JPH02136338A - 定速走行制御装置 - Google Patents
定速走行制御装置Info
- Publication number
- JPH02136338A JPH02136338A JP28974088A JP28974088A JPH02136338A JP H02136338 A JPH02136338 A JP H02136338A JP 28974088 A JP28974088 A JP 28974088A JP 28974088 A JP28974088 A JP 28974088A JP H02136338 A JPH02136338 A JP H02136338A
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- Japan
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- preset
- vehicle speed
- memory
- car speed
- switch
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- 230000006870 function Effects 0.000 abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Controls For Constant Speed Travelling (AREA)
- Control Of Velocity Or Acceleration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
定速走行の目標車速を予めプリセットしておくことがで
きる定速走行制御装置において、プリセットする値に車
速センサから得られる走行車速を用いることで、プリセ
ット車速設定用のポテンショメータやA/D変換器を用
いないで済むようにする。
きる定速走行制御装置において、プリセットする値に車
速センサから得られる走行車速を用いることで、プリセ
ット車速設定用のポテンショメータやA/D変換器を用
いないで済むようにする。
本発明は、目標車速のプリセット機能を有する定速走行
制御装置に関する。
制御装置に関する。
スロットル開度を自動調整して走行車速を目標車速付近
に保つ定速走行制御装置(オートドライブ)は、第5図
に示すように車速センサ1から得られる走行車速とマイ
クロコンピュータ2内のメモリに記憶されている目標車
速との差を縮めるように、スロットル開度調整用のアク
チュエータ3を駆動する。
に保つ定速走行制御装置(オートドライブ)は、第5図
に示すように車速センサ1から得られる走行車速とマイ
クロコンピュータ2内のメモリに記憶されている目標車
速との差を縮めるように、スロットル開度調整用のアク
チュエータ3を駆動する。
目標車速の設定は実際の走行車速が希望値に達したとき
その値をスイッチ操作でメモリに記憶するのが一般的で
あるが、第5図のようにポテンショメータ4を用いて走
行車速と無関係な値を設定する方法も提案されている。
その値をスイッチ操作でメモリに記憶するのが一般的で
あるが、第5図のようにポテンショメータ4を用いて走
行車速と無関係な値を設定する方法も提案されている。
この方法によると、プリセットスイッチPを押したとき
マイクロコンピュータ2がポテンショメータ4で設定さ
れた値を読込み、それを目標車速として制御を開始する
。
マイクロコンピュータ2がポテンショメータ4で設定さ
れた値を読込み、それを目標車速として制御を開始する
。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、第5図の方法はプリセット車速の設定用
にポテンショメータ4や、その値をデジタル値に変換す
るA/D変換回路5が必要なため、構成が複雑でコスト
高になる欠点がある。
にポテンショメータ4や、その値をデジタル値に変換す
るA/D変換回路5が必要なため、構成が複雑でコスト
高になる欠点がある。
本発明は、プリセット車速も走行車速を基に設定できる
ようにして構成の簡略化、およびコストの低廉化を図ろ
うとするものである。
ようにして構成の簡略化、およびコストの低廉化を図ろ
うとするものである。
第1図は本発明の第1の原理図で、1は車速センサ、2
は定速走行制御用のマイクロコンピュータ、3はスロッ
トル開度調整用のアクチュエータ、Pはプリセットスイ
ッチ、Mはメモリスイッチである。
は定速走行制御用のマイクロコンピュータ、3はスロッ
トル開度調整用のアクチュエータ、Pはプリセットスイ
ッチ、Mはメモリスイッチである。
第2図は本発明の第2の原理図で、メモリスイッチMを
省略した点が第1図と異なる。セットスイッチSやキャ
ンセルスイッチCは定速走行制御の開始と終了を指示す
る既設のものである。
省略した点が第1図と異なる。セットスイッチSやキャ
ンセルスイッチCは定速走行制御の開始と終了を指示す
る既設のものである。
