JPH02133862A - データ編集装置 - Google Patents
データ編集装置Info
- Publication number
- JPH02133862A JPH02133862A JP63287428A JP28742888A JPH02133862A JP H02133862 A JPH02133862 A JP H02133862A JP 63287428 A JP63287428 A JP 63287428A JP 28742888 A JP28742888 A JP 28742888A JP H02133862 A JPH02133862 A JP H02133862A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- block
- specified
- editing
- key
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ブロック編集機能を備えたデータ編集装置
に関する。
に関する。
[従来の技術]
例えば表の所定ブロックを削除して縮小する処理等、ブ
ロック単位での編集を行う場合、例えば、第8図(a)
に示した表の破線部分を消去して、第8図(d)に示し
たような表にしたい場合、先ず、第8図(b)に示した
ようにカーソルキー等にて消去対象ブロックを指定して
消去キー等により消去処理を指示する0次に、この消去
により発生した空エリアに、その右側、或いは左側の非
消去部分を移動させるべく、第8図(c)に示したよう
に、カーソルキー等にて右側、或いは左側の移動対象ブ
ロックと、その移動先を指定し、移動キー等により移動
処理を指示する必要があった。
ロック単位での編集を行う場合、例えば、第8図(a)
に示した表の破線部分を消去して、第8図(d)に示し
たような表にしたい場合、先ず、第8図(b)に示した
ようにカーソルキー等にて消去対象ブロックを指定して
消去キー等により消去処理を指示する0次に、この消去
により発生した空エリアに、その右側、或いは左側の非
消去部分を移動させるべく、第8図(c)に示したよう
に、カーソルキー等にて右側、或いは左側の移動対象ブ
ロックと、その移動先を指定し、移動キー等により移動
処理を指示する必要があった。
[発明が解決しようとする課題]
この様に、従来は、複数のブロック編集処理の組み合わ
せで実現される編集結果を得るためには、必要とする複
数のブロック編集の全てを個別に指定しなければならず
、指定操作が面側であった。
せで実現される編集結果を得るためには、必要とする複
数のブロック編集の全てを個別に指定しなければならず
、指定操作が面側であった。
この発明の課題は、簡単な指定操作で所望の−運のブロ
ック編集処理を行えるようにすることである。
ック編集処理を行えるようにすることである。
[課題を解決するための手段]
この発明の手段は次の通りである。
指定手段a(第1図の機能ブロック図を参照、以下同じ
)は、例えば消去処理あるいは移動処理等の編集処理の
種類、及び編集処理対象のブロックを指定する。
)は、例えば消去処理あるいは移動処理等の編集処理の
種類、及び編集処理対象のブロックを指定する。
方向指定手段すは右、左、上等の方向を指定する。
編集処理対象Cは、前記指定された編集処理対象ブロッ
クに対し前記指定された消去処理等の編集を行うと共に
、この指定された編集処理対象ブロックよりも、前記方
向指定手段すにより指定された方向側に存在するデータ
に関して、指定された内容の編集処理をそのまま実行し
た際に予想される空エリアの発生等を回避するための例
えばび動処理等の2次的なW4#、処理を行う。
クに対し前記指定された消去処理等の編集を行うと共に
、この指定された編集処理対象ブロックよりも、前記方
向指定手段すにより指定された方向側に存在するデータ
に関して、指定された内容の編集処理をそのまま実行し
た際に予想される空エリアの発生等を回避するための例
えばび動処理等の2次的なW4#、処理を行う。
[作用]
この発明の手段の作用は次の通りである。
今、指定手段aにより編集処理の種類として消去処理、
及び編集処理対象のブロック、即ち消去対象ブロックが
指定され、方向指定手段すにより右方向が指定されたも
のとする。
及び編集処理対象のブロック、即ち消去対象ブロックが
指定され、方向指定手段すにより右方向が指定されたも
のとする。
この場合、編集処理対象Cは、先ず指定された消去対象
ブロックのデータを消去する。そして、2次的な編集処
理として、その消去により生じた空エリアを詰めるべく
、消去対象プロ・ンクよりも右側に存在するデータを、
消去対象ブロックの横幅分だけ左方向に移動する。
ブロックのデータを消去する。そして、2次的な編集処
理として、その消去により生じた空エリアを詰めるべく
、消去対象プロ・ンクよりも右側に存在するデータを、
消去対象ブロックの横幅分だけ左方向に移動する。
また、方向指定手段すにより左方向が指定されたときは
、2次的な編集処理として、消去対象ブロックのデータ
を消去した後、2次的な編集処理として、その消去によ
り生じた空エリアを詰めるべく、消去対象ブロックより
も左側に存在するデータを、消去対象ブロックの横幅分
だけ右方向に移動する。
、2次的な編集処理として、消去対象ブロックのデータ
を消去した後、2次的な編集処理として、その消去によ
り生じた空エリアを詰めるべく、消去対象ブロックより
も左側に存在するデータを、消去対象ブロックの横幅分
だけ右方向に移動する。
従って、簡単な指定操作で所望の一連のブロック編集処
理を行うことができる。
理を行うことができる。
[実施例]
以下、実施例を第2図ないし第7図を参照しながら説明
する。
する。
組成
第2図は、実施例によるデータ編集装置のブロック構成
図である。
図である。
このデータ編集装置は、CPUIを中核としてデータ編
集処理を行うものであり、CPU1には。
集処理を行うものであり、CPU1には。
ROM2、RAM3、ビデオRAM4、表示制御部5、
表示部6、入力制御部7、キー人力部8、ディスク制御
部9、磁気ディスク10、プリンタ制御部11、プリン
タ12が接続されている。
表示部6、入力制御部7、キー人力部8、ディスク制御
部9、磁気ディスク10、プリンタ制御部11、プリン
タ12が接続されている。
ROM2には、各種のプログラムや、文字、符号、罫線
等のパターンデータ等がプリセットされており、RAM
3には、ワークメモリWM、文書メモリLW等が形成さ
れている。
等のパターンデータ等がプリセットされており、RAM
3には、ワークメモリWM、文書メモリLW等が形成さ
れている。
キー人力部8は各種のデータ人カキ−8a、上。
下、左、右方向に各々カーソルを移動させる上移動キー
U、上移動キーD、左移動キーし、右移動キーR1これ
らカーソル移動キーの操作が本実施例特有の方向の指定
である旨を示す方向キー8b、消去処理、移動処理を各
々指示する消去キー8C1移動キー8d、指定した処理
内容(編集内容)等の実行を指示する実行キー8e等を
有している。
U、上移動キーD、左移動キーし、右移動キーR1これ
らカーソル移動キーの操作が本実施例特有の方向の指定
である旨を示す方向キー8b、消去処理、移動処理を各
々指示する消去キー8C1移動キー8d、指定した処理
内容(編集内容)等の実行を指示する実行キー8e等を
有している。
なお、上、下、左、右方向を指定するときは、各々、方
向キー8bと共に上移動キーU、上移動キーD、左移動
キーし、右移動キーRを操作する。
向キー8bと共に上移動キーU、上移動キーD、左移動
キーし、右移動キーRを操作する。
このように、方向キー8bと共にカーソル移動キーが操
作された場合は、カーソルは移動しない。
作された場合は、カーソルは移動しない。
このキー人力部8の操作信号は、入力制御部7にて対応
のコードに変換され、CPUIに入力される。そして、
CPUIは、ROM2内のプログラムに従って、入力さ
れたデータ(コード)をRAMB上で各種処理し、その
処理結果を表示制御部5を介して表示部6に表示し、プ
リンタ制御部11を介してプリンタ12にて印字し、デ
ィスク制御部9を介して磁気ディスク10に保存する等
の処理を制御する。
のコードに変換され、CPUIに入力される。そして、
CPUIは、ROM2内のプログラムに従って、入力さ
れたデータ(コード)をRAMB上で各種処理し、その
処理結果を表示制御部5を介して表示部6に表示し、プ
リンタ制御部11を介してプリンタ12にて印字し、デ
ィスク制御部9を介して磁気ディスク10に保存する等
の処理を制御する。
なお、CPUIは、コード形式の表示データをROM2
内の対応するパターンデータに変換してビデオRAM4
に展開し、表示制御部5は、そのパターンデータに基づ
いて表示信号を生成して表示部6に表示させる。
内の対応するパターンデータに変換してビデオRAM4
に展開し、表示制御部5は、そのパターンデータに基づ
いて表示信号を生成して表示部6に表示させる。
また、CPU1は、編集処理の種類と、方向の指定が行
われると、指定された種別の編集を実行した場合に予想
される空エリアの発生、データ消失を回避するための2
次的な編集処理を自動的に行いつつ、指定された種別の
編集を実行する。
われると、指定された種別の編集を実行した場合に予想
される空エリアの発生、データ消失を回避するための2
次的な編集処理を自動的に行いつつ、指定された種別の
編集を実行する。
第3図は、指定方向と、指定された編集処理対象ブロッ
クと、自動的に行われる上記2次的な編集処理の対象エ
リアとの関係を示した図である。
クと、自動的に行われる上記2次的な編集処理の対象エ
リアとの関係を示した図である。
すなわち、第3図(a)に示したように右方向が指定さ
れたときは、編集処理対象ブロックより右側の、編集処
理対象ブロックと同一幅のハツチング部分のエリアが、
自動的に行われる2次的な編集処理の対象エリアとなり
、処理対象ブロックの左側が固定側となる。同様に、第
3図(b)。
れたときは、編集処理対象ブロックより右側の、編集処
理対象ブロックと同一幅のハツチング部分のエリアが、
自動的に行われる2次的な編集処理の対象エリアとなり
、処理対象ブロックの左側が固定側となる。同様に、第
3図(b)。
第3図(c)第3図(d)に示したように、左方向、上
方向、下方向が各々指定されたときは、各々、編集処理
対象ブロックより左側、上側、下側の、編集処理対象ブ
ロックと同一幅のハツチング部分のエリアが、自動的に
行われる2次的な編集処理の対象エリアとなり、処理対
象ブロックの各々右側、下側、上側が固定側となる。
方向、下方向が各々指定されたときは、各々、編集処理
対象ブロックより左側、上側、下側の、編集処理対象ブ
ロックと同一幅のハツチング部分のエリアが、自動的に
行われる2次的な編集処理の対象エリアとなり、処理対
象ブロックの各々右側、下側、上側が固定側となる。
敷作
次に、第4図ないし第4図を参照しながら実施例の動作
を説明する。
を説明する。
例えば、第4図(a)に示した表の破線部分を消去して
第4図(C)、或いは第4図(C)に示したような表に
しない場合は、先ず、消去キー8Cにより消去処理を指
定し、カーソル移動キーと共に方向キー8bを操作して
方向を指定する(第5図ステップ51)0次に、消去対
象のブロックを、第4図(b)に示したように始点と終
点をカーソル移動キーにより指定する(ステップS2)
。
第4図(C)、或いは第4図(C)に示したような表に
しない場合は、先ず、消去キー8Cにより消去処理を指
定し、カーソル移動キーと共に方向キー8bを操作して
方向を指定する(第5図ステップ51)0次に、消去対
象のブロックを、第4図(b)に示したように始点と終
点をカーソル移動キーにより指定する(ステップS2)
。
そうすると、CPU1は、実行キー8eの操作を待ち(
ステップS3)、実行キー8eが操作されると、指定さ
れた消去対象ブロック内のデータを文書メモリL W上
で検索し、そのブロックがら見て指定方向側に存在する
消去対象ブロックと同一縦幅のエリア内のデータを、消
去により発生する空エリアを埋めるべく移動すべきデー
タとして特定する(ステップS4)、そして、指定され
た消去対象ブロック内のデータを文書メモリLWから消
去する(ステップ55)0次に、ステップS4にて特定
したデータを、指定方向とは逆の方向に、消去対象ブロ
ックの横幅分だけ移動するという2次的な編集処理を、
文書メモリLW上で自動的に実行して(ステップS6)
、終了する。なお、この移動幅は、指定された方向が右
、或いは左の場合は、消去対象ブロックの横幅となり、
指定された方向が上、或いは下の場合は、消去対象ブロ
ックの縦幅となる。
ステップS3)、実行キー8eが操作されると、指定さ
れた消去対象ブロック内のデータを文書メモリL W上
で検索し、そのブロックがら見て指定方向側に存在する
消去対象ブロックと同一縦幅のエリア内のデータを、消
去により発生する空エリアを埋めるべく移動すべきデー
タとして特定する(ステップS4)、そして、指定され
た消去対象ブロック内のデータを文書メモリLWから消
去する(ステップ55)0次に、ステップS4にて特定
したデータを、指定方向とは逆の方向に、消去対象ブロ
ックの横幅分だけ移動するという2次的な編集処理を、
文書メモリLW上で自動的に実行して(ステップS6)
、終了する。なお、この移動幅は、指定された方向が右
、或いは左の場合は、消去対象ブロックの横幅となり、
指定された方向が上、或いは下の場合は、消去対象ブロ
ックの縦幅となる。
2次的な編集処理について具体例で説明すると、例えば
、第4図(a)の破線で示した消去ブロックに対して、
右方向を指定したときは、その消去ブロックの右側が2
次的な編集処理の対象とじて特定され、左方向に消去分
だけ移動されて第4図(c)のようになる、また、第4
図(a)の破線で示した消去ブロックに対して、左方向
を指定したときは、その消去ブロックの左側が2次的な
編集処理の対象として特定され、右方向に消去分だけ移
動されて第4図(d)のようになる。
、第4図(a)の破線で示した消去ブロックに対して、
右方向を指定したときは、その消去ブロックの右側が2
次的な編集処理の対象とじて特定され、左方向に消去分
だけ移動されて第4図(c)のようになる、また、第4
図(a)の破線で示した消去ブロックに対して、左方向
を指定したときは、その消去ブロックの左側が2次的な
編集処理の対象として特定され、右方向に消去分だけ移
動されて第4図(d)のようになる。
次に、第6図(a)に示した表の破線部分を、既存のデ
ータを破壊しない形で十で示した位置に移動する場合の
説明をする。
ータを破壊しない形で十で示した位置に移動する場合の
説明をする。
先ず、移動キー8dにより移動処理を指定し、カーソル
移動キーと共に方向キー8bを操作して方向を指定する
(第7図ステップ5IOI)、次に、移動対象のブロッ
クを指定しくステップ5102)、移動先を指定する(
ステップ510B)。
移動キーと共に方向キー8bを操作して方向を指定する
(第7図ステップ5IOI)、次に、移動対象のブロッ
クを指定しくステップ5102)、移動先を指定する(
ステップ510B)。
そうすると、CPUIは、実行キー8eの操作を待ち(
ステップ5104)、実行キー8eが操作されると、指
定された移動対象ブロック内のデータを検索して抽出し
、ワークメモリWMに一時的に保持する(ステップ51
05.5106)。
ステップ5104)、実行キー8eが操作されると、指
定された移動対象ブロック内のデータを検索して抽出し
、ワークメモリWMに一時的に保持する(ステップ51
05.5106)。
そして、指定された移動対象ブロックに対して第4図で
示しなのと同様の消去処理を実行する(ステップ510
7)、その結果、例えば第6図(a)の例で右方向を指
定した場合は、移動対象ブロックが消去され、その消去
により発生した空エリアを詰めるべく、移動対象ブロッ
クより右側のデータが左方向に移動され、第6図(b)
のようになる、なお、この移動に呼応して、指定された
移動先も更新される。
示しなのと同様の消去処理を実行する(ステップ510
7)、その結果、例えば第6図(a)の例で右方向を指
定した場合は、移動対象ブロックが消去され、その消去
により発生した空エリアを詰めるべく、移動対象ブロッ
クより右側のデータが左方向に移動され、第6図(b)
のようになる、なお、この移動に呼応して、指定された
移動先も更新される。
次に、上記のように更新された移動先から見て指定方向
側に存在する移動対象ブロックと同一縦幅のエリア内の
データを1次に行う編集処理の対象データとして特定す
る(ステップ5108)。
側に存在する移動対象ブロックと同一縦幅のエリア内の
データを1次に行う編集処理の対象データとして特定す
る(ステップ5108)。
次に、ステップ5108にて特定されたデータについて
、移動処理を行う(ステップ5109)。
、移動処理を行う(ステップ5109)。
その結果、上記の例では、移動先より右側の部分が移動
対象ブロックの横幅分だけ右方向に移動され、第6図(
C)に示したように、移動対象ブロックと同一サイズの
空エリアが形成される。
対象ブロックの横幅分だけ右方向に移動され、第6図(
C)に示したように、移動対象ブロックと同一サイズの
空エリアが形成される。
そして、この空エリアに、ステップ5106にて抽出し
、ワークメモリWMに保存している移動対象ブロックの
データを書込む(ステ・ツブ5llO)、その結果、上
記例の場合は、第6図(C)のようになる。
、ワークメモリWMに保存している移動対象ブロックの
データを書込む(ステ・ツブ5llO)、その結果、上
記例の場合は、第6図(C)のようになる。
このように、ブロックの処理内容と方向を指定するとい
う簡単な指定操作により、複数のブロック編集処理の組
み合わせで実現されるべき編集結果を得ることができる
。しかも、指定方向に応じて、編集結果の配置位置を変
化させることができる。
う簡単な指定操作により、複数のブロック編集処理の組
み合わせで実現されるべき編集結果を得ることができる
。しかも、指定方向に応じて、編集結果の配置位置を変
化させることができる。
なお、この発明は、上述の実施例に限定されることなく
、例えば、表に限らず、その周囲の全部。
、例えば、表に限らず、その周囲の全部。
或いは一部にスペースが形成された絵、模様、文字デー
タ群等に対しても適用することができる。
タ群等に対しても適用することができる。
[発明の効果]
この発明によれば、簡単な指定操作で所望の一連のブロ
ック編集処理を行うことができ、編集作業のスピードア
ップを図ることができる。
ック編集処理を行うことができ、編集作業のスピードア
ップを図ることができる。
第1図は第1の発明の機能ブロック図、第2図は実施例
のブロック構成図、第3図は指定方向と、指定された編
集処理対象ブロック、及び自動的に行われる2次的な編
集処理の対象エリアとの関係を示した図、第4図は消去
処理を具体的に説明するための図、第5図は消去処理を
示すフローチャート、第6図は移動処理を具体的に説明
するための図、第7図は移動処理を示すフローチャート
、第8図は従来技術を説明するための図である。 1・・・CPU、2・・・ROM、3・・・RAM、8
・・・キー人力部、8b・・・方向キー、8C・・・消
去キー、8d・・・移動キー、U・・・上移動キー、D
・・・上移動キーL・・・左移動キー、R・・・右移動
キー、WM・・・ワークメモリ、LW・・・文書メモリ
。 第1図 特 許 出 願 人 カシオ計算機株式会社「−−
] (a) 4−始L (′b) (d) 第 図 (b) (C) (d) 第 図 (b) 第 図 (a ÷け鼻 吟鋳振 ヨヨ 図
のブロック構成図、第3図は指定方向と、指定された編
集処理対象ブロック、及び自動的に行われる2次的な編
集処理の対象エリアとの関係を示した図、第4図は消去
処理を具体的に説明するための図、第5図は消去処理を
示すフローチャート、第6図は移動処理を具体的に説明
するための図、第7図は移動処理を示すフローチャート
、第8図は従来技術を説明するための図である。 1・・・CPU、2・・・ROM、3・・・RAM、8
・・・キー人力部、8b・・・方向キー、8C・・・消
去キー、8d・・・移動キー、U・・・上移動キー、D
・・・上移動キーL・・・左移動キー、R・・・右移動
キー、WM・・・ワークメモリ、LW・・・文書メモリ
。 第1図 特 許 出 願 人 カシオ計算機株式会社「−−
] (a) 4−始L (′b) (d) 第 図 (b) (C) (d) 第 図 (b) 第 図 (a ÷け鼻 吟鋳振 ヨヨ 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 編集処理の種類及び編集処理対象ブロックを指定する指
定手段と、 方向を指定する方向指定手段と、 前記指定された編集処理対象ブロックに対し前記指定さ
れた種類の編集処理を行うと共に、この編集処理対象ブ
ロックよりも、前記方向指定手段により指定された方向
側に存在するデータに関して必要な2次的編集処理を行
う編集処理手段と、を備えたことを特徴とするデータ編
集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63287428A JPH02133862A (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | データ編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63287428A JPH02133862A (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | データ編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02133862A true JPH02133862A (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=17717196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63287428A Pending JPH02133862A (ja) | 1988-11-14 | 1988-11-14 | データ編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02133862A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6893760B2 (en) | 2001-01-17 | 2005-05-17 | Nissan Motor Co., Ltd. | Solid oxide fuel cell |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59111520A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-27 | Sharp Corp | 文章処理装置におけるデ−タ抹消制御方式 |
| JPS61149991A (ja) * | 1984-12-24 | 1986-07-08 | 松下電器産業株式会社 | ワ−ドプロセツサ |
| JPS6280692A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-14 | 株式会社日立製作所 | 表作成装置 |
| JPS62237492A (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-17 | カシオ計算機株式会社 | 簡易作表装置 |
-
1988
- 1988-11-14 JP JP63287428A patent/JPH02133862A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59111520A (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-27 | Sharp Corp | 文章処理装置におけるデ−タ抹消制御方式 |
| JPS61149991A (ja) * | 1984-12-24 | 1986-07-08 | 松下電器産業株式会社 | ワ−ドプロセツサ |
| JPS6280692A (ja) * | 1985-10-04 | 1987-04-14 | 株式会社日立製作所 | 表作成装置 |
| JPS62237492A (ja) * | 1986-04-08 | 1987-10-17 | カシオ計算機株式会社 | 簡易作表装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6893760B2 (en) | 2001-01-17 | 2005-05-17 | Nissan Motor Co., Ltd. | Solid oxide fuel cell |
| US7326484B2 (en) | 2001-01-17 | 2008-02-05 | Nissan Motor Co., Ltd. | Solid oxide fuel cell |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60230692A (ja) | ウインドウ表示制御装置 | |
| JPH02133862A (ja) | データ編集装置 | |
| JPS63126775A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPS6393066A (ja) | ケイ線およびタブ設定装置 | |
| JPS59228291A (ja) | 文字パタ−ン登録処理方式 | |
| JPH1173288A (ja) | 表示装置、表示制御方法及び記録媒体 | |
| JPH0659731B2 (ja) | 貼込み文字作成方法 | |
| JP2815256B2 (ja) | 印字位置設定装置 | |
| JP2621869B2 (ja) | 文書編集装置 | |
| JP3020884B2 (ja) | 情報処理装置及びその制御方法 | |
| JP3342462B2 (ja) | 印刷装置 | |
| JP2994674B2 (ja) | データ処理装置 | |
| JP2672548B2 (ja) | 文書作成装置 | |
| JPS6359654A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP3347350B2 (ja) | 文書処理装置および文書処理方法 | |
| JP3020883B2 (ja) | 情報処理装置及びその制御方法 | |
| JP3342463B2 (ja) | 印刷方法 | |
| JPH0460775A (ja) | 情報処理装置 | |
| JP2000293511A (ja) | 文書処理装置、方法、及び記憶媒体 | |
| JPS62129887A (ja) | 文字処理装置 | |
| JPH0628350A (ja) | 文書編集装置 | |
| JPH03176722A (ja) | 文書処理装置 | |
| JPS6359653A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH04282754A (ja) | 文書作成装置 | |
| JPH05266010A (ja) | 文書作成装置及び方法 |