JPH02140470A - 定量ポンプ - Google Patents
定量ポンプInfo
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- JPH02140470A JPH02140470A JP1208015A JP20801589A JPH02140470A JP H02140470 A JPH02140470 A JP H02140470A JP 1208015 A JP1208015 A JP 1208015A JP 20801589 A JP20801589 A JP 20801589A JP H02140470 A JPH02140470 A JP H02140470A
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- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 10
- 238000013022 venting Methods 0.000 abstract 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 244000208734 Pisonia aculeata Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B53/00—Component parts, details or accessories not provided for in, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B23/00 or F04B39/00 - F04B47/00
- F04B53/06—Venting
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B43/00—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
- F04B43/02—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having plate-like flexible members, e.g. diaphragms
- F04B43/04—Pumps having electric drive
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B7/00—Piston machines or pumps characterised by having positively-driven valving
- F04B7/0042—Piston machines or pumps characterised by having positively-driven valving with specific kinematics of the distribution member
- F04B7/0053—Piston machines or pumps characterised by having positively-driven valving with specific kinematics of the distribution member for reciprocating distribution members
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Medicines Containing Plant Substances (AREA)
- Infusion, Injection, And Reservoir Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は定量ポンプに関し、特に定量ポイントに給水す
るためのダイヤフラムポンプを備えたポンプ室から構成
される定量ポンプであって、定量ポンプの出口と接続さ
れる戻り管内の排出手段に関する。
るためのダイヤフラムポンプを備えたポンプ室から構成
される定量ポンプであって、定量ポンプの出口と接続さ
れる戻り管内の排出手段に関する。
[従来の技術及び発明が解決しようとする課題]従来の
定量ポンプは、ドイツ特許3631984号が知られて
いる。この定量ポンプでは、排出手段は、圧カニ程の開
始前にわずかの開閉成され。
定量ポンプは、ドイツ特許3631984号が知られて
いる。この定量ポンプでは、排出手段は、圧カニ程の開
始前にわずかの開閉成され。
又、定量工程の終了後にわずかの間開口される。
圧力バルブは戻り管内に備えられている。
その結果、戻りフローは、あまり正確に定義されていな
かった。
かった。
そこで1本発明の技術的課題は、上記欠点に鑑み、上述
の引き戻しを除去しえる改良定量ポンプを提供すること
である。
の引き戻しを除去しえる改良定量ポンプを提供すること
