JPH02132697A - ダイナミックランダムアクセスメモリのリフレッシュ受け渡し方法 - Google Patents
ダイナミックランダムアクセスメモリのリフレッシュ受け渡し方法Info
- Publication number
- JPH02132697A JPH02132697A JP63286141A JP28614188A JPH02132697A JP H02132697 A JPH02132697 A JP H02132697A JP 63286141 A JP63286141 A JP 63286141A JP 28614188 A JP28614188 A JP 28614188A JP H02132697 A JPH02132697 A JP H02132697A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processor
- main memory
- refresh
- master
- refreshing
- Prior art date
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- Granted
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- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はダイナミックランダムアクセスメモリ(以下、
DRAMと略称する。)を主記憶として使用するシステ
ムに関するものである。
DRAMと略称する。)を主記憶として使用するシステ
ムに関するものである。
従来の技術
第3図に示すごと《、現在のDRAMを主記憶として使
用したシステムにおいて,DRAMをリフレッシュする
マスタはDRAMインターフェース100ただ1つであ
る。ここで102はプロセサA、104はプロセサB、
106はDRAMからなる主記憶、108はシステムデ
ータバス、110はシステムアドレスバスである。
用したシステムにおいて,DRAMをリフレッシュする
マスタはDRAMインターフェース100ただ1つであ
る。ここで102はプロセサA、104はプロセサB、
106はDRAMからなる主記憶、108はシステムデ
ータバス、110はシステムアドレスバスである。
今後プロセサの高機能化によってDRAMインターフェ
ースを持ち主記憶をリフレッシュする機能を有するプロ
セサチップが現れると思われる。
ースを持ち主記憶をリフレッシュする機能を有するプロ
セサチップが現れると思われる。
更にこのようなチップでマルチプロセサ構成をとった場
合いずれかの1つのプロセサが主記憶をリフレッシュす
るだけでよい。よって、このようなシステムでは主記憶
をリフレッシュするプロセサを変えるといった状況が現
れる。
合いずれかの1つのプロセサが主記憶をリフレッシュす
るだけでよい。よって、このようなシステムでは主記憶
をリフレッシュするプロセサを変えるといった状況が現
れる。
第3図に示すシステムで、第4図のステップaに示すご
と《プロセサAIOOが主記憶106の先頭アドレスか
らリフレッシュを始め、第4図のステップbに示すごと
《あるアドレスをリフレッシュしているところで主記憶
106をり7レッシュするマスタをプロセサAIOOか
らプロセサB102へ変えた場合、第4図のステップC
からdに示すごとく、主記憶106をリフレッシュして
いるアドレスをプロセサ間で受け渡し引き継いだアドレ
スでリフレッシュを続ける。
と《プロセサAIOOが主記憶106の先頭アドレスか
らリフレッシュを始め、第4図のステップbに示すごと
《あるアドレスをリフレッシュしているところで主記憶
106をり7レッシュするマスタをプロセサAIOOか
らプロセサB102へ変えた場合、第4図のステップC
からdに示すごとく、主記憶106をリフレッシュして
いるアドレスをプロセサ間で受け渡し引き継いだアドレ
スでリフレッシュを続ける。
または、第5図に示すごと《先程と同様のタイミングリ
フレッシュするプロセサを変えた場合、第5図のステッ
プCからdに示すごとく、主′記憶をリフレッシュして
いるアドレスをプロセサ間で受け渡しせずに新たな先頭
アドレスからりフレッシ,ユを始めることが考えられる
。
フレッシュするプロセサを変えた場合、第5図のステッ
プCからdに示すごとく、主′記憶をリフレッシュして
いるアドレスをプロセサ間で受け渡しせずに新たな先頭
アドレスからりフレッシ,ユを始めることが考えられる
。
発明が解決しようとする課題
しかし、前者の場合には主記憶をリフレッシュしている
アドレスをプロセサ間で受け渡す動作が必要であり、後
者の場合には第4図のステップdの斜線部ではDRAM
の仕様以上のリフレッシュサイクルだけリフレッシュが
行われない部分が現れる可能性のある領域が発生し、D
RAMに格納されているデータを破壊する可能性がある
。
アドレスをプロセサ間で受け渡す動作が必要であり、後
者の場合には第4図のステップdの斜線部ではDRAM
の仕様以上のリフレッシュサイクルだけリフレッシュが
行われない部分が現れる可能性のある領域が発生し、D
RAMに格納されているデータを破壊する可能性がある
。
課題を解決するための手段
本発明は、かかる問題点を鑑み、DRAMからなる主記
憶と、DRAMインターフェースを持ち前記主記憶をリ
フレッシュする機能を有し前記主記憶を共用する複数の
プロセサからなるシステムにおいて、それぞれのプロセ
サに前記主記憶をリフレッシュするマスタであることを
示す手段を設け、複数のプロセサのうち前記主記憶のリ
フレッシュを行うマスタを第1のプロセサから別のプロ
セサである第2のプロセサに移す場合に、前記第1のプ
ロセサは前記主記憶をリフレッシュのマスタであること
を示す手段を通じ前記第2のプロセサにリフレッシュの
マスタを受け渡し前記主記憶のリフレッシュのマスタを
放棄し、その後、前記第1のプロセサは前記主記憶の全
てのワードを1回だけリフレッシュを行い、前記第2の
プロセサはリフレッシュを開始し、前記第1のプロセサ
及び第2のプロセサが前記主記憶を同時にリフレッシュ
することを特徴とするダイナミックランダムアクセスメ
モリのリフレッシュ受け渡し方法である。
憶と、DRAMインターフェースを持ち前記主記憶をリ
フレッシュする機能を有し前記主記憶を共用する複数の
プロセサからなるシステムにおいて、それぞれのプロセ
サに前記主記憶をリフレッシュするマスタであることを
示す手段を設け、複数のプロセサのうち前記主記憶のリ
フレッシュを行うマスタを第1のプロセサから別のプロ
セサである第2のプロセサに移す場合に、前記第1のプ
ロセサは前記主記憶をリフレッシュのマスタであること
を示す手段を通じ前記第2のプロセサにリフレッシュの
マスタを受け渡し前記主記憶のリフレッシュのマスタを
放棄し、その後、前記第1のプロセサは前記主記憶の全
てのワードを1回だけリフレッシュを行い、前記第2の
プロセサはリフレッシュを開始し、前記第1のプロセサ
及び第2のプロセサが前記主記憶を同時にリフレッシュ
することを特徴とするダイナミックランダムアクセスメ
モリのリフレッシュ受け渡し方法である。
作用
それぞれのプロセサにDRAMである主記憶をリフレッ
シュするマスタであることを示す手段を設けることによ
りそれぞれのプロセサにおいてリフレッシュするマスタ
であることを示す。
シュするマスタであることを示す手段を設けることによ
りそれぞれのプロセサにおいてリフレッシュするマスタ
であることを示す。
DRAMのリフレッシュのマスタを移す場合に、ちとの
リフレッシュのマスタのプロセサが主記憶の全てのワー
ドを1回だけリフレッシュを行い、2つのプロセサが主
記憶をリフレッシュすることによりDRAMの仕様以上
のリフレッシュサイクルがあくことを防ぎ、よって主記
憶のデータの破壊を防ぐ。
リフレッシュのマスタのプロセサが主記憶の全てのワー
ドを1回だけリフレッシュを行い、2つのプロセサが主
記憶をリフレッシュすることによりDRAMの仕様以上
のリフレッシュサイクルがあくことを防ぎ、よって主記
憶のデータの破壊を防ぐ。
実施例
本発明による実施例を第1図に示す。システム立ち上げ
後、プロセサA2は、DRAMによって作られた主記憶
10のただ1つのリフレッシュのマスタである。リフレ
ッシュのマスタであるプロセサA2は、第2図のステッ
プaに示すごとく主記憶10の先頭アドレスから主記憶
のリフレッシュを行い、第2図のステップbに示すごと
く主記憶10のあるアドレスをリフレッシュしている。
後、プロセサA2は、DRAMによって作られた主記憶
10のただ1つのリフレッシュのマスタである。リフレ
ッシュのマスタであるプロセサA2は、第2図のステッ
プaに示すごとく主記憶10の先頭アドレスから主記憶
のリフレッシュを行い、第2図のステップbに示すごと
く主記憶10のあるアドレスをリフレッシュしている。
12はシステムデータバス、14はシステムアドレスバ
スである。
スである。
この時に主記憶10をリフレッシュするプロセサをプロ
セサA2からプロセサB4に変える。
セサA2からプロセサB4に変える。
まずプロセサA2は、実行状態でないプロセサのコント
ロールレジスタ8をアクセスしリフレッシュのマスタを
プロセサBに受け渡すことと実行状態にはいることを書
き込む。さらにプロセサA2は自分自身がリフレッシュ
のマスタを放棄したことをコントロールレジスタ6に書
き込む。その後、プロセサA2は、第2図のステップb
に示すごと《ひき続き主記憶10をリフレッシュし主記
憶10の全てのワードをリフレッシュするまでリフレッ
シュを行い、その後リフレッシュ動作を終了する。一方
、プロセサB4は主記憶10の先頭アドレスからリフレ
ッシュを開始する(同図ステップbからd)。
ロールレジスタ8をアクセスしリフレッシュのマスタを
プロセサBに受け渡すことと実行状態にはいることを書
き込む。さらにプロセサA2は自分自身がリフレッシュ
のマスタを放棄したことをコントロールレジスタ6に書
き込む。その後、プロセサA2は、第2図のステップb
に示すごと《ひき続き主記憶10をリフレッシュし主記
憶10の全てのワードをリフレッシュするまでリフレッ
シュを行い、その後リフレッシュ動作を終了する。一方
、プロセサB4は主記憶10の先頭アドレスからリフレ
ッシュを開始する(同図ステップbからd)。
ここで第2図のリフレッシュマスタの切り換えタイミン
グに示すごと《、プロセサA2とプロセサB4の両方が
共通リフレッシュ期間だけ主記憶10をリフレッシュし
ているためDRAMの仕様以上のリフレッシュサイクル
があくことを防ぎ、よってデータの破壊を防ぐ。またリ
フレッシュ動作は、DRAMアクセス全体の数パーセン
トにすぎず、両方のプロセサが同時に主記憶をリフレッ
シュすることによってシステムの性能を太き《下げるこ
とはない。
グに示すごと《、プロセサA2とプロセサB4の両方が
共通リフレッシュ期間だけ主記憶10をリフレッシュし
ているためDRAMの仕様以上のリフレッシュサイクル
があくことを防ぎ、よってデータの破壊を防ぐ。またリ
フレッシュ動作は、DRAMアクセス全体の数パーセン
トにすぎず、両方のプロセサが同時に主記憶をリフレッ
シュすることによってシステムの性能を太き《下げるこ
とはない。
発明の効果
複数のプロセサからなるシステムにおいて、本発明にか
かるダイナミックランダムアクセスメモリのリフレッシ
ュ方法を用いることにより、DRAMからなる主記憶の
データの破壊を防ぐ。
かるダイナミックランダムアクセスメモリのリフレッシ
ュ方法を用いることにより、DRAMからなる主記憶の
データの破壊を防ぐ。
第1図は本発明にかかる一実施例のプロセサシステムの
構成図、第2図は本発明にかかる実施例の動作を説明す
るタイミングチャート図、第3図はダイナミックランダ
ムアクセスメモリを主記憶とした従来のシステムの構成
図、第4図は従来のシステムの動作を説明するタイミン
グチャート図、第5図は従来のシステムの動作を説明す
る他のタイミングチャート図である。 2・・・・・・プロセサA、4・・・・・・プロセサB
、6,8・・・・・・コントロールレジスタ、10・・
・・・・主記憶、12・・・・・・システムデータバス
、14・・・・・・システムアドレスバス。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか1名図 第 図 第 図 a
構成図、第2図は本発明にかかる実施例の動作を説明す
るタイミングチャート図、第3図はダイナミックランダ
ムアクセスメモリを主記憶とした従来のシステムの構成
図、第4図は従来のシステムの動作を説明するタイミン
グチャート図、第5図は従来のシステムの動作を説明す
る他のタイミングチャート図である。 2・・・・・・プロセサA、4・・・・・・プロセサB
、6,8・・・・・・コントロールレジスタ、10・・
・・・・主記憶、12・・・・・・システムデータバス
、14・・・・・・システムアドレスバス。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 ばか1名図 第 図 第 図 a
Claims (4)
- (1)ダイナミックランダムアクセスメモリからなる主
記憶と、ダイナミックランダムアクセスメモリインター
フェースを持ち前記主記憶をリフレッシュする機能を有
し前記主記憶を共用する複数のプロセサからなるシステ
ムにおいて、それぞれのプロセサに前記主記憶をリフレ
ッシュするマスタであることを示す手段を設け、複数の
プロセサのうち前記主記憶のリフレッシュを行うマスタ
を第1のプロセサから別のプロセサである第2のプロセ
サに移す場合に、前記第1のプロセサは前記主記憶をリ
フレッシュのマスタであることを示す手段を通じ前記第
2のプロセサにリフレッシュのマスタを受け渡し前記主
記憶のリフレッシュのマスタを放棄し、その後前記第1
のプロセサは前記主記憶の全てのワードを1回だけリフ
レッシュを行い、前記第2のプロセサはリフレッシュを
開始し、前記第1のプロセサ及び第2のプロセサが前記
主記憶を同時にリフレッシュすることを特徴とするダイ
ナミックランダムアクセスメモリのリフレッシュ受け渡
し方法。 - (2)プロセサの数を2個とし主記憶のリフレッシュを
行うマスタを第1のプロセサから第2のプロセサに移す
場合に、前記第1のプロセサは前記主記憶をリフレッシ
ュのマスタであることを示す手段を通じ前記第2のプロ
セサにリフレッシュのマスタを受け渡し前記主記憶のリ
フレッシュのマスタを放棄し、その後前記第1のプロセ
サは前記主記憶の全てのワードをl回だけリフレッシュ
を行い、前記第2のプロセサはリフレッシュを開始し、
前記第1のプロセサ及び第2のプロセサが前記主記憶を
同時にリフレッシュすることを特徴とする請求項1に記
載のダイナミックランダムアクセスメモリのリフレッシ
ュ受け渡し方法。 - (3)それぞれプロセサに主記憶をリフレッシュするマ
スタであることを示す手段を、プロセサが実行状態でな
い場合アクセス可能なプロセサ内に設けたコントロール
レジスタとし、前記主記憶のリフレッシュのマスタを動
作中の第1のプロセサから実行状態でない第2のプロセ
サに移す場合に、前記第1のプロセサは前記第2のプロ
セサのコントロールレジスタをアクセスし前記第2のプ
ロセサにリフレッシュのマスタと実行状態に移ることを
書き込み、前記第1のプロセサは前記主記憶のリフレッ
シュのマスタを放棄し、その後前記第1のプロセサは前
記主記憶の全てのワードを1回だけリフレッシュを行い
、前記第2のプロセサはリフレッシュを開始し、前記第
1のプロセサ及び第2のプロセサが前記主記憶を同時に
リフレッシュすることを特徴とする請求項2に記載のダ
イナミックランダムアクセスメモリのリフレッシュ受け
渡し方法。 - (4)ダイナミックランダムアクセスメモリからなる主
記憶と、ダイナミックランダムアクセスメモリインター
フェースを持ち前記主記憶をリフレッシュする機能を有
し前記主記憶を共用する複数のプロセサからなるシステ
ムにおいて、それぞれのプロセサに前記主記憶をリフレ
ッシュするマスタであることを示す手段を設け、複数の
プロセサのうち前記主記憶のリフレッシュを行うマスタ
を第1のプロセサから別のプロセサである第2のプロセ
サに移す場合に、前記第1のプロセサは前記主記憶をリ
フレッシュのマスタであることを示す手段を通じ前記第
2のプロセサにリフレッシュのマスタを受け渡し、その
後前記第2のプロセサはリフレッシュを開始し、前記第
1のプロセサ及び第2のプロセサが前記主記憶を同時に
リフレッシュすることを特徴とするダイナミックランダ
ムアクセスメモリのリフレッシュ受け渡し方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63286141A JP2600345B2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | ダイナミックランダムアクセスメモリのリフレッシュ受け渡し方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63286141A JP2600345B2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | ダイナミックランダムアクセスメモリのリフレッシュ受け渡し方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02132697A true JPH02132697A (ja) | 1990-05-22 |
| JP2600345B2 JP2600345B2 (ja) | 1997-04-16 |
Family
ID=17700467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63286141A Expired - Lifetime JP2600345B2 (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | ダイナミックランダムアクセスメモリのリフレッシュ受け渡し方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2600345B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523347A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-11 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Refresh control system in memory |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP63286141A patent/JP2600345B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS523347A (en) * | 1975-06-24 | 1977-01-11 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Refresh control system in memory |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2600345B2 (ja) | 1997-04-16 |
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