JPH02146090A - 強調表示方式 - Google Patents
強調表示方式Info
- Publication number
- JPH02146090A JPH02146090A JP63301250A JP30125088A JPH02146090A JP H02146090 A JPH02146090 A JP H02146090A JP 63301250 A JP63301250 A JP 63301250A JP 30125088 A JP30125088 A JP 30125088A JP H02146090 A JPH02146090 A JP H02146090A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要]
ビットマツプメモリ上に描画されたパターンの表示と非
表示との繰り返しによる強調表示を行う表示装置におい
て、反転表示されたパターンの強調表示を行う際に、該
パターンも表示と非表示とを操り返すようにした強調表
示方式に関し、強調性を高めることを目的とし、 ビットマツプメモリ上に描画されたパターンを読出し、
該続出したパターンの表示と非表示とを繰り返すことに
より強調表示を行う表示装置であって、表示すべきパタ
ーンが描画される第1のビットマツプメモリと、強調表
示を行うパターンが描画される第2のビットマツプメモ
リと、該第2のビットマツプメモリから読出されたパタ
ーン信号を所定の間隔で一定時間送出する間歇送出手段
と、該第1のビットマツプメモリから読出されたパター
ン信号と、該間歇送出手段から送出されたパターン信号
との排他的論理和をとる排他的論理和回路とを設け、該
排他的論理和回路の出力信号を表示することにより、強
調表示を行う開成とする。
表示との繰り返しによる強調表示を行う表示装置におい
て、反転表示されたパターンの強調表示を行う際に、該
パターンも表示と非表示とを操り返すようにした強調表
示方式に関し、強調性を高めることを目的とし、 ビットマツプメモリ上に描画されたパターンを読出し、
該続出したパターンの表示と非表示とを繰り返すことに
より強調表示を行う表示装置であって、表示すべきパタ
ーンが描画される第1のビットマツプメモリと、強調表
示を行うパターンが描画される第2のビットマツプメモ
リと、該第2のビットマツプメモリから読出されたパタ
ーン信号を所定の間隔で一定時間送出する間歇送出手段
と、該第1のビットマツプメモリから読出されたパター
ン信号と、該間歇送出手段から送出されたパターン信号
との排他的論理和をとる排他的論理和回路とを設け、該
排他的論理和回路の出力信号を表示することにより、強
調表示を行う開成とする。
本発明はビットマツプメモリ上に描画されたパターンの
表示と非表示との繰り返しによる強調表示を行う表示装
置に係り、特に反転表示されたパターンの強調表示を行
う際に、該パターンも表示と非表示とを繰り返すように
した強調表示方式に関する。
表示と非表示との繰り返しによる強調表示を行う表示装
置に係り、特に反転表示されたパターンの強調表示を行
う際に、該パターンも表示と非表示とを繰り返すように
した強調表示方式に関する。
表示装置においては、文字や図形等のパターンを表示す
る場合、通常は該パターンを形成する領域を発光させ、
該パターンの周辺領域は発光させないようにして、パタ
ーンの表示を行うが、該パターンの周辺領域を発光させ
て、該パターンを形成する領域は発光させないようにし
た反転表示を行うことがある。
る場合、通常は該パターンを形成する領域を発光させ、
該パターンの周辺領域は発光させないようにして、パタ
ーンの表示を行うが、該パターンの周辺領域を発光させ
て、該パターンを形成する領域は発光させないようにし
た反転表示を行うことがある。
そして、パターンの表示と非表示との繰り返しにより、
パターンの強調表示を行うが、この時、反転表示された
パターンも表示と非表示との繰り返しによる強調表示が
行われる。
パターンの強調表示を行うが、この時、反転表示された
パターンも表示と非表示との繰り返しによる強調表示が
行われる。
ところで、この反転表示されたパターンの強調表示にお
いて、該パターンの周辺領域のみ表示と非表示の繰り返
しが行われるのでは無く、パターン自身も表示と非表示
の繰り返しにより強調されることが望ましい。
いて、該パターンの周辺領域のみ表示と非表示の繰り返
しが行われるのでは無く、パターン自身も表示と非表示
の繰り返しにより強調されることが望ましい。
第5図は反転表示された文字の強調表示を説明する図で
ある。
ある。
第5図は反転表示された文字Aを示し、−文字分の文字
表示領域内の斜線部分が発光しており、文字Aは発光し
ていない。従来の文字パターンを表示する表示装置にお
いては、反転表示された文字を強調表示する場合、第5
図の斜線部分の表示と非表示を繰り返していた。即ち、
斜線部分の発光と非発光とが繰り返されていた。
