JPH02133787A - 断熱箱体 - Google Patents

断熱箱体

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JPH02133787A
JPH02133787A JP28619588A JP28619588A JPH02133787A JP H02133787 A JPH02133787 A JP H02133787A JP 28619588 A JP28619588 A JP 28619588A JP 28619588 A JP28619588 A JP 28619588A JP H02133787 A JPH02133787 A JP H02133787A
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Takashi Aoki
孝 青木
Minoru Yonemura
米村 稔
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は塗装鋼板の折曲げにて形成された外箱と内箱間
に発泡断熱材を発泡充填した冷蔵庫等の断熱箱体に関す
るものである。
従来の技術 従来この種の断熱箱体は例えば実開昭56132684
号公報に示されているように第5図〜第7図のような構
成にな〜ていた。
1は断熱箱体2の外箱で、3はこの外箱1の前面開口縁
に形成された二重フランジで、この二重フランジ3は外
箱1の内側へ折曲げして形成された前面フランジ3aと
、この前面フランジ3aの裏側へ折返した裏面フランジ
3bと、さらにこの裏面フランジ3bと連続し後方にあ
って裏面フランジ3bとの間に溝4を形成する後フラン
ジ3Cとにより形成されている。5は樹脂で成型された
内箱で、6はとの内箱の外縁部の内箱フランジ7に形成
された嵌合部であり、この嵌合部6が二重フランジ3の
溝4に挿入され内箱6が装着されだ3 ・ 後、外箱1と内箱5間に発泡断熱材8が発泡充填される
。この発泡断熱材8が発泡充填されるときの発泡断熱材
8が外部に洩れるのを嵌合部6により防止している。
発明が解決しようとする課題 しかしながら上記の構成では前面フランジ3dと裏面フ
ランジ3bとが密着曲げされているため、外箱1を塗装
鋼板にて形成する場合、この密着曲げ部の先端3dがロ
ールフォーマにて成型加工する時に塗膜に割れが発生す
るため第7図に示す如く前面フランジ3aと裏面フラン
ジ3b′との間に所定の間隔を設は先端部3dの曲げR
を大きくする必要があった。しかし、前面フランジ3a
と裏面フランジ3bとの間に所定の間隔を設けて成型し
た二重7ランジ3に内箱5の嵌合部6′が挿入された場
合その挿入力によシニ重7ランン3′が前後に変形し内
箱5が所定の位置に装着されなかったり、発泡断熱材8
の発泡充填時に嵌合部6′から発泡断熱材8が洩れたり
、さらには溝4′から嵌合部6が外れだシするといった
課題があった。又外箱に塗装鋼板を使用した場合、通常
のスポット溶接により補強部材を外箱に取付し外箱の補
強をすることが出来ず、外箱の強度低下が大きな課題で
あった。
本発明は上記課題に鑑み、外箱に塗装鋼板を使用するに
伴なって発生する課題、即ち内箱と外箱二重フランジの
嵌合を強固にし、発泡断熱材の発泡充填時の洩れを防止
すると共に内箱の二重7ランジからの外れを防止し、さ
らに外箱の強度も向上することを目的とする。
課題を解決するだめの手段 上記課題を達するため、本発明の断熱箱体は、塗装鋼板
にて形成された外箱の前面開口縁に内側へ折曲げして前
面フランジを形成し、この前面フランジと所定の間隔を
有し前面フランジの裏側に折返して裏面フランジを形成
し、この裏面フランジの外箱の外方向側に前面フランジ
と略密着した裏面7ランジ密着部を設け、裏面7ランジ
より連続して裏面フランジとの間に溝を形成した後フラ
ンジとこの後7ランジより連続して後方へ延出された延
出フランジとで構成された二重フランジを形成し、その
