JPH02134669A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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JPH02134669A
JPH02134669A JP63288603A JP28860388A JPH02134669A JP H02134669 A JPH02134669 A JP H02134669A JP 63288603 A JP63288603 A JP 63288603A JP 28860388 A JP28860388 A JP 28860388A JP H02134669 A JPH02134669 A JP H02134669A
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image forming
toner
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Kazuya Kamihira
上平 和也
Hiroshi Kageyama
浩 陰山
▲はま▼川 博幸
Hiroyuki Hamakawa
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Kyocera Mita Industrial Co Ltd
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Mita Industrial Co Ltd
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    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
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    • G03G21/10Collecting or recycling waste developer
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 く産業上の利用分野〉 この発明は、画像形成装置の感光体ドラムからクリーニ
ング装置によって除去されたトナーを、上記クリーニン
グ装置から現像装置に戻すトナ回収装置が設けられた画
像形成装置に関する。
く従来の技術〉 従来、画像形成装置として、点検作業を容易にするため
に、感光体ドラム、クリーニング装置及び現像装置等か
らなる作像部を、画像形成装置本体から前方へ引き出し
可能に設けた、作像部引き出し方式のものがある。
一方、画像形成装置において、クリーニング装置によっ
て感光体ドラムから除去されたトナーを所定の容器に溜
めておき、当該容器がトナーで満たされると、容器を画
像形成装置から取り出して、上記トナーを排出していた
。また、現像装置のトナーが減少すると、新しいトナー
を供給していた。
したがって、メンテナンスに手間がかかるという問題が
あり、また、使用するトナー量が多いので、画像形成処
理のためのコストが上昇するという問題があった。
第4図は、上記の作像部引き出し方式の画像形成装置に
おいて、上記問題点を解決すべく提供された画像形成装
置を示しており、同図において、搬送パイプ(105)
によって、除去トナーをクリーニング装置(101)か
ら現像装置(102)に戻すトナー回収装置(103)
が設けられ、これにより、除去トナーが再使用されるよ
うになっている(実開昭61−140373号公報参照
)。
同図において、トナー回収装置(103)は、その点検
を容易にするために、クリーニング装置(101)、感
光体ドラム(104)、現像装置(102)等からなる
作像部の引き出し方向側に設けられている。そして、ト
ナー回収装置(103)は、画像形成装置本体側に取り
付けられており、トナー回収装置(103)の搬送パイ
プ(105)が、作像部(100)引き出しの邪魔にな
らないように、その下端側を中心として回動することに
より、作像部(100)の引き出し軌道から退避できる
ようにしている。
〈発明が解決しようとする課題〉 ところが、上記のように、作像部(100)を引き出す
毎に、搬送パイプ(105)を回動させなければならな
いので、点検の作業性が悪かった。また、搬送パイプ(
105)の上記回動は、その下端側を中心として行われ
るので、退避動作が大きくなり、このように大きな退避
動作を、画像形成装置本体内で行わわせるので、−層作
業性が悪いと共に、搬送パイプ(105)の退避スペー