第1図は、メモリスイッチMを押すとそのときの走行車
速を車速センサ1から読込んでコンピュータ2内のメモ
リにプリセット車速として記憶する方式である。このメ
モリは制御中の目標車速を記憶するセットメモリとは別
のバックアップされたメモリで、以下これをプリセット
メモリと呼ぶ。
速を車速センサ1から読込んでコンピュータ2内のメモ
リにプリセット車速として記憶する方式である。このメ
モリは制御中の目標車速を記憶するセットメモリとは別
のバックアップされたメモリで、以下これをプリセット
メモリと呼ぶ。
第1図でプリセットスイッチPを押すとプリセットメモ
リに記憶されているプリセット車速がセットメモリに書
込まれ、以後それを目標車速とした制御が開始される。
リに記憶されているプリセット車速がセットメモリに書
込まれ、以後それを目標車速とした制御が開始される。
第2図は、制御中にプリセットスイッチPを押すとその
ときの走行車速をプリセット車速としてプリセットメモ
リに記憶する方式である。この方式では同じプリセット
スイッチPを非制御中に押すと、プリセットメモリに記
憶されているプリセット車速がセットメモリに書込まれ
、以後それを目標車速とした制御が開始される。
ときの走行車速をプリセット車速としてプリセットメモ
リに記憶する方式である。この方式では同じプリセット
スイッチPを非制御中に押すと、プリセットメモリに記
憶されているプリセット車速がセットメモリに書込まれ
、以後それを目標車速とした制御が開始される。
通常の定速走行制御はセットスイッチSを押してそのと
きの走行車速をセットメモリに書込むことにより開始さ
れる。この制御は何種類かのキャンセルスイッチCの1
つがオンになるとキャンセルされ、非制御の状態になる
。第2図の方式はこの制御、非制御の状態でプリセット
メモリPを使い分け、第1図のメモリスイッチMを省略
しだものである。
きの走行車速をセットメモリに書込むことにより開始さ
れる。この制御は何種類かのキャンセルスイッチCの1
つがオンになるとキャンセルされ、非制御の状態になる
。第2図の方式はこの制御、非制御の状態でプリセット
メモリPを使い分け、第1図のメモリスイッチMを省略
しだものである。
第3図は第1図の方式を実現する本発明の第1実施例の
フローチャートである。ステップSlOは車速センサか
らその時点の走行車速を読取る処理である。ステップ3
11はメモリスイッチMのON10 F Fの判断で、
これがONであればステップS12でそのときの走行車
速をプリセット車速としてプリセットメモリに記憶する
。ステップS13はプリセットスイッチPのON10
F Fの判断で、これがONであればステップS14で
プリセット車速を目標車速に変更しくプリセットメモリ
からセットメモリへ移す)、次いでステップ315で制
御フラグをセットして制御開始を指示する。
フローチャートである。ステップSlOは車速センサか
らその時点の走行車速を読取る処理である。ステップ3
11はメモリスイッチMのON10 F Fの判断で、
これがONであればステップS12でそのときの走行車
速をプリセット車速としてプリセットメモリに記憶する
。ステップS13はプリセットスイッチPのON10
F Fの判断で、これがONであればステップS14で
プリセット車速を目標車速に変更しくプリセットメモリ
からセットメモリへ移す)、次いでステップ315で制
御フラグをセットして制御開始を指示する。
ステップ316は制御フラグの判断で、これがセット状
態であればステップS17で定速走行制御を行う。次の
ステップ318はアクセルモードやリジュームモードの
制御、或いは変速機に対するオーバードライブカット等
の制御を含む処理であり、この処理を経たらステップS
IOからの処理を繰り返す。
態であればステップS17で定速走行制御を行う。次の
ステップ318はアクセルモードやリジュームモードの
制御、或いは変速機に対するオーバードライブカット等
の制御を含む処理であり、この処理を経たらステップS
IOからの処理を繰り返す。
本例の方式は、プリセットスイッチPを複数設け、それ
ぞれにプリセットメモリを用意して複数のプリセット車
速を設定できる様に拡張することができる。その場合、
次の様な操作方法が考えられる。
ぞれにプリセットメモリを用意して複数のプリセット車
速を設定できる様に拡張することができる。その場合、
次の様な操作方法が考えられる。
■メモリスイッチMを押している期間に任意のプリセン
トスイッチPi(但し、i = l−n )を押すこと
で対応するプリセットメモリにその時点の走行車速をプ
リセットする方法。
トスイッチPi(但し、i = l−n )を押すこと
で対応するプリセットメモリにその時点の走行車速をプ
リセットする方法。
■メモリスイッチMを押した後の所定時間内(数秒程度
)に任意のプリセットスイッチPiを押して対応するプ
リセットメモリにその時点の走行車速をプリセットする
方法。
)に任意のプリセットスイッチPiを押して対応するプ
リセットメモリにその時点の走行車速をプリセットする
