JPH02138218A - 血糖降下剤 - Google Patents
血糖降下剤Info
- Publication number
- JPH02138218A JPH02138218A JP16558289A JP16558289A JPH02138218A JP H02138218 A JPH02138218 A JP H02138218A JP 16558289 A JP16558289 A JP 16558289A JP 16558289 A JP16558289 A JP 16558289A JP H02138218 A JPH02138218 A JP H02138218A
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- JP
- Japan
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- group
- methyl
- hypoglycemic agent
- phenylthiazol
- benzoxazine
- Prior art date
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- Plural Heterocyclic Compounds (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は血糖降下剤に関する。
(従来技術)
従来より、わ9尿病の治療にビグアナイド系化合物やス
ルホニルウレア系化合物等の血糖降下剤が用いられてい
る。しかしながら、ビグアナイド系化合物には乳酸アシ
ド−シス、スルホニルウレア系化合物には重篤な低血糖
という副作用があり、このような欠点のない新しい血糖
降下剤の開発が望まれている。
ルホニルウレア系化合物等の血糖降下剤が用いられてい
る。しかしながら、ビグアナイド系化合物には乳酸アシ
ド−シス、スルホニルウレア系化合物には重篤な低血糖
という副作用があり、このような欠点のない新しい血糖
降下剤の開発が望まれている。
(発明の構成及び効果)
本発明は一般式
υ
(但し、R1はフェニル基又は置換チアゾリル基、R2
は水素原子又は低級アルキル基、Qは単結合手又は低級
アルキレン基を表す。) で示されるベンゾオキサジン誘導体又はその薬理的に許
容しうる塩を有効成分としてなる血糖降下剤に関する。
は水素原子又は低級アルキル基、Qは単結合手又は低級
アルキレン基を表す。) で示されるベンゾオキサジン誘導体又はその薬理的に許
容しうる塩を有効成分としてなる血糖降下剤に関する。
本発明の血糖降下剤の有効成分であるベンゾオキサジン
誘導体(1)及びその塩は、いずれも新規化合物であり
、また、インシュリン感受性増強作用に基づく優れた血
糖降下作用を有し、糖尿病の治療、予防、特にインシュ
リン非依存型糖尿病の患者の治療に有用な医薬化合物で
ある。
誘導体(1)及びその塩は、いずれも新規化合物であり
、また、インシュリン感受性増強作用に基づく優れた血
糖降下作用を有し、糖尿病の治療、予防、特にインシュ
リン非依存型糖尿病の患者の治療に有用な医薬化合物で
ある。
本発明の有効成分化合物(1)のこのような治療効果は
、細胞のインシュリン感受性を高めることによるものと
考えられ、正常動物にはほとんど影響を及ぼさないとい
う、従来の血糖降下剤にない特長を有する。さらに、こ
の化合物(1)は毒性も低く、例えば、2−〔(2−フ
ェニルチアゾール−4−イル)メチル)−6−〔(2,
4−ジオキソチアゾリジン−5−イル)メチル]−3オ
キソー1,4−ベンゾオキサジンのCM C懸濁液をマ
ウスに経口投与(投与m 1000 m g / kg
)後72時間観察したが、死亡例は認められなかった。
、細胞のインシュリン感受性を高めることによるものと
考えられ、正常動物にはほとんど影響を及ぼさないとい
う、従来の血糖降下剤にない特長を有する。さらに、こ
の化合物(1)は毒性も低く、例えば、2−〔(2−フ
ェニルチアゾール−4−イル)メチル)−6−〔(2,
4−ジオキソチアゾリジン−5−イル)メチル]−3オ
キソー1,4−ベンゾオキサジンのCM C懸濁液をマ
ウスに経口投与(投与m 1000 m g / kg
)後72時間観察したが、死亡例は認められなかった。
本発明の血糖降下剤の有効成分であるベンゾオキサジン
誘導体の具体例としては、一般式(1)においてR1が
フェニル基又は2−フェニルチアゾール−4−イル基の
如き置換チアゾリル基であり、1?2が水素原子又は、
炭素数1〜4のアルキル基であり、口が単結合手又は炭
素数1〜3のアルキレン基である化合物などがある。
誘導体の具体例としては、一般式(1)においてR1が
フェニル基又は2−フェニルチアゾール−4−イル基の
如き置換チアゾリル基であり、1?2が水素原子又は、
炭素数1〜4のアルキル基であり、口が単結合手又は炭
素数1〜3のアルキレン基である化合物などがある。
特に優れた治療効果を奏する化合物としては、−&[(
1)に於いて R1が2−フェニルチアゾール−4−イ
ル基であり、R2が水素原子又はメチル基であり、Ωが
単結合手又はメチレン基である化合物をあげることがで
きる。
1)に於いて R1が2−フェニルチアゾール−4−イ
ル基であり、R2が水素原子又はメチル基であり、Ωが
単結合手又はメチレン基である化合物をあげることがで
きる。
これらの化合物(1)は、遊離の形でも、又その薬理的
に許容しうる塩の形のいずれでも本発明の目的に用いる
ことができる。塩としては例えばナトリウム塩、カリウ
ム塩の如きアルカリ金属塩、カルシウム塩、マグネシウ
ム塩の如きアルカリ土類金属塩、塩酸塩、硫酸塩の如き
酸付加塩等を使用できる。
に許容しうる塩の形のいずれでも本発明の目的に用いる
ことができる。塩としては例えばナトリウム塩、カリウ
ム塩の如きアルカリ金属塩、カルシウム塩、マグネシウ
ム塩の如きアルカリ土類金属塩、塩酸塩、硫酸塩の如き
酸付加塩等を使用できる。
本発明の血糖降下剤は、経口的にも非経口的にも投与す
ることができ、常法により例えば錠剤、顆粒剤、カプセ
ル剤、filC剤、注射剤のような適宜の医薬製剤とし
て用いる。
ることができ、常法により例えば錠剤、顆粒剤、カプセ
ル剤、filC剤、注射剤のような適宜の医薬製剤とし
て用いる。
本発明の有効成分化合物の投与量は、投与方法、患者の
年齢、体重及び状態によっても異なるが、通常、1日当
たり約0.05〜100mg/kgトリワけ0.1〜5
0 m g / k g程度とするのが好ましい。
年齢、体重及び状態によっても異なるが、通常、1日当
たり約0.05〜100mg/kgトリワけ0.1〜5
0 m g / k g程度とするのが好ましい。
尚、化合物(1)は、光学活性体の形でも本発明の有効
成分として使用することができる。
成分として使用することができる。
本発明の有効成分化合物(1)は、一般式(但し、記号
は前記と同一意味を有する。)で示される化合物をハロ
ゲン化水素酸の存在下、ジアゾ化後、銅触媒(例えば酸
化銅(I))の存在下、アクリル酸メチルエステルと反
応させて一般式 (但し、×1はハロゲン原子を表し、他の記号は前記と
同一意味を有する。) で示される化合物とし、ついでこれを塩基(例えば酢酸
ナトリウム)の存在下チオウレアと反応させ一般式 (但し、記号は前記と同一意味を有する。)で示される
イミン化合物を得、さらに適当な溶媒(例えばエチレン
グリコールモノメチルエーテル)中、酸(例えばp−)
ルエンスルホン酸)の存在下、加水分解することにより
製することができる。
は前記と同一意味を有する。)で示される化合物をハロ
ゲン化水素酸の存在下、ジアゾ化後、銅触媒(例えば酸
化銅(I))の存在下、アクリル酸メチルエステルと反
応させて一般式 (但し、×1はハロゲン原子を表し、他の記号は前記と
同一意味を有する。) で示される化合物とし、ついでこれを塩基(例えば酢酸
ナトリウム)の存在下チオウレアと反応させ一般式 (但し、記号は前記と同一意味を有する。)で示される
イミン化合物を得、さらに適当な溶媒(例えばエチレン
グリコールモノメチルエーテル)中、酸(例えばp−)
ルエンスルホン酸)の存在下、加水分解することにより
製することができる。
第 1 表
実験例
(マウスにおける血糖降下作用)
被検化合物を粉末飼料(CE−2、日本タレア)に混合
(混合量:50.25、lO及び5mg%)し、KK−
A’マウス(東京実験動物、1.511ケ月令、1群4
匹)に自由に5日間摂取させた。圧部先端より採血し、
血糖値をグルコースオキシダーゼ法により測定した。血
糖値より下式にて低下率を算出した。
(混合量:50.25、lO及び5mg%)し、KK−
A’マウス(東京実験動物、1.511ケ月令、1群4
匹)に自由に5日間摂取させた。圧部先端より採血し、
血糖値をグルコースオキシダーゼ法により測定した。血
糖値より下式にて低下率を算出した。
血糖低下率が20%以上である場合を有効とし、その最
小有効量(粉末飼料中100■に含まれる被検化合物の
mg数)を下記第1表に示す。
小有効量(粉末飼料中100■に含まれる被検化合物の
mg数)を下記第1表に示す。
製造例 1
(1) 6−アミノ−2−ベンジル−3−オキソ−1,
4−ベンゾオキサジン4.8g、濃塩酸3ml及びアセ
トン60m1の混合物に亜硝酸ナトリウム1.3gの水
3ml溶液を水冷下に滴下する。室温で30分間撹拌後
、アクリル酸メチル10.6mlを加え、35〜40’
Cに加温して酸化銅(1)500mgを少量ずつ加える
。30分間撹拌後、反応液を水に注ぎ、酢酸エチル抽出
する。抽出液を水洗、乾燥後溶媒を留去する。残香をシ
リカゲルカラムクロマト(溶媒;クロロホルム:メタノ
ール=100:1)にて精製することニヨリ粗製の3−
(2−ベンジル−3−オキソ1.4−ベンゾオキサジン
−6−イル)−2−クロロプロピオン酸メチル4.95
gを得る。
4−ベンゾオキサジン4.8g、濃塩酸3ml及びアセ
トン60m1の混合物に亜硝酸ナトリウム1.3gの水
3ml溶液を水冷下に滴下する。室温で30分間撹拌後
、アクリル酸メチル10.6mlを加え、35〜40’
Cに加温して酸化銅(1)500mgを少量ずつ加える
。30分間撹拌後、反応液を水に注ぎ、酢酸エチル抽出
する。抽出液を水洗、乾燥後溶媒を留去する。残香をシ
リカゲルカラムクロマト(溶媒;クロロホルム:メタノ
ール=100:1)にて精製することニヨリ粗製の3−
(2−ベンジル−3−オキソ1.4−ベンゾオキサジン
−6−イル)−2−クロロプロピオン酸メチル4.95
gを得る。
収率 73%
m、p、 124−127°C(n−ヘキサン)Mas
s(m/e)361,359(M” )、323(2
) 本島4.9g、ヂオウレア2.07g。
s(m/e)361,359(M” )、323(2
) 本島4.9g、ヂオウレア2.07g。
酢酸ナトリウム1.3g及びエチレングリコールモノメ
チルエーテル30m1の混合物を100°Cで7時間加
熱する。冷却後、反応液を水に注ぎ、析出する結晶を濾
過、水及びエーテルで洗浄、乾燥することにより2−ベ
ンジル−6−〔(2−イミノ−4−オキソチアゾリジン
−5−イル)メチル〕−3−オキソ−1.4−ヘンゾオ
キサジン378gを得る。
チルエーテル30m1の混合物を100°Cで7時間加
熱する。冷却後、反応液を水に注ぎ、析出する結晶を濾
過、水及びエーテルで洗浄、乾燥することにより2−ベ
ンジル−6−〔(2−イミノ−4−オキソチアゾリジン
−5−イル)メチル〕−3−オキソ−1.4−ヘンゾオ
キサジン378gを得る。
収率 76%
m、p、251−254°C(分解)
R
Mass(m/e)367(M” )、252(3)
本島3.78g、p−トルエンスルホン酸・モノハイド
レート2.86g、水6ml及びエチレングリコールモ
ノメチルエーテル30m1の混合物を4時間加熱還流す
る。反応液を水にぎ、酢酸エチル抽出し、抽出液を飽和
食塩水で洗浄、乾燥後、溶媒を留去する。残香をシリカ
ゲルカラムクロマト(?容媒;クロロボルム二メタノ−
ル=10:1)にて精製することにより2−ベンジル−
6−[(2,4−ジオキソデアシリジン−5−イル)メ
チル]−3−オキソ−1.4−ベンゾオキサジン3.2
gを淡褐色泡状物として得る。
本島3.78g、p−トルエンスルホン酸・モノハイド
レート2.86g、水6ml及びエチレングリコールモ
ノメチルエーテル30m1の混合物を4時間加熱還流す
る。反応液を水にぎ、酢酸エチル抽出し、抽出液を飽和
食塩水で洗浄、乾燥後、溶媒を留去する。残香をシリカ
ゲルカラムクロマト(?容媒;クロロボルム二メタノ−
ル=10:1)にて精製することにより2−ベンジル−
6−[(2,4−ジオキソデアシリジン−5−イル)メ
チル]−3−オキソ−1.4−ベンゾオキサジン3.2
gを淡褐色泡状物として得る。
収率 84%
Mass(m/e)368(M” )、253.252
製造例 2〜B 対応原料化合物を製造例1と同様に処理して下記第2表
記載の化合物を得る。
製造例 2〜B 対応原料化合物を製造例1と同様に処理して下記第2表
記載の化合物を得る。
第2表
〔原料化合物の調製〕
参考例1
(1)3−フェニルプロピオン酸12.0gをチオニル
クロリドで酸クロリドとし、これをNブロモスクシンイ
ミドでブロモ化して2−ブロモ−3−フェニルプロピオ
ン酸クロリドを得、ついで、これを2−アミノ−4−二
トロフェノール12.3gとN、N−ジメチルアニリン
の存在下縮合反応させる。さらに、炭酸カリウムの存在
下加熱閉環させて2−ヘンシル−6−ニトロ−3−オキ
ソ−1,4−ベンゾオキサジン12.25gを得る。
クロリドで酸クロリドとし、これをNブロモスクシンイ
ミドでブロモ化して2−ブロモ−3−フェニルプロピオ
ン酸クロリドを得、ついで、これを2−アミノ−4−二
トロフェノール12.3gとN、N−ジメチルアニリン
の存在下縮合反応させる。さらに、炭酸カリウムの存在
下加熱閉環させて2−ヘンシル−6−ニトロ−3−オキ
ソ−1,4−ベンゾオキサジン12.25gを得る。
m、p、194.5−197.5°C
(2) 本島6.5gをヨウ化メチルでアルキル化シて
2−ベンジル−4−メチル−6−二トロ3−オキソ−1
,4−ベンゾオキサジン5.86gを得る。
2−ベンジル−4−メチル−6−二トロ3−オキソ−1
,4−ベンゾオキサジン5.86gを得る。
m、p、166−169 ”C
(3) 本島6.2gをパラジウム−カーボン触媒の存
在下接触、還元して、6−アミノ−2−ベンジル−4−
メチル−3−オキソ−1,4−ベンゾオキサジンを得る
。
在下接触、還元して、6−アミノ−2−ベンジル−4−
メチル−3−オキソ−1,4−ベンゾオキサジンを得る
。
m、p、82−85°C(エーテル−〇−ヘキサン)参
考例 2〜8 対応原料化合物を参考例1と同様に処理して下記第3表
記載の化合物を得る。(但し、参考例2゜4.5.7は
参考例1−(1)及び(3)、参考例3,6.8は参考
例1− (1)〜(3)に従って処理した。) 第3表 (II)
考例 2〜8 対応原料化合物を参考例1と同様に処理して下記第3表
記載の化合物を得る。(但し、参考例2゜4.5.7は
参考例1−(1)及び(3)、参考例3,6.8は参考
例1− (1)〜(3)に従って処理した。) 第3表 (II)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼( I ) (但し、R^1はフェニル基又は置換チアゾリル基、R
^2は水素原子又は低級アルキル基、Qは単結合手又は
低級アルキレン基を表す。) で示されるベンゾオキサジン誘導体又はその薬理的に許
容しうる塩を有効成分としてなる血糖降下剤。 2、R^1がフェニル基または2−フェニルチアゾール
−4−イル基であり、R^2が水素原子またはメチル基
であり、Qが単結合手またはメチレン基である請求項1
記載の血糖降下剤。 3、R^1が2−フェニルチアゾール−4−イル基であ
る請求項2記載の血糖降下剤。 4、2−〔(2−フェニルチアゾール−4−イル)メチ
ル〕−6−〔(2,4−ジオキソチアゾリジン−5−イ
ル)メチル〕−3−オキソ−1,4−ベンゾオキサジン
またはその薬理的に許容しうる塩を有効成分としてなる
血糖降下剤。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63-217774 | 1988-08-30 | ||
| JP21777488 | 1988-08-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02138218A true JPH02138218A (ja) | 1990-05-28 |
| JPH0460584B2 JPH0460584B2 (ja) | 1992-09-28 |
Family
ID=16709521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16558289A Granted JPH02138218A (ja) | 1988-08-30 | 1989-06-28 | 血糖降下剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02138218A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7578487B2 (en) | 2006-11-21 | 2009-08-25 | Sony Corporation | Music stand and article retaining apparatus |
| JP2010127401A (ja) * | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Murakami Corp | 吸盤装置 |
-
1989
- 1989-06-28 JP JP16558289A patent/JPH02138218A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7578487B2 (en) | 2006-11-21 | 2009-08-25 | Sony Corporation | Music stand and article retaining apparatus |
| JP2010127401A (ja) * | 2008-11-28 | 2010-06-10 | Murakami Corp | 吸盤装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0460584B2 (ja) | 1992-09-28 |
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