スを画像形成装置本体内に確保する必要があるので、画
像形成装置が大型化するという問題があった。
さらに、トナー飛散防止のために、搬送パイプ(105
)の連結部(105a)を現像装置(102)の被連結
部(102a)に対して精密に嵌合させるようにしたも
のでは、搬送パイプ(105)の全長が長いので、トナ
ー回収装置(103)の取付の位置精度が僅かでも狂う
と、上記連結部(105a)を、上記被連結部(102
a)に対して正確に連結させ難くなるという問題があっ
た。
この発明は、上記問題点に鑑みてなされたものであり、
小形化が図れると共に、点検時の作業性が良く、かつ、
搬送パイプの連結部を現像装置に連結し易い画像形成装
置を提供することを目的としている。
〈課題を解決するための手段〉 上記目的を達成するためのこの発明の画像形成装置は、
少なくともクリーニング装置、感光体ドラム及び現像装
置を有する作像部が、画像形成装置本体から感光体ドラ
ムの軸方向に引き出し可能に設けられ、クリーニング装
置から排出されるトナーを現像装置へ搬送するための搬
送パイプを有するトナー回収装置が設けられた画像形成
装置において、上記トナー回収装置が、作像部と共に画
像形成装置本体から引き出し可能に設けられており、上
記搬送パイプが、現像装置との連結部を現像装置から離
反させ得るように途中部において回動可能に設けられて
いることを特徴とするものである。
また、上記搬送パイプの連結部に、付勢手段によって閉
状態に付勢された開閉蓋が設けられており、上記開閉蓋
に、上記連結部と現像装置の所定部との連結時に現像装
置の所定部と係合し、上記付勢手段に抗して上記開閉蓋
を開放させる係合部が設けられているものであっても良
い。
く作用〉 上記の構成の画像形成装置によれば、作像部を点検する
ために画像形成装置から引き出す際、トナー回収装置が
、当該作像部と共に画像形成装置から引き出される。ま
た、この状態で、搬送パイプをその途中部において回動
させ、搬送パイプの連結部を現像装置から離反させるこ
とができる。
さらに、搬送パイプの回動半径が小さいので、連結部を
現像装置に連結させる際に、トナー回収装置の取付精度
の影響による連結部と現像装置との位置関係のずれを少
なくできる。
また、上記搬送パイプの連結部に、上記係合部を有する
開閉蓋を設け、該開閉蓋を上記付勢手段によって付勢し
ている場合には、上記連結時に、開閉蓋の係合部を現像
装置の所定部と係合させ、付勢手段に抗して開閉蓋を開
放させることができ、且つ、搬送パイプの連結部が現像
装置の所定部から離反する際に、開閉蓋の係合部と現像
装置の所定部との係合を解除させ、付勢手段によって開
閉蓋を閉じることができる。
〈実施例〉 以下実施例を示す添付図面によって詳細に説明する。
第3図は、この発明の画像形成装置の一実施例の内部構
造を示す概略図であり、同図において、光学部叩)の下
方に作像部(1)が配設されている。
上記作像部(1)は、感光体ドラム(11)、該感光体
ドラム(11)の周囲に順次配設された帯電チャージャ
(12)、現像装置(13)、転写チャージャ(14)
、分離チャージャ(15)及びクリーニング装置(16
)からなる。
上記作像部(1)は、帯電チャージャ(12)によって
−様に帯電させた感光体ドラム(II)の表面に、画像
信号に対応する光信号を照射することにより静電潜像を
形成し、当該静電潜像を現像装置(13)によってトナ
ー像に顕像化した後、当該トナー像を転写チャージャ(
14)によって用紙(P)上に転写し、当該用紙(P)
を分離チャージャ(15)によって感光体ドラム(11
)から剥離させ、その後、クリーニング装置(I6)に
よって感光体ドラム(II)に残留するトナーを除去す
る。
上記作像部(1)のうちの少なくともクリーニング装置
(16)、感光体ドラム(11)及び現像装置(13)
は、第1図に示すように、画像形成装置本体(3)から
−体的に前方へ引き出し可能となっている。また、現像
装置(13)は、作像部(1)から感光体ドラム(11
)の径方向に取外し可能となっている。さらに、作像部
(1)の前方側には、上記クリーニング装置(16)か
ら排出されるトナーを現像装置(I3)へ搬送するトナ
ー回収装置(2)が、作像部(1)と共に引き出し可能
な状態で配設されている。
第1図において、上記トナー回収装置(2)は、搬送パ
イプ(21)と、該搬送パイプ(21)の一端に設けら
れ、クリーニング装置(16)のトナー排出部(lea
)に連結されると共に、駆動部を内装した連結部(22
)と、搬送パイプ(21)内に収容され、上記駆動部に
よって駆動される搬送手段としてのねじりコイルばね(
23)と、搬送パイプ(21)の他端に設けられ、現像
装置(13)のトナー供給部(13a)に連結された連
結部(24)とを有している。
上記のトナー回収装置(2)は、クリーニング装置(1
G)のトナー排出部(lea)から落下排出されたトナ
ーを、連結部(22)によって受は止め、上記駆動部に
よって回転駆動させたねじりコイルばね(23)によっ
て、搬送パイプ(21)内を通して搬送し、連結部(2
4)から現像装置(13)のトナー供給部(13a)へ
落下させて、現像装置(13)へ導くものである。
上記搬送パイプ(21)は、コ字形形状をしており、そ
の途中部(21a)がステー(17)によって支持され
ていると共に、該途中部(21a)において、現像装置
(13)側の上パイプ(21b)とクリーニング装置(
16)側の下パイプ(21c)とに分割されている。上
記の上パイプ(21b)及び下パイプ(21c)は、F
自封回動自在に嵌合されている。上記のステー(17)
は、作像部(1)の引き出し側の支詩板(1g)に取り
付けられたシャックル(171)、該シャックル(17
1)に回動可能に取り付けられ、上記上パイプ(21b
)及び下パイプ(21c)をそれぞれ回動可能に支持し
たホルダ(172)及びホルダ(173)からなる。
第2図は、搬送パイプ(21)の連結部(24)と現像
装置(13)のトナー供給部(13a)との連結状態及
び非連結状態を示している。同図において、トナー供給
部(13a)は、上方の開放した容器状のものである。
連結部(24)には、その下部の開口部(図示せず)を
開閉するための開閉蓋(25)と、該開閉蓋(25)を
閉状態に付勢する付勢手段としてのねじりばねf2G)
が設けられている。上記開閉蓋(25)には、上記連結
状態で、トナー供給部(13a)の上縁部(13b)と
係合し、上記ねじりばね(2G)に抗して開閉蓋(25
)を開放させることのてきる係合部(25a)が設けら
れている。
この実施例の構成によれば、トナー回収装置(2)が作
像部(1)と共に画像形成装置本体(3)から引き出し
可能なので、作像部(1)の引き出しに際し搬送パイプ
(21)を退避させる操作を不要にでき、したがって、
点検の作業性が良い。
また、搬送パイプ(21)が、連結部(24)を現像装
置(13)のトナー供給部(13a)から離反させるよ
うに途中部(21a)において回動可能に設けられてい
るので、搬送パイプ(21)の回動半径を小さくでき、
したがって、連結部(24)をトナー供給部(13a)
に連結させる際に、トナー回収装置(2)の取付精度の
影響による連結部(24)とトナー供給部(13a)と
の位置関係のずれを少なくでき、連結部(24)をトナ
ー供給部(L3a)に対して容易に連結させることがで
きる。しかも、搬送パイプ(21)は、現像装置(13
)の取外しの時のみ回動させれば良く、これ以外の場合
は回動させる必要がないので、より一層作業性が良い。
さらに、上パイプ(21b)の回動は、トナー回収装置
(2)を画像形成装置本体(3)から引き出した状態で
行われるので、画像形成装置本体内(3)に上記回動ス
ペースを確保する必要がなく、画像形成装置の小形化が
図れる。
しかも、連結部(24)をトナー供給部(13a)に連
結させる際、開閉蓋(25)の係合部(25a)がトナ
ー供給部(13a)の上縁部と係合し、上記連結と同時
に開閉蓋(25)を開放させることができるので、開閉
蓋(25)を開ける手間が省けて便利である。且つ、連
結部(24)をトナー供給部(13a)から離反させる
際、開閉蓋(25)の係合部(25a)とドナー供給部
(13a)の上縁部との係合が解除され、上記離反と同
時に、ねじりばね(26)によって開閉蓋(25)を閉
じることができるので、上記離反時におけるトナーの飛
散を防止できる。
なお、上述の実施例において、搬送手段として公知のス
クリューコンベアを用いることができ、この場合、ねじ
りコイルばね(23)を用いた場合のように搬送パイプ
(21)の曲げ部の曲率を大きく確保する必要がないの
で、搬送パイプ(21〉を支持板(18)に近付けて配
置することができ、画像形成装置のより一層の小形化が
図れる。
また、搬送パイプを分割せずに一体的に設け、感光体ド
ラムの軸方向に平行な軸のまわりに回動可能なステーに
よって、上記搬送パイプの途中部を支持させることもで
きる。この場合、搬送パイプを、感光体ドラムの軸方向
に平行な軸のまわりに回動させることができるので、搬
送パイプの連結部のクリーニング装置及び現像装置の双
方に対する連結を同時に解除することができる。
さらに、転写チャージャ(14)及び分離チャージャ(
15)は、必ずしも感光体ドラム(11)等と一体的に
引き出されなくても良い。
