JPH02144465A - 支柱の壁への取り付け構造 - Google Patents

支柱の壁への取り付け構造

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JPH02144465A
JPH02144465A JP29902088A JP29902088A JPH02144465A JP H02144465 A JPH02144465 A JP H02144465A JP 29902088 A JP29902088 A JP 29902088A JP 29902088 A JP29902088 A JP 29902088A JP H02144465 A JPH02144465 A JP H02144465A
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中杉 聡
Ryuichi Ueda
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IWASAKI KINZOKU KOGYO KK
Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、壁に沿って支柱を取りf」けるためのI支術
に関する。
[従来の技術1 従来、支柱を壁に取り付ける場合、例えば第12図に示
すように支柱1を壁6に沿わせ、この支柱1の立設位置
の位置決めをし、そして支柱1を手で支持した状態で支
柱取付け金具61を支柱1に被嵌して支柱取付け金具6
1の両端部の固着片61aをそれぞれ壁6に釘やビス等
の固着具24により固着するようにしていた。
[発明が解決しようとする課題] ところが、上記のような従来例にあっては、支柱1を位
置決めした状態で長い支柱1を手で保持しながら支柱取
付け金pc61を壁6に取り付ける作業が必要であり、
このため、支柱1の壁6への取り付け作業が面倒であり
、また、せっかく支柱1の位置決めをしても支柱1を手
で支えて支柱取付け金具61を壁6に取り付ける際に支
柱1が動き、支柱1を正確な位置に取り付けることがで
きないといった問題が生じていた。
本発明は上記の従来例の問題点に鑑みて発明したもので
あって、その目的とするところは、支柱を壁に沿って取
り付けるに当たり、支柱を手で保持しながら支柱取付け
金具を壁に取り付けるといった手間が必要でなく、簡単
且つ正確に支柱を取り付けることができる支柱の壁への
取り付け構造を提供するにある。
「課題を解決するための手段] 上記の目的を達成するため、本発明の支柱の壁への取り
付け構造は、金具本体25の一1端部に枢支部26を介
して回動部27の−gAQ部を回動自在に取り付けた支
柱取付け金具23の金具本体25の他側端部及び回動体
27の他側端部をそれぞれ壁6に固着具24にて固着し
、壁6と金具本体25と回動体27とに囲まれた上下に
開口する凹部28に支柱1が嵌め込まれて金具本体25
と回動体27とで支柱1が壁6に保持され、上記回動体
27により凹部28の一側面が形成された構成とした。
そして、支柱取付け金具23は、水平断面略Z字状をし
た金具本体25の一側端部に枢支部26を介して水平断
面略り状をした回動体27の一側端部を回動自在に取り
付けて構成されていてもよい。
また、支柱取付け金具23は、水平断面略し字状をした
金具本体25の一側端部に枢支部26を介して水平断面
略り状をした回動体27の一側端部を回動自在に取り付
けて構成されていてもよい。
[作用1 金具本体25を壁6の所定の位置に固着具24により固
着し、壁6と金具本体24との間に形成される上下方向
と一側方が開口した凹部28内に一側方の開口より支柱
1を嵌め込み、回動体27を回動して凹部28の一側開
口を閉じ、回動体27を壁6に固着具24により固着す
るものであり、このようにすることで、支柱1を壁6に
取り付ける支柱取付け′に%23の取り付けに当たって
支柱1を手で保持しておく必要がなくなったものである
[実施例] 以下本発明を添付図面に示す実施例に基づいて詳述する
支柱1は、金属角バイブ製であって、」−下方向に一定
間隔を隔てて複数のスリット3が設けである。添付図面
の実施例では支柱1として主支柱1aと補助支柱1bと
があり、主支柱1aには2面以上にスリット3が設けて
あり、補助支柱1bには1面にスリット3が設けである
実施例が示しである。支柱1の下部には支柱1の高さI
4整のためのアノヤスター金具8が設けてあり、更に、
支柱1の下部には筒状をしたカバー31が上下に摺動自
在に被嵌しである。アジャスター金具8の下端部には孔
9を有する固定部10が設けてあり、孔9はここから釘
