JPH02145380A - スクリーン印刷用スキージーブレード - Google Patents
スクリーン印刷用スキージーブレードInfo
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- JPH02145380A JPH02145380A JP30025588A JP30025588A JPH02145380A JP H02145380 A JPH02145380 A JP H02145380A JP 30025588 A JP30025588 A JP 30025588A JP 30025588 A JP30025588 A JP 30025588A JP H02145380 A JPH02145380 A JP H02145380A
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- blade
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Landscapes
- Screen Printers (AREA)
- Printing Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、スクリーン印刷機に使用され、かつ印刷イン
クをスクリーンから押し出す際のヘラとなるスキージ−
ブレードに関する。
クをスクリーンから押し出す際のヘラとなるスキージ−
ブレードに関する。
近年、例えば壁材、床材およびテキスタイルなどへロー
タリースクリーン機を用いて印刷する方法が一般化され
ている。
タリースクリーン機を用いて印刷する方法が一般化され
ている。
従来、このロータリースクリーン印刷機に使用され、か
つ印刷インクをスクリーンから押し出す際のヘラとなる
スキージ−ブレードにおいて、その素材としてゴムまた
はステンレスなどが使用されている。
つ印刷インクをスクリーンから押し出す際のヘラとなる
スキージ−ブレードにおいて、その素材としてゴムまた
はステンレスなどが使用されている。
ところが、前記ゴム製のスキージ−ブレードでは厚盛印
刷には適しているものの、先端部のシャープさがないた
めにだぶついた印刷となり、このため例えば塩化ビニル
系樹脂を主成分とする高粘度の印刷インクを使用する前
記壁材および床材への印刷には先端部にシャープさを有
し、綺麗な印刷を現出できるステンレス類のものが一般
使用されている。
刷には適しているものの、先端部のシャープさがないた
めにだぶついた印刷となり、このため例えば塩化ビニル
系樹脂を主成分とする高粘度の印刷インクを使用する前
記壁材および床材への印刷には先端部にシャープさを有
し、綺麗な印刷を現出できるステンレス類のものが一般
使用されている。
なお、このロータリースクリーン印刷機に使用されるロ
ータリースクリーンには、通常、ニッケル類のものが使
用されており、またスキージ−ブレードの素材に使用さ
れるステンレスと、ロータリースクリーンの素材に使用
されるニッケルとは互いに硬度も近似している。
ータリースクリーンには、通常、ニッケル類のものが使
用されており、またスキージ−ブレードの素材に使用さ
れるステンレスと、ロータリースクリーンの素材に使用
されるニッケルとは互いに硬度も近似している。
また、このスキージ−ブレードの先端は、素材がステン
レス類であるため鋭利となっている。
レス類であるため鋭利となっている。
ところで、従来のスクリーン印刷用スキージ−ブレード
は、前述したように壁材および床材への印刷においてロ
ータリースクリーンがニッケル製で、一方スキージーブ
レードがステンレス製のものを使用しており、またこれ
らの素材は互いに硬度が近似しているため、長時間使用
しているとこのスキージ−ブレードの先端部がロータリ
ースクリーンとの摩擦により摩耗し、この摩耗に際して
発生するスキージ−ブレードの素材であるステンレスの
黒い粉によって、例えば白色系の印刷インクを使用して
いる場合に、この印刷インクを汚してしまう恐れがある
。
は、前述したように壁材および床材への印刷においてロ
ータリースクリーンがニッケル製で、一方スキージーブ
レードがステンレス製のものを使用しており、またこれ
らの素材は互いに硬度が近似しているため、長時間使用
しているとこのスキージ−ブレードの先端部がロータリ
ースクリーンとの摩擦により摩耗し、この摩耗に際して
発生するスキージ−ブレードの素材であるステンレスの
黒い粉によって、例えば白色系の印刷インクを使用して
いる場合に、この印刷インクを汚してしまう恐れがある
。
また、前述したように、これらの素材は互いに硬度が近
似しているため、使用に際して摩耗するのはこのスキー
ジ−ブレードだけでなくロータリースクリーンも摩耗し
たり破損したりして、このロータリースクリーンの耐久
性も低下している。
似しているため、使用に際して摩耗するのはこのスキー
ジ−ブレードだけでなくロータリースクリーンも摩耗し
たり破損したりして、このロータリースクリーンの耐久
性も低下している。
さらに、このようにスキージ−ブレードの先端は鋭利と
なっているため、このスキージ−ブレードの取付作業に
際して、作業員が手などを怪我する恐れもある。
なっているため、このスキージ−ブレードの取付作業に
際して、作業員が手などを怪我する恐れもある。
本発明は、このような従来技術を背景になされたもので
、スキージ−ブレードとして比較的高い物性を維持した
