JPH0213455Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0213455Y2 JPH0213455Y2 JP1402285U JP1402285U JPH0213455Y2 JP H0213455 Y2 JPH0213455 Y2 JP H0213455Y2 JP 1402285 U JP1402285 U JP 1402285U JP 1402285 U JP1402285 U JP 1402285U JP H0213455 Y2 JPH0213455 Y2 JP H0213455Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- plate glass
- ring
- wire
- glass
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)
- Re-Forming, After-Treatment, Cutting And Transporting Of Glass Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、板ガラス製造ラインにおいて、板ガ
ラスを下方から支持し、これを移送するための板
ガラス搬送用ロールに関し、特にその中でも低温
域で使用される板ガラス搬送用ロールに関する。
ラスを下方から支持し、これを移送するための板
ガラス搬送用ロールに関し、特にその中でも低温
域で使用される板ガラス搬送用ロールに関する。
板ガラス製造ラインにおいて用いられている板
ガラス搬送用ロールは、板ガラス温度が約300℃
を越える高温域で使用されるもの(リフトアウト
ロール)と、板ガラス温度が300℃以下の低温域
で使用されるもの(レアーロール)とに大別する
ことができる。
ガラス搬送用ロールは、板ガラス温度が約300℃
を越える高温域で使用されるもの(リフトアウト
ロール)と、板ガラス温度が300℃以下の低温域
で使用されるもの(レアーロール)とに大別する
ことができる。
このうちの高温域で使用される板ガラス搬送用
ロールとしては、耐熱性を持たせるという目的の
下に耐熱鋳鋼材からなるロールがそのまま使用さ
れている。これに対し、低温域で使用される板ガ
ラス搬送用ロールとしては、耐熱性を持たせると
いう目的と共に、降温して疵付き易くなつた板ガ
ラスの表面がローールによつて疵付かないように
するという目的も考慮し、耐熱鋳鋼材からなるロ
ール軸の周りにアスベストを巻き付けたロールが
使用されている。
ロールとしては、耐熱性を持たせるという目的の
下に耐熱鋳鋼材からなるロールがそのまま使用さ
れている。これに対し、低温域で使用される板ガ
ラス搬送用ロールとしては、耐熱性を持たせると
いう目的と共に、降温して疵付き易くなつた板ガ
ラスの表面がローールによつて疵付かないように
するという目的も考慮し、耐熱鋳鋼材からなるロ
ール軸の周りにアスベストを巻き付けたロールが
使用されている。
然るに、上述した如き低温域で使用される板ガ
ラス搬送用ロールを製造するときには、アスベス
トを巻き付ける段階で該アスベストから多量に塵
埃が発生し、これが作業環境を悪化させるので、
作業者の健康管理の上から極めて大きな問題が生
じる。
ラス搬送用ロールを製造するときには、アスベス
トを巻き付ける段階で該アスベストから多量に塵
埃が発生し、これが作業環境を悪化させるので、
作業者の健康管理の上から極めて大きな問題が生
じる。
また、該板ガラス搬送用ロールを用いて板ガラ
スを搬送するときにもアスベストが擦過剥離して
多量の塵埃が発生し、これが人体に悪影響を及ぼ
すと言う問題が生じる。
スを搬送するときにもアスベストが擦過剥離して
多量の塵埃が発生し、これが人体に悪影響を及ぼ
すと言う問題が生じる。
更に、該板ガラス搬送用ロールは、極めて摩擦
し易くて短時間での交換を必要とする上、搬送さ
れる板ガラスが割れた場合にその破片がアスベス
ト内に喰い込み、該破片が原因となつて次に搬送
される板ガラスの表面が疵付いたり、極端な例で
は次に搬送される板ガラスが割れたりすることが
ある。
し易くて短時間での交換を必要とする上、搬送さ
れる板ガラスが割れた場合にその破片がアスベス
ト内に喰い込み、該破片が原因となつて次に搬送
される板ガラスの表面が疵付いたり、極端な例で
は次に搬送される板ガラスが割れたりすることが
ある。
本考案は、かかる問題点を解決することを目的
として創案されたものである。
として創案されたものである。
かかる目的を達成するために創案された本考案
の板ガラス搬送用ロールは、リングの外周面にワ
イヤーが放射状に植設されてなるワイヤーリング
をロール軸に複数個外嵌装着してある点に特徴を
有している。
の板ガラス搬送用ロールは、リングの外周面にワ
イヤーが放射状に植設されてなるワイヤーリング
をロール軸に複数個外嵌装着してある点に特徴を
有している。
なお、該ワイヤーリングは、隙間が生じないよ
うに密接させてロール軸に外嵌装着するとよいの
は勿論であるが、相隣するワイヤーリング間に適
当な隙間を持たせてロール軸に外嵌装着しても十
分にその機能を果たすものである。
うに密接させてロール軸に外嵌装着するとよいの
は勿論であるが、相隣するワイヤーリング間に適
当な隙間を持たせてロール軸に外嵌装着しても十
分にその機能を果たすものである。
かかる板ガラス搬送用ロールは、従来のように
アスベストを素材の一部に用いていないので、そ
の製造時に多量の塵埃が発生して作業環境が悪化
するということがない。
アスベストを素材の一部に用いていないので、そ
の製造時に多量の塵埃が発生して作業環境が悪化
するということがない。
また、該板ガラス搬送用ロールを用いて板ガラ
スを搬送するときには、ワイヤーリングのワイヤ
ーの先端だけが板ガラスに接することとなるの
で、ロール本体の擦過剥離、摩耗という現象は全
く生じなくなり、多量の塵埃が発生して作業環境
が悪化したり、ロール寿命が極めて短くなるとい
う問題は解消する。
スを搬送するときには、ワイヤーリングのワイヤ
ーの先端だけが板ガラスに接することとなるの
で、ロール本体の擦過剥離、摩耗という現象は全
く生じなくなり、多量の塵埃が発生して作業環境
が悪化したり、ロール寿命が極めて短くなるとい
う問題は解消する。
更に、搬送される板ガラスが割れてその破片が
板ガラス搬送用ロールに突き刺さつた場合におい
ても、該破片はワイヤーリングのワイヤーの隙間
に押し込まれることとなり、次に搬送される板ガ
ラスが疵付いたり割れたりすることはない。
板ガラス搬送用ロールに突き刺さつた場合におい
ても、該破片はワイヤーリングのワイヤーの隙間
に押し込まれることとなり、次に搬送される板ガ
ラスが疵付いたり割れたりすることはない。
また、該板ガラス搬送用ロールは、一定の幅寸
法のワイヤーリングを別個に製作し、これをロー
ル軸に外嵌装着するだけで組み立てられるので、
その製造コストは極めて廉価である上、そのロー
ル本体の再使用が可能である。
法のワイヤーリングを別個に製作し、これをロー
ル軸に外嵌装着するだけで組み立てられるので、
その製造コストは極めて廉価である上、そのロー
ル本体の再使用が可能である。
以下、本考案をその実施例を示す図面に基づい
て具体的に説明する。
て具体的に説明する。
第1図は本考案の板ガラス搬送用ロールの一例
の模式的に示す縦断面図である。図中、1は耐熱
鋳鋼材からなる円筒状のロール軸であり、該ロー
ル軸1の両端部には、該ロール軸1の内径に匹敵
する外径を有するロールエンド2,2の一部が
夫々内嵌された上で溶接等の手段(図示せず)を
用いて固着されている。
の模式的に示す縦断面図である。図中、1は耐熱
鋳鋼材からなる円筒状のロール軸であり、該ロー
ル軸1の両端部には、該ロール軸1の内径に匹敵
する外径を有するロールエンド2,2の一部が
夫々内嵌された上で溶接等の手段(図示せず)を
用いて固着されている。
該ロール軸1の一方の端部の外周には端部固定
リング3が固着されているが、他方の端部の外周
には螺条1aが形成されており、該螺条1aには
ワイヤーリング締付リング4が螺合されるように
なつている。
リング3が固着されているが、他方の端部の外周
には螺条1aが形成されており、該螺条1aには
ワイヤーリング締付リング4が螺合されるように
なつている。
かかるロール軸1には、リングの外周面にワイ
ヤーが放射状に植設されてなるワイヤーリング
5、例えば第2図に示す如く、両鍔付きのリング
51の両鍔間に二つ折りにしたステンレス鋼製の
ワイヤー52……52の折返部を位置させ、その
両鍔部分をかしめることによつて該ワイヤー52
……52をリング51の外周面に放射状に植設し
たワイヤーリング5が、複数個密接するように並
べられて外嵌されている。そして、該ワイヤーリ
ング5……5は、前記ワイヤーリング締付リング
4を締め付けることによつて前記端部固定リング
3との間に挾み込まれて固定されている。
ヤーが放射状に植設されてなるワイヤーリング
5、例えば第2図に示す如く、両鍔付きのリング
