JPH02131385A - ノッチ切換式設定信号発生方法 - Google Patents
ノッチ切換式設定信号発生方法Info
- Publication number
- JPH02131385A JPH02131385A JP63281576A JP28157688A JPH02131385A JP H02131385 A JPH02131385 A JP H02131385A JP 63281576 A JP63281576 A JP 63281576A JP 28157688 A JP28157688 A JP 28157688A JP H02131385 A JPH02131385 A JP H02131385A
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- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ノッチ切換方式により電圧設定信号を発生
する方法に関する. 〔従来の技術] 電動機の速度制御をする場合、可変抵抗器の両端に印加
した電圧を、この可変抵抗器の中間から分圧して取出し
、これを速度設定信号として速度制御装置に与える方式
が多用されている.このような方式は、速度設定値を連
続的に変化できる長所を有するのであるが、その一方で
は設定値を精密に調整するのが困難な欠点を有する.そ
こで、電動機の運転状態に適した速度があらかじめ判明
しているならば、切換スイッチなどを使用することで速
度設定値を切換える方式のほうが便利なことが多い. 第3図はノッチ切換方式により設定信号を発生する従来
例を示した回路図であって、3段切換えの場合をあらわ
している. この第3図に示すように、接点7と上限抵抗器4および
可変抵抗器1との直列回路、接点8と上限抵抗器5およ
び可変抵抗器2との直列回路、ならびに接点9と上限抵
抗器6および可変抵抗器3との直列回路を、それぞれ相
互に並列接続して設定電源10に接続する. 接点8と9とは開で接点7のみを閉路すると、設定電源
10を可変抵抗器1で分圧した電圧が、加算回路15を
介して、設定信号として取出される.この状態で接点8
を閉路すると、可変抵抗器2で分圧された電圧が、前述
の可変抵抗器1で分圧された電圧に加算されて、加算回
路15から出力する.さらに接点9を閉路すると、可変
抵抗器3による分圧電圧が加算して出力することになる
.第4図は第3図に示す従来例回路に図示の接点を開閉
する切換器の動作をあらわした展開図である. この第4図に示すように、第1ノッチでは接点7のみが
閉、第2ノッチでは接点7と8が閉、第3ノッチでは3
&Iの接点7,8および9がすべて閉となり、閉路した
接点に対応した可変抵抗器が分圧する電圧を、加算回路
15で相互に加算し、その加算結果を設定信号として出
力している.第5図はノッチ切換方式により設定信号を
発生する別の従来例を示した回路図であって、第3図の
場合と同様に、3段切換えをあらわしている.この第5
図の場合も、接点7と上限抵抗器4と可変抵抗器1との
直列回路、接点8と上限抵抗器5と可変抵抗器2との直
列回路、ならびに接点9と可変抵抗器3との直列回路を
、それぞれ相互に並列接続して設定電源10に接続する
.また各可変抵抗器1.2および3から分圧して取出さ
れた電圧は、それぞれダイオード11. 12または1
3を介してから相互に結合したのち、この結合点から取
出される設定信号を次段へ送出する.第6図は第5図に
示す別の従来例回路に図示の接点を開閉する切換器の動
作をあらわした展開図である. この第6図に示すように、第1ノッチでは接点7が閉で
接点8と9,とは開であり、第2ノンチでは接点8が閉
路する代りに接点7が開路し、第3ノッチでは接点9が
閉路して接点8は開となる。
する方法に関する. 〔従来の技術] 電動機の速度制御をする場合、可変抵抗器の両端に印加
した電圧を、この可変抵抗器の中間から分圧して取出し
、これを速度設定信号として速度制御装置に与える方式
が多用されている.このような方式は、速度設定値を連
続的に変化できる長所を有するのであるが、その一方で
は設定値を精密に調整するのが困難な欠点を有する.そ
こで、電動機の運転状態に適した速度があらかじめ判明
しているならば、切換スイッチなどを使用することで速
度設定値を切換える方式のほうが便利なことが多い. 第3図はノッチ切換方式により設定信号を発生する従来
例を示した回路図であって、3段切換えの場合をあらわ
している. この第3図に示すように、接点7と上限抵抗器4および
可変抵抗器1との直列回路、接点8と上限抵抗器5およ
び可変抵抗器2との直列回路、ならびに接点9と上限抵
抗器6および可変抵抗器3との直列回路を、それぞれ相
互に並列接続して設定電源10に接続する. 接点8と9とは開で接点7のみを閉路すると、設定電源
10を可変抵抗器1で分圧した電圧が、加算回路15を
介して、設定信号として取出される.この状態で接点8
を閉路すると、可変抵抗器2で分圧された電圧が、前述
の可変抵抗器1で分圧された電圧に加算されて、加算回
路15から出力する.さらに接点9を閉路すると、可変
抵抗器3による分圧電圧が加算して出力することになる
.第4図は第3図に示す従来例回路に図示の接点を開閉
する切換器の動作をあらわした展開図である. この第4図に示すように、第1ノッチでは接点7のみが
閉、第2ノッチでは接点7と8が閉、第3ノッチでは3
&Iの接点7,8および9がすべて閉となり、閉路した
接点に対応した可変抵抗器が分圧する電圧を、加算回路
15で相互に加算し、その加算結果を設定信号として出
力している.第5図はノッチ切換方式により設定信号を
発生する別の従来例を示した回路図であって、第3図の
場合と同様に、3段切換えをあらわしている.この第5
図の場合も、接点7と上限抵抗器4と可変抵抗器1との
直列回路、接点8と上限抵抗器5と可変抵抗器2との直
列回路、ならびに接点9と可変抵抗器3との直列回路を
、それぞれ相互に並列接続して設定電源10に接続する
.また各可変抵抗器1.2および3から分圧して取出さ
れた電圧は、それぞれダイオード11. 12または1
3を介してから相互に結合したのち、この結合点から取
出される設定信号を次段へ送出する.第6図は第5図に
示す別の従来例回路に図示の接点を開閉する切換器の動
作をあらわした展開図である. この第6図に示すように、第1ノッチでは接点7が閉で
接点8と9,とは開であり、第2ノンチでは接点8が閉
路する代りに接点7が開路し、第3ノッチでは接点9が
閉路して接点8は開となる。
すなわち、ノッチ切損えとともに閉路する接点が順次切
換わり、この閉路した接点に対応した可変抵抗器による
分圧電圧が設定信号として出力するようになっている.
なお、この第6図であきらかなように、ノッチ切換時に
設定信号が中断しないように、各ノッチ間では接点がオ
ーバランプする構成にしており、この接点オーバラップ
時に高電位の設定信号が優先して出力するよう、ダイオ
ード11. 12. 13を設けている.〔発明が解決
しようとする課題〕 第3図あるいは第5図の従来例回路に示すように、設定
信号をノッチ切換えにより発生させる場合には、設定電
源を所定の電圧に分圧するための可変抵抗器(あるいは
中間タップ付の固定抵抗器)の他に、加算回路や上限抵
抗器、あるいは高電圧を優先させるためのダイオードな
どが余分に必要となり、部品点数が増えて回路が複雑に
なるばかりでなく、結線の手間が余分にかかるなどの不
都合がある.また信号切換用の接点は2連式のものが入
用である.さらにダイオードを使用する場合には、この
ダイオードの順方向電圧降下分が、設定信号に誤差とし
てあらわれるなど、各種の不都合を有する. そこでこの発明の目的は、ノッチ切換方式により設定信
号を発生させる場合に、設定電源を分圧するための可変
抵抗器と、設定値切換えのための接点のみを使用し、そ
れ以外の部品の使用を極力排除することで、回路構成を
簡素化するとともに、誤差の発生を抑制しようとするも
のである.〔課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、この発明のノッチ切換式
設定信号発生方法は、中間部から抵抗値を分割して取出
すことができる構成の抵抗器の複数個を直列接続して、
その両端を電源に接続し、前記各抵抗器の中間取出し部
をそれぞれ別個の接点を介して相互に結合し、前記各接
点を順次切換えて、前記結合点の電位を変化させるもの
とする。
換わり、この閉路した接点に対応した可変抵抗器による
分圧電圧が設定信号として出力するようになっている.
なお、この第6図であきらかなように、ノッチ切換時に
設定信号が中断しないように、各ノッチ間では接点がオ
ーバランプする構成にしており、この接点オーバラップ
時に高電位の設定信号が優先して出力するよう、ダイオ
ード11. 12. 13を設けている.〔発明が解決
しようとする課題〕 第3図あるいは第5図の従来例回路に示すように、設定
信号をノッチ切換えにより発生させる場合には、設定電
源を所定の電圧に分圧するための可変抵抗器(あるいは
中間タップ付の固定抵抗器)の他に、加算回路や上限抵
抗器、あるいは高電圧を優先させるためのダイオードな
どが余分に必要となり、部品点数が増えて回路が複雑に
なるばかりでなく、結線の手間が余分にかかるなどの不
都合がある.また信号切換用の接点は2連式のものが入
用である.さらにダイオードを使用する場合には、この
ダイオードの順方向電圧降下分が、設定信号に誤差とし
てあらわれるなど、各種の不都合を有する. そこでこの発明の目的は、ノッチ切換方式により設定信
号を発生させる場合に、設定電源を分圧するための可変
抵抗器と、設定値切換えのための接点のみを使用し、そ
れ以外の部品の使用を極力排除することで、回路構成を
簡素化するとともに、誤差の発生を抑制しようとするも
のである.〔課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するために、この発明のノッチ切換式
設定信号発生方法は、中間部から抵抗値を分割して取出
すことができる構成の抵抗器の複数個を直列接続して、
その両端を電源に接続し、前記各抵抗器の中間取出し部
をそれぞれ別個の接点を介して相互に結合し、前記各接
点を順次切換えて、前記結合点の電位を変化させるもの
とする。
この発明は、複数個の抵抗器を直列にしてその両端を設
定電源に接続・し、各抵抗器ごとにその中間から分圧し
た電圧を、別個の接点を介して取出すのであるが、これ
らの接点を切換ノッチに従って順次切換えることで、ノ
ッチに対応した設定信号を、ダイオードや加算回路、あ
るいは上限抵抗器などを設備することなしに取出そうと
するものである. 〔実施例〕 第1図は本発明の実施例をあらわした回路図であって、
既述の従来例と同様に3段切換えの場合を示している. この第1図において、3個の可変抵抗器1.2および3
を直列に接続し、この直列回路を設定電[ 10に接続
している。これら各可変抵抗器12および3の中間から
分圧して取出す電圧は、それぞれ別個の接点21. 2
2および23を介した後、これらを相互に結合した結合
点を経て次段へ伝送される. 第1ノッチでは接点21のみが閉となって、他の接点2
2と23とは開路しているので、設定信号としてこの接
点21を介して分圧された低い電圧値が次段に出力され
る.第2ノツチに切換えると、先ず接点22が閉路した
のちに接点21が開路するので、設定信号は中断するこ
となく、第1ノッチよりは高い電圧値を出力する.さら
に第3ノッチに切換えると、接点23が閉路してから接
点22が開路し、より高い電圧の設定信号を出力する. 第2図は第1図に示す実施例回路に図示の接点を開閉す
る切換器の動作をあらわした展開図である. この第2図に示すように第1ノッチでは接点2l のみ
が閉、第2ノッチでは接点22のみが閉、また第3ノッ
チでは接点23のみが閉となるのであるが、各ノッチの
中間では、切換ねる両接点が共に閉路している期間を設
けて、設定信号が中断することがないようにしている.
なおこの第2図に示す展開図は、第6図で既述のものと
同じ動作を行う. 〔発明の効果〕 この発明によれば、複数個の可変抵抗器を直列接続した
のち、その両端に設定電源を接続し、各可変抵抗器の中
間引出点を、ノッチに対応して交互に閉路する接点を介
して相互に結合することにより、この結合点には、ノッ
チに対応した電圧の設定信号が現れる.このような構成
にすることで、高電位の信号を優先して出力させるため
のダイオード、あるいは設定信号同士を加算するための
加算回路、さらには上限抵抗値などが不要になるので、
簡素な構成で、かつ設定精度が良好な設定信号発生装置
にすることができる。
定電源に接続・し、各抵抗器ごとにその中間から分圧し
た電圧を、別個の接点を介して取出すのであるが、これ
らの接点を切換ノッチに従って順次切換えることで、ノ
ッチに対応した設定信号を、ダイオードや加算回路、あ
るいは上限抵抗器などを設備することなしに取出そうと
するものである. 〔実施例〕 第1図は本発明の実施例をあらわした回路図であって、
既述の従来例と同様に3段切換えの場合を示している. この第1図において、3個の可変抵抗器1.2および3
を直列に接続し、この直列回路を設定電[ 10に接続
している。これら各可変抵抗器12および3の中間から
分圧して取出す電圧は、それぞれ別個の接点21. 2
2および23を介した後、これらを相互に結合した結合
点を経て次段へ伝送される. 第1ノッチでは接点21のみが閉となって、他の接点2
2と23とは開路しているので、設定信号としてこの接
点21を介して分圧された低い電圧値が次段に出力され
る.第2ノツチに切換えると、先ず接点22が閉路した
のちに接点21が開路するので、設定信号は中断するこ
となく、第1ノッチよりは高い電圧値を出力する.さら
に第3ノッチに切換えると、接点23が閉路してから接
点22が開路し、より高い電圧の設定信号を出力する. 第2図は第1図に示す実施例回路に図示の接点を開閉す
る切換器の動作をあらわした展開図である. この第2図に示すように第1ノッチでは接点2l のみ
が閉、第2ノッチでは接点22のみが閉、また第3ノッ
チでは接点23のみが閉となるのであるが、各ノッチの
中間では、切換ねる両接点が共に閉路している期間を設
けて、設定信号が中断することがないようにしている.
なおこの第2図に示す展開図は、第6図で既述のものと
同じ動作を行う. 〔発明の効果〕 この発明によれば、複数個の可変抵抗器を直列接続した
のち、その両端に設定電源を接続し、各可変抵抗器の中
間引出点を、ノッチに対応して交互に閉路する接点を介
して相互に結合することにより、この結合点には、ノッ
チに対応した電圧の設定信号が現れる.このような構成
にすることで、高電位の信号を優先して出力させるため
のダイオード、あるいは設定信号同士を加算するための
加算回路、さらには上限抵抗値などが不要になるので、
簡素な構成で、かつ設定精度が良好な設定信号発生装置
にすることができる。
第1図は本発明の実施例をあらわした回路図、第2図は
第1図に示す実施例回路に図示の接点を開閉する切換器
の動作をあらわした展開図であり、第3図はノッチ切換
方式により設定信号を発生する従来例を示した回路図、
第4図は第3図に示す従来例回路に図示の接点を開閉す
る切換器の動作をあらわした展開図、第5図はノツチ切
換方式により設定信号を発生する別の従来例を示した回
路図、第6図は第5図に示す別の従来例回路に図示の接
点を開閉する切換器の動作をあらわした展開図である. 1 2 3・・・可変抵抗器、4,5.6・・・上限抵
抗器、7, 8, 9. 21, 22. 23・
・・接点、10・・・設定電源、11, 12. 13
・・・ダイオード、15・・・加算回路.15 1 図 32 記
第1図に示す実施例回路に図示の接点を開閉する切換器
の動作をあらわした展開図であり、第3図はノッチ切換
方式により設定信号を発生する従来例を示した回路図、
第4図は第3図に示す従来例回路に図示の接点を開閉す
る切換器の動作をあらわした展開図、第5図はノツチ切
換方式により設定信号を発生する別の従来例を示した回
路図、第6図は第5図に示す別の従来例回路に図示の接
点を開閉する切換器の動作をあらわした展開図である. 1 2 3・・・可変抵抗器、4,5.6・・・上限抵
抗器、7, 8, 9. 21, 22. 23・
・・接点、10・・・設定電源、11, 12. 13
・・・ダイオード、15・・・加算回路.15 1 図 32 記
Claims (1)
- 1)中間部から抵抗値を分割して取出すことができる構
成の抵抗器の複数個を直列接続して、その両端を電源に
接続し、前記各抵抗器の中間取出し部をそれぞれ別個の
接点を介して相互に結合し、前記各接点を順次切換えて
、前記結合点の電位を変化させることを特徴とするノッ
チ切換式設定信号発生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281576A JPH02131385A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | ノッチ切換式設定信号発生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63281576A JPH02131385A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | ノッチ切換式設定信号発生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02131385A true JPH02131385A (ja) | 1990-05-21 |
Family
ID=17641097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63281576A Pending JPH02131385A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | ノッチ切換式設定信号発生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02131385A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021141767A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | 株式会社Nttファシリティーズ | 地絡位置検出装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6018225U (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-07 | トヨタ自動車株式会社 | タ−ボチヤ−ジヤ付内燃機関 |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP63281576A patent/JPH02131385A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6018225U (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-07 | トヨタ自動車株式会社 | タ−ボチヤ−ジヤ付内燃機関 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021141767A (ja) * | 2020-03-06 | 2021-09-16 | 株式会社Nttファシリティーズ | 地絡位置検出装置 |
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