表示領域内の斜線部分が発光しており、文字Aは発光し
ていない。従来の文字パターンを表示する表示装置にお
いては、反転表示された文字を強調表示する場合、第5
図の斜線部分の表示と非表示を繰り返していた。即ち、
斜線部分の発光と非発光とが繰り返されていた。
従って、反転表示された文字領域が強調表示されると、
非表示の時、文字表示領域内には何も表示されないこと
となる。
非表示の時、文字表示領域内には何も表示されないこと
となる。
表示と非表示との繰り返しによる強調表示においては、
反転表示されない文字、即ち、通常表示の文字は非表示
の時、その文字表示領域内には何も表示されない、又、
反転表示されていた文字領域も非表示の時は、前記の如
く、その文字表示領域内には何も表示されない。
反転表示されない文字、即ち、通常表示の文字は非表示
の時、その文字表示領域内には何も表示されない、又、
反転表示されていた文字領域も非表示の時は、前記の如
く、その文字表示領域内には何も表示されない。
従って、非表示の時、反転表示された文字表示領域も、
反転表示していない文字表示領域も区別することが出来
ないため、不自然な強調表示となり強調性が不足すると
いう問題がある。
反転表示していない文字表示領域も区別することが出来
ないため、不自然な強調表示となり強調性が不足すると
いう問題がある。
本発明はこのような問題点に鑑み、反転表示されている
パターン表示領域は、非表示の時に表示されるようにし
て、オペレータに対し、反転表示領域の強調されたパタ
ーンであることを認識させ、強調性を高めることを目的
としている。
パターン表示領域は、非表示の時に表示されるようにし
て、オペレータに対し、反転表示領域の強調されたパタ
ーンであることを認識させ、強調性を高めることを目的
としている。
第1図は本発明の原理ブロック図である。
ビットマツプメモリ1には常時表示するパターンが端子
Bを経て書込まれ、ビットマツプメモリ2には強調表示
するパターンが端子Cを経て書込まれる。間歇送出手段
3は、端子りから強調表示が指示されない場合、ビット
マツプメモリ2から読出されたパターン信号を送出せず
、“0”を送出している。
Bを経て書込まれ、ビットマツプメモリ2には強調表示
するパターンが端子Cを経て書込まれる。間歇送出手段
3は、端子りから強調表示が指示されない場合、ビット
マツプメモリ2から読出されたパターン信号を送出せず
、“0”を送出している。
従って、ビットマツプメモリ1から読出されたパターン
信号は、排他的OR回路4を経て表示部5に送出され、
ビットマツプメモリ1上に“l”で書込まれたビットに
より構成されるパターンが表示される。
信号は、排他的OR回路4を経て表示部5に送出され、
ビットマツプメモリ1上に“l”で書込まれたビットに
より構成されるパターンが表示される。
間歇送出手段3は、端子りから強調表示が指示されると
、所定の間隔で一定時間ビットマンプメモリ2から読出
されたパターン信号を排他的OR回路4に送出する。
、所定の間隔で一定時間ビットマンプメモリ2から読出
されたパターン信号を排他的OR回路4に送出する。
従って、ビットマツプメモリ1上に“1”で書込まれた
パターンと、ビットマツプメモリ2に“1”で書込まれ
たパターンとは、夫々読出されたパターン信号が排他的
OR回路4により“0”となって表示部5に送出される
ため、表示部5には表示されないが、ビットマツプメモ
リ1上に“θ″で書込まれたパターンと、ビットマツプ
メモリ2上に“1”で書込まれたパターンは、夫々読出
されたパターン信号が排他的OR回路4により“l”と
して表示部5に送出されるため表示される。
パターンと、ビットマツプメモリ2に“1”で書込まれ
たパターンとは、夫々読出されたパターン信号が排他的
OR回路4により“0”となって表示部5に送出される
ため、表示部5には表示されないが、ビットマツプメモ
リ1上に“θ″で書込まれたパターンと、ビットマツプ
メモリ2上に“1”で書込まれたパターンは、夫々読出
されたパターン信号が排他的OR回路4により“l”と
して表示部5に送出されるため表示される。
第2図は第1図の動作を説明する図である。
ビットマツプメモリ1には第2図(a)の■と■に示す
如く、例えば、文字Cと文字Bが書込まれており、更に
、第2図(a)の■に示す如く、反転表示する文字Aが
書込まれている。
如く、例えば、文字Cと文字Bが書込まれており、更に
、第2図(a)の■に示す如く、反転表示する文字Aが
書込まれている。
又、ビットマツプメモリ2には第2図(b)の■と■に
示す如く、強調表示する文字Cと文字Aが、ビットマツ
プメモリlの文字CとAが書込まれているアドレス領域
に対応するアドレス領域に書込まれている。
示す如く、強調表示する文字Cと文字Aが、ビットマツ
プメモリlの文字CとAが書込まれているアドレス領域
に対応するアドレス領域に書込まれている。
