JPH0214081Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0214081Y2 JPH0214081Y2 JP7958186U JP7958186U JPH0214081Y2 JP H0214081 Y2 JPH0214081 Y2 JP H0214081Y2 JP 7958186 U JP7958186 U JP 7958186U JP 7958186 U JP7958186 U JP 7958186U JP H0214081 Y2 JPH0214081 Y2 JP H0214081Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- battery
- fluorescent lamp
- inner cylinder
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 9
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 9
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 6
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES F21K, F21L, F21S and F21V, RELATING TO THE FORM OR THE KIND OF THE LIGHT SOURCES OR OF THE COLOUR OF THE LIGHT EMITTED
- F21Y2103/00—Elongate light sources, e.g. fluorescent tubes
Landscapes
- Traffic Control Systems (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Manipulator (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は例えば夜間の道路工事において、監視
員が工事の存在を示し且つ歩行者などを誘導指示
するために用いられる誘導信号棒に関する。
員が工事の存在を示し且つ歩行者などを誘導指示
するために用いられる誘導信号棒に関する。
従来、この種の誘導信号棒は、電池を収納した
把持筒の端部に白色電球を設けるとともに、把持
筒の端部に前記電球を囲んで透光性材料からなる
筒を取付けた構成をなすものが用いられている。
すなわち、この誘導指示棒は把持筒に収納した電
池により電球を点灯し、この電球の光で筒を照ら
して表示を行なうものである。
把持筒の端部に白色電球を設けるとともに、把持
筒の端部に前記電球を囲んで透光性材料からなる
筒を取付けた構成をなすものが用いられている。
すなわち、この誘導指示棒は把持筒に収納した電
池により電球を点灯し、この電球の光で筒を照ら
して表示を行なうものである。
しかして、この構成の誘導信号棒では、光学的
な表示効果を高めるために把持体の長さに比して
大なる長さを有する筒を用いているが、電球は把
持筒の外筒取付端部すなわち反射体の一端部に1
個設けているだけである。このため、筒は一端部
が前記電球の光に照らされて明るいが、他端部に
近づくに従い電球の光が充分とどかず暗くなつて
いる。従つて、光源ランプである電球が筒の長手
方向全体にわたり均一に光を照すことができず、
誘導信号棒として充分な光学的表示を行なえず、
遠方から誘導信号棒を確認しにくいという問題が
ある。
な表示効果を高めるために把持体の長さに比して
大なる長さを有する筒を用いているが、電球は把
持筒の外筒取付端部すなわち反射体の一端部に1
個設けているだけである。このため、筒は一端部
が前記電球の光に照らされて明るいが、他端部に
近づくに従い電球の光が充分とどかず暗くなつて
いる。従つて、光源ランプである電球が筒の長手
方向全体にわたり均一に光を照すことができず、
誘導信号棒として充分な光学的表示を行なえず、
遠方から誘導信号棒を確認しにくいという問題が
ある。
本考案は前記事情に基づいてなされたもので、
光源ランプが筒全体を均一に照らして光を乱反射
させることができ、良好な光学的表示を行なえる
誘導信号棒を提供することを目的とする。
光源ランプが筒全体を均一に照らして光を乱反射
させることができ、良好な光学的表示を行なえる
誘導信号棒を提供することを目的とする。
前記目的を達成するために本考案の誘導信号棒
は、電池が収納され且つこの電池およびスイツチ
を組込んだ電気回路が設けられた把持体と、透光
性材料からなり前記把持体に取付けられた外筒
と、前記外筒の内部に長手方向に沿つて設けられ
内面に多数の細い突起を並べて形成した透光性材
料からなる内筒と、この内筒の内部に長手方向に
沿つて設けられた前記把持体の電気回路に接続さ
れた螢光灯とを具備することを特徴とするもので
ある。
は、電池が収納され且つこの電池およびスイツチ
を組込んだ電気回路が設けられた把持体と、透光
性材料からなり前記把持体に取付けられた外筒
と、前記外筒の内部に長手方向に沿つて設けられ
内面に多数の細い突起を並べて形成した透光性材
料からなる内筒と、この内筒の内部に長手方向に
沿つて設けられた前記把持体の電気回路に接続さ
れた螢光灯とを具備することを特徴とするもので
ある。
以下本考案を図面で示す一実施例について説明
する。
する。
第1図および第2図は本考案の誘導信号棒の一
実施例を示している。
実施例を示している。
図中1は把持体で、これは合成樹脂からなる電
池収納筒2と筒3とを螺合して構成されている。
電池収納筒2の内部には複数の電池4が収納さ
れ、且つこの電池収納筒2には電池3に接続する
コイルばね5、このコイルばね5に接続する導体
6およびこの導体6に接続するスイツチ7が組付
けてあり、これらの部品と前記電池4とで直列の
電気回路を構成している。筒3の内部には、電気
部品8を組込んだ配線基板9が設けてあり、この
配線基板9は、電池収納筒2と筒3とを螺合した
時に電池収納筒2の電池4および導体6と電気的
に接続して電気回路を構成するようになつてい
る。また、筒3における電池収納筒2と螺合する
端部とは反対側の端部(外筒連結端部)にはソケ
ツト受け10を介して螢光灯用の一方のソケツト
11Aが取付けてあり、このソケツト11Aは図
示しない導体を介して前記配線基板9と電気的に
接続している。なお、電池4は電池収納筒2を筒
3から取外して収納する。図中12は前記把持体
1に比して大なる長さを有する円筒体をなす外筒
で、これは透光性を有する材料、例えば透明な合
成樹脂で形成されている。この外筒12は把持体
1と同一軸線上に配置され、その一端開口部は前
記把持体1のソケツト11Aを取付けた端部に螺
合して連結しており、且つ外筒13の他端開口部
には端蓋13が螺合して取付けてある。この端蓋
13にはソケツト11Bがソケツト受け14を介
して取付けてある。15は内筒で、外筒12に比
較して小形の四角形をなす両端開放の角筒として
形成されている。この内筒15は第3図に示すよ
うに例えば赤色の透明な合成樹脂からなる長方形
をなす4枚の樹脂板16を筒形に組み合わせて構
成したものである。各樹脂板16は内面に多数の
小さな角錐突起16aを規則的に並べて形成して
ある。この角錐突起16aは第4図および第5図
に示すように立方体を半分だけ樹脂板16の内部
に埋め込んだような形態をなすもので、菱形をな
す3個の斜面16bを組み合わせた三角錐をなす
ものである、そして、多数の角錐突起16aは千
鳥状に交互に並べられて形成され、且つこれら千
鳥状に並べられた角錐突起16aに挾まれた部分
に角錐突起16aを裏返した形態の凹部が形成さ
れている。すなわち、角錐突起16aと凹部が交
互に並んでいる。このように並んだ各角錐突起1
6aはあらゆる方向から入射してくる光を3個の
斜面16bのいずれかで受けて反射させることが
できる。そして、内筒15は外筒12の内部に長
手方向に沿つて配置され、その一方の端面が前記
把持体1におけるソケツト11Aを取付けた端面
に当接し、他方の端面が前記端蓋13の内端面に
当接して内筒15全体が動かないように保持され
ている。すなわち、内筒15は把持体1と端蓋1
3とで押圧保持されている。図中17は螢光灯
で、これは前記内筒15に対応した長さを有する
直線をなすものである。この螢光灯17は内筒1
5の内部に長手方向に沿つて配置され、その両方
の端部に設けた端子18,18が前記把持体1の
ソケツト11Aと端蓋13のソケツト11Bとに
差込まれている。すなわち、螢光灯17は内筒1
5の全長にわたり設けられる。また、前記内筒1
5には長手方向全体にわたり2個の配線孔19,
19が形成してあり、この配線孔19,19には
夫々導線20,20が挿通してある。そして、内
筒15の一端開口部では、前記導線20,20の
端部が前記把持体1における筒3に設けた配線基
板9とソケツト11Aに接続された導体(図示せ
ず)と夫夫接触し、内筒15の他端開口部では、
導線20,20の端部が前記端蓋13に設けたソ
ケツト11Bと接続された導体(図示せず)と接
触している。このため、導線20,20を介して
ソケツト11A,11Bが電気的に接続し、螢光
灯17、電池4、スイツチ7および回路基板9を
結ぶ電気回路が構成される。なお、端蓋13を外
して外筒12の他端開口部を開放すると、螢光灯
17を内筒15から挿脱することができる。
池収納筒2と筒3とを螺合して構成されている。
電池収納筒2の内部には複数の電池4が収納さ
れ、且つこの電池収納筒2には電池3に接続する
コイルばね5、このコイルばね5に接続する導体
6およびこの導体6に接続するスイツチ7が組付
けてあり、これらの部品と前記電池4とで直列の
電気回路を構成している。筒3の内部には、電気
部品8を組込んだ配線基板9が設けてあり、この
配線基板9は、電池収納筒2と筒3とを螺合した
時に電池収納筒2の電池4および導体6と電気的
に接続して電気回路を構成するようになつてい
る。また、筒3における電池収納筒2と螺合する
端部とは反対側の端部(外筒連結端部)にはソケ
ツト受け10を介して螢光灯用の一方のソケツト
11Aが取付けてあり、このソケツト11Aは図
示しない導体を介して前記配線基板9と電気的に
接続している。なお、電池4は電池収納筒2を筒
3から取外して収納する。図中12は前記把持体
1に比して大なる長さを有する円筒体をなす外筒
で、これは透光性を有する材料、例えば透明な合
成樹脂で形成されている。この外筒12は把持体
1と同一軸線上に配置され、その一端開口部は前
記把持体1のソケツト11Aを取付けた端部に螺
合して連結しており、且つ外筒13の他端開口部
には端蓋13が螺合して取付けてある。この端蓋
13にはソケツト11Bがソケツト受け14を介
して取付けてある。15は内筒で、外筒12に比
較して小形の四角形をなす両端開放の角筒として
形成されている。この内筒15は第3図に示すよ
うに例えば赤色の透明な合成樹脂からなる長方形
をなす4枚の樹脂板16を筒形に組み合わせて構
成したものである。各樹脂板16は内面に多数の
小さな角錐突起16aを規則的に並べて形成して
ある。この角錐突起16aは第4図および第5図
に示すように立方体を半分だけ樹脂板16の内部
に埋め込んだような形態をなすもので、菱形をな
す3個の斜面16bを組み合わせた三角錐をなす
ものである、そして、多数の角錐突起16aは千
鳥状に交互に並べられて形成され、且つこれら千
鳥状に並べられた角錐突起16aに挾まれた部分
に角錐突起16aを裏返した形態の凹部が形成さ
れている。すなわち、角錐突起16aと凹部が交
互に並んでいる。このように並んだ各角錐突起1
6aはあらゆる方向から入射してくる光を3個の
斜面16bのいずれかで受けて反射させることが
できる。そして、内筒15は外筒12の内部に長
手方向に沿つて配置され、その一方の端面が前記
把持体1におけるソケツト11Aを取付けた端面
に当接し、他方の端面が前記端蓋13の内端面に
当接して内筒15全体が動かないように保持され
ている。すなわち、内筒15は把持体1と端蓋1
3とで押圧保持されている。図中17は螢光灯
で、これは前記内筒15に対応した長さを有する
直線をなすものである。この螢光灯17は内筒1
5の内部に長手方向に沿つて配置され、その両方
の端部に設けた端子18,18が前記把持体1の
ソケツト11Aと端蓋13のソケツト11Bとに
差込まれている。すなわち、螢光灯17は内筒1
5の全長にわたり設けられる。また、前記内筒1
5には長手方向全体にわたり2個の配線孔19,
19が形成してあり、この配線孔19,19には
夫々導線20,20が挿通してある。そして、内
筒15の一端開口部では、前記導線20,20の
端部が前記把持体1における筒3に設けた配線基
板9とソケツト11Aに接続された導体(図示せ
ず)と夫夫接触し、内筒15の他端開口部では、
導線20,20の端部が前記端蓋13に設けたソ
ケツト11Bと接続された導体(図示せず)と接
触している。このため、導線20,20を介して
ソケツト11A,11Bが電気的に接続し、螢光
灯17、電池4、スイツチ7および回路基板9を
結ぶ電気回路が構成される。なお、端蓋13を外
して外筒12の他端開口部を開放すると、螢光灯
17を内筒15から挿脱することができる。
外筒12は内筒15を保護するとともに、誘導
信号棒全体の強度を高めている。
信号棒全体の強度を高めている。
このように構成した誘導信号棒の作用について
説明する。
説明する。
スイツチ7の操作により電池4、回路基板9お
よび螢光灯17を結ぶ電気回路を閉じて螢光灯1
7を点灯する。ここで、螢光灯17を内筒15の
長手方向全体にわたつて設けてあるために、螢光
灯17から発せられた光は内筒15の長手方向全
体を照らす。そして、螢光灯17から発せられた
光の一部は、内筒15の各樹脂板16の内面に形
成した多数の角錐突起16aの斜面16bに当つ
て反射し、さらに他の樹脂板16の内面の角錐突
起16aの斜面16bに達して反射する。このよ
うに光の一部は反射を繰返して内筒15の内部で
軸方向に進んだ後に各樹脂板16を透過して内筒
15の外部に出る。また、螢光灯17から発せら
れた光の他の部分は直接各樹脂板16を透過して
内筒15の外部に出る。そして、これら光が各樹
脂板16の内部を透過する時に、樹脂板16の内
面に形成した多数の角錐突起16aの斜面16b
で屈折し且つ反射して拡散した状態で内筒15の
外部に出る。第1図、第2図、第4図および第5
図において破線は光の進行の一例を示している。
よび螢光灯17を結ぶ電気回路を閉じて螢光灯1
7を点灯する。ここで、螢光灯17を内筒15の
長手方向全体にわたつて設けてあるために、螢光
灯17から発せられた光は内筒15の長手方向全
体を照らす。そして、螢光灯17から発せられた
光の一部は、内筒15の各樹脂板16の内面に形
成した多数の角錐突起16aの斜面16bに当つ
て反射し、さらに他の樹脂板16の内面の角錐突
起16aの斜面16bに達して反射する。このよ
うに光の一部は反射を繰返して内筒15の内部で
軸方向に進んだ後に各樹脂板16を透過して内筒
15の外部に出る。また、螢光灯17から発せら
れた光の他の部分は直接各樹脂板16を透過して
内筒15の外部に出る。そして、これら光が各樹
脂板16の内部を透過する時に、樹脂板16の内
面に形成した多数の角錐突起16aの斜面16b
で屈折し且つ反射して拡散した状態で内筒15の
外部に出る。第1図、第2図、第4図および第5
図において破線は光の進行の一例を示している。
このように螢光灯17が内筒15の軸方向全体
を照すことと、螢光灯17で発せられた光が内筒
15で乱反射および拡散することにより内筒15
全体が均一に明るく光る。従つて、誘導信号棒の
外部から外筒12を通して明るく光つている内筒
15を明瞭に視認することができる。
を照すことと、螢光灯17で発せられた光が内筒
15で乱反射および拡散することにより内筒15
全体が均一に明るく光る。従つて、誘導信号棒の
外部から外筒12を通して明るく光つている内筒
15を明瞭に視認することができる。
従つて、この誘導信号棒を例えば夜間の道路工
事において誘導用として用いると、誘導信号棒が
明るく表示されてその存在を遠方から容易に確認
することができる。
事において誘導用として用いると、誘導信号棒が
明るく表示されてその存在を遠方から容易に確認
することができる。
以上説明したように本考案の誘導信号棒は、光
源ランプとして螢光灯を用いることにより内筒の
長手方向全体にわたり均一に光を照射させて反射
させることができるとともに螢光灯の光を内筒が
効果的に反射・拡散するので、従つて光学的表示
効果に優れ夜間において遠方からでも容易に確認
することができる。
源ランプとして螢光灯を用いることにより内筒の
長手方向全体にわたり均一に光を照射させて反射
させることができるとともに螢光灯の光を内筒が
効果的に反射・拡散するので、従つて光学的表示
効果に優れ夜間において遠方からでも容易に確認
することができる。
第1図は本考案の誘導信号棒の一実施例を示す
縦断面図、第2図は第1図−線に沿う断面
図、第3図は内筒を示す斜視図、第4図および第
5図は内筒の突起面を拡大して示す図である。 1……把持体、4……電池、11A,11B…
…ソケツト、12……外筒、15……内筒、17
……螢光灯。
縦断面図、第2図は第1図−線に沿う断面
図、第3図は内筒を示す斜視図、第4図および第
5図は内筒の突起面を拡大して示す図である。 1……把持体、4……電池、11A,11B…
…ソケツト、12……外筒、15……内筒、17
……螢光灯。
Claims (1)
- 電池が収納され且つこの電池およびスイツチを
組込んだ電気回路が設けられた把持体と、透光性
材料からなり前記把持体に取付けられた外筒と、
前記外筒の内部に長手方向に沿つて設けられ内面
に多数の細い突起を並べて形成した透光性材料か
らなる内筒と、この内筒の内部に長手方向に沿つ
て設けられ前記把持筒の電気回路に接続された螢
光灯とを具備してなる誘導信号棒。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7958186U JPH0214081Y2 (ja) | 1986-05-28 | 1986-05-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7958186U JPH0214081Y2 (ja) | 1986-05-28 | 1986-05-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62191101U JPS62191101U (ja) | 1987-12-04 |
| JPH0214081Y2 true JPH0214081Y2 (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=30929576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7958186U Expired JPH0214081Y2 (ja) | 1986-05-28 | 1986-05-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0214081Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH051841Y2 (ja) * | 1989-09-14 | 1993-01-19 |
-
1986
- 1986-05-28 JP JP7958186U patent/JPH0214081Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62191101U (ja) | 1987-12-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4967321A (en) | Flashlight wand | |
| US20060039136A1 (en) | Lighted plug apparatus | |
| CA2083662C (en) | Level | |
| US6377054B1 (en) | Test device for electrical voltages with integrated illumination unit | |
| JP2507564Y2 (ja) | 車両用計器 | |
| KR0118606Y1 (ko) | 발광펜 | |
| ATE96581T1 (de) | Fassung fuer kleingluehlampen. | |
| US6742910B2 (en) | LED flashlight with replaceable LED | |
| US3226538A (en) | Illuminating means | |
| JPH0214082Y2 (ja) | ||
| US4082934A (en) | Switch with illuminated handle tip | |
| US3898450A (en) | Reliable flashlight | |
| US3883730A (en) | Illuminated decorative display | |
| US7753540B2 (en) | Illuminable indicator and light engine therefor | |
| KR200219497Y1 (ko) | 개인용 휴대 전등 | |
| KR19990071365A (ko) | 소형전기발광체 | |
| JPH0428469Y2 (ja) | ||
| JP3075552U (ja) | 電池収納ケース | |
| JPH0753201Y2 (ja) | 棒状合図灯 | |
| JPH023563Y2 (ja) | ||
| JPS6239674Y2 (ja) | ||
| JP3055370U (ja) | 取手の末端に照明用電燈を有する携帯用誘導棒 | |
| GB2081511A (en) | Switch | |
| JPH07112596A (ja) | 照明筆記具 | |
| KR910005745Y1 (ko) | 전자, 전기기기용 표시등 |