JPH02134784A - 光デイスクのクリーニング装置 - Google Patents
光デイスクのクリーニング装置Info
- Publication number
- JPH02134784A JPH02134784A JP28671288A JP28671288A JPH02134784A JP H02134784 A JPH02134784 A JP H02134784A JP 28671288 A JP28671288 A JP 28671288A JP 28671288 A JP28671288 A JP 28671288A JP H02134784 A JPH02134784 A JP H02134784A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- roller
- wiping
- cleaning device
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は光ディスクの記録面をクリーニングする光ディ
スクのクリーニング装置に関する。
スクのクリーニング装置に関する。
光ディスク、光磁気ディスク等の高密度の記録媒体にお
いては、長期使用時のゴミ、埃の付着による汚れなどに
よってエラーが発生することがあり、最近大きな問題と
なってきた。
いては、長期使用時のゴミ、埃の付着による汚れなどに
よってエラーが発生することがあり、最近大きな問題と
なってきた。
従って、光ディスクの記録面をクリーニングする必要が
生じてくるが、従来は、ワイパーや拭取りローラにクリ
ーニング液を染み込ませ、手作業で拭き取ることが行わ
れていた。
生じてくるが、従来は、ワイパーや拭取りローラにクリ
ーニング液を染み込ませ、手作業で拭き取ることが行わ
れていた。
上記従来のクリーニング方法でも、ある程度のクリーニ
ング効果を上げることができるが、汚れの筋が残ったり
、クリーニング液が残ったりして、新たな汚れを作るこ
とがあった。また、手作業であることから多数枚を連続
的に処理する能力は無く、拭取りローラやワイパーの交
換が顛緊に必要であった。
ング効果を上げることができるが、汚れの筋が残ったり
、クリーニング液が残ったりして、新たな汚れを作るこ
とがあった。また、手作業であることから多数枚を連続
的に処理する能力は無く、拭取りローラやワイパーの交
換が顛緊に必要であった。
本発明は、上記従来製品が持っていた、ディスクのクリ
ーニングにおける拭取り性、処理能力の問題を解決し、
信頬性の高いクリーニング装置(自動クリーニングシス
テム)を提供することを目的とする。
ーニングにおける拭取り性、処理能力の問題を解決し、
信頬性の高いクリーニング装置(自動クリーニングシス
テム)を提供することを目的とする。
この目的を達成するために本発明は、連続的に走行する
拭取りテープにより回転式ディスク状記録媒体上を拭き
取ることを特徴とする。
拭取りテープにより回転式ディスク状記録媒体上を拭き
取ることを特徴とする。
1)拭取りテープ(ポリエステル、織布、不織布)を連
続供給することにより、常に新しい奇麗なテープで拭取
りが行われ、−度拭き取った汚れにより再び汚される恐
れが無い。またワイパー等の交換を頻繁に行うことなし
に沢山のディスクを処理できる。
続供給することにより、常に新しい奇麗なテープで拭取
りが行われ、−度拭き取った汚れにより再び汚される恐
れが無い。またワイパー等の交換を頻繁に行うことなし
に沢山のディスクを処理できる。
2)拭取りローラを複数個設け、その途中にクリーニン
グ液を供給することにより、湿式、乾式の拭取りが1本
のテープで連続的に行うことができる。また湿式、乾式
共に複数個ローラを介することにより、1本のテープで
複数回拭き取ることができ、拭き取り効果が向上する。
グ液を供給することにより、湿式、乾式の拭取りが1本
のテープで連続的に行うことができる。また湿式、乾式
共に複数個ローラを介することにより、1本のテープで
複数回拭き取ることができ、拭き取り効果が向上する。
3)拭き取り時、ローラ両端から溢れ出る汚れやクリー
ニング液を拭き残さないために、拭き取りが後になるロ
ーラはどローラ幅(拭き取り幅)を広くすることにより
、螺線状の筋等が残らない拭き上がり状態が得られる。
ニング液を拭き残さないために、拭き取りが後になるロ
ーラはどローラ幅(拭き取り幅)を広くすることにより
、螺線状の筋等が残らない拭き上がり状態が得られる。
4)ローラ材質を発泡ウレタンなどの柔弾性体を使用す
ることにより、むらなく均一にテープがワークに押し付
けられ、より良い拭き上がり状態が得られる。
ることにより、むらなく均一にテープがワークに押し付
けられ、より良い拭き上がり状態が得られる。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
(実施例1)
第1図にクリーニング装置の全体構成図を示す。
図において、1は矢印方向に回転するディスクであり、
このディスク1はクリーニング装置2によってその全面
を自動的にクリーニングされるようになっている。
このディスク1はクリーニング装置2によってその全面
を自動的にクリーニングされるようになっている。
クリーニング装置2は、テープコア3と拭取りテープ(
ポリエステル、織布、不織布等で構成される)4の巻き
取り案内を行う案内ローラ5を有するコア保持体6と、
湿式ローラ7、固定ローラ8、乾式ローラ9を保持する
ローラ保持体10とを備えている。そしてコア保持体6
側に設けた押圧調整ナツト11とローラ保持体10間に
はコイルバネ12が弾接して設けである。これにより、
湿式ローラー7と乾式ローラ9はディスク1に弾力的に
押し付けられ、従って両ローラのディスク側に掛は渡し
た拭取りテープ4もディスク1に圧接される。13は湿
式ローラ7と乾式ローラ9の中間部に設けた固定ローラ
8の上部に配置されたクリーニング液供給パイプであり
、外部のデイスペンサに接続されるようになっている。
ポリエステル、織布、不織布等で構成される)4の巻き
取り案内を行う案内ローラ5を有するコア保持体6と、
湿式ローラ7、固定ローラ8、乾式ローラ9を保持する
ローラ保持体10とを備えている。そしてコア保持体6
側に設けた押圧調整ナツト11とローラ保持体10間に
はコイルバネ12が弾接して設けである。これにより、
湿式ローラー7と乾式ローラ9はディスク1に弾力的に
押し付けられ、従って両ローラのディスク側に掛は渡し
た拭取りテープ4もディスク1に圧接される。13は湿
式ローラ7と乾式ローラ9の中間部に設けた固定ローラ
8の上部に配置されたクリーニング液供給パイプであり
、外部のデイスペンサに接続されるようになっている。
このパイプ13からは精成水90%とアルコール10%
からなるクリーニング液がディスク1に滴下される。
からなるクリーニング液がディスク1に滴下される。
拭取゛リテーブ4は、湿式ローラ7と乾式ローラ9の2
個所の部分でディスクlと接触し、ディスク1の回転方
向と反対方向に移動して巻き取られるようになっている
。従って両者の逆方向の摺接によりディスク1上面のク
リーニングが自動的に行われることになる。
個所の部分でディスクlと接触し、ディスク1の回転方
向と反対方向に移動して巻き取られるようになっている
。従って両者の逆方向の摺接によりディスク1上面のク
リーニングが自動的に行われることになる。
ここで、
ディスク回転数 :60rpm
テープ走行スピード:1(10mm/秒ローラ押力(ロ
ーラ幅20mm): 1kgfローラ移動速度 :1
mm/回転 ローラ材質:ポリ4フッ化エチレン の条件を設定している。
ーラ幅20mm): 1kgfローラ移動速度 :1
mm/回転 ローラ材質:ポリ4フッ化エチレン の条件を設定している。
またこのクリーニング動作に際し、クリーニング液が滴
下されるが、このクリーニング液は、乾式ローラ9 (
テープ進行方向から見て下流側のローラ)部において、
乾いた拭取りテープ4がディスクIを拭き取った時点で
、この拭取りテープ4に含浸され、湿式ローラ7部に移
動される。従って、ディスク1側から見れば、まず湿式
ローラ7部で、クリーニング液が含浸された拭取りテー
プ4でクリーニングされ、次いで乾式ローラ9部で、テ
ープコア3から巻き戻されてくる乾いた拭取りテープ4
でクリーニングされることになる。湿式ローラ7、乾式
ローラ9は共に同じ材質で構成されているが、その意味
で用語を使い分けである。
下されるが、このクリーニング液は、乾式ローラ9 (
テープ進行方向から見て下流側のローラ)部において、
乾いた拭取りテープ4がディスクIを拭き取った時点で
