JPH0213885B2 - - Google Patents

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JPH0213885B2
JPH0213885B2 JP3462482A JP3462482A JPH0213885B2 JP H0213885 B2 JPH0213885 B2 JP H0213885B2 JP 3462482 A JP3462482 A JP 3462482A JP 3462482 A JP3462482 A JP 3462482A JP H0213885 B2 JPH0213885 B2 JP H0213885B2
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JP
Japan
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panel
long piece
molding
bent
bent long
Prior art date
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Expired
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JP3462482A
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English (en)
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JPS58151210A (ja
Inventor
Masashi Oda
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hokusan Co Ltd
Original Assignee
Hokusan Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP3462482A priority Critical patent/JPS58151210A/ja
Publication of JPS58151210A publication Critical patent/JPS58151210A/ja
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  • Finishing Walls (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 『産業上の利用分野』 本発明はプラスチツク製の壁パネルを製造する
方法に関する。
『従来の技術』 プラスチツク製の壁パネルとして、パネル相互
を接続するための構造を備えたものがあり、その
一例として、第8図に示すものが広く採用されて
いる。
第8図に示す壁パネル1は、面状をなすパネル
本体部2と、そのパネル本体部2の一端縁に連続
するパネル係合部3と、そのパネル本体部2の他
端縁に連続するパネル係合部4とを備えている。
上記におけるパネル係合部3は、パネル本体部
2の一端縁より直角に折れ曲げられた第1折曲長
片3aと、パネル本体部2と相互に平行するよう
に第1折曲長片3aの端縁より直角かつ外向きに
折れ曲げられた第2折曲長片3bと、第1折曲長
片3aと相互に対面するように第2折曲長片3b
の端縁より直角に折れ曲げられた第3折曲長片3
cと、第2折曲長片3bと相互に対面するように
第3折曲長片3cの端縁より直角かつ内向きに折
り返された第4折曲長片3dとよりなる。
上記におけるパネル係合部4は、パネル本体部
2の他端縁より直角に折れ曲げられた第5折曲長
片4aと、パネル本体部2と相互に平行するよう
に第5折曲長片4aの端縁より直角かつ内向きに
折れ曲げられた第6折曲長片4bとからなる。
ちなみに、第8図の壁パネル1において、これ
ら壁パネル相互を面一に接続するとき、両パネル
係合部3,4が互いに係合される。
『発明が解決しようとする課題』 第8図に例示した壁パネル1は、自明の通り、
通常の圧縮成形法(コンプレツシヨンモールデイ
ング)による成形が困難であるため、押出成形法
(エクストラツシヨンモールデイング)により成
形している。
しかし、押出成形法は、その成形材料が熱可塑
性プラスチツクに限定されるので、硬質かつ高強
度の成形品が得がたく、成形品の表面に設けるべ
き成形模様が押出方向に限定されるほか、押出方
