JPH02143022A - 電子レンジ - Google Patents

電子レンジ

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JPH02143022A
JPH02143022A JP29919988A JP29919988A JPH02143022A JP H02143022 A JPH02143022 A JP H02143022A JP 29919988 A JP29919988 A JP 29919988A JP 29919988 A JP29919988 A JP 29919988A JP H02143022 A JPH02143022 A JP H02143022A
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JP
Japan
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output
range
strong
weak
time
Prior art date
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Pending
Application number
JP29919988A
Other languages
English (en)
Inventor
Masayuki Aoki
政幸 青木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH02143022A publication Critical patent/JPH02143022A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、マグネトロンの高周波加熱出力を強弱2段階
に切換え得るようにした電子レンジに関する。
(従来の技術) 従来、この種の電子レンジは、マグネトロンの高周波加
熱出力を強弱2段階に切換え設定するための強出力設定
キー及び弱出力設定キーと、加熱時間を設定するための
加熱時間設定手段と、調理を開始するためのスタートキ
ーとを備えた構成となっていた。そして、調理を行う場
合には、強出力設定キー又は弱出力設定キーのいずれか
一方を押圧して高周波加熱出力の強弱をセットし、且つ
、加熱時間設定手段を操作して加熱時間を設定した上で
、スタートキーを押圧して調理を開始するようになって
いた。
(発明が解決しようとする課題) ところで、上記構成のように、高周波加熱出力を強弱2
段階に切換える機能は極めて便利であるから、この機能
を普及タイプ(中でも低廉化モデル)の電子レンジにも
付は加えて欲しいという需要者の要求が強い。これと同
時に、操作キーの数を少なくして操作のffl′I’l
’化と低コスト化を図って欲しいという要請も強い。し
かしながら、上記従来構成では、高周波加熱出力の強弱
切換機能のために、強弱切換用の2つのキーと、スター
トキ、加熱時間設定手段という少なくとも4つの操作手
段(操作キー)を設けなければならず、操作手段の数が
増え、操作が煩雑化して使い勝手が悪くなるばかりか、
製造コストが上昇してしまうという欠点があった。
本発明はこのようなりt情を考慮してなされたもので、
従ってその目的は、高周波加熱出力の強弱切換機能を備
えたものにあって、操作手段(操作キー)の数を削減で
きて、操作の簡単化と低コスト化とを図り得る電子レン
ジを提供するにある。
[発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明の電子レンジは、マグネトロンの高周波加熱出力
を強出力と弱出力の2段階に切換え設定するための強出
力設定手段及び弱出力設定手段と、前記高周波加熱出力
の強弱に関する表示を行う強弱表示手段と、加熱時間を
設定するための加熱時間設定手段とを備え、前記加熱時
間設定手段による設定可能最大時間を、強出力の方が弱
出力よりし短くなるように限定したものであって、前記
加熱時間設定手段による設定時間が強出力の設定可能最
大時間以内の場合には前記強弱表示手段に強出力と弱出
力の双方の表示をさせ、当該設定時間が強出力の設定可
能最大時間より長い場合には前記強弱表示手段に弱出力
のみの表示をさせ、且つ前記強出力設定手段又は前記弱
出力設定手段の操作を条件にそれに対応する出力状態で
前記マグネトロンの動作を開始させるように構成したこ
とを特徴とする。
(作用) 調理を行う場合には、まず、加熱時間設定手段により加
熱時間を設定する。その設定時間が、強出力の設定可能
最大時間以内の場合には強弱表示手段によって強出力と
弱出力の双方の表示を行わせる。この表示によって、使
用者に対し、強出力と弱出力のいずれにも設定可能であ
ることを知らせる。また、加熱時間設定手段による設定
時間が強出力の設定可能最大時間より長い場合には強弱
表示手段に弱出力のみの表示をさせ、使用者に弱出力に
設定するように促す。この後、使用者は、強出力設定手
段又は弱出力設定手段を操作するだけで、それに対応す
る自刃状態で加熱調理が開始される。
(実施例) 以下、本発明の一実施例を図面に基いて説明する。まず
、電子レンジの部分正面図を示す第2図において、1は
電子レンジの外箱で、その前面には、加熱室(図示せず
)を開閉する扉2と操作パネル3とが左右に併設されて
いる。この操作パネル3には、加熱時間設定手段たるタ
イマーつまみ4、強出力設定手段たるレンジ強キー5、
弱出力設定手段たるレンジ弱キー6、強弱表示手段たる
2つの表示ランプ7.8及び時113I表示部9が設け
られている。この場合、レンジ強(強出力)の表示ラン
プ7の直下にレンジ強キー5を配置し、且つレンジ弱(
弱出力)の表示ランプ8の直下にレンジ弱キー6を配置
しており、それによって両キー5.6と画表示ランプ7
.8の対応関係を一目瞭然とさせている。
次に、第1図に基いて電気回路構成を説明する。
10及び11は扉2の開閉に連動して開閉する扉スィッ
チ、12は庫内を照らす庫内灯、13aはファン(図示
せず)を駆動するモータ、13bは庫内の回転皿(図示
せず)を駆動するモータ、14はマグネトロン15に高
圧電圧を印加する高圧トランス、16はメインリレー駆
動コイル17によって開閉されるメインリレー接点、1
8は出ノ」切換用リレー駆動コイル19によって開閉さ
れるリレー接点であり、このリレー接点18の開閉のデ
ユーティ比を変えることによってマグネトロン15の高
周波加熱出力を強弱2段階に切換え得るようにしている
。一方、20は各a IQ Iを行うマイクロコンピュ
ータで、このマイクロコンピュータ20には、タイマー
つまみ4による設定時間の情報が人力される。また、こ
のマイクロコンピュータ20によって、上記設定時間を
時間表示部9に表示させると共に、上記設定時間に応じ
て両表示ランプ7.8を選択的に点灯若しくは点滅させ
る。この場合、タイマーつまみ4による設定可能最大時
間が、第3図に示すように、レンジ強(強出力)では3
0分に限定され、レンジ弱(弱出力)では95分に限定
されている。このように限定する理由は、レンジ強で3
0分以上、レンジ弱で95分以上加熱し続ける調理がな
いことに基づく。
そして、タイマーつまみ4による設定時間がレンジ強の
設定可能最大時間(30分)以内の場合には第4図(b
)に示すようにレンジ強及びレンジ弱の双方の表示ラン
プ7.8を点灯若しくは点滅させ、それによってレンジ
強及びレンジ弱のいずれでも設定可能であることを使用
者に知らせる。
一方、タイマーつまみ4による設定時間がレンジ強の設
定可能最大時間(30分)より長い場合には、レンジ強
の表示ランプ7は点灯させず、レンジ弱の表示ランプ8
のみを点灯させ(第4図(C)参照)、それによってレ
ンジ強キー5を押圧するように使用者に促す。この場合
には、たとえ使用者がレンジ強キー5を押しても、後述
するようにそれが受付けられないようになっている。
一方、第1図に示すように、レンジ強キー5により開閉
されるスイッチ5aと、レンジ弱キー6により開閉され
るスイ・ツチ6aは、それぞれマイクロコンピュータ2
0の入力ボート11.12に接続され、且つ論理和をと
るためにダイオード21.22にも接続されている。こ
れら両ダイオード21.22のカソード側は、共通の信
号ライン23と抵抗24を介してサイリスタ25のゲー
トに接続されている。このサイリスタ25のカソードは
、マイクロコンピュータ20のメイン出力ボートに接続
され、また、そのカソードとゲートの間は抵抗26によ
って接続されている。一方、サイリスタ25のアノード
は、抵抗27を介して第1のトランジスタ28のベース
に接続され、この¥s1のトランジスタ28のコレクタ
は抵抗29を介して第2のトランジスタ30のベースに
接続されている。この第2のトランジスタ30のコレク
タは、前述したメインリレー駆動コイル17に接続され
ている。
また、マイクロコンピュータ20のVPC(出力切換)
用出力ボートには、抵抗31を介してトランジスタ32
のベースが接続され、このトランジスタ32のコレクタ
が、前述した出力切換用リレー駆動コイル19に接続さ
れている。33は電源回路である。
次に、マイクロコンピュータ20による制御内容を第5
図のフローチャートに基づいて説明する。
マイクロコンピュータ20の電源をオンすると、待機状
態となり(ステップP1)、この待機状態では両表示ラ
ンプ7.8を消灯した状態にすると共に、第4図(a)
に示すように時間表示部9に「0」を表示させる。この
後、使用者が庫内に食品を収容し、タイマーつまみ4を
回動操作して加熱時間を設定すると(ステップP2)、
その設定時間Tが時間表示89に第3図(b)(c)に
表示されると共に、その設定時間Tがレンジ強の設定可
能最大時間(30分)以内であるか否かが判断される(
ステップP3)。このステップで、是(YES)と判断
された場合、即ちT≦3o/I)の場合には、レンジ強
とレンジ弱の双方の表示ランプ7.8を点灯若しくは点
滅させ(ステップP4)それによってレンジ強及びレン
ジ弱のいずれでも設定可能であることを使用者に知らせ
る。このときの−表示例を第3図(b)に示す(T−2
0分の場合)。
一方、設定時間Tがレンジ強の設定可能最大時間(30
分)より長い場合には、ステップP3で否(NO)と判
断されるから、レンジ強の表示ランプ7は点灯させず、
レンジ弱の表示ランプ8のみを点灯若しくは点滅させ(
ステップP9)、それによってレンジ弱キー6を押圧す
るように使用者に促す。このときの−表示例を第3図(
c)に示す(T−45分の場合)。
そして、表示ランプ7.8の点灯後、一定時間内にレン
ジ強キー5又はレンジ弱キー6が抑圧操作されたか否か
が判断され(ステップP5,10)、否(NO)の場合
、即ちその抑圧操作が行われなかった場合には、設定内
容が取消されて前述した待機状態(ステップPI)に戻
る。一方、抑圧操作があった場合には、押圧された午−
がレンジ強キーうであるのか、レンジ弱キー6であるの
かがtq別される(ステップP6.11)。この場合、
設定時間Tがレンジ強の設定口1能最大時間(30分)
以内であるときには、レンジ強キー5が押圧されれば、
高周波加熱出力をレンジ強(強出力)にして調理を実行
する(ステップP7)。このとき、レンジ弱の表示ラン
プ8は消灯されてレンジ強の表示ランプ7のみが引続き
点灯若しくは点滅され、レンジ強で調理中であることが
表示される(第3図(d)参照)。この後、時間表示部
9の表示時間が時間の経過に伴って減算されていき、そ
れによって残り加熱時間を表示し、残り加熱時間が「0
」になった時点で加熱調理を終了する。
また、1630分の場合には、レンジ弱キー6が押圧さ
れれば、高周波加熱出力をレンジ弱(弱出力)にして調
理を実行する(ステップP8)。このときは、レンジ強
の表示ランプ7は消灯されてレンジ弱の表示ランプ8の
みが引続き点灯若しくは点滅され、レンジ弱で調理中で
あることが表示される(第3図(e)参照)。
一方、設定時間Tがレンジ強の設定可能最大時間(30
分)より長いときには、レンジ弱キー6が押圧されれば
、高周波加熱出力をレンジ弱(弱出力)にして調理を実
行する(ステップP8)。
しかし、レンジ強キー6が押圧されれば、設定内容が取
消されて前述した待機状B(ステップP ]、 )に戻
る。この場合には、操作を誤ったものとみなせるからで
ある。
以上の制御内容を第1図の電気回路で具体的に説明する
。タイマーつまみ4による加熱時間の設定後でも、レン
ジ強キー5.レンジ強キー6が押圧される前は、マイク
ロコンピュータ20のメイン出力ボートはハイレベルに
維持される。この状態では、サイリスタ25はオフ状態
を維持する。
この後、使用者がレンジ強キー5又はレンジ弱キー6を
押圧すると、メイン出力ボートの出力がローレベルに反
転し、サイリスタ25のカソードの印加電圧がローレベ
ルに反転する。これと同時に、ダイオード21..22
のカソード側、即ちサイリスタ25のゲート側の印加電
圧がハイレベルに反転するため、サイリスタ25がオン
されて、第1のトランジスタ28がオンする。この第1
のトランジスタ28のオンにより、第2のトランジスタ
30がオンし、メインリレー駆動コイル17に通電され
て、メインリレー接点16がオンされる。
このように、メインリレー接点16がオンするための条
件(加熱開始条件)として、両スイッチ5a、5aから
の信号の論理和と、マイクロコンピュータ20のメイン
出カポ−)・のからの信号との論理積をとっているので
、従来のスタートキーがなくても、安全な設計になって
いる。更に、上述したレンジ強キー5又はレンジ弱キー
6の抑圧操作を条件に、マイクロコンピュータ20のV
PC用出力出力ボート力が、レンジ強のときには例えば
連続的にハイレベルに保持され、レンジ弱のときには断
続的にハイレベルにされる。この場合、vPC用出力出
力ボート力が連続的にハイレベルに維持されると、トラ
ンジスタ32が連続的にオン状態に維持され、出力切換
用リレー駆動コイル19に連続通電されて、リレー接点
18がオン状態に保持さる。これにより、高圧トランス
14に連続的にa電されてマグネトロン15が連続的に
発振し、庫内の食品をレンジ強(高火力)で加熱する。
一方、レンジ弱のときはvPC用出力出力ボート力状態
が、断続的にハイレベルにされるので、トランジスタ3
2がオン・オフを交互に繰返し、出力切換用リレー駆動
コイル19に断続的に通電される。これにより、リレー
接点18が断続的にオンされ、高圧トランス14に断続
的に通電されてマグネトロン15が断続的に発振し、庫
内の食品をレンジ弱(弱火力)で加熱する。
上記実施例によれば、タイマーつまみ4による設定時間
Tがレンジ強の設定可能最大時間(30分)以内の場合
には画表示ランプ7.8を点灯若しくは点滅させてレン
ジ強とレンジ弱の双方の表示をさせ、当該設定時間Tが
レンジ強の設定可能最大時間より長い場合にはレンジ弱
の表示ランプ8のみを点灯若しくは点滅させ、且つレン
ジ強キー5又はレンジ弱キー6の抑圧操作を条件にそれ
に対応する出力状態で加熱調理を開始させるように(g
成したので、従来のスタートキーが不要となり、その分
、キーの数を少なくできて、操作の簡単化と低コスト化
を図り得る。しかも、この場合、表示ランプ7.8の点
灯(点滅)により、設定可能な高周波加熱出力ひいては
使用者が押圧ずべきキーを、使用者に視覚的に知らせる
ことができ、それによって操作の一層の簡単化、操作ミ
スの未然防止を図り得る。
尚、上記実施例では、強弱表示手段を表示ランプ7.8
で構成したが、例えば「レンジ強」 (強出力)、「レ
ンジ弱」 (弱出力)という文字を表示する表示器であ
っても良い。また、レンジ強(強出力)の設定可能最大
時間は、30分に限定されず、例えば25分、40分等
、機種に応じて適宜変更しても良い。同様に、レンジ弱
(弱出力)の設定可能最大時間も、95分に限定されな
い。
その他、本発明は、加熱時間設定手段を上記実施例のよ
うな回動操作式のものに代え、キーの抑圧により時間−
設定する構成のものを採用しても良い等、扛々の変形が
可能である。
[発明の効果] 本発明は以上の説明から明らかなように、加熱時間設定
手段による設定時間が強出力の設定可能最大時間以内の
場合には強弱表示手段に強出力と弱出力の双方の表示を
させ、当該設定時間が強出力の設定可能最大時間より長
い場合には弱出力のみの表示を行わせ、且つ強出力設定
手段又は弱出力設定手段の1・■作を条件にそれにl−
j応する出力状態で加熱調理を開始させるように構成し
たので、従来のスタートキーが不要となり、その分、キ
ー(操作手段)の数を少なくできて、操作のII!’I
 Ill (Isと低コスト化を図り得る。しかも、こ
の場合、強弱表示手段の表示により、設定可能な高周波
加熱出力ひいては使用者が操作すべきキーを、使用者に
視覚的に知らせることができ、それによって操作の一層
の簡単化、操作ミスの未然防止を図り得る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示したもので、第1図は全体
の電気的構成を示す電気回路図、第2図は操作パネル周
辺部分の正面口、第3図はレンジ強とレンジ弱の各々に
ついて設定11能な加熱時間の範囲を示す図、第4図は
表示態様を説明するために夫々穴なる状、I!!で示す
操作パネルの正面図、第5図はマイクロコンピュータに
よる制御内容を示すフローチャートである。 図面中、3は操作パネル、4はタイマーつまみ(加熱時
間設定手段)、5はレンジ強キー(強出力設定手段)、
5aはスイッチ(強出力設定手段)6はレンジ弱キー(
弱出力設定手段)、6aはスイッチ(弱出力設定1段)
、7及び8は表示ランプ(強弱表示手段)、9は時間表
示部、15はマグネトロン、20はマイクロコンピュー
タ、21及び22はダイオード、25はサイリスクであ
第 1 図 第 図 設定可能な刀熱開闇 第 図 第 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、マグネトロンの高周波加熱出力を強出力と弱出力の
    2段階に切換え設定するための強出力設定手段及び弱出
    力設定手段と、前記高周波加熱出力の強弱に関する表示
    を行う強弱表示手段と、加熱時間を設定するための加熱
    時間設定手段とを備え、前記加熱時間設定手段による設
    定可能最大時間を、強出力の方が弱出力よりも短くなる
    ように限定したものであって、前記加熱時間設定手段に
    よる設定時間が強出力の設定可能最大時間以内の場合に
    は前記強弱表示手段に強出力と弱出力の双方の表示をさ
    せ、当該設定時間が強出力の設定可能最大時間より長い
    場合には前記強弱表示手段に弱出力のみの表示をさせ、
    且つ前記強出力設定手段又は前記弱出力設定手段の操作
    を条件にそれに対応する出力状態で前記マグネトロンの
    動作を開始させるように構成したことを特徴とする電子
    レンジ。
JP29919988A 1988-11-25 1988-11-25 電子レンジ Pending JPH02143022A (ja)

Priority Applications (1)

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JP29919988A JPH02143022A (ja) 1988-11-25 1988-11-25 電子レンジ

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JP29919988A JPH02143022A (ja) 1988-11-25 1988-11-25 電子レンジ

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JPH02143022A true JPH02143022A (ja) 1990-06-01

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ID=17869427

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP29919988A Pending JPH02143022A (ja) 1988-11-25 1988-11-25 電子レンジ

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JP (1) JPH02143022A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006228585A (ja) * 2005-02-18 2006-08-31 Hitachi Home & Life Solutions Inc 誘導加熱調理器
JP2012042123A (ja) * 2010-08-19 2012-03-01 Sharp Corp 加熱調理器

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