JPH02138510A - 固定用の位置決め部材 - Google Patents
固定用の位置決め部材Info
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- JPH02138510A JPH02138510A JP29291388A JP29291388A JPH02138510A JP H02138510 A JPH02138510 A JP H02138510A JP 29291388 A JP29291388 A JP 29291388A JP 29291388 A JP29291388 A JP 29291388A JP H02138510 A JPH02138510 A JP H02138510A
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Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
産業上の利用分野
本発明は冷蔵庫の機械室等に配設される電装箱等の被固
定体の動きを規制し位置決めを行なう位置決め部材の改
良に関する。
定体の動きを規制し位置決めを行なう位置決め部材の改
良に関する。
従来の技術
機械部に配設される電装箱の底面に凹状の摺動板を装着
して通孔を形成し、一端役差部を基板に取り付は他端遊
端部に基板の螺子孔と対向する孔を形成する案内板に、
道端部が突出する如く通孔を挿入して、ボルト等にて遊
端部を基板に固定して案内板にて摺動板を押圧して電装
箱を固定した冷蔵庫等の電装箱取付構造が、実開昭53
−11761号公報に開示されている。
して通孔を形成し、一端役差部を基板に取り付は他端遊
端部に基板の螺子孔と対向する孔を形成する案内板に、
道端部が突出する如く通孔を挿入して、ボルト等にて遊
端部を基板に固定して案内板にて摺動板を押圧して電装
箱を固定した冷蔵庫等の電装箱取付構造が、実開昭53
−11761号公報に開示されている。
一方、電装箱の対向辺に固定片を形成し、−辺側固定片
を一面に切り起こした係止片に係止させ、他辺側固定片
をビス等の固定部材にて固定きせるものもあった。この
やり方によれば、−辺側の固定片を係止片に係止するこ
とができれば、電装箱としての位置決めがほぼ完了する
ことから、その取り付は作業の面では前者に比べ楽なも
のであった。
を一面に切り起こした係止片に係止させ、他辺側固定片
をビス等の固定部材にて固定きせるものもあった。この
やり方によれば、−辺側の固定片を係止片に係止するこ
とができれば、電装箱としての位置決めがほぼ完了する
ことから、その取り付は作業の面では前者に比べ楽なも
のであった。
発明が解決しようとする課題
しかし、前述の前者技術にあっては、遊端部の孔と基板
の螺子孔とにボルト等の固定具を連通して、道端部を基
板に固定するに際し、作業者は低い位置にありしかも狭
い機械部内に手を入れ、手さぐりもしくは冷蔵庫を持ち
上げる等して機械部内がのぞめるようにして遊端部の孔
と基板の螺子孔との位置合わせを行ない、かつボルトを
両孔に挿通きけなければならず、その位置合わせが難か
しいばかりか、ボルトの挿通も鑓作業であり、全体的に
固定作業に煩わしさがあった。
の螺子孔とにボルト等の固定具を連通して、道端部を基
板に固定するに際し、作業者は低い位置にありしかも狭
い機械部内に手を入れ、手さぐりもしくは冷蔵庫を持ち
上げる等して機械部内がのぞめるようにして遊端部の孔
と基板の螺子孔との位置合わせを行ない、かつボルトを
両孔に挿通きけなければならず、その位置合わせが難か
しいばかりか、ボルトの挿通も鑓作業であり、全体的に
固定作業に煩わしさがあった。
一方、後者技術にあっては、切り起こして係止片を形成
しなければならず、その面の強度が弱くなり、しかもこ
の切り起こした部分に手が触れて傷を負うことがあった
。また、切り起こす部分に固定片を挿入係止きせるにあ
たり、−辺側が一面から浮いてしまったときには、固定
片が係止片に挿入係止きれにくく、多少の寸法誤差への
対応ができない面があった。
しなければならず、その面の強度が弱くなり、しかもこ
の切り起こした部分に手が触れて傷を負うことがあった
。また、切り起こす部分に固定片を挿入係止きせるにあ
たり、−辺側が一面から浮いてしまったときには、固定
片が係止片に挿入係止きれにくく、多少の寸法誤差への
対応ができない面があった。
そこで本発明は、電装箱等の被固定体に多少の寸法誤差