、この拭取りテープ4に含浸され、湿式ローラ7部に移
動される。従って、ディスク1側から見れば、まず湿式
ローラ7部で、クリーニング液が含浸された拭取りテー
プ4でクリーニングされ、次いで乾式ローラ9部で、テ
ープコア3から巻き戻されてくる乾いた拭取りテープ4
でクリーニングされることになる。湿式ローラ7、乾式
ローラ9は共に同じ材質で構成されているが、その意味
で用語を使い分けである。
そしてこのクリーニング装置2をディスク1の径方向に
ゆっくり移動し、その全面を拭き取る。
ゆっくり移動し、その全面を拭き取る。
この実施例ではコイルバネ12の弾発力を利用してロー
ラ7.9をディスク1に弾接しているが、押付は方法と
してはこの他に空圧、油圧、電磁力などの方法がある。
ラ7.9をディスク1に弾接しているが、押付は方法と
してはこの他に空圧、油圧、電磁力などの方法がある。
またこの実施例ではローラ7.9の両方を同じ圧力で押
圧したが、乾式ローラ9のみを押圧したり、拭取りテー
プ4の走行系全体を押圧したり、各ローラ7.9を個々
の押付力で押圧したり、またローラ7.9は固定してワ
ーク側(ディスク1側)を押圧しても良い。
圧したが、乾式ローラ9のみを押圧したり、拭取りテー
プ4の走行系全体を押圧したり、各ローラ7.9を個々
の押付力で押圧したり、またローラ7.9は固定してワ
ーク側(ディスク1側)を押圧しても良い。
(実施例2)
実施例1において、ローラ(湿式ローラ7、乾式ローラ
9)材質をポリ4フツ化エチレンから発泡ウレタンなど
の弾性体に変えて行った。
9)材質をポリ4フツ化エチレンから発泡ウレタンなど
の弾性体に変えて行った。
(実施例3)
実施例1において、第2図に示すように、温式ローラフ
の数を3本(7a、7b、7c)に増し、乾式ローラ9
の数を2本(9a、9b)に増して行った。尚、図にお
いて、14は巻き取りロール、15はン商下するクリー
ニング液夜である。
の数を3本(7a、7b、7c)に増し、乾式ローラ9
の数を2本(9a、9b)に増して行った。尚、図にお
いて、14は巻き取りロール、15はン商下するクリー
ニング液夜である。
(実施例4)
実施例1において、第3図に示すように、湿式ローラフ
の拭取り幅16を15m、mに、且つ乾式ローラ9の拭
取り幅18をそれよりも広く設定して行った。このこと
により、湿式ローラ7によるクリーニング後、側部に住
じる汚れやクリーニング液の溢れを解消することができ
る。
の拭取り幅16を15m、mに、且つ乾式ローラ9の拭
取り幅18をそれよりも広く設定して行った。このこと
により、湿式ローラ7によるクリーニング後、側部に住
じる汚れやクリーニング液の溢れを解消することができ
る。
(実施例5)
実施例1において、固定ローラ8も拭取りテープ4に押
し当て、同定ローラ8外周に滴下されるクリーニング液
15を拭取りテープ4に塗布して行った。
し当て、同定ローラ8外周に滴下されるクリーニング液
15を拭取りテープ4に塗布して行った。
(実施例6)
実施例1において、第5図、第6図に示すように湿式ロ
ーラ7、乾式ローラ9共にローラ幅をディスク全面に当
たる幅19に拡げ、ローラの移vI無しに行った。
ーラ7、乾式ローラ9共にローラ幅をディスク全面に当
たる幅19に拡げ、ローラの移vI無しに行った。
(実施例7)
第7図、第8図に示すように湿式ローラ7、乾式ローラ
9の形状を太鼓形及び台形として行った。
9の形状を太鼓形及び台形として行った。
このことにより拭取りテープの蛇行を防止できる。
面、前記実施例では拭取りテープをディスクの回転方向
と反対方向に走行させたが、ディスクの周速度と異なる
速度で同じ方向に拭取りテープを走行させても構わない
。
と反対方向に走行させたが、ディスクの周速度と異なる
速度で同じ方向に拭取りテープを走行させても構わない
。
また拭取りテープをディスクの内周と外周の間で移動さ
せる場合、必ずしもディスクの径方向に移動させる必要
はなく、径方向よりも若干斜め方向に移動させても良い
。
せる場合、必ずしもディスクの径方向に移動させる必要
はなく、径方向よりも若干斜め方向に移動させても良い
。
前記実施例ではディスクを回転しながら拭き取る場合に
ついて説明したが、ディスクを静止して拭取りテープの
みを走行させる場合もある。
ついて説明したが、ディスクを静止して拭取りテープの
みを走行させる場合もある。
前記実施例では拭取りテープの走行途中でクリーニング
液を供給して、湿潤領域と乾燥領域とを形成したが、拭
取りテープの全体が湿潤状態であっても良いし、乾燥状
態であっても良い。
液を供給して、湿潤領域と乾燥領域とを形成したが、拭
取りテープの全体が湿潤状態であっても良いし、乾燥状
態であっても良い。
またディスクの回転方向上流側にディスク表面にクリー
ニング液を供給する(例えば湿式ローラやクリーニング
の滴下などによって)クリーニング液供給位置を設け、
そのクリーニング液供給位置の回転方向下流側に拭取り
テープによる拭き取り位置を設けても良い。
ニング液を供給する(例えば湿式ローラやクリーニング
の滴下などによって)クリーニング液供給位置を設け、
そのクリーニング液供給位置の回転方向下流側に拭取り
テープによる拭き取り位置を設けても良い。
また本発明のクリーング装置は、例えばテープカセット
タイプの構造にしても良く、その場合クリーニング液が
自動的に供給されるような構成にすればさらに便利であ
る。
タイプの構造にしても良く、その場合クリーニング液が
自動的に供給されるような構成にすればさらに便利であ
る。
尚、ディスクのクランプ方法は、磁気的吸引力を利用し
たマグネット構造でも良いが、十分なトルクを得るため
には例えば係止爪などによって機械的にクランプする方
が確実である。
たマグネット構造でも良いが、十分なトルクを得るため
には例えば係止爪などによって機械的にクランプする方
が確実である。
以上説明したように、本発明によれば、拭取りテープを
移動してディスク面を摺接することにより、クリーニン
グ処理能力、効率の向上を図ることができる。
移動してディスク面を摺接することにより、クリーニン
グ処理能力、効率の向上を図ることができる。
また本発明のクリーニング装置を用いることにより自動
クリーニングシステムが構築でき、光ディスクのライブ
ラリーシステムに接続し、オートローダ機構を設けて、
大量無人処理システムとすることも可能である。
クリーニングシステムが構築でき、光ディスクのライブ
ラリーシステムに接続し、オートローダ機構を設けて、
大量無人処理システムとすることも可能である。
第1図は本発明の第1の実施例に係るクリーニング装置
の概略構成図、第2図は同、第2の実施例に係るクリー
ニング装置の概念図、第3図は同、第3の実施例に係る
ローラ幅の説明図、第4図は同、第4の実施例に係るク
リーニング装置の概念図、第5図、第6図は第5の実施
例に係るテープ摺接部分の透視図及び断面図、第7図、
第8図は湿式ローラ、乾式ローラの各形状を示す側面図
である。 1・・・ディスク、4・・・拭取りテープ、7・・・湿
式ローラ、9・・・乾式ローラ、13・・・クリーニン
グ液バイブ、15・・・クリーニング液。 第 図 粥 図 弔 図 第 図
の概略構成図、第2図は同、第2の実施例に係るクリー
ニング装置の概念図、第3図は同、第3の実施例に係る
ローラ幅の説明図、第4図は同、第4の実施例に係るク
リーニング装置の概念図、第5図、第6図は第5の実施
例に係るテープ摺接部分の透視図及び断面図、第7図、
第8図は湿式ローラ、乾式ローラの各形状を示す側面図
である。 1・・・ディスク、4・・・拭取りテープ、7・・・湿
式ローラ、9・・・乾式ローラ、13・・・クリーニン
グ液バイブ、15・・・クリーニング液。 第 図 粥 図 弔 図 第 図
Claims (10)
- (1)連続的に走行する拭取りテープにより回転式ディ
スク状記録媒体上を拭き取ることを特徴とする光ディス
クのクリーニング装置。 - (2)前記ディスク状記録媒体を回転させながら拭取り
テープを走行させて拭き取ることを特徴とする請求項(
1)に記載の光ディスクのクリーニング装置。 - (3)前記ディスク状記録媒体の回転方向と拭取りテー
プの走行方向とが反対であることを特徴とする請求項(
2)に記載の光ディスクのクリーニング装置。 - (4)前記拭取りテープを前記ディスクの内周と外周間
を移動させながら前記ディスク全面を拭き取るよう構成
したことを特徴とする請求項(1)に記載の光ディスク
のクリーニング装置。 - (5)前記ディスクに前記拭取りテープを圧接するロー
ラを前記拭取りテープの上流側と下流側に複数個設け、
且つこのローラ間にクーニング液を供給するよう構成さ
れていることを特徴とする請求項(1)に記載の光ディ
スクのクリーニング装置。 - (6)前記複数のローラの内、下流側のローラを幅方向
に幅広形状としたことを特徴とする請求項(5)に記載
の光ディスクのクリーニング装置。 - (7)前記ローラは発泡ウレタン等の柔弾性体により構
成されていることを特徴とする請求項(5)または(6
)に記載の光ディスクのクリーニング装置。 - (8)拭取りテープがディスク状記録媒体の回転方向の
複数個所で接触することを特徴とする請求項(2)に記
載の光ディスクのクリーニング装置。 - (9)ディスク状記録媒体の回転方向上流側と接触する
拭取りテープにクリーニング液が含浸され、回転方向下
流側と接触する拭取りテープにはクリーニング液が含浸
されていないことを特徴とする請求項(8)に記載の光
ディスクのクリーニング装置。 - (10)ディスク状記録媒体の回転方向上流側に記録媒
体表面にクリーニング液を塗布するクリーニング液供給
位置が設けられ、そのクリーニング液供給位置の回転方
向下流側に拭取りテープによる拭き取り位置が設けられ
ていることを特徴とする請求項(2)に記載の光ディス
クのクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28671288A JPH02134784A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 光デイスクのクリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28671288A JPH02134784A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 光デイスクのクリーニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02134784A true JPH02134784A (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=17708024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28671288A Pending JPH02134784A (ja) | 1988-11-15 | 1988-11-15 | 光デイスクのクリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02134784A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5760848A (en) * | 1992-03-23 | 1998-06-02 | Cho; Myeong-Eon | Video monitor apparatus having display module capable of being used as a portable television receiver |
| ES2214093A1 (es) * | 2002-04-04 | 2004-09-01 | Roland Ferro Prados | Dispositivo para la limpieza de discos compactos. |
-
1988
- 1988-11-15 JP JP28671288A patent/JPH02134784A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5760848A (en) * | 1992-03-23 | 1998-06-02 | Cho; Myeong-Eon | Video monitor apparatus having display module capable of being used as a portable television receiver |
| ES2214093A1 (es) * | 2002-04-04 | 2004-09-01 | Roland Ferro Prados | Dispositivo para la limpieza de discos compactos. |
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