JPH0213205A - 中央案内用可撓分岐器 - Google Patents
中央案内用可撓分岐器Info
- Publication number
- JPH0213205A JPH0213205A JP63159957A JP15995788A JPH0213205A JP H0213205 A JPH0213205 A JP H0213205A JP 63159957 A JP63159957 A JP 63159957A JP 15995788 A JP15995788 A JP 15995788A JP H0213205 A JPH0213205 A JP H0213205A
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- Japan
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- guide plate
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Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229920002430 Fibre-reinforced plastic Polymers 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011151 fibre-reinforced plastic Substances 0.000 description 1
- 210000004072 lung Anatomy 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、第4図に示すように、台車11の下面中央
の車上磁石12と、地上に固定の地上フィル13との間
に生ぜしめた反発力あるいは吸引力により、車両を移動
せしめ、車両荷重は台車の両側に設けた支持タイヤ14
で支持する一種のりニアモータ輸送装置の、分岐器(転
てつ器)に関する。
の車上磁石12と、地上に固定の地上フィル13との間
に生ぜしめた反発力あるいは吸引力により、車両を移動
せしめ、車両荷重は台車の両側に設けた支持タイヤ14
で支持する一種のりニアモータ輸送装置の、分岐器(転
てつ器)に関する。
上記の輸送装置では車上磁石12と、地上フィル13と
の間隔分、例えば10鴎のように極めて小さい一定の間
隔に保って車両を走行させることが必要となる。従来の
ようにレールに車輪3乗せ、レールを案内として車両な
走行させる場合には、車輪の7ランジとレールとの間の
クリアランスによつ車両が軌道の中心線に対して一定位
置を保って走行させることが出来ないので、上記のよう
な地上−次式リニアモータでは、車上磁石12と、地上
コイル13との間の間隔を一定に保って走行させること
が出来ない。そこで、地上フィル13の支持板を案内板
15として、案内板15の両側に台車11から吊り下げ
た案内タイヤ16によって、台車11を案内すればこの
問題は無くなる。ところで、車両通路の分岐点において
、案内板15が上方から見て折れ線状となっていると、
車上磁石12が固定の案内板15の端部に設けた地上フ
ィル13と接する部分が生ずる。
の間隔分、例えば10鴎のように極めて小さい一定の間
隔に保って車両を走行させることが必要となる。従来の
ようにレールに車輪3乗せ、レールを案内として車両な
走行させる場合には、車輪の7ランジとレールとの間の
クリアランスによつ車両が軌道の中心線に対して一定位
置を保って走行させることが出来ないので、上記のよう
な地上−次式リニアモータでは、車上磁石12と、地上
コイル13との間の間隔を一定に保って走行させること
が出来ない。そこで、地上フィル13の支持板を案内板
15として、案内板15の両側に台車11から吊り下げ
た案内タイヤ16によって、台車11を案内すればこの
問題は無くなる。ところで、車両通路の分岐点において
、案内板15が上方から見て折れ線状となっていると、
車上磁石12が固定の案内板15の端部に設けた地上フ
ィル13と接する部分が生ずる。
本発明は、案内板15の可動の転てつ部を、滑らかに全
体?同じ曲率で湾曲させて接続替えを行なえるようにし
て、車両が分岐部を通過する際、車上磁石12が固定の
案内板15の端部に設けた地上フィル13に接触するこ
とを防止できるようにした分岐器を提供しようとするも
のである。
体?同じ曲率で湾曲させて接続替えを行なえるようにし
て、車両が分岐部を通過する際、車上磁石12が固定の
案内板15の端部に設けた地上フィル13に接触するこ
とを防止できるようにした分岐器を提供しようとするも
のである。
本発明による上記の課題を解決するための手段は、車両
通路の中央に車両通路に沿い幅方向を地面に対して垂直
にして固定された帯板状の案内板の一部が、可撓性材料
で形成され、該部分の一端は他の固定部分と接続され、
他端が水平方向に移動可能に他の固定部分と分離して設
けられた転てつ部と、前記一端に接続する固定の案内板
と、該案内板に対して角度を有して分岐された固定の案
内板とに接する円弧に、該転てつ部を湾曲しつる前記一
端に接続する固定の案内板からの直線状延長線上の、前
記一端に近い支点を中心として、該転てつ部の他端を、
水平方向に移動可能の該伝てつ部の下に配置された転て
つ装置とを備えた中央案内用可撓分岐器である。
通路の中央に車両通路に沿い幅方向を地面に対して垂直
にして固定された帯板状の案内板の一部が、可撓性材料
で形成され、該部分の一端は他の固定部分と接続され、
他端が水平方向に移動可能に他の固定部分と分離して設
けられた転てつ部と、前記一端に接続する固定の案内板
と、該案内板に対して角度を有して分岐された固定の案
内板とに接する円弧に、該転てつ部を湾曲しつる前記一
端に接続する固定の案内板からの直線状延長線上の、前
記一端に近い支点を中心として、該転てつ部の他端を、
水平方向に移動可能の該伝てつ部の下に配置された転て
つ装置とを備えた中央案内用可撓分岐器である。
転てつ部は、繊維強化プラスチックのような可撓性のあ
る非磁性体で作られる。
る非磁性体で作られる。
本線を直線とし、本線に対して角度θで分岐させる場合
について、その原理ご第1図、第2図について説明する
と次のようである。
について、その原理ご第1図、第2図について説明する
と次のようである。
転てつ部4によって分離された直線区間adと、分岐時
に本線の案内板1と分岐側の案内板3とに接する円弧と
なる曲m acとが等しくなるC及びdを結ぶ円弧で、
その中心点がad上にあるp点を求め、pc(−pd)
の長さを回転半径とする転てつ板を採用し、転てつ部4
の一端側を固定の本線の案内板1に接読し、他端は転て
つ板5にビン6で保持させる。この状態で転てつ部4に
可撓性のものを用いれば、本線側では直線adとなり、
分岐側では直線adに等しい長さの案内板1とをとに接
する円弧に、転てつ部4を湾曲させることができる。
に本線の案内板1と分岐側の案内板3とに接する円弧と
なる曲m acとが等しくなるC及びdを結ぶ円弧で、
その中心点がad上にあるp点を求め、pc(−pd)
の長さを回転半径とする転てつ板を採用し、転てつ部4
の一端側を固定の本線の案内板1に接読し、他端は転て
つ板5にビン6で保持させる。この状態で転てつ部4に
可撓性のものを用いれば、本線側では直線adとなり、
分岐側では直線adに等しい長さの案内板1とをとに接
する円弧に、転てつ部4を湾曲させることができる。
図において垂線りの長さは、本線と通過するとさ、支持
タイヤ14が分岐側の案内板3に接、独しないように定
められる。
タイヤ14が分岐側の案内板3に接、独しないように定
められる。
支点pは次のようにして求めることが出来る。
第1図において、直線状の案内板1と同一直線上に延長
する直線状の案内板2とに対して、角θで分岐する案内
板3の端点Cから、案内板1.2を結ぶ直線上に降ろし
た垂線りの長さを0.9mとし、案内板1とをとに接す
る円の半径を25 mとすると、 Rcoaθ謂R−D DxR−RcosθxR(1−aosθ)casθ−1
−D/R=1−0.9/25−0.964、。、θ−1
5,4206゜ (3)円弧Ω−adとなる点dを定め、ad上に円弧Ω
の中心点p?求める。
する直線状の案内板2とに対して、角θで分岐する案内
板3の端点Cから、案内板1.2を結ぶ直線上に降ろし
た垂線りの長さを0.9mとし、案内板1とをとに接す
る円の半径を25 mとすると、 Rcoaθ謂R−D DxR−RcosθxR(1−aosθ)casθ−1
−D/R=1−0.9/25−0.964、。、θ−1
5,4206゜ (3)円弧Ω−adとなる点dを定め、ad上に円弧Ω
の中心点p?求める。
まず、bdを求める。
ab −R51nO= 25 X 0.2659−6.
