JPH02144466A - 収納用回動体の支柱への取り付け構造 - Google Patents

収納用回動体の支柱への取り付け構造

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JPH02144466A
JPH02144466A JP29902188A JP29902188A JPH02144466A JP H02144466 A JPH02144466 A JP H02144466A JP 29902188 A JP29902188 A JP 29902188A JP 29902188 A JP29902188 A JP 29902188A JP H02144466 A JPH02144466 A JP H02144466A
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福留 秀晃
Satoshi Nakasugi
中杉 聡
Koji Sasaki
孝司 佐々木
Takashi Oe
大江 孝
Ryuichi Ueda
龍一 上田
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IWASAKI KINZOKU KOGYO KK
Panasonic Electric Works Co Ltd
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IWASAKI KINZOKU KOGYO KK
Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野J 本発明は、押し入れや収納室などの支柱などに回動自在
に収納用回動体を取り付けるための構造に関する発明で
ある。
[従来の技術] 支柱に収納用回動体を回動自在に取り付け、収納用回動
体を回動して支柱の前方に突出させて収納用回動体を支
柱の前方で使用し、使用が終わると再び収納用回動体を
回動して後方に収納するようにするものが知られている
。この従来例としては、第10図に示すように、丸パイ
プよりなる支柱1′に収納用回動体3′の端部の筒部3
a’ を回動自在に被嵌していた。第10図には収納用
回動体3′として洋服を吊り下げるハンプ−パイプの例
が示しである。そして第10図の実線で示す収納状態で
ハンプ−パイプを回転して第10図想像線のように支柱
1′の前方にハンプ−パイプを突出させて洋服の選択、
取り出し、収納等の作業をし、これが終わると、回動し
て実線のようにして収納していた。
[発明が解決しようとする課題J ところが、上記のような従来例にあっては、第10図に
おいて支柱1′の背方のイで示す部分はデッドスペース
となってしまっていた。また、従来例にあっては、枢支
部分が支柱1′に被嵌するため露出して前方から見えて
外観が良くないという問題があり、また収納用回動体3
′であるハンガーパイプは第10図の想像線を越えて矢
印方向に更に回動してしまい、ハンプ−パイプを回して
支柱1′のi「方に飛び出させた時、必要以上に回動し
て第9図のように障害物Aがあると、これに衝突して障
害*Aを破損する恐れがあった。また、従来例にあって
は、丸パイプよりなる支柱1′に収納用回動体3′の端
部を被嵌していたので、支柱1′を立て込む際に収納用
回動体3′をあらかじめ支柱1′にはめ込んでおく必要
があり、また、支柱1′を立て込んだ後は容易に収納用
回動体3′を支柱1′から取り外すことができないとい
う問題があった。
本発明は上記の従来例の問題点に鑑みて発明したもので
あって、その目的とするところは、枢支部分が前方から
見えず、また、支柱の背方をデッドスペースとすること
なく有効に利用でき、また収納用回動体を回動して前方
に飛び出させた時に収納用回動体が必要以上に回動する
のを防止することができ、また、収納用回動体を支柱に
簡単に取り付けたり、取り外したりすることができる収
納用回動体の支柱への取り付け構造を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するため、本発明の収納用回動体の支
柱への取り付け構造は、支柱1の背面側に設けた枢支手
段2に収納用回動体3の一端部を回動自在に枢支して該
収納用回動体3を支柱1よりも前方に突出するように回
動自在とした。
そして、角パイプよりなる支柱1の背面にスリット4を
設け、このスリット4に取付け金具5の爪部6を引掛は
係止するとともに取付け一1r、兵5に収納用回動体3
の一端部を回動自在に枢支する構成とすることができる
また、収納用回動体3が支柱1より前方に突出した状態
で収納用回動体3が一定以上の回動を阻止するためのス
トッパ手段7を設けてもよい。
[作用1 支柱1の背面側に設けた枢支手段2に収納用回動体3の
一端部を枢支することで、枢支部分が支柱1に隠れて前
方から見えず、また、支柱1の背面側の空間をデッドス
ペースとすることなく利用することができ、使用に当た
っては、収納用回動体3を回動して支柱1より前方にと
する飛び出させた状態でおこなうものである。
そして、角パイプよりなる支柱1の背面に設けたスリッ
ト4に取付け′に兵5の爪部6を引掛けて取付け金具5
を取り付けることで、収納用回動体3の支゛柱1への取
り付けが簡単にでき、また取り外しも簡単にできるよう
になった。
また、収納用回動体3を回動して支柱1上り前方に飛び
出させた場合、ストッパ手段7により収納用回動体3の
必要以上の回動を阻止することができる。
[実施例1 以下本発明を添付図面に示す実施例に基づいて詳述する
支柱1は、金属角パイプ製であって、上下方向に一定間
隔を隔てて複数のスリット4が設けである。添付図面の
実施例では前後左右に配置した複数の支柱1を金属パイ
プ製の横架材8により連結してクローゼツト用立体枠が
形成しである。このクローゼツト用立体枠は押し入れや
収納室内において組み立て構成されて押し入れや収納室
内に設置されるものである。クローゼツト用立体枠の上
部には横架材8上に大袋の地板となる網体9が載設して
あり、網体9の上が大袋部となるものである。第3図に
おいて10は押し人や収納室の開口部を開閉するための
扉を示している。この扉としては例えば2つ折り扉など
が用いられるが必ずしもこれにのみ限定されるものでは
ない。前部に位置する支柱1のいずれかには背面側に枢
支手段2が設けてあり、この枢支手段2にハン〃−バイ
プ11、網かご12を設けた網かご枠13、鏡14を取
り付けた回動枠15、ずばん吊り16等の収納用回動体
3の一端部を回動自在に枢支しである。
添付図面の実施例においては、角パイプよりなる支柱1
の背面に設けたスリット4に筒状をした取付け金i4:
5の前面側に突設した逆り字状をした爪部6を引掛けて
取付け金具5を支柱1に取り付けである0図中20はく
さび部材であって、(さび部材20の少なくとも一側面
部は傾斜面21となっており、爪部6の基部の両側にく
さび部材20を配置し、両くさび部材20をボルト22
、ナツト23により連結する。この場合、(さび部材2
0の傾斜面21を円筒状をした取付け金具5の外面に押
し当てるとともにくさび部材20の他の側面(実施例で
は傾斜面21と反対側の面)を支柱1の外面に対向させ
、この状態でボルト22、ナツト23を締め付けるので
、傾斜面21が円筒状をした取付け金具5の外面に沿っ
て移動して取付け金14c5が支柱1@に動き、くさび
部材20の他の側面が支柱1に押し当てられる。この状
態でボルト22、ナツト23により固定されることによ
り支柱1に対して取付け金14c5が強固に取り付けら
れて第5図矢印方向に振れるのが防止されるようになっ
ている。この場合、くさび部材20の他の側面も傾斜面
21としておいてもよい、このように取付け金具5を(
さび部材20よりなる振れ止め手段により支柱1に取り
付けるものは、取付け金!4:5に収納用回動体3を回
転自在に取り付ける本発明において特に有効である。添
付図面において取付け金14c5に設けた枢支手段2と
なる軸受は部には収納用回動体3に設けた腕部19の先
端に設けた袖18が回転自在に嵌め込まれる。この場合
、枢支手段2どなる軸受は部に合成樹脂製のブツシュ3
3を介して紬18を回動自在に嵌め込むことで、スムー
ズな回転ができまた回転時に金属音が発生しないように
なっている。そして、収納用回動体3は枢支手段2部分
を中心にして回動し、支柱1の前方に突出させることが
できるようになっている。ここで、収納用回動体3を支
柱1の前方に突出させた時、収納用回動体3の枢支手段
2側の基部に設けた腕部19がストッパ手段7どなって
支柱1の外面に当たってそれ以上収納用回動体3が回動
するのを阻止するようになっている。したがって、収納
用回動体3を前方に突出させた際に必要以上に収納用回
動体3がオーバーランすることがないようになっている
クローゼツト用立体枠の後部に位置する支柱1には支柱
1のスリット4を利用して棚やハンガーパイプ等の固定
収納部材24を直接または取付け金物を介して着脱自在
に取り付けるようになっている。この場合もスリット4
に固定収納部材24に設けた爪部または取付け金物に設
けた爪部を着脱自在に引掛は係止するものである。
しかして、収納用回動体3を前方に突出させて使用する
場合には、収納用回動体3を回転して支柱1より前方に
突出させ、この状態で、収納物の出し入れをしたり、収
納物の取り出しに当たっての選択をしたりするものであ
り、また、銃14を取り付けた回動枠15を回転して支
柱1の何方に突出させた場合には鏡14を支柱1の前方
に突出させた状態で姿見として利用することがで訃るも
のである。そして、使用が終わると、再び収納用回動体
3を回動して支柱1の前面よりも背方に位置させてクロ
ーゼツト用立体枠内に収納するものである。また、クロ
ーゼツト用立体枠内の後部に設けられる固定収納部材2
4への収納物の出し入れに当たっても収納用回動体3を
回動した状態でクローゼツト用立体枠内に人が入って収
納物の出し入れをおこなうものである。
ところで、支柱1の背部(好ましくは背部中央部)に枢
支手段2を設けて枢支手段2に収納用回動体3の一端部
を回動自在に枢支することで、収納用回動体3がいずれ
の実施例の場合でも支柱1の背方の空間を枢支のための
部分として有効利用できるものであるが、これに加えて
、例えば、第8図に示すハンが−パイプ11においては
、支柱1の背方の空間も洋服を吊る部分の一部として有
効利用できるものであり、また第9図においてずばん吊
り16も同様に支柱1の背方の空間をずぼんを吊る部分
の一部として有効利用でき、また第9図においてカッタ
ーなどを入れる回動網25も同様に支柱1の背方の空間
を収納空間の一部として有効に利用で軽るものである。
なお、第9図には単一の支柱1の背部に上下に複数個設
けたスペース4を利用して上下方向に複数個取付け金具
5を着脱自在に取り付け、各取付け金具5にそれぞれ網
かご12を設けた網かご枠13、鏡14を取り付けた回
動枠15、ずばん吊り16、回動網25をそれぞれ回動
自在に取り付けた実施例が示しである。
[発明の効果] 本発明にあっては、叙述のよ)に支柱の背面側に設けた
枢支手段に収納用回動体の一端部を回動自在に枢支して
該収納用回動体を支柱よりも前方に突出するように回動
自在としであるので、枢支部分が支柱に隠れて前方がら
見えず外観がよいものであり、また、支柱の背面側の空
間を枢支部の存在する部分とすることができてデッドス
ペースとすることなく利用することができ、また、使用
に当たっては、収納用回動体を回動して支柱より前方に
飛び出させた状態でおこなうことができて便利である。
主た、角パイプよりなる支柱の背面にスリットを設け、
このスリットに取付け金共の爪部を引掛は係止するとと
もに取付け金共に収納用回動体の一端部を回動自在に枢
支することで、収納用回動体の支柱への取り付けが簡単
にでき、また取り外しも簡単にで終るものである。
更に、収納用回動体が支柱より前方に突出した状態で収
納用回動体が一定以上の回動を阻止するためのストッパ
手段を設けることで、収納用回動体を回動して前方に飛
び出させた時に収納用回動体が必要以上に回動するのを
防止することができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体斜視図、第2図は同上の一部省略
した斜視図、第3図は同上の一実施例の概略平面図、第
4図は同上の枢支手段部分の分解斜視図、第5図は同上
の断面図、第6図は枢支手段の他の実施例の分解狩視図
、第7図は第6図の実施例のものの斜視図、第8図は同
上の断面図、第9図は支柱に複数個の収納回動体を回動
自在に取り付けた実施例の断面図、第10図は従来例の
断面図であって、1は支柱、2は枢支手段、3は収納用
回動体、4はスリット、5は取付け金具、6は爪部、7
はストッパ手段である。 第3図 代理人 弁理士 石 1)民 七 第4図 1・・・支柱 6・・・爪部 第5図 !9 第10図 N−一一ラダ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)支柱の背面側に設けた枢支手段に収納用回動体の
    一端部を回動自在に枢支して該収納用回動体を支柱より
    も前方に突出するように回動自在として成ることを特徴
    とする収納用回動体の支柱への取り付け構造。
  2. (2)角パイプよりなる支柱の背面にスリットを設け、
    このスリットに取付け金具の爪部を引掛け係止するとと
    もに取付け金具に収納用回動体の一端部を回動自在に枢
    支して成ることを特徴とする請求項1記載の収納用回動
    体の支柱への取り付け構造。
  3. (3)収納用回動体が支柱より前方に突出した状態で収
    納用回動体が一定以上の回動を阻止するためのストッパ
    手段を設けて成ることを特徴とする請求項1または請求
    項2記載の収納用回動体の支柱への取り付け構造。
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