JPH02134709A - 複合型磁気ヘッドの製造方法 - Google Patents

複合型磁気ヘッドの製造方法

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JPH02134709A
JPH02134709A JP28938888A JP28938888A JPH02134709A JP H02134709 A JPH02134709 A JP H02134709A JP 28938888 A JP28938888 A JP 28938888A JP 28938888 A JP28938888 A JP 28938888A JP H02134709 A JPH02134709 A JP H02134709A
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JP
Japan
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substrate
track width
magnetic head
magnetic
wire saw
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JP28938888A
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English (en)
Inventor
Fumio Kameoka
史男 亀岡
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、V T l’b、デジタルオーディオテープ
レコーダ等の磁気記録再生11A置に装備される1ij
l気ヘツドに関し、特にメタルチーフ゛等の高抗磁力を
有する記録媒体の記録再生に適した磁気ヘッドに関する
ものである。
(Ue来の技術) 斯種磁気ヘッドとして、第9図に示す如く一χ・1のフ
ェライトコア(62) ((32)の突/l−,Q部に
、磁気ギャップ部〈61)を挾んで、パーマロイ、セン
ダスト、アモルファス自余等の金属磁性層(63) (
63)と介装し、磁気ギャップ部(61)の両側には、
ガラス袈のトランク幅規制部(64) (64)を配備
した複合型磁気ヘッドが提案されている(例えば特開昭
58−175122[(:11[15/22])。
上記磁気ヘッドの製造方法を第10図(a)〜(f)に
基づいて説明する。
先ず第10[](a)に示すフェライト基板(1)の表
面に、同[21(1+)の如くスパッタリングによりセ
ンダストからなる金属磁性層pA(2)とS + 02
M (3)を形成する。
次に第10図(e)の如く前記金属磁性薄膜(2)及び
5in2膜(3)に周知のイオンビーl・エンチングを
施して、所定のトラック幅TWを有する凸条(24)を
一定ピツチPで形成する。
第10図(d)の如くフェライト基板(1)の各凸条間
の領域に、回転砥石(8)を用いてトラック幅規制溝(
15)を凹設した後、更に同図(e)の如く前記トラン
ク幅規制?1i(15)と交叉する方向にコイル講(1
2)及び融着溝(13)を凹設する9第10図(f)に
示す様に、上記工程を経て得られた第1のブロック半体
(51)と、同11ffi (e)に示す工程を省略し
て得られた第2のプロア2半体(52)とを、周知のガ
ラス接6法により互いに接合固定し、コアブロック(5
)を作製する。
該コアブロック(5)に図中破線に沿う機械加工を施し
、第9図の磁気へラド(60)を得る。
(解決しようとする課題) 第10図(c)に示す凸条(24)のト・ラック幅TW
は例えば±2μ輪の寸法公差で高精度に形成されている
から、同図(d)のトラック幅規制溝(15)の加工工
程では、凸条(24)が研削されない様に回転砥石(8
)の位置や切込み深さを設定する必要がある。しかし、
回転砥石(8)を2μ−以下の精度で位置決めすること
