JPH02130098A - 機器監視装置 - Google Patents
機器監視装置Info
- Publication number
- JPH02130098A JPH02130098A JP63282499A JP28249988A JPH02130098A JP H02130098 A JPH02130098 A JP H02130098A JP 63282499 A JP63282499 A JP 63282499A JP 28249988 A JP28249988 A JP 28249988A JP H02130098 A JPH02130098 A JP H02130098A
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- Japan
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- equipment
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- maintenance
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- Pending
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば上下水道プラントのポンプのような
プラント各種機器の監視制御を行なう機器監視装置に関
する。
プラント各種機器の監視制御を行なう機器監視装置に関
する。
(従来の技術)
従来、例えば上下水道プラントのポンプのようなプラン
ト各種機器の監視制御を行なう機器監視装置は、現場側
のプラント各種機器に故障が発生した場合その故障情報
を中央監視装置側に伝送手段によって伝え、中央監視装
置側でどの設備にどのような故障が発生したかを表示盤
や警報ランプなどにより表示し、操作/保守員はその表
示を見てどの設備機器にどのような故障が発生したかを
確認し、該当づる設備のある現場へ出向いて行ってその
機器の故障復旧作業を行なうようにしている。
ト各種機器の監視制御を行なう機器監視装置は、現場側
のプラント各種機器に故障が発生した場合その故障情報
を中央監視装置側に伝送手段によって伝え、中央監視装
置側でどの設備にどのような故障が発生したかを表示盤
や警報ランプなどにより表示し、操作/保守員はその表
示を見てどの設備機器にどのような故障が発生したかを
確認し、該当づる設備のある現場へ出向いて行ってその
機器の故障復旧作業を行なうようにしている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来の機器監71装置では、
プラント各種機器の現場設置サイドには故障発生機器や
その故障情報についての表示手段がなく、そのために、
操作/保守員が中央監視装置側で確認した故障機器の故
障状況を覚えて行って現場まで出向き、そこで故障復旧
作業を行なわなければならないため、現場へ出向くまで
の間に新たな故障が発生したような場合、現場に出向い
て行った操作/保守員は新たに発生した故障については
気付かず、先の故pJ機器についての復旧作業を行なっ
た後再び中央監視装置側に戻ってきて始めて新たな故障
情報を得ることになり、効率良く故障復旧作業を行なう
ことができない問題点があった。
プラント各種機器の現場設置サイドには故障発生機器や
その故障情報についての表示手段がなく、そのために、
操作/保守員が中央監視装置側で確認した故障機器の故
障状況を覚えて行って現場まで出向き、そこで故障復旧
作業を行なわなければならないため、現場へ出向くまで
の間に新たな故障が発生したような場合、現場に出向い
て行った操作/保守員は新たに発生した故障については
気付かず、先の故pJ機器についての復旧作業を行なっ
た後再び中央監視装置側に戻ってきて始めて新たな故障
情報を得ることになり、効率良く故障復旧作業を行なう
ことができない問題点があった。
この発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされた
ものであって、中央監視装置側で操作/保守員があるプ
ラント機器に故障が発生したことを認識した場合、無線
カードを携帯して現場側に出向くことにより、現場にお
いてはプラント各種機器に近付くことにより無線カード
から発する呼掛は信号に応答して近くにある故障機器が
その故障情報を無線カードに発信し、無線カード側の表
示部に故障情報を表示させることにより操作/保守口に
現場でどの機器が故障しているかを知らせてその復旧作
業に当らせることができ、効率良く故障復旧作業を行な
うことができる機器監視装置を提供することを目的とす
る。
ものであって、中央監視装置側で操作/保守員があるプ
ラント機器に故障が発生したことを認識した場合、無線
カードを携帯して現場側に出向くことにより、現場にお
いてはプラント各種機器に近付くことにより無線カード
から発する呼掛は信号に応答して近くにある故障機器が
その故障情報を無線カードに発信し、無線カード側の表
示部に故障情報を表示させることにより操作/保守口に
現場でどの機器が故障しているかを知らせてその復旧作
業に当らせることができ、効率良く故障復旧作業を行な
うことができる機器監視装置を提供することを目的とす
る。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明の機器監視装置は、故障機器表示部と、故障発
生警報部と、信号送受信部とを有す−る無線カードと、 プラント各種機器の故障を検出し、故障機器の故障情報
を記憶しておく故障情報記憶手段と、前記無線カードか
らの呼掛は信号に応答し、前記故障記憶手段の故障機器
情報を当該無線カードに向けて発信する送受信手段とを
有する機器制御装置とを備えたものである。
生警報部と、信号送受信部とを有す−る無線カードと、 プラント各種機器の故障を検出し、故障機器の故障情報
を記憶しておく故障情報記憶手段と、前記無線カードか
らの呼掛は信号に応答し、前記故障記憶手段の故障機器
情報を当該無線カードに向けて発信する送受信手段とを
有する機器制御装置とを備えたものである。
(作用)
この発明の機器監視装置では、機器制御装置が備えてい
る故障情報記憶手段の故障機器情報を、当該機器制御装
置に操作/保守員が近づき、その人が携帯している無線
カードからの呼掛は信号に応答して当該無線カードに向
けて発信し、無線カード側では受信して故¥Ifi機器
情報を故障機器表示部によって表示づると共に故障発生
警報部を動作させて操作/保守員に故障発生を知らせる
ことができる。
る故障情報記憶手段の故障機器情報を、当該機器制御装
置に操作/保守員が近づき、その人が携帯している無線
カードからの呼掛は信号に応答して当該無線カードに向
けて発信し、無線カード側では受信して故¥Ifi機器
情報を故障機器表示部によって表示づると共に故障発生
警報部を動作させて操作/保守員に故障発生を知らせる
ことができる。
従って、操作/保守Uが無線カードを携帯して現場の各
種機器の近辺を通過する時に、故障発生している機器制
御装置からは当該故障情報が与えられ、現場においてプ
ラント各種機器の故障発生とその故障情報とを得ること
ができる。
種機器の近辺を通過する時に、故障発生している機器制
御装置からは当該故障情報が与えられ、現場においてプ
ラント各種機器の故障発生とその故障情報とを得ること
ができる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図に基づいて詳説する。
第1図はこの発明の一実施例を示しており、機器監視装
置1は、例えばポンプのような制御対象機器2a、2b
、・・・毎に制御3a 、 3b 、・・・を備えてい
る。
置1は、例えばポンプのような制御対象機器2a、2b
、・・・毎に制御3a 、 3b 、・・・を備えてい
る。
イしてこの各制御]装装置a 、 3b 、・・・それ
ぞれは、制御対象機器2a、2b、・・・の動作制御を
行なう制御回路4a 、 4b 、・・・を備え、また
制御対象機器2a、2b、・・・それぞれの動作状態を
監視する保護装置5a、5b、・・・を備えている。更
に、この各保護装置5a 、 5b 、・・・は、故障
発生警報を与えるための故障表示装置6a 、 6b
、・・・と、後述する無線カードとの間での信号の送受
信を行なう送受信装置7a、7b・・・とに接続されて
いる。
ぞれは、制御対象機器2a、2b、・・・の動作制御を
行なう制御回路4a 、 4b 、・・・を備え、また
制御対象機器2a、2b、・・・それぞれの動作状態を
監視する保護装置5a、5b、・・・を備えている。更
に、この各保護装置5a 、 5b 、・・・は、故障
発生警報を与えるための故障表示装置6a 、 6b
、・・・と、後述する無線カードとの間での信号の送受
信を行なう送受信装置7a、7b・・・とに接続されて
いる。
無線カード8は第2図にその外観が詳しく示されている
ように、故障情報表示部9と故障発生警報部10と、内
蔵する送受信装置11とを有し、送受信装置11により
呼掛は信号を送り出すようになっている。なお、この無
線カード8はCPUやその記憶装置などのディジタル演
算回路を内蔵するものであり、全体的な大きさは操作/
保守0がその作業服のポケットに収容して置くことがで
きる程度の極めて小型、薄型のものである。
ように、故障情報表示部9と故障発生警報部10と、内
蔵する送受信装置11とを有し、送受信装置11により
呼掛は信号を送り出すようになっている。なお、この無
線カード8はCPUやその記憶装置などのディジタル演
算回路を内蔵するものであり、全体的な大きさは操作/
保守0がその作業服のポケットに収容して置くことがで
きる程度の極めて小型、薄型のものである。
上記構成の機器監視装置の動作について、次に説明する
。
。
操作/保守員はその作業服のポケットに無線カード8を
収容し、中央監視装置(図示せず)から現場の各種制御
対象機器2a、2b、・・・に出向ぎ中央監視装置側で
見い出された故障機器の点検、保守作業を行なおうとす
るが、このようにして現場に出向き目的の故障発生機器
、例えば制御対象機器2aの位置まで行って故障個所の
修理、復旧を行なおうとする場合、目的の制御対象機器
2aまで到達する前に制御対象機器2b、2cの傍をも
通過するような場合、中央監視装置を見た時には制御対
象機器2aだけに故障が発生していたのぐあるが、現場
に出向くまでに新たに制御対象機器に20にも故障が発
生しているような場合、無線カード8の送受信部11が
呼掛は信号を制御装置3Cの送受信装置7Cに与えた時
に保:f!装置5Cが無線カード8からの呼掛は信号に
応答し、制御対9機器2Cの故障発生情報と故障情報と
を送受信装置7Cから無線カード8に向けて発信させる
。
収容し、中央監視装置(図示せず)から現場の各種制御
対象機器2a、2b、・・・に出向ぎ中央監視装置側で
見い出された故障機器の点検、保守作業を行なおうとす
るが、このようにして現場に出向き目的の故障発生機器
、例えば制御対象機器2aの位置まで行って故障個所の
修理、復旧を行なおうとする場合、目的の制御対象機器
2aまで到達する前に制御対象機器2b、2cの傍をも
通過するような場合、中央監視装置を見た時には制御対
象機器2aだけに故障が発生していたのぐあるが、現場
に出向くまでに新たに制御対象機器に20にも故障が発
生しているような場合、無線カード8の送受信部11が
呼掛は信号を制御装置3Cの送受信装置7Cに与えた時
に保:f!装置5Cが無線カード8からの呼掛は信号に
応答し、制御対9機器2Cの故障発生情報と故障情報と
を送受信装置7Cから無線カード8に向けて発信させる
。
そこ(・戦線カードε3は、この制御装置3Cからの無
線情報を送受信部11により受信し、故障情報を表示部
9に表示すると共に故障発生警報を故障光1警報部10
から発生し、操作/保守員12に知らUる。
線情報を送受信部11により受信し、故障情報を表示部
9に表示すると共に故障発生警報を故障光1警報部10
から発生し、操作/保守員12に知らUる。
そこて゛操作/′保守員12は故障発生警報部10から
の故障警報により、M !Jll対象機器2Cにおいて
故障が発生しCいることに気付さ、無線カードと3を作
業服のボケツ[・から取出して故障情報表示部9の表示
を見ることにより故障発生機器や故障内容について知る
ことができ、後から故障が発生したこの制御対象機器2
Gについてもその復旧作業に当たることができる。
の故障警報により、M !Jll対象機器2Cにおいて
故障が発生しCいることに気付さ、無線カードと3を作
業服のボケツ[・から取出して故障情報表示部9の表示
を見ることにより故障発生機器や故障内容について知る
ことができ、後から故障が発生したこの制御対象機器2
Gについてもその復旧作業に当たることができる。
このようにして、中央監視装置(図示せず)側で、ある
制御対象機器、例えば制御対象機器2aに故障が発生し
たことを知り、中央監視室の操作/保守員がその発生を
認識し、現場へ修復作業のために出向こうとする場合、
その現場に到着するまでの間に他の制御対象機器2cま
で故障が発生したような場合でも、従来の機器監視装置
と)aっで、中央監視装置側に故障発生の表示がされて
いない故障発生機器20に対してもその近くを通過する
時に故障が発生していることを知り、同時に故障内容を
も知ることができ、故障発生機器としての制御対象機器
2aと共に後から故障発生した制御対象機器2Cについ
ても直ちに現場サイドで修復作業に預かることができる
ようになるのである。
制御対象機器、例えば制御対象機器2aに故障が発生し
たことを知り、中央監視室の操作/保守員がその発生を
認識し、現場へ修復作業のために出向こうとする場合、
その現場に到着するまでの間に他の制御対象機器2cま
で故障が発生したような場合でも、従来の機器監視装置
と)aっで、中央監視装置側に故障発生の表示がされて
いない故障発生機器20に対してもその近くを通過する
時に故障が発生していることを知り、同時に故障内容を
も知ることができ、故障発生機器としての制御対象機器
2aと共に後から故障発生した制御対象機器2Cについ
ても直ちに現場サイドで修復作業に預かることができる
ようになるのである。
上記の機器監視装置の動作のフローが第3図に小されて
おり、同図(a)に示すように保護装置5a。
おり、同図(a)に示すように保護装置5a。
5j)、・・・は故障発生信号入力により起動され(ス
テップS1)、故障情報を表示装置5a 、 5b 。
テップS1)、故障情報を表示装置5a 、 5b 。
・・・に表示させると共に、故障情報を中央監視vi袋
側に伝送しくステップS2,83)、さらに記憶部に故
障情報をストアしくステップS4)、無線カード8側か
らの呼掛は信号の到来を待つ(ステップS5)。
側に伝送しくステップS2,83)、さらに記憶部に故
障情報をストアしくステップS4)、無線カード8側か
らの呼掛は信号の到来を待つ(ステップS5)。
操作/保守員12が現場に出向き、故障発生している制
御対象機器の近くにくると無線カード8からの呼掛は信
号が入力され、保護装置5a、5b、・・・は故障情報
を送受信装置7a、7b、・・・から無線カード8に送
り出ず(ステップ86)。
御対象機器の近くにくると無線カード8からの呼掛は信
号が入力され、保護装置5a、5b、・・・は故障情報
を送受信装置7a、7b、・・・から無線カード8に送
り出ず(ステップ86)。
無線カード8側で・は、第3図<b>に示すように、電
源スィッチのONにより起動され(ステップ511)、
呼掛は信号を送り出すくステップ512)そして、この
無線カード8からの呼掛は信号に対し、いずれかの制御
対象機器2a、2b、・・・側の送受信装置7a、7b
、・・・から応答信号が与えられると、故障発生警報部
10より故障発生警報を発し、同時に故障情報表示部9
に送受信装置& 7a、7b、・・・と送受信部11を
介して与えられる故障発生した制御対象機器からの故障
情報を表示する(ステップ813,814)。
源スィッチのONにより起動され(ステップ511)、
呼掛は信号を送り出すくステップ512)そして、この
無線カード8からの呼掛は信号に対し、いずれかの制御
対象機器2a、2b、・・・側の送受信装置7a、7b
、・・・から応答信号が与えられると、故障発生警報部
10より故障発生警報を発し、同時に故障情報表示部9
に送受信装置& 7a、7b、・・・と送受信部11を
介して与えられる故障発生した制御対象機器からの故障
情報を表示する(ステップ813,814)。
こうして、操作/保守員が無線カード8を携帯して現場
を歩き回ることにより、無線カード8からの呼掛は信号
を受信できる範囲に操作/保守員12が来た時に無線カ
ード8からの呼掛は信号を受信して故障の発生している
制御装置3a 、 3b 。
を歩き回ることにより、無線カード8からの呼掛は信号
を受信できる範囲に操作/保守員12が来た時に無線カ
ード8からの呼掛は信号を受信して故障の発生している
制御装置3a 、 3b 。
・・・から無線カード8に向けて故障情報が自動的に送
り出され、操作/保守員は無線カード8の故障発生警報
部10のブザー音により故障発生を知ると共に、故障情
報表示部9の表示により故障機器とその故障情報を把握
し、適確且つ迅速に故障機器の故障復旧作業に当たるこ
とができるのである。
り出され、操作/保守員は無線カード8の故障発生警報
部10のブザー音により故障発生を知ると共に、故障情
報表示部9の表示により故障機器とその故障情報を把握
し、適確且つ迅速に故障機器の故障復旧作業に当たるこ
とができるのである。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、操作/保守員が無線カ
ードを携帯して現場の各種制御対象機器の近くを通過す
るだけで、故障の発生した制御対象機器から故障機器情
報と故障発生情報とを自動的に入手し、故障発生警報を
与えて操作/保守員に知らせると共に故障情報を表示し
てどの場所のどのような故障であるかを知らせ、迅速に
操作/保守員に、故障の対応措置を講じさせることがで
きる。
ードを携帯して現場の各種制御対象機器の近くを通過す
るだけで、故障の発生した制御対象機器から故障機器情
報と故障発生情報とを自動的に入手し、故障発生警報を
与えて操作/保守員に知らせると共に故障情報を表示し
てどの場所のどのような故障であるかを知らせ、迅速に
操作/保守員に、故障の対応措置を講じさせることがで
きる。
第1図はこの発明の一実施例の回路図、第2図に上記実
施例で用いられる無線カードの斜視図、第3図(a)は
保護装置の動作を示すフローチャート、第3図(b)は
無線カードの動作を示すフローチャートである。 1・・・機器監視装置 2a、2b、・・・制御対象様器 3a、3b、・・・制御装置 4a、4b、・・・制御回路 5a、5b、・・・保護回路 5a、5b、・・・故障表示装置 7a、7b、・・・送受信装置
施例で用いられる無線カードの斜視図、第3図(a)は
保護装置の動作を示すフローチャート、第3図(b)は
無線カードの動作を示すフローチャートである。 1・・・機器監視装置 2a、2b、・・・制御対象様器 3a、3b、・・・制御装置 4a、4b、・・・制御回路 5a、5b、・・・保護回路 5a、5b、・・・故障表示装置 7a、7b、・・・送受信装置
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 故障機器表示部と、故障発生警報部と、信号送受信部
とを有する無線カードと、 プラント各種機器の故障を検出し、故障機器の故障情報
を記憶しておく故障情報記憶手段と、前記無線カードか
らの呼掛け信号に応答し、前記故障記憶手段の故障機器
情報を当該無線カードに向けて発信する送受信手段とを
有する機器制御装置とを備えて成る機器監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63282499A JPH02130098A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 機器監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63282499A JPH02130098A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 機器監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02130098A true JPH02130098A (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=17653235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63282499A Pending JPH02130098A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | 機器監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02130098A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02195795A (ja) * | 1989-01-25 | 1990-08-02 | Hitachi Ltd | 操作制御装置 |
| JPH03262099A (ja) * | 1990-03-13 | 1991-11-21 | Oki Electric Ind Co Ltd | 異常検出システム |
-
1988
- 1988-11-10 JP JP63282499A patent/JPH02130098A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02195795A (ja) * | 1989-01-25 | 1990-08-02 | Hitachi Ltd | 操作制御装置 |
| JPH03262099A (ja) * | 1990-03-13 | 1991-11-21 | Oki Electric Ind Co Ltd | 異常検出システム |
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