JPH02146031A - 写真焼付装置用印字装置 - Google Patents
写真焼付装置用印字装置Info
- Publication number
- JPH02146031A JPH02146031A JP30004988A JP30004988A JPH02146031A JP H02146031 A JPH02146031 A JP H02146031A JP 30004988 A JP30004988 A JP 30004988A JP 30004988 A JP30004988 A JP 30004988A JP H02146031 A JPH02146031 A JP H02146031A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
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- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
- Common Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的:
(l卒業上の利用分野)
この発明は、フィルムの画像を印画紙へ焼付ける写真焼
付装置1Tに用いられ、印lj紙へ焼付情報や駒番号等
の文字や記号を印字−・i−るための写真焼付装置用印
字装置1tに関する。
付装置1Tに用いられ、印lj紙へ焼付情報や駒番号等
の文字や記号を印字−・i−るための写真焼付装置用印
字装置1tに関する。
(従来の技術)
写真焼付装置1tは、ロール状に巻取られた連続印画紙
を順次よ送しフィルムの画像を焼付+するようになって
いる。このような写真焼付装置1tには、フィルムの画
像に対応した焼付情報や駒番号等の文字や記号を画像の
焼付1t;5に印字する印字装置を備えたものがある。
を順次よ送しフィルムの画像を焼付+するようになって
いる。このような写真焼付装置1tには、フィルムの画
像に対応した焼付情報や駒番号等の文字や記号を画像の
焼付1t;5に印字する印字装置を備えたものがある。
この種の印字装置には、高速の印字が可能なワイヤドツ
トプリンタが用いられて」jす、短時間のうちに行なわ
れる焼イ」露先処理に対応できるようになっている。
トプリンタが用いられて」jす、短時間のうちに行なわ
れる焼イ」露先処理に対応できるようになっている。
第3図は上述した印字装置を有する写真焼付装置の一例
を示ず11に略4:″ri成図であり、この写真焼付装
置lOにはネガフィルム11の画像を印画紙12へ焼付
けるための光学系13及び光71!:日ぺが配置されて
いる。ネガフィルム11と光源14との間には調光フィ
ルタ15が配置されており、制御回路+6へ接続されて
いる。ネガフィルム11の上方には測光器17が配置さ
れており、制御回路+6へ接続されている。この測光器
17はネガフィルム11の画像を測光し平均透過濃度(
LATD)を測定できるようになっている。
を示ず11に略4:″ri成図であり、この写真焼付装
置lOにはネガフィルム11の画像を印画紙12へ焼付
けるための光学系13及び光71!:日ぺが配置されて
いる。ネガフィルム11と光源14との間には調光フィ
ルタ15が配置されており、制御回路+6へ接続されて
いる。ネガフィルム11の上方には測光器17が配置さ
れており、制御回路+6へ接続されている。この測光器
17はネガフィルム11の画像を測光し平均透過濃度(
LATD)を測定できるようになっている。
印画紙12は供給スプール!8に巻取られており、画像
焼付処理の後、印画紙!2の搬送経路に配置された印字
装置20により印字され順次巻取スプール19に巻取ら
れるようになっている。
焼付処理の後、印画紙!2の搬送経路に配置された印字
装置20により印字され順次巻取スプール19に巻取ら
れるようになっている。
印字装置20は、第4図に示すように印字ヘッド21及
びインクリボンカセット23で成る印字手段とプラテン
22とが印画紙12の搬送経路を挟んで所定のギャップ
Gをあけて対向するj:うに配置されている。
びインクリボンカセット23で成る印字手段とプラテン
22とが印画紙12の搬送経路を挟んで所定のギャップ
Gをあけて対向するj:うに配置されている。
印字手段は、印字ヘッド21のへラドノーズ24内に収
容されているワイヤかへラドノーズ21に架渡されてい
るインクリボン25を押打することにより、プラテン2
2」二の印画紙12の裏面にドツトとして文字や記−号
を印字できるようになっ”Cいる。そして、印画紙12
の厚さや枚数が変化したとぎは印字手段とプラテン22
とのギャップGを調節して印字濃度の適正比を図ってい
る。
容されているワイヤかへラドノーズ21に架渡されてい
るインクリボン25を押打することにより、プラテン2
2」二の印画紙12の裏面にドツトとして文字や記−号
を印字できるようになっ”Cいる。そして、印画紙12
の厚さや枚数が変化したとぎは印字手段とプラテン22
とのギャップGを調節して印字濃度の適正比を図ってい
る。
(発明が解決しようとする課題)
上述した印字装置では、その周囲温度が変動して印字手
