JPH02143901A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
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- JPH02143901A JPH02143901A JP29652388A JP29652388A JPH02143901A JP H02143901 A JPH02143901 A JP H02143901A JP 29652388 A JP29652388 A JP 29652388A JP 29652388 A JP29652388 A JP 29652388A JP H02143901 A JPH02143901 A JP H02143901A
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- recording
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- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/52—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with simultaneous movement of head and record carrier, e.g. rotation of head
- G11B5/53—Disposition or mounting of heads on rotating support
- G11B5/531—Disposition of more than one recording or reproducing head on support rotating cyclically around an axis
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/008—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires
- G11B5/00813—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires magnetic tapes
- G11B5/00847—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires magnetic tapes on transverse tracks
- G11B5/0086—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic tapes, sheets, e.g. cards, or wires magnetic tapes on transverse tracks using cyclically driven heads providing segmented tracks
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- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/027—Analogue recording
- G11B5/03—Biasing
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
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- G11B5/027—Analogue recording
- G11B5/035—Equalising
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/78—Television signal recording using magnetic recording
- H04N5/781—Television signal recording using magnetic recording on disks or drums
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- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/78—Television signal recording using magnetic recording
- H04N5/782—Television signal recording using magnetic recording on tape
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- H04N5/91—Television signal processing therefor
- H04N5/92—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
E産業上の利用分野]
この発明は記録動作を11なう際の最適記録型γliを
自動的に;fi制御するヘリカルスキへ・ンノノ式6社
気記録両生装Hvン(以)’、 r V TI? J
という)に関す[従来の技術] 第1O図は、従来のVTRの回転ドラムのヘッド配置を
示す図で、(1)は回転ドラム、(21,1はけへ1.
モード川1.アジマスヘット、 +6R1は3 (it
モード/II Nアジマスヘッドで、(21)、 +6
R)は1つのベースで構成され、人々のヘッドギャップ
の間隔は2+1(740μm)の距離を有しているマル
チヘッドを構成している。(2R)は標準モート用Rア
ジマスヘッド、(61,)は3倍モード用1.アジマス
ヘッドで、+2R)、 (61、)は1つのベースで構
成され1人々のヘッドギャップの間隔は2 II (7
40um)の距離を有しているマルチヘッドを構成して
いる。
自動的に;fi制御するヘリカルスキへ・ンノノ式6社
気記録両生装Hvン(以)’、 r V TI? J
という)に関す[従来の技術] 第1O図は、従来のVTRの回転ドラムのヘッド配置を
示す図で、(1)は回転ドラム、(21,1はけへ1.
モード川1.アジマスヘット、 +6R1は3 (it
モード/II Nアジマスヘッドで、(21)、 +6
R)は1つのベースで構成され、人々のヘッドギャップ
の間隔は2+1(740μm)の距離を有しているマル
チヘッドを構成している。(2R)は標準モート用Rア
ジマスヘッド、(61,)は3倍モード用1.アジマス
ヘッドで、+2R)、 (61、)は1つのベースで構
成され1人々のヘッドギャップの間隔は2 II (7
40um)の距離を有しているマルチヘッドを構成して
いる。
第11図は、4つのヘッド(21、l、 (6R1,(
2R)(61,3の配置を示す図で、ヘッドのセンター
あわせと、−1って、各ヘッドの中心線が一点鎖線1−
8に並ぶようにあわせである。
2R)(61,3の配置を示す図で、ヘッドのセンター
あわせと、−1って、各ヘッドの中心線が一点鎖線1−
8に並ぶようにあわせである。
第12図は1例えば標準モードで記録した時の磁気テー
プ(16)十の記録フォーマットを示す図で、1.、R
は、それぞれヘットf2R1,(21,)で記録したビ
デオトラックを示している。
プ(16)十の記録フォーマットを示す図で、1.、R
は、それぞれヘットf2R1,(21,)で記録したビ
デオトラックを示している。
第13図は、記録モード時に各ヘッドを駆動する記録系
の回路図で、 (IllはFM信号に変換された記録信
号を最適レベルに調整する調整器、(12)は増幅器、
(13)はプッシュプルタイプで構成される電力増幅記
録アンプ、(14)はロータリートランスである。
の回路図で、 (IllはFM信号に変換された記録信
号を最適レベルに調整する調整器、(12)は増幅器、
(13)はプッシュプルタイプで構成される電力増幅記
録アンプ、(14)はロータリートランスである。
第10図および第11図に示すように配置された各ヘッ
ドで、記録及び自生を行なう場合は、それぞれ相対応す
る1組のヘッド(2R)と(2L)、または(5R)と
(611を用いて記録又は再生動作を行なう。磁気テー
プ(16)に記録するF M信号のレベルは、各ヘッド
が最適効率となるように選ぶのかつねである。すなわち
、記録時のF M信号を駆動するヘッド駆動記録電流は
第14図の] RTICに選ぶへきであり、その時両生
モード時の再生出力は最大となりS / Nも向」二す
る。この為レベル調整器(11)は磁気テープ(16)
の性質と、ヘッドの性能に応じて最適記録電流となるよ
うに設定される。
ドで、記録及び自生を行なう場合は、それぞれ相対応す
る1組のヘッド(2R)と(2L)、または(5R)と
(611を用いて記録又は再生動作を行なう。磁気テー
プ(16)に記録するF M信号のレベルは、各ヘッド
が最適効率となるように選ぶのかつねである。すなわち
、記録時のF M信号を駆動するヘッド駆動記録電流は
第14図の] RTICに選ぶへきであり、その時両生
モード時の再生出力は最大となりS / Nも向」二す
る。この為レベル調整器(11)は磁気テープ(16)
の性質と、ヘッドの性能に応じて最適記録電流となるよ
うに設定される。
従来のV T Rは以]、、のように構成されているの
で、記録動作を行なう際、記録ヘッド(2R) 、 (
21)またはf6R1、+61.1 を駆動する記録電
流は固定されているため1種類の異なる磁気テープが使
用された時には必ずしも最適記録電流で記録されていな
かった。
で、記録動作を行なう際、記録ヘッド(2R) 、 (
21)またはf6R1、+61.1 を駆動する記録電
流は固定されているため1種類の異なる磁気テープが使
用された時には必ずしも最適記録電流で記録されていな
かった。
また、ヘッドが摩耗し、ヘッドギャップの深さ(lid
lが浅くなると、最適記録電流18、oは変化するのが
常であり、この為1000時間以l−使用したヘッド(
約8μm程度摩耗する)では、調整器(11)を再調整
して最適記録電流1□0をilj :A整するのが望ま
しいが、−・般ユーザーに実施を求めることは困難であ
った。高画質記録内生を目標とする昨今のVTRでは、
少しでもS/Nを向上することが要求されており、この
点からも磁気デーブ種類および記録ヘッドの摩耗に応じ
て最適記録電流を制御することが必要となる。
lが浅くなると、最適記録電流18、oは変化するのが
常であり、この為1000時間以l−使用したヘッド(
約8μm程度摩耗する)では、調整器(11)を再調整
して最適記録電流1□0をilj :A整するのが望ま
しいが、−・般ユーザーに実施を求めることは困難であ
った。高画質記録内生を目標とする昨今のVTRでは、
少しでもS/Nを向上することが要求されており、この
点からも磁気デーブ種類および記録ヘッドの摩耗に応じ
て最適記録電流を制御することが必要となる。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、記録電流を磁気テープの種類および記録ヘッ
トの摩耗の程度に応じて自動的に最適記録型Miに制御
することのできるv ’r Rを得ることを目的とする
。
たもので、記録電流を磁気テープの種類および記録ヘッ
トの摩耗の程度に応じて自動的に最適記録型Miに制御
することのできるv ’r Rを得ることを目的とする
。
[課題を解決するための手段]
この発明に係るV’rRは、記録モード時に、記録ヘッ
ドで記録されたビデオトラックを精度よく正確にトレー
スして+11生動作を行なうiiJ動ヘッドと、この可
動ヘッドの再生FM信号レベルが最大レベルとなるよう
に記録ヘッドの記録電流を制御する手段を備えた点を特
徴とする。
ドで記録されたビデオトラックを精度よく正確にトレー
スして+11生動作を行なうiiJ動ヘッドと、この可
動ヘッドの再生FM信号レベルが最大レベルとなるよう
に記録ヘッドの記録電流を制御する手段を備えた点を特
徴とする。
[作用]
この発明におけるii7動ヘッドの再生信号のレベルは
、磁気テープの種類および記録ヘッドの摩耗inに応じ
て変化する。記録電流制御手段は、可動ヘッドの両生信
号のレベルが最大となるように、記録ヘッドの記録電流
を制御する。このため、種類の異なる磁気テープを混用
しても、常に最適記録電流で記録されるので、画質ベス
トの状態で記録動作が行なわれる。
、磁気テープの種類および記録ヘッドの摩耗inに応じ
て変化する。記録電流制御手段は、可動ヘッドの両生信
号のレベルが最大となるように、記録ヘッドの記録電流
を制御する。このため、種類の異なる磁気テープを混用
しても、常に最適記録電流で記録されるので、画質ベス
トの状態で記録動作が行なわれる。
[発明の実施例]
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第1図はこの実施例の回転ドラム+11 Fのヘッド
の配置を示す゛ト面図、第2図はIf −If線におけ
るドラムの縦断面図である。図において、 (3Llは
!。アジマスの可動ヘッドで、ヘッド駆動ユニットf+
001を介して回転ドラム(1)に装着されており、こ
の例ではヘッドの割り出しラインβ。からO(この例で
は90°)だけ進んだ位置に装着され、回転ドラム(1
1の軸方向に駆動される。(8)は固定ドラム、(10
)は0■動ヘツド駆動ユニツト(+001内のコイルに
電流を印加するための電極ブラシ、(11)は回転する
スリップリング、(IZ)はドラム干−ター、 Tl
3)はロータリートランスである。ヘッド駆動ユニット
(10口)とロータリートランス(13)の−L部は回
転ドラム(7)に固着されており、ドラム千−ター(1
2)の回転動作により1800 r p mで一定回転
する。
の配置を示す゛ト面図、第2図はIf −If線におけ
るドラムの縦断面図である。図において、 (3Llは
!。アジマスの可動ヘッドで、ヘッド駆動ユニットf+
001を介して回転ドラム(1)に装着されており、こ
の例ではヘッドの割り出しラインβ。からO(この例で
は90°)だけ進んだ位置に装着され、回転ドラム(1
1の軸方向に駆動される。(8)は固定ドラム、(10
)は0■動ヘツド駆動ユニツト(+001内のコイルに
電流を印加するための電極ブラシ、(11)は回転する
スリップリング、(IZ)はドラム干−ター、 Tl
3)はロータリートランスである。ヘッド駆動ユニット
(10口)とロータリートランス(13)の−L部は回
転ドラム(7)に固着されており、ドラム千−ター(1
2)の回転動作により1800 r p mで一定回転
する。
第3図(a)はヘッド駆動ユニット(+001の斜視断
面、第3図(bl はその縦断面図で、(+011゜+
102)は円形バネで1円形バネ(1旧)には一端に可
動ヘッド(3L)が固着されている。円形バネ(101
)、 (+02)の中心部には空心ボビン(103)が
接着されており、この空心ボビン+103)の外周には
コイル巻線(+041 がまかれている。(+051は
永久磁石(希−1−類コバルト) 、 +106)は軟
鉄よりなるポールピース、 (107)、(+08)
は軟鉄ようよりなるヨーク、+1091 はキャップ、
Tll0)はコイル巻線を引き出すプリント基板であ
る。第4図(a) 、 (b)は、円形バネ(toll
、 (+021の詳細な構成を示す平面図である。この
2枚の円形バネ(+011. +1021は、0.08
mmの厚さをもつヘリリュウ銅板に、スリットを数多く
形成して安定な弾性をもたしである。ヘッド駆動ユニッ
ト(+00)は、2枚の円形バネ(1011,+102
1の中心部に円環状の成形品を嵌合接着し、この中にコ
イル付空心ボビン(103)を接着し、一方の円形バネ
(+011の円周−Lの一端にii■動ヘッド(31,
)を固着したユニットを、ヨーク(1071の内部に挿
入して円形バネ(1011゜11021の周囲を固着し
たもので、空心ボビン(+03)全体が軸方向に駆動さ
れた時、可動ヘット(3L)が軸方向に駆動されるよう
に構成されている。
面、第3図(bl はその縦断面図で、(+011゜+
102)は円形バネで1円形バネ(1旧)には一端に可
動ヘッド(3L)が固着されている。円形バネ(101
)、 (+02)の中心部には空心ボビン(103)が
接着されており、この空心ボビン+103)の外周には
コイル巻線(+041 がまかれている。(+051は
永久磁石(希−1−類コバルト) 、 +106)は軟
鉄よりなるポールピース、 (107)、(+08)
は軟鉄ようよりなるヨーク、+1091 はキャップ、
Tll0)はコイル巻線を引き出すプリント基板であ
る。第4図(a) 、 (b)は、円形バネ(toll
、 (+021の詳細な構成を示す平面図である。この
2枚の円形バネ(+011. +1021は、0.08
mmの厚さをもつヘリリュウ銅板に、スリットを数多く
形成して安定な弾性をもたしである。ヘッド駆動ユニッ
ト(+00)は、2枚の円形バネ(1011,+102
1の中心部に円環状の成形品を嵌合接着し、この中にコ
イル付空心ボビン(103)を接着し、一方の円形バネ
(+011の円周−Lの一端にii■動ヘッド(31,
)を固着したユニットを、ヨーク(1071の内部に挿
入して円形バネ(1011゜11021の周囲を固着し
たもので、空心ボビン(+03)全体が軸方向に駆動さ
れた時、可動ヘット(3L)が軸方向に駆動されるよう
に構成されている。
第5図はこのヘッド駆動ユニット(+00)の動作を説
明するための断面図で1図に示すように、永久磁石(+
051のN、S極が設けられ、巻線コイル+1041
に図示方向の電流が流れたとすると、フレーミングの左
手の法則により矢印への方向の駆動力が発生して、空心
ボビン(+03)は下方向に移動する。この時円形バネ
11011. (+021の外周はヨーク1107)に
固着されているがやわらかい均一の弾性を具しているた
め、ボビン(103)全体は電流の大きさに比例して軸
線と平行に下方向に移動し、このボビン(+03>の移
動に従って円形バネflo11の長い片にとりつけられ
た可動ヘッド+31.1もF方向にP1−を移動する。
明するための断面図で1図に示すように、永久磁石(+
051のN、S極が設けられ、巻線コイル+1041
に図示方向の電流が流れたとすると、フレーミングの左
手の法則により矢印への方向の駆動力が発生して、空心
ボビン(+03)は下方向に移動する。この時円形バネ
11011. (+021の外周はヨーク1107)に
固着されているがやわらかい均一の弾性を具しているた
め、ボビン(103)全体は電流の大きさに比例して軸
線と平行に下方向に移動し、このボビン(+03>の移
動に従って円形バネflo11の長い片にとりつけられ
た可動ヘッド+31.1もF方向にP1−を移動する。
コイル+104)に流れる電流を逆方向にすれば一1述
とは逆にボビン(+03)の移動は一1二方向になる。
とは逆にボビン(+03)の移動は一1二方向になる。
このように、可動ヘッド(3L)が回転ドラム(1)の
軸方向に上ドの平行移動し、磁気テープ(16)と可動
ヘッド(31)のヘッド面が常に仝而で当接するるので
、磁気テープからFM信りを最大限にピックアップでき
、さらに可動ヘッド(3Llのヘッド面のエツジによっ
て磁気テープに損傷が生じることがない。
軸方向に上ドの平行移動し、磁気テープ(16)と可動
ヘッド(31)のヘッド面が常に仝而で当接するるので
、磁気テープからFM信りを最大限にピックアップでき
、さらに可動ヘッド(3Llのヘッド面のエツジによっ
て磁気テープに損傷が生じることがない。
第6図はこの実施例の可動ヘッドの駆動系のブロック回
路図、第7図はこの実施例の記録系および記録電流制御
系の回路図である。
路図、第7図はこの実施例の記録系および記録電流制御
系の回路図である。
IIj生ヘッドの記録系はiiJ動ヘッド(31−)の
P’+生信号のエンベロヘーブ検波信号と、キャップス
タン周波数発振機(トG)信号と、コントロール(GT
l、l信号とを基に、パターン発生回路+1201およ
びマイクロコンピュータ−+1211 によりrQ生ヘ
ッド(31)の移動HUBを演算し、加算回路(+22
1 、フィルター回路+1241 、ゲイン調整回路(
+261及び電流アンプ(+281を経てコイル(+0
4)に駆動電流を印加している。即ちビデオトラックに
対する可動ヘッド+ 31.1の回転1ε血の位置を、
Ci’ l信号とそれを実効的に分割するI:G (=
i 弓−で検出して補正をかけており、磁気テープ(1
6)のIj生速度が基へ(速度より速いときは、ii(
動ヘッドT31、)を基準速度時の基i−%ljヘッド
侍置より装方に変位させる制御電流を得。
P’+生信号のエンベロヘーブ検波信号と、キャップス
タン周波数発振機(トG)信号と、コントロール(GT
l、l信号とを基に、パターン発生回路+1201およ
びマイクロコンピュータ−+1211 によりrQ生ヘ
ッド(31)の移動HUBを演算し、加算回路(+22
1 、フィルター回路+1241 、ゲイン調整回路(
+261及び電流アンプ(+281を経てコイル(+0
4)に駆動電流を印加している。即ちビデオトラックに
対する可動ヘッド+ 31.1の回転1ε血の位置を、
Ci’ l信号とそれを実効的に分割するI:G (=
i 弓−で検出して補正をかけており、磁気テープ(1
6)のIj生速度が基へ(速度より速いときは、ii(
動ヘッドT31、)を基準速度時の基i−%ljヘッド
侍置より装方に変位させる制御電流を得。
肉牛速度が基準速度より遅いときには可動ヘッド(31
1を基準ヘッド位置よりF方に変位させる制御電流を得
るように構成されている。
1を基準ヘッド位置よりF方に変位させる制御電流を得
るように構成されている。
このような構成により、任意のテープ走行速度における
ビデオトラックに対する可動ヘット(31,)の位置を
演莫することが出来、これを補正しlフィールド期間を
iF確にトレースさせることが出来る。
ビデオトラックに対する可動ヘット(31,)の位置を
演莫することが出来、これを補正しlフィールド期間を
iF確にトレースさせることが出来る。
なお、上記実施例において1円形バネ(+021 は2
枚以十、設けても良いが弾性に富み信頼性の良いものを
選ぶ必要がある。
枚以十、設けても良いが弾性に富み信頼性の良いものを
選ぶ必要がある。
また、円形バネ(+011.(+02)は多数のスリッ
トを設けたが、この構造に限定するものでなく放射状に
スリットを入れたり板厚を変えることも可能である。
トを設けたが、この構造に限定するものでなく放射状に
スリットを入れたり板厚を変えることも可能である。
また、に記実施例では2枚の円形バネ(+011゜(+
021 により回転軸との甲−行度を保ったが3枚以
[−としてもよく、ボビン(+03)の一端側を摺動保
持する構成とし、他端を1枚の円形バネ+101)で保
持して平行度を保つことも原理的には可能である。また
、上記実施例ではボビンT+03)の一端側にコイル(
+04)を設けているが、2枚の円形バネ(+01)、
(+021 の配置距離は大きくとる程望ましいので
1例えばコイル+1041をボビンの中央に配置しても
よい。
021 により回転軸との甲−行度を保ったが3枚以
[−としてもよく、ボビン(+03)の一端側を摺動保
持する構成とし、他端を1枚の円形バネ+101)で保
持して平行度を保つことも原理的には可能である。また
、上記実施例ではボビンT+03)の一端側にコイル(
+04)を設けているが、2枚の円形バネ(+01)、
(+021 の配置距離は大きくとる程望ましいので
1例えばコイル+1041をボビンの中央に配置しても
よい。
第8図は、この実施例における可動ヘッド(3L)とヘ
ッド+2L) 、 (6R1、(2R1、(61)との
配置段差を示す図で、段差は。
ッド+2L) 、 (6R1、(2R1、(61)との
配置段差を示す図で、段差は。
計りされるノテ、V II S方式V T RT O=
90 ’の位置に可動ヘッド(31,)を設けたとす
ると、段差は。
90 ’の位置に可動ヘッド(31,)を設けたとす
ると、段差は。
なり、可動ヘッド(3L)はこの位置を基準として上下
に10数μm駆動されることになる。
に10数μm駆動されることになる。
このように所定段差を設けた0■動ヘツド(3L1の軌
跡をみると第9図(a) 、 (b)のようになる。先
ず第9図(a)に於いて、ヘッド(2R)が回転ドラム
]1)のサプライ側より飛び込み、磁気テープ(16)
辷に△、2のトラックを5;ヒ録しはじめようとする直
11;1の位置関係をみると、ヘッド(2L)はトラッ
ク131、を記録し終る・1″前で回転ドラム(+1の
チェイファツブ側を飛び出すところである。この時nJ
動ヘッド(31,1はB12トラックの中央部をほぼト
レースしている位置にあって、再生モードで動作してお
り、ヘッド駆動ユニット(1001により駆動されてト
ラック+3.、を忠実にトレースし、記録された信号を
111生している。
跡をみると第9図(a) 、 (b)のようになる。先
ず第9図(a)に於いて、ヘッド(2R)が回転ドラム
]1)のサプライ側より飛び込み、磁気テープ(16)
辷に△、2のトラックを5;ヒ録しはじめようとする直
11;1の位置関係をみると、ヘッド(2L)はトラッ
ク131、を記録し終る・1″前で回転ドラム(+1の
チェイファツブ側を飛び出すところである。この時nJ
動ヘッド(31,1はB12トラックの中央部をほぼト
レースしている位置にあって、再生モードで動作してお
り、ヘッド駆動ユニット(1001により駆動されてト
ラック+3.、を忠実にトレースし、記録された信号を
111生している。
第9図(b)はヘッド(2R)がビデオトラック△12
を記録し終るころの位置関係を示している。このタイミ
ングの時はヘッド+211が次のトラック13.。
を記録し終るころの位置関係を示している。このタイミ
ングの時はヘッド+211が次のトラック13.。
を記録する軌跡の延長に存在し、さらに0■動へIド(
31,1は、その+iijに位置しており、両ヘッドは
共に磁気テープ(16)には接触していない。
31,1は、その+iijに位置しており、両ヘッドは
共に磁気テープ(16)には接触していない。
次に第7図に示した記録電流制御回路の動作を説明する
。
。
今、V TRは標準モードで記録動作をしており、利得
制御アンプ(12b)は、標準テープについて定められ
た利得に設定されているものとする。
制御アンプ(12b)は、標準テープについて定められ
た利得に設定されているものとする。
この時記録/再生モード切替スイッチ+IFIc)(1
5dlは記録モード(スイッチON)となり、ヘッドア
ンプ(17c) 、 (17dlは入力が短絡され、ロ
ータリートランス(14)の固定側巻線の一端が接地さ
れて片端より電力増11記録アンプ(+3b)により駆
動される。これによりロータリートランス(14)の固
定側巻線が駆動され、ヘッド(2Ll、 +2R)が駆
動されて磁気テープ(16)に信号が記録される。この
場合、装着された磁気テープ(16)が、標準テープで
あれば、ヘッド(21,1、(2R1の再生出力レベル
も最大となり、S/Nも向)−L高画質の再生画が得ら
れるとともに、if動ヘッド+31、)の出力レベルも
最大となる。しかし、標準テープと磁気特性の異なる磁
気テープ(15)が装着された場合、またはヘッド(2
1,)が摩耗してギャップ深さが江くなってしまった場
合には、最適記録電流I Roleが異なってくる。そ
こで、iI動ヘッド(31,)の再生出力信号をロータ
リートランス(14)を介して取り出して再生ヘッドア
ンプ(17e)で増幅し、この増幅信号の振幅レベルを
l” Mエンベロープ振幅検波回路(18)で検波して
増幅し、この増幅信号を利得制御アンプ(12b)ヘフ
ィードバックしている。
5dlは記録モード(スイッチON)となり、ヘッドア
ンプ(17c) 、 (17dlは入力が短絡され、ロ
ータリートランス(14)の固定側巻線の一端が接地さ
れて片端より電力増11記録アンプ(+3b)により駆
動される。これによりロータリートランス(14)の固
定側巻線が駆動され、ヘッド(2Ll、 +2R)が駆
動されて磁気テープ(16)に信号が記録される。この
場合、装着された磁気テープ(16)が、標準テープで
あれば、ヘッド(21,1、(2R1の再生出力レベル
も最大となり、S/Nも向)−L高画質の再生画が得ら
れるとともに、if動ヘッド+31、)の出力レベルも
最大となる。しかし、標準テープと磁気特性の異なる磁
気テープ(15)が装着された場合、またはヘッド(2
1,)が摩耗してギャップ深さが江くなってしまった場
合には、最適記録電流I Roleが異なってくる。そ
こで、iI動ヘッド(31,)の再生出力信号をロータ
リートランス(14)を介して取り出して再生ヘッドア
ンプ(17e)で増幅し、この増幅信号の振幅レベルを
l” Mエンベロープ振幅検波回路(18)で検波して
増幅し、この増幅信号を利得制御アンプ(12b)ヘフ
ィードバックしている。
ずなt)ち、I+■動ヘッド(31、)の1■i生レベ
ルが小さいと利得制御アンプ(+zb)の利得を高くし
てヘット(21,1,+2R1の記録電流を増大させて
いって、再生レベルが最大14となるようにニジ制御し
ている。以]−はJfi 11+;千−ド時の動作につ
いて述べたが、3f8モ一ド時の動作も同様であり、こ
の時は3倍モード用のヘッド(61、)、 (6R1の
記録電流を制御することになる。
ルが小さいと利得制御アンプ(+zb)の利得を高くし
てヘット(21,1,+2R1の記録電流を増大させて
いって、再生レベルが最大14となるようにニジ制御し
ている。以]−はJfi 11+;千−ド時の動作につ
いて述べたが、3f8モ一ド時の動作も同様であり、こ
の時は3倍モード用のヘッド(61、)、 (6R1の
記録電流を制御することになる。
なお、111生時にはヘッド(2R) 、 +2L)
、 (6R1、(61)およびヘトアンプ(17a>
、 (17bl 、 (17c) 、 (17dl に
より1[1生動作が行なわれ、ヘッド駆動ユニット++
00)および可動ヘッド(31、)の動作は停止Fされ
る。
、 (6R1、(61)およびヘトアンプ(17a>
、 (17bl 、 (17c) 、 (17dl に
より1[1生動作が行なわれ、ヘッド駆動ユニット++
00)および可動ヘッド(31、)の動作は停止Fされ
る。
なお、上記実施例では、マルチヘッドを用いた例をあげ
たが、標準モードの記録再生を主体にした2ヘツトV
T I’?にも同様に適用できる。また、i+7動ヘッ
ド(311の代りにr<アジマスの両生ヘッドでもQく
、さら番こ、[6アジマスとRアζンマスの2つの可動
ヘッドを設けても良い。
たが、標準モードの記録再生を主体にした2ヘツトV
T I’?にも同様に適用できる。また、i+7動ヘッ
ド(311の代りにr<アジマスの両生ヘッドでもQく
、さら番こ、[6アジマスとRアζンマスの2つの可動
ヘッドを設けても良い。
なお、この実施例において、ロエ動ヘッドの再生出力レ
ベルを検知する手段を設ければ、記録モード時に誤りな
く磁気テープに信号が記録されているかを検知すること
ができる。
ベルを検知する手段を設ければ、記録モード時に誤りな
く磁気テープに信号が記録されているかを検知すること
ができる。
さらに、基準テープを使用すれば、両生F Mエンベロ
ープ振幅検波回路C1B)の出力電圧を検知するり1段
を設ければ、記録のヘッドの摩耗の程度を検知すること
ができる。
ープ振幅検波回路C1B)の出力電圧を検知するり1段
を設ければ、記録のヘッドの摩耗の程度を検知すること
ができる。
以[のように、この発明によれば、記録モード時に作動
して、記録ヘッドが磁気テープに記録したトラックを走
査する可動ヘッドを設け、この可動ヘッドの1り主出力
レベルが最大値となるように記録ヘッドの記録電流を制
御するように構成しだのので、磁気特性の異なる磁気テ
ープをV ’1’ Rに装着した場合でも、ヘッドの記
録電流が最適記録電流に自動的に追い込まれ、最適の画
質が得られ、また記録ヘッドが摩耗してヘッドのギャッ
プ深さが浅くなった場合でも、ヘッドの記録電流が自動
的に最適記録電流に追い込まれ、最適画質が得られる記
録状態が維持できる効果がある。
して、記録ヘッドが磁気テープに記録したトラックを走
査する可動ヘッドを設け、この可動ヘッドの1り主出力
レベルが最大値となるように記録ヘッドの記録電流を制
御するように構成しだのので、磁気特性の異なる磁気テ
ープをV ’1’ Rに装着した場合でも、ヘッドの記
録電流が最適記録電流に自動的に追い込まれ、最適の画
質が得られ、また記録ヘッドが摩耗してヘッドのギャッ
プ深さが浅くなった場合でも、ヘッドの記録電流が自動
的に最適記録電流に追い込まれ、最適画質が得られる記
録状態が維持できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の回転ドラムのヘッドの配
置を示す平面図、第2図はこの実施例のドラムの縦断面
図、第3図はこの実施例のヘッド駆動ユニ・・トの斜視
断面図および置所面図、第4図はこのヘッド駆動ユニッ
トの円形バネの平面図、第5図はこのヘッド駆動ユニッ
トの動作を説明するための一部拡大断面図、第6図はこ
の実施例のコイル駆動ユニットの駆動系のブロック回路
図、第7図はこの実施例の配録IIi牛系およびシ1り
4電流制御系の回路図、第8図はこの実施例の回転ドラ
ム1−の各ヘッドの配置段差を示す図5第9図はこの実
施例における記録ヘッドと可動ヘッドの走査位置を示す
図、第10図は従来のV T Rの同転ドラム上のヘッ
ド配置を示す゛V而面、第11図はこの回転ドラムトの
各ヘッドの配置t+ 1を示す図、第12図はこの回転
ヘッドによる記録フォーマットを示す図、第13図は従
来のV T Rの記録系の回路図、第14図は記録電流
に対する録1[目ロカレベルの特性図である。 (1)・・・回転ドラム、(21,1−・・14アジマ
スの通常モード用のビデオヘッド、(2R)・・・Rア
ジマスの通常モード用のビデオヘッド、(31,1・・
・【、アジマスのIiJ動ヘッド、(tool ・・・
ヘッド駆動ユニット、(15)・・・磁気テープ、(1
B)・・・[−′Mエンベロープ振幅検波回路。 trお、各図中、同一符号は同一、または相当部分を7
iす。
置を示す平面図、第2図はこの実施例のドラムの縦断面
図、第3図はこの実施例のヘッド駆動ユニ・・トの斜視
断面図および置所面図、第4図はこのヘッド駆動ユニッ
トの円形バネの平面図、第5図はこのヘッド駆動ユニッ
トの動作を説明するための一部拡大断面図、第6図はこ
の実施例のコイル駆動ユニットの駆動系のブロック回路
図、第7図はこの実施例の配録IIi牛系およびシ1り
4電流制御系の回路図、第8図はこの実施例の回転ドラ
ム1−の各ヘッドの配置段差を示す図5第9図はこの実
施例における記録ヘッドと可動ヘッドの走査位置を示す
図、第10図は従来のV T Rの同転ドラム上のヘッ
ド配置を示す゛V而面、第11図はこの回転ドラムトの
各ヘッドの配置t+ 1を示す図、第12図はこの回転
ヘッドによる記録フォーマットを示す図、第13図は従
来のV T Rの記録系の回路図、第14図は記録電流
に対する録1[目ロカレベルの特性図である。 (1)・・・回転ドラム、(21,1−・・14アジマ
スの通常モード用のビデオヘッド、(2R)・・・Rア
ジマスの通常モード用のビデオヘッド、(31,1・・
・【、アジマスのIiJ動ヘッド、(tool ・・・
ヘッド駆動ユニット、(15)・・・磁気テープ、(1
B)・・・[−′Mエンベロープ振幅検波回路。 trお、各図中、同一符号は同一、または相当部分を7
iす。
Claims (1)
- (1)回転ドラムと、この回転ドラムにとりつけられた
ビデオヘッドとこのビデオヘッドに記録電流を供給する
記録アンプと、上記回転ドラムに取りつけられ当該回転
ドラムの軸方向に駆動されて上記ビデオヘッドが磁気テ
ープに記録したトラツ上を正確にトレースする可動ヘッ
ドと、この可動ヘッドの再生信号増巾する再生ヘッドア
ンプを少なくとも具しレベルを検出する手段と、この検
出した信号レベルが最大となるように上記記録アンプの
利得を制御する手段とを備えたことを特徴とする磁気記
録再生装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29652388A JPH02143901A (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 磁気記録再生装置 |
| US07/390,370 US5101309A (en) | 1988-08-23 | 1989-08-07 | Apparatus for automatically optimizing magnetic recording and playback |
| DE3926518A DE3926518A1 (de) | 1988-08-23 | 1989-08-10 | Vorrichtung zur magnetischen aufzeichnung und wiedergabe |
| GB8919134A GB2222300B (en) | 1988-08-23 | 1989-08-23 | Magnetic recording apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29652388A JPH02143901A (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02143901A true JPH02143901A (ja) | 1990-06-01 |
Family
ID=17834635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29652388A Pending JPH02143901A (ja) | 1988-08-23 | 1988-11-24 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02143901A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53130006A (en) * | 1977-04-20 | 1978-11-13 | Sony Corp | Frame feed recorder/reproducer |
| JPS61117703A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-05 | Sony Corp | 記録電流の設定方法 |
-
1988
- 1988-11-24 JP JP29652388A patent/JPH02143901A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53130006A (en) * | 1977-04-20 | 1978-11-13 | Sony Corp | Frame feed recorder/reproducer |
| JPS61117703A (ja) * | 1984-11-12 | 1986-06-05 | Sony Corp | 記録電流の設定方法 |
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