JPH02144397A - 乗客コンベアの欄干 - Google Patents
乗客コンベアの欄干Info
- Publication number
- JPH02144397A JPH02144397A JP29521288A JP29521288A JPH02144397A JP H02144397 A JPH02144397 A JP H02144397A JP 29521288 A JP29521288 A JP 29521288A JP 29521288 A JP29521288 A JP 29521288A JP H02144397 A JPH02144397 A JP H02144397A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- balustrade
- flat
- deck
- decks
- finished
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Escalators And Moving Walkways (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、エスカレータ、移動通路のような乗客コン
ベアの欄干に関するものである。
ベアの欄干に関するものである。
[従来の技術]
従来、例えば実開昭59−162573号公報に示すよ
うに、踏段の両側に配置して欄干をエスカレータ主枠上
に立設し、上記欄干上に踏段と同量駆動される移動手摺
を支持させたエスカレータがあった。また、エスカレー
タの欄干は、移動手摺の両側に多数の金属板からなる素
材をエスカレータの前後方向に連接した内、外デツキを
備えている。
うに、踏段の両側に配置して欄干をエスカレータ主枠上
に立設し、上記欄干上に踏段と同量駆動される移動手摺
を支持させたエスカレータがあった。また、エスカレー
タの欄干は、移動手摺の両側に多数の金属板からなる素
材をエスカレータの前後方向に連接した内、外デツキを
備えている。
[発明が解決しようとする課題]
従来のエスカレータなどの乗客コンベアの欄干は、上述
したように構成され、内、外デツキを多数の金属板から
なる素材で構成していたため、画一的な意匠となり、天
然の石材、木材などの曲げを成形加工ができない素材を
使用して個性化の要望に応じることが困難であるという
問題点があった。
したように構成され、内、外デツキを多数の金属板から
なる素材で構成していたため、画一的な意匠となり、天
然の石材、木材などの曲げを成形加工ができない素材を
使用して個性化の要望に応じることが困難であるという
問題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解決して、曲げ成形
加工ができない石材、木材などの素材を用いて、比較的
容易に内、外デツキが制作でき、個性化などの要望に応
え、意匠的にすぐれ、高級感を満足させることができる
乗客コンベアの欄干を得ることを目的とするものである
。
加工ができない石材、木材などの素材を用いて、比較的
容易に内、外デツキが制作でき、個性化などの要望に応
え、意匠的にすぐれ、高級感を満足させることができる
乗客コンベアの欄干を得ることを目的とするものである
。
[課題を解決するだめの手段]
この発明に係る乗客コンベアの欄干は、裏面を平面とし
、表面を欄干外周部の側面形状と対応する曲面および平
面形状に仕上げた複数種類の素材を、接続させて内、外
デツキを構成したものである。
、表面を欄干外周部の側面形状と対応する曲面および平
面形状に仕上げた複数種類の素材を、接続させて内、外
デツキを構成したものである。
[作 用]
この発明における乗客コンベアの欄干は、石材木材など
の表面を曲面に仕上げである素材を、エスカレータなど
の乗客コンベアの欄干の反転部や両端水平部上中間傾斜
部との連接部に用い、表面を平面に仕上げである素材を
上記中間傾斜部またこれと両端水平部とに用いて、内、
外デツキを構成することにより、欄干外周部の移動手摺
を支持する部分の側面形状に表面の側面形状が対応する
内、外デツキが得られ、また上記素材の裏面を平面とし
たので、平板状の下地材に素材をこれらの連接部で接着
によって容易に固着でき、曲げ加工が困難な素材の加工
および接続が容易にでき、さらに上記曲面を表面に設け
た素材は曲げ部が厚くなることにより、取扱中に折損し
にくく、また素材と下地材との固着が平面どうしの接着
であることにより、これらが剥がれに<<確実な接着が
できる。
の表面を曲面に仕上げである素材を、エスカレータなど
の乗客コンベアの欄干の反転部や両端水平部上中間傾斜
部との連接部に用い、表面を平面に仕上げである素材を
上記中間傾斜部またこれと両端水平部とに用いて、内、
外デツキを構成することにより、欄干外周部の移動手摺
を支持する部分の側面形状に表面の側面形状が対応する
内、外デツキが得られ、また上記素材の裏面を平面とし
たので、平板状の下地材に素材をこれらの連接部で接着
によって容易に固着でき、曲げ加工が困難な素材の加工
および接続が容易にでき、さらに上記曲面を表面に設け
た素材は曲げ部が厚くなることにより、取扱中に折損し
にくく、また素材と下地材との固着が平面どうしの接着
であることにより、これらが剥がれに<<確実な接着が
できる。
[実施例]
以下、この発明の一実施例を第1図ないし第4図につい
て説明する。
て説明する。
第1図、第2図、第3図において、1はエスカレータの
主枠、2は踏段、3は主枠1の踏段2両側に対称に立設
された欄干、4は欄干3上に支持されて踏段2と同期駆
動される移動手摺である。
主枠、2は踏段、3は主枠1の踏段2両側に対称に立設
された欄干、4は欄干3上に支持されて踏段2と同期駆
動される移動手摺である。
欄干3では、主枠l上にほぼト字状のブラケット13が
所要の間隔で固定され、ブラケット13の上端および中
間突起13a上に鋼板からなる下地材5,6を介して内
、外デッキ7,8が設けられ、これらの間に配置された
中デツキ9が上方の下地材5上に設けられ、中デツキ9
上に手摺支持部材10が固定され、手摺支持部+A10
に移動子)習4の往路部が摺動可能に保合、支持されて
いる。
所要の間隔で固定され、ブラケット13の上端および中
間突起13a上に鋼板からなる下地材5,6を介して内
、外デッキ7,8が設けられ、これらの間に配置された
中デツキ9が上方の下地材5上に設けられ、中デツキ9
上に手摺支持部材10が固定され、手摺支持部+A10
に移動子)習4の往路部が摺動可能に保合、支持されて
いる。
内デッキ7は上下方向に横長い横断面板状の素材7、〜
7.から構成され、外デツキ8は左右方向に横長い横断
面板状の素材81〜B、2から構成され、素材7.〜7
8.素材8.〜8.2は表面(ア)にそれぞれ仕上げ加
工が施され、裏面(イ)には仕上げ加工が施されてない
。
7.から構成され、外デツキ8は左右方向に横長い横断
面板状の素材81〜B、2から構成され、素材7.〜7
8.素材8.〜8.2は表面(ア)にそれぞれ仕上げ加
工が施され、裏面(イ)には仕上げ加工が施されてない
。
内デツキ7では、欄干3の中間傾斜部に位置する素材7
3〜7.は上、下面がそれぞれ1つの平面で形成され、
欄干3の両端部、これらと中間傾斜部との連接部に位置
する素材71.7□+77+711は、第4図に素材7
□を例示するように、それぞれ上面が欄干外周部の側面
形状と対応する曲面で形成され、下面が1つの平面また
は屈曲部を挟む複数の平面で形成されている。また、外
デツキ8では、欄干3の両端水平部、中間(頃斜部に位
置する素材8 ff+ 8 、。、8.〜88は上、下
面がそれぞれ1つの平面で構成され、欄干3の手摺反転
部両端水平部と中間傾斜部との連接部に位置する素材8
1,8□、8゜+812+84+89はそれぞれ上面が
欄干外周部の側面形状と対応する曲面に形成され、下面
が1つの平面または屈曲部を有する複数の平面に形成さ
れている。
3〜7.は上、下面がそれぞれ1つの平面で形成され、
欄干3の両端部、これらと中間傾斜部との連接部に位置
する素材71.7□+77+711は、第4図に素材7
□を例示するように、それぞれ上面が欄干外周部の側面
形状と対応する曲面で形成され、下面が1つの平面また
は屈曲部を挟む複数の平面で形成されている。また、外
デツキ8では、欄干3の両端水平部、中間(頃斜部に位
置する素材8 ff+ 8 、。、8.〜88は上、下
面がそれぞれ1つの平面で構成され、欄干3の手摺反転
部両端水平部と中間傾斜部との連接部に位置する素材8
1,8□、8゜+812+84+89はそれぞれ上面が
欄干外周部の側面形状と対応する曲面に形成され、下面
が1つの平面または屈曲部を有する複数の平面に形成さ
れている。
内デツキ7の素材7I〜7.、外デツキ8の素材8I〜
8.tはそれぞれ欄干3の長手方向に沿って連接され、
また各素材の裏面(イ)には下地材5゜6に接着されて
連結されることで、内、外デツキ7.8が構成されてい
る。また、中デツキ9は、手摺支持部材10とともに、
欄干3外周部の側面形状となるように、両端水平部およ
び中間傾斜部が直線状に、反転部および両端水平部と中
間傾斜部との連接部が曲線状にそれぞれ形成されている
。
8.tはそれぞれ欄干3の長手方向に沿って連接され、
また各素材の裏面(イ)には下地材5゜6に接着されて
連結されることで、内、外デツキ7.8が構成されてい
る。また、中デツキ9は、手摺支持部材10とともに、
欄干3外周部の側面形状となるように、両端水平部およ
び中間傾斜部が直線状に、反転部および両端水平部と中
間傾斜部との連接部が曲線状にそれぞれ形成されている
。
なお、第3図において、11は下方の下地材6の踏段2
側面上端部が固定されて下方に延びるスカートガード、
12は下方の下地材の反踏段2側面に上端部が固定され
て下方に延び主枠1にも固定されている背面板である。
側面上端部が固定されて下方に延びるスカートガード、
12は下方の下地材の反踏段2側面に上端部が固定され
て下方に延び主枠1にも固定されている背面板である。
次に、この発明の他の実施例を第5図ないし第8図につ
いて説明する。
いて説明する。
第5図、第6図において、第1図、第2図、第3図と同
一符号は相当部分を示す。この実施例では、主枠1上に
所要間隔で固定されたブラケット13の中間突起13a
に凹溝13bが形成され、凹溝13bに透明板からなる
高さが高い中デツキ9の下端部が嵌合固定され、ブラケ
ット13の上端および中間突起13a上に下地材5.6
を介して内、外デツキ7.8が設けられている。
一符号は相当部分を示す。この実施例では、主枠1上に
所要間隔で固定されたブラケット13の中間突起13a
に凹溝13bが形成され、凹溝13bに透明板からなる
高さが高い中デツキ9の下端部が嵌合固定され、ブラケ
ット13の上端および中間突起13a上に下地材5.6
を介して内、外デツキ7.8が設けられている。
外デツキ8は上下方向に横長い横断面板状の素材813
〜82Gから構成され、内デツキ7は一部のみを図示し
たが横断面はぼ二等辺三角形状の棒状であり、外デツキ
と対応する数の素材から構成されている。外デツキ8で
は、欄干3の中間傾斜部に位置する素材8 Is〜8□
6は上、下面がそれぞれ1つの平面で構成され、欄干3
の両端部、これらと中間傾斜部との連接部に位置する素
材8,3.8□。。
〜82Gから構成され、内デツキ7は一部のみを図示し
たが横断面はぼ二等辺三角形状の棒状であり、外デツキ
と対応する数の素材から構成されている。外デツキ8で
は、欄干3の中間傾斜部に位置する素材8 Is〜8□
6は上、下面がそれぞれ1つの平面で構成され、欄干3
の両端部、これらと中間傾斜部との連接部に位置する素
材8,3.8□。。
814+819は、第7図に素材814を例示するよう
に、それぞれ上面が欄干外周部の側面形状と対応する曲
面で形成され、下面が1つの平面または屈曲部を挟む複
数の平面で形成されている。内デツキ7でも、上記外デ
ツキ8と同様に欄干の中間傾斜部に位置する素材は上、
下面がそれぞれ1つの平面で構成され、欄干の両端部、
これらと中間傾斜部との連接部に位置する素材は、第8
図に素材8□と対向する素材7.を例示するように、そ
れぞれ上面が欄干外周部の側面形状と対応する曲面で形
成され、下面が1つの平面または屈曲部を挟む複数の平
面で構成されている。なお、この実施例の上述した以外
の構成は、第1図ないし第3図に示す実施例と同様であ
る。
に、それぞれ上面が欄干外周部の側面形状と対応する曲
面で形成され、下面が1つの平面または屈曲部を挟む複
数の平面で形成されている。内デツキ7でも、上記外デ
ツキ8と同様に欄干の中間傾斜部に位置する素材は上、
下面がそれぞれ1つの平面で構成され、欄干の両端部、
これらと中間傾斜部との連接部に位置する素材は、第8
図に素材8□と対向する素材7.を例示するように、そ
れぞれ上面が欄干外周部の側面形状と対応する曲面で形
成され、下面が1つの平面または屈曲部を挟む複数の平
面で構成されている。なお、この実施例の上述した以外
の構成は、第1図ないし第3図に示す実施例と同様であ
る。
上記両実施例では、内、外デツキの素材を木製としたが
、この発明は、上記素材をアンモナイト。
、この発明は、上記素材をアンモナイト。
グラナイト、マーブルなどの石材、セラミックなど曲げ
加工が困難な各種材料、主として天然材を用いることが
でき、また、内、外デツキの素材の・)ら、第4図、第
7図、第8図に例示した」−面を曲面とする素材は、鋭
角な部分を上面に設けないことが必要である。
加工が困難な各種材料、主として天然材を用いることが
でき、また、内、外デツキの素材の・)ら、第4図、第
7図、第8図に例示した」−面を曲面とする素材は、鋭
角な部分を上面に設けないことが必要である。
上記実施例では、下地材を欄干の長手方向に断続的に設
けたが、この発明は、下地材を連続的に設けて、下地材
に対し素+Aが石材である場合に接着剤どしてセメント
を用いるなど、素+4を下地材に接着剤によって接着す
ればよい。そして、第5図、第6図に示す実施例の中デ
ツキは、内、外デツキと同材質の素材で構成するなど中
デツキは適宜の材質で構成でき、内、外デツキの欄干両
端部は適宜の手段で塞ぐことが必要であり、これらのた
めの部材も内、外デツキと同材質にすることが好ましい
。
けたが、この発明は、下地材を連続的に設けて、下地材
に対し素+Aが石材である場合に接着剤どしてセメント
を用いるなど、素+4を下地材に接着剤によって接着す
ればよい。そして、第5図、第6図に示す実施例の中デ
ツキは、内、外デツキと同材質の素材で構成するなど中
デツキは適宜の材質で構成でき、内、外デツキの欄干両
端部は適宜の手段で塞ぐことが必要であり、これらのた
めの部材も内、外デツキと同材質にすることが好ましい
。
[発明の効果]
以−に説明したように、この発明による乗客コンベアの
欄干は、石材、木材などの表面を曲面に仕トげである多
数の素材を欄干の反転部を含む両端や両端水平部と中間
傾斜部との連接部に用い、表面を平面に仕上げである素
材を中間傾斜部などに用いて内、外デツキを構成するこ
とにより、欄干外周部の移動手摺を支持する部分の側面
形状に表面の側面形状が対応する内、外デツキが得られ
、曲げ成形加工ができない石材、木材などを用い、個性
的で意匠にすくれ、高級感を満足されることができる。
欄干は、石材、木材などの表面を曲面に仕トげである多
数の素材を欄干の反転部を含む両端や両端水平部と中間
傾斜部との連接部に用い、表面を平面に仕上げである素
材を中間傾斜部などに用いて内、外デツキを構成するこ
とにより、欄干外周部の移動手摺を支持する部分の側面
形状に表面の側面形状が対応する内、外デツキが得られ
、曲げ成形加工ができない石材、木材などを用い、個性
的で意匠にすくれ、高級感を満足されることができる。
また、この発明による乗客コンベアの欄干は、内、外デ
ッキの素材の裏面は平面としたので、平板状の下地材に
上記素材をこれらの連接部を含めて容易に固着でき、素
材の加工および接続が容易にでき、さらに曲面を表面に
設けた曲げ部が厚くなることで取扱中に折1員しにくく
、素+4と下地材どの固着が平面どうしの接着であるた
め、素材が剥がれて人を傷つけるような恐れがなく、確
実に素材の接着ができるという効果がある。
ッキの素材の裏面は平面としたので、平板状の下地材に
上記素材をこれらの連接部を含めて容易に固着でき、素
材の加工および接続が容易にでき、さらに曲面を表面に
設けた曲げ部が厚くなることで取扱中に折1員しにくく
、素+4と下地材どの固着が平面どうしの接着であるた
め、素材が剥がれて人を傷つけるような恐れがなく、確
実に素材の接着ができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による乗客コンベアの欄干
を示す概略平面図、第2図は第1図のnII線に沿う側
断面図、第3図は第2図のm−m線に沿う一側部の断面
図、第4図は表面を曲面とした一実施例の内デツキを示
す斜視図、第5図はこの発明の他の実施例による乗客コ
ンベアの欄干を示す第2図の相当図、第6図は第5図の
Vl−Vl線に沿う一例部の断面図、第7図および第8
図は表面を曲面とした他の実施例の内デツキおよび外デ
ツキをそれぞれ示す斜視図である。 1・・・主枠、3・・・欄干、4・・・移動手摺、5.
6下地材、7・・・内デツキ、71〜7.・・・素材、
8・・・外デツキ、8.〜8□。・・・素材、9・・・
中デツキ、13・・・ブラケット。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
を示す概略平面図、第2図は第1図のnII線に沿う側
断面図、第3図は第2図のm−m線に沿う一側部の断面
図、第4図は表面を曲面とした一実施例の内デツキを示
す斜視図、第5図はこの発明の他の実施例による乗客コ
ンベアの欄干を示す第2図の相当図、第6図は第5図の
Vl−Vl線に沿う一例部の断面図、第7図および第8
図は表面を曲面とした他の実施例の内デツキおよび外デ
ツキをそれぞれ示す斜視図である。 1・・・主枠、3・・・欄干、4・・・移動手摺、5.
6下地材、7・・・内デツキ、71〜7.・・・素材、
8・・・外デツキ、8.〜8□。・・・素材、9・・・
中デツキ、13・・・ブラケット。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 裏面を平面とし、表面を欄干外周部の側面形状と対応す
る曲面と平面形状とし仕上げを施した複数種類の素材を
長手方向に接続させた内、外デッキを備えたことを特徴
とする乗客コンベアの欄干。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29521288A JPH02144397A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 乗客コンベアの欄干 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29521288A JPH02144397A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 乗客コンベアの欄干 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144397A true JPH02144397A (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=17817655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29521288A Pending JPH02144397A (ja) | 1988-11-22 | 1988-11-22 | 乗客コンベアの欄干 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02144397A (ja) |
-
1988
- 1988-11-22 JP JP29521288A patent/JPH02144397A/ja active Pending
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