である。
本発明の他の課題は、戻りフローが確実に定義される定
量ポンプを提供することである。
量ポンプを提供することである。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、ダイヤフラムポンプと、定量ポイント
に接続される出口とを有するポンプ室と。
に接続される出口とを有するポンプ室と。
吸入バルブを有し、該ポンプ室を定量タンクに接続する
吸入管と、前記出口と接続され、排出手段を有する戻り
管と、前記排出手段を前記ダイヤフラムポンプに接続し
、前記ダイヤフラムポンプの圧縮ストロークで前記排出
手段を開口し、吸入ストロークで前記排出手段を閉成す
る接続手段とを有することを特徴とする定量ポンプが得
られる。
吸入管と、前記出口と接続され、排出手段を有する戻り
管と、前記排出手段を前記ダイヤフラムポンプに接続し
、前記ダイヤフラムポンプの圧縮ストロークで前記排出
手段を開口し、吸入ストロークで前記排出手段を閉成す
る接続手段とを有することを特徴とする定量ポンプが得
られる。
本発明によれば、前記定量ポンプにおいて、第n番目の
圧縮ストローク毎のみに、前記排出手段を開口させる手
段を有することを特徴とする定量ポンプが得られる。
圧縮ストローク毎のみに、前記排出手段を開口させる手
段を有することを特徴とする定量ポンプが得られる。
本発明によれば、前記定量ポンプにおいて、前記排出手
段を駆動するソレノイドを有することを特徴とする定量
ポンプが得られる。
段を駆動するソレノイドを有することを特徴とする定量
ポンプが得られる。
本発明によれば、前記定量ポンプにおいて、前記ダイヤ
フラムポンプを駆動するソレノイドを有することを特徴
とする定量ポンプが得られる。
フラムポンプを駆動するソレノイドを有することを特徴
とする定量ポンプが得られる。
[実施例]
次に本発明の実施例を図面を参照して説明する。
定量ポンプ1は、鉛直方向に延びたポンプ室3を有する
ポンプヘッド2から構成されている。吸入チャネル4は
ポンプ室3の鉛直下方端から延在し、吸入バルブ5を介
して、吸入導管6と接続されている。吸入導管6は、定
量用タンク7内に導かれている。
ポンプヘッド2から構成されている。吸入チャネル4は
ポンプ室3の鉛直下方端から延在し、吸入バルブ5を介
して、吸入導管6と接続されている。吸入導管6は、定
量用タンク7内に導かれている。
上昇導管8はポンプ室3の鉛直上方端でそのポンプ室3
内に導かれている。上昇導管8の鉛直上方端は、定量ポ
イントに接続するために、圧力バルブ9を介して、接続
端10に導かれている。
内に導かれている。上昇導管8の鉛直上方端は、定量ポ
イントに接続するために、圧力バルブ9を介して、接続
端10に導かれている。
第1図に示すとおり、ダイヤフラムポンプはポンプ室内
に設けられている。ダイヤフラムポンプは、その縁に留
められた定量ダイヤフラム11から構成され、そして、
その後側でタペット12と堅固に接続されている。タペ
ット12は、ストップ13から構成されている。ダイヤ
フラム11を吸入位置に付勢している圧縮スプリング1
5は。
に設けられている。ダイヤフラムポンプは、その縁に留
められた定量ダイヤフラム11から構成され、そして、
その後側でタペット12と堅固に接続されている。タペ
ット12は、ストップ13から構成されている。ダイヤ
フラム11を吸入位置に付勢している圧縮スプリング1
5は。
ストップ13と固定フレームプレート14との間に設け
られている。
られている。
第1図に示すとおり、モーター34はポンプハウジング
17内に配置されており、ポンプハウジング17は、ポ
ンプヘッド2に接続されている。
17内に配置されており、ポンプハウジング17は、ポ
ンプヘッド2に接続されている。
モーター34は、定量カム19を稼動するモータードラ
イブシャフト18から構成されている。タペット12の
端部16は、圧縮スプリング15により、定量カム19
に当接するように付勢されている。
イブシャフト18から構成されている。タペット12の
端部16は、圧縮スプリング15により、定量カム19
に当接するように付勢されている。
交叉穴20は、上昇導管8の上方端で、換言すれば、そ
の上方側或いは圧力バルブ9の真下で。
の上方側或いは圧力バルブ9の真下で。
上昇導管8から、ダイヤフラムバルブ22により構成さ
れた排出手段のバルブ室21に延在している。バルブシ
ート23は交叉穴20の端部に形成されている。
れた排出手段のバルブ室21に延在している。バルブシ
ート23は交叉穴20の端部に形成されている。
第1図に示される実施例では、戻り管25が。
バルブ室21の鉛直上方域から定量用タンク7の中に戻
るように設けられている。
るように設けられている。
ダイヤフラムバルブ22のダイヤフラムは、タペット2
6に堅固に接続されたバルブ室21と反対側に、側部を
有している。圧縮スプリング28は、ハウジングの壁部
27とダイヤフラムの後側との間に配され、しかも、第