やビス等の固着具を挿入して床5へ固着するようになっ
ている。
図中23は支柱1を壁6に沿って立てた場合に支柱1を
壁6に取り付けるための支柱取付け−に共である。この
支柱取付け金具23は金具本体25と金具本体25の先
端に枢支部26を介して回動自在に連結された回動部2
7とにより構成しである。第10図(a)(b)には支
柱取付け金具23の各実施例が示しである。第10図(
a)は支柱取付けt兵23が、水平断面略Z字状をした
金具本体25の一側端部に枢支部26を介して水平断面
略り状をした回動体27の一側端部を回動自在に取り付
けて構成された実施例が示してあり、また、第10図(
b)には支柱取付け金具23が水平断面略し字状をした
金具本体25の一側端部に枢支部26を介して水平断面
略り状をした回動体27の一側端部を回動自在に取り付
けて構成された実施例が示しである。第10図、第11
図において23aは金具本体25に設けた壁固定片であ
って横長孔23bが形成してあり、ねじ兵30により壁
固定片23aを壁6に固定し、この場合横長孔231+
により支柱取付けJk兵25の取り付け位置の調整がで
きるようになっている。
横架材4は支柱1を連結するための部材であって、添付
図面の叉施例では金属角パイプにより構成した前後方向
を連結する横架材4aと金属丸パイプにより構成した左
右方向を連結する横架材4b、!:で構成しである。横
架材4aは両端にそれぞれ固定片13が垂設してあり、
固定片13から11字状をした抱き込み片11が連出し
てあり、抱き込み片11の先端にスリット族め込み片1
2が設けである。固定片13には抱き込み金具14がね
じ兵15により着脱自在に取り付けられる。抱き込み−
i%14は固定g16からI−字状をした抱き込み部1
7を連出し、抱き込み部17の先端に嵌め込み部18を
設けである。横架材4bの両端の先端には引掛片22が
突設してあり、更にこの横架材4bの両端の側面には横
架材4dに対して直角に連結片19が突設してあり、連
結片19には孔20が穿孔しである。また、横架材4a
の端部の側面にはねじ孔21が刻設しである。
上記のような構成の支柱1及V横架材4を用いて、これ
を現場で組み立ててクローゼツト用立体枠を組み立て構
成するものである。すなわち、まず、押し入れ内の壁6
や、収納室の壁6の所定の位置に支柱取付け金具23の
金具本体25の壁固定片23aを釘やビス等の固着具2
4にて固着する。そして、金具本体25を固着具24に
より固着し、壁6と金具本体25との間に形成される上
下方向と一側方とが開口した凹部28内に一側方の開口
より支柱1を嵌め込み、支柱の高さ調整等をした後で回
動部27を回動して凹部28の開口を閉じるとともに回
動部27を壁6に固着具24により固着するものである
。そして、壁6に固着した支柱1同士を横架材4により
連結するとともに壁6に固着した支柱1を基準にして壁
6に固着しない支柱1を横架材4により連結するもので
ある。ここで、前後左右の支柱1同士を横架材4で連結
するに当たり、支柱1への連結位置は人の背と略等しい
かあるいはそれ以上の位置で連結するものである。また
、前後方向の連結は横架材4aにより連結するものであ
り、この場合、第4図に示すように支柱1の一側面のス
リット3に横架材4aのスリット族め込み片12を嵌め
込むとともにL字状をした抱き込み片11を支柱1の一
つのコーナ部分に当接させて支柱1に横架材4aを仮支
持させ、一方、支柱1の他の面のスリット3に嵌め込み
部18を嵌め込むと共に他のフーナ邪にL字状の抱き込
み部17を当接して抱き込み−に、J414を仮取り付
けし、この状態で、固定片13と固定部16とを合わせ
、固定片13に設けた孔13aと固定部16に設けた孔
16aとを連通させてねじ兵15を孔13a、16aに
挿通してナツト29に螺合することで抱き込み片11と
抱き込み部17とにより支柱1を挟みこむようにして支
柱1に固着することにより?ili架材4を支柱1に強
固に取り付けるものである。支柱1同士を左右方向に連
結するには横架材4bにより連結するものであるが、こ
の場合、横架材4bの先端の引掛片22を支柱1のスリ
7ト3に嵌め込んで仮支持した状態で、連結片1つを横
架材4&の側面に当接し、ねじ共30を孔20に挿入し
てねじ孔21に螺合することで横架材4bを支柱1に取
り付けるとともに横架材4aに取り付けるものである。
そして、支柱1の下部の固定部10の孔9からは釘やビ
ス等の固着具を挿入して床5に固着するものであり、固
着後はカバー31を降ろしてアクヤスター金具8部分を
覆い隠すものである。前後左右の支柱1は′F部におい
ては、少なくとも左右力向には支柱1同士を非連結状態
としてあり、前後方向においては必要に応じて補助横架
材4Cにより連結してもよいものである。補助横架材4
Cは第6図に示すように断面り状をした補助横架材4C
の先端に板状をした固定片13、これに連続する抱き込
み片11を突設し、抱き込み片11の先端にスリット族
め込み片12を設け、このスリット族め込み片12を支
柱1の下部の側面のスリット3に嵌め込み、抱き込み片
12を支柱1の側面に当接して仮支持させ、一方、!@
6図に示すような抱き込み金14c14の嵌め込み部1
7を支柱1の下部の前面または後面のスリット3に嵌め
込むとともに抱き込み部17を支柱1の前面または後面
に当接し、この状態で固定片13と固定部16とをねじ
具15にて固着して抱き込み片11と抱き込み部17と
で支柱1を挟持しで取り付けるようになっている。とこ
ろで、補助支柱1bを設ける場合には、第7図に示すよ
うに、補助支柱1bの上部の両側に嵌め込み凹溝33を
切り欠き、補助支柱1bの前面または後面にねし挿入孔
34を設け、また、横架材4bの途中にねじ孔部35を
有する突部32を設け、突部32を補助支柱1bの上端
部内に挿入するとともに嵌め込み凹溝33に補助支柱1
bを嵌め込み、この状態でねじ挿入孔34からねじ36
を挿入してねじ孔部35に蝶着して補助支柱1bと横架
材4bとを連結するものである。
上記のようにしてクローゼツト用立体枠を組み立て構成
するものであるが、上部の横架材4には大袋用の地板3
7が載置される。この大袋用の地板37としては添付図
面の実施例では板状をした網体が使用しである。網体の
前部は下方に向けて垂ドして前垂下部38となっており
、前垂下部38の上端部のV@側と網体の後端部の両側
には切り欠き39が設けてあり、この切り欠き39を支
柱1に嵌め込むことで網体が前後左右に動かないように
なっている。
支柱1のスリット3には任意のスリット3を利用して収
納部材2を着脱自在に取り付けるようになっている。収
納部材2としては例えば、ハン〃−40、網かと41、
棚42等があり、これらを直接あるいは取付け金物43
を介して着脱自在に取り付けるようになっている。この
場合、収納部材2または取付け金物43に逆り状をした
爪部45を突設し、この爪部45を任意のスリット3に
嵌め込んで引掛けることで着脱自在に取り付けるもので
あり、必要に応じて振れ止め手段により取り付け部分が
振れないようにする。
第9図には取付け金物43を介して収納部材2を取り付
ける場合の一実施例が示してあり、この実施例において
は振れ止め手段が(さび部材46により構成しである。
すなわち、くさび部材46の少なくとも一側面部は傾斜
面49となつており、爪部45の両側にくさV部材46
を配置し、画くさび部材46をボルト47、ナツト48
により連結する。この場合、くさび部材46の傾斜面4
9を円筒状をした取付け金物43の外面に押し当てると
ともにくさ1部材46の他の側面(実施例では傾斜面4
9と反対側の面)を支社1の外面に対向させ、この状態
でポルト47、ナツト4Bを締め付けるので、傾斜面4
9が円筒状をした取付け金物43の外面に沿って移動し
て取付け金物43が支柱1側に動き、くさび部材46の
他の側面が支柱1に押し当゛Cられる。この状態で固定
されることにより支柱1に対して取付け金物43が第9
図(b)の矢印方向に振れるのが防止されるようになっ
ている。この場合、くさV部材46の他の側面も傾斜面
49とし、ておいてもよい。
このように取付け金物43をくさび部材46よりなる振
れ止め手段により支柱1に取り付けるものは、取付け金
物43に収納部材2を回転自在に取すイ」ける場合にお
いて特に有効である。第9図において取付け金物43に
は収納部材2の紬55を合成樹脂製のブツシュ58を介
j7て回転自在に嵌め込むものである。このように取付
け金物43に回転自在に取り付ける収納部材2としては
、第1図の実施例ではハンf−40、網がご41、回動
枠50.ずぼん吊り51等があり、前部に位置する支柱
1に取付け金物43を介して回転自在に取り付けである
。第1図において、回動枠50には鏡57が設けてあり
、網かご41は網かご用枠52を取付け金物43に回動
自在に取り付け、さらにこの網かご用枠52に複数段の
網がご41を回動自在に取り付けである。そして、これ
ら回動自在に取りイー1けた収納部材2は前方に回動し
て収納物の出し入れをするものであり、また、後部の支
柱1に取り付けるハン7y−40や棚42や引き出しボ
ックス54等への収納物の出し入れも府万に位置する回
動自在に取り付けた収納部材2を前方に回動することで
、クローゼツト用立体枠内に入って行うものである。こ
の場合、支柱1の上部を人の背の高さよりも略等しいか
あるいはそれ以上の位置において横架材4にて連結する
と共に少なくとも′F:部においては左右方向には支柱
1同士を非連結状態としであることで、クローゼツト用
立体枠内に人が入って作業をするのに支障がないもので
ある。
なお、第3図において、56はクローゼツト用立体枠を
内装した押し入れや収納室の開口の扉である。
また、上記実施例ではクローゼツト用立体枠の支柱1を
壁6に支柱取付け金具23により取り付ける例について
説明したが、必ずしもクローゼツト用立体枠の支柱1の
みに限定されず、他の壁6に沿つて立役される支柱1の
取り付けに対応できるものである。
[発明の効果1 本発明にあっては、叙述のように金具本体の一側端部に
枢支部を介して回動部の一側端部を回動自在に取り付け
た支柱取付け金共の金挾本体の他側端部属1同動体の他
側端部をそれぞれ壁に固着具にて固着し、壁と金具本体
と回動体とに囲まれた上下に開口する凹部に支柱が嵌め
込まれてlk兵木本体回動体とで支柱が壁に保持され、
上記回動体により凹部の一側面が形成されているので、
支柱を壁に取り付けるに当たり、あらかじめ、支柱取付
け金共の金具本体側を壁に固着した状態で凹部に側方か
ら支柱を嵌め込んで仮支持しゾこ状態゛C回動体を壁に
固着することで支柱を手で保持することな(支柱取付け
金具の取り付けができ、支社の取り付けが簡単且つ正確
にできるものである。
また、支柱取付け金具が水平断面略Z字状をした金具本
体の一側端部に枢支部を介して水平断面略り状をした回
動体の一側端部を回動自在に取り付けて構成されている
と、平坦面となった壁に支柱を簡単に取り付けることが
できるものである。
また、支柱取付け金共が水平断面略り字状をした金具本
体の一側端部に枢支部を介して水平断面略り状をした回
動体の−@端部を回動自在に取り付けて構成されている
と、壁のコーナ部分に支柱を簡単に取り付けることがで
慇るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の全体斜視図、第2図は同上の一部省略
した斜視図、第3図は同上の一実施例の概略平面図、第
4図は同上の支柱と横架材との連結を示す分解斜視図、
第5図は同上の斜視図、第6図は同」二の支柱の下部を
補助横匍材で連結する部分の分解斜視図、第7図は補助
支柱と横架材との連結を示す分解斜視図、第8図は支柱
のアジャスター金共部分の分解斜視図、第9図(a)(
b)は取付け金物の取り付けを示す分%斜視図及び断面
図、第1O図(a)(b)は同上の支柱取付け金具の斜
視図、第11図(a)(b)は同上の支柱取付け金共に
よる支柱の取りイ1けを示す断面図、第12図は従来例
の断面図であって、1は支柱、6は壁、23は支柱取付
け金具、24は固着具、25は金具本体、26は枢支部
、27は回動体、28は凹部である。 第3図 第4図 代理人 弁理士 石 1)慢 七 第5tA 第6図 メあ 第9 t4 CG) 第7図 第9図 ゝ覧−一一ノ′ 第10図 (b) 手続補正書( 自 発 1゜ 事件の表示 4゜ 事件との関係  特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
3)松下電工株式会社 代表者 三好俊夫

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)金具本体の一側端部に枢支部を介して回動部の一
    側端部を回動自在に取り付けた支柱取付け金具の金具本
    体の他側端部及び回動体の他側端部をそれぞれ壁に固着
    具にて固着し、壁と金具本体と回動体とに囲まれた上下
    に開口する凹部に支柱が嵌め込まれて金具本体と回動体
    とで支柱が壁に保持され、上記回動体により凹部の一側
    面が形成されて成ることを特徴とする支柱の壁への取り
    付け構造。
  2. (2)支柱取付け金具が、水平断面略Z字状をした金具
    本体の一側端部に枢支部を介して水平断面略L状をした
    回動体の一側端部を回動自在に取り付けて構成されてい
    ることを特徴とする請求項1記載の支柱の壁への取り付
    け構造。
  3. (3)支柱取付け金具が、水平断面略L字状をした金具
    本体の一側端部に枢支部を介して水平断面略L状をした
    回動体の一側端部を回動自在に取り付けて構成されてい
    ることを特徴とする請求項1記載の支柱の壁への取り付
    け構造。
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