上記の如く、間歇送出手段3が一定時間ビン1〜マツプ
メモリ2に書込まれている文字C■と文字A■を読出し
、排他的OR回路4に送出すると、ビットマツプメモリ
lから読出された文字C■を構成する“1″のビットと
、ビットマツプメモリ2から続出された文字C■を構成
する“1″のビットとは、排他的OR回路4において“
0″に変換されるため、第2ビツト(C)の■に示す如
く、表示部5には何も表示されない。
メモリ2に書込まれている文字C■と文字A■を読出し
、排他的OR回路4に送出すると、ビットマツプメモリ
lから読出された文字C■を構成する“1″のビットと
、ビットマツプメモリ2から続出された文字C■を構成
する“1″のビットとは、排他的OR回路4において“
0″に変換されるため、第2ビツト(C)の■に示す如
く、表示部5には何も表示されない。
しかし、ビットマツプメモリ1の反転表示する文字A■
は、文字Aを構成するビットが“0”であり、ビットマ
ツプメモリ2から読出された文字■を構成するビットは
“l”であるため、排他的OR回路4で“1”に変換さ
れ、表示部5には第2図(C)の■に示す如く、文字A
を表示する領域が総て表示される。
は、文字Aを構成するビットが“0”であり、ビットマ
ツプメモリ2から読出された文字■を構成するビットは
“l”であるため、排他的OR回路4で“1”に変換さ
れ、表示部5には第2図(C)の■に示す如く、文字A
を表示する領域が総て表示される。
又、強調表示されない文字■は、第2図(C)の■に示
す如く、そのまま表示される。
す如く、そのまま表示される。
上記の如く構成することにより、間歇送出手段3は予め
定められた時間間隔で、一定時間ビットマツプメモリ2
から読出されたパターン信号を排他的OR回路4に送出
するため、ビットマツプメモリ1から読出されたパター
ンの中で、反転表示されたパターンは、一定時間表示さ
れる。
定められた時間間隔で、一定時間ビットマツプメモリ2
から読出されたパターン信号を排他的OR回路4に送出
するため、ビットマツプメモリ1から読出されたパター
ンの中で、反転表示されたパターンは、一定時間表示さ
れる。
そして、反転表示されないパターンは一定時間表示が消
えるため、反転表示のパターンが強調されていることを
容易に認識させることが出来る。
えるため、反転表示のパターンが強調されていることを
容易に認識させることが出来る。
第3図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図で、
第4図はタイマの動作を説明するタイムチャートである
。
第4図はタイマの動作を説明するタイムチャートである
。
ホストコンピュータ11はアドレスバスを経て表示制御
回路10とビットマツプメモリ1にアドレスを送出し、
データバスを経て書込み命令を表示制御回路10に、デ
ータをビットマツプメモリ1に送出する。
回路10とビットマツプメモリ1にアドレスを送出し、
データバスを経て書込み命令を表示制御回路10に、デ
ータをビットマツプメモリ1に送出する。
表示制御回路10はホストコンピュータ11が送出した
アドレスにより選択され、書込み命令を受信して動作を
開始し、ビットマツプメモリ1をイネーブルとして、ホ
ストコンピュータ11が送出するデータ、即ち、パター
ンを指定されたアドレス領域に書込ませる。
アドレスにより選択され、書込み命令を受信して動作を
開始し、ビットマツプメモリ1をイネーブルとして、ホ
ストコンピュータ11が送出するデータ、即ち、パター
ンを指定されたアドレス領域に書込ませる。
又、同様にして、表示制御回路lOは強調表示するパタ
ーンの書込みを指示されると、ビットマツプメモリ2を
イネーブルとして、ホストコンピュータ11が送出する
パターンを指定されたアドレス領域に書込ませる。
ーンの書込みを指示されると、ビットマツプメモリ2を
イネーブルとして、ホストコンピュータ11が送出する
パターンを指定されたアドレス領域に書込ませる。
デコーダ9はホストコンピュータ11からアドレスによ
り選択されない場合、タイマ8の動作を停止させており
、タイマ8は“θ″をAND回路7に送出している。
り選択されない場合、タイマ8の動作を停止させており
、タイマ8は“θ″をAND回路7に送出している。
表示制御回路10はホストコンピュータ11がらビット
マツプメモリ1と2に書込まれたパターンの表示を指示
されると、ビットマツプメモリ1と2の先頭領域からラ
スク走査を開始して、順次データを読出し、排他的OR
回路4に送出する。
マツプメモリ1と2に書込まれたパターンの表示を指示
されると、ビットマツプメモリ1と2の先頭領域からラ
スク走査を開始して、順次データを読出し、排他的OR
回路4に送出する。
この時AND回路7はタイマ8が“θ″を送出している
ため、ビットマツプメモリ2から読出されたデータの送
出を阻止し、0″を排他的OR回路4に送出している。
ため、ビットマツプメモリ2から読出されたデータの送
出を阻止し、0″を排他的OR回路4に送出している。
従って、排他的OR回路4はビットマツプメモリ1から
読出されたデータの“1”のビットを“1”し、“θ″
のビットは“O”としてP/S変換回路6に送出する。
読出されたデータの“1”のビットを“1”し、“θ″
のビットは“O”としてP/S変換回路6に送出する。
P/S変換回路6は同時に読出された複数ビットで構成
される並列データを直列データに変換して表示部5に送
出する。
される並列データを直列データに変換して表示部5に送
出する。
表示制御回路10は同時に表示部5のラスク走査をビッ
トマツプメモリ1のラスク走査に同期させるため、表示
部5はP/S変換回路6が送出するデータ、即ち、ビッ
トマツプメモリ1に書込まれたパターンを表示する。
トマツプメモリ1のラスク走査に同期させるため、表示
部5はP/S変換回路6が送出するデータ、即ち、ビッ
トマツプメモリ1に書込まれたパターンを表示する。
ホストコンピュータ11は、強調表示を行う場合、デコ
ーダ9のアドレスと命令をデコーダ9に送出するため、
デコーダ9は選択されて起動し、命令を解析してタイマ
8を起動する。起動されたタイマ8は第4図に示す如く
、所定の時間TI毎に一定時間T2だけ”1”を送出し
、残りの(TI−Tz )の時間は“θ″を送出する。
ーダ9のアドレスと命令をデコーダ9に送出するため、
デコーダ9は選択されて起動し、命令を解析してタイマ
8を起動する。起動されたタイマ8は第4図に示す如く
、所定の時間TI毎に一定時間T2だけ”1”を送出し
、残りの(TI−Tz )の時間は“θ″を送出する。
従って、ビットマツプメモリ2から読出されたデータは
AND回路7により、タイマ8が“1″を送出するT2
の時間だけ排他的OR回路4に送出される。そして、排
他的OR回路4によりビットマツプメモリ1から読出さ
れたデータと排他的論理和が実行される。
AND回路7により、タイマ8が“1″を送出するT2
の時間だけ排他的OR回路4に送出される。そして、排
他的OR回路4によりビットマツプメモリ1から読出さ
れたデータと排他的論理和が実行される。
従って、第2図で説明した如く、ビットマツプメモリ1
に第2図(a)に示すパターンが書込まれており、ビッ
トマツプメモリ2に第2図(b)に示すパターンが書込
まれており、夫々のパターンの書込まれたアドレスが、
夫々のパターンを構成するビットと重畳するように設定
されていれば、タイマ8の“1”を送出しているT2の
時間の間は、第2図(C)に示す様なパターンが表示部
5に表示され、残りの(’r、 −TI )の時間の間
は、第2図(a)に示す様なパターンが表示される。
に第2図(a)に示すパターンが書込まれており、ビッ
トマツプメモリ2に第2図(b)に示すパターンが書込
まれており、夫々のパターンの書込まれたアドレスが、
夫々のパターンを構成するビットと重畳するように設定
されていれば、タイマ8の“1”を送出しているT2の
時間の間は、第2図(C)に示す様なパターンが表示部
5に表示され、残りの(’r、 −TI )の時間の間
は、第2図(a)に示す様なパターンが表示される。
従って、反転表示されるパターンが、一定時間T2の間
表示され、反転表示されないパターンは一定時間T2の
間表示が消えるため、反転表示のパターンが区別されて
強調表示される。
表示され、反転表示されないパターンは一定時間T2の
間表示が消えるため、反転表示のパターンが区別されて
強調表示される。
以上説明した如(、本発明はパターンの表示と非表示と
の繰り返しによる強調表示において、反転表示されたパ
ターンの強調表示を、反転表示されていないパターンの
強調表示と区別して表示させることが可能であり、強調
性を高めることが出来る。
の繰り返しによる強調表示において、反転表示されたパ
ターンの強調表示を、反転表示されていないパターンの
強調表示と区別して表示させることが可能であり、強調
性を高めることが出来る。
1.2はビットマツプメモリ、3は間歇送出手段、4は
排他的OR回路、 5は表示部、6はP/S変換
回路、 7はAND回路、8はタイマ、
9はデコーダ、10は表示制御回路、 11はホストコンピュータである。
排他的OR回路、 5は表示部、6はP/S変換
回路、 7はAND回路、8はタイマ、
9はデコーダ、10は表示制御回路、 11はホストコンピュータである。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は第1図の動作を説明する図、
・第3図は本発明の一実施例を示す回路のブロック図、
第4図はタイマの動作を説明するタイムチャート、第5
図は反転表示された文字の強調表示を説明する図である
。 図において、 aコ CΔ (b、) CC) 第1(2)の垂月乍を6、日月する2 第 2図 タイマの動作と房乞B月するタイムチマート第 t−
A 図 反勉表示芝tTこ文咎の強霞未ホを説明する2第 図
図は反転表示された文字の強調表示を説明する図である
。 図において、 aコ CΔ (b、) CC) 第1(2)の垂月乍を6、日月する2 第 2図 タイマの動作と房乞B月するタイムチマート第 t−
A 図 反勉表示芝tTこ文咎の強霞未ホを説明する2第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ビットマップメモリ上に描画されたパターンを読出し、
該読出したパターンの表示と非表示とを繰り返すことに
より強調表示を行う表示装置であって、 表示すべきパターンが描画される第1のビットマップメ
モリ(1)と、 強調表示を行うパターンが描画される第2のビットマッ
プメモリ(2)と、 該第2のビットマップメモリ(2)から読出されたパタ
ーン信号を所定の間隔で一定時間送出する間歇送出手段
(3)と、 該第1のビットマップメモリ(1)から読出されたパタ
ーン信号と、該間歇送出手段(3)から送出されたパタ
ーン信号との排他的論理和をとる排他的論理和回路(4
)とを設け、 該排他的論理和回路(4)の出力信号を表示することに
より、強調表示を行うことを特徴とする強調表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63301250A JPH02146090A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 強調表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63301250A JPH02146090A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 強調表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02146090A true JPH02146090A (ja) | 1990-06-05 |
Family
ID=17894575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63301250A Pending JPH02146090A (ja) | 1988-11-28 | 1988-11-28 | 強調表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02146090A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9801632B2 (en) | 2007-06-07 | 2017-10-31 | Ethicon, Inc. | Mesh dispenser |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62242989A (ja) * | 1986-04-15 | 1987-10-23 | 富士通株式会社 | 表示制御装置 |
| JPS63109496A (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-14 | ジーイー横河メディカルシステム株式会社 | 画像表示制御回路 |
-
1988
- 1988-11-28 JP JP63301250A patent/JPH02146090A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62242989A (ja) * | 1986-04-15 | 1987-10-23 | 富士通株式会社 | 表示制御装置 |
| JPS63109496A (ja) * | 1986-10-27 | 1988-05-14 | ジーイー横河メディカルシステム株式会社 | 画像表示制御回路 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9801632B2 (en) | 2007-06-07 | 2017-10-31 | Ethicon, Inc. | Mesh dispenser |
| US10258335B2 (en) | 2007-06-07 | 2019-04-16 | Ethicon, Inc. | Mesh dispenser |
| US10687816B2 (en) | 2007-06-07 | 2020-06-23 | Ethicon, Inc. | Flexible material dispenser |
| US11471159B2 (en) | 2007-06-07 | 2022-10-18 | Ethicon, Inc. | Flexible material dispenser |
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