JPH02145251A - 回転曲面の仕上げ加工装置 - Google Patents

回転曲面の仕上げ加工装置

Info

Publication number
JPH02145251A
JPH02145251A JP29724888A JP29724888A JPH02145251A JP H02145251 A JPH02145251 A JP H02145251A JP 29724888 A JP29724888 A JP 29724888A JP 29724888 A JP29724888 A JP 29724888A JP H02145251 A JPH02145251 A JP H02145251A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
curved surface
tool
rotating curved
curved face
workpiece
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP29724888A
Other languages
English (en)
Inventor
Mitsuo Sumiya
住谷 充夫
Ryohei Yokoyama
良平 横山
Katsunobu Ueda
上田 勝宣
Kiyoshi Kamiya
神谷 聖志
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP29724888A priority Critical patent/JPH02145251A/ja
Publication of JPH02145251A publication Critical patent/JPH02145251A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、たとえばX線顕微鏡に用いられるX線ミラ
ーなどに形成された回転曲面を仕上げ加工するための加
工装置に関する。
(従来の技術) X線は可視光に比べて波長が短く、電子線に比べて透過
力が大きいという特徴を持つとともに、元素固有の吸収
端や蛍光X線を利用した特定元素の識別も行なえ、物体
の原子レベルでの情報を得る重要な手段となっている。
ところが、X線領域では、物質の屈折率が1に極めて近
く、可視域のような屈折型のレンズや直入射反射鏡の製
作が困難である。
そこで、現在実用化されつつあるX線顕微鏡は、X線が
鏡面すれすれに入射すると全反射することを利用してい
る。このときの鏡面を形成するのが第3図に示すような
Wolter型光学系である。これは一つの焦点F1を
共有する回転双曲面S)lと回転楕円面SPとからなる
。そして、焦点F2を物点とし、この点から発するX線
は上記二つの曲面で反射して焦点F3に結像する。
このように反射面を2回使うのは光軸から離れた物点の
像のゆがみを少なくするためである。さらに、このよう
なX線顕微鏡用のX線ミラーにおいては、第3図に示す
ように、反射X線Aの焦点F3に置かれている検出器B
への結像を用いるため、直射X線CのX線検出器Bへの
入射を遮蔽するための遮光板り、Eをミラ一体りの前後
に設けている。そして、これら遮光板り、Eと円筒状の
ミラ一体りとの間のスリットGから反射XiAを出入れ
するようにしている。なお、このスリットGは、ミラ一
体りと数μm乃至IQumの精度で同軸であることを条
件としている。
ところで、X線顕微鏡の分解能は、上記回転双曲面SH
と回転楕円面SPの加工精度により決定される。一般に
、鏡面精度は、X線の波長に近い面粗さと比較的周期の
大きな形状精度とに分けられる。
そして、理想的なX線顕微鏡を実現するには、面粗さは
数人、形状精度はサブμmオーダの精度が必要となる。
しかしながら、回転双曲面SHや回転楕円面SPな、S
−イ どの回転曲面をサブ船申*苓;−ダの形状精度、入オー
ダの表面粗さ精度で加工することは、すこぶる困難であ
り、従来の加工技術では十分に対応することができなか
った。
(発明が解決しようとする課題) このように、従来においてはX線ミラーの回転双曲面や
回転楕円面などのような回転曲面をサブμmオーダの形
状精度と人オーダの表面粗さ精度で加工することが困難
であった。
この発明は上記事情にもとずきなされたもので、その目
的とするところは、高精度の回転曲面を加工することが
できる仕上げ加工装置を提供することにある。
〔発明の構成] (課題を解決するための手段及び作用)上記課題を解決
するためにこの発明は、第1の回転曲面が形成されこの
第1の回転曲面を被加工物に形成され上記第1の回転曲
面が転写される第2の回転曲面に非接触状態で対向させ
て設けられた工具と、この工具あるいは上記被加工物を
回転駆動する駆動機構と、上記被加工物の第2の回転曲
面と上記工具の第1の回転曲面とのラジアル方向の位置
決めをする非接触型ラジアル軸受およびスラスト方向の
位置決めをする非接触型スラスト軸受と、上記工具の第
1の回転曲面に開口して設けられ上記被加工物の第2の
回転曲面に遊離砥粒を含有する研磨液を供給する供給孔
とを具備する。このような構成とすることによって上記
被加工物の第2の回転曲面を上記研磨液によって高精度
に仕上げ加工できるようにした。
(実施例) 以下、この発明の一実施例を第1図を参照して説明する
。第1図に示す回転曲面の仕上げ加工装置は上面が開口
した箱形の容器1を備えている。
この容器1の開口端には通孔2が穿設された取付体3が
周辺部を上記容器1の上端に固定して設けられている。
上記通孔2には円柱状の支持ブロック4が挿通されてい
る。この支持ブロック4の上端にはフランジ5が径方向
外方に向かって延出され、このフランジ5は上記取付体
3に図示しないねじなどによって接合固定されている。
上記支持ブロック4には断面円形状の挿通孔6が軸方向
に沿って穿設されている。この挿通孔6には外径寸法が
上記挿通孔6よりもわずかに小さく形成された軸体7が
回転自在に挿通されている。
この軸体7の上端には円盤状のスラスト体8が取着され
、下端には工具9が取着されている。
上記軸体7は、非接触型のラジアル軸受とスラスト軸受
としてのたとえばラジアル空気軸受11とスラスト空気
軸受12とによって上記支持ブロック4に支持されてい
る。すなわち、上記ラジアル空気軸受11は上記支持ブ
ロック4の軸方向上部に穿設された複数の上部ラジアル
ノズル13と、下部に穿設された複数の下部ラジアルノ
ズル14とからなる。複数の各ノズル13.14は一端
を上記挿通孔6の内周面に開口させ、他端を外周面に開
口させているとともに、周方向に一定間隔で穿設されて
いる。
上記支持ブロック4の上記上部ラジアルノズル13と下
部ラジアルノズル14との間の箇所には複数の上部排出
孔15が周方向に所定間隔で、しかも一端を挿通孔6の
内周面に開口させるとともに他端を外周面に開口させて
穿設されている。さらに、上記支持ブロック4には、下
部ラジアルノズル14よりも軸方向下方の部位に下部排
出孔16が穿設されている。この下部排出孔16は、上
記挿通孔6の下端部に形成された大径部6aに一端を連
通させている。
上記各ラジアルノズル13.14には図示しない空気源
から圧縮空気が供給されるようになっている。各ラジア
ルノズル13.14に供給された圧縮空気は挿通孔6の
内周面と軸体7の外周面との間を通り、上部排出孔15
と下部排出孔16とから流出するようになっている。そ
の空気流によって上記軸体7は、上記支持ブロック4に
非接触状態でラジアル方向の支持位置決めがなされてい
る。
上記フランジ5の掻刃、同周辺部には周方向に所定間隔
で上記スラスト空気軸受12を形成する複数のスラスト
ノズル17が厚さ方向に穿設されている。これらのスラ
ストノズル17はフランジ5の上面に開口した上端を上
記スラスト体8の下端面に対向させ、下端は図示しない
空気源に接続されている。そして、上記スラストノズル
17の上端から噴出される圧縮空気がスラスト体8の上
端面とフランジ5の上端面との間を流れることにより、
上記軸体7が上記支持ブロック4にスラスト方向の支持
位置決めがなされるようになっている。
この軸体7のスラスト方向の位置決めは、上記スラスト
ノズル17に供給される圧縮空気の圧力によって変える
ことができ、またその圧力を周期的に変動させれば、軸
体7をスラスト方向に振動させることができる。
上記軸体7と工具9との中心には互いに連通する流入路
18が穿設されている。この流入路18には遊離砥粒を
含有する研磨液りが図示しないポンプから供給されるよ
うになっている。上記流入路18に供給された研磨液り
は上記工具9に穿設された複数の供給孔19から流出す
る。これらの供給孔19は一端を上記流入路18に連通
させ、他端を上記工具9の外周面に形成された、たとえ
ば螺旋溝21に開口させている。この工具9の外周面は
後述する被加工物22に設けられた第2の回転曲面22
aと対応する形状の第1の回転曲面9aに形成されてい
る。
上記支持ブロック4の下端面には被加工物22がたとえ
ばインローなどの手段で上記支持ブロック4と同心に取
着されている。この被加工物22には非球面である、た
とえば回転放物面や回転楕円面あるいはそれらの組合わ
せなどの上述した第2の回転曲面22aが形成されてい
る。二の第2の回転曲面22aは予めダイヤモンド切削
により形状精度サブμm1表面粗さが数nm程度までに
精密切削されている。そして、この第2の回転曲面22
a内に上記工具9が挿通されている。それによって、上
記工具9の第1の回転曲面9aは上記被加工物22の第
2の回転曲面22aにわずかな間隔を介して離間対向し
、ているとともに、上記供給孔19から流出する研磨液
りは上記第2の回転曲面22aを研磨することになる。
上記スラスト体8の外周面には第1のマグネットカップ
リング23が設けられ、この第1のマグネットカップリ
ング23の外周面には、これと磁気的に結合するリング
状の第2のマグネットカップリング24が離間対向して
設けられている。この第2のマグネットカップリング2
4はモータ25によって回転駆動される。それによって
、上記第1のマグネットカップリング23、スラスト体
8および軸体7を介して上記工具9が連動するようにな
っている。
なお、上記工具9の下端にはこの外周面に形成された第
1の回転曲面9aと回心に円盤26が形成されている。
この円盤26はその外周面を利用して上記第1の回転曲
面9aが上記被加工物22の第2の回転曲面22aと同
心であることをチエツクするためのものである。さらに
、上記容器1の側壁の高さ方向中途部には、容器1内に
研磨液りが所定レベル以上溜まったときに排出する流出
口27が穿設されている。
つぎに、上記構成の仕上げ加工装置の作用について説明
する。まず、支持ブロック4に被加工物22を精密に同
心となるように組立てたなら、この支持ブロック4を容
器1の取付体3に取付ける。
つぎに、軸体7に工具9を精密に同心に取付けたなら、
上下のラジアルノズル13.14およびスラストノズル
17から圧縮空気を噴出させながら上記軸体7と工具9
を挿通孔6に落し込む。
上記各ノズル13.14.17から噴出する圧縮空気の
圧力は、最初は強く設定しておき、徐々に低下させてゆ
く。それによって、被加工物22の第2の回転曲面22
aと工具9の第1の回転曲面9aの間隔を所定の状態に
設定する。つまり、上記工具9を上記軸体7を介してラ
ジアル空気軸受11とスラスト空気軸受12とによって
支持ブロック4に非接触状態で位置決め支持する。
このようにして工具9の位置決めをし、たならば、モー
タ25を作動させて工具9を回転させるとともに、流入
路18へ研磨液りを供給し、上記工具9の供給孔19か
ら流出させる。それによって、研磨液りに含まれている
砥粒は被加工物22の第2の回転面22aに衝突し、こ
のi2の回転面22aを入オーダで超精密研磨すること
になる。
つまり、上記被加工物22の第2の回転面面22aには
、主として砥粒の衝突による微小弾性破壊と、砥粒と第
2の回転曲面22aとの原子オーダでの相互作用との二
つの加工作用が生じ、その結果、上記第2の回転面12
2aに入オーダ(表面粗さ2〜3人が可能)での加工が
行われることになり、たとえばX線顕微鏡などの超精密
な表面粗さや形状精度を得ることができる。
また、上記工具9はラジアル方向とスラスト方向とがそ
れぞれ空気軸受11.12によって支持ブロック4に非
接触状態で支持されている。そのため、上記工具9は上
記ラジアル空気軸受11により、上記被加工物22に対
して高精度に同心に保持され、しかも上記スラスト空気
軸受12によって第1の回転曲面9aと第2の回転曲面
22aとの間隔も高精度に設定することができる。した
がって、これらのことによっても、上記被加工物22の
第2の回転曲面22aを超精密に研磨加工することがで
きる。さらに、上述した研磨加工の最中に上記スラスト
空気軸受12のスラストノズル17に供給する圧縮空気
の圧力を周期的に変動させ、工具9をスラスト方向に振
動させれば、第2の回転曲面22aに対する砥粒の研磨
作用が増大し、大きな研磨効果を得ることができる。
また、工具9の供給孔19から流出した研磨液りは螺旋
溝21に沿って上昇し、軸体7と挿通孔6との間に流入
して上昇し、支持ブロック4の上端面へ流れ出る恐れが
ある。しかしながら、上記挿通孔6の下端部には大径部
6aが形成されていることおよび下部ラジアルノズル1
4へ供給された圧縮空気がそれよりも下側の下部排出孔
16から流出する流れとによって上記研磨液りが上昇す
るのが阻止される。
なお、この発明は上記一実施例に限定されず、たとえば
第2図に示すように軸体7に被加工物31が取着され、
支持ブロック4の下端面に工具32が取着されていて、
上記被加工物31の外周面に形成された第2の回転曲面
31aを研磨加工する場合には、上記工具32の内周面
の第1の回転曲面32aに螺旋溝33およびその螺旋溝
33に一端を開口させた供給孔34を穿設するようにす
ればよい。つまり、研磨加工する回転曲面31aは内周
面だけでなく、外周面であってもよい。
また、非接触型軸受としては空気軸受に限定されず、磁
気軸受であってもよく、さらには工具または被加工物を
回転駆動する駆動手段もマグネットカップリングを用い
たものだけに限定されるものでなく、他の手段で行なう
ようにしてもよいこと無論である。
また、工具の外周面あるいは内周面に形成する溝は螺旋
だけでなく、環状あるいは軸方向に沿う直線溝などであ
ってもよい。
[発明の効果] 以上述べたようにこの発明は、工具に形成された第1の
回転曲面と被加工物に形成された第2の回転曲面とを非
接触型のラジアル軸受とスラスト軸受によって位置決め
するとともに、上記工具の第1の回転曲面に開口して設
けられた供給孔から上記被加工物の第2の回転曲面に遊
離砥粒を含有する研磨液を供給するようにした。したが
って、上記遊離砥粒の作用によって上記被加工物の第2
の回転曲面を入オーダで超精密に研磨加工することがで
きる。しかも、上記工具と被加工物とは非接触型のスラ
スト軸受とラジアル軸受とで高精度に同心に位置決めす
ることができるから、それによっても研磨精度を向上さ
せることができ、さらには工具あるいは被加工物をスラ
スト方向に振動させることができるから、それによって
研磨作用を増大させることができるなどの利点を有する
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す装置の全体構成の縦
断面図、第2図はこの発明の他の実施例を示す工具と被
加工物の部分の断面図、第3図は従来技術の説明図でる
。 9・・・工具、11・・・ラジアル空気軸受、12・・
・スラスト空気軸受、13・・・上部ラジアルノズル、
14・・・下部ラジアルノズル、17・・・スラストノ
ズル、19・・・供給孔、22・・・被加工物、23.
24・・・第1、第2のマグネットカップリング。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第 図 U。 匡゛−1

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)第1の回転曲面が形成されこの第1の回転曲面を
    被加工物に予め上記第1の回転曲面に近い形状に形成さ
    れ上記第1の回転曲面と同等の曲面が遊離砥粒による加
    工により形成される第2の回転曲面に非接触状態で対向
    させて設けられた工具と、この工具あるいは上記被加工
    物を回転駆動する駆動機構と、上記被加工物の第2の回
    転曲面と上記工具の第1の回転曲面とのラジアル方向に
    位置決め軸承する非接触型ラジアル軸受およびスラスト
    方向に位置決め軸承する非接触型スラスト軸受と、上記
    工具の第1の回転曲面に開口して設けられ上記被加工物
    の第2の回転曲面に上記遊離砥粒を含有する研磨液を供
    給する供給孔とを具備したことを特徴とする回転曲面の
    仕上げ加工装置。
  2. (2)工具はスラスト軸受によりスラスト方向に加振さ
    れることを特徴とする請求項(1)記載の回転曲面の仕
    上げ加工装置。
JP29724888A 1988-11-25 1988-11-25 回転曲面の仕上げ加工装置 Pending JPH02145251A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29724888A JPH02145251A (ja) 1988-11-25 1988-11-25 回転曲面の仕上げ加工装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29724888A JPH02145251A (ja) 1988-11-25 1988-11-25 回転曲面の仕上げ加工装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02145251A true JPH02145251A (ja) 1990-06-04

Family

ID=17844078

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP29724888A Pending JPH02145251A (ja) 1988-11-25 1988-11-25 回転曲面の仕上げ加工装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02145251A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104084853A (zh) * 2014-07-18 2014-10-08 哈尔滨工业大学 一种用于天然金刚石刀具刃磨的复杂轨迹研抛设备

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104084853A (zh) * 2014-07-18 2014-10-08 哈尔滨工业大学 一种用于天然金刚石刀具刃磨的复杂轨迹研抛设备

Similar Documents

Publication Publication Date Title
Short Microscopic determination of the ore minerals
US20080119113A1 (en) Method for machining surfaces
JPS6071158A (ja) 光学レンズの面削り方法および装置
CN102264508B (zh) 用于双面磨削加工扁平工件的设备
KR20010108000A (ko) 연마기 및 연마방법
Zhong et al. Generation of parabolic and toroidal surfaces on silicon and silicon-based compounds using diamond cup grinding wheels
US4969725A (en) Method and apparatus for finishing an X-ray mirror
JPH02145251A (ja) 回転曲面の仕上げ加工装置
JPH02152761A (ja) 回転曲面の仕上げ加工装置
JPH044102B2 (ja)
WO2000043180A1 (en) Drill and drilling method, stage working method, and method of manufacturing exposure device
JP2005111629A (ja) 研磨工具およびこれを用いた研磨装置ならびに研磨方法
US3905163A (en) Lens making method
JPH10180605A (ja) 球体研磨装置
JPH07164309A (ja) 研磨方法及びそれを用いたウォルター型光学素子の 製造方法
Angel et al. Generation of off-axis aspherics
CN118905806A (zh) 一种柱面镜类光学零件的精磨抛光加工装置和方法
JPH1110502A (ja) 屈折率分布型レンズの製造装置及び製造方法
SU1731448A1 (ru) Устройство дл обработки асферических поверхностей
JPH02284874A (ja) 研削砥石
JP2003340704A (ja) 面創成装置及び面創成方法
JP2000343427A (ja) シングルポイント研削によるガラスプレス成形型加工装置及び方法
Zhong Grinding of toroidal and cylindrical surfaces on SiC using diamond grinding wheels
Nicholas et al. Production of an Aspheric Surface for an F/1 Focusing Lens by a CNC Machine
Chen et al. Development of an ultra-precision grinding system for machining optical aspheric components with a large depth—diameter ratio