JPH02140478A - 圧力制御機構 - Google Patents
圧力制御機構Info
- Publication number
- JPH02140478A JPH02140478A JP63293608A JP29360888A JPH02140478A JP H02140478 A JPH02140478 A JP H02140478A JP 63293608 A JP63293608 A JP 63293608A JP 29360888 A JP29360888 A JP 29360888A JP H02140478 A JPH02140478 A JP H02140478A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- vacuum chamber
- pressure control
- piping
- partition wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
U産業上の利用分野]
本発明は、分子流領域の圧力制御を必要とする真空チャ
ンバを有する半導体、電子部品の製造装置などに使用す
る圧力制御機構に係る。
ンバを有する半導体、電子部品の製造装置などに使用す
る圧力制御機構に係る。
[従来の技術]
従来、真空チャンバにおいて、分子流領域の圧力制御を
行うには、第4図に示すような圧力制御機構を使用して
いる。即ち、第4図の機構において、真空チャンバ1に
は、配管2を介して、真空チャンバ内の気体を吸気する
ポンプ3が接続され、このポンプ3の真空チャンバ1側
に可変コンダクタンスバルブ4が設けられている。そし
て、この可変]ンダクタンスバルブ4により、真空チV
ンバ1からの排気速度を変化させることで真空チャンバ
1内の圧力制御を行っている。また、真空チャンバ1と
配管2との間には、真空チャンバ1の圧力に支配的な影
響を持つ固定オリフィス5が設け1うれている。
行うには、第4図に示すような圧力制御機構を使用して
いる。即ち、第4図の機構において、真空チャンバ1に
は、配管2を介して、真空チャンバ内の気体を吸気する
ポンプ3が接続され、このポンプ3の真空チャンバ1側
に可変コンダクタンスバルブ4が設けられている。そし
て、この可変]ンダクタンスバルブ4により、真空チV
ンバ1からの排気速度を変化させることで真空チャンバ
1内の圧力制御を行っている。また、真空チャンバ1と
配管2との間には、真空チャンバ1の圧力に支配的な影
響を持つ固定オリフィス5が設け1うれている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、以上説明したような第4図に示す圧力制
御機構においては、構成の複雑な可変コンダクタンスバ
ルブ4を使用しているにも拘らず1、その制御範囲は狭
く、特に高真空側で必要な到達圧力を得ることが難しい
。この場合、必要な到達圧力を得るためには、可変コン
ダクタンスバルブ4を大型化しなければならず、この結
果、システム全体の大型化、大重量化を招いていた。
御機構においては、構成の複雑な可変コンダクタンスバ
ルブ4を使用しているにも拘らず1、その制御範囲は狭
く、特に高真空側で必要な到達圧力を得ることが難しい
。この場合、必要な到達圧力を得るためには、可変コン
ダクタンスバルブ4を大型化しなければならず、この結
果、システム全体の大型化、大重量化を招いていた。
本発明は、このような従来技術の課題を解決するために
提案されたものであり、その目的は、小型・簡略な構成
で、且つ広範囲における分子流領域の圧力制御を効果的
に行い得るような、優れた圧力制御機構を提供すること
である。
提案されたものであり、その目的は、小型・簡略な構成
で、且つ広範囲における分子流領域の圧力制御を効果的
に行い得るような、優れた圧力制御機構を提供すること
である。
[課題を解決するための手段]
本発明による圧力制御機構は、真空チャンバと配管との
間にリング状の可変オリフィスを設けることを特徴とし
ている。
間にリング状の可変オリフィスを設けることを特徴とし
ている。
即ち、本発明は、真空チャンバと配管との間に隔壁を設
け、この隔壁に真空チャンバと配管とを連通ずるリング
状の貫通孔を設り、このリング状の貫通孔を形成する内
周面または外周面に、チVンパ側から配管側に向かって
傾斜するリング状の傾斜面を形成する一方、リング状の
貫通孔のリング状の傾斜面に対向するリング状の傾斜面
を備え且つリングの軸方向に可動とされたスロットルリ
ングと、このスロワi・ルリングを駆動する駆動手段と
を設けたものである。
け、この隔壁に真空チャンバと配管とを連通ずるリング
状の貫通孔を設り、このリング状の貫通孔を形成する内
周面または外周面に、チVンパ側から配管側に向かって
傾斜するリング状の傾斜面を形成する一方、リング状の
貫通孔のリング状の傾斜面に対向するリング状の傾斜面
を備え且つリングの軸方向に可動とされたスロットルリ
ングと、このスロワi・ルリングを駆動する駆動手段と
を設けたものである。
[作用]
以上のような構成を有する本発明においては、スロット
ルリングを移動さけることにより、その移動ストローク
の3乗に比例して可変オリフィスのコンダクタンスを大
きく変化させられる。この点について、次に説明する。
ルリングを移動さけることにより、その移動ストローク
の3乗に比例して可変オリフィスのコンダクタンスを大
きく変化させられる。この点について、次に説明する。
即ち、本発明においては、スロットルリングをリングの
軸方向に駆動することによって、この移動ス1〜ローク
に比例して傾斜面間に形成されるリング状のオリフィス
の幅を変化させられる。これに対し、第3図に示すよう
な、外径d1、内径d2、長ざ愛の同心円筒の中間部分
におけるコンダクタンスCは、モンテカルロ計算によれ
ば、C(20’C窄気)=121に3 (dt−d2
)2(di +d2)/愛 ・・・0
式にて求められる。ここで、K3は、補正係数でおり、
d2/dtによって定まる定数である。この0式から、
同心円筒の中間部分におけるコンダクタンスCは、その
幅(dl−d2 )が変化した場合、この変位のほぼ3
乗に比例して変化することが分る。この場合の幅(di
−d2 )は、本発明において傾斜面間に形成される
リング状のオリフィスの幅に相当するため、本発明にお
いては、オリフィスの幅の変化、即ちスロットルリング
の移動ストロークのほぼ3乗に比例して可変オリフィス
のコンダクタンスを変化させられるのである。
軸方向に駆動することによって、この移動ス1〜ローク
に比例して傾斜面間に形成されるリング状のオリフィス
の幅を変化させられる。これに対し、第3図に示すよう
な、外径d1、内径d2、長ざ愛の同心円筒の中間部分
におけるコンダクタンスCは、モンテカルロ計算によれ
ば、C(20’C窄気)=121に3 (dt−d2
)2(di +d2)/愛 ・・・0
式にて求められる。ここで、K3は、補正係数でおり、
d2/dtによって定まる定数である。この0式から、
同心円筒の中間部分におけるコンダクタンスCは、その
幅(dl−d2 )が変化した場合、この変位のほぼ3
乗に比例して変化することが分る。この場合の幅(di
−d2 )は、本発明において傾斜面間に形成される
リング状のオリフィスの幅に相当するため、本発明にお
いては、オリフィスの幅の変化、即ちスロットルリング
の移動ストロークのほぼ3乗に比例して可変オリフィス
のコンダクタンスを変化させられるのである。
従って、本発明においては、僅かなスロットルリングの
動きで真空チVンバ内の圧力を広い範囲で制御すること
が可能となる。
動きで真空チVンバ内の圧力を広い範囲で制御すること
が可能となる。
また1、隔壁にリング状の貫通孔を設け、この貫通孔に
対向するスロットルリングとその駆動手段を設けるとい
う極めて簡単な構成であるため、可変コンダクタンスバ
ルブを使用する必要もなく、別構全体を小型・簡略化で
きる。
対向するスロットルリングとその駆動手段を設けるとい
う極めて簡単な構成であるため、可変コンダクタンスバ
ルブを使用する必要もなく、別構全体を小型・簡略化で
きる。
[実施例1
以上説明したような本発明による圧力制御機構黄の一実
施例を第1図及び第2図を参照して具体的に説明する。
施例を第1図及び第2図を参照して具体的に説明する。
まず、第1図に示づように、本実施例において、呉窄ヂ
X・ンバ1には、配管2を介して、頁苧チャンバ内の気
体を吸気するポンプ3か接続され、真空チVンバ1と配
管2との間には可変オリフィス部6が設けられている。
X・ンバ1には、配管2を介して、頁苧チャンバ内の気
体を吸気するポンプ3か接続され、真空チVンバ1と配
管2との間には可変オリフィス部6が設けられている。
第2図は、可変オリフィス部6の構成を示す図である。
第2図に示すように、真空チャンバ1の真空槽11の中
央には、隔壁12が固定され、これによってその上部に
圧力制御空間13が形成されている。真空槽11の隔壁
12の下側は、リング状の排気空間14とされ、真空槽
11の側壁の一部に設けられた排気口15によって真空
槽11外部の配管2に連通している。
央には、隔壁12が固定され、これによってその上部に
圧力制御空間13が形成されている。真空槽11の隔壁
12の下側は、リング状の排気空間14とされ、真空槽
11の側壁の一部に設けられた排気口15によって真空
槽11外部の配管2に連通している。
隔壁12には、圧力制御空間11とリング状の排気空間
13とを連通ずる固定オリフィス16と可変オリフィス
部17とが内外に設けられている。
13とを連通ずる固定オリフィス16と可変オリフィス
部17とが内外に設けられている。
固定オリフィス16は、円筒形状のd通孔とされ、同一
円周状に等間隔て16個配置されている。可変オリフィ
ス17部は、隔壁12の周縁と真空槽11の側壁との間
に設けられたリング状の隙間と、このリング状の隙間に
嵌め合わされるポジティブ形状とされ、隔壁12の下側
に配置された可動のスロットルリング18とにより構成
されている。
円周状に等間隔て16個配置されている。可変オリフィ
ス17部は、隔壁12の周縁と真空槽11の側壁との間
に設けられたリング状の隙間と、このリング状の隙間に
嵌め合わされるポジティブ形状とされ、隔壁12の下側
に配置された可動のスロットルリング18とにより構成
されている。
ここで、可変オリフィス部17の内周面となる隔壁12
の周縁と、可変オリフィス部17の外周面となるスロワ
]・ルリング18の内周面は、下に向かって中央側に傾
く同じ角度の傾斜面とされている。スロットルリング1
8は、真空槽11の下面4箇所に配置されたアクチュエ
ータ19により、ロッド20を介して昇降駆動されるよ
うになっている。ロッド20は、真空!M11の下壁を
貫通して設けられている。ロッド20の貫通部には真空
シール部21が取付けられ、排気空間14と外部との気
密が保持されている。
の周縁と、可変オリフィス部17の外周面となるスロワ
]・ルリング18の内周面は、下に向かって中央側に傾
く同じ角度の傾斜面とされている。スロットルリング1
8は、真空槽11の下面4箇所に配置されたアクチュエ
ータ19により、ロッド20を介して昇降駆動されるよ
うになっている。ロッド20は、真空!M11の下壁を
貫通して設けられている。ロッド20の貫通部には真空
シール部21が取付けられ、排気空間14と外部との気
密が保持されている。
以上のような構成を有する本実施例の作用は次の通りで
ある。
ある。
即ち、本実施例においては、スロットルリング18の移
動ストロークに比例して可変オリフィス部17の幅tを
変化させられるため、前述した0式から明らかなように
、スロットルリング18の移動ストロークのほぼ3乗に
比例して可変オリフィスのコンダクタンスを大きく変化
させられるため、アクチュエータ19によってスロット
ルリング18を若干昇降させるだけで、圧力制御空間1
3内の圧力を広い範囲で制御することが可能である。こ
のため、従来必要でめった可変コンダクタンスバルブ4
を省略できる。
動ストロークに比例して可変オリフィス部17の幅tを
変化させられるため、前述した0式から明らかなように
、スロットルリング18の移動ストロークのほぼ3乗に
比例して可変オリフィスのコンダクタンスを大きく変化
させられるため、アクチュエータ19によってスロット
ルリング18を若干昇降させるだけで、圧力制御空間1
3内の圧力を広い範囲で制御することが可能である。こ
のため、従来必要でめった可変コンダクタンスバルブ4
を省略できる。
具体的に、真空槽11の内径を約320mmとlノ、可
変オリフィス部17の幅tを1mmから2mmに変化さ
せたところ、排気スピードを約30%と大きく変化させ
ることができた。この場合、同じ効果を得るために固定
オリフィスを増やそうとすると、約20〜30倍の数の
孔が必要となり、実用的でない。
変オリフィス部17の幅tを1mmから2mmに変化さ
せたところ、排気スピードを約30%と大きく変化させ
ることができた。この場合、同じ効果を得るために固定
オリフィスを増やそうとすると、約20〜30倍の数の
孔が必要となり、実用的でない。
また、本実施例にお(プる可変オリフィス部17は、隔
壁12の周囲に設けた隙間と同寸法のスロットルリング
18を設けるだ(プで形成できるため、このオリフィス
部分の寸法は、従来とほとんど変らない。従って、大型
の可変コンダクタンスバルブ4を省略できる分だけ、全
体の構成を従来よりもはるかに小型、簡略化できる。
壁12の周囲に設けた隙間と同寸法のスロットルリング
18を設けるだ(プで形成できるため、このオリフィス
部分の寸法は、従来とほとんど変らない。従って、大型
の可変コンダクタンスバルブ4を省略できる分だけ、全
体の構成を従来よりもはるかに小型、簡略化できる。
ところで、本実施例のスロットルリング18は、寸法も
小さく、駆動ストロークも微小であるため、これを駆動
するアクチュエータ19は小型のもので充分であり、ア
クチュエータ19の存在が、本実施例にお(ブる機構全
体の小型、簡略化の効果を損う恐れはない。
小さく、駆動ストロークも微小であるため、これを駆動
するアクチュエータ19は小型のもので充分であり、ア
クチュエータ19の存在が、本実施例にお(ブる機構全
体の小型、簡略化の効果を損う恐れはない。
また、一般に真空プロセスを必要とする半導体や電子部
品は、微細なごみを嫌うため、真空チャンバ1内で複雑
な機構を動かすことは好ましくないが、本実施例のスロ
ットルリング18の動きは、極めて微小であるため、発
塵の恐れもほとんどない。
品は、微細なごみを嫌うため、真空チャンバ1内で複雑
な機構を動かすことは好ましくないが、本実施例のスロ
ットルリング18の動きは、極めて微小であるため、発
塵の恐れもほとんどない。
ざらに、真空プロセスにプラズマを使用する場合でも、
本実施例の機構は、プラズマと遮断して設置できるため
、有効な手段として利用できる。
本実施例の機構は、プラズマと遮断して設置できるため
、有効な手段として利用できる。
なお、本発明は前記実施例に限定されるものではなく、
可変Aリフイス部の構成は適宜変更可能で必り、その他
の具体的構成も適宜選択可能でおる。
可変Aリフイス部の構成は適宜変更可能で必り、その他
の具体的構成も適宜選択可能でおる。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明の圧力制御機5溝において
は、真空チャンバと配管との間に可変第1ノフイス部を
設けることにより、可変コンダクタンスバルブを使用す
ることなく、広範囲における分子流領域の圧力制御を効
果的に行うことかできるため、従来よりもはるかに機構
を小型、簡略化でき、その効果は大きい。
は、真空チャンバと配管との間に可変第1ノフイス部を
設けることにより、可変コンダクタンスバルブを使用す
ることなく、広範囲における分子流領域の圧力制御を効
果的に行うことかできるため、従来よりもはるかに機構
を小型、簡略化でき、その効果は大きい。
第1図は本発明による圧力制御機構の原理図、第2図は
本発明の一実施例を示す図でおり、第2図(A>は横断
面図、第2図(B)は縦断面図、第3図は本発明の詳細
な説明するための同心円筒を示す斜視図、第4図は従来
の圧ノコ制御機構の原理図である。 1・・・真空チャンバ、2・・・配管、3・・・ポンプ
、4・・・可変コンダクタンスバルブ、5・・・固定オ
リフィス、6・・・可変Δリフイス部、11・・・真空
槽、12・・・隔壁、13・・・圧力制御?間、14・
・・排気空間、ゴ5・・・排気口、16・・・固定第1
ノフイス、17・・・可変オリフィス部、18・・・ス
ロットルリング、19・・・アクチュエータ、20・・
・ロッド、21・・・真空シール部。
本発明の一実施例を示す図でおり、第2図(A>は横断
面図、第2図(B)は縦断面図、第3図は本発明の詳細
な説明するための同心円筒を示す斜視図、第4図は従来
の圧ノコ制御機構の原理図である。 1・・・真空チャンバ、2・・・配管、3・・・ポンプ
、4・・・可変コンダクタンスバルブ、5・・・固定オ
リフィス、6・・・可変Δリフイス部、11・・・真空
槽、12・・・隔壁、13・・・圧力制御?間、14・
・・排気空間、ゴ5・・・排気口、16・・・固定第1
ノフイス、17・・・可変オリフィス部、18・・・ス
ロットルリング、19・・・アクチュエータ、20・・
・ロッド、21・・・真空シール部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 分子流領域の圧力制御を必要とする真空チャンバと、 真空チャンバ内の気体を吸気するポンプと、真空チャン
バとポンプとの間に設けられた配管と、 真空チャンバと配管との間に設けられた隔壁と、隔壁に
、真空チャンバと配管とを連通するように設けられ、且
つその内周面または外周面にチャンバ側から配管側に向
かつて傾斜するリング状の傾斜面を形成されたリング状
の貫通孔と、 リング状の貫通孔のリング状の傾斜面に対向するリング
状の傾斜面を備え、且つリングの軸方向に可動とされた
スロットルリングと、 スロットルリングを駆動する駆動手段とを備えたことを
特徴とする圧力制御機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63293608A JPH02140478A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 圧力制御機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63293608A JPH02140478A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 圧力制御機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140478A true JPH02140478A (ja) | 1990-05-30 |
Family
ID=17796914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63293608A Pending JPH02140478A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 圧力制御機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02140478A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50117024A (ja) * | 1974-02-27 | 1975-09-12 | ||
| JPS6336674B2 (ja) * | 1983-05-30 | 1988-07-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP63293608A patent/JPH02140478A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50117024A (ja) * | 1974-02-27 | 1975-09-12 | ||
| JPS6336674B2 (ja) * | 1983-05-30 | 1988-07-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd |
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