その他、この発明の要旨を変更しない範囲で種々の設計
変更を施すことができる。
〈発明の効果〉 以上のように、この発明の画像形成装置によれば、トナ
ー回収装置が作像部と共に画像形成装置本体から引き出
し可能なので、作像部の引き出しに際し搬送パイプを退
避させる操作を不要にでき、したがって、点検作業性が
良い。また、搬送パイプが、その途中部において回動可
能に設けられているので、搬送パイプの回動半径を小さ
くでき、したがって、連結部を現像装置に連結させる際
に、トナー回収装置の取付精度の影響による連結部と現
像装置との位置関係のずれを少なくでき、連結部を現像
装置に対して容易に連結させることができる。さらに、
上記搬送パイプの回動は、トナー回収装置を画像形成装
置本体から引き出した状態で行われるので、画像形成装
置本体内に上記回動スペースを確保する必要がなく、画
像形成装置の小形化が図れるという特有の効果を奏する
また、上記搬送パイプの連結部に、上記係合部を有する
開閉蓋を設け、該開閉蓋を上記付勢手段によって付勢し
ている場合には、連結部を現像装置に連結させる際、上
記連結と同時に、開閉蓋の係合部が現像装置の所定部に
係合して、開閉蓋を開放させることができるので、便利
である。且つ、連結部を現像装置から離反させる際、上
記離反と同時に、開閉蓋の係合部と現像装置の所定部と
の係合が解除され、ねじりばねによって開閉蓋を閉じる
ことができるので、上記離反時におけるトナーの飛散を
防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の画像形成装置の一実施例の作像部が
引き出された状態を示す要部斜視図、第2図は搬送パイ
プの連結部の動作を示す概略図、 第3図は複写機の内部構造を示す概略図、第4図は従来
の画像形成装置のトナー回収装置の動作を示す概略図。 (1)・・・作像部、(2)・・・トナー回収装置、(
3)・・・画像形成装置本体、(11)・・・感光体ド
ラム、(13)・・・現像装置、(16)・・・クリー
ニング装置、(21)・・・搬送パイプ、(21a)・
・・途中部、(24)・・・連結部、(25)・・・開
閉蓋、(25a)・・・係合部、 (2B)・・・付勢手段としてのねじりばね。 第 図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、少なくともクリーニング装置、感光体 ドラム及び現像装置を有する作像部が、 画像形成装置本体から感光体ドラムの軸 方向に引き出し可能に設けられ、クリー ニング装置から排出されるトナーを現像 装置へ搬送するための搬送パイプを有す るトナー回収装置が設けられた画像形成 装置において、上記トナー回収装置が、 作像部と共に画像形成装置本体から引き 出し可能に設けられており、上記搬送パ イプが、現像装置との連結部を現像装置 から離反させ得るように途中部において 回動可能に設けられていることを特徴と する画像形成装置。 2、上記搬送パイプの連結部に、付勢手段 によって閉状態に付勢された開閉蓋が設 けられており、上記開閉蓋に、上記連結 部と現像装置との連結時に現像装置の所 定部と係合し、上記付勢手段に抗して上 記開閉蓋を開放させる係合部が設けられ ていることを特徴とする上記請求項第1 項記載の画像形成装置。
JP63288603A 1988-11-14 1988-11-14 画像形成装置 Expired - Lifetime JP2670113B2 (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5383578A (en) * 1992-05-20 1995-01-24 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Particle carrying device for carrying waste particles to a waste particle receptacle
FR2708758A1 (fr) * 1993-08-05 1995-02-10 Seiko Epson Corp Appareil de formation d'images et mécanisme de transport et réservoir pour cet appareil.

Cited By (3)

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JP2670113B2 (ja) 1997-10-29

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