向に微細な表面傷が生じる。
しかも、複数の壁パネル1をガタツキなく接続
する必要上、両パネル係合部3,4を精密に仕上
げなければならず、成形にともなう寸法上の許容
誤差がきびしい。
第8図の壁パネル1に代わるものとして、第3
図〜第7図に示す壁パネル11,21が新規に提
案されている。
上記一方の壁パネル11は、面状をなすパネル
本体部12と、そのパネル本体部12の端縁に連
続するパネル係合部13とを備えている。
当該壁パネル11のパネル係合部13は、第3
図〜第7図を参照して明らかなように、パネル本
体部12の一端縁より立ち上がる方向へ折り曲げ
られた第1折曲長片13aと、第1折曲長片13
aの端縁より外向きに折り曲げられてパネル本体
部12と相互に平行する第2折曲長片13bと、
第2折曲長片13bの端縁より折り曲げられて第
1折曲長片13aと対面する第3折曲長片13c
と、第3折曲長片13cの端縁長手方向沿いに相
対間隔をおいて、その端縁の複数箇所より内向き
に折り返されて第2折曲長片13bと相互に対面
する複数の折返短片13dと、該各折返短片13
dに対応して第2折曲長片13bに開口された複
数のスペーサ差し込みの用の開口部13eとから
なる。
上記他方の壁パネル21は、面状をなすパネル
本体部22と、そのパネル本体部22の端縁に連
続するパネル係合部23とを備えている。
当該壁パネル21のパネル係合部23は、第3
図、第6図、第7図を参照して明らかなように、
パネル本体部22の他端縁より立ち上がる方向へ
折り曲げられた第1折曲長片23aと、第1折曲
長片23aの端縁長手方向沿いに相対間隔をおい
て、その端縁の複数箇所より内向きに折り返され
てパネル本体部22と相互に対面する複数の折返
短片23bとからなる。
上記において、一方の各折返短片13dと他方
の各折返短片23bとは、パネル本体部12の両
側縁において1:1で対応する。
上記において、開口部13eより差し込まれる
スペーサ31は、第6図、第7図を参照して明ら
かなようにL字状をなす。
第3図〜第7図で述べた壁パネル11,21を
面一に接続するときは、第6図、第7図のごと
く、両折返短片13d,23b相互が一致するよ
うに両パネル係合部13,23を相対係合した
後、開口部13eより差し込んだスペーサ31の
先端部を両折返短片13d,23b間に強制的に
挿入して当該係合状態を固定し、他の隙間に封止
材32を装填する。
この場合、両パネル係合部13,23の係合部
間にスペーサ31を介在するので、そのスペーサ
用の介在空間分だけ、これらパネル係合部13,
23の寸法に余裕が生じる。
したがつて、壁パネルの成形上からは、パネル
係合部の加工精度、加工難度が緩和され、壁パネ
ル相互の接続に際しては、両パネル係合部へのス
ペーサの介在により堅固な接続状態が得られる。
上述した有用かつ有益な壁パネルが、圧縮成形
法、射出成形法などにより成形できるとき、たと
えば、熱硬化性樹脂を成形材料とすれば、硬質か
つ高強度の成形品が得られ、他にも、成形品の表
面に設けるべき成形模様の自由度が増し、押出成
形法にみられるような微細な表面傷が生じない。
その反面、既述の壁パネル11は、そのパネル
係合部13が特殊な形状を有するので、これを圧
縮成形法、射出成形法などで成形するには、応分
の工夫が要求される。
本発明はこのような技術的課題に鑑み、複雑な
折曲構造のパネル係合部を備えた壁パネルを簡易
かつ合理的に成形することのできる壁パネルの製
造方法を提供しようとするものである。
『課題を解決するための手段』 本発明は所期の目的を達成するため、面状をな
すパネル本体部の端縁に連続するパネル係合部
が、パネル本体部の端縁より立ち上がる方向へ折
り曲げられた第1折曲長片と、第1折曲長片の端
縁より外向きに折り曲げられてパネル本体部と相
互に平行する第2折曲長片と、第2折曲長片の端
縁より折り曲げられて第1折曲長片と対面する第
3折曲長片と、第3折曲長片の端縁長手方向沿い
に相対間隔をおいて、その端縁の複数箇所より内
向きに折り返されて第2折曲長片と相互に対面す
る複数の折返短片と、該各折返短片に対応して第
2折曲長片に開口された複数のスペーサ差し込み
用の開口部とからなる壁パネルの製造方法におい
て、対をなす成形型の型合わせ面間には、これら
成形型を型締めすることにより、パネル本体部を
成形するための本体部成形用キヤビテイと、該本
体部成形用キヤビテイの端縁に連続してパネル係
合部の第1折曲長片、第2折曲長片、第3折曲長