があっても無理なく対応きせることができるとともに狭
い機械室内においてもその位置決め作業が容易に行なえ
るようにした固定用の位置決め部材を提供することをそ
の課題とする。
があっても無理なく対応きせることができるとともに狭
い機械室内においてもその位置決め作業が容易に行なえ
るようにした固定用の位置決め部材を提供することをそ
の課題とする。
課題を解決するための手段
本発明は上述の課題を解決すべく提示され、被固定体の
一端に形成した切欠きを支持し、低温庫の機械室などの
一壁に取りつけられ被固定体の動きを規制するとともに
固定時の位置決めを行なう被固定体の固定用の位置決め
部材を提供するものであって、機械室を構成する面など
の一壁に形成された固定孔に挿入固定される固定軸と、
この固定軸に固定孔への挿入深さを一定に規定するとと
もに、被固定体の切欠きを対応させて位置したとき被固
定体の一壁に対する平行方向への動きを規制する規制部
と、切欠きを規制部へ向けて被固定体を移動したとき切
欠きを規制部へ向けて案内する案内部とを備えものであ
る。
一端に形成した切欠きを支持し、低温庫の機械室などの
一壁に取りつけられ被固定体の動きを規制するとともに
固定時の位置決めを行なう被固定体の固定用の位置決め
部材を提供するものであって、機械室を構成する面など
の一壁に形成された固定孔に挿入固定される固定軸と、
この固定軸に固定孔への挿入深さを一定に規定するとと
もに、被固定体の切欠きを対応させて位置したとき被固
定体の一壁に対する平行方向への動きを規制する規制部
と、切欠きを規制部へ向けて被固定体を移動したとき切
欠きを規制部へ向けて案内する案内部とを備えものであ
る。
作用
位置決め部材の規制部が固定孔への挿入深さを規定し、
また被固定体の切欠きの位置決めを行ない、案内部が切
欠きを規制部へ向けて導びくとともに切欠きの軸部と反
対方向への動きを規制する。したがって規制部と案内部
とが一体となって被固定体の一端側の位1ξ決め並びに
支持を行なう。
また被固定体の切欠きの位置決めを行ない、案内部が切
欠きを規制部へ向けて導びくとともに切欠きの軸部と反
対方向への動きを規制する。したがって規制部と案内部
とが一体となって被固定体の一端側の位1ξ決め並びに
支持を行なう。
実施例
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
(1)は低温庫であってその代表としてリーチイン型の
冷蔵庫を例にとり説明してゆく、冷蔵庫(1)は、その
前面に開閉自在に配設された透明扉(2) (2)を開
閉して商品を出し入れする貯蔵部(3)と、この貯蔵部
(3)下方に形成きれる機械部(4)とによりその本体
を構成している。機械部(4)の機械室(5)には、圧
縮機(6)、凝縮器(7)及び電装箱(8)等の部品が
配置される。また、この機械室(5)前面には吸込口(
9)(9)を形成した着脱自在の前板(10)が設けら
れている。
冷蔵庫を例にとり説明してゆく、冷蔵庫(1)は、その
前面に開閉自在に配設された透明扉(2) (2)を開
閉して商品を出し入れする貯蔵部(3)と、この貯蔵部
(3)下方に形成きれる機械部(4)とによりその本体
を構成している。機械部(4)の機械室(5)には、圧
縮機(6)、凝縮器(7)及び電装箱(8)等の部品が
配置される。また、この機械室(5)前面には吸込口(
9)(9)を形成した着脱自在の前板(10)が設けら
れている。
(11)は機械室(5)の上面を構成するユニット天板
であって、このユニット天板(11)の適所には、後述
する位置決め部材(20)を固定する固定孔(11A)
が形成されている。(12)は機械室(5)の底面を形
成するベース板であって、その適所には電装箱(13)
等の被固定体を固定する固定孔(12A)が形成しであ
る。電装箱(13)は、例えば6面体を形成し、その上
面−辺側を延設して第1固定片(14)を形成し、その
下面対向辺側を延設して第2固定片(15)を形成した
もので、その内部に基板や電子部品等の電装品を収納し
ている。一端に形成される第1固定片(14〉には後述
する位置決め部材(20)に係止して箱体のガタッキを
藺止するための切欠き(14A)を形成し、第2固定片
(15)には固定孔(12A)に対峙させてビス等の固
定部材(16)にて固定するための孔(15A)が形成
しである。
であって、このユニット天板(11)の適所には、後述
