JPH02144521A - 表示装置 - Google Patents
表示装置Info
- Publication number
- JPH02144521A JPH02144521A JP63298657A JP29865788A JPH02144521A JP H02144521 A JPH02144521 A JP H02144521A JP 63298657 A JP63298657 A JP 63298657A JP 29865788 A JP29865788 A JP 29865788A JP H02144521 A JPH02144521 A JP H02144521A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- backlight
- copper foil
- light
- lcd
- liquid crystal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/18—Printed circuits structurally associated with non-printed electric components
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は表示装置に係り、特に液晶表示部背面の照明光
源の構成に関するものである。
源の構成に関するものである。
従来の技術
マイクロコンピュータ(以下、マイコンと称す)やセン
サー技術の著しい進展に伴い、加熱調理装置においては
その調理ソフトの充実がはかられ、複雑な加熱条件を必
要とする高度な調理も、マイコンとセンサーの応用によ
って自動調理することが可能となって来た。また自動調
理のできるメス1−数も増加してきた。従って、操作パ
ネルに配されるメニュー表示の数も増え、操作が複雑に
なり、かえって使いづらい調理器になってしまった。
サー技術の著しい進展に伴い、加熱調理装置においては
その調理ソフトの充実がはかられ、複雑な加熱条件を必
要とする高度な調理も、マイコンとセンサーの応用によ
って自動調理することが可能となって来た。また自動調
理のできるメス1−数も増加してきた。従って、操作パ
ネルに配されるメニュー表示の数も増え、操作が複雑に
なり、かえって使いづらい調理器になってしまった。
そこで、液晶表示手段を用い、例えば調理のカテゴリー
毎にメニュー名を表示させて操作性を向」二させ、更に
液晶表示手段の背面に照明光源を設けて視認性を高める
方法が採られている。
毎にメニュー名を表示させて操作性を向」二させ、更に
液晶表示手段の背面に照明光源を設けて視認性を高める
方法が採られている。
第5図に従来例としての液晶表示部を備えた制御装置ユ
ニットの側面図を示す。片面プリント板26上に、低圧
トランス12.リレー13.IC29そしてマイコン2
8等の電子回路部品が載置されるとともに、片面プリン
ト板26の上辺部に液晶表示部(以下1.、 CDと記
す)4が配置され、LCDリード端子5によって片面プ
リント板26に接続固定される、そして、このL CD
4に対して背面から照明するバックライト光源3が光
カバー6に取付けられて設置されている。このバックラ
イト光源3への電力供給はランプリード線27を介して
行われる。
ニットの側面図を示す。片面プリント板26上に、低圧
トランス12.リレー13.IC29そしてマイコン2
8等の電子回路部品が載置されるとともに、片面プリン
ト板26の上辺部に液晶表示部(以下1.、 CDと記
す)4が配置され、LCDリード端子5によって片面プ
リント板26に接続固定される、そして、このL CD
4に対して背面から照明するバックライト光源3が光
カバー6に取付けられて設置されている。このバックラ
イト光源3への電力供給はランプリード線27を介して
行われる。
発明が解決しようとする課題
この様な構成のLCD付制御装置にあっては、プリント
基板面からL CD 4が露出しているため、プリント
基板26のデイツプハンダ処理時には、LCD4を取り
外して行い、その後でL CD 4を第5図の如く単独
でハンダ付けすると言う生産上のロスが発生するだけで
なく、L CD 4がプリント基板26の面からはみ出
していることにより、取扱い上での注意が必要となる。
基板面からL CD 4が露出しているため、プリント
基板26のデイツプハンダ処理時には、LCD4を取り
外して行い、その後でL CD 4を第5図の如く単独
でハンダ付けすると言う生産上のロスが発生するだけで
なく、L CD 4がプリント基板26の面からはみ出
していることにより、取扱い上での注意が必要となる。
また、液晶表示部の特性上、雰囲気温度を約60°C以
下に抑える必要があるため、バックライト光源3の位置
をできる限り遠くへ離さなければならない。更には、遠
<へ離したバックライト光源3への電力供給をリード線
27を用いて行・うため、作業性の低下、コストアップ
と言った不具合いが生じていた。
下に抑える必要があるため、バックライト光源3の位置
をできる限り遠くへ離さなければならない。更には、遠
<へ離したバックライト光源3への電力供給をリード線
27を用いて行・うため、作業性の低下、コストアップ
と言った不具合いが生じていた。
本発明はかかる従来の課題を解決するもので、1、、
CD背面の照明光源の取付は構成の簡略化と、照明光源
の効率的照明そして、放熱特性の向上で1、CDの信転
性向上を目的とするものである。
CD背面の照明光源の取付は構成の簡略化と、照明光源
の効率的照明そして、放熱特性の向上で1、CDの信転
性向上を目的とするものである。
課題を解決するための手段
本発明は時計メニュー表示をするLCDと、この1.
CDの背面から照射するバックライト光源と、このバッ
クライト光源からの光を効率良< LCDに導く光カバ
ーと、これらの部品をその同一面上に載置した両面パタ
ーンプリント基板とより構成するとともに、前記バック
ライト光源下方の前記両面プリン+−a板面に!Ii4
箔パター ンを各々両面に形成するものである。
CDの背面から照射するバックライト光源と、このバッ
クライト光源からの光を効率良< LCDに導く光カバ
ーと、これらの部品をその同一面上に載置した両面パタ
ーンプリント基板とより構成するとともに、前記バック
ライト光源下方の前記両面プリン+−a板面に!Ii4
箔パター ンを各々両面に形成するものである。
作用
本発明は前記構成に基づいて、バックライト光源からの
光が、プリント基板面に形成した銅箔パターンが、反射
体として作用する事で、効率良(前方のLCD部へ照射
されるのである。また、バックライト光源からの熱は、
両面に形成した銅箔パターンにより放散され、光カバー
内部の雰囲気温度が低減され、信頼性の向上がはかれる
。
光が、プリント基板面に形成した銅箔パターンが、反射
体として作用する事で、効率良(前方のLCD部へ照射
されるのである。また、バックライト光源からの熱は、
両面に形成した銅箔パターンにより放散され、光カバー
内部の雰囲気温度が低減され、信頼性の向上がはかれる
。
更に、放熱効果及び照明効果が高まったことによりり、
Coとバックライト光源との距離がコンパクトにでき
たため、全ての部品をプリント基板面の同一面上に配置
する構成となり、取付作業、取付スペースも大幅に削減
されるものである。
Coとバックライト光源との距離がコンパクトにでき
たため、全ての部品をプリント基板面の同一面上に配置
する構成となり、取付作業、取付スペースも大幅に削減
されるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面にもとづいて説明
する。
する。
第1図は、本発明の一実施例としての表示装置の側面図
である。両面プリント板lは、割り′目16を境にして
、表示基板17と電源基板18とに分けられ、この自暴
板間の信号接続は接続ケーブル11にて行っている。ま
ず、表示基板17には、IC10やフラットパッケージ
されたマイコン9が載せられるとともに、バックライト
光源3およびLCD4のLCDリード端子5が挿着され
る。そして、このL CD 4の背面部にあっでLCD
4を固定する様に光カバー6が取付けられる。この光カ
バー6はその下方面に形成したひっかけ部が前記プリン
トM板の取付穴に挿入され固定されるのである。
である。両面プリント板lは、割り′目16を境にして
、表示基板17と電源基板18とに分けられ、この自暴
板間の信号接続は接続ケーブル11にて行っている。ま
ず、表示基板17には、IC10やフラットパッケージ
されたマイコン9が載せられるとともに、バックライト
光源3およびLCD4のLCDリード端子5が挿着され
る。そして、このL CD 4の背面部にあっでLCD
4を固定する様に光カバー6が取付けられる。この光カ
バー6はその下方面に形成したひっかけ部が前記プリン
トM板の取付穴に挿入され固定されるのである。
更に前記バックライト光源3の下方の基板上には、反射
体として、反射体銅箔パターン7が、少なくとも前記光
カバーの取付平面の広さで形成されている。同時に、そ
の裏面側には放熱銅箔パターン8が形成されている。こ
の両パターンはスルーホールによ、て電気的に接続され
ており、バックライト光源3により発生した熱が、反射
体銅箔パターン7および放熱銅箔パターン8によって、
効果的に放散される構成となっている。
体として、反射体銅箔パターン7が、少なくとも前記光
カバーの取付平面の広さで形成されている。同時に、そ
の裏面側には放熱銅箔パターン8が形成されている。こ
の両パターンはスルーホールによ、て電気的に接続され
ており、バックライト光源3により発生した熱が、反射
体銅箔パターン7および放熱銅箔パターン8によって、
効果的に放散される構成となっている。
一方、電源基板18側には、低圧トランス12.すL/
・−13,コンデンサ14.コネクタ15がs置されて
いる。第1図には、主要な部品し7か示していないが、
抵抗、コンデンサ、ダイオード、トランジスタ等の電子
部品も当然ながら存在している。また両面プリント板1
の上下に形成される銅箔回路パターン2a、2bについ
てもあるい一断面の状態を示したものである。
・−13,コンデンサ14.コネクタ15がs置されて
いる。第1図には、主要な部品し7か示していないが、
抵抗、コンデンサ、ダイオード、トランジスタ等の電子
部品も当然ながら存在している。また両面プリント板1
の上下に形成される銅箔回路パターン2a、2bについ
てもあるい一断面の状態を示したものである。
ところで、第1図に示した制御装置基板は、全ての部品
が装着された後、銅箔回路lマターン2b側をハンダデ
イツプ面としてデイツプハンダ処理がなされる。その後
、第2図に示す様に割り目16を境にして表示基板17
と電源基板18とに分割されるとともに、表示基板17
がその接続ケーブル11が下になる様に、180度回転
される。その結果、第4図に於いて、L CD 4が加
熱装置の操作パネル25の前面に位置する様に取付けら
れるとともに、電源基板18上のコネクタ15等は本体
の他の機器との接続作業ができ易い様に反対方向を向い
て取付けられるのである。
が装着された後、銅箔回路lマターン2b側をハンダデ
イツプ面としてデイツプハンダ処理がなされる。その後
、第2図に示す様に割り目16を境にして表示基板17
と電源基板18とに分割されるとともに、表示基板17
がその接続ケーブル11が下になる様に、180度回転
される。その結果、第4図に於いて、L CD 4が加
熱装置の操作パネル25の前面に位置する様に取付けら
れるとともに、電源基板18上のコネクタ15等は本体
の他の機器との接続作業ができ易い様に反対方向を向い
て取付けられるのである。
次に第3図に本願の一実施例としての加熱調理器の制御
回路のブロック図を示す。表示ボード21から調理メニ
ューの選択や調理の開始、終了がマイコン9へ入力され
る。また選択された調理の内容や時間を表示するために
、マイコン9からの出力信号に応じて液晶ドライバー1
9から表示用信号が出力されL CD 4を駆動するも
のである。また第1図において説明した様に、両面パタ
ーンのプリント基板l上に載置されたバックライト光#
3から出た光は、直接にLCD4を照らすものの他に、
反射体銅箔パターン7に反射をして更に光カバー6によ
って導かれてLCD4を照らす光があり、はぼ100%
の光が効率良< LCD4へのバックライトとなってい
る。バックライト光源3への電力制御は光源駆動部20
にて行う。尚、22はマイコン9のクロック発振回路で
あり、23はマグネトロン24の駆動部である。
回路のブロック図を示す。表示ボード21から調理メニ
ューの選択や調理の開始、終了がマイコン9へ入力され
る。また選択された調理の内容や時間を表示するために
、マイコン9からの出力信号に応じて液晶ドライバー1
9から表示用信号が出力されL CD 4を駆動するも
のである。また第1図において説明した様に、両面パタ
ーンのプリント基板l上に載置されたバックライト光#
3から出た光は、直接にLCD4を照らすものの他に、
反射体銅箔パターン7に反射をして更に光カバー6によ
って導かれてLCD4を照らす光があり、はぼ100%
の光が効率良< LCD4へのバックライトとなってい
る。バックライト光源3への電力制御は光源駆動部20
にて行う。尚、22はマイコン9のクロック発振回路で
あり、23はマグネトロン24の駆動部である。
ところで、第3図に於いて、光カバー6の材質を熱伝導
度の良いもの(例えばアルミ等)とするとともに、その
プリント基板への取付部をハンダ付けによって接続する
ことにより、両面に設けた反射体銅箔パターン7及び放
熱銅箔パターン8と、前記光カバー6とが一体となって
光カバー6内の空間に発生する熱をより効果的に放散す
ることができる。
度の良いもの(例えばアルミ等)とするとともに、その
プリント基板への取付部をハンダ付けによって接続する
ことにより、両面に設けた反射体銅箔パターン7及び放
熱銅箔パターン8と、前記光カバー6とが一体となって
光カバー6内の空間に発生する熱をより効果的に放散す
ることができる。
発明の効果
以上のように本発明の表示装置によれば次の様な効果が
得られる。
得られる。
(1)バックライト光源下方に形成した銅箔パターンが
、反射体として作用する為、光源から出た光が効率良<
LCDのl\・ツクライトとして活用できる。
、反射体として作用する為、光源から出た光が効率良<
LCDのl\・ツクライトとして活用できる。
(2)バックライトの光源からの熱は、光源下方に形成
した銅箔パターンおよび裏面に同様に形成した放熱銅箔
パターンによって、効率良く放散される。その結果、光
カバー内の温度が異常に上昇する事を防ぎ、L CDの
信頼性の向上をもたらすのである。
した銅箔パターンおよび裏面に同様に形成した放熱銅箔
パターンによって、効率良く放散される。その結果、光
カバー内の温度が異常に上昇する事を防ぎ、L CDの
信頼性の向上をもたらすのである。
(3)上記(1)、 (2)による照明効率と熱放散効
率の改善によって、LCDとバックライト光源のスペー
ス及び、バックライト光源の明るさ等が縮小、低減する
事ができたため、同一プリント基板面上に、前記り、C
D、バックライト光源、光カバー等の部品を同時設置で
きることになり、取付作業の改善取付スペースの縮小化
が達成でき、システム全体としても大巾なコストダウン
を実現した。
率の改善によって、LCDとバックライト光源のスペー
ス及び、バックライト光源の明るさ等が縮小、低減する
事ができたため、同一プリント基板面上に、前記り、C
D、バックライト光源、光カバー等の部品を同時設置で
きることになり、取付作業の改善取付スペースの縮小化
が達成でき、システム全体としても大巾なコストダウン
を実現した。
(4)LCD及びバックライト光源を載置した表示基板
と、低圧トランスリレー等を載置した電源基板との2分
割構成とし、両者間をフレキシブル接続ケーブルにて接
続することで、全ての背の高いリード端子付部品をプリ
ント基板の−・平面に載置してハンダデイツプ処理を行
うことが可能となり生産性の飛躍的向上をもたらすこと
ができた。
と、低圧トランスリレー等を載置した電源基板との2分
割構成とし、両者間をフレキシブル接続ケーブルにて接
続することで、全ての背の高いリード端子付部品をプリ
ント基板の−・平面に載置してハンダデイツプ処理を行
うことが可能となり生産性の飛躍的向上をもたらすこと
ができた。
第1図は本発明の−・実施例としての表示装置の側面図
、第2図は同斜視図、第3図は同装置を含む加熱装置の
ブロツク図、第4図は同加熱装置の斜視図、第5図は従
来例の側面図である。 l・・・・・・両面プリント板、3・・・・・・バック
ライト光源、4・・・・・・L CD、6・・・・・・
光カバー、7・・・・・・反射体銅箔パターン、8・・
・・・・放熱銅箔パター〉・。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名114
図 !−−〜由面フ゛ソント放 5−LCD ’J−ド惰叫チ 8尾 弔 図 第5図 乙
、第2図は同斜視図、第3図は同装置を含む加熱装置の
ブロツク図、第4図は同加熱装置の斜視図、第5図は従
来例の側面図である。 l・・・・・・両面プリント板、3・・・・・・バック
ライト光源、4・・・・・・L CD、6・・・・・・
光カバー、7・・・・・・反射体銅箔パターン、8・・
・・・・放熱銅箔パター〉・。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名114
図 !−−〜由面フ゛ソント放 5−LCD ’J−ド惰叫チ 8尾 弔 図 第5図 乙
Claims (1)
- 時計表示やメニュー表示を行なう液晶表示部と、前記液
晶表示部に対して、バックライトを照射するバックライ
ト光源と、前記バックライトを効率良く前記液晶表示部
に導く光カバーと、前記液晶表示部、バックライト光源
及び光カバーを同一面側に載置した両面銅箔を備えたプ
リント基板と、前記バックライト光源下方の前記プリン
ト基板面に前記バックライト光源からの光を反射する反
射体銅箔パターンを形成するとともに、前記プリント基
板の裏面には放熱用銅箔パターンを形成した表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63298657A JPH02144521A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63298657A JPH02144521A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02144521A true JPH02144521A (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=17862575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63298657A Pending JPH02144521A (ja) | 1988-11-25 | 1988-11-25 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02144521A (ja) |
-
1988
- 1988-11-25 JP JP63298657A patent/JPH02144521A/ja active Pending
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