は困難であり、例えば第11図に示す様に、凸条(24
)が破線(9)で示す所定の幅よりも狭くなったり、薄
膜にパリ(91)や剥離(92)が発生する。この結果
、従来の製造方法では、歩留りが悪い問題があった。
本発明の目的は、トラック幅規制溝(11)の加工を高
精度で行なうことが出来る複合型磁気ヘッドの製造方法
を提供することである。
(課題を解決する為の手段) 本発明に係る複き型磁気ヘッドの製造方法は、ヘッドコ
アとなる磁性基板(1)の表面に、金属磁性層となる資
材を用いて真空薄膜形成技術による成膜を施し、所定の
トラック幅を有する第1凸条(21)を一定ピンチPT
Faり返し形成すると共に、各第1凸条(21)間に、
所定の間隔をおいて互いに平行に伸びる一対の第2凸条
(22)(22)を繰り返し形成する第1工程と、前記
一対の第2凸条(22)(22)の間隔T、よりも大き
く且つ第1凸条(21)の間隔T2よりも小さい直径を
有するワイヤーソー(4)を用いて、基板(1)の第1
凸条間の領域にトラック幅jll制講(11)を凹設す
る第2工程と、上記工程を経て得られたブロック半体(
51)を含む一対のブロック半体(51)(52)を非
磁性層を介してガラス接きし、コアブロック(5)を1
ト製する第3工程と、該コアブロック(5)に機械加工
を施して複数の磁気ヘソドチッグをfP製する第4工程
とをから構成される。
(作 川) 前記第2工程に於いて、ワイヤーソー(4)を基板(1
)上に設置して、トラック幅規制1JI(11)を凹設
する際、先ずワイヤーソー(4)を一対の第2凸条(2
2)(22)間の四部に密に嵌合せしめることによって
、ワイヤーソー(4)を第2凸条(22)の精度に応じ
た高い精度で位置決めすることが出来る。
その決、ワイヤーソー(4)の切り込みによって、第2
凸条(22)が削り取られ、基板(1)の所定位置に断
面円弧状のトラック幅規制溝(11)が形成される。
(発明の効果) 本発明に係る複合型磁気ヘッドの製造方法によれば、第
1工程に於いて、トラック幅規制溝(11)を形成すべ
き位置に応じて第2凸条(22)を精度良く形成ことは
容易であるから、第2工程では、第2凸条(22)によ
るワイヤーソー(4)の位置決めによって、トラック幅
規制溝(11)を従来より6高い精度で加工することが
出来、歩留りを改淳することが可能である。
(実施例) 実施例は本発明を説明するためのものであって、特許請
求の範囲に記載の発明を限定し、或は範囲を減縮する様
に解すべきではない。
第1図乃至第8図に基づいて本発明に係る磁気ヘッドの
製造方法の一例を示す。
先ず第1図に示す様に、フェライト基板(1)の表面に
、スパッタリング、真空蒸着等の薄膜形成技H1iを用
いて、センダスト等の金属磁性薄膜(2)(厚さ1〜1
0μ噛〉と厚さSiO□膜(3)を形成する。
尚、前記薄膜形成時に、フェライト基板く1)を200
〜300°Cに加熱すれば、薄膜の付着強度を上げるこ
とが出来る。又、センダストの組成は、A1!:5〜9
wL%、S i :8〜12 W L %、残部Feと
することにより高出力の磁気ヘッドかIH>られ、更に
、2(2)1%以下のCrを添加すれば、磁気ヘッドの
耐蝕性及び耐摩耗性を改善出来ることが確認されている
前記s ; Or IBI(3)の表面に、フォトリン
グラフィ技術を用いて、イオンビームエンチング川のレ
ジスI・(7)を所定パターンに形成する。該レジスト
(7)のパターンは、1表述の第1凸条(21)及び第
2凸条(22)の幅及びピッチに応じて決定される9そ
の後、第2図の如く基板(1)表面に対してイオンビー
ムエツチング(71)を施し、基板」二に残−〕たレジ
ストを溶剤(アセトン)により除去する。
この結果、第3図に示す4口く、フェライト基板(1)
上には、所定のl・ラック幅TWを有する第1凸条(2
1)が一定ピツチPで形成されると共に、各第1凸条(
21)間には、所定の間隔′「1をおいて互いに平行に
伸びる一対の第2凸条(22) (22)が、夫/J隣
接する第1凸条(21)から同−距雛だけ離して形成さ
れる。
次に、第8図に示す々lくワイヤーソー(4)を複数本
のガイド軸(42)に巻装してなる切1tyi′IA置
く41)を用いて、フエライ[一基板(1)のに面にト
ランク幅規制jM(+1)を凹設する。ワイヤーソー(
4)は11t1記第1凸条<21)のピンチPと同一ピ
ッチてガイド軸(42)に巻回されている。
ワイヤーソー(・l)は、第一1図の如く一対の第2凸
条(22) (22)の間隔T1よりも大きく且つ第1
凸条(21)の間隔T2よりも僅かに小さい直径りを有
しており、図示の如く第2凸+(22) (22)間に
面会せしめた際、ワイヤーソー(・l)は、フェライト
基板(1)から浮いた状態で、画策2凸条(22) (
22)によって支持されることになる。
Gf、−〕で、第8図の切断装置り41)をフェライト
基板(1)に対して位置決めする際、各ワイヤーソー(
−1)がnif記第2凸+ (22)間の四部に偏りな
く咲きする様に微A整することにより、ワイヤーソーク
4)によるト・ランク幅規制溝〈11)の加工位置を、
第1凸条(21)間の中心位置に正確に設定することが
出来る。又、ワイヤーソー(4)の位置に多少のズレが
あっても、第2凸条(22)間l\の底金時に、自動的
にズレが補正される。
その後、ワイヤーソー(11)を往1覧移動させながら
、遊離砥粒を供給しつつフエライ]・基板(1)に切り
込むことにより、第・4図に破線で示す様に断面円弧状
のトラック幅規制溝〈11)が凹設される。
この際、ワイヤーソー(4)は第1凸条(21)間の中
心位置に正確に位置決めされているから、第1凸条(2
1)が削り取られることはない。
尚、前記薄膜形成工程で形成すべき一対の第2凸条(2
2)の間隔T1は、[図示の4口くワイヤーソー(4)
を第2凸条(22)(22)間に嵌自せしめた際、第2
凸条(22)間の四部への落ち込み1Gが第2凸条り2
2)の高さl−1よりも僅かに小さくなる様に設定すれ
ば、ワイヤーソー(4)の位置決め精度を可及的に上け
′ることが出来る。
第512に示す様に、」−記工程を経て得られた第1の
プロlり半体(51)に、1ヘラツク幅規制講(11)
と交叉する方lllI4こコイル堝(12)及び融i6
扇(13)を凹設置−る9 これによって得られたブロック半体(51)と、第5図
の工程を省略して得られた第2のブし7ノク゛ト体(5
2)とを、第0図の如く周知のガラス接rT法により互
いに接3固定し、二1アブロック(5)を作製する。こ
び)際、トラック幅規制講(11)にはガラスが充填(
66)される。
該コアブt7ノ2(5)に対し、口中破線Aに沿−)て
曲面研磨を施した接、破線Bに沿ってスライスすること
により、第7図の磁気ヘッド(6)が完成する。
該磁気ヘッドは、第9図の磁気ヘッドと基本的に同一構
造であるが、フェライトコア(62)とトラック幅規制
部(64)の境界面が円弧面となる違いがある。
上記複り型磁気ヘッドの製造方法によれば、所定のトラ
ック幅及びギャツプ長を有する磁気ヘッドが歩留り良く
装造されるばかりでなく、第8図の切断装置(41)を
用いることによって、多数のトラック幅用il’liM
(I+)を同時に加工出来、生産能率を大幅に改善出来
る。
図面及び上記実施例の説明は、本発明を説明するための
ものであって、特許請求の範囲に記載の発明を限定し、
或は範囲を減縮する様に解すべきではない。
又、本発明の各部構成は上記実施例に限らず、特許請求
の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能である
ことは勿論である。
例えば、第1図のフェライト・基板(1)と金属磁性薄
膜(2)との間に、耐熱性S i O2薄膜(例えば厚
さ0.01μ−)を形成すれば、第7I2Iの磁気ヘッ
ドに於いて、金属磁性層〈63)とフェライトコア(6
2)との境界面に擬(υ、ギャップが形成されることを
効果的に阻止出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第6図は本発明に係る磁気ヘッドの¥IJ造
方法を示す工程図、第7図は該磁気ヘッドの斜面図、第
8図はワイヤーソーを用いた切断装置の)゛)面図、第
9I2Iは従来の磁気ヘッドの斜面図、第10図(a)
〜(f)は従来の磁気ヘッドの製造方法を示す工程図、
第11図は従来の製造方法の問題点を説明する図である
。 (1)・・・フェライト基板  (2)・・・金属磁性
薄膜(21)・・・第1凸条     (22)・・・
第2凸条(11)・・トランク幅規制溝 (4)・・・
ワイヤーソー第10図(b) 第6図 第8図 茅10図(e) 茅11図 手心にネ市TE朴F (自発) 別紙「第6図」 のとおり補正。 平成元年4月22日 明細書中「特許請求の範囲」 を別紙のとおり補正。 明細書節7頁10行目 「と厚さ5iOz膜」 を °11イ11の表示 特願昭63 「とSiO2膜」 に補正。 2、発明の名称 複合型磁気ヘッドの製造方法 補正をする者 事件との関係  特許出願人 (188)三洋電機株式会社 5゜ 補正の対象 図面、 明細書の特許請求の範囲及び発明の詳細な説明の欄 特許請求の範囲 ■ 磁性酸化物よりなる一対のへラドコアの突合せ部に
金属磁性層を介装すると共に、該金属磁性層に沿って磁
気ギャップ部を形成した複合型磁気ヘッドの製造方法に
於いて、前記ヘッドコアとなる磁性基板(1)の表面に
、前記金属磁性層となる資材を用いて真空薄膜形成技術
による成膜を施し、所定のトラック幅を有する第1凸条
(21)を一定ピツチPで繰り返し形成すると共に、各
第1凸条(21)間に、所定の間隔をおいて互いに平行
に伸びる一対の第2凸条(22)(22)を繰り返し形
成する工程と、前記一対の第2凸条(22)(22>の
間隔T、よりも大きく且つ第1凸条(21)の間隔T2
よりも小さい直径を有するワイヤーソー(4)を用いて
、基板(1)の第1凸条間の領域にトラック幅規制溝(
11)を四段する二り程と、上記工程を経て得られたブ
ロック毛体(51)を含む一対のブロック半体(51)
(52)を非磁性層を介してガラス接合し、コアブロッ
ク(5)を作製する工程と、該コアブロック(5)に機
械加工を施して複数の磁気へラドチップを作製する工程
とから構成されることを特徴とする複合型磁気ヘットの
製造方法。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. [1]磁性酸化物よりなる一対のヘッドコアの突合せ部
    に金属磁性層を介装すると共に、該金属磁性層に沿つて
    磁気ギャップ部を形成した複合型磁気ヘッドの製造方法
    に於いて、前記ヘッドコアとなる磁性基板(1)の表面
    に、前記金属磁性層となる資材を用いて真空薄膜形成技
    術による成膜を施し、所定のトラック幅を有する第1凸
    条(21)を一定ピッチPで繰り返し形成すると共に、
    各第1凸条(21)間に、所定の間隔をおいて互いに平
    行に伸びる一対の第2凸条(22)(22)を繰り返し
    形成する工程と、前記一対の第2凸条(22)(22)
    の間隔T_1よりも大きく且つ第1凸条(21)の間隔
    T_2よりも小さい直径を有するワイヤーソー(4)を
    用いて、基板(1)の第1凸条間の領域にトラック幅規
    制溝(11)を凹設する工程と、上記工程を経て得られ
    たブロック半体(51)を含む一対のブロック半体(5
    1)(52)を非磁性層を介してガラス接合し、コアブ
    ロック(5)を作製する工程と、該コアブロック(5)
    に機械加工を施して複数の磁気ヘッドチップを作製する
    工程とをから構成されることを特徴とする複合型磁気ヘ
    ッドの製造方法。
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