片を成形するためのコ字状キヤビテイとを形成す
るとともに、該コ字状キヤビテイの外側角部に
は、その長手方向沿いに相対間隔をおいて、一方
の成形型に設けられた複数の凹部と、他方の成形
型から該各凹部内へ突入する開口部成形用の各凸
起とで複数の折返短片成形用キヤビテイを形成
し、これら本体部成形用キヤビテイ、コ字状キヤ
ビテイ、折返短片成形用キヤビテイに成形材料を
介在させて、パネル本体部とパネル係合部とを備
えた壁パネルを成形した後、対をなす成形型を開
放して、壁パネルを離型することを特徴とする。
『作用』 本発明に係る壁パネルの製造方法では、対をな
す成形型を型締めすることにより、当該両成形型
の型合わせ面間に本体部成形用キヤビテイ、コ字
状キヤビテイ、折返短片成形用キヤビテイが形成
されるから、両成形型を型締めし、上記各キヤビ
テイに成形材料を介在させ、両成形型を開放する
だけの成形工程により、面状をなすパネル本体部
と所要折曲構造のパネル係合部とを備えた壁パネ
ルを形成することができる。
『実施例』 以下、本発明に係る壁パネルの製造方法を、図
示の実施例に基づいて説明する。
第1図、第2図において、41,51は対をな
す成形型を示す。
一方の成形型41の型合わせ面には、第1図に
示すごとく、その型合わせ面の中央部を大きく占
有する凹所42と、該凹所42の外側に隣接する
凸部43と、該凸部43の外側に隣接する細幅の
凹溝44と、該凹溝44の外側に隣接する凸縁4
5とが相対形成されているとともに、上記凸部4
3の長手方向沿いに相対間隔をおいて、その凸部
43の外側寄り部分には、第2図のごとく、複数
の凹部46が上記凹溝44と相互に連通して形成
されている。
他方の成形型51の型合わせ面には、第1図の
ごとく、その型合わせ面の中央部を大きく占有す
る凸出部52と、該凸出部52の基部外側に隣接
する段差部53とが相対形成されているととも
に、該段差部53の長手方向沿いに相対間隔をお
いて、その段差部53には、第2図のごとく、複
数の凸部54が形成されている。
この場合、凹所42と凸出部52は、後述のキ
ヤビテイを形成すべく嵌脱自在に対応し、各凹部
46と各凸起54も、後述のキヤビテイを形成す
べく嵌脱自在に対応する。
第1図、第2図の実施例において、上記両成形
型41,51を用いた圧縮成形法(コンプレツシ
ヨンモールデイング)または射出成形法(インジ
エクシヨンモールデイング)により、パネル本体
部12とパネル係合部13とを有する既述の壁パ
ネル11を成形するとき、以下のようになる。
両成形型41,51を型締めすることにより、
これら成形型41,51の型合わせ面間には、パ
ネル本体部12を成形するための本体部成形用キ
ヤビテイ61と、該本体部成形用キヤビテイ61
の端縁に連続してパネル係合部13の第1折曲長
片13a、第2折曲長片13b、第3折曲長片1
3cを成形するためのコ字状キヤビテイ62とが
形成され、しかも、該コ字状キヤビテイ62の外
側角部には、その長手方向沿いに相対間隔をおい
て、一方の成形型41に設けられた複数の凹部4
6と、他方の成形型51から該各凹部46内へ突
入する開口部成形用の各凸起54とで複数の折返
短片成形用キヤビテイ63が形成される。
したがつて、これら本体部成形用キヤビテイ6
1、コ字状キヤビテイ62、折返短片成形用キヤ
ビテイ63に成形材料を介在させて、所定の壁パ
ネル11を形成した後、両成形型41,51を開
放して、当該壁パネル11を離型する。
この場合、本体部成形用キヤビテイ61により
パネル本体部12成形され、コ字状キヤビテイ6
2によりパネル係合部13の第1折曲長片13
a、第2折曲長片13b、第3折曲長片13cが
成形され、折返短片成形用キヤビテイ63により
パネル係合部13の折返短片13dが成形される
ほか、凸起54を介してスペーサ差し込み用の開
口部13eが成形される。
壁パネル11の成形に際して、両成形型41,
51を第1図、第2図の矢印方向へ型締め型開き
するとき、凹所42と凸出部52、凹部46と凸
起54は、これらを支障なく嵌合、離脱すること
ができる。
両成形型41,51の一方または両方、たとえ
ば、成形型51における凸出部52の表面に模様
を彫り込み形成しておけば、パネル本体部12の
表面に第3図のごとき模様14を施すことができ
る。
壁パネル11の成形材料としては、熱可塑性プ
ラスチツク、熱硬化性プラスチツクのいずれでも
採用することができ、特に、成形材料として熱硬
化性プラスチツクを採用したときは、硬質かつ高
強度の高度の壁パネル11が得られ、かつ、壁パ
ネル11には、押出成形法にみられるような微細
な表面傷が生じない。
その他、両壁パネル11,21の接続に際し
て、両パネル係合部13,23の係合部間にスペ
ーサ31を介在させることができるので、堅固な
接続状態が得られるとともに、壁パネル11の成
形上からは、スペーサ31の介在空間による寸法
上の余裕から、パネル係合部13の加工精度、加
工難度を緩和することができる。
『発明の効果』 以上説明した通り、本発明に係る壁パネルの製
造方法は、型締めされた両成形型の型合わせ面間
に本体部成形用キヤビテイ、コ字状キヤビテイ、
折返短片成形用キヤビテイを形成し、これらキヤ
ビテイに成形材料を介在させて、所要のパネル本
体部とパネル係合部とを備えた壁パネルを成形す
るから、硬質かつ高強度の壁パネルを得るための
成形材料の選択自由度、壁パネルに設けるべき成
形模様の自由度が増し、しかも、微細な表面傷を
発生させることのない仕上がりの良好な壁パネル
が、通常の型締め、型開き操作にて簡易に得るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は本発明方法の一実施例を示し
た各要部の断面図、第3図は本発明方法が製造対
象とする壁パネルを他の壁パネルとともに示した
斜視図、第4図は第3図−線の断面図、第5
図は第3図−線の断面図、第6図、第7図は
上記両壁パネルの接続状態を示した要部縦断正面
図と要部横断平面図、第8図は従来の壁パネルを
示した要部斜視図である。 11……壁パネル、12……パネル本体部、1
3……パネル係合部、13a……第1折曲長片、
13b……第2折曲長片、13c……第3折曲長
片、13d……折返短片、13e……開口部、1
4……模様、31……スペーサ、41……成形
型、42……凹所、43……凸部、44……凹
溝、45……凸縁、46……凹部、51……成形
型、52……凸出部、53……段差部、54……
凸起、61……本体部キヤビテイ、62……コ字
状キヤビテイ、63……折返短片成形用キヤビテ
イ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 面状をなすパネル本体部の端縁に連続するパ
    ネル係合部が、パネル本体部の端縁より立ち上が
    る方向へ折り曲げられた第1折曲長片と、第1折
    曲長片の端縁より外向きに折り曲げられてパネル
    本体部と相互に平行する第2折曲長片と、第2折
    曲長片の端縁より折り曲げられて第1折曲長片と
    対面する第3折曲長片と、第3折曲長片の端縁長
    手方向沿いに相対間隔をおいて、その端縁の複数
    筒所より内向きに折り返されて第2折曲長片と相
    互に対面する複数の折返短片と、該各折返短片に
    対応して第2折曲長片に開口された複数のスペー
    サ差し込み用の開口部とからなる壁パネルの製造
    方法において、対をなす成形型の型合わせ面間に
    は、これら成形型を型締めすることにより、パネ
    ル本体部を成形するための本体部成形用キヤビテ
    イと、該本体部成形用キヤビテイの端縁に連続し
    てパネル係合部の第1折曲長片、第2折曲長片、
    第3折曲長片を成形するためのコ字状キヤビテイ
    とを形成するとともに、該コ字状キヤビテイの外
    側角部には、その長手方向沿いに相対間隔をおい
    て、一方の成形型に設けられた複数の凹部と、他
    方の成形型から該各凹部内へ突入する開口部成形
    用の各凸起とで複数の折返短片成形用キヤビテイ
    を形成し、これら本体部成形用キヤビテイ、コ字
    状キヤビテイ、折返短片成形用キヤビテイに成形
    材料を介在させて、パネル本体部とパネル係合部
    とを備えた壁パネルを成形した後、対をなす成形
    型を開放して、壁パネルを離型することを特徴と
    する壁パネルの成形方法。
JP3462482A 1982-03-05 1982-03-05 壁パネルの製造方法 Granted JPS58151210A (ja)

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JPS58151210A JPS58151210A (ja) 1983-09-08
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