段やプラテンの取付部材が膨張、収縮を起こし、印字手
段とプラテンとのギャップが変動した場合に対処するこ
とができなかった。従って、上記周囲温度が変動すると
印字圧力が変化してしまい、印字濃度のむらが生じると
いう問題があった。
段やプラテンの取付部材が膨張、収縮を起こし、印字手
段とプラテンとのギャップが変動した場合に対処するこ
とができなかった。従って、上記周囲温度が変動すると
印字圧力が変化してしまい、印字濃度のむらが生じると
いう問題があった。
この発明は上述のような事情から成されたものであり、
この発明の目的は、印字装置1「の周囲C関度が変動し
ても常に一定の印字濃度を保って印字を行なうことがで
きる写真焼付装置用印字装置を提供することにある。
この発明の目的は、印字装置1「の周囲C関度が変動し
ても常に一定の印字濃度を保って印字を行なうことがで
きる写真焼付装置用印字装置を提供することにある。
発明の構成
(課題を解決するための手段)
この発明はフィルムの画像を印画紙へ焼付ける写真焼付
装置に用いられ、プラテンに搬送されて来る前記印画紙
へ印字手段により印字を行なう写真焼付装置用印字装置
に関するものであり、この発明の上記目的は、前記印字
手段及び前記プラテンの周囲温度を検出する温度検出手
段と、前記印字手段と前記プラテンとのギャップを調節
するギャップ調節手段と、前記温度検出手段により検出
した周囲温度の変動分に応じて前記ギャップ調節手段を
制f)1する制御手段とを具備することによって達成さ
れる。
装置に用いられ、プラテンに搬送されて来る前記印画紙
へ印字手段により印字を行なう写真焼付装置用印字装置
に関するものであり、この発明の上記目的は、前記印字
手段及び前記プラテンの周囲温度を検出する温度検出手
段と、前記印字手段と前記プラテンとのギャップを調節
するギャップ調節手段と、前記温度検出手段により検出
した周囲温度の変動分に応じて前記ギャップ調節手段を
制f)1する制御手段とを具備することによって達成さ
れる。
(作用)
この発明の写真焼付装置用印字装置1!J”は、印字手
段とプラテンとのギャップが適正値であるとぎの周囲温
度を記憶していると具に、周囲温度の変動により変動す
るギャップの値と上記適正値との差(以下、補正fIL
という)を周囲温度の変動分と対応(=Jけて記憶して
いるので、周囲温度が変動しても温度検出手段、ギャッ
プ調節手段並びに制御手段によりギャップの適正値化を
迅速に行なうことができるものである。
段とプラテンとのギャップが適正値であるとぎの周囲温
度を記憶していると具に、周囲温度の変動により変動す
るギャップの値と上記適正値との差(以下、補正fIL
という)を周囲温度の変動分と対応(=Jけて記憶して
いるので、周囲温度が変動しても温度検出手段、ギャッ
プ調節手段並びに制御手段によりギャップの適正値化を
迅速に行なうことができるものである。
(実施例)
第1図はこの発明の写真焼付装置用印字装置の一例を示
すブロック図であり、この写真焼付装置a用印字装置1
00は、印字手段(印字ヘッド21.インクリボンカセ
ット23)及びプラテン22の周囲温度を検I11する
手段として温度センサ101が配置され°Cおり、以下
に詳述する制御手段110に接続されている。この制御
手段110は、温度センサ101から出力される検出信
号S[lTを増幅及びへ/11変1^する増幅部+02
及びへ/D変1^部1o3が設けられている。さらに、
印字手段とプラテン22どのギャップが適正値であると
ぎに温度センサ101虹より検出した周囲温度CDIを
設定温度とし°C記tQする設定c関度記憶部104と
、温度センサ101により検出し!コ現在の周囲温度P
D’rと設定温度記憶部1(llから読出した設定温度
C5Tとを比較して各温度PDT。
すブロック図であり、この写真焼付装置a用印字装置1
00は、印字手段(印字ヘッド21.インクリボンカセ
ット23)及びプラテン22の周囲温度を検I11する
手段として温度センサ101が配置され°Cおり、以下
に詳述する制御手段110に接続されている。この制御
手段110は、温度センサ101から出力される検出信
号S[lTを増幅及びへ/11変1^する増幅部+02
及びへ/D変1^部1o3が設けられている。さらに、
印字手段とプラテン22どのギャップが適正値であると
ぎに温度センサ101虹より検出した周囲温度CDIを
設定温度とし°C記tQする設定c関度記憶部104と
、温度センサ101により検出し!コ現在の周囲温度P
D’rと設定温度記憶部1(llから読出した設定温度
C5Tとを比較して各温度PDT。
C5Tの差DIFFを求める比較部105 とが設けら
れている。また、補正量記憶部10[iにはギャップの
補正量と上記各7H度PDT、C5Tの差DIFFとが
対応付けられて予め記憶されており、比較部105から
の各温度PDT、C5Tの差DIFFに対応したギャッ
プの補正量CGを補正量記憶部106から読出ず補正■
読出部107が設けられている。そして、この補正量読
出部107からの補正量CGをパルスモータ120のパ
ルス数PCに変換するパルス数変換部108と、このパ
スル数PCに従ってパルスモータ120の駆動を制御す
るパルスモータ制御部109とが設けられている。
れている。また、補正量記憶部10[iにはギャップの
補正量と上記各7H度PDT、C5Tの差DIFFとが
対応付けられて予め記憶されており、比較部105から
の各温度PDT、C5Tの差DIFFに対応したギャッ
プの補正量CGを補正量記憶部106から読出ず補正■
読出部107が設けられている。そして、この補正量読
出部107からの補正量CGをパルスモータ120のパ
ルス数PCに変換するパルス数変換部108と、このパ
スル数PCに従ってパルスモータ120の駆動を制御す
るパルスモータ制御部109とが設けられている。
パルスモータ120はボールネジ121 とJF−にギ
ャップの調節手段を構成し゛〔いる、この例ではプラテ
ン22が固定されCいるので印字手段を一体的に図示矢
印a方向に移動させてギへ・ツブ調節する必要がある。
ャップの調節手段を構成し゛〔いる、この例ではプラテ
ン22が固定されCいるので印字手段を一体的に図示矢
印a方向に移動させてギへ・ツブ調節する必要がある。
そのため、印字手段?構成している印字ヘッド21及び
インクリボンカセッ1〜23共有の取付部材26にボー
ルネジ12+を螺合させ、パルスモータ120の駆動に
よりボールネジ12+を回転させて印字手段を一体的に
図示矢印a方向に移動させてギャップ調節するようにな
っている。
インクリボンカセッ1〜23共有の取付部材26にボー
ルネジ12+を螺合させ、パルスモータ120の駆動に
よりボールネジ12+を回転させて印字手段を一体的に
図示矢印a方向に移動させてギャップ調節するようにな
っている。
なお、印字手段が固定されている場合には、プラテン2
2を上記ギャップ調節手段により移動させるようにすれ
ば良い。
2を上記ギャップ調節手段により移動させるようにすれ
ば良い。
このような構成において、その動作例を第2図のフロー
チャー1・で説明する。まず、周囲温度の変動に対する
ギャップの変動を測定し、それをギャップの補正fic
cとして変動温度に対応付りて補正量記憶部10Gに予
め記↑怠させておく。さらに印字濃度が最適となるギャ
ップに調節し、そのときの周囲温度C[+1’を測定し
くステップsi) 、それを設定温度CDTとして設定
温度記憶部1011に記fQさせておく(ステップS2
)。そして、印字開始と同時に現在の周囲1品度を測定
する(ステップS3)。比較部+05は、現在の周囲温
度1’D丁と設定温度記憶部104から読出した設定温
度C5Tとの差が生じるまで所定の周期で14(認を続
りる(ステップS4)、上記各温度PDT、C5Tの差
が生じた時に、補正量読出部107はその差[111i
Fに対J志したギャップの補正IcGを補正量記憶部
106から読出してパルス数変1fi1’1lNO1l
に入力する(ステップS5)、パルス数変換部+011
は人力された補正ff1CGをパルスモータ120のパ
ルス数PCに変換してパルスモータ制御部109に人力
する(ステップS6)、パルスモータ制御部109は入
力されたパルス数PCに従ってパルスモータ120の駆
動を制御しくステップS7)、ギャップを最適値に修正
し、ステップS3に戻って上述したAノ作を経返す。
チャー1・で説明する。まず、周囲温度の変動に対する
ギャップの変動を測定し、それをギャップの補正fic
cとして変動温度に対応付りて補正量記憶部10Gに予
め記↑怠させておく。さらに印字濃度が最適となるギャ
ップに調節し、そのときの周囲温度C[+1’を測定し
くステップsi) 、それを設定温度CDTとして設定
温度記憶部1011に記fQさせておく(ステップS2
)。そして、印字開始と同時に現在の周囲1品度を測定
する(ステップS3)。比較部+05は、現在の周囲温
度1’D丁と設定温度記憶部104から読出した設定温
度C5Tとの差が生じるまで所定の周期で14(認を続
りる(ステップS4)、上記各温度PDT、C5Tの差
が生じた時に、補正量読出部107はその差[111i
Fに対J志したギャップの補正IcGを補正量記憶部
106から読出してパルス数変1fi1’1lNO1l
に入力する(ステップS5)、パルス数変換部+011
は人力された補正ff1CGをパルスモータ120のパ
ルス数PCに変換してパルスモータ制御部109に人力
する(ステップS6)、パルスモータ制御部109は入
力されたパルス数PCに従ってパルスモータ120の駆
動を制御しくステップS7)、ギャップを最適値に修正
し、ステップS3に戻って上述したAノ作を経返す。
発明の効果;
以上のようにこの発明の写真焼付装置用印字装置ts:
によれば、印字装置の周囲温度が変動しても印字手段と
プラテンとのギャップを常に一定値に保って印字圧力の
変動を防止しているので、鮮明な印字を行なうことがで
きる。
によれば、印字装置の周囲温度が変動しても印字手段と
プラテンとのギャップを常に一定値に保って印字圧力の
変動を防止しているので、鮮明な印字を行なうことがで
きる。
ト、24・・・ヘッドノーズ、25・・・インクリボン
、26・・・取付部4イ、101・・・温度センサ、1
02・・・増幅部、103・・−A/D変填部、1ul
l・・・設定温度記憶部、105・・・比較部、105
・・・補正量記憶部、107・・・補正量読出部、10
B・・・パルス数変)^部、109・・・パルスモータ
;1.す輝部、110・・・制御手段、120・・・パ
ルスモータ、12+ ・・・ボールネジ。
、26・・・取付部4イ、101・・・温度センサ、1
02・・・増幅部、103・・−A/D変填部、1ul
l・・・設定温度記憶部、105・・・比較部、105
・・・補正量記憶部、107・・・補正量読出部、10
B・・・パルス数変)^部、109・・・パルスモータ
;1.す輝部、110・・・制御手段、120・・・パ
ルスモータ、12+ ・・・ボールネジ。
4、図面の1rカ111−な説明
第1図はこの発明の写真焼付装置用印字装置の一例を示
すブロック図、第2図はその動作例を説明するフローチ
ャート、第3図は従来の印字装置を有する写真焼付装置
の一例を示す概略構成図、第4図はその印字装置の概略
構成図である。
すブロック図、第2図はその動作例を説明するフローチ
ャート、第3図は従来の印字装置を有する写真焼付装置
の一例を示す概略構成図、第4図はその印字装置の概略
構成図である。
Claims (1)
- 1、フィルムの画像を印画紙へ焼付ける写真焼付装置に
用いられ、プラテンに搬送されて来る前記印画紙へ印字
手段により印字を行なう写真焼付装置用印字装置におい
て、前記印字手段及び前記プラテンの周囲温度を検出す
る温度検出手段と、前記印字手段と前記プラテンとのギ
ャップを調節するギャップ調節をお手段と、前記温度検
出手段により検出した周囲温度の変動分に応じて前記ギ
ャップ調節手段を制御する制御手段とを備えることを特
徴とする写真焼付装置用印字装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30004988A JPH02146031A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 写真焼付装置用印字装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30004988A JPH02146031A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 写真焼付装置用印字装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146031A true JPH02146031A (ja) | 1990-06-05 |
Family
ID=17880084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30004988A Pending JPH02146031A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 写真焼付装置用印字装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02146031A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0343279A (ja) * | 1989-07-12 | 1991-02-25 | Fujitsu Ltd | 印字ヘッドギャップ設定機構 |
| JPH04176679A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-24 | Nec Niigata Ltd | プリンタの用紙間隔調整機構 |
| JP2010284944A (ja) * | 2009-06-15 | 2010-12-24 | Mimaki Engineering Co Ltd | キャリッジ上下機構 |
| JP2017039323A (ja) * | 2016-10-03 | 2017-02-23 | セイコーエプソン株式会社 | 描画装置 |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP30004988A patent/JPH02146031A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0343279A (ja) * | 1989-07-12 | 1991-02-25 | Fujitsu Ltd | 印字ヘッドギャップ設定機構 |
| JPH04176679A (ja) * | 1990-11-13 | 1992-06-24 | Nec Niigata Ltd | プリンタの用紙間隔調整機構 |
| JP2010284944A (ja) * | 2009-06-15 | 2010-12-24 | Mimaki Engineering Co Ltd | キャリッジ上下機構 |
| JP2017039323A (ja) * | 2016-10-03 | 2017-02-23 | セイコーエプソン株式会社 | 描画装置 |
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