JPH0212937B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0212937B2 JPH0212937B2 JP61215615A JP21561586A JPH0212937B2 JP H0212937 B2 JPH0212937 B2 JP H0212937B2 JP 61215615 A JP61215615 A JP 61215615A JP 21561586 A JP21561586 A JP 21561586A JP H0212937 B2 JPH0212937 B2 JP H0212937B2
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- JP
- Japan
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- reaction
- hydrobromic acid
- acid
- hydrogen bromide
- general formula
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C53/00—Saturated compounds having only one carboxyl group bound to an acyclic carbon atom or hydrogen
- C07C53/15—Saturated compounds having only one carboxyl group bound to an acyclic carbon atom or hydrogen containing halogen
- C07C53/16—Halogenated acetic acids
- C07C53/18—Halogenated acetic acids containing fluorine
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C51/00—Preparation of carboxylic acids or their salts, halides or anhydrides
- C07C51/347—Preparation of carboxylic acids or their salts, halides or anhydrides by reactions not involving formation of carboxyl groups
- C07C51/363—Preparation of carboxylic acids or their salts, halides or anhydrides by reactions not involving formation of carboxyl groups by introduction of halogen; by substitution of halogen atoms by other halogen atoms
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
- Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はブロモフルオロ酢酸の合成方法、特に
医薬および植物保護薬品の製造用原料として使用
されるCHFBr―COOHの合成方法に関するもの
である。
医薬および植物保護薬品の製造用原料として使用
されるCHFBr―COOHの合成方法に関するもの
である。
従来技術
上記CHFBr―COOHをトリフルオロクロロエ
チレンから合成することは、ハスツエルダイン
(HASZELDINE)〔ジヤーナル オブ ザ ケミ
カル ソサイエテイー(J.Chem.Soc.)1952,
4259〕に記載されている。この方法は下記反応式
で表わされる7つの連続的な工程を必要とし、し
かも、その総収率はわずかに18%である。
チレンから合成することは、ハスツエルダイン
(HASZELDINE)〔ジヤーナル オブ ザ ケミ
カル ソサイエテイー(J.Chem.Soc.)1952,
4259〕に記載されている。この方法は下記反応式
で表わされる7つの連続的な工程を必要とし、し
かも、その総収率はわずかに18%である。
CF2=CFClHCl
―――→
CClF2−CHFClZn/エタノール
―――――――→
CF2=CHFBr2/hν
――――→
CBrF2−CHFBrKOH
―――――→
エタノール
CF2=CFBrエタノール
―――――→
CHFBr−CF2−O−C2H5H+
――→
CHFBr−CO2C2H5→CHFBr−COOH
発明が解決しようとする課題
本発明の目的は上記方法と同じ原料(CF2=
CFCl)を用いて、より簡単な3工程のみで、し
かも、高い総収率で上記の酸を得る方法を提供す
ることにある。
CFCl)を用いて、より簡単な3工程のみで、し
かも、高い総収率で上記の酸を得る方法を提供す
ることにある。
課題を解決するための手段
本発明者達は、クロロフルオロ酢酸のエステル
(CHClF−CO2R)を濃臭素酸に溶解し、気体の
臭化水素と反応させる方法を発見した。
(CHClF−CO2R)を濃臭素酸に溶解し、気体の
臭化水素と反応させる方法を発見した。
上記クロロフルオロ酢酸エステル(CHClF−
CO2R)はトリフルオロクロロエチレンにアルコ
ール(ROH)を付加し、酸性媒体中でエーテル
(CHClF−CF2−OR)を加水分解する公知の方法
で合成することができる。〔エー エム ラブレ
イス(A.M.LOVELACE)達「脂肪族フツ素化
合物」、ラインホルド出版社(Reinhold
Publishing Corporation)、1958年157および234
頁参照〕。
CO2R)はトリフルオロクロロエチレンにアルコ
ール(ROH)を付加し、酸性媒体中でエーテル
(CHClF−CF2−OR)を加水分解する公知の方法
で合成することができる。〔エー エム ラブレ
イス(A.M.LOVELACE)達「脂肪族フツ素化
合物」、ラインホルド出版社(Reinhold
Publishing Corporation)、1958年157および234
頁参照〕。
本発明は、上記3つの工程の中の第3工程(濃
臭化水素媒体中でCHFCl−CO2Rを気体のHBrと
反応させる工程)に関するものである。
臭化水素媒体中でCHFCl−CO2Rを気体のHBrと
反応させる工程)に関するものである。
本発明の対象は、下記一般式:
(ここで、Rは水素原子またはアルキル基を表
す) で表わされる化合物を濃臭化水素酸水溶液中で気
体の臭化水素と反応させることを特徴とする下記
一般式: で表わされるブロモフルオロ酢酸の製造方法にあ
る。
す) で表わされる化合物を濃臭化水素酸水溶液中で気
体の臭化水素と反応させることを特徴とする下記
一般式: で表わされるブロモフルオロ酢酸の製造方法にあ
る。
前記化合物()を濃臭化水素酸の溶解し、次
いで前記反応を反応混合物を加熱し、撹拌しなが
ら気相臭化水素を導入することにより行なう。
いで前記反応を反応混合物を加熱し、撹拌しなが
ら気相臭化水素を導入することにより行なう。
この媒質に不溶の塩酸HClはいくらかの臭化水
素と共にガス状として遊離する。
素と共にガス状として遊離する。
Rの基としてメチル基またはエチル基を使用す
ることおよび相当する臭化アルキルを除去するた
め還流温度まで加熱し反応を加速することが有利
である。
ることおよび相当する臭化アルキルを除去するた
め還流温度まで加熱し反応を加速することが有利
である。
反応開始時に使用される濃臭化水素酸は45〜60
重量%、好ましくは48重量%濃度の商用級の溶液
である。
重量%、好ましくは48重量%濃度の商用級の溶液
である。
反応は50〜140℃好ましくは80〜125℃の範囲内
に反応混合物の温度を維持しながら、好ましくは
大気圧下で行なう。
に反応混合物の温度を維持しながら、好ましくは
大気圧下で行なう。
気相臭化水素はそれが完全に使用されるような
速度で導入される。反応の進行は発生したHClを
測定することにより追跡できる。反応が完了する
とき、形成されるブロモフルオロ酢酸は減圧下で
反応混合物の蒸留により単離されうる。
速度で導入される。反応の進行は発生したHClを
測定することにより追跡できる。反応が完了する
とき、形成されるブロモフルオロ酢酸は減圧下で
反応混合物の蒸留により単離されうる。
濃臭化水素酸に直接一般式()で表わされる
化合物を溶解することが好ましいけれども、前記
反応は、最初化合物()を水と混合し、次いで
本発明の範囲を逸脱することなく、現場で濃臭化
水素酸媒体を形成するように、この混合物に気相
臭化水素を注入することにより行われうる。
化合物を溶解することが好ましいけれども、前記
反応は、最初化合物()を水と混合し、次いで
本発明の範囲を逸脱することなく、現場で濃臭化
水素酸媒体を形成するように、この混合物に気相
臭化水素を注入することにより行われうる。
下記実施例は、本発明を更に詳しく説明するが
本発明を制限するものではない。
本発明を制限するものではない。
実施例 1
回転型撹拌機、温合計、ガス注入器および充填
カラムを備えた0.5のガラス製反応器において
反応を行なつた。前記カラムは、端部に温度を−
10〜−15℃の範囲に調節し塩水により冷却された
凝縮器を備えており、前記凝縮器の出口には気相
部分がHCl測定用の水トラツプに連結した気―液
分離器を備えている。
カラムを備えた0.5のガラス製反応器において
反応を行なつた。前記カラムは、端部に温度を−
10〜−15℃の範囲に調節し塩水により冷却された
凝縮器を備えており、前記凝縮器の出口には気相
部分がHCl測定用の水トラツプに連結した気―液
分離器を備えている。
211gのエチルクロロフルオロアセテート、
CFClH―COOC2H5(1.5モル)および148gの48
%濃度の臭化水素酸(0.1)を前記反応器に導
入した。混合物を90℃に加熱し、気相HBrの注
入を、約0.3モル/時間の速度で開始した。加熱
速度は蒸留カラムの先端で還流されるように調節
した。7時間反応を行なつた後(反応時間は反応
混合物の温度が90℃に達した時から計算する)
150gの臭化エチルを凝縮器の出口において採集
した。その時点での温度は105℃であつた。15時
間30分後温度が120℃に達し、トラツプで決定さ
れた塩酸が理論量(即ち1.5モル)に相当する時、
気相臭化水素の注入を停止した。50Torr絶対圧
の減圧下において、臭化水素酸(より正確にいう
と、HBr―H2O共沸混合物)が第一留分として
蒸留されかつNMRにより同定および決定される
粗製CHFBr―COOHが得られた。168gの純酸
を22Torr絶対圧の減圧下で中間留分の蒸留によ
り得た。
CFClH―COOC2H5(1.5モル)および148gの48
%濃度の臭化水素酸(0.1)を前記反応器に導
入した。混合物を90℃に加熱し、気相HBrの注
入を、約0.3モル/時間の速度で開始した。加熱
速度は蒸留カラムの先端で還流されるように調節
した。7時間反応を行なつた後(反応時間は反応
混合物の温度が90℃に達した時から計算する)
150gの臭化エチルを凝縮器の出口において採集
した。その時点での温度は105℃であつた。15時
間30分後温度が120℃に達し、トラツプで決定さ
れた塩酸が理論量(即ち1.5モル)に相当する時、
気相臭化水素の注入を停止した。50Torr絶対圧
の減圧下において、臭化水素酸(より正確にいう
と、HBr―H2O共沸混合物)が第一留分として
蒸留されかつNMRにより同定および決定される
粗製CHFBr―COOHが得られた。168gの純酸
を22Torr絶対圧の減圧下で中間留分の蒸留によ
り得た。
実施例 2
190gのメチルクロロフルオロアセテート
CHClFCOOCH3(1.5モル)および148gの48%濃
度の臭化水素酸を、凝縮器の出口の液体コレクタ
ーを除去した以外は、実施例1と同様の装置に導
入した。この混合物を還流温度まで80℃で加熱
し、気相臭化水素を実施例1と同様に0.3モル/
時間の速度で注入した。凝縮器出口での気相は、
HBr、HClおよびCH3Brを含んでいた。
CHClFCOOCH3(1.5モル)および148gの48%濃
度の臭化水素酸を、凝縮器の出口の液体コレクタ
ーを除去した以外は、実施例1と同様の装置に導
入した。この混合物を還流温度まで80℃で加熱
し、気相臭化水素を実施例1と同様に0.3モル/
時間の速度で注入した。凝縮器出口での気相は、
HBr、HClおよびCH3Brを含んでいた。
10時間後、反応混合物の温度は110℃であつた。
15時間後、HClの理論量、即ち1.5モルを得た。
その時点で気相臭化水素の注入を停止し、臭化水
素酸を減圧下で第1留分として蒸留した。
15時間後、HClの理論量、即ち1.5モルを得た。
その時点で気相臭化水素の注入を停止し、臭化水
素酸を減圧下で第1留分として蒸留した。
NMRにより同定および決定される粗製酸を得
た。192gの純酸CHFBr―COOHを116℃で
62Torr絶対圧の減圧下で中間留分の蒸留により
得た。
た。192gの純酸CHFBr―COOHを116℃で
62Torr絶対圧の減圧下で中間留分の蒸留により
得た。
実施例 3
169gのCHFCl―COOH(1.5モル)および195
gの48%濃度の臭化水素酸を実施例1と同様の装
置に導入した。混合物を80℃に加熱し、気相臭化
水素を5時間にわたり0.5モル/時間の速度で注
入した。反応終了時点における反応容器内の温度
は120℃であつた。かくして1.2モルのHClを水ト
ラツプ中に得た。
gの48%濃度の臭化水素酸を実施例1と同様の装
置に導入した。混合物を80℃に加熱し、気相臭化
水素を5時間にわたり0.5モル/時間の速度で注
入した。反応終了時点における反応容器内の温度
は120℃であつた。かくして1.2モルのHClを水ト
ラツプ中に得た。
臭化水素酸を減圧下第1留分として蒸留した。
前に記載した実施例と同様に分析および蒸留後、
1モルのCHFBr―COOHを得た。
前に記載した実施例と同様に分析および蒸留後、
1モルのCHFBr―COOHを得た。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一般式: (ここで、Rは水素原子またはアルキル基を表
す) で表わされる化合物を濃臭化水素酸水溶液中で気
体の臭化水素と反応させることを特徴とする下記
一般式: で表わされるブロモフルオロ酢酸の製造方法。 2 上記Rが水素原子、メチル基またはエチル基
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項に
記載の方法。 3 上記Rがアルキル基であり、反応の進行にと
もなつて生じる臭化アルキルを反応中に除去する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項または第
2項に記載の方法。 4 上記濃臭化水素酸水溶液の濃度が45〜60重量
%あることを特徴とする特許請求の範囲第1〜3
項のいずれか一項に記載の方法。 5 上記反応が50〜140℃の範囲の温度で行われ
ることを特徴とする特許請求の範囲第1〜4項の
いずれか一項に記載の方法。 6 上記反応が大気圧下で行われることを特徴と
する特許請求の範囲第1〜5項のいずれか一項に
記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8513611 | 1985-09-13 | ||
| FR8513611A FR2587334B1 (fr) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | Procede de preparation d'acides bromofluoro-acetiques |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6267043A JPS6267043A (ja) | 1987-03-26 |
| JPH0212937B2 true JPH0212937B2 (ja) | 1990-03-30 |
Family
ID=9322885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61215615A Granted JPS6267043A (ja) | 1985-09-13 | 1986-09-12 | ブロモフルオロ酢酸の調製方法 |
Country Status (21)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4806684A (ja) |
| EP (1) | EP0223620B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6267043A (ja) |
| KR (1) | KR890003259B1 (ja) |
| CN (1) | CN1009084B (ja) |
| AT (1) | ATE42089T1 (ja) |
| AU (1) | AU587859B2 (ja) |
| CA (1) | CA1249843A (ja) |
| DE (1) | DE3662785D1 (ja) |
| DK (1) | DK170158B1 (ja) |
| ES (1) | ES2002485A6 (ja) |
| FI (1) | FI88151C (ja) |
| FR (1) | FR2587334B1 (ja) |
| GR (1) | GR862329B (ja) |
| IE (1) | IE59306B1 (ja) |
| IL (1) | IL79467A (ja) |
| IN (1) | IN164379B (ja) |
| NO (1) | NO163734C (ja) |
| NZ (1) | NZ217290A (ja) |
| PT (1) | PT83367B (ja) |
| ZA (1) | ZA866509B (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3130222A (en) * | 1962-02-14 | 1964-04-21 | Dow Chemical Co | Process for the preparation of aliphatic bromides |
| FR1381853A (fr) * | 1962-02-14 | 1964-12-14 | Dow Chemical Co | Procédé de préparation de bromures aliphatiques et d'acides aliphatiques bromés |
| FR1381353A (fr) * | 1963-09-24 | 1964-12-14 | Bendix Corp | Démarreur à turbine à gaz |
| JPS5826737B2 (ja) * | 1977-02-25 | 1983-06-04 | 株式会社片山化学工業研究所 | ブロム酢酸およびそのエステルの製造法 |
-
1985
- 1985-09-13 FR FR8513611A patent/FR2587334B1/fr not_active Expired
-
1986
- 1986-07-21 IL IL79467A patent/IL79467A/xx not_active IP Right Cessation
- 1986-08-14 NO NO863285A patent/NO163734C/no not_active IP Right Cessation
- 1986-08-18 IE IE221786A patent/IE59306B1/en not_active IP Right Cessation
- 1986-08-20 NZ NZ217290A patent/NZ217290A/xx unknown
- 1986-08-27 ZA ZA866509A patent/ZA866509B/xx unknown
- 1986-08-28 DE DE8686401891T patent/DE3662785D1/de not_active Expired
- 1986-08-28 EP EP86401891A patent/EP0223620B1/fr not_active Expired
- 1986-08-28 AT AT86401891T patent/ATE42089T1/de active
- 1986-09-03 IN IN711/MAS/86A patent/IN164379B/en unknown
- 1986-09-03 US US06/903,550 patent/US4806684A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-09-05 CN CN86106056A patent/CN1009084B/zh not_active Expired
- 1986-09-10 FI FI863639A patent/FI88151C/fi not_active IP Right Cessation
- 1986-09-10 AU AU62543/86A patent/AU587859B2/en not_active Ceased
- 1986-09-11 CA CA000518017A patent/CA1249843A/fr not_active Expired
- 1986-09-11 GR GR862329A patent/GR862329B/el unknown
- 1986-09-12 JP JP61215615A patent/JPS6267043A/ja active Granted
- 1986-09-12 DK DK437186A patent/DK170158B1/da not_active IP Right Cessation
- 1986-09-12 ES ES8601863A patent/ES2002485A6/es not_active Expired
- 1986-09-12 PT PT83367A patent/PT83367B/pt not_active IP Right Cessation
- 1986-09-13 KR KR1019860007723A patent/KR890003259B1/ko not_active Expired
Also Published As
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