JPH02144223A - サンバイザーの製造方法 - Google Patents
サンバイザーの製造方法Info
- Publication number
- JPH02144223A JPH02144223A JP63296000A JP29600088A JPH02144223A JP H02144223 A JPH02144223 A JP H02144223A JP 63296000 A JP63296000 A JP 63296000A JP 29600088 A JP29600088 A JP 29600088A JP H02144223 A JPH02144223 A JP H02144223A
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- Japan
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- core material
- sun visor
- resin foam
- synthetic resin
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
本発明は自動車用のリンバイザーの製造方法に開方る。
従来、リンバイザーとしては木製板、合成)か1脂製板
、ポリウレタン発泡シート等が用いられてきたが、木製
、合成樹脂製の板は硬く、安全性の点で、又ポリウレタ
ン発泡シートは形くずれが起きやすい等の問題点がおっ
た。
、ポリウレタン発泡シート等が用いられてきたが、木製
、合成樹脂製の板は硬く、安全性の点で、又ポリウレタ
ン発泡シートは形くずれが起きやすい等の問題点がおっ
た。
そこでこれらの問題点を解決するため、スヂレン系樹脂
発泡体(実開昭55−153222号)或いポリプロピ
レン系樹脂発泡体(実間0:(60−53624Q )
等の合成樹脂発泡体を用いた4ノンバイザーが捉案され
ている。
発泡体(実開昭55−153222号)或いポリプロピ
レン系樹脂発泡体(実間0:(60−53624Q )
等の合成樹脂発泡体を用いた4ノンバイザーが捉案され
ている。
(発明が解決しようとする課題)
これらの合成樹脂発泡粒子成形体を用いたリンバイザー
は軽量で安全性、形状保持性及びその他諸物性に優れて
いるという効果をイイしているが、その製造に関しては
幾つかの解決課題を有していた。特に従来の金型ではパ
リの発生が多く、これを減少させる必要があるという点
と、発泡成形体に埋め込まれる鋼線等で作られた芯材を
金型内にきつらリセットづるのが難しく、手間も非常に
かかっていたのを改善しなければならないという点につ
いては早急の解決が希求されているのである。
は軽量で安全性、形状保持性及びその他諸物性に優れて
いるという効果をイイしているが、その製造に関しては
幾つかの解決課題を有していた。特に従来の金型ではパ
リの発生が多く、これを減少させる必要があるという点
と、発泡成形体に埋め込まれる鋼線等で作られた芯材を
金型内にきつらリセットづるのが難しく、手間も非常に
かかっていたのを改善しなければならないという点につ
いては早急の解決が希求されているのである。
本発明は上記した合成樹脂発泡粒子成形体を用いた)ノ
ンバイザーの製造上の課題を解決することを目的として
なされたものである。
ンバイザーの製造上の課題を解決することを目的として
なされたものである。
このため本発明者らは合成樹脂発泡粒子成形体の製造方
法につき研究を重ねた結果、従来の1つ合せ式の金型を
つきあて弐金型に変え、又芯材の固定には磁石を用いる
ことにより上記課題を一挙に解決できることを見出し、
[1つ、用いる樹脂発泡粒子を特定のポリコニチレン系
発泡粒子にづることによりさらに効果が向上することを
見出して本発明に到達した。
法につき研究を重ねた結果、従来の1つ合せ式の金型を
つきあて弐金型に変え、又芯材の固定には磁石を用いる
ことにより上記課題を一挙に解決できることを見出し、
[1つ、用いる樹脂発泡粒子を特定のポリコニチレン系
発泡粒子にづることによりさらに効果が向上することを
見出して本発明に到達した。
ずなわら本発明は、つぎあて弐金型を用いることを特徴
とする合成樹脂発泡粒子成形体を用いた4ノンバイザー
の製造方法、及び芯材固定用tこ磁石を用いることを特
徴とする合成樹脂発泡粒子成形体を用いたサンバイザー
の”A24方法を主たる発明として掟供するものである
。
とする合成樹脂発泡粒子成形体を用いた4ノンバイザー
の製造方法、及び芯材固定用tこ磁石を用いることを特
徴とする合成樹脂発泡粒子成形体を用いたサンバイザー
の”A24方法を主たる発明として掟供するものである
。
本発明に用いる合成樹脂発泡粒子成形体は合成樹脂発泡
粒子成形体ならいずれも使用できるが、好ましくはポリ
オレフィン系樹脂発泡粒子成形体であり、例えばポリエ
チレン、ポリプロピレン、それらの共重合体、又はそれ
らの混合物などの発泡粒子成形体である。これらのポリ
オレフィン系樹脂発泡粒子成形体は、他の樹脂発泡粒子
成形体に比較して、4ノンバイザーの要求性能であるク
ツション性能(柔軟性と回復性)、繰返し衝撃吸収性、
及び耐熱性に優れているからである。
粒子成形体ならいずれも使用できるが、好ましくはポリ
オレフィン系樹脂発泡粒子成形体であり、例えばポリエ
チレン、ポリプロピレン、それらの共重合体、又はそれ
らの混合物などの発泡粒子成形体である。これらのポリ
オレフィン系樹脂発泡粒子成形体は、他の樹脂発泡粒子
成形体に比較して、4ノンバイザーの要求性能であるク
ツション性能(柔軟性と回復性)、繰返し衝撃吸収性、
及び耐熱性に優れているからである。
そして、これらの中でも特に好ましいのはポリエチレン
系樹脂発泡粒子成形体である。ポリエチレン系樹脂発泡
粒子成形体は他のポリオレフィン系樹脂発泡粒子に比べ
、上記要求性能をみたした上でより成形性が優れており
、美粧性が良好で、且つ経済的であるからである。
系樹脂発泡粒子成形体である。ポリエチレン系樹脂発泡
粒子成形体は他のポリオレフィン系樹脂発泡粒子に比べ
、上記要求性能をみたした上でより成形性が優れており
、美粧性が良好で、且つ経済的であるからである。
そして、更に最も好ましくは特公昭63−11975号
公報に記載された密度0.925〜0.940 ’ii
/cmのポリエヂレン樹脂粒子を架橋処理し、次いで該
粒子に発泡剤を含浸させた後、粒子表面の発泡剤を優先
的に揮散後全体的な発泡処理を行って、内部にあるセル
構j聞の膜厚に比して約3倍以上大きい表皮部膜厚を有
覆る発泡粒子を形成させ、次にこの発泡粒子を心服能付
与処理1変型内に充填し加熱心服させて発泡粒子間の准
看を行わせ、17られた成形体をさらに60°C以−[
の温石で少なくとも6時間エージング処理しで得た表面
に粒子間間隙を実質的に有しないポリエヂレン発泡成形
体、具体的には旭化成工業()木製のメツ(σ録商標)
を用いた発泡成形体である。これは粒子の表皮部膜厚が
厚いために粒子間の融看が非常に強固で、間隔・しほと
んどないため、他のポリエチレン系樹脂発泡粒子成形体
に比べ、上記要求性能をみたした上に、さらに格段と成
形性に(至)れ、美粧性が良好であり、しかし割れ欠け
しにくく、強靭で耐久性に例れているからである。
公報に記載された密度0.925〜0.940 ’ii
/cmのポリエヂレン樹脂粒子を架橋処理し、次いで該
粒子に発泡剤を含浸させた後、粒子表面の発泡剤を優先
的に揮散後全体的な発泡処理を行って、内部にあるセル
構j聞の膜厚に比して約3倍以上大きい表皮部膜厚を有
覆る発泡粒子を形成させ、次にこの発泡粒子を心服能付
与処理1変型内に充填し加熱心服させて発泡粒子間の准
看を行わせ、17られた成形体をさらに60°C以−[
の温石で少なくとも6時間エージング処理しで得た表面
に粒子間間隙を実質的に有しないポリエヂレン発泡成形
体、具体的には旭化成工業()木製のメツ(σ録商標)
を用いた発泡成形体である。これは粒子の表皮部膜厚が
厚いために粒子間の融看が非常に強固で、間隔・しほと
んどないため、他のポリエチレン系樹脂発泡粒子成形体
に比べ、上記要求性能をみたした上に、さらに格段と成
形性に(至)れ、美粧性が良好であり、しかし割れ欠け
しにくく、強靭で耐久性に例れているからである。
次に本発明の4ノンバイザーの製造方法を説明する。
まず、金型は通常のすり合V式の金型ではなく、第2図
で示づようなコア型とキャビ゛デイ型がつさあて状で型
じめされるつぎあて銭金型を用いる。
で示づようなコア型とキャビ゛デイ型がつさあて状で型
じめされるつぎあて銭金型を用いる。
すり01式の金型にはこの種金型に主として用いられる
アルミ金型の加工、及び強度上の問題がある他、すり合
せ部にビーズが入り込み、パリの発生も多くなるという
欠点かある。
アルミ金型の加工、及び強度上の問題がある他、すり合
せ部にビーズが入り込み、パリの発生も多くなるという
欠点かある。
次にこの金型内の1乃至数箇所に第1図に示すように金
属製線条例えば銅メツキした綱線2を折曲げ加工して製
作した芯材を固定するための磁石4及び突起5を設けて
おき、この磁石と突起で該金属製芯材を固定したした後
、型締めする。これ−に原料PE粒子を所定量充填し、
加熱し、発泡成形せしめる。次いでこれを冷却した後、
金型を聞き成形された4ノンバイザ一本体1を取り出す
。
属製線条例えば銅メツキした綱線2を折曲げ加工して製
作した芯材を固定するための磁石4及び突起5を設けて
おき、この磁石と突起で該金属製芯材を固定したした後
、型締めする。これ−に原料PE粒子を所定量充填し、
加熱し、発泡成形せしめる。次いでこれを冷却した後、
金型を聞き成形された4ノンバイザ一本体1を取り出す
。
しかる後、これを表装材3で覆って仕上げる。
なd3、表装材には塩ビレリ゛−、シート又は布或いは
それらのvJ層体等が用いられる。
それらのvJ層体等が用いられる。
前記の芯材固定用磁石は永久磁石又は電磁石のいずれで
も用いることができる。
も用いることができる。
磁石及び又は突起の設置はコア型にしてもキャビデイ型
にしてもあるいは両方にしてもよい。
にしてもあるいは両方にしてもよい。
発泡成形体には磁石のあった場所及び芯材固定用の他の
突起部に四部が生じるが、これをなくすか、少なくする
必要がある場合にはリンバイザーを車体に取り付けるた
めに主軸に連結した取付部8及び又は、該発泡粒子成形
体で芯材が露出した切り欠部7、すなわら合成樹脂発泡
粒子充填部を外した金型及び又は金型取りイ」け板に、
磁石を設置して芯材を固定することによって該凹部の発
生を防ぐことができる。なお、この場合芯材の固定を確
実にするため、下部に固定用磁石及び又は突起部を1箇
所以上設置してもよい。
突起部に四部が生じるが、これをなくすか、少なくする
必要がある場合にはリンバイザーを車体に取り付けるた
めに主軸に連結した取付部8及び又は、該発泡粒子成形
体で芯材が露出した切り欠部7、すなわら合成樹脂発泡
粒子充填部を外した金型及び又は金型取りイ」け板に、
磁石を設置して芯材を固定することによって該凹部の発
生を防ぐことができる。なお、この場合芯材の固定を確
実にするため、下部に固定用磁石及び又は突起部を1箇
所以上設置してもよい。
なJ3、車への取り(=Jけ部8は主軸部6と一体に連
結した状態で金型にセットし成形することもできるが、
金型の取り数をふやし、型の描込を筒中にし、且つ作業
の簡便化及び仕上げ加工の容易さのため鉄棒等の金属棒
を代替的に主軸に挿入しておき、この金属棒を用いて磁
石で固定し、成形した後、取り何Cブ部8と交替する方
法が好ましい。
結した状態で金型にセットし成形することもできるが、
金型の取り数をふやし、型の描込を筒中にし、且つ作業
の簡便化及び仕上げ加工の容易さのため鉄棒等の金属棒
を代替的に主軸に挿入しておき、この金属棒を用いて磁
石で固定し、成形した後、取り何Cブ部8と交替する方
法が好ましい。
ざらに、金型を」二部金型が」皿上運動づる水平型にす
ることにより磁石の芯材支持装置のない、従ってぞのた
めの凹部のない発泡粒子成形体を得ることもできる。
ることにより磁石の芯材支持装置のない、従ってぞのた
めの凹部のない発泡粒子成形体を得ることもできる。
実施例1
3mmφの鋼メツキした綱線を折曲加工して第1図の2
で示1長辺4ocm、短辺13c/71の略平行四辺形
状の芯材を製作する。この芯材2を第1図で示寸ように
キャビティ型金Bgに設置された1 cmφの円筒突起
状の磁石4の上に置さ、突起5と共同して金型内に固定
する。次にコア型をキャビデイ型に第2図に示すように
つきあてた状態で合わば、型締した後、ポリエチレン発
泡粒子(旭化成工業(1F歿メフo30倍品)を型内に
充填する。
で示1長辺4ocm、短辺13c/71の略平行四辺形
状の芯材を製作する。この芯材2を第1図で示寸ように
キャビティ型金Bgに設置された1 cmφの円筒突起
状の磁石4の上に置さ、突起5と共同して金型内に固定
する。次にコア型をキャビデイ型に第2図に示すように
つきあてた状態で合わば、型締した後、ポリエチレン発
泡粒子(旭化成工業(1F歿メフo30倍品)を型内に
充填する。
続いて、1.2〜2.0KFJ/c肩圧の水蒸気により
20〜30秒間加熱融看した准看約20℃の冷u1水で
常温まで冷却して目的と覆る1ノ−ンバイリ゛−本体と
なる発泡粒子成形体1を成形する。
20〜30秒間加熱融看した准看約20℃の冷u1水で
常温まで冷却して目的と覆る1ノ−ンバイリ゛−本体と
なる発泡粒子成形体1を成形する。
この発泡粒子成形体1を金型を聞いて取り出しエージン
グを施した後、塩ビシート3で覆い各部をウエルダーで
融着すると目的とするりンバイザーが得られる。
グを施した後、塩ビシート3で覆い各部をウエルダーで
融着すると目的とするりンバイザーが得られる。
本発明のリンバイザーは、用いたポリエチレン発泡粒子
成形体が極めて成形性がよく、且つ強靭でもあるため、
長時間使用しても、だれたりへたったりするということ
は全くなかった。父子触りも極めて良好であった。
成形体が極めて成形性がよく、且つ強靭でもあるため、
長時間使用しても、だれたりへたったりするということ
は全くなかった。父子触りも極めて良好であった。
なお、本発明のリンパイ量アーは金型の形状を変えるこ
とにより各自動中の人L1に合わせた形状のものが自由
にできるのし特徴の1つであり、従来品に比べ自動車へ
の取着が容易で且つピッタリと取ン1()ることかて゛
ぎる。
とにより各自動中の人L1に合わせた形状のものが自由
にできるのし特徴の1つであり、従来品に比べ自動車へ
の取着が容易で且つピッタリと取ン1()ることかて゛
ぎる。
(発明の効果)
本発明の製造方法によって従来に比べ、パリの発生が少
なく、芯Hの固定も簡便となり、格段(こ効率よく且つ
経済的にリンバイザーが製)青できるようになった工業
的効果は大さい。
なく、芯Hの固定も簡便となり、格段(こ効率よく且つ
経済的にリンバイザーが製)青できるようになった工業
的効果は大さい。
又、本発明のリンバイロアーは、特定のボリエヂレン系
樹脂発泡粒子成形体を用いた場合、その成形性が良好で
あるため自動車の天丼にフィツトした形状に簡単且つ自
由に成形できるという特徴を有する他、長時間使用して
し、だれたり、へたったりすることがなく(へめで強靭
であり、しつかりした手触りで外観もよく高扱感がある
という効果も有している。
樹脂発泡粒子成形体を用いた場合、その成形性が良好で
あるため自動車の天丼にフィツトした形状に簡単且つ自
由に成形できるという特徴を有する他、長時間使用して
し、だれたり、へたったりすることがなく(へめで強靭
であり、しつかりした手触りで外観もよく高扱感がある
という効果も有している。
第1図は本発明の1実施例を示す芯材が固定された状態
を表わすキャヒティ型金型の中心部の正面図であり、第
2図はその金型がセットされた状態を表わづ断面図であ
る。 1・・・ポリエヂレン発泡粒子成形体。 2・・・1閑線製芯材、 3・・・塩ビシート製表
装材。 4・・・芯材固定用磁石i+ 5・・・芯材固定用
突起。
を表わすキャヒティ型金型の中心部の正面図であり、第
2図はその金型がセットされた状態を表わづ断面図であ
る。 1・・・ポリエヂレン発泡粒子成形体。 2・・・1閑線製芯材、 3・・・塩ビシート製表
装材。 4・・・芯材固定用磁石i+ 5・・・芯材固定用
突起。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、つきあて式金型内に芯材を固定した後、合成樹脂発
泡粒子を充填し、成形し、次に得られた芯材を埋設した
合成樹脂発泡粒子成形体を表装材で被包することを特徴
とするサンバイザーの製造方法。 2、金型内に芯材を磁石を用いて固定した後、合成樹脂
発泡粒子を充填し、成形し、次に得られた芯材を埋設し
た合成樹脂発泡粒子成形体を表装材で被包することを特
徴とするサンバイザーの製造方法。 3、芯材固定用磁石を金型内の樹脂発泡粒子充填部に設
けたことを特徴とする請求項2記載のサンバイザーの製
造方法。 4、芯材固定用磁石を金型内の樹脂発泡粒子充填部外の
取付部及び又は芯材の露出している切り欠部に設置した
ことを特徴とする請求項2記載のサンバイザーの製造方
法。 5、主軸部に金属棒を挿入し、この金属棒を用いて磁石
で固定せしめることを特徴とする請求項4記載の合成樹
脂発泡粒子成形体を用いたサンバイザーの製造方法。 6、水平型の金型内に芯材を固定した後、合成樹脂発泡
粒子を充填し、続いて成形して得た芯材を埋設した合成
樹脂発泡粒子成形体を表装材で被包することを特徴とす
るサンバイザーの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63296000A JPH02144223A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | サンバイザーの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63296000A JPH02144223A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | サンバイザーの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144223A true JPH02144223A (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=17827836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63296000A Pending JPH02144223A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | サンバイザーの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02144223A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06328550A (ja) * | 1993-05-20 | 1994-11-29 | Mitsubishi Yuka Badische Co Ltd | 複合成形体及びその製造方法 |
| WO2018123455A1 (ja) * | 2016-12-27 | 2018-07-05 | 株式会社カネカ | 熱可塑性樹脂発泡粒子の型内発泡成形体用金型及びその利用 |
| US10703028B2 (en) | 2015-03-26 | 2020-07-07 | Kaneka Corporation | In-mold foam molded article, method for forming the same, and mold for use in forming the same |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58155956A (ja) * | 1982-03-12 | 1983-09-16 | アキレス株式会社 | サンバイザ−用芯材の製造方法 |
| JPS6311975A (ja) * | 1986-05-08 | 1988-01-19 | Minolta Camera Co Ltd | 静電潜像現像装置 |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP63296000A patent/JPH02144223A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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| JPWO2018123455A1 (ja) * | 2016-12-27 | 2019-10-31 | 株式会社カネカ | 熱可塑性樹脂発泡粒子の型内発泡成形体用金型及びその利用 |
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