方法。
このように複数のプリセット車速を記憶した場合、プリ
セットスイッチPiだけを単独で使用すれば対応するプ
リセットメモリからプリセット車速を読出すことができ
るが、この場合は一旦表示器にプリセット車速を表示し
、確認のためにもう一度同じプリセットスイッチPiを
押したら制御を開始するようにして、希望しない目標車
速での定速走行を未然に回避できるようにするとよい。
セットスイッチPiだけを単独で使用すれば対応するプ
リセットメモリからプリセット車速を読出すことができ
るが、この場合は一旦表示器にプリセット車速を表示し
、確認のためにもう一度同じプリセットスイッチPiを
押したら制御を開始するようにして、希望しない目標車
速での定速走行を未然に回避できるようにするとよい。
第4図は第2図の方式を実現する本発明の第2実施例の
フローチャートである。ステップS20は第3図と同様
の走行車速検出であり、続くステップ521−325(
A部)はキャンセルスイッチCとセットスイッチSの処
理である。ステップ321でCスイッチONと判定され
たらステップ322で制御フラグをリセットし、またス
テップS23でSスイッチONと判定されたらステップ
S24で走行車速を目標車速としてセットメモリに記憶
し、またステップ325で制御フラグをセットする。こ
のステップ321〜325までのA部は第3図のステッ
プ310とSllの間にも含まれるが、同図ではこれを
省略しである。
フローチャートである。ステップS20は第3図と同様
の走行車速検出であり、続くステップ521−325(
A部)はキャンセルスイッチCとセットスイッチSの処
理である。ステップ321でCスイッチONと判定され
たらステップ322で制御フラグをリセットし、またス
テップS23でSスイッチONと判定されたらステップ
S24で走行車速を目標車速としてセットメモリに記憶
し、またステップ325で制御フラグをセットする。こ
のステップ321〜325までのA部は第3図のステッ
プ310とSllの間にも含まれるが、同図ではこれを
省略しである。
第4図のステップS30は制御フラグのチエツクであり
、これがセットされていればステップS31で定速走行
制御を行う。また、この制御中にPスイッチが押された
ら(ステップ532)ステップS33で走行車速をプリ
セット車速としてプリセットメモリに記憶する。
、これがセットされていればステップS31で定速走行
制御を行う。また、この制御中にPスイッチが押された
ら(ステップ532)ステップS33で走行車速をプリ
セット車速としてプリセットメモリに記憶する。
これに対し、ステップS30で制御フラグがリセットと
判定されたときは非制御中なので、Pスイッチはプリセ
ット車速の読出し機能を持つ。ステップS34はこのP
スイッチの判断で、これがONであればステップ335
でプリセットメモリからプリセット車速を読出し、これ
を目標車速としてセットメモリに書込む。そして、ステ
ップS36で制御フラグをセットし、ステップS37で
その他の処理を行う。
判定されたときは非制御中なので、Pスイッチはプリセ
ット車速の読出し機能を持つ。ステップS34はこのP
スイッチの判断で、これがONであればステップ335
でプリセットメモリからプリセット車速を読出し、これ
を目標車速としてセットメモリに書込む。そして、ステ
ップS36で制御フラグをセットし、ステップS37で
その他の処理を行う。
尚、ステップS33ではプリセット車速としてプリセッ
トメモリに記憶する値を車速センサから得られるその時
の走行車速としているが、これをセントメモリに記憶さ
れている目標車速とすることもできる。このようにする
と、例えば目標車速1100K/hで走行中に登板路に
さしかがり、実際の走行車速が90 Kva/ hでし
かない場合に、1100K/hをプリセットしようとす
るとき等に有用である。また、必ずしもこのようなケー
スに限らず、セットメモリ内の目標車速がメインスイッ
チをオフにすると消えてしまうため、バックアップされ
たプリセットメモリに以前の目標車速を保持しておくと
いう用途にも使用できる。
トメモリに記憶する値を車速センサから得られるその時
の走行車速としているが、これをセントメモリに記憶さ
れている目標車速とすることもできる。このようにする
と、例えば目標車速1100K/hで走行中に登板路に
さしかがり、実際の走行車速が90 Kva/ hでし
かない場合に、1100K/hをプリセットしようとす
るとき等に有用である。また、必ずしもこのようなケー
スに限らず、セットメモリ内の目標車速がメインスイッ
チをオフにすると消えてしまうため、バックアップされ
たプリセットメモリに以前の目標車速を保持しておくと
いう用途にも使用できる。
尚、非制御状態からセットメモリ内の目標車速を使用し
た制御へ復帰できるリジュームモードがあるが、これは
メインスイッチをオンにしている間だけ有効であり、ま
た直前の目標車速しか使用できない。これに対し、プリ
セットメモリに成る時点の目標車速を記憶すればその後
何回かセットメモリ内の目標車速を変更しても、プリセ
ットメモリ内の車速に復帰することができる。
た制御へ復帰できるリジュームモードがあるが、これは
メインスイッチをオンにしている間だけ有効であり、ま
た直前の目標車速しか使用できない。これに対し、プリ
セットメモリに成る時点の目標車速を記憶すればその後
何回かセットメモリ内の目標車速を変更しても、プリセ
ットメモリ内の車速に復帰することができる。
以上述べたように本発明によれば、既存の定速走行制御
装置にスイッチを追加するだけで、目標車速のプリセッ
ト機能を持たせることができる。
装置にスイッチを追加するだけで、目標車速のプリセッ
ト機能を持たせることができる。
第1図は本発明の第1の原理図、
第2図は本発明の第2の原理図、
第3図は本発明の第1実施例のフローチャート、第4図
は本発明の第2実施例のフローチャート、第5図は従来
の定速走行制御装置の構成図である。 出 願 人 富士通テン株式会社
は本発明の第2実施例のフローチャート、第5図は従来
の定速走行制御装置の構成図である。 出 願 人 富士通テン株式会社
Claims (2)
- 1. セットメモリに記憶された目標車速と車速センサ
(1)から得られる走行車速との差に応じてアクチュエ
ータ(3)を制御するマイクロコンピュータ(2)を備
えた定速走行制御装置において、 メモリスイッチ(M)を押すとそのときの走行車速をプ
リセット車速としてバックアップされたプリセットメモ
リに記憶し、 プリセットスイッチ(P)を押すと該プリセットメモリ
から読出したプリセット車速を前記セットメモリに書込
んで制御を開始するようにしてなることを特徴とする定
速走行制御装置。 - 2. セットメモリに記憶された目標車速と車速センサ
(1)から得られる走行車速との差に応じてアクチュエ
ータ(3)を制御するマイクロコンピュータ(2)を備
えた定速走行制御装置において、 定速走行の制御中にプリセットスイッチ(P)が押され
るとそのときの走行車速または前記セットメモリ内の目
標車速をプリセット車速としてバックアップされたプリ
セットメモリに記憶し、また非制御中に該プリセットス
イッチ(P)が押されると該プリセットメモリから読出
したプリセット車速を前記セットメモリに書込んで制御
を開始するようにしてなることを特徴とする定速走行制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63289740A JP2841201B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 定速走行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63289740A JP2841201B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 定速走行制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02136338A true JPH02136338A (ja) | 1990-05-24 |
| JP2841201B2 JP2841201B2 (ja) | 1998-12-24 |
Family
ID=17747145
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63289740A Expired - Fee Related JP2841201B2 (ja) | 1988-11-16 | 1988-11-16 | 定速走行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2841201B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59160055A (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-10 | Aisin Seiki Co Ltd | 車速制御装置 |
| JPS628125U (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-19 |
-
1988
- 1988-11-16 JP JP63289740A patent/JP2841201B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59160055A (ja) * | 1983-03-01 | 1984-09-10 | Aisin Seiki Co Ltd | 車速制御装置 |
| JPS628125U (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2841201B2 (ja) | 1998-12-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |