JPH0214089Y2 - - Google Patents

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JPH0214089Y2
JPH0214089Y2 JP1986040057U JP4005786U JPH0214089Y2 JP H0214089 Y2 JPH0214089 Y2 JP H0214089Y2 JP 1986040057 U JP1986040057 U JP 1986040057U JP 4005786 U JP4005786 U JP 4005786U JP H0214089 Y2 JPH0214089 Y2 JP H0214089Y2
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JP
Japan
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lens holder
hollow
inner cylinder
instrument
lens
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は各種店舗の室内壁面や天井面に取付け
て使用される照明器具の改良に係り、殊更その壁
面や天井面へ輪郭エツジのシヤープな直線状カラ
ー光源束を明確に投影できるように定めて、その
室内装飾上興趣変化に富む暫新な照明効果を得ら
れるよう工夫したものである。
以下、その具体的な構成を図示の実施例に基い
て詳述すると、その本考案に係る照明器具を表わ
した第1〜5図において、Aは全体として中空の
角筒型や半円筒型に形成された器具本体であり、
従い前後の両方向に向かう開口状態を呈している
と共に、その建物の室内壁面Wに対する取付け面
側となる平坦な底壁が、所謂揚げ底式に若干隆起
されている。11はその底壁の中央部に開設され
たソケツト逃し孔、12はその周辺部に開口され
た前後一対のボルト受け入れ用バカ孔である。
Bは先に壁面Wへ直付けされる円板型の取付ベ
ースであつて、その中央部には脚台13を介して
磁器製のランプソケツト14が、又同じく周辺部
には内向きに起立する前後一対のスタツドボルト
15が、何れも予じめ固定セツトされており、以
つて器具本体Aから別個独立するユニツト体をな
している。16はそのソケツト14に螺着された
光源のハロゲンランプ、17は取付ベースBの中
央部に開設された配線孔、18はその周辺部に開
口された左右一対の調整長孔であり、上記円板型
の円周方向に沿い延在する円弧状の開口形態を呈
している。
そのため、その取付ベースBを壁面Wへ先付け
固定するに当つて、その設置角度を第6図のよう
な約90度の回動角度範囲θに亘つて調整すること
ができるのであり、次いでその固定設置された取
付ベースBのスタツドボルト15へ、器具本体A
の上記バカ孔12を差し入れて、該ボルト15に
袋ナツト19を螺合締結することにより、器具本
体Aを取付ベースBへ爾後的に取付けるようにな
つている。
又、20は同じく器具本体Aに組付け封入され
た遮熱用の中空内筒であつて、前後方向から見て
略倒立U字型を呈しており、その下部両端の水平
張り出しフランジ部21において、器具本体Aの
底壁と溶接一体化されている。つまり、器具本体
Aがその内筒20と相俟つて、二重構造の中空筒
型に造形されているわけである。22は器具本体
Aの開口前部と開口後部へ臨む近傍位置におい
て、その胴壁に内側から溶接された左右一対づつ
のレンズホルダー用支持ブラケツトであり、これ
から内向きに曲げ出された板片部23には、第7
〜9図から明白なように、何れもビス受け入れ用
のネジ孔24が貫通形成されている。
25は上記中空内筒20の胴壁に溶接されたバ
ネ受け片、26は後述する凸レンズの焦点距離を
調整可能とする左右一対づつの板バネであつて、
中空内筒20の開口外側に向かつて拡開する略横
V字型に曲成されており、その中央基端部におい
てのみ上記バネ受け片25と溶接されている。従
つて、その中央基端部を固定支点として起伏的に
弾性作用し、後述するレンズホルダーの嵌め付け
時に、該ホルダーの開口縁部と接触して、これに
押し出し方向の弾性背圧力を付与し得る。但し、
この作用を営なめる限りでは、板バネ26に代る
圧縮コイルバネやその他のバネ材を採用すること
も可能である。
更に、Cは上記器具本体Aの開口前部と開口後
部を言わば施蓋する如く、その器具本体A内へ嵌
め付けられる一対のレンズホルダーであり、予じ
め器具本体Aから別個独立するユニツト体とし
て、これにはフイルタープレート27と凸レンズ
28とが装備されている。
即ち、そのユニツト体を抽出して示す第10〜
13図において、29は各レンズホルダーCの胴
枠部であり、前後方向から見て上記中空内筒20
の内部に嵌まり込む相似形状をなしている。30
はその胴枠部29の開口一端を施蓋する如くに溶
接一体化されたカバーフランジ部であり、器具本
体Aの開口前部並びに開口後部と合致する大き
さ・形状の平板から成る。31はそのカバーフラ
ンジ部30の張り出し周辺位置に開口された左右
一対のビス受け入れ用バカ孔であつて、上記支持
ブラケツト22のネジ孔24と対応する。32は
同じくカバーフランジ部30の中央に開設された
窓孔であり、ランプ16からの光を通過させるこ
とに奉仕する。
上記フイルタープレート27は平板ガラスから
成り、これには希望の着色が施されている。又、
凸レンズ28はランプ16からの光入射側が平坦
面とされた所謂カマボコ型の光学ガラスから成
り、これを透過して壁面Wに投影される光線を収
束作用する。このフイルタープレート27と凸レ
ンズ28を保持するための支持板33が、上記胴
枠部29に上下一対として裏当て固定されてお
り、これに開口された受け入れスリツト34内
へ、上記フイルタープレート27と凸レンズ28
の各上下両端部が嵌め込みセツトされているので
ある。35はその各上下両端部と接触するゴム製
クツシヨン座、36は上記支持板33のスリツト
34に対して、フイルタープレート27と凸レン
ズ28を上下方向から出し入れ可能とするカバー
プレートであり、上記胴枠部29へ小ネジ37に
よつて着脱自在に固定されている。その場合、ラ
ンプ16の存在位置から順次にフイルタープレー
ト27と凸レンズ28が、一定間隔を保つて並列
設置されていること言うまでもない。
そして、上記のようなユニツト体のレンズホル
ダーCは、第1〜5図から明白な通り器具本体A
の開口前部と開口後部へ嵌め入れられ、そのカバ
ーフランジ部30がバカ孔31を経て、支持ブラ
ケツト22のネジ孔24へ進退自在に螺合締結さ
れるビス38により、器具本体Aへ取付け固定さ
れるのである。その際、レンズホルダーCの胴枠
部29は中空内筒20の内部に嵌まり込み、その
開口縁部が中空内筒20に固定設置されている板
バネ26と接触して、これによる押し出し付勢方
向の弾性背圧力を受担することとなる。そのた
め、上記ビス38を図外の回動工具で進退操作す
ることにより、壁面Wへの光線投影上その凸レン
ズ28の焦点距離を自由自在に調整することがで
き、併せて上記板バネ26の弾性作用により、器
具本体Aに対するレンズホルダーCの嵌め付け状
態も、ガタツキや脱落のおそれなく安定に固定保
持することができるのである。
上記のように構成された照明器具を室内の壁面
Wに固定設置して、そのランプ16を点灯させて
使用するときには、その器具本体Aの開口前部と
開口後部に一対のレンズホルダーCが嵌め付けら
れているため、該ランプ16から発する光線束は
フイルタープレート27によりカラー化された
上、第14図から示唆されるように器具本体Aの
前後両方向に向かつて、しかもその固定設置され
た壁面Wとの平行状態に流出し、凸レンズ28に
よりシヤープな一直線状に収束されつつ、壁面W
へ這う如く投影されることになり、その光線束の
輸郭エツジを明視することができる。その一対の
レンズホルダーCにおけるフイルタープレート2
7のカラーを、互いに相違変化させることによ
り、更に一層興趣に富む暫新な照明効果を得られ
るのである。
尚、先には図示の実施例に基いて、器具本体A
を室内の壁面Wに取付け使用するものとして説示
したが、天井面Rに固定設置して使用することも
できる。更に、図示の実施例では板バネ26を器
具本体Aの中空内筒20に取付けているが、これ
を器具本体Aの胴壁に固定設置された支持ブラケ
ツト22と溶接して、その板バネ26をレンズホ
ルダーCのカバーフランジ部30と接触させるよ
うに配設することも可能である。つまり、レンズ
ホルダーCのカバーフランジ部30と、器具本体
Aにおける支持ブラケツト22の就中板片部23
との向かい合う前後相互間に、板バネ26やコイ
ルバネなどのバネ材を介挿設置しても良いわけで
ある。これによつても、上記した弾性背圧力をレ
ンズホルダーCに対して付与し得るものと言える
からである。
以上のように、本考案に係る照明器具ではその
構成上、遮熱用の中空内筒20が組付け封入され
ることにより、その内筒20と相俟つて前部と後
部とが開口する二重構造の中空筒型に造形された
器具本体Aと、 その器具本体Aの底壁を室内壁面Wや天井面R
に取付け使用すべく、その底壁へ着脱自在に裏当
て付属される円板型の取付ベースBと、 上記器具本体Aにおける中空内筒20の開口前
部と開口後部へ、その施蓋状態として各々嵌脱自
在に嵌め付けられる前後一対の中空筒型レンズホ
ルダーCとを備え、 上記取付ベースBの中央部には、器具本体Aへ
裏当て付属させた時にその底壁を貫通しつつ、中
空内筒20の内部中央に臨むこととなる光源ラン
プ16と、そのランプソケツト14とを植立一体
化させ、 上記器具本体Aにおける開口前部と開口後部と
の近傍位置には、その中空内筒20との向かい合
う相互間隙に臨む左右一対づつのレンズホルダー
用支持ブラケツト22を各々固定設置する一方、 上記レンズホルダーCの内部には、光源ランプ
16からの光入射側が平坦な略カマボコ型の凸レ
ンズ28と、その光入射側に並列位置する着色が
施されたフイルタープレート27とを各々嵌め付
けユニツト化して、 そのレンズホルダーCの前後一対を上記器具本
体Aの開口前部並びに開口後部から、その中空内
筒20へ各々嵌め込んだ上、その各レンズホルダ
ーCから外向き一体的に張り出すカバーフランジ
部30を、上記レンズホルダー用支持ブラケツト
22へ各々螺合締結されるビス38によつて、何
れも前後方向への進退自在に組付けると共に、 上記器具本体Aの支持ブラケツト22と、レン
ズホルダーCのカバーフランジ部30との向かい
合う前後相互間か、又は上記中空内筒20から内
向き一体に張り出されたバネ受け片25と、レン
ズホルダーC自身の開口縁部との向かい合う前後
相互間に介挿設置したバネ材26により、上記器
具本体Aに組付けられたレンズホルダーCに対し
て、常時押し出し方向の弾性背圧力を付与してあ
るため、例えばシヨーウインドーや各種店舗の室
内装飾上、これをその壁面Wや天井面Rへ取付け
使用する時には、その室内にシヤープなカラー光
線によるアクセントを付与することができ、興趣
変化に富む暫新な照明効果を得られるのである。
即ち、器具本体Aはその中空内筒20を備えた
二重構造の中空筒型として、その前部と後部が開
口状態にあり、その開口前部と開口後部の両方か
ら中空内筒20へ、凸レンズ28とフイルタープ
レート27とを備えたレンズホルダーCの前後一
対が嵌め付けられていると共に、そのような状態
の器具本体Aは底壁に裏当て付属された取付ベー
スBを介して、室内壁面Wや天井面Rへ取付け使
用されるようになつているため、その使用時には
第14図から明白な通り、器具本体A内の光源ラ
ンプ16を中心として、その前後両方向からカラ
ー光線束がシヤープな直線ライン状態に、且つそ
の取付け相手の壁面Wや天井面Rを這う如く平行
に投影されることとなり、その場合フイルタープ
レート27によつて希望の着色カラーも与え得る
ので、一種独特の興趣変化に富む照明効果を達成
できるのである。
又、レンズホルダーCの各個は凸レンズ28と
フイルタープレート27とを備えたものとして、
器具本体Aから別個独立するユニツト体に形作ら
れており、更に取付ベースBも光源ランプ16と
そのランプソケツト14とを有するものとして、
やはり器具本体Aと別個独立なユニツト体をなし
ているため、これらを器具本体Aと容易に正しく
組付け作業することができ、量産性にも優れる。
特に、レンズホルダーCの各個は器具本体Aの
中空内筒20へ嵌め込まれた状態において、その
カバーフランジ部30から器具本体A側のレンズ
ホルダー用支持ブラケツト22へ、進退自在に螺
合締結されるビス38を介して組付けられてお
り、しかもその組付けられた状態のレンズホルダ
ーCに対しては、バネ材26による押し出し方向
の弾性背圧力が付与されているため、そのビス3
8を外部から回動工具により進退操作して、壁面
Wや天井面Rへの光線投影上、その凸レンズ28
の焦点距離を上記組付け状態のままで、自由自在
に且つ頗る簡便に調整できる効果がある。
又、レンズホルダーCに対してはバネ材26に
よつて、その器具本体Aからの押し出し方向に向
かう弾性背圧力が付与されているので、器具本体
Aに対するレンズホルダーCの組付け状態として
も、振動やシヨツクを自づと効果的に吸収させる
ことができ、そのガタツキや脱落などのおそれな
く、常に安定良く固定保持できる効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案に係る照明器具の正面図、第2
図は同じく側面図、第3図は第1図の−線断
面図、第4図は第2図の−線断面図、第5図
は第3図の−線断面図、第6図はその器具本
体の取付ベースを抽出した底面図、第7図はレン
ズホルダーを取りはずして示す器具本体の正面
図、第8,9図は第7図の−線並びに−
線に沿う各断面図、第10図はレンズホルダーを
抽出して示す正面図、第11〜13図は同じく背
面図、平面図並びに側面図、第14図は光線束の
投影状態を示唆する説明図である。 A……器具本体、B……取付ベース、C……レ
ンズホルダー、R……天井面、W……壁面、16
……ハロゲンランプ、20……遮熱板、22……
支持ブラケツト、24……ネジ孔、26……板バ
ネ、27……フイルタープレート、28……凸レ
ンズ、29……胴枠部、30……カバーフランジ
部、32……窓孔、38……ビス。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 遮熱用の中空内筒20が組付け封入されること
    により、その内筒20と相俟つて前部と後部とが
    開口する二重構造の中空筒型に造形された器具本
    体Aと、 その器具本体Aの底壁を室内壁面Wや天井面R
    に取付け使用すべく、その底壁へ着脱自在に裏当
    て付属される円板型の取付ベースBと、 上記器具本体Aにおける中空内筒20の開口前
    部と開口後部へ、その施蓋状態として各々嵌脱自
    在に嵌め付けられる前後一対の中空筒型レンズホ
    ルダーCとを備え、 上記取付ベースBの中央部には、器具本体Aへ
    裏当て付属させた時にその底壁を貫通しつつ、中
    空内筒20の内部中央に臨むこととなる光源ラン
    プ16と、そのランプソケツト14とを植立一体
    化させ、 上記器具本体Aにおける開口前部と開口後部と
    の近傍位置には、その中空内筒20との向かい合
    う相互間隙に臨む左右一対づつのレンズホルダー
    用支持ブラケツト22を各々固定設置する一方、 上記レンズホルダーCの内部には、光源ランプ
    16からの光入射側が平坦な略カマボコ型の凸レ
    ンズ28と、その光入射側に並列位置する着色が
    施されたフイルタープレート27とを各々嵌め付
    けユニツト化して、 そのレンズホルダーCの前後一対を上記器具本
    体Aの開口前部並びに開口後部から、その中空内
    筒20へ各々嵌め込んだ上、その各レンズホルダ
    ーCから外向き一体的に張り出すカバーフランジ
    部30を、上記レンズホルダー用支持ブラケツト
    22へ各々螺合締結されるビス38によつて、何
    れも前後方向への進退自在に組付けると共に、 上記器具本体Aの支持ブラケツト22と、レン
    ズホルダーCのカバーフランジ部30との向かい
    合う前後相互間か、又は上記中空内筒20から内
    向き一体に張り出されたバネ受け片25と、レン
    ズホルダーC自身の開口縁部との向かい合う前後
    相互間に介挿設置したバネ材26により、上記器
    具本体Aに組付けられたレンズホルダーCに対し
    て、常時押し出し方向の弾性背圧力を付与したこ
    とを特徴とする照明器具。
JP1986040057U 1986-03-18 1986-03-18 Expired JPH0214089Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986040057U JPH0214089Y2 (ja) 1986-03-18 1986-03-18

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986040057U JPH0214089Y2 (ja) 1986-03-18 1986-03-18

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62152304U JPS62152304U (ja) 1987-09-26
JPH0214089Y2 true JPH0214089Y2 (ja) 1990-04-18

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ID=30853802

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1986040057U Expired JPH0214089Y2 (ja) 1986-03-18 1986-03-18

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Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5014468U (ja) * 1973-06-05 1975-02-15

Also Published As

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JPS62152304U (ja) 1987-09-26

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