JPH02144488A - 地震用シヤツター - Google Patents
地震用シヤツターInfo
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- JPH02144488A JPH02144488A JP29615688A JP29615688A JPH02144488A JP H02144488 A JPH02144488 A JP H02144488A JP 29615688 A JP29615688 A JP 29615688A JP 29615688 A JP29615688 A JP 29615688A JP H02144488 A JPH02144488 A JP H02144488A
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 abstract description 17
- 230000005484 gravity Effects 0.000 abstract description 5
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 235000013334 alcoholic beverage Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は棚等に配置した物品が地震時に落下するのを
防止するようにした地震用シャッターに関するものであ
る。
防止するようにした地震用シャッターに関するものであ
る。
「従来の技術」
従来側に化学薬品を収容した瓶や美術品あるいは洋酒を
収容した瓶等を置くことが行われているが、扉部常時閉
塞する手段のない棚では地震の場合に転倒して落下する
のを防止するための手段が全くなかった。
収容した瓶等を置くことが行われているが、扉部常時閉
塞する手段のない棚では地震の場合に転倒して落下する
のを防止するための手段が全くなかった。
[発明が解決しようとする課題]
この発明は地震の場合側に配置した物品が倒れても棚か
ら落下するのを防止できるようにした地震用シャッター
に関するものである。
ら落下するのを防止できるようにした地震用シャッター
に関するものである。
[課題を解決するための手段]
この発明は棚に配置した物品が地震の場合に落下するの
を防止する地震用シャッターであって、棚の前面を部分
的又は全部にわたって遮蔽して物品の落下を防止できる
ようにする遮蔽具と、この遮蔽具を収納状態に維持する
ように係合する係合装置と、ある程度の重量があり地震
の揺れにより移動することにより前記係合装置の係合を
はずして遮蔽具を棚の前面に配置させるようにした動作
装置とを包含することを特徴とする地震用シャッターを
提供するものである。
を防止する地震用シャッターであって、棚の前面を部分
的又は全部にわたって遮蔽して物品の落下を防止できる
ようにする遮蔽具と、この遮蔽具を収納状態に維持する
ように係合する係合装置と、ある程度の重量があり地震
の揺れにより移動することにより前記係合装置の係合を
はずして遮蔽具を棚の前面に配置させるようにした動作
装置とを包含することを特徴とする地震用シャッターを
提供するものである。
[実施例コ
以下図面を参照しながらこの発明の実施例について説明
する。
する。
第1〜4図に示すこの発明の一実施例において90は複
数段の支持部91を有する棚で、各支持部91にはそハ
ぞれ種々の物品92が収容しである。10は棚90の上
部に取付けたほぼ直方体の容器状の本体、12は棚9o
の前部両側にそれぞれ上下方向に延びるように配置した
コ字形断面の2個の案内部材で、互いに開放した部分が
向かい合っている。13は本体1oに両端部を回転可能
に支持される軸、15はこの軸の外側に固着して両端に
つば16を設りた巻込用ローラーである17はこのロー
ラーに上端部を結合して巻回されるようにし、た物品9
2の落下防止用の遮蔽具で水平に配置した多数の合成樹
脂あるいは金属又は水利等よりなる棒部材18を両端部
を除いて両側から布2紙、糸2合成樹脂等よりなる可撓
性のあるシート部材19で挾んで結合してあり、かつ下
端部には端縁部材20が両側から結合して構成し、であ
る。この遮蔽具は案内用ローラー21に沿つて両端部を
案内部材12に案内されて昇降するようになっている。
数段の支持部91を有する棚で、各支持部91にはそハ
ぞれ種々の物品92が収容しである。10は棚90の上
部に取付けたほぼ直方体の容器状の本体、12は棚9o
の前部両側にそれぞれ上下方向に延びるように配置した
コ字形断面の2個の案内部材で、互いに開放した部分が
向かい合っている。13は本体1oに両端部を回転可能
に支持される軸、15はこの軸の外側に固着して両端に
つば16を設りた巻込用ローラーである17はこのロー
ラーに上端部を結合して巻回されるようにし、た物品9
2の落下防止用の遮蔽具で水平に配置した多数の合成樹
脂あるいは金属又は水利等よりなる棒部材18を両端部
を除いて両側から布2紙、糸2合成樹脂等よりなる可撓
性のあるシート部材19で挾んで結合してあり、かつ下
端部には端縁部材20が両側から結合して構成し、であ
