JPH02140610A - ボルトナット自動締結のためのボルト穴中心位置計測方法 - Google Patents
ボルトナット自動締結のためのボルト穴中心位置計測方法Info
- Publication number
- JPH02140610A JPH02140610A JP63293898A JP29389888A JPH02140610A JP H02140610 A JPH02140610 A JP H02140610A JP 63293898 A JP63293898 A JP 63293898A JP 29389888 A JP29389888 A JP 29389888A JP H02140610 A JPH02140610 A JP H02140610A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bolt
- bolt hole
- fastening
- nut
- center position
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、シールド工法において、セグメントの自動
組立てをする場合に、ボルトナツトを自動的に締結する
ことに関するものである。
組立てをする場合に、ボルトナツトを自動的に締結する
ことに関するものである。
[従来の技術]
シールド工法において、セグメントの組立て作業は、従
来人手により行われており、ボルトナツトの締結も人手
によってなされていた。
来人手により行われており、ボルトナツトの締結も人手
によってなされていた。
[解決しようとする課題]
しかし、ボルトナツトの締結作業は高所で且つ狭い場所
での作業であり、不安全な作業である。
での作業であり、不安全な作業である。
その上、人手による締結トルクのばらつき、組立て時間
のばらつき、コスト高等の問題がある。
のばらつき、コスト高等の問題がある。
そこで、セグメントの自動組立て、ボルトナツトの自動
締結について種々検討されている。自動化した場合には
、セグメントの位置決め、ボルト穴へのボルトナツトの
位置決め等を数値制御により行うことになる。しかし、
セグメント形状のばらつき、セグメントの土圧によるた
わみ等によりボルト穴位置のばらつきが生ずる。そこで
、予め設定されているボルト穴位置をセグメント毎に修
正しなければならない。このためには、ボルト穴の位置
の計測が不可欠になる。
締結について種々検討されている。自動化した場合には
、セグメントの位置決め、ボルト穴へのボルトナツトの
位置決め等を数値制御により行うことになる。しかし、
セグメント形状のばらつき、セグメントの土圧によるた
わみ等によりボルト穴位置のばらつきが生ずる。そこで
、予め設定されているボルト穴位置をセグメント毎に修
正しなければならない。このためには、ボルト穴の位置
の計測が不可欠になる。
この発明は、ボルトナツト自動締結のためのボルト穴中
心位置計測方法及びボルトナツトの自動締結方法を提供
することを課題とするものである。
心位置計測方法及びボルトナツトの自動締結方法を提供
することを課題とするものである。
[課題を解決するための手段]
この発明のボルトナツト自動締結のためのボルト穴中心
位置計A?1方法は、シールド機後端に取付けられたセ
グメント組立て装置のグリップ装置によって把持され、
既設セグメントに対して位置決めされたセグメントのボ
ルトボックス内のボルト穴にボルトナツトを締結するに
際し、ボルトナツト締結装置に半径方向に移動されるよ
うに設けられた締結用ハンド先端に位置検出器を取付け
、ボルト穴上を通過させて、上記位置検出器からの信号
を演算処理してボルト穴中心位置を検出することを特徴
とするものである。
位置計A?1方法は、シールド機後端に取付けられたセ
グメント組立て装置のグリップ装置によって把持され、
既設セグメントに対して位置決めされたセグメントのボ
ルトボックス内のボルト穴にボルトナツトを締結するに
際し、ボルトナツト締結装置に半径方向に移動されるよ
うに設けられた締結用ハンド先端に位置検出器を取付け
、ボルト穴上を通過させて、上記位置検出器からの信号
を演算処理してボルト穴中心位置を検出することを特徴
とするものである。
また、ボルトナツトの自動締結方法は、上記の計測方法
により得られた結果を用い、ボルトナツト締結装置に予
め設定されているボルト穴位置を修正して、ボルトナツ
トを締結することを特徴とするものである。
により得られた結果を用い、ボルトナツト締結装置に予
め設定されているボルト穴位置を修正して、ボルトナツ
トを締結することを特徴とするものである。
[作用]
締結用ハンドの先端に配設された位置検出器を、ボルト
穴上を半径方向に通過させ、上記検出器からの信号を演
算処理することによりボルト穴の中心位置を計M1する
ことができる。
穴上を半径方向に通過させ、上記検出器からの信号を演
算処理することによりボルト穴の中心位置を計M1する
ことができる。
また、上記計J11方法により得られた結果を用い、予
め設定されているボルト穴位置を修正することにより、
ボルトナツト締結装置によってボルトナツトを自動締結
することができる。
め設定されているボルト穴位置を修正することにより、
ボルトナツト締結装置によってボルトナツトを自動締結
することができる。
[実施例コ
まず、本発明方法が適用されるボルトナツト締結装置の
R要について第1〜4図により説明する。
R要について第1〜4図により説明する。
ボルトナツト締結装置5が、オートエレクタの円弧状ハ
ンド部1に沿って移動するように設けられている。即ち
、ハンド部1に案内走行レール2.3とラック4とが設
けられている。一方、ポルドナ1ノド締結装置5の本体
部5aに、上記レール2.3に係合するガイド9.10
が設けられ、またラック4に噛合うピニオンを回転駆動
するモータ8が設けられている。
ンド部1に沿って移動するように設けられている。即ち
、ハンド部1に案内走行レール2.3とラック4とが設
けられている。一方、ポルドナ1ノド締結装置5の本体
部5aに、上記レール2.3に係合するガイド9.10
が設けられ、またラック4に噛合うピニオンを回転駆動
するモータ8が設けられている。
ボルトナツト締結装置5は、上記本体部5aとボルトナ
ツト締結部5bとから構成され、締結部5bは本体部5
aに対して半径方向に移動駆動されるようになっている
。即ち、締結部5bの頂部にテーブルヘッド12が設け
られ、このヘッド12にリング間ピース間の割出しモー
タ11が固定され、このモータ11が締結部5bと一体
になって、本体部5aの昇降テーブル7上を昇降用モタ
6により半径方向に移動駆動されるようになっている。
ツト締結部5bとから構成され、締結部5bは本体部5
aに対して半径方向に移動駆動されるようになっている
。即ち、締結部5bの頂部にテーブルヘッド12が設け
られ、このヘッド12にリング間ピース間の割出しモー
タ11が固定され、このモータ11が締結部5bと一体
になって、本体部5aの昇降テーブル7上を昇降用モタ
6により半径方向に移動駆動されるようになっている。
ボルトナツト締結部5bのテーブルヘッド12に、締結
ハンド部16が組込まれたテーブルヘッド13がモータ
14により水平方向に移動駆動されるように設けられて
いる。この締結ハンド部16の端部にナツトBの把持部
16aが設けられ、このナツト把持部16aは、モータ
21により歯車列を介して回転駆動されるようになって
いる。
ハンド部16が組込まれたテーブルヘッド13がモータ
14により水平方向に移動駆動されるように設けられて
いる。この締結ハンド部16の端部にナツトBの把持部
16aが設けられ、このナツト把持部16aは、モータ
21により歯車列を介して回転駆動されるようになって
いる。
また、上記テーブルヘッド13には、ボルト側ハンド部
20がシリンダにより、上記締結ハンド部16に対向し
て、水平方向に移動駆動されるように設けられている。
20がシリンダにより、上記締結ハンド部16に対向し
て、水平方向に移動駆動されるように設けられている。
こうして、本体部5aはエレクタハンド部1に沿って移
動駆動され、また締結部5bは本体部5aに対して旋回
駆動されると共に昇降駆動されるようになっている。そ
して、締結ハンド部16とボルト側ハンド部20は、そ
れぞれ独立して水平方向に対向して移動駆動されるよう
になっている。
動駆動され、また締結部5bは本体部5aに対して旋回
駆動されると共に昇降駆動されるようになっている。そ
して、締結ハンド部16とボルト側ハンド部20は、そ
れぞれ独立して水平方向に対向して移動駆動されるよう
になっている。
そして、第1図には、ボルト締結すべきセグメント18
がエレクタ−のグリップ装置15により所定の位置に配
設された状態か示されている。
がエレクタ−のグリップ装置15により所定の位置に配
設された状態か示されている。
次に、上記セグメント18のボルトボックス18a内の
ボルト穴17の位置を計測する方法について第5〜9図
を参照して説明する。
ボルト穴17の位置を計測する方法について第5〜9図
を参照して説明する。
ボルトナツト締結装置の締結ハンド部16の先端に1対
の位置検出器19が設けられている。この位置検出器と
しては、例えば非接触距離計、ポテンシオメータ、充電
スイッチ、カメラ等が利用できる。そして、1対の検出
器19の設置間隔りは、ボルト穴17の径りより狭くな
っている。
の位置検出器19が設けられている。この位置検出器と
しては、例えば非接触距離計、ポテンシオメータ、充電
スイッチ、カメラ等が利用できる。そして、1対の検出
器19の設置間隔りは、ボルト穴17の径りより狭くな
っている。
締結ハンド部16の位置は、予めブログラミングムされ
ていて、はぼボルト穴17の位置に大まかな位置決めが
なされている。この状態で、締結ハンド部16を下降さ
せ、第6図に示すように、位置検出器1つをボルト穴1
7上を通過させる。
ていて、はぼボルト穴17の位置に大まかな位置決めが
なされている。この状態で、締結ハンド部16を下降さ
せ、第6図に示すように、位置検出器1つをボルト穴1
7上を通過させる。
検出器19は、第7図に示すように、ボルト穴上ではオ
フ、それ以外ではオンの信号を出すようになっている。
フ、それ以外ではオンの信号を出すようになっている。
こうして、第8図に示すように、2つの検出器がそれぞ
れオフになっている距離(弦の長さ)AA’ BB
’を求めることができる。
れオフになっている距離(弦の長さ)AA’ BB
’を求めることができる。
おおまかに位置決めされている締結ハンド部16の、ボ
ルト穴17中心とのずれΔXは、となる。
ルト穴17中心とのずれΔXは、となる。
実用的には、AA’ BB’それぞれからΔXを求め
、平均する。
、平均する。
そして、上記測定結果にもとずいて、締結ハンド部16
の位置を修正する。一方、締結ハンド部16及びボルト
側ハンド部20には、図示しないボルトナツト供給装置
から供給されたナツトB及びボルトAがそれぞれ把持さ
れている。そこで、ボルト側ハンド部20を前進させて
ボルトAをボルト穴17に差込み、このボルトに締結ハ
ンド部16に把持されているナツトBを締付けることに
より、ボルトナツトが締結される。
の位置を修正する。一方、締結ハンド部16及びボルト
側ハンド部20には、図示しないボルトナツト供給装置
から供給されたナツトB及びボルトAがそれぞれ把持さ
れている。そこで、ボルト側ハンド部20を前進させて
ボルトAをボルト穴17に差込み、このボルトに締結ハ
ンド部16に把持されているナツトBを締付けることに
より、ボルトナツトが締結される。
なお、上記実施例では、位置検出器19を1対使用した
場合について説明したが、上記(1)式に示すように、
1つの検出器を用い1つの弦の長さを測定することによ
っても、中心位置のずれ量ΔXを求めることができる。
場合について説明したが、上記(1)式に示すように、
1つの検出器を用い1つの弦の長さを測定することによ
っても、中心位置のずれ量ΔXを求めることができる。
[発明の効果]
この発明のボルトナツト自動締結のためのボルト穴中心
位置計測方法は、上記のようなもので、簡単な手順によ
りボルト穴の中心位置を求めることができる。そして、
これにより、ボルトナツトの自動締結が可能になる。
位置計測方法は、上記のようなもので、簡単な手順によ
りボルト穴の中心位置を求めることができる。そして、
これにより、ボルトナツトの自動締結が可能になる。
第1図は本発明方法が適用されるエレクタに取付けられ
たボルトナツト締結装置の1例を示す正面図、第2図は
第1図の側面図、第3図及び第4図はボルトナツト締結
部の正面図と側面図、第5図は締結ハンド部とボルト穴
との関係位置を示す説明図、第6図は検出器の軌跡を示
す説明図、第7図は検出器のオン、オフ位置を示す説明
図、第8図はボルト穴中心位置演算のための説明図、第
9図は発明方法のフローチャートである。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 ]9 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
たボルトナツト締結装置の1例を示す正面図、第2図は
第1図の側面図、第3図及び第4図はボルトナツト締結
部の正面図と側面図、第5図は締結ハンド部とボルト穴
との関係位置を示す説明図、第6図は検出器の軌跡を示
す説明図、第7図は検出器のオン、オフ位置を示す説明
図、第8図はボルト穴中心位置演算のための説明図、第
9図は発明方法のフローチャートである。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 ]9 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、シールド機後端に取付けられたセグメント組立て装
置のグリップ装置によって把持され、既設セグメントに
対して位置決めされたセグメントのボルトボックス内の
ボルト穴にボルトナットを締結するに際し、ボルトナッ
ト締結装置に半径方向に移動されるように設けられた締
結用ハンド先端に位置検出器を取付け、ボルト穴上を通
過させて、上記位置検出器からの信号を演算処理してボ
ルト穴中心位置を検出することを特徴とするボルトナッ
ト自動締結のためのボルト穴中心位置計測方法。 2、請求項1記載の計測方法により得られた結果を用い
、ボルトナット締結装置に予め設定されているボルト穴
位置を修正して、ボルトナットを締結することを特徴と
するボトナットの自動締結方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63293898A JPH07104144B2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | ボルトナット自動締結のためのボルト穴中心位置計測方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63293898A JPH07104144B2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | ボルトナット自動締結のためのボルト穴中心位置計測方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140610A true JPH02140610A (ja) | 1990-05-30 |
| JPH07104144B2 JPH07104144B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=17800582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63293898A Expired - Lifetime JPH07104144B2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | ボルトナット自動締結のためのボルト穴中心位置計測方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07104144B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002210670A (ja) * | 2001-01-19 | 2002-07-30 | Yutani:Kk | 締付装置 |
| JP2022029535A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | 戸田建設株式会社 | 鋼製支保工建て込み時の遠隔操作式ボルト締結装置 |
| JP2023181332A (ja) * | 2018-03-16 | 2023-12-21 | ザ・ボーイング・カンパニー | カラー位置決めシステム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59232737A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-27 | Hitachi Denshi Ltd | 自動ねじ締め機 |
| JPS60141489A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-26 | 日東精工株式会社 | 自動ねじ締め用ロボツト |
| JPS63113523U (ja) * | 1987-01-13 | 1988-07-21 |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP63293898A patent/JPH07104144B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59232737A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-27 | Hitachi Denshi Ltd | 自動ねじ締め機 |
| JPS60141489A (ja) * | 1983-12-27 | 1985-07-26 | 日東精工株式会社 | 自動ねじ締め用ロボツト |
| JPS63113523U (ja) * | 1987-01-13 | 1988-07-21 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002210670A (ja) * | 2001-01-19 | 2002-07-30 | Yutani:Kk | 締付装置 |
| JP2023181332A (ja) * | 2018-03-16 | 2023-12-21 | ザ・ボーイング・カンパニー | カラー位置決めシステム |
| JP2022029535A (ja) * | 2020-08-05 | 2022-02-18 | 戸田建設株式会社 | 鋼製支保工建て込み時の遠隔操作式ボルト締結装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07104144B2 (ja) | 1995-11-13 |
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