溝内に内箱の外縁部の内箱7ランジに成型された突条の
嵌合部を挿入嵌合し、さらに嵌合部の外側に裏面フラン
ジ密着部に押圧される押圧片を形成したものである。
作  用 本発明は上記した構成によって、外箱の前面7ランジに
裏面7ランジ密着部が密着するため内箱フランジ嵌合部
を溝に挿入しても二重フランジは変形することはなく又
内箱フランジの押圧片が裏面フランジ密着部に押圧され
るため強固な内箱の装着が得られると共に、延出フラン
ジにより発泡断熱材の発泡充填時の発泡圧を軽減するこ
とにより発泡断熱材の洩れも防止出来、さらに延出フラ
ンジを発泡断熱材に埋設することにより外箱即ち断熱箱
体の強度も向上出来るものである。
実施例 以下本発明の一実施例の断熱箱体について図面を参照し
ながら説明する。
第1図〜第4図において9は断熱箱体10の外6ヘーン 箱で、左側板11、右側板12及び天板13と更に前面
開口縁に形成された二重フランジ14を予め塗装された
一枚の帯状塗装鋼板の折曲げにて形成されている。9a
はその塗装された塗膜であυ、9bは鋼板本体である。
外箱9は左右側板11゜12にて下端縁に内向きの略水
平なフランジ15及び後端縁と内向きの略垂直な7ラン
ジ16を折曲げ形成しており、また天板13の後端には
下向きの略垂直なフランジ17を折曲げ形成しておシ、
図示していないがフランジ15.15にねじ等にて底板
を固定し、またフランジ16,16.17にわたって背
面板をねじ等で固定することにょシ外箱9を構成してい
る。
二重フランジ14は左右側板11.12及び天板13を
折曲して前面フランジ14a及びこの前面7ランジ14
aと連続して前面7ランジ14aの裏側へ若干の間隔を
存して折返した裏面7ランジ14bが形成されておシ先
端部14cはロールフォーマにて二重フランジ14が成
形加工する時に塗、嘆9 aに割れが生じない様Rを大
きくしてある0、14dは裏面フランジ14bの外箱9
の外力向側に前面フランジ14aの裏面と略密着した裏
面フランジ密着部であり、14eは裏面フランジ14)
)との間に溝18を形成する後フランジであり、14f
はこの後フランジ14eから後方−\向か−)で延出さ
れた延出フランジである。
次に19は樹脂で成型されだ内箱であり、19aは内箱
19のクト周に形成された内箱フランジで、19bはこ
の内箱7ランジ19aに形成さJした突条を成す嵌合部
であり、この嵌合部19bの外側には押圧片19cが成
型されている。ここで嵌合部19bか外箱9の二重フラ
ンジ14に形成された溝18に挿入嵌合され又押圧片1
9cはその弾性力により裏面フランジ密着部14dに押
圧される。、又延出フランジ14fは内箱19との隙間
(へ寸法)を適度(3〜10朋程度)確保しでいる。か
かる構成により内箱19と外箱9が組合わさJまた空間
内に発泡断熱材20が発泡充填さLする3、以上のよう
に本実施例によれば、前面フランジ14aと四面フラン
ジ14bとを若干の間隔を存して折返していて先端部1
4cの円弧を犬きくしているのでロールフォーマ成型に
てニー重フランジ14を加工する時に塗装鋼板表向の塗
膜9dの割れを防止出来、又裏面フランジ14bに前面
フランジ14aと略密着する裏面フランジ街着部14d
を形成しているため内箱19の嵌合部19bを溝18に
挿入する除の挿入力に対して二重フランジ14が変形す
るのを防止している。さらに押圧片19cがその弾性力
により裏面フランジ密着部14dに押圧されているため
発泡断熱材2Qの発泡充填時の洩れを防止出来又裏面フ
ランジ14bと裏面フランジ密着部14dとの段差によ
り押圧片19cか溝18から外れるのを防止しているこ
とにより外箱9と内箱19の組立時や発泡断熱材2Qの
発泡充填時の圧力により低合部19bが二重フランジ1
4から外れるとい〜た不具合も無くずことか出来るもの
である。又延出フランジ14fにより内箱19の嵌合部
19bを二重フランジ14の溝1日に挿入する作業性を
良好にすると共に、内箱19との隙間(へ寸法)を適度
(3〜10朋9 ・ 程度)に確保することにより発泡断熱材20のηL泡充
填時の流れを阻害し内箱フランジ19aと溝18からの
発泡断熱材2oの洩れをさらに確実に防止することが出
来、さらに延出フランジ14fが発泡断熱材20内に埋
設されることにより断熱箱体10の強度が向上するもの
である。
発明の効果 以上の様に、本発明は塗装鋼板にて形成された外箱の前
面開口縁に内側へ折げして前面フランジを形成し、この
前面フランジと所定の間隔を有し前面フランジの裏側に
折返して裏面フランジを形成し、この裏面フランジの外
箱外方向側に前面フランジと略密着した裏面7ランジ密
着部を設け、又裏面フランジより連続して裏面フランジ
との間に溝を形成した後フランジとで構成された二重フ
ランジを形成し、その溝内に内箱の外縁部の内箱フラン
ジに成型された突条の嵌合部を挿入嵌合し、さらに嵌合
部の外側に裏面フランジ密着部に押圧される押圧片を形
成し、さらに後フランジより連続して後方へ延出した延
出フランジを設けたもの10へ であるから、外箱に塗装鋼板を使用しても塗膜の割れは
無く又二重フランジ溝に内箱嵌合部を挿入しても裏面フ
ランジ密着部により二重フランジが変形することも無い
。又押圧片がその弾性力により裏面フランジ密着部に押
圧されているため発泡断熱材の洩れを確実に防止出来又
組立作業時に内箱フランジが外箱の二重フランジから外
れるといった不具合も防+h出来るものである。又延出
フランジを設けることにより、発泡断熱利の発泡充填時
の流れを阻害し内箱フランジと溝からの発泡断熱材の洩
れをさらに確実に防止することが出来、さらに延出フラ
ンジが発泡断熱材に埋設されることにより断熱箱体の強
度を向上させることが出来るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す断熱箱体の要部拡大断
面図、第2図はその正面斜視図、第3図はその外箱の斜
視図、第4図はその内箱の斜視図1、第5図は従来の断
熱箱体の斜視図、第6図は第5図の■−〇純の断面図、
第7図はその要部拡大断11  ・−7 面図である。 9・・・・外箱、1o・・・・断熱箱体、14・・・・
・・二重フランジ、14a・・・・・前面フランジ、1
4b・・・・裏面7ランジ、14d・・・ 裏面フラン
ジ密着部、14e・・・・・・後フランジ、14f・・
・ 延出フランジ、18・り一溝、19・・・ 内箱、
19a・・・・・内箱フランジ、19b・・・・・嵌合
部、19c・・・・・・押圧片、2゜・・・・・発泡断
熱材。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 yll  孝 はが1
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Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 予め塗装された帯状塗装鋼板の折曲げにて形成された外
    箱と、この外箱前面開口縁に内側へ折曲げして形成され
    た前面フランジと、この前面フランジと所定の間隔を有
    し前面フランジの裏側に折返した裏面フランジと、この
    裏面フランジに形成され外箱外方向に前面フランジと略
    密着した裏面フランジ密着部と、裏面フランジより連続
    して裏面フランジとの間に溝を形成した後フランジと、
    この後フランジより連続して後方へ延出された延出フラ
    ンジとで構成された二重フランジと、樹脂製の内箱の外
    周に形成された内箱フランジと、この内箱フランジに形
    成され前記外箱の二重フランジの溝に挿入嵌合された突
    条の嵌合部と、この嵌合部の外側に形成され裏面フラン
    ジ密着部に押圧された押圧片と、前記内箱と外箱間に発
    泡充填された発泡断熱材とからなる断熱箱体。
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