6475bd−a’d −ab = 6.7251−6
.6475−0.0776(4) pd l c
pd −2φテ9.8534゜C s1n2φ=−コー d 従って ap = ad−pd−6,7251−5,2
601−1,4650m直線状態の転てつ部を、このよ
うにして求めた支点pを中心として、第1図に示すよう
にその他端を水平方向に移動することにより、案内板1
と案内板3に接する円弧に湾曲せしめることが出来る。
6475bd−a’d −ab = 6.7251−6
.6475−0.0776(4) pd l c
pd −2φテ9.8534゜C s1n2φ=−コー d 従って ap = ad−pd−6,7251−5,2
601−1,4650m直線状態の転てつ部を、このよ
うにして求めた支点pを中心として、第1図に示すよう
にその他端を水平方向に移動することにより、案内板1
と案内板3に接する円弧に湾曲せしめることが出来る。
この湾曲は直線に対して左右対称に行なうこともできる
。このように湾曲させることにより、転てつ部を移動す
る際、車上磁石12と転てつ部4との間の間隔を一定に
保ち、車上磁石12が地上フィル13に接触することご
防止できる。
。このように湾曲させることにより、転てつ部を移動す
る際、車上磁石12と転てつ部4との間の間隔を一定に
保ち、車上磁石12が地上フィル13に接触することご
防止できる。
第1図ないし第3図に示した一実施例について説明する
。この実施例は直線状の車両通路から斜めに分岐する場
合を示すものである。図において案内板1.2.3は地
上に固定した地上コイル13を支持した案内板で、案内
板1と2は直線上にaからdまでの間隔をおいて配置さ
れ、案内板3は案内板2側に、案内板2に対して角θを
なして配置しである。4は可撓性の帯板状の転てつ部で
、一端は固定の案内板1“の端部に連続させて固定して
あり、他端は左右に動かせるようになっている。
。この実施例は直線状の車両通路から斜めに分岐する場
合を示すものである。図において案内板1.2.3は地
上に固定した地上コイル13を支持した案内板で、案内
板1と2は直線上にaからdまでの間隔をおいて配置さ
れ、案内板3は案内板2側に、案内板2に対して角θを
なして配置しである。4は可撓性の帯板状の転てつ部で
、一端は固定の案内板1“の端部に連続させて固定して
あり、他端は左右に動かせるようになっている。
転てつ部4の下には、細長い平板状の転てつ板5が転て
つ部4に沿い、転てつ部4とでT字状をなすように配置
しである。転てつ部4は、転てつ板5の上な滑って動く
ことができ、転てつ仮5は前記に説明した支点pを中心
として、固定の案内板2側を適宜の作動装置により、固
定の案内板1側の近くに設けた前記に説明の支点pを中
心として案内板2側から3側に、又3側から2側に水平
方向に動さうるように設けられている。転てつ部4の他
端には、ビン6が転てつ部4に対して回転可能に挿入さ
れ、ビン6は転てつ板5に直立して固定されている。従
って第2図に示すように、転てつ部4が固定の案内板1
と2を直線状に橋渡しした状態から転てつ板5の案内板
2側ご案内板3側に移動して、転てつ部4の他端を案内
板3に接続した位置まで移動させると第1図に示すよう
に、可撓性の板からなる転てつ部4は半径をRとする円
弧に屈曲され、固定の案内板1とをを滑らかに接続する
ことになる。転てつ部4には滑らかに屈曲させるために
、固定の案内板1.2.3のように地上フィル13を設
けない。
つ部4に沿い、転てつ部4とでT字状をなすように配置
しである。転てつ部4は、転てつ板5の上な滑って動く
ことができ、転てつ仮5は前記に説明した支点pを中心
として、固定の案内板2側を適宜の作動装置により、固
定の案内板1側の近くに設けた前記に説明の支点pを中
心として案内板2側から3側に、又3側から2側に水平
方向に動さうるように設けられている。転てつ部4の他
端には、ビン6が転てつ部4に対して回転可能に挿入さ
れ、ビン6は転てつ板5に直立して固定されている。従
って第2図に示すように、転てつ部4が固定の案内板1
と2を直線状に橋渡しした状態から転てつ板5の案内板
2側ご案内板3側に移動して、転てつ部4の他端を案内
板3に接続した位置まで移動させると第1図に示すよう
に、可撓性の板からなる転てつ部4は半径をRとする円
弧に屈曲され、固定の案内板1とをを滑らかに接続する
ことになる。転てつ部4には滑らかに屈曲させるために
、固定の案内板1.2.3のように地上フィル13を設
けない。
転てつ板5には、転てつ部4が第1図のように屈曲され
ているとき、半径Rの円弧に保持する為に上面に転てつ
部4の側面と接する曲面7が形成されている。又第2図
に示すように転てつ部4が直線状になった状態では転て
つ部4の側面に接する平面8が曲面7に対向して設けら
れている。
ているとき、半径Rの円弧に保持する為に上面に転てつ
部4の側面と接する曲面7が形成されている。又第2図
に示すように転てつ部4が直線状になった状態では転て
つ部4の側面に接する平面8が曲面7に対向して設けら
れている。
互いに対向する曲面7と平面8との他に、ビン6と同様
のビン9が、ビン6と支点pとの間の転てつ部4に、転
てつ部4に対して回転可能に挿入されている。転てつ板
5には支持片10が、ビン9の点の移動に伴なう軌跡に
沿って動きうるように転てつ板5に設けてあり、ビン9
はこの支持片10に直立に固定しである。そして第1図
のように曲線状となった時は、上側のストッパ17に支
持片10が当接し、支持片10及びビン9を介して転て
つ部4を曲面7に押し付けて、曲面7とビン9とで転て
つ部4を固定し、同様に第2図ではビン9と平面8とで
転てつ部4を固定するようにしたものである。
のビン9が、ビン6と支点pとの間の転てつ部4に、転
てつ部4に対して回転可能に挿入されている。転てつ板
5には支持片10が、ビン9の点の移動に伴なう軌跡に
沿って動きうるように転てつ板5に設けてあり、ビン9
はこの支持片10に直立に固定しである。そして第1図
のように曲線状となった時は、上側のストッパ17に支
持片10が当接し、支持片10及びビン9を介して転て
つ部4を曲面7に押し付けて、曲面7とビン9とで転て
つ部4を固定し、同様に第2図ではビン9と平面8とで
転てつ部4を固定するようにしたものである。
この分岐器は、分岐部の長さが7m近くになるので、−
台の車両長さが3〜4mの車両を3両以上連結した列車
として運行する。こうすると分岐部に列車の中央が位置
したとき列車の前後は、地上フィルが設けられている固
定の案内板にかかつているので、転てつ部4に地上フィ
ル13がなくても、車上磁石12と地上コイル13との
間の鷺動力号得ることができる。
台の車両長さが3〜4mの車両を3両以上連結した列車
として運行する。こうすると分岐部に列車の中央が位置
したとき列車の前後は、地上フィルが設けられている固
定の案内板にかかつているので、転てつ部4に地上フィ
ル13がなくても、車上磁石12と地上コイル13との
間の鷺動力号得ることができる。
本発明分岐器によれば、車両通路の中央に沿って配置し
た案内板によって案内される車両の分岐部分における車
両の通過を、車上磁石号地上の部分に接することなく滑
らかに行なえる。
た案内板によって案内される車両の分岐部分における車
両の通過を、車上磁石号地上の部分に接することなく滑
らかに行なえる。
第1図は本発明分岐器の一実施例の平面図で分岐側に転
てつした状態を示す図、第2又は第1図と同じ平面図で
、直線に分岐器を接続した状態の図、第3図は第2図の
側面図、第4図は本発明の分岐器を用いる輸送装置の説
明図である。 1.2.3・・固定の案内板 4・・転てつ部 5・・転てつ板6・・ビン
7・・曲面 8・・平面 9・・ピン 10・・支持片17・・ストッパ 出 願 人 有限会社磁送機開発 第4図 、11台軍
てつした状態を示す図、第2又は第1図と同じ平面図で
、直線に分岐器を接続した状態の図、第3図は第2図の
側面図、第4図は本発明の分岐器を用いる輸送装置の説
明図である。 1.2.3・・固定の案内板 4・・転てつ部 5・・転てつ板6・・ビン
7・・曲面 8・・平面 9・・ピン 10・・支持片17・・ストッパ 出 願 人 有限会社磁送機開発 第4図 、11台軍
Claims (3)
- (1)車両通路の中央に車両通路に沿い幅方向を地面に
対して垂直にして固定された帯板状の案内板の一部が、
可撓性材料で形成され、該部分の一端は他の固定部分と
接続され、他端が水平方向に移動可能に他の固定部分と
分離して設けられた転てつ部と、前記一端に接続する固
定の案内板と、該案内板に対して角度を有して分岐され
た固定の案内板とに接する円弧に、該転てつ部を湾曲し
うる、前記一端に接続する固定の案内板からの直線状延
長線上の前記一端に近い支点を中心として、該転てつ部
の他端を、水平方向に移動可能の該転てつ部の下に配置
された転てつ装置とを備えた中央案内用可撓分岐器。 - (2)転てつ装置は、転てつ位置において転てつ部の側
面と接する平面及び/又は曲面を有する請求項(1)に
記載の中央案内用可撓分岐器。 - (3)支点と転てつ部の他端との間の転てつ部を、転て
つ位置において固定する装置を有する請求項(1)又は
(2)に記載の中央案内用可撓分岐器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63159957A JPH0213205A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 中央案内用可撓分岐器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63159957A JPH0213205A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 中央案内用可撓分岐器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213205A true JPH0213205A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15704866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63159957A Pending JPH0213205A (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 中央案内用可撓分岐器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0213205A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6254282B1 (en) | 1998-05-27 | 2001-07-03 | Sharp Kabushiki Kaishi | Optical transmit-receive module, optical transmit-receive coupler and optical transmit-receive system using same |
| JP2008525642A (ja) * | 2004-12-30 | 2008-07-17 | ドンブ ハイテク カンパニー リミテッド | プラスチック導電性微粒子及びその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5378505A (en) * | 1976-12-21 | 1978-07-12 | Toshiba Corp | Diverging rail device for magnetically floating train |
| JPS59134202A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-08-01 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | 磁気浮上走行鉄道の軌道分岐装置における分岐用移動桁の移動装置 |
-
1988
- 1988-06-28 JP JP63159957A patent/JPH0213205A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5378505A (en) * | 1976-12-21 | 1978-07-12 | Toshiba Corp | Diverging rail device for magnetically floating train |
| JPS59134202A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-08-01 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | 磁気浮上走行鉄道の軌道分岐装置における分岐用移動桁の移動装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6254282B1 (en) | 1998-05-27 | 2001-07-03 | Sharp Kabushiki Kaishi | Optical transmit-receive module, optical transmit-receive coupler and optical transmit-receive system using same |
| JP2008525642A (ja) * | 2004-12-30 | 2008-07-17 | ドンブ ハイテク カンパニー リミテッド | プラスチック導電性微粒子及びその製造方法 |
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