する位置決め部材(20)を固定する固定孔(11A)
が形成されている。(12)は機械室(5)の底面を形
成するベース板であって、その適所には電装箱(13)
等の被固定体を固定する固定孔(12A)が形成しであ
る。電装箱(13)は、例えば6面体を形成し、その上
面−辺側を延設して第1固定片(14)を形成し、その
下面対向辺側を延設して第2固定片(15)を形成した
もので、その内部に基板や電子部品等の電装品を収納し
ている。一端に形成される第1固定片(14〉には後述
する位置決め部材(20)に係止して箱体のガタッキを
藺止するための切欠き(14A)を形成し、第2固定片
(15)には固定孔(12A)に対峙させてビス等の固
定部材(16)にて固定するための孔(15A)が形成
しである。
(20)はユニット天板(11)に形成した固定孔(1
1A〉に固定部れて、電装箱(13)等の被固定体の水
平方向及び上下方向への動きを規制するとともに固定時
の位置決めを行なう位置決め部材であって、亜鉛メツキ
を施した鉄製等鋼材にて形成され、固定孔(IIA)に
固定される固定軸(21)と、この固定軸(21)の固
定孔(IIA)への挿入深さ(螺止深さ)を規定するこ
とに加え、被固定体(本例では電装箱(13) )の切
欠き(14A)内に臨んだとき被固定体の位置決め部材
(20)を固定する一壁に対する平行方向への動きを規
制する規制部(22)と、一端の第1固定片(14)を
先にして電装箱(13)を機械室(5)前面側から後方
へ向けて押し込んで第1固定片(14)の切欠き(14
A)を規制部(22)に係止させて位置決めさせるにあ
たり、切欠き(14A)を規制部(22)へ案内する案
内部(23)と、位置決め部材(20)を回動させる際
六角レンチ等の回動補助部材にて回動する力を受ける回
動部(24)とから成る。
1A〉に固定部れて、電装箱(13)等の被固定体の水
平方向及び上下方向への動きを規制するとともに固定時
の位置決めを行なう位置決め部材であって、亜鉛メツキ
を施した鉄製等鋼材にて形成され、固定孔(IIA)に
固定される固定軸(21)と、この固定軸(21)の固
定孔(IIA)への挿入深さ(螺止深さ)を規定するこ
とに加え、被固定体(本例では電装箱(13) )の切
欠き(14A)内に臨んだとき被固定体の位置決め部材
(20)を固定する一壁に対する平行方向への動きを規
制する規制部(22)と、一端の第1固定片(14)を
先にして電装箱(13)を機械室(5)前面側から後方
へ向けて押し込んで第1固定片(14)の切欠き(14
A)を規制部(22)に係止させて位置決めさせるにあ
たり、切欠き(14A)を規制部(22)へ案内する案
内部(23)と、位置決め部材(20)を回動させる際
六角レンチ等の回動補助部材にて回動する力を受ける回
動部(24)とから成る。
以上のように構成された位置決め部材(20)に対して
、被固定体であるところの電装箱(13)を係止するに
あたっては、第1固定片(14)側を先にして機械室(
5)内に電装箱(13)を挿入してゆき、切欠き(14
A)が位置決め部材(20)の規制部(22)に係止き
れたところで一端側の位置決めとなし、次に第2固定片
(15)の孔(15A)を固定孔(12A)に対峙させ
てビス等固定部材(16)を両孔(12A)(15A)
に挿入固定することで、電装箱(13)の固定を行なう
ものである。ただし、固定部材(16)がベース板(1
2)から下方に突出する長さは短い方がよく少なくとも
ベース板(12)下面に取りつけた脚材の高さよりは短
くしておく、上述の第1固定片り14)の位置決めを行
なうにあたり、切欠き(14A)は位置決め部材の案内
部〈23)に沿って規制部(22)へ案内される。
、被固定体であるところの電装箱(13)を係止するに
あたっては、第1固定片(14)側を先にして機械室(
5)内に電装箱(13)を挿入してゆき、切欠き(14
A)が位置決め部材(20)の規制部(22)に係止き
れたところで一端側の位置決めとなし、次に第2固定片
(15)の孔(15A)を固定孔(12A)に対峙させ
てビス等固定部材(16)を両孔(12A)(15A)
に挿入固定することで、電装箱(13)の固定を行なう
ものである。ただし、固定部材(16)がベース板(1
2)から下方に突出する長さは短い方がよく少なくとも
ベース板(12)下面に取りつけた脚材の高さよりは短
くしておく、上述の第1固定片り14)の位置決めを行
なうにあたり、切欠き(14A)は位置決め部材の案内