る。この遮蔽具は案内用ローラー21に沿つて両端部を
案内部材12に案内されて昇降するようになっている。
22はこの遮蔽具を巻上げるためのロープで、遮蔽具1
7の下降時に前記ローラー15に一体として軸13に固
着したローラー23にμ皆蔽具17と逆方向に巻込まれ
るようになっている。24はこのローブの案内用転子で
ある0ローブ22を引張ると遮蔽具17がローラー15
に巻込まれるようになっている。遮蔽具17は上昇する
場合棒部材18より長い端縁部材20がストッパ25に
当接すると停止することになる。
7の下降時に前記ローラー15に一体として軸13に固
着したローラー23にμ皆蔽具17と逆方向に巻込まれ
るようになっている。24はこのローブの案内用転子で
ある0ローブ22を引張ると遮蔽具17がローラー15
に巻込まれるようになっている。遮蔽具17は上昇する
場合棒部材18より長い端縁部材20がストッパ25に
当接すると停止することになる。
26¥i係合装置で、前記軸13に固着した爪型27を
有している。28はこの爪型に係脱する爪29を有し軸
30に回動可能に取付けた爪部材、31は爪29が常時
型車27に係合するように爪部材28に弾力を及ぼすつ
る巻バネである。遮蔽具17id常時ローラー15に巻
込まれて収納状態になってお9係合装置26によりその
状態が維持されている。32は爪部材28に設けてあっ
て押圧すると爪部材28が回動(〜て爪29が爪型27
からはずれるようにする抑圧部である。
有している。28はこの爪型に係脱する爪29を有し軸
30に回動可能に取付けた爪部材、31は爪29が常時
型車27に係合するように爪部材28に弾力を及ぼすつ
る巻バネである。遮蔽具17id常時ローラー15に巻
込まれて収納状態になってお9係合装置26によりその
状態が維持されている。32は爪部材28に設けてあっ
て押圧すると爪部材28が回動(〜て爪29が爪型27
からはずれるようにする抑圧部である。
34は動作装置で次に述べるように構成し2である。す
なわち、35は本体lo内で下部に配置した軸36に回
動可能に取付けて上方に延びた動作部材で、一部に重量
を調節可能に偏心して取付けた重量調節部37が設けて
あり、常時軸36の1軸線に対1−で偏心したやや後方
の位置に重心があってストッパ38に当接してほぼ直立
した状態に維持されている。地震で所定以上に揺れると
この動作部材35が第1図に鎖線で示→“ようにスl−
7バ38と反対側に倒れて係合装置26における爪部材
28の押圧部32を押圧して爪部材28が回動しかつ爪
29が爪型27がもはずれるようになるこの爪29の係
合がはず!しると巻回された遮蔽具17は重力により急
に巻戻され−C棚9oの前面を完全に遮蔽することにな
る。し、たがって、物品92II′i支持部91上で倒
れても落下することが完全に防止されるものである。4
oは動作部135の下端部の連結部41に連結し転子4
2を介して引張ることにより倒れた状態の動作部材35
をストッパ38に接触する状態に復・1Mさせるロープ
である。このようになった状態でローブ22を引張って
遮蔽具17をローラー15に巻回した状態に復帰させる
ことができる。
なわち、35は本体lo内で下部に配置した軸36に回
動可能に取付けて上方に延びた動作部材で、一部に重量
を調節可能に偏心して取付けた重量調節部37が設けて
あり、常時軸36の1軸線に対1−で偏心したやや後方
の位置に重心があってストッパ38に当接してほぼ直立
した状態に維持されている。地震で所定以上に揺れると
この動作部材35が第1図に鎖線で示→“ようにスl−
7バ38と反対側に倒れて係合装置26における爪部材
28の押圧部32を押圧して爪部材28が回動しかつ爪
29が爪型27がもはずれるようになるこの爪29の係
合がはず!しると巻回された遮蔽具17は重力により急
に巻戻され−C棚9oの前面を完全に遮蔽することにな
る。し、たがって、物品92II′i支持部91上で倒
れても落下することが完全に防止されるものである。4
oは動作部135の下端部の連結部41に連結し転子4
2を介して引張ることにより倒れた状態の動作部材35
をストッパ38に接触する状態に復・1Mさせるロープ
である。このようになった状態でローブ22を引張って
遮蔽具17をローラー15に巻回した状態に復帰させる
ことができる。
第5〜9図に示すこの発明の他の実施例においては前記
実施例と同様な部分は同一の符号が付けである。遮蔽具
17は地震の場合側90の各支持部91の前面を部分的
に遮蔽するようにしたほぼ所定位置に配置できる2個ず
つの水平に延びる枠部材45を有し2ており、その枠部
材の両端部は案内部材12に沿って昇降可能になってい
る。46はこの遮蔽具が棚90の前面に配置した状態で
各枠部拐45間を所定間隔に保持し2かつ上端部を本体
10に結合した2個の紐である。47.48は2個の引
上げ用の紐で、一端は互いに結合してちりか゛りそれぞ
れ他端は下端にある枠部材45に固着してそれより上部
にある枠部材45を移動可能に貫通している。50は紐
47を案内する溝車、51.52,53,54は紐48
を案内する溝車で、いずれも本体10に装着しである。
実施例と同様な部分は同一の符号が付けである。遮蔽具
17は地震の場合側90の各支持部91の前面を部分的
に遮蔽するようにしたほぼ所定位置に配置できる2個ず
つの水平に延びる枠部材45を有し2ており、その枠部
材の両端部は案内部材12に沿って昇降可能になってい
る。46はこの遮蔽具が棚90の前面に配置した状態で
各枠部拐45間を所定間隔に保持し2かつ上端部を本体
10に結合した2個の紐である。47.48は2個の引
上げ用の紐で、一端は互いに結合してちりか゛りそれぞ
れ他端は下端にある枠部材45に固着してそれより上部
にある枠部材45を移動可能に貫通している。50は紐
47を案内する溝車、51.52,53,54は紐48
を案内する溝車で、いずれも本体10に装着しである。
紐47゜48を引張ると下端の枠部材45が上昇するが
、この場合すべての枠部材45が順次持上げられて第5
図と第6図に示すような収納状態になる。
、この場合すべての枠部材45が順次持上げられて第5
図と第6図に示すような収納状態になる。
動作装置34は次に述べるように構成しである。すなわ
ち、55は本体10に両端部を回動可能に支持される軸
、56はこの軸の両側においてそれぞれ下端部を固着し
て上方に延びることのできるちる程度重量がありかつ一
方側に偏心重量部57を設けた動作部材、58はこの動
作部材がほぼ直立して重心が@ 55の軸心をわずかに
越えた状態で係止するように1−2だストッパ、60は
地震等により動作部材56が後方へ倒れるのを係止する
ストッパ、61は一方の動作部材56の上部に連結し7
てあって溝車62を介し7て引張ると倒れてストッパ6
0に係止された動作部材56をストッパ58に係止する
まで復帰させる紐である。
ち、55は本体10に両端部を回動可能に支持される軸
、56はこの軸の両側においてそれぞれ下端部を固着し
て上方に延びることのできるちる程度重量がありかつ一
方側に偏心重量部57を設けた動作部材、58はこの動
作部材がほぼ直立して重心が@ 55の軸心をわずかに
越えた状態で係止するように1−2だストッパ、60は
地震等により動作部材56が後方へ倒れるのを係止する
ストッパ、61は一方の動作部材56の上部に連結し7
てあって溝車62を介し7て引張ると倒れてストッパ6
0に係止された動作部材56をストッパ58に係止する
まで復帰させる紐である。
係合装置26は次に述べるように構成]7であるo′t
′なわち、63は下端の枠部材45の両端付近の下部に
取付けてあって後部から弧状等の傾斜部65を形成した
2個の係合部材である。66は各動作部j456に軸6
7:′ζより回動可能に連結したレバーて、端部に転子
68が回転可能に取付けてありかつほぼ水平な状態でス
トッパ70に当接して下方へ回動することを阻止するよ
うになっている。動作部材56をストッパ58に接触す
る#1ぼ直立した状態にしてから紐47.48を引張っ
て遮蔽具17を持上げるとレバー66は第5図に鎖線6
6aで示す状態に回動して枠部材45が上昇できるか、
遮蔽具が上端に達すると第5図の実線で示す配置になっ
て転子68が係合部材63の傾斜部65に接触1−て遮
蔽具17を収納状態で係止するようになり、この状態を
維持することができる。地震の場合所定以上に動作部材
56が揺れるとこの動作部材56が倒れた状態になり、
転子68が係合部材63との係合がはずれて遮蔽具17
が重力により下降して棚90の前面を部分的に遮蔽して
物品92の落下が防止できるものである。
′なわち、63は下端の枠部材45の両端付近の下部に
取付けてあって後部から弧状等の傾斜部65を形成した
2個の係合部材である。66は各動作部j456に軸6
7:′ζより回動可能に連結したレバーて、端部に転子
68が回転可能に取付けてありかつほぼ水平な状態でス
トッパ70に当接して下方へ回動することを阻止するよ
うになっている。動作部材56をストッパ58に接触す
る#1ぼ直立した状態にしてから紐47.48を引張っ
て遮蔽具17を持上げるとレバー66は第5図に鎖線6
6aで示す状態に回動して枠部材45が上昇できるか、
遮蔽具が上端に達すると第5図の実線で示す配置になっ
て転子68が係合部材63の傾斜部65に接触1−て遮
蔽具17を収納状態で係止するようになり、この状態を
維持することができる。地震の場合所定以上に動作部材
56が揺れるとこの動作部材56が倒れた状態になり、
転子68が係合部材63との係合がはずれて遮蔽具17
が重力により下降して棚90の前面を部分的に遮蔽して
物品92の落下が防止できるものである。
[発明の効果]
この発明は地震の場合自動的に棚90の前面を部分的あ
るいは全部にわたって遮蔽するから、危険な化学薬品を
入れた瓶や美術品あるいは洋酒を収′8L7た瓶等が落
下するのを防止できるという効果を有し、ている。
るいは全部にわたって遮蔽するから、危険な化学薬品を
入れた瓶や美術品あるいは洋酒を収′8L7た瓶等が落
下するのを防止できるという効果を有し、ている。
第1図はこの発明の一実施例の要部の縦断側面図、第2
図は一部を断面としかつ一部を切欠いで示す要部の正面
図、第3図(づ:その全体の正面図、第4図はその縦断
側面図、第5図はこの発明の他の実施例の要部の縦断側
面図、第6図はその一部を断(fiiと(〜た一部の正
面図、第7図はその遮蔽具の一部を示す斜視図、第8図
はその全体の正面図第9図はその縦断側面図でちる。 17・・・遮蔽共、26・・・係合装置、34・・・動
作装置。 代理人 弁理士 勝 部 明 長 ta i 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
図は一部を断面としかつ一部を切欠いで示す要部の正面
図、第3図(づ:その全体の正面図、第4図はその縦断
側面図、第5図はこの発明の他の実施例の要部の縦断側
面図、第6図はその一部を断(fiiと(〜た一部の正
面図、第7図はその遮蔽具の一部を示す斜視図、第8図
はその全体の正面図第9図はその縦断側面図でちる。 17・・・遮蔽共、26・・・係合装置、34・・・動
作装置。 代理人 弁理士 勝 部 明 長 ta i 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 1、棚に配置した物品が地震の場合に落下するのを防止
する地震用シャッターであつて、棚の前面を部分的又は
全部にわたつて遮蔽して物品の落下を防止できるように
する遮蔽具と、この遮蔽具を収納状態に維持するように
係合する係合装置と、ある程度の重量があり地震の揺れ
により移動することにより前記係合装置の係合をはずし
て遮蔽具を棚の前面に配置させるようにした動作装置と
を包含することを特徴とする地震用シャッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29615688A JPH0694766B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 地震用シヤツター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29615688A JPH0694766B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 地震用シヤツター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144488A true JPH02144488A (ja) | 1990-06-04 |
| JPH0694766B2 JPH0694766B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=17829887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29615688A Expired - Fee Related JPH0694766B2 (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 地震用シヤツター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0694766B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100313449B1 (ko) * | 1999-05-12 | 2001-11-05 | 박희성 | 셔터 자동 잠금장치 |
| EP1674289A2 (en) | 2004-12-24 | 2006-06-28 | The Pilot Ink Co., Ltd. | Writing implement |
| JP2007107336A (ja) * | 2005-10-17 | 2007-04-26 | Bunka Shutter Co Ltd | シャッタ装置 |
| JP2009034469A (ja) * | 2007-08-02 | 2009-02-19 | Toyo Autom Kk | 地震時における災害防止装置およびその装具 |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP29615688A patent/JPH0694766B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100313449B1 (ko) * | 1999-05-12 | 2001-11-05 | 박희성 | 셔터 자동 잠금장치 |
| EP1674289A2 (en) | 2004-12-24 | 2006-06-28 | The Pilot Ink Co., Ltd. | Writing implement |
| JP2007107336A (ja) * | 2005-10-17 | 2007-04-26 | Bunka Shutter Co Ltd | シャッタ装置 |
| JP2009034469A (ja) * | 2007-08-02 | 2009-02-19 | Toyo Autom Kk | 地震時における災害防止装置およびその装具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0694766B2 (ja) | 1994-11-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |