JPH02129971A - 密着型イメージセンサ - Google Patents
密着型イメージセンサInfo
- Publication number
- JPH02129971A JPH02129971A JP63283179A JP28317988A JPH02129971A JP H02129971 A JPH02129971 A JP H02129971A JP 63283179 A JP63283179 A JP 63283179A JP 28317988 A JP28317988 A JP 28317988A JP H02129971 A JPH02129971 A JP H02129971A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- receiving element
- optical fiber
- image sensor
- circuit board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
- Photo Coupler, Interrupter, Optical-To-Optical Conversion Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はファクシミリ装置や文字・画像の読み取り入力
装置等に好適に用いられる密着型イメージセンナに関す
るものである。
装置等に好適に用いられる密着型イメージセンナに関す
るものである。
〈従来の技術〉
密着型イメージセンサを用いた文字・画像の読み取り入
力装置は、装置の小型化、低価格化に寄与するため近年
開発が活発化している。前記の密着型イメージセンサの
ほとんどは、原稿からの光学情報を通常ロッドレンズア
レイを通してセンサの受光面に結像しているため、ロッ
ドレンズアレイの共役長だけ原稿とセンサを離さねばな
らず、密着型イメージセンサのユニットとして20+m
〜30mの厚さになってしまい小型化にはおのずと限度
があった。また、レンズ系を使っているので、光学調整
が必要であり、光量伝達率も低下してしまうといった問
題もあった。
力装置は、装置の小型化、低価格化に寄与するため近年
開発が活発化している。前記の密着型イメージセンサの
ほとんどは、原稿からの光学情報を通常ロッドレンズア
レイを通してセンサの受光面に結像しているため、ロッ
ドレンズアレイの共役長だけ原稿とセンサを離さねばな
らず、密着型イメージセンサのユニットとして20+m
〜30mの厚さになってしまい小型化にはおのずと限度
があった。また、レンズ系を使っているので、光学調整
が必要であり、光量伝達率も低下してしまうといった問
題もあった。
そこで、上記のような問題を解決するため、ロッドレン
ズアレイを用いずに、代わりに光ファイバーをアレイ状
に複数本、基板に組み込んだ光7アイパープレートを用
いる方法が提案されている。
ズアレイを用いずに、代わりに光ファイバーをアレイ状
に複数本、基板に組み込んだ光7アイパープレートを用
いる方法が提案されている。
光フアイバープレートは元ファイバーの一端面にセンサ
の受光面を、他端面に読み取るべき原稿面を密着、ある
いは近接することで原稿からの光学情報が光ファイバー
を通してセンサの受光面に導かれる。よって、レンズ系
は用いていないため、光学調整が不要であり、光量伝達
率も充分に大きく、光ファイバーの長さを短くすれば超
小型の密着型イメージ七ンサユニットが可能である。
の受光面を、他端面に読み取るべき原稿面を密着、ある
いは近接することで原稿からの光学情報が光ファイバー
を通してセンサの受光面に導かれる。よって、レンズ系
は用いていないため、光学調整が不要であり、光量伝達
率も充分に大きく、光ファイバーの長さを短くすれば超
小型の密着型イメージ七ンサユニットが可能である。
光フアイバープレートを用いた密着型イメージセンサの
構成断面を第2因に示す、 第2図において、1は光フアイバープレート、2は発光
ダイオード、51は発光ダイオード2をプレイ状に配置
した発光ダイオードアレイ基板、61は放熱板、3は受
光素子アレイ31を形成した受光素子アレイ基板、52
は受光素子アレイ31を駆動する駆動回路基板であり、
駆動用LSI4が搭載されている。また、62は受光素
子アレイ基板3と駆動回路基板52を支持する支持台で
ある。発光ダイオード2から出射された光は光フアイバ
ープレート1を斜め方向から横切って原稿7を照射する
。原稿からの反射光は光ファイバーを通υ抜は受光素子
ドア受光面に導かれ原稿の情報を読み取っている。また
、受光素子31と駆動用LSI4はワイヤボンディング
法で接続されている。
構成断面を第2因に示す、 第2図において、1は光フアイバープレート、2は発光
ダイオード、51は発光ダイオード2をプレイ状に配置
した発光ダイオードアレイ基板、61は放熱板、3は受
光素子アレイ31を形成した受光素子アレイ基板、52
は受光素子アレイ31を駆動する駆動回路基板であり、
駆動用LSI4が搭載されている。また、62は受光素
子アレイ基板3と駆動回路基板52を支持する支持台で
ある。発光ダイオード2から出射された光は光フアイバ
ープレート1を斜め方向から横切って原稿7を照射する
。原稿からの反射光は光ファイバーを通υ抜は受光素子
ドア受光面に導かれ原稿の情報を読み取っている。また
、受光素子31と駆動用LSI4はワイヤボンディング
法で接続されている。
尚、光フアイバープレート1は、各党ファイノく一部に
光を吸収する吸収体を介在させたEMA型(Extra
Mural Absorption)と呼ばれる元フ
ァイバープレー)1aと、各党ファイバー間に吸収体を
介在させないC1ear型と呼ばれる光フアイバープレ
ート1bを接着し一体化したものが用いられてbる。こ
れは、原稿面への光照射を光ファイバーを横切って照射
することが可能なC1ear型の光フアイバープレート
と、隣接する光ファイバーへの漏れ光を低減させ高分解
能特性の得られるEMA型の光フアイバープレートの両
者の長所を生かすことが可能であるためである。
光を吸収する吸収体を介在させたEMA型(Extra
Mural Absorption)と呼ばれる元フ
ァイバープレー)1aと、各党ファイバー間に吸収体を
介在させないC1ear型と呼ばれる光フアイバープレ
ート1bを接着し一体化したものが用いられてbる。こ
れは、原稿面への光照射を光ファイバーを横切って照射
することが可能なC1ear型の光フアイバープレート
と、隣接する光ファイバーへの漏れ光を低減させ高分解
能特性の得られるEMA型の光フアイバープレートの両
者の長所を生かすことが可能であるためである。
〈発明が解決しようとする課題〉
しかしながら、上記の第2図のような構成では部品点数
が多く、生産性が良好であるとはいえない。
が多く、生産性が良好であるとはいえない。
本発明は、上記の点に鑑みて創案されたものであり、光
フアイバープレートを用いた密着型イメムジセンサの優
れた特徴をその1ま維持し、簡単な構成の変更で部品点
数を減らすことができ、しかも、生産性が良好で低コス
ト化が図れ、更に超小型の密着型イメージセンサを提供
することを目的としている。
フアイバープレートを用いた密着型イメムジセンサの優
れた特徴をその1ま維持し、簡単な構成の変更で部品点
数を減らすことができ、しかも、生産性が良好で低コス
ト化が図れ、更に超小型の密着型イメージセンサを提供
することを目的としている。
〈課題を解決するための手段〉
上記の目的を達成するため、本発明の密着型イメージセ
ンサは、受光素子アレイを駆動する駆動回路基板の一部
に発光ダイオードプレイを形成し、更に好ましくは駆動
回路基板と受光素子アレイを形成した受光素子プレイ基
板とを接着してなるような構成にしている。
ンサは、受光素子アレイを駆動する駆動回路基板の一部
に発光ダイオードプレイを形成し、更に好ましくは駆動
回路基板と受光素子アレイを形成した受光素子プレイ基
板とを接着してなるような構成にしている。
〈作用〉
上記のように本発明にしたがって受光素子プレイを駆動
する駆動回路基板の一部に発光ダイオードアレイを形成
することで、部品点数を減らすことができるため生産性
が良好で低コスト化が図れ駆動回路基板と受光素子アレ
イ基板とを接着することで更に超小型の密着型イメージ
センサが得られる。
する駆動回路基板の一部に発光ダイオードアレイを形成
することで、部品点数を減らすことができるため生産性
が良好で低コスト化が図れ駆動回路基板と受光素子アレ
イ基板とを接着することで更に超小型の密着型イメージ
センサが得られる。
く実施例〉
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図は、本実施例における密着型イメージセンサの構
成断面図を示すものである。
成断面図を示すものである。
同図において1は光フアイバーグレート、2は発光ダイ
オードプレイ、3は受光素子アレイ31を形成した受光
素子アレイ基板、4は受光素子アレイを駆動する駆動用
LSI、5は受光素子駆動用LSI4を含む駆動回路と
、発光ダイオードアレイ2を含むその周辺回路を1枚の
基板に形成し°た回路基板、6は回路基板の支持と発光
ダイオードの放熱の役目を果たすアルミニウム板である
。
オードプレイ、3は受光素子アレイ31を形成した受光
素子アレイ基板、4は受光素子アレイを駆動する駆動用
LSI、5は受光素子駆動用LSI4を含む駆動回路と
、発光ダイオードアレイ2を含むその周辺回路を1枚の
基板に形成し°た回路基板、6は回路基板の支持と発光
ダイオードの放熱の役目を果たすアルミニウム板である
。
マタ、光フアイバープレート1は従来と同様に各党ファ
イバー間に光を吸収する吸収体を介在させたE M A
(Extra Mural Absorption)
型の光フアイバープレートlaと、吸収体のないC1B
ar型の光フアイバープレート1bを重ね合わせたもの
である。
イバー間に光を吸収する吸収体を介在させたE M A
(Extra Mural Absorption)
型の光フアイバープレートlaと、吸収体のないC1B
ar型の光フアイバープレート1bを重ね合わせたもの
である。
発光ダイオードアレイ2から出射された光は、C1ea
r型光ファイバープレー)1bの光ファイバ−を斜め方
向から横切って原稿7を照射する。原稿からの反射光は
C1ear型光フアイバーグレートlbとEMA型光フ
ァイバープレートlaのファイバーを通り抜は受光素子
アレイ31の受光面に導かれ、原稿の情報が読み取られ
る。受光素子はLSI4を含む駆動回路5によって主走
査方向の走査が行われる。また、副走査方向は原稿7を
移動させることにより走査される。
r型光ファイバープレー)1bの光ファイバ−を斜め方
向から横切って原稿7を照射する。原稿からの反射光は
C1ear型光フアイバーグレートlbとEMA型光フ
ァイバープレートlaのファイバーを通り抜は受光素子
アレイ31の受光面に導かれ、原稿の情報が読み取られ
る。受光素子はLSI4を含む駆動回路5によって主走
査方向の走査が行われる。また、副走査方向は原稿7を
移動させることにより走査される。
次に、本実施例の密着型イメージセンサの具体的な作製
方法を説明する。
方法を説明する。
筐ず、EMA型光ファイバープレートlaとC1ear
型光フアイバープレート1bを光フアイバー面を合わせ
透明樹脂により接着する。尚、EMA型光ファイバープ
レート1aは後の駆動回路との接触がないように一部切
断されている。
型光フアイバープレート1bを光フアイバー面を合わせ
透明樹脂により接着する。尚、EMA型光ファイバープ
レート1aは後の駆動回路との接触がないように一部切
断されている。
受光素子アレイ基板3は、ガラス基板上にアルミニウム
(Al)からなる個別電極を形成した後、プラズマCV
D装置によりa −3i膜を約1μm堆積させている。
(Al)からなる個別電極を形成した後、プラズマCV
D装置によりa −3i膜を約1μm堆積させている。
更にその上にITOからなる共通電極を形成し受光素子
アレイ31が得られる。
アレイ31が得られる。
尚、今回の実施例においては分解能を8本/fi。
受光長を216sa+とじ、1,728画素を形成した
。
。
また、受光素子プレイ基板3の寸法は長さ220闘9幅
6IIIIである。
6IIIIである。
回路基板5はガラスエポキシ基板に銅配線のパターンを
形成したものであり、基板面には絶縁樹脂が塗布されて
いる。回路基板の配線パターンは基板の両面に形成され
ており、受光素子アレイ基板3と接着される部分にも形
成されている。
形成したものであり、基板面には絶縁樹脂が塗布されて
いる。回路基板の配線パターンは基板の両面に形成され
ており、受光素子アレイ基板3と接着される部分にも形
成されている。
回路基板のサイズは長さ220■9幅20mであり、そ
の中の所定の位置に受光素子プレイ基板qを接着した後
、駆動用LSI4を回路基板5にダイボンディングし、
受光素子31とLS I 4゜LSI4と回路基板5を
ワイヤボンディングで結線する。また、発光ダイオード
2を2.5■ピツチで所定の位置に配列しワイヤボンデ
ィングで回路基板と結線する。尚、発光ダイオードは発
光の中心波長が570 nmにある黄緑色のものを使用
し友。
の中の所定の位置に受光素子プレイ基板qを接着した後
、駆動用LSI4を回路基板5にダイボンディングし、
受光素子31とLS I 4゜LSI4と回路基板5を
ワイヤボンディングで結線する。また、発光ダイオード
2を2.5■ピツチで所定の位置に配列しワイヤボンデ
ィングで回路基板と結線する。尚、発光ダイオードは発
光の中心波長が570 nmにある黄緑色のものを使用
し友。
次に、受光素子プレイの受光面とEMA型光7アイパー
プレート1aの光フアイバー面を透明樹脂で接着し固定
する。
プレート1aの光フアイバー面を透明樹脂で接着し固定
する。
上記のように作製された本発明の一実施例としての密着
型イメージセンサは、光学系に光フアイバープレートを
用いていることで、光量伝達率が大きい、即ちセンサ部
での光情報照度が大きく、従来のロッドレンズアレイを
用いるより、信号が数倍大きくなり、また、本発明の実
施例にあっては駆動回路基板と光源とが一体化され、更
にセンサ部が接着固定されているため、従来のロッドレ
ンズアレイの様に焦点を合わすような光学調整が不要で
あり、超小型化が可能であるといった長所に加え、低コ
スト化、生産性の向上が実現された〇なお、上記実施例
では受光素子としてa−5i膜を用いた場合につき説明
したが本発明は受光素子の種類に限定されるものではな
く、他の薄膜センサ、あるいはICセンサであっても適
用出来ることは云うまでもなAo 〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明は、光フアイバープレート
を用いた密着型イメージセンサの優れた特徴をその1壕
維持し、受光素子アレイを駆動する駆動回路基板の一部
に発光ダイオードアレイを形成することで、部品点数を
減らし、光学調整の工数を減らすことができたため、生
産性が向上し、低コスト化が図れ、更に駆動回路基板と
受光素子アレイ基板とを接着することで、超小型化の一
層進んだ密着型イメージセンサを得ることが出来る。
型イメージセンサは、光学系に光フアイバープレートを
用いていることで、光量伝達率が大きい、即ちセンサ部
での光情報照度が大きく、従来のロッドレンズアレイを
用いるより、信号が数倍大きくなり、また、本発明の実
施例にあっては駆動回路基板と光源とが一体化され、更
にセンサ部が接着固定されているため、従来のロッドレ
ンズアレイの様に焦点を合わすような光学調整が不要で
あり、超小型化が可能であるといった長所に加え、低コ
スト化、生産性の向上が実現された〇なお、上記実施例
では受光素子としてa−5i膜を用いた場合につき説明
したが本発明は受光素子の種類に限定されるものではな
く、他の薄膜センサ、あるいはICセンサであっても適
用出来ることは云うまでもなAo 〈発明の効果〉 以上説明したように、本発明は、光フアイバープレート
を用いた密着型イメージセンサの優れた特徴をその1壕
維持し、受光素子アレイを駆動する駆動回路基板の一部
に発光ダイオードアレイを形成することで、部品点数を
減らし、光学調整の工数を減らすことができたため、生
産性が向上し、低コスト化が図れ、更に駆動回路基板と
受光素子アレイ基板とを接着することで、超小型化の一
層進んだ密着型イメージセンサを得ることが出来る。
第1図は本発明の一実施例の密着型イメージセンサの構
成断面を示す図、第2図は光学系に光フアイバープレー
トを用いた従来の密着型イメージセンサの構成断面を示
す図である。 1・・・光フアイバープレー)(la:EMA型光ファ
イバープレート、1b・・・ctear型光ファイバー
プレート)、2・・・発光ダイオードアレイ、3・・・
受光素子アレイ基板、31・・・受光素子アレ、イ、−
4・・・駆動用LSI、5・・・回路基板(発光ダイオ
ードアレイ基板と駆動回路基板を一体化した基板)、6
・・・アルミニウム板(支持板兼放熱板〕、7・・・原
稿。
成断面を示す図、第2図は光学系に光フアイバープレー
トを用いた従来の密着型イメージセンサの構成断面を示
す図である。 1・・・光フアイバープレー)(la:EMA型光ファ
イバープレート、1b・・・ctear型光ファイバー
プレート)、2・・・発光ダイオードアレイ、3・・・
受光素子アレイ基板、31・・・受光素子アレ、イ、−
4・・・駆動用LSI、5・・・回路基板(発光ダイオ
ードアレイ基板と駆動回路基板を一体化した基板)、6
・・・アルミニウム板(支持板兼放熱板〕、7・・・原
稿。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも読取るべき原稿を照射する発光ダイオー
ドアレイと、 上記原稿からの反射光を受光して電気信号に変換する受
光素子アレイと、 上記受光素子アレイを電気的に駆動する駆動回路と からなる密着型イメージセンサであって、 上記駆動回路を形成している駆動回路基板の一部に上記
発光ダイオードアレイを形成してなることを特徴とする
密着型イメージセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283179A JPH02129971A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 密着型イメージセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63283179A JPH02129971A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 密着型イメージセンサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02129971A true JPH02129971A (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=17662171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63283179A Pending JPH02129971A (ja) | 1988-11-09 | 1988-11-09 | 密着型イメージセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02129971A (ja) |
-
1988
- 1988-11-09 JP JP63283179A patent/JPH02129971A/ja active Pending
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