部〈23)に沿って規制部(22)へ案内される。
これは電装箱(13)の他端側か高位置となって傾いた
状態で挿入されたり、第1固定片(14)が先端へ向け
て下方に傾斜していたりしたときに、特に有効に機能す
るものであり、傾いた状態の第1固定片(14)は機械
室(5)内への挿入に伴ないその切欠き(14A)部分
が案内部(23)に沿って規制部(22)側へ向かって
移動し、その傾きを徐々に矯正きれて所定の位置に係止
させることができる。また、切欠き(14A)の横幅を
、規制部(22)の外径より大きく案内部(23)の最
大外径よりも小さくしておけば、電装箱(13)と機械
室(5)内空間の高さとに若干の寸法誤差(勿論電装箱
(13)の高さが小さい)が生じた場合でも、第1固定
片(14)は案内部(23)にて係止させられるため、
第1固定片(14)の位置決めが行ないやすい、更に、
位置決め部材(20)は機械室(5)の上面や下面奥側
等見にくい部分に固定する場合に極めて効果的に機能す
る。
状態で挿入されたり、第1固定片(14)が先端へ向け
て下方に傾斜していたりしたときに、特に有効に機能す
るものであり、傾いた状態の第1固定片(14)は機械
室(5)内への挿入に伴ないその切欠き(14A)部分
が案内部(23)に沿って規制部(22)側へ向かって
移動し、その傾きを徐々に矯正きれて所定の位置に係止
させることができる。また、切欠き(14A)の横幅を
、規制部(22)の外径より大きく案内部(23)の最
大外径よりも小さくしておけば、電装箱(13)と機械
室(5)内空間の高さとに若干の寸法誤差(勿論電装箱
(13)の高さが小さい)が生じた場合でも、第1固定
片(14)は案内部(23)にて係止させられるため、
第1固定片(14)の位置決めが行ないやすい、更に、
位置決め部材(20)は機械室(5)の上面や下面奥側
等見にくい部分に固定する場合に極めて効果的に機能す
る。
以上詳述したように本発明によれば、位置決め部材は固
定孔に対して固定されるだけであることから、切り起こ
しによる強度的弱点が生じることはない、また、この固
定孔を設ける位置を工夫すれば位置決め部材の存在が他
の配設品に対して邪魔になったり、人体が触れて傷を負
ったりすることがなくなる。更にこの位置決め部材には
案内部が形成しであることから、被固定体に設けた切欠
きを規制部へ向けて案内することが容易であるとともに
、被固定体に製作上寸法誤差が生じて規制部の高さ位置
に切欠きを位置きせることができない場合でも、この案
内部が切欠きを支持することとなり、多少の寸法誤差の
吸収が可能である。この誤差吸収は、軸部の挿入深さを
変更することによっても同様に行なえるものである。
定孔に対して固定されるだけであることから、切り起こ
しによる強度的弱点が生じることはない、また、この固
定孔を設ける位置を工夫すれば位置決め部材の存在が他
の配設品に対して邪魔になったり、人体が触れて傷を負
ったりすることがなくなる。更にこの位置決め部材には
案内部が形成しであることから、被固定体に設けた切欠
きを規制部へ向けて案内することが容易であるとともに
、被固定体に製作上寸法誤差が生じて規制部の高さ位置
に切欠きを位置きせることができない場合でも、この案
内部が切欠きを支持することとなり、多少の寸法誤差の
吸収が可能である。この誤差吸収は、軸部の挿入深さを
変更することによっても同様に行なえるものである。
各図は本発明の一実施例を示し、第1図は電装箱の係止
固定状態を示した縦断面図、第2図は低温庫の斜視図、
第3図は第2図の要部拡大図、第4図は電装箱及び位置
決め部材の概略斜視図である。 (5)・・・機械室、 (IIA)・・・固定孔、 (
13)・・・電装箱(被固定体)、 (14A)・・・
切欠き、 (20)・・・位置決め部材、 (21)・
・・固定軸、 (22)・・・規制部、(23)・・・
案内部、 (24)・・・回動部。
固定状態を示した縦断面図、第2図は低温庫の斜視図、
第3図は第2図の要部拡大図、第4図は電装箱及び位置
決め部材の概略斜視図である。 (5)・・・機械室、 (IIA)・・・固定孔、 (
13)・・・電装箱(被固定体)、 (14A)・・・
切欠き、 (20)・・・位置決め部材、 (21)・
・・固定軸、 (22)・・・規制部、(23)・・・
案内部、 (24)・・・回動部。
Claims (1)
- 1、被固定体の一端に形成した切欠きを支持し、機械室
の一壁に取り付けられ前記被固定体の動きを規制すると
ともに固定時の位置決めを行なう位置決め部材において
、前記一壁に形成された固定孔に挿入固定される固定軸
と、この固定軸の固定孔への挿入深さを規制するととも
に、前記切欠きを位置させたとき前記被固定体の前記一
壁に対する平行方向への動きを規制する規制部と、前記
切欠きを規制部に向けて動かしたとき前記切欠きを前記
規制部へ向けて案内する案内部とを備えたことを特徴と
する固定用の位置決め部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292913A JPH0678763B2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 固定用の位置決め部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63292913A JPH0678763B2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 固定用の位置決め部材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02138510A true JPH02138510A (ja) | 1990-05-28 |
| JPH0678763B2 JPH0678763B2 (ja) | 1994-10-05 |
Family
ID=17788020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63292913A Expired - Fee Related JPH0678763B2 (ja) | 1988-11-18 | 1988-11-18 | 固定用の位置決め部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0678763B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6028123A (en) * | 1996-08-22 | 2000-02-22 | Nippon Oil Co., Ltd. | Acrylic resin composition for color filter |
| JP2007236248A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-09-20 | Agritecno Yazaki Co Ltd | 走行型追肥機 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49105006U (ja) * | 1972-12-19 | 1974-09-09 | ||
| JPS603848U (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-12 | 株式会社 ノ−リツ研究センタ− | スプライサ− |
-
1988
- 1988-11-18 JP JP63292913A patent/JPH0678763B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49105006U (ja) * | 1972-12-19 | 1974-09-09 | ||
| JPS603848U (ja) * | 1983-06-21 | 1985-01-12 | 株式会社 ノ−リツ研究センタ− | スプライサ− |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6028123A (en) * | 1996-08-22 | 2000-02-22 | Nippon Oil Co., Ltd. | Acrylic resin composition for color filter |
| JP2007236248A (ja) * | 2006-03-07 | 2007-09-20 | Agritecno Yazaki Co Ltd | 走行型追肥機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0678763B2 (ja) | 1994-10-05 |
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