51の両鍔間に二つ折りにしたステンレス鋼製の
ワイヤー52……52の折返部を位置させ、その
両鍔部分をかしめることによつて該ワイヤー52
……52をリング51の外周面に放射状に植設し
たワイヤーリング5が、複数個密接するように並
べられて外嵌されている。そして、該ワイヤーリ
ング5……5は、前記ワイヤーリング締付リング
4を締め付けることによつて前記端部固定リング
3との間に挾み込まれて固定されている。
かかる構成の板ガラス搬送用ロールは、従来の
ようなアスベストをロール本体の周りに巻き付け
る構成ではないので、その製造時において、従来
のアスベストをロール本体に巻き付けるときに多
量に発生した塵埃が全く発生せず、その作業環境
も悪化することがない。
ようなアスベストをロール本体の周りに巻き付け
る構成ではないので、その製造時において、従来
のアスベストをロール本体に巻き付けるときに多
量に発生した塵埃が全く発生せず、その作業環境
も悪化することがない。
また、該板ガラス搬送用ロールを用いて板ガラ
スを搬送するときには、ワイヤーリング5のリン
グ51に植設されているワイヤー52……52の
先端だけが板ガラスに接することとなるので、ロ
ール本体の擦過剥離、摩耗という現象は全く生ず
ることがなく、多量の塵埃が発生して作業環境が
悪化したり、ロール寿命が極めて短くなるという
問題もなくなる。
スを搬送するときには、ワイヤーリング5のリン
グ51に植設されているワイヤー52……52の
先端だけが板ガラスに接することとなるので、ロ
ール本体の擦過剥離、摩耗という現象は全く生ず
ることがなく、多量の塵埃が発生して作業環境が
悪化したり、ロール寿命が極めて短くなるという
問題もなくなる。
更に、搬送される板ガラスが割れてその破片が
板ガラス搬送用ロールに突き刺さるという事態が
生じても、該破片は、ワイヤーリング5のリング
51に植設されているワイヤー52……52の間
に生じている隙間に押し込まれることとなり、次
に搬送される板ガラスが疵付いたり割れたりする
という事態を回避することができる。
板ガラス搬送用ロールに突き刺さるという事態が
生じても、該破片は、ワイヤーリング5のリング
51に植設されているワイヤー52……52の間
に生じている隙間に押し込まれることとなり、次
に搬送される板ガラスが疵付いたり割れたりする
という事態を回避することができる。
また、該板ガラス搬送用ロールは、複数のワイ
ヤーリング5……5を別個に製作し、該ワイヤー
リング5……5をロール軸1に外嵌装着するだけ
で組み立てることができるので、その製造コスト
は極めて廉価となる上、そのロール軸1及びロー
ルエンド2,2は再使用が可能である。
ヤーリング5……5を別個に製作し、該ワイヤー
リング5……5をロール軸1に外嵌装着するだけ
で組み立てることができるので、その製造コスト
は極めて廉価となる上、そのロール軸1及びロー
ルエンド2,2は再使用が可能である。
なお、本実施例においてワイヤー52……52
の材質をステンレス鋼としたのは、該ワイヤー5
2……52に錆が生じてその錆が搬送される板ガ
ラスに付着するのを避けるためである。従つて、
その材質はステンレス鋼に限定されるものではな
いが、耐食性を備えたものに限定すべきである。
の材質をステンレス鋼としたのは、該ワイヤー5
2……52に錆が生じてその錆が搬送される板ガ
ラスに付着するのを避けるためである。従つて、
その材質はステンレス鋼に限定されるものではな
いが、耐食性を備えたものに限定すべきである。
次に、本考案の他の実施例について説明する。
第3図は本考案の板ガラス搬送用ロールの他の例
を模式的に示す縦断面図であり、第1図中と同じ
ものには同符号を付してあり、その説明は省略し
た。
第3図は本考案の板ガラス搬送用ロールの他の例
を模式的に示す縦断面図であり、第1図中と同じ
ものには同符号を付してあり、その説明は省略し
た。
6はロール軸1の外径に匹敵する内径を有する
と共にワイヤーリング5の外径よりも小さい外径
を有するスペーサーリングであり、該スペーサー
リング6は複数個用意されている。
と共にワイヤーリング5の外径よりも小さい外径
を有するスペーサーリングであり、該スペーサー
リング6は複数個用意されている。
該スペーサーリング6……6と前記ワイヤーリ
ング5……5とは交互に配置された上で、ワイヤ
ーリング締付リング4が締め付けられ、これらは
端部固定リング3との間に挾み込まれて固定され
ている。
ング5……5とは交互に配置された上で、ワイヤ
ーリング締付リング4が締め付けられ、これらは
端部固定リング3との間に挾み込まれて固定され
ている。
かかる構成の板ガラス搬送用ロール、即ち相隣
するワイヤーリング5,5に適当な隙間を持たせ
た状態にてワイヤーリング5……5がロール軸1
に外嵌装着されている板ガラス搬送用ロールであ
つても、第1図において説明した板ガラス搬送用
ロールと同等の機能を十分に果たす。
するワイヤーリング5,5に適当な隙間を持たせ
た状態にてワイヤーリング5……5がロール軸1
に外嵌装着されている板ガラス搬送用ロールであ
つても、第1図において説明した板ガラス搬送用
ロールと同等の機能を十分に果たす。
以上詳述したように、本考案の板ガラス搬送用
ロールは、従来の板ガラス搬送用ロールのように
製造時や使用時に多量に塵埃が発生して作業環境
が悪化することがない。また、ロール寿命も長
く、製造コストも廉価である等、種々のメリツト
があり、ガラス製造業における本考案の利用価値
は極めて大きい。
ロールは、従来の板ガラス搬送用ロールのように
製造時や使用時に多量に塵埃が発生して作業環境
が悪化することがない。また、ロール寿命も長
く、製造コストも廉価である等、種々のメリツト
があり、ガラス製造業における本考案の利用価値
は極めて大きい。
第1図は本考案の板ガラス搬送用ロールの一例
を模式的を示す縦断面図、第2図はその一部品た
るワイヤーリングを示す縦断面図、第3図は本考
案の板ガラス搬送用ロールの他の例を模式的に示
す縦断面図である。 1:ロール軸、2:ロールエンド、4:ワイヤ
ーリング締付リング、5:ワイヤーリング、5
1:リング、52:ワイヤー。
を模式的を示す縦断面図、第2図はその一部品た
るワイヤーリングを示す縦断面図、第3図は本考
案の板ガラス搬送用ロールの他の例を模式的に示
す縦断面図である。 1:ロール軸、2:ロールエンド、4:ワイヤ
ーリング締付リング、5:ワイヤーリング、5
1:リング、52:ワイヤー。
Claims (1)
- リングの外周面にワイヤーが放射状に植設され
てなるワイヤーリングをロール軸に複数個外嵌装
着してある板ガラス搬送用ロール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1402285U JPH0213455Y2 (ja) | 1985-02-01 | 1985-02-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1402285U JPH0213455Y2 (ja) | 1985-02-01 | 1985-02-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61129836U JPS61129836U (ja) | 1986-08-14 |
| JPH0213455Y2 true JPH0213455Y2 (ja) | 1990-04-13 |
Family
ID=30498560
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1402285U Expired JPH0213455Y2 (ja) | 1985-02-01 | 1985-02-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0213455Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014524879A (ja) * | 2011-07-12 | 2014-09-25 | コーニング インコーポレイテッド | ガラス製造プロセスで使用するワイヤ牽引ローラと、これを組み込んだガラス製造プロセス |
| WO2013052026A1 (en) * | 2011-10-03 | 2013-04-11 | Corning Incorporated | Pulling rolls for use in glass manufacturing processes and glass manufacturing processes incorporating the same |
-
1985
- 1985-02-01 JP JP1402285U patent/JPH0213455Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61129836U (ja) | 1986-08-14 |
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