1図に示すようにダイヤフラムが閉成位置に最初に保持
されるように付勢している。
6に堅固に接続されたバルブ室21と反対側に、側部を
有している。圧縮スプリング28は、ハウジングの壁部
27とダイヤフラムの後側との間に配され、しかも、第
1図に示すようにダイヤフラムが閉成位置に最初に保持
されるように付勢している。
ダイヤフラムに対向するタペット26の端部は。
シャフト18に設けられた第2のカム31に繋るヨーク
29から構成されている。カム31は中間ギア32を介
して、シャフト18と接続される。
29から構成されている。カム31は中間ギア32を介
して、シャフト18と接続される。
第2のカム31は、ダイヤフラムバルブ22のダイヤフ
ラムが圧縮スプリング28の動きに対抗したストローク
を行うような所望の角度域で、夕ベット26を動かすよ
うに、設計されている。
ラムが圧縮スプリング28の動きに対抗したストローク
を行うような所望の角度域で、夕ベット26を動かすよ
うに、設計されている。
カム19と31とは、第4図(a)に示すストロークが
連続するように、互いに直交している。
連続するように、互いに直交している。
その結果、ダイヤフラムバルブ22は、定量ダイヤフラ
ム11の定量ストロークの間、開口していることがわか
る。
ム11の定量ストロークの間、開口していることがわか
る。
ダイヤフラムバルブにより構成される排出バルブは、定
量ストロークの完了時は、閉成していることになる。こ
れは、定量ストロークの間、いかなるガスも戻り管を通
して吐出していることを証左するものである。
量ストロークの完了時は、閉成していることになる。こ
れは、定量ストロークの間、いかなるガスも戻り管を通
して吐出していることを証左するものである。
第4図(a)から分かるように、中間ギヤ32の形状に
より規定される伝動は、各定量ストロークだけでなく、
各n番目の圧縮ストローク(nは定量ストロークの数よ
りも小さい自然数)の時も。
より規定される伝動は、各定量ストロークだけでなく、
各n番目の圧縮ストローク(nは定量ストロークの数よ
りも小さい自然数)の時も。
戻り管をクリアーするように選択されている。また、こ
の数nは、定量化される量をも規定している。例えば、
第2ストローク毎に排出する場合には、初期定量の量は
半分に分割される。又、第10ストローク毎に排出する
場合には、定量の量は。
の数nは、定量化される量をも規定している。例えば、
第2ストローク毎に排出する場合には、初期定量の量は
半分に分割される。又、第10ストローク毎に排出する
場合には、定量の量は。
1/10に減縮される。
第2図に示す実施例が第1図の実施例と異なる点は、ダ
イヤフラムバルブ22が分離ソレノイド39により駆動
されることである。
イヤフラムバルブ22が分離ソレノイド39により駆動
されることである。
ソレノイド3つは、コントロールユニット40により操
作される。カム19の角度位置を検出するセンサ45が
設けられており、センサ45は上述したように、ダイヤ
フラムバルブ22の定量ストロークとダイヤフラム11
の同期を確実にするために、この角度位置に対応する出
力信号をコントロールユニット40に供給している。
作される。カム19の角度位置を検出するセンサ45が
設けられており、センサ45は上述したように、ダイヤ
フラムバルブ22の定量ストロークとダイヤフラム11
の同期を確実にするために、この角度位置に対応する出
力信号をコントロールユニット40に供給している。
コントロールユニット40は、第4図(b)に示すとお
り、第1の実施例のように、n番目の定量ストローク毎
にのみ排出させるように設計されている。
り、第1の実施例のように、n番目の定量ストローク毎
にのみ排出させるように設計されている。
第3図に示す実施例では、シャフト18と定量カム19
を伴うモーター34の代りに、第2のソレノイド41が
備えられている。
を伴うモーター34の代りに、第2のソレノイド41が
備えられている。
2つのソレノイド39.41は、コントロールユニット
40により駆動される。ダイヤフラム11と、ダイヤフ
ラムバルブ22のダイヤフラムとの操作シーケンスは、
第4図(C)に示すとおり。
40により駆動される。ダイヤフラム11と、ダイヤフ
ラムバルブ22のダイヤフラムとの操作シーケンスは、
第4図(C)に示すとおり。
上述した2つの実施例と同様である。
これら3つの実施例の全てにおいて、排出ストロークは
、排出バルブが、第n番目の定量ストローク毎に、その
間開口し、他のストロークの場合には閉成するように、
各定量ストロークと同期するように操作されている。こ
の数nは、コントロールユニット40において1選択す
ることができる。
、排出バルブが、第n番目の定量ストローク毎に、その
間開口し、他のストロークの場合には閉成するように、
各定量ストロークと同期するように操作されている。こ
の数nは、コントロールユニット40において1選択す
ることができる。
本発明は、所定の実例を上げて記述されてはいるが、あ
らゆる変形例及び追加のクレームの範囲をも含めること
は、理解されるところである。
らゆる変形例及び追加のクレームの範囲をも含めること
は、理解されるところである。
1・・・定量ポンプ、2・・・ポンプヘッド、3・・・
ポンプ室、4・・・吸入チャネル、5・・・吸入バルブ
、6・・・吸入導管、7・・・定量用タンク、8・・・
上昇導管、9・・・圧力バルブ、10・・・接続端、1
1・・・定量ダイヤフラム、12.26・・・タペット
、13・・・ストップ。
ポンプ室、4・・・吸入チャネル、5・・・吸入バルブ
、6・・・吸入導管、7・・・定量用タンク、8・・・
上昇導管、9・・・圧力バルブ、10・・・接続端、1
1・・・定量ダイヤフラム、12.26・・・タペット
、13・・・ストップ。
14・・・固定フレームプレート、15・・・圧縮スプ
リング、16・・・タペットの端部、17・・・ポンプ
ハウジング、18・・・モータードライブシャフト、1
9・・・定量カム、20・・・交叉穴、21・・・バル
ブ室、22・・・ダイヤフラムバルブ、25・・・戻り
管、29・ヨーク、31・・・第2のカム、39・・・
分離ソレノイド、40・・・コントロールユニット、4
1・・・第2のソレノイド、45・・・センサ。
リング、16・・・タペットの端部、17・・・ポンプ
ハウジング、18・・・モータードライブシャフト、1
9・・・定量カム、20・・・交叉穴、21・・・バル
ブ室、22・・・ダイヤフラムバルブ、25・・・戻り
管、29・ヨーク、31・・・第2のカム、39・・・
分離ソレノイド、40・・・コントロールユニット、4
1・・・第2のソレノイド、45・・・センサ。
第1図は1本発明の実施例の断面図、第2図は第1図の
実施例の変形例を示す断面図、第3図は第1図の実施例
の更なる変形例を示す断面図、第4図への4a〜4Cは
1時間毎の各ポンプ工程を示す図である。 し面の浄@(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 平成7年76月72日
実施例の変形例を示す断面図、第3図は第1図の実施例
の更なる変形例を示す断面図、第4図への4a〜4Cは
1時間毎の各ポンプ工程を示す図である。 し面の浄@(内容に変更なし) 手続補正書(方式) 平成7年76月72日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ダイヤフラムポンプと、メタリングポイントに接続
される出口とを有するポンプ室と、吸入バルブを有し、
該ポンプ室を定量タンクに接続する吸入管と、 前記出口と接続され、排出手段を有する戻り管と、 前記排出手段を前記ダイヤフラムポンプに接続し、前記
ダイヤフラムポンプの圧縮ストロークで前記排出手段を
開口し、吸入ストロークで前記排出手段を閉成する接続
手段と を有することを特徴とする定量ポンプ。 2)第1請求項記載の定量ポンプにおいて、第n番目の
圧縮ストローク毎のみに、前記排出手段を開口させる手
段を有することを特徴とする定量ポンプ。 3)第1請求項記載の定量ポンプにおいて、前記排出手
段を駆動するソレノイドを有することを特徴とする定量
ポンプ。 4)第3請求項記載の定量ポンプにおいて、前記ダイヤ
フラムポンプを駆動するソレノイドを有することを特徴
とする定量ポンプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3827489A DE3827489C1 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | |
| DE3827489.2 | 1988-08-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140470A true JPH02140470A (ja) | 1990-05-30 |
Family
ID=6360773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1208015A Pending JPH02140470A (ja) | 1988-08-12 | 1989-08-14 | 定量ポンプ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4990066A (ja) |
| EP (1) | EP0354484B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02140470A (ja) |
| AT (1) | ATE71434T1 (ja) |
| DE (2) | DE3827489C1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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