”続く4秒
間“L”を出力してこれを繰り返す構成とした第1のゲ
ートパルス発生器(18)と、出力Cが“H”のとき作
動して例えば4秒間“H”、続く6秒間“し”を出力し
てこれを繰り返す構成とした第2のゲートパルス発生器
(19)とを備えている。そしてこれら第1、第2のゲ
ートパルス発生(18) (19)の出力はオアゲート
(20)を介して前記トリガパルス発生回路(13)の
出力が一方の入力に接続されたアンドゲート(21)の
他方の入力に接続されている。(22)は一方の入力に
トリガパルス発生回路(13)の出力が接続され、他方
の入力には機能切替回路(7)の出力Aが接続されたア
ンドゲートで、その出力は前記アンドゲート(21)の
出力とともにオアゲー) (23)を介してスイッチン
グ素子(12)のゲートに接続されている。
(24)は前記モータ(2)の通電を制御するモータ制
御回路で、前記整流回路(3)に直列接続されたスイッ
チング素子(25)と、前記ヒータ制御回路+111の
トリガパルス発生回路(13)とで構成し、強弱切替回
路(9)の出力に応じてモータ(2)の通電率を変化さ
せて風量を強と弱とに設定する。
(26)はヘアケアモードにおいて、温風と冷風の切替
わりを報知する報知回路で、オアゲート(20)の出力
が“し“から“H”となる時点を検出する立上り検出器
(27)と、一方“H″から“し”となる時点を検出す
る立下り検出器(28)と、立上り検出器(27)の出
力でブザー(29)を1回鳴らし、立下り検出器の出力
でブザー(29)を2回鳴らす構成としたブザー駆動回
路(30)とで構成している。
次に上記の構成における動作について述べる。
まず電源を投入すると初期状態となり、ノーマルモード
で「強」が設定される。即ち機能切替回路(7)は出力
Aが“H”となり、アンドゲート(22)が開くととも
に、強弱切替回路(9)の出力が“H”となってトリガ
パルス発生回路(13)の第1トリガパルス発生器(1
5)より第1のトリガパルスが出力され、この第1のト
リガパルスがアンドゲート(22)及びオアゲー) (
23)を介してスイッチング素子(12)のゲートに印
加される。そしてスイッチング素子(12)が第1のト
リガパルスによって開閉されヒータ(1)に実質的な通
電を行なって加熱する。一方トリガパルス発生回路(1
3)よりの第1のトリガパルスがスイッチング素子(2
5)にも供給され、モータ(2)に通電してファンを高
回転させ強めの送風を行なう、その結果高温で強めの温
風を常時吹き出すことができる。
次に機能切替回路(7)のスイッチ(8)を閉じると、
ヘアケア1モードが設定される。即ち機能切替回路(7
)の出力Bが“H”となって第1のゲートパルス発生器
(18)が作動するとともに、出力Aが“L”となって
アンドゲート(22)が閉じる。そしてトリガパルス発
生回路(13)から出力される第1のトリガパルスは、
第1のゲートパルス発生器(18)が6秒間“H″、4
秒間“し”を繰り返すことによりアンドゲート(21)
を間欠的に通過してスイッチング素子(12)のゲート
に出力される。そのためヒータ(1)は6秒間実質的に
通電されたtlt4秒間通電が停止される動作を繰り返
す。一方モータ(2)はノーマルモードと同じ状態にあ
り強めの送風を常時性なう。その結果高温で強めの温風
を6秒間続いて強めの冷風を4秒問交互に吹き出すこと
ができる。
続いてスイッチ(8)を閉じると、ヘアケア2モードが
設定される。このとき機能切誉回1i’8(7)の出力
Cが“H”となり第2のゲートパルス発生器(19)が
作動するとともに、出力Bは“L”となって第1のゲー
トパルス発生器(18)の作動が停止する。そしてトリ
ガパルス発生回路(13)の第1のトリガパルスは、第
2のゲートパルス発生器(19)が4秒間“H″、6秒
間“L”を繰り返すことによりヘアケア1モードと同様
にアンドゲート(21)を間欠的に通過する。そのため
ヒータ(1)は4秒間実質的に通電されな後6秒間通電
停止される動作が繰り返される。その結果高温で強めの
温風を4秒間続いて強めの冷風を6秒間交互に吹き出す
ことができる。
上記ヘアケア1.2の各モードにおいては、温風と冷風
の切替りをブザーで区別することができる。上述のよう
に、温風と冷風の切替えは、第1、第2のゲートパルス
発生器<18) T191の出力によりアンドゲート(
21)を開閉することにより行なわれる。即ちオアゲー
ト(20)の出力が“H″となると温風が吹き出し、“
L′となると冷風が吹き出す。従って報知回路(26)
はオアゲート(20)の出力を入力として、冷風から温
風への切替りを立上り検出器(27)で検出し、ブザー
を1回鳴らして報知するとともに、温風から冷風への切
替りは立下り検出器(28)で検知し、ブザーを2回鳴
らして報知することで温風と冷風の切替り及びその区別
を可能としている。
次にスイッチ(8)が閉じられると、クールモードが設
定される。このとき機能切替回路(7)は出力りが“H
”となり出力A、B、Cは“し”となる、そのためアン
ドゲート(211及び(22)は閉じたままとなり、ト
リガパルス発生回路(13)のトリガパルスはスイッチ
ング素子(12)のゲートに供給されないので、ヒータ
(1)は通電されない、しかしながら、スイッチング素
子(25)には第1のトリガパルスが供給され続けるの
で強め冷風が常時吹き出す。
上記の各モードにおいて、温風の温度と送風量は強弱切
替回路(9)によって切替えることができる、まず、初
期状態では、強弱切替回路(9)の出力はH″となって
いるので、トリガパルス発生回路(13)は切替器(1
7)が第1のトリガパルス発生器(15)側を選択して
おり、第1のトリガパルス発生器(15)よりトリガパ
ルス(第1のトリガパルスと称す)を出力する。この第
1のトリガパルスは前述のように交流電源のゼロクロス
直後に出力されるため、スイッチング素子(12) (
25)のゲートにこの第1のトリガパルスが出力される
と、ヒータ(1)及びモータ(2)への通電率が高くな
り、ヒータ(1)を高温に加熱するとともにファンを高
速に回転し、高温で強めの風を吹き出すことができる。
一方、強弱切替回路(9)はスイッチ(Ill)を■じ
ると、その出力がH″から“L″となり、トリガパルス
発生回路(13)は第2のトリガパルス発生回路(16
)filを選択して第2のトリガパルスを出力する。こ
の第2のトリガパルスは前述のように交流電源のゼロク
ロス間で出力されるため、スイッチング素子(12) 
(25)のゲートにこのトリガパルスが出力されると、
ヒータ(1)及びモータ(2)への通電率が低くなり、
ヒータ(1)の加熱温度が低下するとともにファンの回
転数が下がり、低温で弱めの風を吹き出すことができる
。尚、クールモードにおいてはヒータ(1)に通電され
ないので、弱めの冷風のみ吹き出す。
尚、上記実施例において温風と冷風の吹き出し割合を可
変するために第1、第2のゲートパルス発生器を選択的
に作動させたが、これに限られるものではなく、例えば
パルス周期、時間などを任意に可変できる1つのゲート
パルス発生器を用いることもできる。
(ト)発明の効果 以上述べたように、本発明のヘアードライヤーによれば
、温風と冷風を自動的に交互に吹き出すことができるの
で頭髪のセット効果を高めることができるとともに、そ
の周期あるいは時間を可変・することができるので、夏
のように周囲温度の高いときは温風の吹き出し時間を短
かく設定し、方冬のように周囲時間の低いときには温風
の吹き出し時間を長く設定するなど周囲温度に応じた使
用を可能とする。また、温風と冷風の切替り時点をブザ
ーで報知するので、温風と冷風が交互に吐出している状
態を容易に知ることができる。さらに、ブザーの音を温
風と冷風とで区別しているので、温風か冷風か使用者の
温度感覚によらないで正確に知ることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示す電気回路図である。 (1)・・・ヒータ、(2)・・・モータ、(5)・・
・ゼロクロス検出回路、(7)・・・機能切替回路、(
9)・・・強弱切替回路、(11)・・・ヒータ制御回
路、 (12)(25)・・・半導体スイッチング素子
、(13)・・・トリガパルス発生回路、(14)−・
・ゲート回路、(26)・・・報知回路。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外1名) 手続補正書(方式) 事件の表示 昭和63年特許願第283229号 発明の名称 ヘアードライヤー 補正をする者 事件との関係 特許出願人

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)ヒータと、送風用のファンを駆動するモータと、前
    記ヒータに直列に接続されたスイッチング素子の開閉を
    制御し前記ヒータへの通電と非通電とを交互に行なうヒ
    ータ制御の手段と、前記ヒータへの通電と非通電の周期
    あるいは時間を可変する切替手段とを備えたことを特徴
    とするヘアードライヤー。 2)前記ヒータの通電と非通電状態の変化を報知する報
    知手段を備えることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    に記載のヘアードライヤー。
JP63283229A 1988-11-09 1988-11-09 ヘアードライヤー Expired - Lifetime JPH0651009B2 (ja)

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JP63283229A JPH0651009B2 (ja) 1988-11-09 1988-11-09 ヘアードライヤー

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JPH02128705A true JPH02128705A (ja) 1990-05-17
JPH0651009B2 JPH0651009B2 (ja) 1994-07-06

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ID=17662761

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS535179U (ja) * 1976-06-25 1978-01-18
JPS5861105U (ja) * 1981-10-22 1983-04-25 小金井 みさ子 省エネルギ−ヘア−ドライヤ−
JPS6131303U (ja) * 1984-07-31 1986-02-25 忠夫 高橋 自動的に温風と冷風を交互にくり返すヘア−ドライヤ−
JPS62270104A (ja) * 1986-05-20 1987-11-24 三洋電機株式会社 ヘア−ドライヤ−

Patent Citations (4)

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JPH0651009B2 (ja) 1994-07-06

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