JPH02135166A - プラスチック製エアゾール容器 - Google Patents

プラスチック製エアゾール容器

Info

Publication number
JPH02135166A
JPH02135166A JP63286707A JP28670788A JPH02135166A JP H02135166 A JPH02135166 A JP H02135166A JP 63286707 A JP63286707 A JP 63286707A JP 28670788 A JP28670788 A JP 28670788A JP H02135166 A JPH02135166 A JP H02135166A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
container
shoulder
polyester
barrel
aerosol container
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63286707A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0558780B2 (ja
Inventor
Jinichi Yazaki
矢崎 仁一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyo Seikan Group Holdings Ltd
Original Assignee
Toyo Seikan Kaisha Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyo Seikan Kaisha Ltd filed Critical Toyo Seikan Kaisha Ltd
Priority to JP63286707A priority Critical patent/JPH02135166A/ja
Publication of JPH02135166A publication Critical patent/JPH02135166A/ja
Publication of JPH0558780B2 publication Critical patent/JPH0558780B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
  • Nozzles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、プラスチック製エアゾール容器に関するもの
で、より詳細には耐熱圧性に優れたプラスチック製エア
ゾール容器に関する。
(従来の技術) プラスチックをエアゾール容器のような耐圧容器の製造
に用いることは古くから知られており、例えば特開昭4
6−2484号公報には、ポリエステル等のプラスチッ
クをその融点以下の熱弾性温度範囲内で成形することに
より、噴射剤に対し不透過性で耐圧性に優れた容器を製
造することが記載されている。
また、アクリロニトリル−スチレン樹脂を素材とじた小
容量エアロゾル容器も既に実用に供されている。
(発明が解決しようとする問題点) プラスチック製エアゾール容器は、普通の家屋内での使
用に際しては満足すべき結果を与えるとしても、未だ耐
熱圧性の点で十分満足し得るものでなかった。例えば、
エアゾール容器は、自動車の室内に放置されることがあ
り、この場合にはエアゾール容器の温度が70℃程度迄
達することがある。このような高温では充填された噴射
剤の圧力がかなり上昇すると共に、容器を構成するプラ
スチックが軟化し或いは軟化しないとしても熱変形を生
じ易くなるため、亀裂乃至破裂を生じるという問題があ
る。
従りて、本発明の目的は、耐熱圧性に優れたプラスチッ
ク製エアゾール容器を提供するにある。
本発明の他の目的は、噴射剤や充填内容物に対しても耐
性を有すると共に、熱と圧力とが同時に作用する保存条
件下においても変形や破壊に対して優れた耐性を示すプ
ラスチックエアゾール容器を提供するにある。
(問題点を解決するための手段) 本発明によれば、筒状胴部、底部及びノズル取付用口部
を備えた肩部から成り、底部及び肩部の一方と筒状胴部
とは一体に形成され、底部及び肩部の他方と筒状胴部と
は溶封されているプラスチック製エアゾール容器におい
て、 該容器の各部は、芳香族ジカルボン酸とアルキレングリ
コールから形成されたポリエステル及び該ポリエステル
中に配合された繊維補強剤から成り、且つ少なくとも筒
状胴部において繊維補強剤は主として胴部高さ方向に配
向されていることを特徴とするプラスチック製エアゾー
ル容器が提供される。
本発明において、前記ポリエステルは25乃至40%、
特に30乃至40%の結晶化度を有することが好ましく
、繊維補強剤は全体当り5乃至30重量%、特に10乃
至20重量%の量で含有されていることが望ましい。
(作 用) 本発明のプラスチック容器は、筒状胴部、底部及びノズ
ル取付用口部を備えた肩部から成り、底部及び肩部の一
方と筒状胴部とは一体に形成され、底部及び肩部の他方
と筒状胴部とは溶封されて成りているが、該容器の各部
を繊維補強剤を配合したポリブチレンテレフタレート又
はポリエチレンテレフタレートから形成し、且つ少なく
とも筒状胴部において繊維補強剤を主として胴部高さ方
向に配向せしめていることが顕著な特徴である。
本発明において用いる芳香族ジカルボン酸とアルキレン
グリコールとから形成されるポリエステルは、各種フレ
オン類(フルオロカーボン類)、LPG (液化石油ガ
ス)、ジメチルエーテル等の噴射剤や、アルコール等を
ベースとする各種化粧品、ケロシン等をベースとする殺
虫剤、各種溶媒をベースとする塗料等に対して耐性、即
ち耐薬品性を有しており、しかも機械的強度、剛性、耐
衝撃性にも優れているという利点を有する。
これが本発明においてプラスチックとして前記ポリエス
テルを選択する理由である。
また本発明においては、前記ポリエステル中に繊維補強
剤を配合するとともに、容器の成形にあたフて、該繊維
補強剤を胴部高さ方向に配向せしめる。
即ち、容器器質にこの様な繊維補強剤が配向されている
ことによって、機械的強度、剛性、耐衝撃性等の機械的
特性が満足なものとなり、熱及び圧力が同時に作用する
条件下に容器が保存された場合にも変形や破壊に対して
優れた耐性を示すとともに、器壁面は平滑面となって、
外観も良好となる。
この場合、繊維補強剤の配合が行なわれておらず、ラン
ダムな方向に分散していると容器器壁(胴部)の成形収
縮率が大きいため、収縮歪が大となって寸法精度が低下
し、またm成約特性も悪化する。更に器壁面がザラザラ
した状態となって、外観特性も不良となる。
(発明の好適態様) 皇JLL旦 本発明において容器素材に用いるプラスチックは、芳香
族ジカルボン酸とアルキレングリコールとから形成され
たポリエステルである。
芳香族ジカルボン酸としては、テレフタル酸、イソフタ
ル酸、ナフタレンジカルボン酸等を挙げることができ、
アルキレングリコールとしては、エチレングリコール、
プロピレングリコール、ブチレンゲリコール等を挙げる
ことができる。
本発明においては、噴射剤や内容物及び各種溶媒等に対
する耐薬品性の面からポリブチレンテレフタレート(以
下PBTと略すことがある)やポリエチレンテレフタレ
ート(以下PETと略すことがある)が最も好適に使用
される。
またPBT乃至はPETが50重量%以上含有されてい
るという条件で他のポリエステルとのブレンド物も好適
に使用できる。
また上記ポリエステルは、密度法で測定した結晶化度が
20乃至40%、特に25乃至40%の範囲にあること
が良好な耐熱性を得る上で望ましい。
また本発明においては、上記ポリエステル中に配合され
る繊維補強剤としては、径が12乃至15μm及び長さ
が3乃至6m+++以上のガラス繊維が好適に使用され
るが、このガラス繊維は、容器に成形された状態におい
て、長さが少なくとも0.2m+n以上、特に0.5m
+s以上であることが望ましい。即ち、ガラス繊維の長
さが0.2mmよりも短くなると、補強剤としての機能
が低下し、容器の機械的特性が不満足となる傾向がある
本発明において、上記ガラス繊維は、既に述べた通り、
容器胴部高さ方向に配向していることが必要である。
この配向の度合は、容器胴部を顕微鏡で観察して、繊維
の長さ方向が実質的に胴部高さ方向を指向しているもの
の割合として測定することができ、これが50%以上、
特に70%以上であることが望ましい。
この配合の度合が50%を下回わる様な場合には、満足
すべき耐熱圧性を得ることが困難となる。
本発明において、上述したガラス繊維は、容器素材全体
当り5乃至30重量%、特に10乃至20重量%の割合
で配合される。
本発明においては、上記ポリエステル及びガラス繊維以
外にも、本発明の目的を損わない限りにおいて、必要に
より無機充填剤、顔料、酸化防止剤及び帯電防止剤等の
それ自体公知の他の配合剤を配合することができる。
蔓堡」C洒に法 本発明のプラスチック製エアゾール容器の側断面図を示
す第1図において、この容器は筒状胴部1、底部2及び
肩部3から成っており、肩部3にはノズル取付用口部4
が形成されている。
本発明の容器は、前述した容器素材から構成されている
が、ガラス繊維に胴部高さ方向に対する配向を付与する
ために、胴部1と肩部3とを射出成形により一体に成形
し、次いで別個に成形した底部2との熱融着を行なう。
この逆に、胴部1と底部2とを射出成形により一体に成
形し、次いで別個に成形した肩部3との熱融着を行なっ
てもよい。
以下、胴部1と肩部3とを射出成形により一体成形する
場合を例にとって説明する。
即ち、第1図において、肩部3上に複数のピンゲート1
0.10’ を配置し、このゲート10゜10′から前
述した容器素材であるガラス繊維配合樹脂を射出金型内
に射出せしめる。
この場合、ピンゲートは複数個使用し、且つこれらのピ
ンゲートto、to’を成形容器に対して対称となる用
に配置することが必要である。
即ち、ピンゲートを1個のみ使用して射出成形を行なっ
た場合には、射出樹脂流が肩部3に対応して周状に拡が
った後に胴部高さ方向に落下するために、配合ガラス繊
維がランダムな状態となって胴部高さ方向に配向を与え
ることが困難となり、例えば前述した配向度を50%以
上とすることができない。
然るに、ピンゲートを複数個使用すれば、射出樹脂流の
周状の拡がりを最小限に抑制することができるので、配
合ガラス繊維に50%以上の配向度(胴部高さ方向)を
付与することが可能となる。
事実、後述する実施例から明らかな通り、2個のビンゲ
ートを用いた場合、上記配向度は90%となフた。
一方、50%以上の配向度(胴部高さ方向)をガラス繊
維に付与するという見地からは、ビンゲートの数は多い
ほどよいが、あまり多くするとウェルド部(樹脂流の結
合部)が多くなるため、望ましくない。
この様な見地から、ビンゲートの数は2乃至4個、特に
2個とするのがよい。
また射出成形に際しては、射出速度を50a+m/Se
C以上とし、通常の射出速度(40〜50II1m/5
ec)よりも大とするとともに、射出ノズル出口温度を
ポリエステルの融点+30℃以上の温度とし、一般に採
用される温度範囲(融点+20〜30℃)よりも高くす
ることが必要である。
即ち、射出ノズル出口付近の温度が低かったり、或いは
射出速度が遅い場合には、配合ガラス繊維の分断が多く
なり、該ガラス繊維の長さが0.2mmよりも短くなり
、補強剤としての機能を示さなくなる。
また本発明においては、結晶化度が25乃至40%とな
る様にポリエステルの結晶化を行なう。
この結晶化は、用いるポリエステルの種類及びガラス繊
維の配合量によっても異なるが、ガラス繊維の配合量を
15〜20重量%とじた時、ポリブチレンテレフタレー
トの場合には射出金型を60乃至100℃に加熱してお
き、5乃至15秒間保持しておくことにより行われ、ま
た同条件下でポリエチレンテレフタレートの場合には射
出金型を80乃至120℃に加熱しておき、射出樹脂を
5乃至15秒間保持しておけばよい。
かくして胴部1及び肩部3の一体化成形が行われる。
また底部2の成形は、結晶化を行なうことを除けば、そ
れ自体公知の条件で射出成形を行なうことにより得られ
る。
これらの2つの部材を超音波ウェルディング等の手段に
よって熱融着させることによって行われる。
かくして得られた本発明のプラスチック製エアゾール容
器は、これにノズル機構2oを取り付け、内容物及び噴
射剤を充填し、エアゾール容器として最終製品とされる
尚、内容物等の充填は、通常底部の溶封に先立って、ノ
ズルの取り付は及びシールを行なった後に行われ、最終
的に底部の溶封が行われて製品とされる。
上述した本発明の容器は、耐熱圧性に優れており、胴部
内壁に格別の補強板等を設ける必要は無いが、容器の形
状を楕円形や角型状とする場合には、必要により上記の
溶な補強板を設けることもできる。
(発明の効果) 本発明のエアゾール容器は、耐熱圧性に優れており、例
えば70℃の温度に長時間保持しても変形、軟什笠の不
都合を生ずることはない。
また本発明の容器は、ガラス繊維が配合されているが、
これが胴部高さ方向に配向しているため、器壁はすべす
べとした平滑な状態となって外観特性が極めて良好であ
り、更に収縮歪も有効に抑制されているので寸法精度も
良好である。
本発明を次の例で説明する。
(実施例) 実施例1゜ 比重1.31のポリブチレンテレフタレートに、直径1
5μ、長さ6m/mのガラス繊維を15wt%ブレンド
した比重1.41のガラス繊維入ポリブチレンテレフタ
レートを、5オンスの射出成形機にて、ゲートを第1図
10.10’のように2点設けたコールドランナ一方式
の金型(型温度80℃)内に設定温度255℃、ノズル
部温度265℃、射出圧600にg/cm’、射出保圧
時間8 secにて、射出し、型内冷却保持時間15s
ecにて、第1図のような肉厚1.5m/n+、 内容
積20ccの射出成形品を得た。
表−1に評価の結果を示す。
実施例2゜ 比重1.34のポリエチレンテレフタレートに、直径1
5μ、長さ6a+/mのガラス繊維を20wt%ブレン
ドした比重1.50のガラス繊維入ポリエチレンフタレ
ートを、5オンスの射出成形機にて実施例−1と同様に
設定温度260℃、ノズル部温度280℃、射出圧60
0 Kg/cm2、射出保圧時間10secにて型温1
00℃の金型内に射出し、型内冷却保持時間15sec
にて、第1図のような肉厚1.511I/I11.内容
積20ccの射出成形品を得た。
表−1に結果を示す。
なお、実施例1及び2の射出成形品に、フロンガスを3
.4g、アルコール3.4gを内容物として入れ、上記
材料にて各々に底ブタ(肉厚2m/l11)を射出成形
したものを超音波溶着し、エアゾール溶バルブを装着し
、70℃雰囲気の自転車のダツシュボードに、1日放置
したが、内容物の漏洩とか、容器の亀裂等何ら問題なく
、エアゾール容器としての使用に差支えなかった。
測定法 結晶化度・・・・密度勾配法、 ガラス繊維配向率・・・・容器胴部をタテ方向及びヨコ
に3ツに切断し、断面をインキで染色する。顕@鏡にて
10倍に拡大し繊維の方向を数え、同じ方向のものの百
分率(の平均値)で表わす。ある一方向を1として、4
51の傾きはその%とし90#の傾きを0とする。
耐熱圧強度 容器内にN、gasをポンプにて送り込み、設定圧力に
て120sec間保持した時の伸び、亀裂を観察する。
異常なき場合は、順次2〜5 Kg/co+2upで上
昇させる。(7囲気塩度は50℃、及び70℃とした) 外   観 視覚、触覚判定による。
階にて10名のパネラ−による判定の平均値を符合で表
わした。(◎−〇−ロー△−×) 比較例1゜ 実施例1と同様の材料を、第2図の如き、1点ゲートの
金型にて実施例1と同様にして射出成形品を得た。結晶
化度32%であったが、ガラス繊維の配向率が35%と
低く、耐熱圧強度が50℃で22Kg、70℃で17K
gと悪く、外観も符合で△であフた。
比較例2゜ 比重1.31のポリブチレンテレフタレートのみで実施
例1と同様な射出成形品を得た。外観は○であったが、
耐熱圧強度にて、50℃で20Kg、70℃では、13
Kgであった。
比較例3゜ 比重1.31のポリブチレンテレフタレートに、実施例
1と同様のガラス繊維を40wt%入れたのみで他は実
施例1と同様にして射出成形品を得た。
耐熱圧強度は、50℃にて35にg170℃にて29に
gと良好であったが、外観が符合でXとなリ、又、底部
フタとの溶着の安定性がなかった。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明のエアゾール容器をノズル機構ととも
に示す側断面図である。 1・・・・胴部    2・・・・底部3・・・・肩部
    10.10’ ・・・・ピンゲート20・・・
・ノズル機構 第1図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)筒状胴部、底部及びノズル取付用口部を備えた肩
    部から成り、底部及び肩部の一方と筒状胴部とは一体に
    形成され、底部及び肩部の他方と筒状胴部とは溶封され
    ているプラスチック製エアゾール容器において、 該容器の各部は、芳香族ジカルボン酸とアルキレングリ
    コールから形成されたポリエステル及び該ポリエステル
    中に配合された繊維補強剤から成り、且つ少なくとも筒
    状胴部において繊維補強剤は主として胴部高さ方向に配
    向されていることを特徴とするプラスチック製エアゾー
    ル容器。
  2. (2)前記ポリエステルがポリブチレンテレフタレート
    又はポリエチレンテレフタレートである請求項1記載の
    容器。
  3. (3)前記ポリブチレンテレフタレート又はポリエチレ
    ンテレフタレートは25乃至40%の結晶化度を有する
    ことを特徴とする請求項2記載のエアゾール容器。
  4. (4)繊維補強剤が全体当り5乃至30重量%の量で含
    有されている請求項1記載のエアゾール容器。
JP63286707A 1988-11-15 1988-11-15 プラスチック製エアゾール容器 Granted JPH02135166A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63286707A JPH02135166A (ja) 1988-11-15 1988-11-15 プラスチック製エアゾール容器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63286707A JPH02135166A (ja) 1988-11-15 1988-11-15 プラスチック製エアゾール容器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02135166A true JPH02135166A (ja) 1990-05-24
JPH0558780B2 JPH0558780B2 (ja) 1993-08-27

Family

ID=17707953

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63286707A Granted JPH02135166A (ja) 1988-11-15 1988-11-15 プラスチック製エアゾール容器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02135166A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07309732A (ja) * 1994-05-17 1995-11-28 Hoyu Co Ltd エアゾール型染毛剤
JP2014180665A (ja) * 2013-03-15 2014-09-29 Nordson Corp 液体吐出シリンジ

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07309732A (ja) * 1994-05-17 1995-11-28 Hoyu Co Ltd エアゾール型染毛剤
JP2014180665A (ja) * 2013-03-15 2014-09-29 Nordson Corp 液体吐出シリンジ

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0558780B2 (ja) 1993-08-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP6317261B2 (ja) エアゾール状製品を分注するためのひび割れ抵抗及びサステナビリティを改善したプラスチックパッケージ
EP0092979B1 (en) Bottle-shaped container
US4774114A (en) Injection stretch blow container
JPS6071207A (ja) 延伸ブロー成形用多層プリフォームの製造方法
WO2013082680A2 (en) Plastic container for packing of filling product under pressure, and method for the manufacture thereof
EP3323590A1 (en) Multilayer preform and multilayer stretch blow molded container
KR100247174B1 (ko) 폴리에스테르 연신 블로우 병 및 그의 제조방법
GB2188001A (en) Heatset multilayer container
EP1417141B1 (en) Flexible bottles of polyester resin
JPH02135166A (ja) プラスチック製エアゾール容器
RU2268853C2 (ru) Емкость, полученная формованием с раздувом, и формованное изделие из пластмассы с улучшенными антистатическими свойствами
JPH0561979B2 (ja)
EP2029455B1 (en) Non-round plastic pressurized dispenser
EP0393204A1 (en) Plastic fuel tank
JPH0692525B2 (ja) 耐熱性ポリエステル容器
EP0429654A1 (en) Liquid-crystal polyester container and manufacture thereof
JP2508565B2 (ja) 複合樹脂成形構造物及びその製法
JPS6279258A (ja) ポリエステルボトル
JPH0760745A (ja) 熱可塑性材料製の射出成形品
JPH032014A (ja) 液晶ポリエステル容器の製法
KR930005178B1 (ko) 내열성(耐熱性) 및 내압성(耐壓性)이 우수한 2축배향용기
CN113195186B (zh) 塑料容器
JP3748739B2 (ja) 耐圧性ポリエステルボトル及びそれを用いた包装体
JPH03266632A (ja) 液晶樹脂容器及びその製造方法
JPH0699998A (ja) 樹脂製キャップ