JPH02140992A - プリント基板への接着剤付着装置 - Google Patents
プリント基板への接着剤付着装置Info
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- JPH02140992A JPH02140992A JP63294438A JP29443888A JPH02140992A JP H02140992 A JPH02140992 A JP H02140992A JP 63294438 A JP63294438 A JP 63294438A JP 29443888 A JP29443888 A JP 29443888A JP H02140992 A JPH02140992 A JP H02140992A
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- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/303—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors with surface mounted components
- H05K3/305—Affixing by adhesive
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/50—Manufacturing or production processes characterised by the final manufactured product
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、プリント基板に電子部品を仮付けするための
接着剤をプリント基板に付着せしめるための接着剤付着
装置に関する。
接着剤をプリント基板に付着せしめるための接着剤付着
装置に関する。
(発明の概要)
本発明は、プリント基板に電子部品を仮付けするための
接着剤をプリント基板に付着せしめるための接着剤付着
装置であって、接着剤の付着動作においても電子部品装
着のための座標をそのまま利用できる構成としたもので
ある。
接着剤をプリント基板に付着せしめるための接着剤付着
装置であって、接着剤の付着動作においても電子部品装
着のための座標をそのまま利用できる構成としたもので
ある。
(従来の技術)
従来、プリント基板に接着剤を付着せしめるには、スク
リーン印刷機を用いるか、あるいはディスペンサー装置
を用いプリント基板はXYテーブルに載置してNC制御
で座標を決めて一箇所毎に接着剤を付着させる方法が一
般的に行なわれている。プログラムの変更で異なるプリ
ント基板にも速やかに対応できることから後者の方法が
普及している。また、プリント基板を固定してディスペ
ンサー装置の方を移動可能にして座標を決める場合もあ
る。さらに、特公昭62−13840号のように、2枚
のプリント基板を同−XYテーブル上に載置し、一方の
プリント基板上では電子部品の装着を行うと同時に他方
のプリント基板上ではディスペンサー装置で接着剤の付
着動作を実行する構成も提案されている。
リーン印刷機を用いるか、あるいはディスペンサー装置
を用いプリント基板はXYテーブルに載置してNC制御
で座標を決めて一箇所毎に接着剤を付着させる方法が一
般的に行なわれている。プログラムの変更で異なるプリ
ント基板にも速やかに対応できることから後者の方法が
普及している。また、プリント基板を固定してディスペ
ンサー装置の方を移動可能にして座標を決める場合もあ
る。さらに、特公昭62−13840号のように、2枚
のプリント基板を同−XYテーブル上に載置し、一方の
プリント基板上では電子部品の装着を行うと同時に他方
のプリント基板上ではディスペンサー装置で接着剤の付
着動作を実行する構成も提案されている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、1個の電子部品を仮固定するための接着剤の
付着点数は、電子部品の固定をより確実にするために、
複数点数にすることが要望されている。そのためには、
ディスペンサー装置の接着剤吐出口を複数にするか、1
個の電子部品に対して複数の付着点の座標を決めるよう
にプリント基板(又はディスペンサー装置)を移動させ
ろXYテーブルを制御して1点づつ付着させて行く必要
がある。
付着点数は、電子部品の固定をより確実にするために、
複数点数にすることが要望されている。そのためには、
ディスペンサー装置の接着剤吐出口を複数にするか、1
個の電子部品に対して複数の付着点の座標を決めるよう
にプリント基板(又はディスペンサー装置)を移動させ
ろXYテーブルを制御して1点づつ付着させて行く必要
がある。
一方、電子部品の種類や形状は増える傾向にあり、1個
の部品に最適な接着剤の付着間隔や付着点数は多種多様
になる。従って、ディスペンサー装置の接着剤吐出口を
複数にする場合は異なる吐出口を多数用意する必要があ
り(一般に吐出口だけを複数にして切り換えることは難
しく、接着剤を収容したシリンジに1組の吐出口を付け
たものを複数用意する)、更にそれらの吐出口を切り換
える機構を必要とし、その機構も複雑になるため、多様
な付着間隔についての対応に限界がある。
の部品に最適な接着剤の付着間隔や付着点数は多種多様
になる。従って、ディスペンサー装置の接着剤吐出口を
複数にする場合は異なる吐出口を多数用意する必要があ
り(一般に吐出口だけを複数にして切り換えることは難
しく、接着剤を収容したシリンジに1組の吐出口を付け
たものを複数用意する)、更にそれらの吐出口を切り換
える機構を必要とし、その機構も複雑になるため、多様
な付着間隔についての対応に限界がある。
また付着点の座標を決めながら1点づつ付着させる方法
においては、ディスペンサー装置に複数種の吐呂口を用
意する必要がない代わりに、電子部品装着のための座標
をそのまま使うことができず、専用の座標入力を必要と
する。
においては、ディスペンサー装置に複数種の吐呂口を用
意する必要がない代わりに、電子部品装着のための座標
をそのまま使うことができず、専用の座標入力を必要と
する。
本発明は、以上の問題点を解決して、プリント基板への
電子部品装着座標をそのまま使うことが可能で、任意の
接着剤付着間隔及び付着点数を選ぶことが可能なプリン
ト基板への接着剤付着装置を提供することを目的とする
。
電子部品装着座標をそのまま使うことが可能で、任意の
接着剤付着間隔及び付着点数を選ぶことが可能なプリン
ト基板への接着剤付着装置を提供することを目的とする
。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明は、プリント基板を
支持する基板支持手段と、当該プリント基板に接着剤を
付着させるディスペンサー部とを備えたプリント基板へ
の接着剤付着装置において、前記プリント基板上の電子
部品装着座標を基準にして移動自在な付着点位置決め手
段により前記プリント基板と前記ディスペンサー部との
相対位置を動かし、前記電子部品装着座標の1回の位置
決めに対して当該装着座標を基準として任意の位置に任
意の点数、前記プリント基板への接着剤の付着動作を実
行する構成としている。
支持する基板支持手段と、当該プリント基板に接着剤を
付着させるディスペンサー部とを備えたプリント基板へ
の接着剤付着装置において、前記プリント基板上の電子
部品装着座標を基準にして移動自在な付着点位置決め手
段により前記プリント基板と前記ディスペンサー部との
相対位置を動かし、前記電子部品装着座標の1回の位置
決めに対して当該装着座標を基準として任意の位置に任
意の点数、前記プリント基板への接着剤の付着動作を実
行する構成としている。
(作用)
本発明のプリント基板への接着剤付着装置においては、
プリント基板とディスペンサー部との相対位置を装着座
標位置決め手段で変化させてプリント基板上の電子部品
装着座標に前記ディスペンサー部の原点位置が来るよう
にし、前記装着座標を基準とし当該装着座標と接着剤付
着点間の位置ずれに対応させてさらに前記プリント基板
とディスペンサー部との相対位置を付着点位置決め手段
で変化させるようにしている。この結果、プリント基板
への電子部品装着座標をそのまま使用して前記装着座標
位置決め手段を制御でき、前記付着点位置決め手段の動
きを接着剤の付着点間隔や点数に応じて制御することに
より任意の付着点間隔及び点数に対応できる。さらに、
複数枚のプリント基板に対応させて複数個のディスペン
サー部を設けて各プリント基板に同時に接着剤付着動作
を行うことにより接着剤付着速度の高速化を図ることが
できる。
プリント基板とディスペンサー部との相対位置を装着座
標位置決め手段で変化させてプリント基板上の電子部品
装着座標に前記ディスペンサー部の原点位置が来るよう
にし、前記装着座標を基準とし当該装着座標と接着剤付
着点間の位置ずれに対応させてさらに前記プリント基板
とディスペンサー部との相対位置を付着点位置決め手段
で変化させるようにしている。この結果、プリント基板
への電子部品装着座標をそのまま使用して前記装着座標
位置決め手段を制御でき、前記付着点位置決め手段の動
きを接着剤の付着点間隔や点数に応じて制御することに
より任意の付着点間隔及び点数に対応できる。さらに、
複数枚のプリント基板に対応させて複数個のディスペン
サー部を設けて各プリント基板に同時に接着剤付着動作
を行うことにより接着剤付着速度の高速化を図ることが
できる。
(実施例)
以下、本発明に係るプリント基板への接着剤付着装置の
実施例を図面に従って説明する。
実施例を図面に従って説明する。
第1図は本発明の第1実施例を示す。この図において、
1は本体架台上に設置されたXYテーブルであり、この
XYテーブル1上に2枚のプリント基板2A、2Bが載
置、固定されている。また、本体架台の一部で構成され
る固定ベース3の下面にはXYテーブル4A、4Bの固
定部がそれぞれ収音)付は固定され、各XYテーブル4
A、4Bの可動部にそれぞれディスペンサー部5A、5
Bが昇降自在に取り付けられている。各ディスペンサー
部は接着剤を収容した接着剤収容シリンジ6の下端に吐
出ロアを設けた構造であり、吐出ロアの下降時にプリン
ト基板上に接着剤を付着させる機能を備えている。
1は本体架台上に設置されたXYテーブルであり、この
XYテーブル1上に2枚のプリント基板2A、2Bが載
置、固定されている。また、本体架台の一部で構成され
る固定ベース3の下面にはXYテーブル4A、4Bの固
定部がそれぞれ収音)付は固定され、各XYテーブル4
A、4Bの可動部にそれぞれディスペンサー部5A、5
Bが昇降自在に取り付けられている。各ディスペンサー
部は接着剤を収容した接着剤収容シリンジ6の下端に吐
出ロアを設けた構造であり、吐出ロアの下降時にプリン
ト基板上に接着剤を付着させる機能を備えている。
ここで、ディスペンサー部5Aは、プリント基板2Aに
対応して設けられ、ディスペンサー部5Bはプリント基
板2Bに対応して設けられているものである。また、X
Yテーブル4A、4Bは各々のテーブル中心を移動の基
準点(ディスペンサー部の原点位置)としており、XY
テーブル4A。
対応して設けられ、ディスペンサー部5Bはプリント基
板2Bに対応して設けられているものである。また、X
Yテーブル4A、4Bは各々のテーブル中心を移動の基
準点(ディスペンサー部の原点位置)としており、XY
テーブル4A。
4Bの基準点の位置と間隔に対して相対的に同じ位置関
係を保ってプリント基板2A、2Bが載置されている。
係を保ってプリント基板2A、2Bが載置されている。
前記XYテーブル1はプリント基板2A、2Bとディス
ペンサー部5 A、5 Bとの相対位置を変化させる装
着座標位置決め手段として働く。また、XYテーブル4
A、4Bはプリント基板上の電子部品装着座標を基準に
して移動する付着点位置決め手段として働く。
ペンサー部5 A、5 Bとの相対位置を変化させる装
着座標位置決め手段として働く。また、XYテーブル4
A、4Bはプリント基板上の電子部品装着座標を基準に
して移動する付着点位置決め手段として働く。
以上の第1実施例の構成の動作を第2図(A)の接着剤
付着点が2点の場合で説明する。第2図中、10はプリ
ント基板上の接続ランドであり、両接続ランド間の中心
0が電子部品装着座標となり、付着点P、、P2は中心
Oをはさんで等距離D/2の位置で例えばX軸方向の直
線上にあるものとする。PI−P2間の距離はDである
。
付着点が2点の場合で説明する。第2図中、10はプリ
ント基板上の接続ランドであり、両接続ランド間の中心
0が電子部品装着座標となり、付着点P、、P2は中心
Oをはさんで等距離D/2の位置で例えばX軸方向の直
線上にあるものとする。PI−P2間の距離はDである
。
まず、第2図(A)の中心Oの座標を決める移動をXY
テーブル1で行い、電子部品装着座標のプログラムは中
心○の座標を指示する。このXYテーブル1でプリント
基板2A、2Bの位置を変化させることによって、XY
テーブル4A、4Bの基準点(ディスペンサー部5A、
5Bの原点位置)を電子部品装着座標である第2図(A
)の中心○に一致させる。この動作は、今までの装着座
標プログラムと同一プログラムで2枚のプリント基板に
対して同時に実行できる。
テーブル1で行い、電子部品装着座標のプログラムは中
心○の座標を指示する。このXYテーブル1でプリント
基板2A、2Bの位置を変化させることによって、XY
テーブル4A、4Bの基準点(ディスペンサー部5A、
5Bの原点位置)を電子部品装着座標である第2図(A
)の中心○に一致させる。この動作は、今までの装着座
標プログラムと同一プログラムで2枚のプリント基板に
対して同時に実行できる。
上記のXYテーブル1の動作とともに、XYテーブル4
A、4Bに対して付着点PI−P2の座標、付着点間隔
り及び付着点の配列方向(第2図(A)の場合はX軸方
向)を装着座標プログラムとは別のプログラムで指示し
、XYテーブル4AはX軸方向に+D/2だけディスペ
ンサー部5Aを移動させ、XYテーブル4Bは−D/2
だけディスペンサー部5Bを移動させ、ディスペンサー
部5Aの吐出ロアを付着点P、に、ディスペンサー部5
Bの吐出ロアを付着点P2にそれぞれ一致させて各ディ
スペンサー部の下降によってプリント基板2A上の付着
点P1及びプリント基板2B上の付着点P2に接着剤を
付着せしめる。プリント基板2Aは次工程においてプリ
ント基板2Bの位置に移送して付着点P2への接着剤の
付着を行うことによって1個の電子部品装着座標につい
ての2つの付着点への接着剤塗布が完了する。
A、4Bに対して付着点PI−P2の座標、付着点間隔
り及び付着点の配列方向(第2図(A)の場合はX軸方
向)を装着座標プログラムとは別のプログラムで指示し
、XYテーブル4AはX軸方向に+D/2だけディスペ
ンサー部5Aを移動させ、XYテーブル4Bは−D/2
だけディスペンサー部5Bを移動させ、ディスペンサー
部5Aの吐出ロアを付着点P、に、ディスペンサー部5
Bの吐出ロアを付着点P2にそれぞれ一致させて各ディ
スペンサー部の下降によってプリント基板2A上の付着
点P1及びプリント基板2B上の付着点P2に接着剤を
付着せしめる。プリント基板2Aは次工程においてプリ
ント基板2Bの位置に移送して付着点P2への接着剤の
付着を行うことによって1個の電子部品装着座標につい
ての2つの付着点への接着剤塗布が完了する。
第2図(B)の付着点配置の場合には、XYテーブル1
を第2図(A)の場合と同様に動作させるとともに、X
Yテーブル4A、4Bi:対して付着点P、、P、の座
標、付着点間隔り及び付着点の配列方向(第2図(B)
の場合はY軸方向)を装着座標プログラムとは別のプロ
グラムで指示し、XYテーブルJAliY軸方向に+D
/2だけディスペンサー部5Aを移動させ、XYテーブ
ル4Bは−D/2だけディスペンサー部5Bを移動させ
、ディスペンサー部5Aの吐出ロアを付着点P、に、デ
ィスペンサー部5Bの吐出ロアを付着点P、にそれぞれ
一致させて各ディスペンサー部の下降によってプリント
基板2A上の付着点P、及びプリント基板2B上の付着
点P、に接着剤を付着せしめる。
を第2図(A)の場合と同様に動作させるとともに、X
Yテーブル4A、4Bi:対して付着点P、、P、の座
標、付着点間隔り及び付着点の配列方向(第2図(B)
の場合はY軸方向)を装着座標プログラムとは別のプロ
グラムで指示し、XYテーブルJAliY軸方向に+D
/2だけディスペンサー部5Aを移動させ、XYテーブ
ル4Bは−D/2だけディスペンサー部5Bを移動させ
、ディスペンサー部5Aの吐出ロアを付着点P、に、デ
ィスペンサー部5Bの吐出ロアを付着点P、にそれぞれ
一致させて各ディスペンサー部の下降によってプリント
基板2A上の付着点P、及びプリント基板2B上の付着
点P、に接着剤を付着せしめる。
上記第1実施例によれば、電子部品装着座標プログラム
をそのまま利用でき、しかも1個の装着座標についての
2つの付着点に対応させて2個のディスペンサー部を設
けており、接着剤付着動作の所要時間を短縮(1点付け
の場合と同じに)することができる。
をそのまま利用でき、しかも1個の装着座標についての
2つの付着点に対応させて2個のディスペンサー部を設
けており、接着剤付着動作の所要時間を短縮(1点付け
の場合と同じに)することができる。
P53図は本発明の第2実施例を示す。この図において
、XYテーブル1の固定部は本体架台の一部で構成され
る固定ベース3の下面に固定され、XYテーブル1の可
動部下面にはXYテーブル4A、4Bの固定部がそれぞ
れ取り付は固定され、各XYテーブル4A、4Bの可動
部にそれぞれディスペンサー部5 A、5 Bが昇降自
在に取り付けられている。一方、2枚のプリント基板2
A、2 Bは本体架台上の基板支持手段(単なるテー
ブル等)9で固定的に保持されている。この場合もXY
テーブル4A、4Bの基準点の位置と間隔に対して相対
的に同じ位置関係を保ってプリント基板2A。
、XYテーブル1の固定部は本体架台の一部で構成され
る固定ベース3の下面に固定され、XYテーブル1の可
動部下面にはXYテーブル4A、4Bの固定部がそれぞ
れ取り付は固定され、各XYテーブル4A、4Bの可動
部にそれぞれディスペンサー部5 A、5 Bが昇降自
在に取り付けられている。一方、2枚のプリント基板2
A、2 Bは本体架台上の基板支持手段(単なるテー
ブル等)9で固定的に保持されている。この場合もXY
テーブル4A、4Bの基準点の位置と間隔に対して相対
的に同じ位置関係を保ってプリント基板2A。
2Bが支持され、前記XYテーブル1はプリント基板2
A、2 Bとディスペンサー部5A、5Bとの相対位
置を変化させる装着座標位置決め手段として働く。また
、XYテーブル4A、4Bはプリント基板上の電子部品
装着8!標を基準にして移動する付着点位置決め手段と
して働く。なお、その他の構成及び接着剤の付着動作は
前述の第1実施例と実質的に同様である。
A、2 Bとディスペンサー部5A、5Bとの相対位
置を変化させる装着座標位置決め手段として働く。また
、XYテーブル4A、4Bはプリント基板上の電子部品
装着8!標を基準にして移動する付着点位置決め手段と
して働く。なお、その他の構成及び接着剤の付着動作は
前述の第1実施例と実質的に同様である。
第4図は本発明の第3実施例を示す。この図において、
本体架台上に設置されたXYテーブルl上に3枚のプリ
ント基板2A、2B、2Cが載置、固定されている。ま
た、本体架台の一部で構成される固定ベース3の下面に
はXYテーブル4A。
本体架台上に設置されたXYテーブルl上に3枚のプリ
ント基板2A、2B、2Cが載置、固定されている。ま
た、本体架台の一部で構成される固定ベース3の下面に
はXYテーブル4A。
4Bの固定部がそれぞれ取り付は固定され、各XYテー
ブル4A、4Bの可動部にそれぞれディスペンサー部5
A、5 Bが昇降自在に取り付けられている。また、
固定ベース3の下面には電子部品をプリント基板2C上
に装着するための装着ヘッド部20が固定されている。
ブル4A、4Bの可動部にそれぞれディスペンサー部5
A、5 Bが昇降自在に取り付けられている。また、
固定ベース3の下面には電子部品をプリント基板2C上
に装着するための装着ヘッド部20が固定されている。
ここで、XYテーブル4A、4Bの基準点及び装着ヘッ
ド部20の位置と間隔に対して相対的に同じ位置関係を
保ってプリント基板2A、2B、2Cが載置されている
。
ド部20の位置と間隔に対して相対的に同じ位置関係を
保ってプリント基板2A、2B、2Cが載置されている
。
なお、その他の構成は前述の第1実施例と同様である。
この第3実施例の場合ら、XYテーブル1は電子部品装
着座標プログラムで制御され、XYテーブル4A、4B
の基準点(ディスペンサー部5A。
着座標プログラムで制御され、XYテーブル4A、4B
の基準点(ディスペンサー部5A。
5Bの原点位置)を電子部品装着座標に一致させたとき
、装着ヘッド部20の位置とプリント基板2C上の電子
部品装着座標も一致することになり、XYテーブル1を
電子部品装着にも共用でさることがわかる。
、装着ヘッド部20の位置とプリント基板2C上の電子
部品装着座標も一致することになり、XYテーブル1を
電子部品装着にも共用でさることがわかる。
上記第1乃至第3実施例では、XYテーブル4A、4B
をプリント基板上の電子部品装着座標を基準にして移動
する付着点位置決め手段として採用したが、第5図のよ
うに前記ディスペンサー部5A又は5Bを搭載して回転
及び偏心動作を行う付着点位置決め手段−を用いても良
い。第5図において、30は方向変換モータであり、該
モータ30の回転軸の下端に旋回枠31が固定されてい
る。
をプリント基板上の電子部品装着座標を基準にして移動
する付着点位置決め手段として採用したが、第5図のよ
うに前記ディスペンサー部5A又は5Bを搭載して回転
及び偏心動作を行う付着点位置決め手段−を用いても良
い。第5図において、30は方向変換モータであり、該
モータ30の回転軸の下端に旋回枠31が固定されてい
る。
この旋回枠31には螺旋軸32が回転自在に支持され、
該螺旋軸32に取付板33が螺合されている。取付板3
3には接着剤収容シリンジ6の下端に吐出ロアを設けた
ディスペンサー部5A又は5Bが昇降自在に取り付けら
れている。前記旋回枠31には前記螺旋軸32を回転駆
動して前記取付板33、すなわち吐出ロアを偏心させる
ための偏心用モータ33が取り付けられている。この第
5図の付着点位置決め手段は本体架台の固定ベースに方
向変換モータ30の本体部を固定することにより取り付
けることができ、旋回枠31の回転中心が基準点となる
。従って、第2図(A)、CB)に示す付着点Pl乃至
Pl等に接着剤を付着させる場合、基準点を中心Oに一
致させ、さらに旋回枠31の旋回方向及び吐出ロアの基
準点に対する偏心量を加減することにより対応できる。
該螺旋軸32に取付板33が螺合されている。取付板3
3には接着剤収容シリンジ6の下端に吐出ロアを設けた
ディスペンサー部5A又は5Bが昇降自在に取り付けら
れている。前記旋回枠31には前記螺旋軸32を回転駆
動して前記取付板33、すなわち吐出ロアを偏心させる
ための偏心用モータ33が取り付けられている。この第
5図の付着点位置決め手段は本体架台の固定ベースに方
向変換モータ30の本体部を固定することにより取り付
けることができ、旋回枠31の回転中心が基準点となる
。従って、第2図(A)、CB)に示す付着点Pl乃至
Pl等に接着剤を付着させる場合、基準点を中心Oに一
致させ、さらに旋回枠31の旋回方向及び吐出ロアの基
準点に対する偏心量を加減することにより対応できる。
@6図は付着点位置決め手段の他の具体例であり、とく
に1つの装着座標に対する接着剤の付着点が2点である
場合に適した構造である。この図において、方向変換モ
ータ30の回転軸の下端に旋回取付板35が固定され、
この旋回取付板35には接着剤収容シリンジ6の下端に
吐出ロアを設けたディスペンサー部5A又は5Bが昇降
自在に取り付けられている。2つの付着点の間隔がDの
場合、吐出ロアの回転中心Qに対する偏心量はD/2に
設定する。
に1つの装着座標に対する接着剤の付着点が2点である
場合に適した構造である。この図において、方向変換モ
ータ30の回転軸の下端に旋回取付板35が固定され、
この旋回取付板35には接着剤収容シリンジ6の下端に
吐出ロアを設けたディスペンサー部5A又は5Bが昇降
自在に取り付けられている。2つの付着点の間隔がDの
場合、吐出ロアの回転中心Qに対する偏心量はD/2に
設定する。
第6図の付着点位置決め手段によれば、2点付けの場合
に2点の付着点の配列方向のみを指定すればよく、しか
も補遺も簡単である。
に2点の付着点の配列方向のみを指定すればよく、しか
も補遺も簡単である。
なお、f52図では付着点P1.P3はディスペンサー
部5Aで、付着点P2.P、はディスペンサー部5Bで
接着剤塗布動作を実行したが、その逆でも良い。よだ、
付着点がX軸又はY軸方向上に配列されている必要はな
く、任意の方向の直線上であっても差し支え無い。また
、中心Oに対して付着点が対称配置でな(とも良く、こ
の場合には付着点の座標をプログラムで入力してやれば
良い。
部5Aで、付着点P2.P、はディスペンサー部5Bで
接着剤塗布動作を実行したが、その逆でも良い。よだ、
付着点がX軸又はY軸方向上に配列されている必要はな
く、任意の方向の直線上であっても差し支え無い。また
、中心Oに対して付着点が対称配置でな(とも良く、こ
の場合には付着点の座標をプログラムで入力してやれば
良い。
上記各実施例では、1つの電子部品装着座標に対して2
点の接着剤付着点を持つ場合で説明したが、3点以上の
付着点の場合にも本発明は適用可能である。この場合に
は、付着点数に応じたディスペンサー部及びこれが搭載
される同数のXYテーブル(又はtjSS図の如き他の
付着点位置決め手段)を設け、またディスペンサー部と
同数のプリント基板をそれぞれ対応位置に支持するよう
にすれば良い。このように、付着点の点数に対応させて
ディスペンサー部やプリント基板を設けることにより、
付着点数の増減にかかわらず同一所要時間で作業を完了
することができる。
点の接着剤付着点を持つ場合で説明したが、3点以上の
付着点の場合にも本発明は適用可能である。この場合に
は、付着点数に応じたディスペンサー部及びこれが搭載
される同数のXYテーブル(又はtjSS図の如き他の
付着点位置決め手段)を設け、またディスペンサー部と
同数のプリント基板をそれぞれ対応位置に支持するよう
にすれば良い。このように、付着点の点数に対応させて
ディスペンサー部やプリント基板を設けることにより、
付着点数の増減にかかわらず同一所要時間で作業を完了
することができる。
前記ディスペンサー部の吐出ロアは1個の場合だけでな
く、複数にして、それらの組み合わせで1つの電子部品
装着座標に対する接着剤付着点を形成することもできる
。とくにFICを複数点の接着斉1で仮止めする場合に
適する。
く、複数にして、それらの組み合わせで1つの電子部品
装着座標に対する接着剤付着点を形成することもできる
。とくにFICを複数点の接着斉1で仮止めする場合に
適する。
接着剤付着所要時間が増えるのを気にしなければ、1回
の装着座標の位置決めでXYテーブル4A、4Bの移動
を複数回行い、複数回塗布して多点数の塗布をすること
も可能である。
の装着座標の位置決めでXYテーブル4A、4Bの移動
を複数回行い、複数回塗布して多点数の塗布をすること
も可能である。
付着点位置決め手段としてのXYテーブル4A。
4BやtJIJ5図の構成では、接着剤の付着方向、付
着間隔を任意に連続的に設定できるが、付着方向や付着
間隔を間欠的に特定の設定を行う構成としても良い。こ
の場合には、NC制御のモータに代えてエアーシリング
とか機械的なリンク1m 4’ff等を採用して安価に
構成できる。
着間隔を任意に連続的に設定できるが、付着方向や付着
間隔を間欠的に特定の設定を行う構成としても良い。こ
の場合には、NC制御のモータに代えてエアーシリング
とか機械的なリンク1m 4’ff等を採用して安価に
構成できる。
上記の各実施例では、電子部品1個をプリント基板に装
着するのに必要な接着剤付着点数に応じたディスペンサ
ー部を用意して、電子部品1個についての装着座標の1
回の位置決めで、1度の接着剤付着作業を複数のプリン
ト基板に同時に実施することを中心に説明したが、1個
のディスペンサー部及び1個の付着点位置決め用XYテ
ーブルを用いた構成でも、付着点数に応じて接着剤塗布
時間が増減することを認めるのなら多点付けが可能であ
る。この場合もプリント基板の装着座標は装着プログラ
ムと同一であり、1個の電子部品に対する付着点数や付
着点配置に影響されない利点がある。
着するのに必要な接着剤付着点数に応じたディスペンサ
ー部を用意して、電子部品1個についての装着座標の1
回の位置決めで、1度の接着剤付着作業を複数のプリン
ト基板に同時に実施することを中心に説明したが、1個
のディスペンサー部及び1個の付着点位置決め用XYテ
ーブルを用いた構成でも、付着点数に応じて接着剤塗布
時間が増減することを認めるのなら多点付けが可能であ
る。この場合もプリント基板の装着座標は装着プログラ
ムと同一であり、1個の電子部品に対する付着点数や付
着点配置に影響されない利点がある。
なお、接着剤としてクリームはんだを採用しても同様に
使用可能なことが本発明者の実験により確認されている
。
使用可能なことが本発明者の実験により確認されている
。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明のプリント基板への接着剤
付着装置によれば、プリント基板への電子部品装着座標
をそのまま使うことができ、任意の接着剤付着間隔及び
付着点数を選ぶことが可能で、ひいては多種多様な電子
部品の装着に対応可能な効果がある。
付着装置によれば、プリント基板への電子部品装着座標
をそのまま使うことができ、任意の接着剤付着間隔及び
付着点数を選ぶことが可能で、ひいては多種多様な電子
部品の装着に対応可能な効果がある。
第1図は本発明に係るプリント基板への接着剤付着装置
の第1実施例を示す正面図、第2図は第1実施例の動作
説明図、第3図は本発明の第2実施例の正面図、第4図
は本発明の第3実施例の正面図、第5図は付着点位置決
め手段の具体例を示す斜視図、第6図は付着点位置決め
手段の他の具体例を示す斜視図である。 1.4A、4B・・・XYテーブル、2A、2B、2C
・・・プリント基板、3・・・固定ベース、5A、5B
・・・ディスペンサー部、6・・・接着剤収容シリンジ
、7・・・吐出口、Pl乃至P4・・・付着点。
の第1実施例を示す正面図、第2図は第1実施例の動作
説明図、第3図は本発明の第2実施例の正面図、第4図
は本発明の第3実施例の正面図、第5図は付着点位置決
め手段の具体例を示す斜視図、第6図は付着点位置決め
手段の他の具体例を示す斜視図である。 1.4A、4B・・・XYテーブル、2A、2B、2C
・・・プリント基板、3・・・固定ベース、5A、5B
・・・ディスペンサー部、6・・・接着剤収容シリンジ
、7・・・吐出口、Pl乃至P4・・・付着点。
Claims (7)
- (1)プリント基板を支持する基板支持手段と、当該プ
リント基板に接着剤を付着させるディスペンサー部とを
備えたプリント基板への接着剤付着装置において、前記
プリント基板上の電子部品装着座標を基準にして移動自
在な付着点位置決め手段により前記プリント基板と前記
ディスペンサー部との相対位置を動かし、前記電子部品
装着座標の1回の位置決めに対して当該装着座標を基準
として任意の位置に任意の点数、前記プリント基板への
接着剤の付着動作を実行することを特徴とするプリント
基板への接着剤付着装置。 - (2)プリント基板を所定の相対位置を保って複数枚支
持する基板支持手段と、前記複数枚のプリント基板の各
々に対応して設けられていて各プリント基板に接着剤を
付着させるディスペンサー部とを備えたプリント基板へ
の接着剤付着装置において、前記複数枚のプリント基板
上の電子部品装着座標を基準にしてそれぞれ移動自在な
複数個の付着点位置決め手段により各プリント基板と各
ディスペンサー部との相対位置を動かし、前記電子部品
装着座標の1回の位置決めに対して当該装着座標を基準
として任意の位置に任意の点数前記プリント基板への接
着剤の付着動作を実行することを特徴とするプリント基
板への接着剤付着装置。 - (3)前記複数枚のプリント基板が同一の電子部品装着
座標及び該装着座標を基準とした複数個の接着剤付着点
を持ち、個々のディスペンサー部は前記複数個の接着剤
付着点のうちの一部の付着点についてのみ接着剤の付着
動作を行うが、前記複数個のディスペンサー部全体では
前記装着座標を基準とした複数個の接着剤付着点全部に
ついて接着剤付着動作が行なわれる如くした請求項2記
載のプリント基板への接着剤付着装置。 - (4)前記付着点位置決め手段が、前記ディスペンサー
部を搭載したXYテーブルである請求項1,2又は3記
載のプリント基板への接着剤付着装置。 - (5)前記付着点位置決め手段が、前記ディスペンサー
部を搭載して回転及び偏心動作を行う請求項1,2又は
3記載のプリント基板への接着剤付着装置。 - (6)前記プリント基板を支持する基板支持手段がXY
テーブルで構成され、該XYテーブルが電子部品のプリ
ント基板への装着に共用されている請求項1,2又は3
記載のプリント基板への接着剤付着装置。 - (7)前記接着剤がクリームはんだである請求項1,2
又は3記載のプリント基板への接着剤付着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294438A JPH0682914B2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | プリント基板への接着剤付着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63294438A JPH0682914B2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | プリント基板への接着剤付着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140992A true JPH02140992A (ja) | 1990-05-30 |
| JPH0682914B2 JPH0682914B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=17807774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63294438A Expired - Fee Related JPH0682914B2 (ja) | 1988-11-21 | 1988-11-21 | プリント基板への接着剤付着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0682914B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003047899A (ja) * | 2001-08-08 | 2003-02-18 | Shibaura Mechatronics Corp | ペースト塗布装置 |
| JP2015082529A (ja) * | 2013-10-21 | 2015-04-27 | ヤマハ発動機株式会社 | 塗布装置 |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515270A (en) * | 1978-07-19 | 1980-02-02 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Method of attaching electronic part |
| JPS59152689A (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-31 | 三洋電機株式会社 | チツプ状電子部品固定用接着剤塗布装置 |
| JPS618998A (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-16 | 松下電器産業株式会社 | 接着剤塗布方法 |
| JPS6218087A (ja) * | 1985-07-17 | 1987-01-27 | ソニー株式会社 | 電子部品の自動実装装置 |
| JPS62133794A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-16 | 株式会社日立製作所 | 物品自動搭載装置 |
| JPH01181500A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-19 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子部品の組立装置 |
-
1988
- 1988-11-21 JP JP63294438A patent/JPH0682914B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2003047899A (ja) * | 2001-08-08 | 2003-02-18 | Shibaura Mechatronics Corp | ペースト塗布装置 |
| JP2015082529A (ja) * | 2013-10-21 | 2015-04-27 | ヤマハ発動機株式会社 | 塗布装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0682914B2 (ja) | 1994-10-19 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |