JPH02140763A - 複写機用プリペイドカード及びプリペイドカードを用いた複写機の管理システム - Google Patents
複写機用プリペイドカード及びプリペイドカードを用いた複写機の管理システムInfo
- Publication number
- JPH02140763A JPH02140763A JP63294106A JP29410688A JPH02140763A JP H02140763 A JPH02140763 A JP H02140763A JP 63294106 A JP63294106 A JP 63294106A JP 29410688 A JP29410688 A JP 29410688A JP H02140763 A JPH02140763 A JP H02140763A
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- Japan
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- copying machine
- copier
- prepaid card
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- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Cleaning In Electrography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複写機の管理システムに係わり、詳しくは複
写機用プリペイドカード及びプリペイドカードを用いた
複写機の管理システムに関する。
写機用プリペイドカード及びプリペイドカードを用いた
複写機の管理システムに関する。
従来、複写機の管理システムとしては、各[単位毎ある
いは各会社毎などにIDカードを配布し、当該IDカー
ドを用いて当該配布先毎に複写機の使用枚数を管理する
ことが行われている。
いは各会社毎などにIDカードを配布し、当該IDカー
ドを用いて当該配布先毎に複写機の使用枚数を管理する
ことが行われている。
第3図は従来の複写機の管理システムを説明するための
図であり、31は複写機、32は制御装置、331よI
Dカード読み取り装置、34は表示装置、35はIDカ
ードを示す。
図であり、31は複写機、32は制御装置、331よI
Dカード読み取り装置、34は表示装置、35はIDカ
ードを示す。
第3図に示す従来の複写機の管理システムでは、複写機
31を使用とする者が【Dカード35をIDカード読み
取り装置33に挿入すると、まず、当該IDカード読み
取り装置33がIDカード35に記録されたIDを読み
取る。そして当該IDが適正な使用者のものと判断され
た場合には、制御装置32に対して複写機31の使用を
可能にする信号を与える。その際、それまでの当該ID
カード35を使用して複写を行った複写枚数の累計を前
記IDをキーとして制御装置32内の記憶部から呼び出
し、その値を表示装置34に表示する。
31を使用とする者が【Dカード35をIDカード読み
取り装置33に挿入すると、まず、当該IDカード読み
取り装置33がIDカード35に記録されたIDを読み
取る。そして当該IDが適正な使用者のものと判断され
た場合には、制御装置32に対して複写機31の使用を
可能にする信号を与える。その際、それまでの当該ID
カード35を使用して複写を行った複写枚数の累計を前
記IDをキーとして制御装置32内の記憶部から呼び出
し、その値を表示装置34に表示する。
そして、使用者が複写作業を行った場合には、その複写
枚数を順次制御装置32内のカウンタで計数していき、
その計数値を前記記憶部の累計値に加算していくととも
に、同じ値を表示装置34に表示していく。前記使用者
が複写作業を終了し、IDカード35をIDカード読み
取り装置33から抜き取ったときには、その時点での複
写枚数累計値を前記記憶部に新たに記憶保持させ、次回
の使用に備えていくようにする。
枚数を順次制御装置32内のカウンタで計数していき、
その計数値を前記記憶部の累計値に加算していくととも
に、同じ値を表示装置34に表示していく。前記使用者
が複写作業を終了し、IDカード35をIDカード読み
取り装置33から抜き取ったときには、その時点での複
写枚数累計値を前記記憶部に新たに記憶保持させ、次回
の使用に備えていくようにする。
一方、複写機31の管理者は、例えば各月末毎に当該複
写fi31を見回り、IDカード35を配布した各部署
単位毎あるいは各会社毎に当該月の使用枚数累計値を制
御装置32の記憶部から読み出す。そして、その使用枚
数に応じた使用料金について、各部署への振替業務ある
いは各会社への請求業務を行うようにしている。
写fi31を見回り、IDカード35を配布した各部署
単位毎あるいは各会社毎に当該月の使用枚数累計値を制
御装置32の記憶部から読み出す。そして、その使用枚
数に応じた使用料金について、各部署への振替業務ある
いは各会社への請求業務を行うようにしている。
このような従来の複写機管理システムにおいては、複写
機の管理者は定期的に複写機の使用枚数を見回るととも
に、その使用枚数に応じてIDカード配布先毎に使用料
金の振替業務あるいは請求業務を行わなければならず、
非常に手間のかかるものであった。また、複写機の使用
者サイドとしても、複写機使用枚数の予測ができず、そ
の管理が容易でないという問題点があった。
機の管理者は定期的に複写機の使用枚数を見回るととも
に、その使用枚数に応じてIDカード配布先毎に使用料
金の振替業務あるいは請求業務を行わなければならず、
非常に手間のかかるものであった。また、複写機の使用
者サイドとしても、複写機使用枚数の予測ができず、そ
の管理が容易でないという問題点があった。
本発明は、上記の課題を解決するものであって、従来の
IDカード方式に替え、料金前払い方式による所謂「プ
リペイドカード」を用いて複写機の使用枚数管理を行う
ことにより、複写機管理者の煩雑な業務を廃止すること
ができるようにするとともに、複写機使用者が複写枚数
管理を容易に行うこと力(できるようにすることを目的
とするもである。
IDカード方式に替え、料金前払い方式による所謂「プ
リペイドカード」を用いて複写機の使用枚数管理を行う
ことにより、複写機管理者の煩雑な業務を廃止すること
ができるようにするとともに、複写機使用者が複写枚数
管理を容易に行うこと力(できるようにすることを目的
とするもである。
そのために本発明に係る複写機の管理システムは、プリ
ペイドカード、該プリペイドカードに記憶された複写機
の使用可能量を読み取るとともに当該複写機を使用する
にしたがって前記使用可能量の数値を順次減少させてプ
リペイドカードに新たな使用可能量として書き込むカー
ド読み取り/書き込み装置、前記プリペイドカードに記
憶された使用可能量を表示する表示装置、および前記カ
ード読み取り/書き込み装置と連動して前記使用可能量
がゼロになったとき前記複写機の使用を停止させる制御
装置とを備えてなることを特徴とするものである。
ペイドカード、該プリペイドカードに記憶された複写機
の使用可能量を読み取るとともに当該複写機を使用する
にしたがって前記使用可能量の数値を順次減少させてプ
リペイドカードに新たな使用可能量として書き込むカー
ド読み取り/書き込み装置、前記プリペイドカードに記
憶された使用可能量を表示する表示装置、および前記カ
ード読み取り/書き込み装置と連動して前記使用可能量
がゼロになったとき前記複写機の使用を停止させる制御
装置とを備えてなることを特徴とするものである。
また、そのためのプリペイドカードは、当初支払い金額
と複写機の使用に応じて所定数の複写機使用可能量の数
値を保持しており、順次複写機の使用量に応じて残余の
複写機使用可能量を前回の複写機使用可能量に書き換え
保持するとともに、当該複写機使用可能量がゼロになっ
たとき以降使用不可能とすることを特徴とするものであ
る。
と複写機の使用に応じて所定数の複写機使用可能量の数
値を保持しており、順次複写機の使用量に応じて残余の
複写機使用可能量を前回の複写機使用可能量に書き換え
保持するとともに、当該複写機使用可能量がゼロになっ
たとき以降使用不可能とすることを特徴とするものであ
る。
本発明のプリペイドカードによれば、当初支払い金額と
複写機の使用に応じて所定数の複写機使用可能量の数値
を保持するので、当初支払い金額に応じた複写量に限定
して複写機の使用を可能にすることができる。また、プ
リペイドカードを使用した複写機管理システムによれば
、複写機の管理者は事前に複写機の使用料金を回収する
ことができるため、煩雑な複写機使用料金の請求業務な
どを廃止することができる。さらに、複写機使用者サイ
ドとしても定期的な使用料金の請求などを受けることが
なく、予め複写機使用可能量を設定することができ複写
量の管理を容易に行うことができる。
複写機の使用に応じて所定数の複写機使用可能量の数値
を保持するので、当初支払い金額に応じた複写量に限定
して複写機の使用を可能にすることができる。また、プ
リペイドカードを使用した複写機管理システムによれば
、複写機の管理者は事前に複写機の使用料金を回収する
ことができるため、煩雑な複写機使用料金の請求業務な
どを廃止することができる。さらに、複写機使用者サイ
ドとしても定期的な使用料金の請求などを受けることが
なく、予め複写機使用可能量を設定することができ複写
量の管理を容易に行うことができる。
以下、図面を参照しつつ実施例を説明する。
第1図は本発明に係るプリペイドカードの1実施例を示
す図、第2図は本発明に係る複写機の管理システムの構
成を示す図である。
す図、第2図は本発明に係る複写機の管理システムの構
成を示す図である。
図中、■はプリペイドカード、11はカード基体、12
は複写機使用可能枚数記録保持部、21は複写機、22
は制御装置、23はカード読み取り/書き込み装置、2
4は表示装置である。
は複写機使用可能枚数記録保持部、21は複写機、22
は制御装置、23はカード読み取り/書き込み装置、2
4は表示装置である。
まず、第1図により本発明のプリペイドカードの1実施
例を説明する。このプリペイドカード1は、薄葉のシー
ト材料からなるカード基体11と、当該カード基体11
上に形成された複写機使用可能枚数記録保持部12とか
らなっている。そして当該複写機使用可能枚数記録保持
部12には、当初、支払い金額に応じて所定数の複写機
使用可能枚数の数値を保持しておくとともに、順次複写
機の使用枚数に応じて複写機使用可能枚数を前回の複写
機使用可能枚数に換えて書き込み保持できるようにして
いる。なお、当該プリペイドカード1から直ぐに視覚的
に残余の複写機使用可能枚数を知ることができるように
するためには、例えば当該カード基体11の余白部分に
数字を印刷しておき、対応する残枚数の個所に穿孔を施
して表示するようにしてもよい。
例を説明する。このプリペイドカード1は、薄葉のシー
ト材料からなるカード基体11と、当該カード基体11
上に形成された複写機使用可能枚数記録保持部12とか
らなっている。そして当該複写機使用可能枚数記録保持
部12には、当初、支払い金額に応じて所定数の複写機
使用可能枚数の数値を保持しておくとともに、順次複写
機の使用枚数に応じて複写機使用可能枚数を前回の複写
機使用可能枚数に換えて書き込み保持できるようにして
いる。なお、当該プリペイドカード1から直ぐに視覚的
に残余の複写機使用可能枚数を知ることができるように
するためには、例えば当該カード基体11の余白部分に
数字を印刷しておき、対応する残枚数の個所に穿孔を施
して表示するようにしてもよい。
次に、第2図により本発明に係る複写機の管理システム
の1実施例を説明する。
の1実施例を説明する。
まず、複写機21を使用しようとする者がプリペイドカ
ード1をカード読み取り/書き込み装置23に挿入する
と、当該カード読み取り/書き込み装置23がプリペイ
ドカードlの複写機使用可能枚数記録保持部12に記録
保持されている複写機使用可能枚数(残枚数)を読み取
り、その枚数の値を表示装置24上に表示する。その際
、前記複写機使用可能枚数(残枚数)がゼロでなければ
、制御装置22から複写機21に対して使用可能状態に
するための指令慣号S1を出力する。そして、前記使用
者が実際に複写機21を使用して複写作業を行った場合
には、1枚複写する毎に複写機21から出力されるピリ
ング信号S2を制御装置22が受は取り、前記複写機使
用可能枚数(残枚数)の値から順次減算を行って、その
結果を表示装置24上に表示する。最後に、前記使用者
が複写作業を終了し、カード読み取り/書き込み装置2
3のカード排出ボタン(図示せず)を押したときには、
プリペイドカード1の複写機使用可能枚数記録保持部1
2に記録保持されていた複写機使用可能枚数(残枚数)
から今回の使用度数を減算する。そして、その結果を新
たな複写機使用可能枚数(残枚数)として、カード読み
取り/書き込み装置23によってプリペイドカード1の
複写機使用可能枚数記録保持部12に書き込み、しかる
後、当該プリペイドカードlをカード読み取り/書き込
み装置23から排出するようにしている。
ード1をカード読み取り/書き込み装置23に挿入する
と、当該カード読み取り/書き込み装置23がプリペイ
ドカードlの複写機使用可能枚数記録保持部12に記録
保持されている複写機使用可能枚数(残枚数)を読み取
り、その枚数の値を表示装置24上に表示する。その際
、前記複写機使用可能枚数(残枚数)がゼロでなければ
、制御装置22から複写機21に対して使用可能状態に
するための指令慣号S1を出力する。そして、前記使用
者が実際に複写機21を使用して複写作業を行った場合
には、1枚複写する毎に複写機21から出力されるピリ
ング信号S2を制御装置22が受は取り、前記複写機使
用可能枚数(残枚数)の値から順次減算を行って、その
結果を表示装置24上に表示する。最後に、前記使用者
が複写作業を終了し、カード読み取り/書き込み装置2
3のカード排出ボタン(図示せず)を押したときには、
プリペイドカード1の複写機使用可能枚数記録保持部1
2に記録保持されていた複写機使用可能枚数(残枚数)
から今回の使用度数を減算する。そして、その結果を新
たな複写機使用可能枚数(残枚数)として、カード読み
取り/書き込み装置23によってプリペイドカード1の
複写機使用可能枚数記録保持部12に書き込み、しかる
後、当該プリペイドカードlをカード読み取り/書き込
み装置23から排出するようにしている。
なお、本発明は、上記の実施例に限定されるものではな
く、種々の変形が可能である。例えば−般の複写機にお
いては、A3、A4、A5、B4、B5、・・・・・・
のようにサイズや系列の異なる用紙で複写できるように
なっている。したがって、上記の説明では、複写枚数を
管理するようにしたが、このように用紙のサイズが異な
る場合に、単純に同じコピー枚数として管理するのでは
なく、コピー面積や各用紙に共通の換算数その他の基準
によって複写機使用量を管理してもよい。例えばA3サ
イズのコピーに対しては、A4サイズの2枚分としてカ
ウントする。また、カラー複写機については、モノクロ
やカラーコピーに応じて使用するトナー毎に複写機使用
量を計数管理してもよい。
く、種々の変形が可能である。例えば−般の複写機にお
いては、A3、A4、A5、B4、B5、・・・・・・
のようにサイズや系列の異なる用紙で複写できるように
なっている。したがって、上記の説明では、複写枚数を
管理するようにしたが、このように用紙のサイズが異な
る場合に、単純に同じコピー枚数として管理するのでは
なく、コピー面積や各用紙に共通の換算数その他の基準
によって複写機使用量を管理してもよい。例えばA3サ
イズのコピーに対しては、A4サイズの2枚分としてカ
ウントする。また、カラー複写機については、モノクロ
やカラーコピーに応じて使用するトナー毎に複写機使用
量を計数管理してもよい。
例えばカラーコピーによりイエロー、マゼンタ、シアン
、ブラックのトナーを使った場合には、ブラックのトナ
ーのみを使ったときの4倍でカウントする。
、ブラックのトナーを使った場合には、ブラックのトナ
ーのみを使ったときの4倍でカウントする。
以上説明したように、本発明のプリペイドカードを使用
した複写機管理システムによれば、複写機の管理者は事
前に複写機の使用料金を回収することができるため、煩
雑な複写機使用料金の請求業務などを廃止することがで
きる。また、そのような業務を廃止する分だけ複写機使
用料金を低減させることも可能となる。さらに、複写機
使用者は定期的な使用料金支払い業務などが不要になる
とともに、予め複写枚数や複写使用量を限定することが
できるので、複写機の使用枚数等の管理業務が容易にな
る。したがって、複写機の過使用を防止することもでき
る。
した複写機管理システムによれば、複写機の管理者は事
前に複写機の使用料金を回収することができるため、煩
雑な複写機使用料金の請求業務などを廃止することがで
きる。また、そのような業務を廃止する分だけ複写機使
用料金を低減させることも可能となる。さらに、複写機
使用者は定期的な使用料金支払い業務などが不要になる
とともに、予め複写枚数や複写使用量を限定することが
できるので、複写機の使用枚数等の管理業務が容易にな
る。したがって、複写機の過使用を防止することもでき
る。
第1図は本発明に係るプリペイドカードの1実施例を示
す図、第2図は本発明に係わる複写機管理システムの1
実施例構成を示す図、第3図は従来の複写機管理システ
ムを説明するための図である。 I・・・プリペイドカード、11・・・カード基体、1
2・・・複写機使用可能枚数記録保持部、21・・・複
写機、22・・・制御装置、23・・・カード読み取り
/書き込み装置、24・・・表示装置、35・・・ID
カード。 出 願 人 清水建設株式会社
す図、第2図は本発明に係わる複写機管理システムの1
実施例構成を示す図、第3図は従来の複写機管理システ
ムを説明するための図である。 I・・・プリペイドカード、11・・・カード基体、1
2・・・複写機使用可能枚数記録保持部、21・・・複
写機、22・・・制御装置、23・・・カード読み取り
/書き込み装置、24・・・表示装置、35・・・ID
カード。 出 願 人 清水建設株式会社
Claims (2)
- (1)当初支払い金額に応じて所定の複写機使用可能量
の数値を保持しており、順次複写機の使用に応じて残余
の複写機使用可能量を前回の複写機使用可能量に書き換
え保持するとともに、当該複写機使用可能量がゼロにな
ったとき以降使用不可能とする複写機用プリペイドカー
ド。 - (2)当初支払い金額とその後の使用に応じて複写機使
用可能量の数値を保持したプリペイドカード、該プリペ
イドカードに記憶された複写機の使用可能量を読み取る
とともに複写機を使用するにしたがって使用可能量の数
値を順次減少させてプリペイドカードに新たな使用可能
量を書き込むカード読み取り/書き込み装置、プリペイ
ドカードに記憶された使用可能量を表示する表示装置、
及びカード読み取り/書き込み装置と連動して使用可能
量がゼロになったとき複写機の使用を停止させる制御装
置とを備えてなるプリペイドカードを用いた複写機の管
理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294106A JPH02140763A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 複写機用プリペイドカード及びプリペイドカードを用いた複写機の管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294106A JPH02140763A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 複写機用プリペイドカード及びプリペイドカードを用いた複写機の管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140763A true JPH02140763A (ja) | 1990-05-30 |
Family
ID=17803367
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63294106A Pending JPH02140763A (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | 複写機用プリペイドカード及びプリペイドカードを用いた複写機の管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02140763A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007287574A (ja) * | 2006-04-19 | 2007-11-01 | Matsushita Electric Works Ltd | 無電極放電灯点灯装置及びそれを用いる照明器具 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51104345A (ja) * | 1975-03-11 | 1976-09-16 | Ricoh Kk | |
| JPS5444523A (en) * | 1977-09-16 | 1979-04-09 | Ricoh Co Ltd | Administering method for copier |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP63294106A patent/JPH02140763A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51104345A (ja) * | 1975-03-11 | 1976-09-16 | Ricoh Kk | |
| JPS5444523A (en) * | 1977-09-16 | 1979-04-09 | Ricoh Co Ltd | Administering method for copier |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007287574A (ja) * | 2006-04-19 | 2007-11-01 | Matsushita Electric Works Ltd | 無電極放電灯点灯装置及びそれを用いる照明器具 |
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