ままで、スキージ−ブレードおよびスクリーンの耐久性
を向上させ、またこれによるスキージ−ブレードの摩耗
による印刷インクの汚れを防止でき、さらにスキージ−
ブレードの取付作業における安全性をも向上できるスク
リーン印刷用スキージ−ブレードを提供することを目的
とする。
、スキージ−ブレードとして比較的高い物性を維持した
ままで、スキージ−ブレードおよびスクリーンの耐久性
を向上させ、またこれによるスキージ−ブレードの摩耗
による印刷インクの汚れを防止でき、さらにスキージ−
ブレードの取付作業における安全性をも向上できるスク
リーン印刷用スキージ−ブレードを提供することを目的
とする。
本発明は、ポリアミドおよび/またはポリエステルから
なるスクリーン印刷用スキージ−ブレードを提供するも
のである。
なるスクリーン印刷用スキージ−ブレードを提供するも
のである。
本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレードに使用さ
れるポリアミドとしては、例えばナイロン6、ナイロン
6.6、ナイロン12、ナイロン4.6などを挙げるこ
とできる。
れるポリアミドとしては、例えばナイロン6、ナイロン
6.6、ナイロン12、ナイロン4.6などを挙げるこ
とできる。
また、本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレードに
使用されるポリエステルとしては、例えばポリエチレン
テレフタレート、ポリブチレンテレフタレート、ポリエ
チレンナフタレートなどを挙げることができる。これら
のポリアミドおよび/またはポリエステルは、1種単独
でも、あるいは2種以上を併用することができる。
使用されるポリエステルとしては、例えばポリエチレン
テレフタレート、ポリブチレンテレフタレート、ポリエ
チレンナフタレートなどを挙げることができる。これら
のポリアミドおよび/またはポリエステルは、1種単独
でも、あるいは2種以上を併用することができる。
以下、図面を参照してさらに詳細に説明する。
なお、本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレードを
説明するにあたって、印刷インクに純白色のインクを使
用したものを例にとる。
説明するにあたって、印刷インクに純白色のインクを使
用したものを例にとる。
第1図は、本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレー
ドを採用したロータリースクリーン印刷機の概略図を示
し、符号10は多数の細孔11が形成されるロータリー
スクリーン版で、このロータリースクリーン版lOの中
心部には印刷インク収納体20が設けられ、この印刷イ
ンク収納体20内には純白色の印刷インク30が収納さ
れている。
ドを採用したロータリースクリーン印刷機の概略図を示
し、符号10は多数の細孔11が形成されるロータリー
スクリーン版で、このロータリースクリーン版lOの中
心部には印刷インク収納体20が設けられ、この印刷イ
ンク収納体20内には純白色の印刷インク30が収納さ
れている。
この純白色の印刷インク30としては、例えば白色顔料
を混入させた、塩化ビニルプラスチゾル、合成樹脂エマ
ルシコンなどが使用できる。
を混入させた、塩化ビニルプラスチゾル、合成樹脂エマ
ルシコンなどが使用できる。
なお、この印刷インク30は、純白色に限定されるもの
ではなく、任意の色でもかまわない。
ではなく、任意の色でもかまわない。
また、このロータリースクリーン版10の外周面には、
被印刷シート40をこのロータリースクリーン版10に
押圧しつつ所定方向へ送り出すバックアップロール50
が圧接状態で配置されている。
被印刷シート40をこのロータリースクリーン版10に
押圧しつつ所定方向へ送り出すバックアップロール50
が圧接状態で配置されている。
さらに、この印刷インク収納体20には、本発明のスキ
ージ−ブレード60が取り付けられている。
ージ−ブレード60が取り付けられている。
さらにまた、スキージ−ブレード60の先端は、印刷イ
ンク30を鮮明に被印刷シート40に付着させるために
シャープに形成されているとともに、このスキージ−ブ
レード60の先端部は、はぼバックアップロール50と
の接点位置に押圧状態で配置されている。
ンク30を鮮明に被印刷シート40に付着させるために
シャープに形成されているとともに、このスキージ−ブ
レード60の先端部は、はぼバックアップロール50と
の接点位置に押圧状態で配置されている。
なお、印刷インクの付着量を増加させるために、このス
キージ−ブレード60の先端部を上部方向へ移動するこ
とも可能である。
キージ−ブレード60の先端部を上部方向へ移動するこ
とも可能である。
次に、このロータリースクリーン印刷機の作用を説明す
る。
る。
このロータリースクリーン印刷機は、まず第1図に示す
ように印刷インク収納体20内に所定色の印刷インク3
0を収納させ、そののちロータリースクリーン版10を
矢印方向へ回転させる。
ように印刷インク収納体20内に所定色の印刷インク3
0を収納させ、そののちロータリースクリーン版10を
矢印方向へ回転させる。
次にまた、これらのロータリースクリーン版10とバッ
クアップロール50との間に被印刷シート40を差し入
れるとこの被印刷シート400表面に印刷インク30が
付着して印刷が行われる。
クアップロール50との間に被印刷シート40を差し入
れるとこの被印刷シート400表面に印刷インク30が
付着して印刷が行われる。
このときの具体的な印刷は、第2図に示すように遠心力
によりロータリースクリーン版10に押し付けられた印
刷インク30がこのスキージ−ブレード60によりロー
タリースクリーン版10の細孔11内に掻き入れられ、
そののちこの細孔11内に掻き入れられた印刷インク3
0は、順次、このロータリースクリーン版10の外周面
に押圧されている被印刷シート40の表面上に押し出さ
れて該シートに付着し、このようにして印刷がエンドレ
スに行われる。
によりロータリースクリーン版10に押し付けられた印
刷インク30がこのスキージ−ブレード60によりロー
タリースクリーン版10の細孔11内に掻き入れられ、
そののちこの細孔11内に掻き入れられた印刷インク3
0は、順次、このロータリースクリーン版10の外周面
に押圧されている被印刷シート40の表面上に押し出さ
れて該シートに付着し、このようにして印刷がエンドレ
スに行われる。
本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレードは、前述
したようにスキージ−ブレードとして比較的高い物性を
維持したままで、スキージ−ブレード60およびロータ
リースクリーン版lOの耐久性を向上させ、またスキー
ジ−ブレード60の取付作業における安全性をも向上で
きる。
したようにスキージ−ブレードとして比較的高い物性を
維持したままで、スキージ−ブレード60およびロータ
リースクリーン版lOの耐久性を向上させ、またスキー
ジ−ブレード60の取付作業における安全性をも向上で
きる。
また、本発明では、スキージ−ブレード60の素材には
ロータリースクリーン版10の素材であるニッケルより
低硬度のポリアミドおよび/またはポリエステルからな
るものを使用しているため、例えば従来のスキージ−ブ
レード60の素材にステンレスを採用する一方、ロータ
リースクリーン版lOの素材にニッケルを採用し、かつ
このような純白色の印刷インク30で印刷する際に発生
していたロータリースクリーン版10との摩擦によるス
キージ−ブレード60の黒い摩耗粉による印刷インク3
0の汚れを防止できる。
ロータリースクリーン版10の素材であるニッケルより
低硬度のポリアミドおよび/またはポリエステルからな
るものを使用しているため、例えば従来のスキージ−ブ
レード60の素材にステンレスを採用する一方、ロータ
リースクリーン版lOの素材にニッケルを採用し、かつ
このような純白色の印刷インク30で印刷する際に発生
していたロータリースクリーン版10との摩擦によるス
キージ−ブレード60の黒い摩耗粉による印刷インク3
0の汚れを防止できる。
本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレードでは、ポ
リアミドおよび/またはポリエステルを用いてスクリー
ン印刷用スキージ−ブレードを成形することで、スキー
ジ−ブレードとして比較的高い物性を維持したままで、
スキージ−ブレードおよびスクリーンの耐久性を向上さ
せ、またスキージ−ブレードの摩耗による印刷インクの
汚れを防止でき、さらにスキージ−ブレードの取付作業
における安全性をも向上できる。
リアミドおよび/またはポリエステルを用いてスクリー
ン印刷用スキージ−ブレードを成形することで、スキー
ジ−ブレードとして比較的高い物性を維持したままで、
スキージ−ブレードおよびスクリーンの耐久性を向上さ
せ、またスキージ−ブレードの摩耗による印刷インクの
汚れを防止でき、さらにスキージ−ブレードの取付作業
における安全性をも向上できる。
以下、本発明を実施例を挙げてさらに具体的に説明する
。
。
実施例1
第1図および第2図に示すスキージ−ブレード60とし
て、幅400ffiIm、厚さ0.6鵬、リップ長(刃
先の長さ)28mmにセットしたナイロン6゜6製のも
のを使用したロータリースクリーン印刷機を用いて純白
色の塩化ビニルペーストゾル(印刷インク)30を被印
刷シート40に印刷した。
て、幅400ffiIm、厚さ0.6鵬、リップ長(刃
先の長さ)28mmにセットしたナイロン6゜6製のも
のを使用したロータリースクリーン印刷機を用いて純白
色の塩化ビニルペーストゾル(印刷インク)30を被印
刷シート40に印刷した。
その結果、従来のステンレス製のスキージ−ブレードで
は、ブレードの摩耗粉からなる黒色筋を発生することに
より、純白色の塩化ビニルペーストゾル(印刷インク)
30の印刷がうまく行えなかったが、全(問題なく行う
ことができるようになった。
は、ブレードの摩耗粉からなる黒色筋を発生することに
より、純白色の塩化ビニルペーストゾル(印刷インク)
30の印刷がうまく行えなかったが、全(問題なく行う
ことができるようになった。
しかも、50.000mの作業後において、リップ長の
変化はわずか0.5mm程度と非常に摩耗し難いという
結果が得られた。
変化はわずか0.5mm程度と非常に摩耗し難いという
結果が得られた。
実施例2
スキージ−ブレード60の素材として、実施例1と同じ
幅、厚さ、リップ長のポリエチレンテレフタレート類の
ものからなるスキージ−ブレード60を使用した以外は
、実施例1と同様にして純白色の塩化ビニルペーストゾ
ル(印刷インク)30を被印刷シート40に印刷した。
幅、厚さ、リップ長のポリエチレンテレフタレート類の
ものからなるスキージ−ブレード60を使用した以外は
、実施例1と同様にして純白色の塩化ビニルペーストゾ
ル(印刷インク)30を被印刷シート40に印刷した。
その結果、実施例1と同様に黒色筋を発止することなく
純白色の塩化ビニルペースト(印刷インク)30の印刷
を行うことができた。
純白色の塩化ビニルペースト(印刷インク)30の印刷
を行うことができた。
しかも、同様に50,000mの作業後においてもリッ
プ長の変化はわずか0.5mm程度と非常に摩耗し難い
という結果が得られた。
プ長の変化はわずか0.5mm程度と非常に摩耗し難い
という結果が得られた。
このように、本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレ
ードは、ポリアミドおよび/またはポリエステルから成
形されているため、スキージ−ブレードとしての比較的
高い物性を維持したままで、スキージ−ブレードおよび
スクリーンの耐久性を向上させ、またスキージ−ブレー
ドの摩耗による印刷インクの汚れを防止でき、さらにス
キージ−ブレードの取付作業における安全性をも向上で
きるという効果が得られる。
ードは、ポリアミドおよび/またはポリエステルから成
形されているため、スキージ−ブレードとしての比較的
高い物性を維持したままで、スキージ−ブレードおよび
スクリーンの耐久性を向上させ、またスキージ−ブレー
ドの摩耗による印刷インクの汚れを防止でき、さらにス
キージ−ブレードの取付作業における安全性をも向上で
きるという効果が得られる。
第1図は本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレード
に使用されるロータリースクリーン印刷機の概略図、第
2図は本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレードに
使用されるロータリースクリーン印刷機の要部拡大断面
図である。 lO;ロータリースクリーン版 20;印刷インク収納体 30;印刷インク 40;被印刷シート 50;バックアップロール 60;スキージ−ブレード 特許出願人 アキレス株式会社 代理人 弁理士 白 井 重 隆
に使用されるロータリースクリーン印刷機の概略図、第
2図は本発明のスクリーン印刷用スキージ−ブレードに
使用されるロータリースクリーン印刷機の要部拡大断面
図である。 lO;ロータリースクリーン版 20;印刷インク収納体 30;印刷インク 40;被印刷シート 50;バックアップロール 60;スキージ−ブレード 特許出願人 アキレス株式会社 代理人 弁理士 白 井 重 隆
Claims (1)
- (1)ポリアミドおよび/またはポリエステルからなる
スクリーン印刷用スキージーブレード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30025588A JPH02145380A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | スクリーン印刷用スキージーブレード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30025588A JPH02145380A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | スクリーン印刷用スキージーブレード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02145380A true JPH02145380A (ja) | 1990-06-04 |
Family
ID=17882583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30025588A Pending JPH02145380A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | スクリーン印刷用スキージーブレード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02145380A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100439918B1 (ko) * | 2002-06-20 | 2004-07-12 | 기아자동차주식회사 | 개량형 이중 밴드 클립 |
| JP2010080539A (ja) * | 2008-09-24 | 2010-04-08 | Dainippon Printing Co Ltd | 印刷装置 |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP30025588A patent/JPH02145380A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100439918B1 (ko) * | 2002-06-20 | 2004-07-12 | 기아자동차주식회사 | 개량형 이중 밴드 클립 |
| JP2010080539A (ja) * | 2008-09-24 | 2010-04-08 | Dainippon Printing Co Ltd | 印刷装置 |
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